竹原 畑山。 竹原慎二に金平会長激怒 youtubeで畑山隆則との不義理暴露

渡嘉敷・竹原・畑山が仮想「マイク・タイソンVSモハメド・アリ」の勝者は?

竹原 畑山

先日このブログで私のおすすめYouTube番組として記事を書いた渡嘉敷・竹原・畑山公式チャンネル。 そんな公式チャンネルで視聴屋の方から竹原さんから見てガチンコファイトクラブ生でだれが一番センスがあったのかとの質問があり、それに竹原さんと同番組にたびたび出演していた畑山さんが答えるというコーナーがありました。 ガチンコファイトクラブは1期生から5期生までの5シーズンにわたり多くのプロ合格者を輩出。 また惜しくも合格に至らなかったメンバーの中にも1期生の網野、4期生の梅宮など個性的なメンバーがおり当時の視聴者に強烈な印象を残しました。 そして番組終了から20年近くたつわけですが渡嘉敷・竹原・畑山公式チャンネルの配信開始と同時にガチンコファイトクラブも再注目。 とくに同番組のクラブ生メンバーの中でだれが一番最強なのかということが20年の時を経て再び議論となっているようです。 ネットなどではいくつかブロガーの方の意見をまとめたサイトを見かけることがあるのですが、今回番組にコーチとして深くかかわりクラブ生を実際間近で見てきた竹原さんと畑山さんがこの疑問に答えてくれることとなったのです。 竹原さんと畑山さんの口から具体的に何名かの名前が上がりましたので以下まとめていきたいと思います。 竹原さんが真っ先に名前を挙げたのは・・・箕浦康仁さん 少し竹原さんが考えた後に真っ先に名前が出たのは2期生の箕浦康仁さん。 2期生として登場早々1期生の網野とのスパーリングで網野を完膚なきまでに叩きのめすなど大きなインパクトを視聴者に与えました。 そんな箕浦さんはプロ合格後は名古屋の名門。 薬師寺保栄さんもかつて所属していた緑ジムからプロデビュー。 デビュー後は勝ち続けて2002年度の中日本新人王に輝きます。 そして6戦4勝 2KO 1敗1分という戦績を残しました。 ちなみに引退後は整体師になられたようです。 竹原さんが次に名前を挙げたのは・・・小松崎敏さん そして箕浦さんの次に竹原さんから名前が挙がったのが同じ2期生の小松崎聡さん。 ファイトクラブ内であまりしゃべっていたシーンはなかったもののプロ戦績は4戦2勝 1KO 2分とクラブ生の中で無敗という戦績を残しました。 しかしながら網膜剥離のため引退。 引退後は地元の茨城県で中古車販売業のお店を開かれたそうです。 畑山さんが名前を挙げたのは・・・竹中哲太さん 一方「あの子は結構よかった。 」と畑山さんから真っ先に名前が挙がったのが3期生の竹中哲太さん。 3期生の中ではすぐにキレる狂犬キャラとだった竹中さんですがファイトクラブ内で竹原さんそして畑山さんの指導を受けたことありプロテストに一発合格。 また1ラウンドTKO勝ちを飾ったデビュー戦が畑山さんの世界戦の前座試合としてTBSで放送されるなど異例の扱いを受けました。 しかしその後3連敗しプロ戦績は4戦1勝3敗と大きく負け越して引退。 引退後は地元兵庫に帰り結婚。 ちりめんじゃこ工場で勤務されているようです。 なお、竹中さんと言えば昨年末にご長男の竹中一冴(いっさ)さんが奈良県代表の御所実業高校のメンバーとしてラグビーの全国大会花園に出場したことが大きな話題となりました。 (御所実業高校は準優勝。 ) ラグビー人気が高まる昨今ですが竹中さんのご子息が日本代表として活躍するのを見る日も近いかもしれませんね。 まとめ 以上まとめると、竹原さんは2期生の箕浦さんと小松崎さん。 畑山さんは3期生の竹中さんということになります。 個人的に気になるのは5期生の合格者の板橋秀樹さん。 東北学生チャンピオンの実績がありプロテストにも合格した板橋さん。 竹原さんや畑山さんの目から見るとアマ実績抜群の板橋さんよりも箕浦・小松崎・竹中の3名のほうがセンスがあったということなのか? 今度誰か番組内で質問をしてほしいと思います。

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畑山隆則

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バラエティ番組『ガチンコ!』(TBS系)内のメイン企画「ファイトクラブシリーズ」は、メインコーチを竹原、特別コーチを畑山が務めて人気を博した。 竹原は「僕も『ガチンコ』に出てから有名になった人間」とコメント。 「不良少年をプロボクサーにする」という企画だったこともあり「撮影は大変でしたよ、いいやつもいれば……」と振り返った。 すると畑山は「だけどね、私はいつも竹さんと飲んだときに言うんだけど、『天才・たけしの元気が出るテレビ!! 』(日本テレビ系)って、あったじゃないですか」と『元気が出るテレビ』のコーナー企画の「ボクシング予備校」から、元日本バンタム級王者の松島二郎や元WBA世界S・フライ級王者の飯田覚士といった名選手が出たことを引き合いに出した。 そして「あれはガチでいい選手を取りに行った。 ガチでいい選手をスカウトしに行ったわけですよ」と続けると、「だけど『ガチンコ』っていうのは途中で『強い選手を作る』というよりも、バラエティー的に面白い、たとえば『竹原てめえ、この野郎』とか、俺にも『畑山、おい、てめえ』なんて言うようなキャラのやつだけを取ったんですよ」と、内情を語る。 さらには竹原は「たけしさんのテレビみたいに、キャラで選ぶんじゃなくて実力で選んでいればもっと面白い番組ができただろうし、それこそチャンピオンになった選手もいただろうし、もっともっと続いたと思うんです。 それがもったいないなと思って」と熱弁を振るうと、渡嘉敷も「確かにもったいないね」と同意した。 竹原は「プロには何人かなっていて……結局勘違いしちゃうんでしょうね。 プロの道より、自分はもう『アイドルだ』と思っちゃうんだろうね、練習生たちも」と分析。 これに渡嘉敷は「道からはずれちゃうよね」と残念がった。 畑山は「あれはもったいなかったな」と悔しがると、渡嘉敷は「それだったら人気番組だから、全国から才能のあるやつも入ってきて、みんなをふるいにかければな」とコメントすると、畑山は「いっぱいいたはずなんですよ」と吐露。 渡嘉敷が「オーディションにしたら絶対世界チャンピオンでるよな」と語ると、畑山は「あれぐらいの人気番組じゃないですか。 視聴率30パーセントぐらい取った番組なんだから、あれは本当に来たはずなんですよ、いいやつが。 しっかり見てね『こいついい』って、竹原さんに選ばせればよかったの。 実力を見て『ああ、これいい』って、そういいう風にピックアップすれば本当にチャンピオン出ましたよ。 最低でも日本チャンピオンは出来てる」と言い切り、渡嘉敷は「TBSでもどこでもいいけど、もういっぺんやってほしいね」とコメントした。 TAGS•

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畑山隆則(元ボクサー)の現在は?実業家・タレントとして活動中?

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ボクシングファンならずとも一度はその名を耳にしたであろう、モハメド・アリとマイク・タイソン。 タイソンが53歳になった今もトレーニングを積んでおり、練習動画をアップしている事に触れ、以下のようにトークが展開した。 畑山「練習の動画が凄くアップされてるじゃないですか? 最近。 スゲー動きですよ。 50過ぎた男の動きじゃないですよ」 竹原「めっちゃスピードあるよね」 渡嘉敷「昔の野獣が残ってるな、まだな」 3人がともにタイソンを褒めちぎった上で、渡嘉敷が「タイソンと(モハメド)アリさんは〈どっちが強い?〉ってよく言われるけど、どう?」と切り出した。 畑山は「そりゃあ、もう絶対タイソンでしょ。 スピードが違いますよ。 タイソンが圧勝すると思いますよ僕は」。 しかし竹原は「(予想が)難しいですね。 アリはスエーとかも巧いですもんね」と神妙な様子。 「確かに防御は巧いからな、アリは」と渡嘉敷が語るも、「だけどスピードが違うじゃないですか?スピードと破壊力が違いますよ」と畑山は一歩も譲らない様子を見せ、20年のあいだにボクシングは進化していると渡嘉敷からも共通認識を得た。 (ユーチューブライター・所ひで).

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