ウイン バリア シオン 産 駒。 創生ディビニラカンの等 11層の攻略 #サモンズボード ゆるゆる攻略

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ウイン バリア シオン 産 駒

追い込み馬の場合、内に入って前が開かなかったり、大逃げを打つ馬がいたりするとなかなか安定しないのだが、この馬自身根性Aなので状況に応じて戦法を変えれば対応可能。 サブパラボーナスで根性がアップすると事実上の自在馬になる。 同世代のカツラギエースが強化されたり、ひとつ下のシンボリルドルフが相変わらず強かったりと古馬になってからは色々厳しいが、新特性の連勝街道を活かし海外に活躍の場を求めよう。 テスコボーイ系確立やトウショウボーイ系確立を目指すなら是非。 種牡馬として見ると実際はG1級の産駒に恵まれなかったが、仔出しはそこそこあるので配合次第 ノーザンテースト牝馬とのニックスなど で大物が出る可能性がある。 2017版でようやく直一気をデフォルトで所持。 それでもシステム的にカツラギエースが天敵なのだが。 国内の短距離戦はほぼ無敵だし、本格化すれば海外で勝つ力もある。 それに成長力ありで長期にわたる活躍が可能なため金札回収だけなら簡単だが、適正距離が史実と異なり1300-1700なのが気にかかる。 2016版なら新特性の連勝街道と適正距離外のスタミナ管理緩和である程度対策可能だが、AMC完全制覇はドバイターフの相手次第(この距離得意のコジーンが厄介)となる。 また、1985年世界頂上決戦の短距離戦で必要になるのも注意。 種牡馬として見るとヤマニンゼファーやフラワーパークの父なので仔出し能力は同期史実牡馬の中では最も良く、配合相手がイットーだと真疾風が狙えるため史実馬以外に大物を生む可能性も高い。 所持しないと、短距離〜マイルのG1で81・82生まれ勢の大きな壁になる。 成長遅めだが成長度ボーナスのおかげで2歳のかなり早い時期から活躍可能で国内海外の2歳G1は余裕。 本格化は3歳秋となるため英ダービー、KGなどは取りこぼす可能性があるものの国内重賞なら問題ない。 距離適性1900-2500は菊、春天などの長距離重賞狙う上でネックではあるがそこはスルーで良い。 高松宮記念から凱旋門、有馬と3歳秋以降2500以下のレースではほぼ無敵。 更に、史実では4歳引退だが初年度に史実産駒がいないので成長力ありを生かして5歳まで走らせられるというメリットも。 2016版では新特性の高速逃げと連勝街道を得てさらに強くなった。 しかし、仔出しは金3強同期の中では一番悪いので種牡馬としてはかなり苦戦する。 父がテスコボーイを介さない傍流のプリンスリーギフト系のボイズィーボーイなので系統保護の魅力はあるが。 SPは下記のシャダイソフィアに劣るが、サブパラが根性B以外全てA以上なので桜花賞さえなんとかなれば牝馬三冠に一番近い。 最初のサブパラボーナスで柔軟が上がればなお良い。 史実産駒にカーリーエンジェル・エアグルーヴ・カーリーパッション。 母シャダイフェザーを所有すると、ダイナソレイユを産む。 2017でセシルカットとセシルブルースが収録されたので、アイムユアーズの一族も入手可能。 銀 シャダイソフィア 父はノーザンテースト・母父はボールドルーラーと血統は申し分なし。 仔出しの値も高く、繁殖でなら十分活躍できる。 競走馬としてみると、SPは国内の同世代の牝馬の中ではトップだが精神Bのためサブパラボーナスで精神が上がらないと厳しい。 適正距離の上限が2300なのも痛い。 所持しないと予後不良なので、セリでこちらを買ってダイナカールを引退後に買うのもひとつの手。 2着で大穴を開けた有馬記念に反して距離適性1600-2400の上、勝負根性B。 しかし、それ以外のサブパラは健康SとあとはAで馬場適正は万能で晩成成長アリである程度の伸びしろに期待。 いっそのこと、交流重賞を目指した方が良いかも。 早期のノーザンテースト系の確立を目指すなら、下記のアンバーシャダイとセットで是非。 SPがそこそこありPWがS。 ただし、瞬発力・柔軟性・賢さ・健康が全てBなので苦戦する。 せめて、最初のサブパラボーナスで柔軟が上がればクラシックで戦えるのだが同期がミスターシービー…超希少なスィンフォード系を系統保護する側面が一番強い。 スズカコバン シンボリルドルフが欠場した1985年宝塚記念を制覇した馬。 銀の割にSP68と低めで特性が重ハンデしか持っていないので苦しい。 ただし、現実の通り普通遅持続の成長で6〜7歳まで長く現役が続けられる上、サブパラが賢さB以外はオールA 実際は脚部不安に悩まされていたが健康A で最初のサブパラボーナスで柔軟が上がればクラシックで戦える。 海外に活躍の場を求めて銀札還元を目指した方が良い。 マルゼンスキー系確立を目指すなら、下記のホリスキーとセットで是非。 81年生まれのダート馬からすると、序盤の地方ダート馬で壁となる存在。 成長型晩成のため7〜8歳まで活躍出来る。 SPが68と高め。 サブパラが根性・柔軟がSであとはA。 大舞台・交流重賞・叩き良化特性を持つので長きに渡って交流G1で無双出来る。 エルバジェ系保護しかも父がコインドシルバーで後に多くなるシーホークから離れているので、所有してもいいかも。 銅札だがSPはダイナカールと同じ67。 サブパラは瞬発S根性B以外はオールA。 男勝り・冬馬特性を持つ。 妹にファイアーダンサー。 史実産駒には恵まれていないので、普通遅成長ありを活かして5〜6歳まで現役を続ける事が出来る。 父がプリンスリーギフト系のゲイルーザックなので、配合次第 ノーザンテーストとのニックスなど で大物が出る可能性がある。 SP66でサブパラはオールAで古馬牝馬G1を狙える。 史実産駒には恵まれていないので、普通遅持続の成長を活かして6歳まで現役を続ける事が出来る。 だが、男勝り・ローカル特性が付いていなくてなぜか特性なし。 しかし父がノーザンテーストなので繁殖牝馬としての魅力はある。 SP64で距離適性が1500-2700。 瞬発・賢さはBだが他は札無しにしてはまとまっており、普通早成長力有り・自在先行・成長力ボーナスも含めて序盤から小銭・名声稼ぎが可能。 序盤に優秀な調教師と知り合う事が出来る点もポイント。 1700-2100の中途半端な初期距離適性・精神&柔軟Bといろいろ難があり、高難易度の場合勝ち切れない面も多いが、低難度なら世代トップのSP70と高速逃げを活かして手薄な海外G1も取れる。 特に4歳時にはCPU馬サクラシンゲキが引退してるので、アジアマイルチャンピオンを狙うチャンス。 ただし仔出しは悪いので種牡馬としてはオススメし難い。 テスコボーイ系確立を目指すなら、ミスターシービーとセットで是非。 パワー・根性Bが痛いが国内のライバル馬が弱いためJC以外はあっさり勝てる。 アメリカで走らせるのもいいかもしれない。 2016版では連勝街道が追加されたため、83年にJC勝利とかいう謎ムーヴをかます可能性が結構ある。 種牡馬としてはメジロライアンとカミノクレッセを輩出したので、仔出し能力は82年1月2週購入馬の中では良い。 妹にダイナクラシック イブキマイカグラの母 とサクラハゴロモ サクラバクシンオーの母。 なお、ノーザンテースト系は介入しなくても確立できるが90年代以降は尻つぼみになって衰退し滅亡する恐れがあるので、存続して行くには父ノーザンテーストであと数頭大物架空産駒を作るか仔出しの良いこの馬が大物架空産駒を作るかになる。 成長遅めだが2016だと本格化するのが何故か4歳秋以降なので、史実産駒のメジロマーシャスのロストを覚悟して6歳まで現役を続けた方が良いかもしれない。 非所持でBモードだと、種牡馬にはなれるが初期はどの馬もSPが低めの混戦模様なので天皇賞に勝っていない事が多い。 息子がSP系なので父もSP系かと思いきや、意外なことに確立するとST系に化ける。 子出しが高いST系は何気に貴重。 5歳後半からCPU馬ホスピタリティが躍進したり、16版でCPU馬サクラシンゲキが強化されたり、外国馬シャーボが国内外の短距離戦にちょっかいを出してきたり、自身の競争寿命が普通に走らせると4歳いっぱいで尽きたりと15版に比べて不遇になってしまった。 それでも手薄なマイルG1は取れるので利用価値は未だある。 距離適性は2200-3600だが超長距離は持っていない。 史実産駒はいないため7歳以降も現役を続けた方が良いかもしれない。 系統保護も魅力。 菊花賞をレコード勝ちしただけあって、距離適性1800-3200と超長距離持ち。 勝負根性・健康Bが泣き所だが、瞬発力Sとあとはサブパラがまとまっている。 G1未勝利ながらSPは高め。 しかし、追い込み馬の宿命で内に入って前が開かなかったり、大逃げを打つ馬がいたりするとなかなか安定しない。 関東所属なので精神力Bと距離適性1900-2900で天皇賞 春 は厳しいが、遅めの成長なので秋の古馬三冠で汚名返上のチャンス。 史実は脚部不安が付きまとった上の4歳引退だが、遅め持続成長健康Aで史実産駒はいないので長く現役を続ける事が出来る。 先ずはサマーマイルやサマー2000を目標にして、鍋底発動後から手薄なG1を狙うと良い。 2016から連勝街道が追加された。 史実通りのローテだと金リターンにはちょい足りないので宝塚記念出走もしくは海外遠征を。 2017ではホープフルSがG1になったので2歳の目標で狙うのも手。 ただし、15までは狙えた日欧三冠が、ドッコイの性能を持つエルグランセニョールの16版での大幅強化(15では特性が根幹だけだったが16では大舞台・連勝街道・仕上げが追加)により、当たったら勝つのがほぼ絶望的になってしまった。 高速逃げのついたカツラギエースも地味に厄介な存在になり、3歳時はある程度レースを選ぶ必要性が出てきてしまったのは痛い。 距離適性1700-2100以外は穴がなく成長型も普通早持続、エキスパでも朝日杯でビゼンニシキを破る事もある。 精神Sの為遠征にも強く、ルドルフですら歯が立たなくなったエルグランセニョールも英2000ギニー以降は2400戦に照準を合わせるため、仏2000ギニーからの欧州マイル三冠も可能。 海外遠征がつけばさらに面白いように海外G1を勝てるようになる。 ニホンピロウイナーを所持していなければそのまま海外で走らせ、所持してるならAMC完全制覇を狙ってみると良い。 SPが72と高い。 騎手を変えた方が良い。 成長型覚醒のため一時衰えるが、8歳一杯までダート路線のトップに君臨。 テツノカチドキと同じく、サブパラが根性・柔軟がSであとはA。 大舞台・交流重賞・冬馬・重ハンデ特性を持つ。 ルドルフ以外の相手なら2400m以上の競争には勝てる。 ミルジョージ系確立するなら持っても良い。 万能の為同期ダート馬からは一歩劣るが早期から活躍できるのが利点。 テスコボーイ系確立のためなら保有も。 最優秀2歳or3歳で元は取れるし、3歳で引退すれば殿堂での銅回収も僅かながらチャンスは有る。 成長型遅めと1600mが短い事もあって阪神JF・桜花は厳しいが、オークスに関してはこの馬が一番近い。 秋もダイアナソロンの2番手的なポジションは変わらないが、普通鍋なので長く牝馬路線で戦える。 むしろ鍋底発動後こそ、この馬の本領かも。 繁殖入りすると早逝してしまう、真稲妻配合対象馬。 キクノペガサス 総合面では同期牝馬では一歩抜けているが成熟させるまで時間がかかる、本格化後は古馬牝馬路線でかなりの活躍。 テスコボーイ&トウショウボーイ系確立にも寄与。 ロングハヤブサ 早熟鍋のマイラーで走るが、活躍時期がニホンピロウイナーとかちあう。 トーアファルコンとミスターボーイで十分かも。 ニシノライデン 距離適性1800〜3200mと成長遅め持続が魅力。 ただし気性が激なのと精神力Bが弱点。 1200限定だがサマースプリントやうまくいけばG1にも手が届く。 しかし一世代下のミスターボーイの方が優秀。 グレートローマン カウンテスアップとの併用で地方を含めダート重賞を総なめにできる。 ただし精神Cなので過信は禁物。 成長型は覚醒。 ワカオライデン 4歳から本格化し、万能。 グレートローマンやメジロシートンに加えて、さらに小銭かせぎをしたければ。 メジロトーマス メジロシートンに似た感じだが、こちらはより長めの2400程度を得意とする。 2000でも走れる。 7ではカネクロシオやマウントニゾンに押されその陰に隠れていたが8ではスタミナ100となり距離適性の上限が3800mにアップ。 ゲーム中最初期所有馬としてメジロティターンを購入しなかった場合、一番最初にこの時期の国内馬で4000m射程圏用として購入できる馬。 欧州の4000m戦に挑む場合、全く同じ距離適正と能力特性を持ちSPが2ポイント高い2つ上のバリトゥが最大の脅威となる。 3歳春は青葉賞、京都新聞杯の2つのどちらかで、ダービーのステップの為メンバーが強くなりそうなのを覚悟の上で重賞制覇のワンチャンス狙いが目標か。 遅くともステイヤーズSかダイヤモンドSを勝って海外に行きたい。 しかし精神・根性B・成長無・低競走寿命が元で普通に走らせると重賞走れずに終わりなんてことも有る。 希少なエクリプス系のうちの1頭。 サクラトウコウ サクラチヨノオーの兄。 赤札でSP66と高め。 距離適性1300〜2100mなのと夏馬・ローカル持ちなので、サマーシリーズで潰しが効く。 ただし、健康Cが弱点。 無 ヤマノスキー 序盤で買える札無し馬。 距離適性1500〜2300mとやや中途半端なのと特性無し・精神力Bが痛い。 けど遅め成長力アリが鍵となる。 エアハート 序盤でJBCレディスクラシックを狙うなら。 馬場適性万能。 パワーSと瞬発力B以外はバランスが取れている。 特性無しが痛い上SPが低め。 2016から連勝街道が追加。 活躍時期がほぼ4歳までに限られるが秋の国外長距離3連戦等でスキルが生きるため金札回収はできる、どちらかといえば系統保護の観点から。 7に比べパワーがAに上がり勝負根性がAになった点に注意。 4歳一杯で引退させないとダイナマイトダディ、ヒガシマジョルカ、5歳一杯で引退させないとサクラバクシンオーがロスト。 2015版では母アンジェリカが譲渡対象馬になったので使い勝手が良くなった。 2歳時は素のSPでゴリ押せる事も多いが、3歳に入ると早熟早めの馬に勝てなくなるので、ランクの低い条件戦やOP戦を転戦して成長度を上げておくといい。 SPや柔軟性の上がり方次第では晩秋あたりから、遅くとも4歳には中距離無双開始。 仔出しが高く所持すれば引退年も伸びるため、系統確立も視野に入る。 とはいえスピードはそこそこあるので、米国芝G1を空き巣する程度の実力はある。 距離適性1800〜3200mと成長が持続なのも良い。 系統保護の観点からも魅力的。 ライフタテヤマ 万能で使い勝手は良いがパンチには欠ける。 セカンドプレイで銅札が潤沢に使える状況なら、芝ダ重賞戦線でやってはいける。 貴重なハイセイコーの仔でもある。 2016から連勝街道と高速逃げの特性が追加。 国内の牝馬で一番SPが高いが、距離適性1300〜1900mが難。 低確率だがイベント勇敢な馬対象馬なので牧場長の能力UPにも効果あり。 テイエムオーシャンの祖母でもある。 賢さ、健康、精神力がBと低いのが欠点。 距離適性1600〜2000mで成長が早熟普通。 パワー・賢さがSで精神Aなので、海外2歳路線と3歳マイル路線を。 健康Cが欠点。 系統保護の観点(サッカーボーイ以外のファイントップ系でさらにノーザンテーストの血が入っていない)からも魅力的。 この馬も銅でSP68。 普通遅めの成長で乾坤一擲持ち。 健康と勝負根性Bが弱点だが、距離適性1600〜2400mとパワーと精神がSなので海外遠征を視野に出来る。 アサクサスケール 適正的には牝馬3冠に最も近い。 SPは高い。 しかし、勝負根性・健康がBと遅めの成長がネック。 ただ、繁殖としてはダイアナソロンと同じくパーソロン直仔なので使いやすい。 ただし、設備のそろっていないファーストプレイには向いていない。 サクラサニーオー マイル〜中距離で潰しが効く。 パラが健康B以外まとまっている。 系統保護の観点からも魅力的。 2016から高速逃げが付いた。 ニッピロ引退後ろくなスプリンターが居ないので国内スプリント路線はこの馬の独壇場。 殿堂入りも視野に入る。 トウショウレオ 早熟鍋で活躍期間が長いので引き継ぎなしだとかなりの戦力。 距離適性は狭いが、上手くするとG1にも手が届く。 フリートホープ クラシックディスタンスでの活躍が期待できる、所有頭数が少ないなら。 セリで購入可。 ナカミアンゼリカ オークス、秋華狙い、成長力ないので活躍期間が短い。 ミスターブランディ 晩成のローカル大将。 SPが低い上、瞬発力CとパワーBなので育てるのに時間が掛かる。 2016から高速逃げが付いた。 血統保護の観点ではスクラムダイナと同じ役割。 ジュザブロー 馬場適正万能だが交流重賞持ち。 マイル〜中距離路線で潰しが効く。 ただし健康Cが弱点。 スダホークと同じ父なので、系統保護の観点からも魅力的。 チェリーフット ダート馬だが、中央の馬なので交流重賞は持っていない。 ただ、タフネス・大駆け・冬馬持ちなのでダートG1取れる可能性はある。 パラのバランスは取れているが、精神力Cが弱点。 系統保護の観点からも魅力的。 無 ラッキーオカメ WP7初年度セリでおなじみ?うまくはまれば。 しかし2016から大舞台・高速逃げを得て強化されており、分相応の強さになった。 系統保護の観点としても魅力。 距離も1600-2400・根幹持ちで国内・海外の牝馬三冠は十二分に狙え更に男勝り持ち。 2016版では富士ステークスの影響で直線一気の特性が追加された。 尚、この馬の真価は競走馬としてではなく繁殖に上げてから発揮されるため3歳限りでの引退が望ましい。 リヴァーマン系が確立すると、さらに繁殖としての使い勝手が上がる。 文句無しに買い。 その上サブパラがまとまっていて、超長距離・男勝り・根幹距離持ちでセントレジャーも何とか狙える。 史実だと3歳引退だが成長型も早め持続なので4歳まで走らせられる。 史実産駒は88年のシャイマ(シャントゥの母)、89年のローズフィンチがいる。 ストリートクライの母。 子出しが高く、母父リヴァーマンで確立補助にもなる。 この時期の子出しが高い牝馬にありがちな競争能力雑魚という欠点も無く普通に上位クラスの競争能力も持ち合わせる。 トリプティクやオーソーシャープで勝ち目がない海外よりは日本牝馬三冠を狙うといい。 距離1900〜2700で特性がないため、桜花賞での高速逃げ持ちでSPが近い国内銅札のエルプスが強敵。 子出しは高いが成長力なしがやや痛い。 ニジンスキーなどの高ステ持続種牡馬に頑張ってもらおう。 2017ではグレイシアンスリッパー テリトリーズの祖母。 9文字制限を超える。 が収録されたため所有できなくなった。 普通遅持続の成長の上、サブパラに4つもSがある。 しかし、特性が無いのが弱点。 2016から夏馬・根幹距離・仕上げ特性を得て強化された。 系統保護の観点が大きいか。 5歳から本格化して9戦中7勝のうちBCターフを含めG1を6勝、負けた2戦も2着3着と高い安定感を見せつけた。 種牡馬としてはヒシアマゾンやザグレフを輩出しているので高い仔出しを持っている。 ヌレイエフ系が確立するとより種牡馬として使える。 弟にタイキブリザード。 3 パークアピール 史実馬を複数手に入れられ競走能力も高いけど成長力なしその2。 早熟で成長力なしという大問題を抱えているが、国内マイル路線なら。 競走馬としてよりも繁殖として優秀な史実産駒を輩出している。 にも関わらず何故か1700m〜2300mと、実際に勝利したベルモントSに対して距離が足りていない距離設定に。 2016でスペンドアバックが強化され割りを食ってしまったが、早め持続とタフネスを活かして長きにわたってダートで戦える。 金2枚で手に入るのも強み。 史実だと騙馬だが所有してると騙馬にならない。 根幹持ちでサブパラオールA・早め持続の成長型なのでケンタッキーダービー狙いならこの馬でもいい。 後継種牡馬のグランドロッジ共々15歳程で早逝&確立の楽なチーフベアハートが居るため、所持すれば系統確立、ダンジクに続いて親昇格も可能。 ダンジグ系はミスプロと同じく成功種牡馬が非常に多いため、枝分かれさせておくとかなりメリットが多い。 パラが上がりやすい低難易度なら面白いかも。 2 アルバハスリ 史実馬を複数手に入れられ競走能力も高いけど成長力なしその3。 父ブラッシンググルームでブラグル系確立を目指すときの助けに。 早めで成長力なし、パワーBという欠点を抱えているが、スピード71で根性、瞬発ともS。 こちらも競走馬としても優秀だが繁殖としてもGI勝ちのある史実産駒を輩出している。 5歳一杯で引退しないと史実産駒(インターマイウェイ)ロストだが、6歳末まで世界最強マイラーに君臨出来る為現役続行も視野。 母を残すと翌年にタレンティドガールを産む。 ただし、2015版では母が譲渡対象馬から外されている為、ファーストプレイでは入手がほぼ不可能。 2016から高速逃げが追加。 それにゲーム上の感覚として成長するのが遅く、実際に勝ったダービーで勝てないことも多々ある。 兄にカズシゲ・全妹にダイナシルエット。 ちなみに史実産駒はいないので曾孫フィールドルージュは別枠で買う必要がある。 ただし、2015からメジロリベーラが再現可能となった。 2016から連勝街道が追加。 世界頂上決戦2歳戦が芝の牝馬戦の場合この馬が頼みとなる。 欧州牡馬マイル3冠も狙える逸材で上手くレースを選べば金お守りを回収できる。 稲妻配合対象、オーエンテューダー系保護用にも。 ダイシンフブキ 成長が早熟なので、2歳G1向け。 PWがSで精神Aで遠征も効きそうだが、健康Cがネック。 ダイナコスモス SP71で高いが、距離適性1600〜2000mと狭く、サブパラに難。 実際は3歳引退だが、ダイナガリバーと違って成長力普通なので4歳まで走れる。 初期の代表産駒ワンモアラブウエイは89年生まれ。 勿論実力はあるし、十分強いのだが金殿堂は厳しい。 成長は遅め持続。 所有しないと予後不良だが、血統構成はカウンテスアップとほとんど同じ(カーレッド系の同系配合)なので種牡馬として見ても微妙。 ただしこの時期長距離は強豪が多いので、あくまでG2勝ちを目標にすること。 ラモーヌに勝つには至難の技だがその分海外に早く出す事で欧州牝馬マイル三冠などのタイトルを狙える。 ダイナガリバーより成長力の点で扱いやすい。 超長距離持ちだが、ステイヤーというよりクラシックディスタンスで。 COM保有だと重賞勝てずに乗馬になりやすいので、テディ系保護の為には是非。 母メジロオーロラ(金札)を持つと、メジロマックイーンを産む。 アサヒエンペラー 距離適性が1900〜3300m。 健康C精神力Bが泣き所。 それ以外はまとまっている。 健康・PWがSで瞬発力B以外はパラがまとまっている。 イーグルシャトー 成長が遅め持続。 距離適性1100〜1700mで芝・ダート両用だが、交流重賞を持ってるのでダート路線向き。 健康B以外はパラがまとまっている。 所有しないと予後不良。 ベルベットグローブ 馬場適正万能で成長が早め持続。 マイル〜中距離で潰しが効く。 瞬発力B以外はパラAがそろってる。 ただし特性は持っていない。 根幹距離の恩恵は大きく時代を築くカウンテスアップの牙城を特定距離では崩せる。 トウケイニセイの兄でもあり、この時代から母エースツバキを所有するのも良い。 アイランドハンター フェートノーザンが手に入らなかった時の対策。 成長早めで成長力があるので、大事に使えば5歳まで持つ。 ウインドストース ローカル持ち。 まとまったパラで1600〜2000と、ウィニングと違って中距離もこなす上、成長力もある。 この時期は、強いスプリンターが少ないので、うまくいけば最優秀短距離馬も視野に入る。 ユウミロク セリで買える。 乾坤一擲持ちで成長力があり。 パワーAで2400m持つためエリ女やオークスで好走必至、ラモーヌをあっさリ破ることすらある。 牝馬赤札なら持っていて損はないがリセット非使用プレイならあまりアテにしないこと。 ユウセンショウの母。 ヤマニンファルコン 早熟なので阪神JFは取れて銅札回収は出来るが、どちらかと言えばニジンスキー系を生かして繁殖目的で。 成長力なしなので三歳は期待出来ない。 キングフローリック 距離適性が1100〜1700でこの世代では数少ないスプリンター。 但しパワーBが痛い。 マイルは捨ててスプリント1本に絞ろう。 無 ダイナブリーズ 札無の割にまとまった能力と遅め持続・超長距離持ちで確実に小遣い稼ぎができる上、牝馬なので引退後売ったり繁殖にすることも可能。 パワーBだがレベルや相手次第でステイヤーズSも勝てる。 サラノオー 無札にしてはSPが高く、馬場適正万能で距離適性1500〜2700m。 ただし勝負根性C・精神力と瞬発力Bでサブパラがイマイチ。 欧州三冠は勿論、秋古馬三冠・欧州牡馬マイル三冠・AMC完全制覇も狙える。 ただし2016からは新特性の直線一気が付いた。 ちなみにゲームで3頭しか居ないSP79の史実馬の1頭である。 史実3歳引退で、4歳まで現役を続けるとアルマーセー(ミリタリーアタックの母、レッドカドーの祖母)をロスト。 2015での世界頂上決戦2歳戦の切り札的存在。 ただし、ダンシングブレーブがヴィンセントオブライエンS以降のレースで出てきたら厳しい。 また、種牡馬としても優秀。 ゲーム上では所有しないと2003年に種牡馬引退(史実では2011年まで種牡馬を続け、2010年生まれの重賞勝ち馬もいるが収録されていない)。 手元においておけばケープクロス、オアシスドリームなどの産駒の活躍で最終的に系統確立も可能。 5 カラースピン 能力は銅〜赤札レベルだが88年に名種牡馬オペラハウス・94年には超長距離砲カイフタラ(共に金札)を生む。 繁殖目的で。 タフネス特性持ちの上、サブパラのバランスが良い。 距離適性はクラシック向けだが、普通遅持続の成長で間に合わないのが惜しい。 系統保護どころか、仔出し値が高めなので所有してブロードブラッシュ系確立も狙える。 確立すれば主流血統が絡まないST系になり使い勝手が更に上昇する。 ダンシングブレーヴが強力過ぎる上、特性を持っていないから苦戦は必至。 避けたローテを組まざるを得ない。 2016版では大舞台・根幹距離・直線一気・仕上特性が追加された。 シーバードから繋がる系統保護が一番の魅力。 根幹距離特性持ちの上勝負根性以外のサブパラは良いのでマイル〜中距離で戦える。 系統保護に魅力。 距離1700-2500と難はあるが、サブパラが全てA以上と安定している上、根幹距離持ち。 普通早持続の成長だが、4歳で引退しないとビエンビエンをロストするのが痛い。 仔出しも低いので苦戦気味。 BT・SSとともに「平成の御三家」の一角として、90年代前半に近代日本競馬に旋風を起こした名種牡馬として有名。 種牡馬所有して系統確立を狙いたい(確立自体は所有しなくても余裕で可能)。 競争馬所有すればアンバランスな競争成績にはならないが、この年の海外幼駒購入イベント馬は魅力のある馬が盛り沢山の世代…。 早め持続の成長型・1600-2400の距離適性・SP・サブパラも高くまとまっており、しかも大舞台持ち。 米国三冠から5歳辺りまでダートのトップとして戦えるのに金2枚で買えるのも大きな魅力。 2016から非根幹距離と連勝街道が付いたため、コスパがおかしなことになっている。 欠点は子出しが低い事。 自己所有した場合皐月賞は無理だがメリーナイスをあっさり破ってダービー菊の二冠を取れる。 ただし史実で4歳引退(初年度マイネピクシー、2年目にカネツクロス)なので注意。 母のグリーンシャトーを手に入れると、金一枚でミヤマポピーも手に入る。 2015版ではマイネピクシーが史実産駒から外れた為、5歳以降も現役続行可能。 2016から連勝街道・直線一気が追加。 難易度次第では英国三冠、欧州三冠を狙うことも可能。 大舞台、鉄砲、根幹持ちで、海外でも使えば金札回収可能。 健康Cがマイナス材料。 所有しない場合は3歳有馬記念で予後不良。 大舞台・交流・非根幹・超長距離がつく。 3歳秋からはG1(特に交流)で十分戦えるため、金札は回収できる。 牝馬3冠最有力。 早熟のお陰で2歳海外戦でも活躍しやすいので銀札回収はしやすい。 調教師イベントが無くなったのは痛いか。 2016から連勝街道が追加。 なお、曾孫ココロノアイ 2015から登場 は入手不可能(7の時からなぜか、マックスジョリー 父リアルシャダイ が史実配合にならない)。 2017でようやく、マックスジョリーとビューティソング 父ディンヒル が追加されてココロノアイまで繋ぐ事が出来た。 健康B以外はオールA。 ただ、同期の金三強 タマモクロス・イナリワン・スターオー から大きく見劣りする。 大舞台特性を生かして海外遠征した方が良い。 タレンティドガール 2015まで銅札。 成長力がなく、3歳いっぱいくらいまでしか活躍できないうえに、2016版までは曾孫ホエールキャプチャは入手不可能(エミネントガール 父Nashwan が史実配合にならない)。 無印の初期贈与肌馬に同馬母がいるため使い勝手は改善していたが、2015版でそれも無くなった。 2016版から銀札へ昇格。 デビュー前成長次第でクラシックディスタンスでも大活躍。 勝ち味に遅いが成長度が上がりきると海外マイル路線でも十分勝負出来る。 繁殖実績に乏しいが真稲妻を満たす数少ない種馬となる。 チャンピオンスター 遅めで成長力あり。 交流持ち・1600〜2800と幅広い距離適性が魅力だが、パワーBがネック。 うまく使えば殿堂入り可能 ゴールドシチー 早熟だが2000〜3000持つため、クラシックで好走。 銅にしてはSPが高め。 赤 コーセイ セリで買えるが出来れば母から所有したい。 パワーA大駆け持ち、成長力もあるため、マックスビューティを持てない場合はこの馬か。 肌馬になった後の血統構成に魅力あり。 カツノコバン 遅めの成長の上万能。 距離適性も1800〜3000mと幅広くパラもまとまってるが、SP62と低めなのが玉にキズ。 無 グレートコマンダー 新潟所属のグレートセイカン産駒。 SPはそこそこで特性を持っていなく距離適性1600-2000mだが、晩成持続の成長を持つので育てば面白い存在。 サブパラがまとまっていて、タフネス・大舞台・根幹距離持ち。 だが、距離適性が1700-2100mと中途半端な上にアリダー系確立の鍵を握る馬だが仔出しが悪く利用価値が低い。 5 トランポリノ この世代で購入出来る海外馬で凱旋門賞馬だが、リファランスポイント 10文字のため所有出来ない。 が強敵過ぎて敵わない。 それ以前にタマモクロスよりも弱い。 G1は凱旋門賞だけしか勝っていないのに大舞台持ち。 シャーペンアップ系が確立かつ日本で活用する場合は便利な種牡馬になる。 ただしエタン直系滅亡に注意。 サンダーガルチやネイエフ、コートヴィジョン等のとーちゃん。 2015だとカポーテなどにボコボコにされていたが、2016だと非根幹距離が付いたのでマイル路線以外は大体負けない。 大舞台が無いのでファーディナンド相手は分が悪い。 SP72のサブオールA以上、早め持続で5歳一杯まで走れて子出しも高く、大物産出が確定しているので系統確立も余裕、親昇格もサンダーガルチ架空産駒が頑張ればなんとかなる範囲だがウッドマン等の方が楽か。 非根幹持ちで距離適性が1700-2300だが、晩成持続&タフネスで5・6歳時にダート女王として君臨できる。 大舞台と男勝りが付けば牡馬相手にも勝ち負けでき世界頂上決戦の戦力にもなる(下の世代の有力牝馬2頭は他に所有したい馬と被る)。 ゼニヤッタ相手に大金星をもぎ取ったブレイムの祖母。 スプリント〜マイルを走れ、国内の短距離ダートレースはそこそこ勝てる。 母ホワイトナルビーを買うと、オグリローマンも手に入る。 中央移籍イベントが発生した場合、競争寿命が若干減っている。 流星対象馬。 7以前と違い早鍋ではなくなっているので無茶ローテ注意。 健康Bなので、実際の4歳時のローテを組むと屈腱炎や最悪予後不良になる事があるので危険。 キョウトシチー・ゴーゴーゼット・ツルマルガール(全て史実の初年度産駒)は91年生まれなので、4歳まで走らせることができる パワーBだが血統や種牡馬実績に魅力がある。 成長遅め持続で1900〜3300mまで走れるので、確実に金まで届く。 大舞台・根幹・超長・重ハンデ。 難易度にもよるが三冠も悠々と狙える。 問題なのは、金札ゆえにセリだとほぼ確実に10億を超えてくること。 初回は特に資金が足りなくなりやすいので、お求めの方は計画的なプレイを。 なお史実通り武豊を乗せるとAモードでない限りめっちゃ苦戦する。 ゲーム故致し方なし。 根幹・乾坤一擲。 AMCでの金稼ぎに向く。 健康Cもネック。 また、サクラセダンの仔出しが良いのでニジンスキー系後継種牡馬や繁殖牝馬を作っても良い。 パッシングショット この世代の牝馬で一番のSP能力だが、距離適性が1100〜1700mでバンブーメモリーと被っている。 PWと根性Bなので使いづらい。 手元に置いておかないと早逝なので注意。 優秀なステイヤーだが、同い年のスーパークリーク、一世代前のスルーオダイナとの競合も意識。 ただし距離適性上限が3300mなので4000mは厳しいか。 母のナオユキを購入すると、銅一枚でミスタートウジンも手に入るのもポイント。 コスモドリーム この年は牝馬のレベルが低いので、セカンドプレイ以降ではいっそ自家生産での牝馬三冠が狙い目かも、所有するならオークス以降狙いで。 パワーと柔軟がSで、距離適性が1400〜2600と広く成長力もある。 血統面でも魅力。 メジロアルダン 銅の割にSP能力高め。 特性は根幹のみ。 、そこそこの能力 赤 アエロプラーヌ 早め成長力あり。 交流重賞付きと幅広い距離適性は魅力だが、パワーBが泣き所。 ただし赤札で根性S瞬発Aは心強い。 8歳まで走れるのは心強い。 赤札だがシヨノロマン・コスモドリームとSPが1しか変わらない。 成長早め持続の上、パワーAで1600〜2400持ち、根幹もついているので、牝馬三冠から5歳くらいまで活躍可能。 ディクターランド 短距離〜中距離と距離適性が広め、SPも高く重賞戦線で堅実に。 無 ジムクイン パワー根性A、適性1400〜1800、成長ありの牝馬なので、中山牝馬SやターコイズSなどで確実に小遣い稼ぎ。 ファーストプレイのお守り不足時のお供に使える。 チカラキング 成長力なしは残念だが、まずまずのSPと交流つきで、交流重賞で小遣い稼ぎ可能。 距離適性が1800〜3200と、非常に幅広い。 超晩成かつ持続と非常に息が長く、能力も優秀かつ根幹と連勝街道も所持。 Aモード以外でSSやイージーゴアに挑むと、現実とは違いステ差の暴力をまざまざと見せつけられる。 活躍馬を出せなかったため子出しは低めに留まっているが、弟分のイージーゴアと違い確立するとSP系になる。 90年にアリダーが種牡馬引退するため、確立を目指す場合は89年末にイージーゴアと共に引退させよう。 種牡馬としての成績はさっぱりだったが、あのセクレタリアトの数少ない後継馬。 史実ではほとんど絶えてしまった二代目ビッグ・レッドの異名を持った父の血をゲームで広げるのもまた一興か。 5 ブライアンズタイム 言わずと知れたあのお方。 日本ではサンデーサイレンス、トニービンと共に「平成の御三家」の一角として、90年代後半以降の近代日本競馬の礎を築いた名種牡馬として有名。 所有して系統確立を狙いたい。 また、競走馬として所有しロベルト系確立の補助としての役割も。 ドバイミレニアムと両立するにはコロラドダンサーとの二択を強いられるが、こちらの方が他に所有したい馬との兼ね合いでベターか。 牝馬としては珍しいステイヤー。 超長距離は持っているがST90という半端な値が足を引っ張りアスコット金杯やカドラン賞は微妙。 遅め持続で息が長く、子出しは高い。 健康B精神Bがやや痛いが育成期間は長く成長の可能性もあるので気長に育てよう。 (玄孫にあたるガリレオゴールドは史実配合にならない。 ミスプロ産駒で母父トムフールと血統が超豪華。 が、競走馬としてはアリシバ全盛期に加えリズンスターという強力なライバル馬までいる悲運。 そのせいかSP71でサブパラ含め高水準だが三冠には距離が足りず、ダート馬なのにパワーBなせいで史実で勝ったレースでも負ける。 日本に連れてきてもロジータに勝ちきれない事が多いので、避けた上で非根幹を活かしてGI勝利をコツコツ積み重ねていこう。 どうせ本番は繁殖入りしてからだし。 3歳引退必須だが産駒成績はぶっ飛んでおり、エンドスウィープ、コロナドズクエストの夭折コンビを所持してしまえば余裕で子系統確立まで、両名とも子出しがよく系統確立もそこまで難しくはないため親系統昇格までいける。 父同様SP系であり、ウッドマンやキングマンボ等と同様、氾濫しまくるミスプロ系から分岐させるメリットは多い。 2015以降、孫のアドマイヤムーンからSH牝馬ツキノヒカリへ繋がるため、親昇格させていると滅茶苦茶使い勝手が上がる。 3 インディアンリッジ 既に希少になっているトウルビヨン直系。 リッジウッドパール、ドムドライバー、デイトナ等の父。 成長遅めのスプリンター、成長力無しが痛い。 種牡馬としては成功しているので子出しは非常に高く、ナミド、ディフィニットアーティクルなどの後継種牡馬にも恵まれているので系統確立も可能。 名牝セレナズソング等の父。 早め普通でSP68、特性なし。 後継種牡馬に恵まれているため系統確立も割りと簡単。 ナシュワン、レインボウクエスト、マウントリヴァーモア等と併せてブラッシンググルーム親昇格にも使える。 キングヘイローの母。 ヘイロー系確立補助に。 早め持続で柔軟Cくらいしか穴がなく子出しも高い。 大舞台が無く、バヤコア、ウィニングカラーズ、パーソナルエンスン等ライバルが非常に強いため海外レースはこれらを避ける必要がある。 早め持続で小粒だが活躍馬も出ているので子出しもそれなり。 所持する場合の最大のメリットは、3歳引退すればブラッシンググルーム確立が89年に前倒し出来る事。 これにより引退年が同じ90年であるアリダー レイズアネイティヴ系 、モーニングフローリック エルバジェ系 、アークティックターン ネイティヴダンサー系 等の難易度が高めな系統確立の邪魔にならなくなる。 86年生 金 メジロモントレー 2015までは銅札。 2016からモーリスの祖母となり金札に昇格。 ただ金札にしてはSPが物足りないので繁殖目的か。 SP65と勝負根性・精神力がBなので、ココが育てば。 パラのバランスが良く、交流重賞・男勝り持ち。 4歳の川崎記念で引退している為か4歳引退でもシスターソノを出産する為、実質1年半ダート界を席巻する事ができる。 米国トリプルティアラを目指せる数少ない史実馬。 シスターソノ・イブキガバメント・カネツフルーヴの母。 配合次第で史実馬以外にも大物を産むこともアリ。 距離適性が2000〜3000mとクラシック向け。 史実産駒が居ないので、現実より長く現役続行する事が可能。 オサイチジョージ 能力値は普通の銀札レベルだが距離適性がかなり狭く使いにくい。 しかも成長力がない。 ウィナーズサークル パワー・賢さS瞬発力Aで大舞台持ちだが、健康CとあとのパラがBと壊滅的なのでそれほど史実補正が効かない。 CPUだと自身が勝ったダービーはバンブービギンやドクタースパートに掻っ攫われる格好になる。 しかも早熟普通なので使いづらい。 銅 カリブソング 芝ダート兼用、パワー・健康Sで成長遅め持続。 早熟だが持続持ちなので大切に使えば4歳まで持つ。 距離適性は2100〜3500と広めなので三冠も狙えないことはない。 健康C。 シャダイカグラ なかなかの高能力だが、実際と違ってオークスで好走出来ない、パワーB、健康Cがネック。 ライトカラー オークスを考えたらカグラよりこの馬が有利。 健康と根性がCなのがネック。 サンドピアリス 遅めの成長だが、成長力無しとパワーBがネック。 タマモストロングの母。 ムービースター ローカル付きで1600〜2000と典型的なサマーシリーズ向けだが、銅札としてはややSPが低いかも。 瞬発S。 遅めで成長力あり。 ラッキーゲラン ローカル+夏馬付きで1600〜2000と典型的なサマーシリーズ向け。 銅札としてはややSPが低いかも。 成長早め持続。 パワーがBなのでパワーが育ちやすい厩舎を選びたい。 カッティングエッジ パ根瞬すべてAなので、NHKマイルとヴィクトリアマイル狙いで。 母を所有すると、弟にディヴァインライト。 繁殖として産駒を保持すれば孫のシャドウゲイトもついてくる。 スイフトセイダイ セリで買える。 瞬発C以外はサブパラすべてA以上で、特に健康賢さ柔軟がSという、赤札としては破格の高能力。 おまけに交流つきで成長遅め持続のため、うまく使えば殿堂入りも可能。 グレートホープ スイフトセイダイのライバル。 交流付きで1400〜2600こなせる。 マンジュデンカブト 能力は悪くないが、SPやサブパラなどがほぼミスタートウジンと被り、若干こちらが低め。 この世代は同じようなタイプのダート馬が多いので、買うならノーザンテースト系保護としてか。 成長早めなのに成長力がない。 ただ精神Sなので英セントレジャーが狙い目か。 マンジュデンカブトやセンリョウヤクシャと同じで実はNT系だが、彼らと違い父はアンバーシャダイ。 センリョウヤクシャ 距離適性l1200〜1800mなので、朝日杯FSとNHKマイル狙いで。 成長が早熟鍋底なので、サマースプリントやサマーマイルで御守り稼ぎが出来る。 NT系保護としても。 無 タケデンマンゲツ ノーマルでお守りがない場合。 タイプスワロー 東海の雄。 遅め成長力ありで瞬発力B以外は全てA。 特性は持っていない。 札無し馬ではおススメ。 下手な赤札・銅札馬より強いかも。 SP66で晩成の成長。 距離適性1400〜2200mで潰しが利く。 その上、交流重賞・タフネス特性持ち。 サブパラも瞬発力B以外はまとまっている。 競走馬としてみると距離適性が微妙だが、馬場万能+根幹+早め持続なので宿敵イージーゴアを避けて欧州牡馬マイル三冠やAMC完全制覇を目標にすると面白い。 マイル三冠を穫れば三冠配合も狙え更に使い勝手が向上。 5歳以降現役を続けると日本の馬産に多大な影響を及ぼす。 父であるヘイロー系確立に重要な馬でもある。 イージーゴアかこちらかを所有してお互いの邪魔をさせなければ、確立へかなり近付く。 競争能力もさることながら種牡馬としての潜在能力もサンデーサイレンスに匹敵する。 6歳でも現役を続けるとマイフラッグが消える。 難易度の高いアリダー系確立に重要な馬。 成長力普通なのを除けば競走馬として隙はなく、距離適性内の芝G1で大暴れできる。 種牡馬としても史実でスウェインやバゴを出しており優秀。 最後まで所持すればブラッシンググルーム系は勿論、架空馬の活躍次第で自身の系統確立も可能。 ダンジク系親昇格のターボエンジンでありダンジク系氾濫の原因。 競走馬としても上位クラスのスプリンターであるが、海外レースはSP差と遠征デメリットでジルザルに勝てないので、国内に専念した方がいいだろう。 SS、イージーゴアと同じ子出し最大値組に加え稲妻配合が可能なため、お笑い・お似合い狙いで未出走引退もあり。 ダンジク親昇格前に系統確立しないように気をつけなければいけないのが少々厄介。 03年に放牧中の転倒が原因で死亡してしまうため、非所持だと確立するかしないか半々くらいなのだが、ここで買うか95年末輸入時に購入しておけば無介入で確立する。 親昇格も非常に楽。 SP70でサブパラにも穴は無く、大舞台と根幹距離、2016では連勝街道も追加されたので適応GIだと敵は居ない。 成長力ありで子出しも高めなのだが上記四頭の魅力には劣るか。 3 ダララ 史実では83年生まれだが、繁殖牝馬の年齢の都合上86年生まれに。 繁殖牝馬としてダーレミとリワイルディングの母。 競走馬としては精神力C、柔軟性Bは難点だが瞬発力とパワーSでSP69。 とは言え、世代一のSP75とST85を持つし、瞬発力B以外はパラメーターが安定している。 大舞台・超長距離・タフネスの特性を持つ。 2016版で連勝街道が追加。 所有するなら繁殖目的で。 金一つでアグネスフライト・アグネスタキオン入手可能。 2016版で高速逃げが追加されてさらに勝ちやすくなった。 金札還元は厳しい事には変わりないが成長しだいで米国の芝G1を無双出来る。 前作から今作への移行時の能力の再査定の際、成長覚醒に変更された為実働期間も大幅に延び、SPもさらに3ポイント貰って72へと強化されより強くなった。 うまく行けば、ドバイWCに勝つ時がある。 ただし、健康Cなので、スパルタ特性の調教師に預けると脚部不安や最悪予後不良を発生させてしまうので、軽め調教特性の調教師に預けた方が良い。 マイルは海外にもレースが豊富なので十分金札とれる。 2016版で高速逃げが追加された。 ただ、成長あり精神Aで5歳まで走れるので、海外に活路を見出せば十分以上に使える。 NT系保護としても。 メジロパーマー 晩成・成長普通、瞬発・賢さCの関係上戦績はさっぱり安定しない。 ただ5-6歳時は史実馬の離脱が多いため史実通りの空巣は可能。 距離の融通は利くので、手薄な海外GI空巣で銀回収ぐらいは楽勝。 ただ所有することで史実補正が入らない為、空巣とはいえ宝塚・有馬を勝ちきれないことも良くあるのはご愛嬌。 正直系統保護としての側面の方が強め。 また史実通りの騎手でプレイしようとすると、さらに苦戦する可能性が高い。 CPUだと、重賞未勝利で種牡馬入りしない事も。 2016版で高速逃げが追加された。 ハクタイセイ セリで買える、が、早熟で根性、柔軟C。 下手すると重賞さえ届かず終了し、その上非所持の場合は種牡馬入りしない可能性大。 それでも銀札なのは史実皐月賞勝ちを考慮しての事か。 所有するならロックフェラ系保護と割り切るしかないが、種牡馬としては真稲妻が使える為そこを活かせばいい馬を生みやすい。 能力はさほど悪くないが、決め手に欠けるため、銀札回収は結構大変。 NT系保護として。 レッツゴーターキン ローカル持ち・健康Sで典型的なローカル向きだが意外と能力が高いのでもったいない。 精神もSなので、海外遠征も視野に。 系統保護も魅力。 オースミロッチ 晩成なので能力が育つ。 精神力B以外はパラのバランスが取れている。 なお、特性は持っていない。 キョウエイタップ 柔軟性・賢さ以外は能力のバランスが取れている。 瞬発力Sと乾坤一擲持ち。 健康以外は能力にバランスが取れている。 母ヤマニンペニーの仔出しが良いので、ミスターシービー後継種牡馬や繁殖牝馬を作っても良い。 史実では怪我を乗り越え7歳まで走っているが、何故か成長タイプは早熟鍋底。 マックスフリート 女オグリと呼ばれた女傑。 パワーBは痛いがそれ以外は能力のバランスが取れている。 牝馬交流重賞荒らしが可能。 プリンスシン 今作から登場。 海外セリで買える。 能力的には距離適性1600〜2400mと瞬発力S以外そこそこ。 貴重なシャムの産駒となり、ベンドア系保護するなら是非とも保有したい。 赤 トシグリーン 夏馬が付いてるのでサマースプリントで銅札稼げる。 成長は早熟鍋底。 ヌエボトウショウ パワーC・健康A・ローカル付きで典型的なローカル専用馬、距離適性でサマーマイル・サマー2000が狙える。 メルシーアトラ 芝・ダート両用。 健康C瞬発力B以外はパラのバランスが取れている。 鉄砲持ち。 母マミーブルーを残すと、メルシーステージを産む。 所有しないと予後不良。 メイショウビトリア こちらも貴重なミスターシービー産駒。 ステイヤーズSと万葉Sを勝ってるのに、なぜか謎のST60・柔軟性Bの距離適性1900〜2500m設定。 超長距離持ってる意味が無い・・・。 2017でようやくスタミナ95に改善されて長距離馬に相応しくなった。 気性激 超 なので実際はセン馬にされたが、所有するとミスターシービーの後継馬に出来る。 無 ハシノケンシロウ 成長が早め鍋底持続。 アウトランセイコー 系統保護が魅力。 1400〜2600走れて成長が早熟持続。 瞬発B根性Cと決め手がないが、それ以外はサブパラA以上なので、無札としてはまずまずお得。 ヒカリカツオーヒ 無札にしてはSP65と高め。 ダート牝馬路線で成長が遅め、賢さと勝負根性S、1600〜2400m走れるのは魅力。 ただ瞬発力Cと精神力Bが弱点。 SP68と若干微妙だが柔軟B以外はオールA。 距離適性が1700〜2000だが国内牝馬限定レースならあんまり敵はいない。 子出しも高くブラッシンググルーム直産駒なので確立補助にもなり、確立予定なら使い勝手も更に上昇。 晩成かつ成長力ありで息が長いため、ストラヴィンスキーを消さないように注意。 SP67だが精神Cを始めサブパラの穴が多く競走馬としては微妙。 繁殖牝馬としては成長力普通が玉に瑕。 5 ワキア ススズことサイレンススズカの母。 子出しが非常に高いものの競走馬としても繁殖牝馬としても凄まじく微妙なので金札5枚は厳しいか。 所有しないと早逝してしまう。 条件戦やOP戦でちまちま勝利を重ねて成長必須なのが難。 繁殖牝馬として輸入された際に購入すれば金1枚で済む。 ファピアノ産駒は他にタッソーとクリプトクリアランスとクワイエットアメリカンが居るが、前者は早熟で使えず後2者は馬名9文字制限に引っ掛かる。 1歳上の2強に比べると地味だが、2強がやりあってるのを尻目に手薄なG1を狙えば十分金殿堂も狙える。 しかしこの馬の真価は種牡馬になった後であり、種牡馬としての潜在能力は2強に引けをとらない。 史実では01年に死亡するが、手元に置くことにより系統確立が可能。 が、7同様確立すると無系統になってしまう。 走らせても強いが真価は繁殖入りした後。 因子はないもののリボー系の零細血統馬で、SSやミスプロ、持っていればイージーゴアの血統が流行りだした瞬間に自動的にメールラインLv3が成立する非常に便利な牝馬。 ただ、父系がセントサイモン系ラインブリードなうえに子出しが壊滅的に低いので結構博打。 自身も高ステであり爆発力だけは保証されるので大物が産出すれば子出し改善も可能。 SP70で柔軟B以外のサブパラはSかAしかなく1600〜2000の根幹特性を持つ、この世代最強のダート牝馬。 トリプルティアラ余裕でした。 デュピティミニスター確立の補助にもなり、所持すれば怪我もせず繁殖入り可能。 早熟持続だが予後不良になったためか思いっきり寿命が削れており、3歳末でほぼ寿命が尽きる。 難易度しだいでは世界頂上決戦のケンタッキーダービーも勝てる。 非根幹所持なうえに乗ってる騎手の腕の差か、NPC所有だとアンブライドルドを散々に叩きのめしてる事が多いがパワーBなので所有するとそこまで強さを感じられないかもしれない。 成長早め持続で5歳も走れるが、4歳引退しないと初年度産駒のマッキーとその仔シーキングザベスト消失。 SP72で柔軟BパワーB以外のパラは良好でストームソング、カリズマティック等大物も産出したため子出しも高く、自身の系統確立も難しくないため、ストームキャットと併せてストームバード親昇格も可能。 自家所有すればケガをせず、距離適性外の菊花賞もレオダーバンにまあ負けないので3冠も可能。 ただし、健康Cなのが玉にキズ。 母トウカイナチュラルを残すと、トウカイオーザを産む。 ご存知サードステージに繋がり、2016版はサードステージから更に金札SH牝馬、ユーティライズへと繋がるため、系統確立するメリットが増加。 所有するならあくまで繁殖前提で。 配合次第で史実馬以外にも大物を産むこともアリ。 天皇賞を勝っているのに、なぜか2000m持たない。 健康C以外はパラのバランスが良い。 ただ成長遅めの割に成長力無しが致命的な欠点。 マイル2勝と菊花賞馬なのに、距離適性1700〜2900mとどっちつかずなのも微妙。 だが、テイオーを欧州に遠征させてこの馬を国内三冠に専念させる使い方もアリ。 2017では距離適正が1800〜3000mに変更され菊花賞に対応できるようになった ゴールデンサッシュ サッカーボーイの妹。 競走馬としては非常に残念な部類で1〜2勝しか出来ない。 史実産駒以外にもう一頭大物が期待出来る。 銅の割に高能力で、根幹距離・スタート・高速逃げを持ち牝馬3冠も達成可能。 健康Cがネック。 遅めの成長で健康Cがネックだが、それ以外はサブパラA以上。 1600〜2400持つし成長力もあるので、長く使いたい人はイソノよりこちらか。 7歳まで現役を続けられて、レースを選べば金殿堂入りも可能。 夏馬・乾坤一擲持ち。 ヤマカツリリーの母でもある。 オークスの追い込みでイソノを鼻差まで追い詰めたのに新特性の直線一気が付いてなく、桜花賞馬でオークス2着が全く生かされずかなり過小評価されてる感が強い。 それに、今作は史実通りの騎手でプレイしようとするとさらに苦戦する可能性が大。 ハシルショウグン セリで買える、成長が遅めで交流重賞付き、まとまった能力だが、銅としてはスピードがやや低め。 リンドシェーバー 海外セリで買える、SPが高めな上PW・勝負根性・賢さがS。 早熟なので、朝日杯とNHKマイルは取れ、最優秀2歳牡馬は濃厚。 イブキマイカグラ 距離適性が1700〜2900mと広め。 健康C・勝負根性B以外はサブパラのバランスが取れている。 サクラハイスピード 成長が超晩成。 距離適性が1200〜2000とダート短距離〜中距離と潰しが利く。 サブパラが瞬発力B以外まとまっている。 ミナミノアカリ 今作初登場。 まとまったサブパラで距離適性も1900〜2500と使いやすい部類。 セントサイモン系保護なら是非とも。 赤 ムッシュシェクル 赤の割にはSPが高く、中長距離を走れて晩成GII持ち、成長力もあるのでお買い得。 テイオー不在の菊花賞はロクなステイヤーがいないので狙える。 母のダイナシュガーを買えば、赤一枚でシクノレンシェリフも手に入る。 ダイカツジョンヌ 成長遅めで万能の牝馬なので、牝馬の交流重賞が狙える。 8からJBCレディスクラシックができたので、使い勝手が上がるかも。 健康PWがSだが、瞬発B根性Cととがった能力で、帝王賞を勝ってるのになぜか適性1400-1800。 トムフール系ということ以外に買える要素があまりない。 シャコーグレイド 瞬発B根性Bと決め手がないが、成長が早め持続でタフネス付き、健康PWがSなので、育ち方によってはかなり強くなる。 母シュアンスを買えば、赤一枚でテンジンショウグンも入手可能。 ノーザンドライバー 早熟なので阪神JFは取れて銅札回収は出来るが、どちらかと言えばノーザンテースト系を生かして繁殖目的で。 成長力なしなので、三歳はあまり期待出来ない。 ドラールオウカン 成長が遅め持続の上タフネス特性持ちなので、今回の整備されたダート牝馬路線で。 ただ、距離適性2000〜3000mの上パワーCなので扱いづらいかも。 無 カネユタカオー 栃木三冠馬。 SP65と覚醒持続の成長が下手な銅札・赤札馬よりも魅力がある。 ただし特性がタフネスしか持っていないのと、精神力Cが弱点。 3歳で引退するならニジンスキー親昇格用にもぎりぎりで間に合う。 パワーSで大跳びなためCPU所持だと大体スワーヴダンサーをちぎって三冠取ってるが、自己所持すると精神Bが重く伸し掛かる。 特性が埋まっていて海外遠征付けられないのも痛い。 柔軟Bで2100〜2700と日本ではかなり使いづらい適正距離なのも難。 根幹があるので1600でも勝ち負けにはなるのだが。 史実では病気で3歳引退したが、早め持続で史実産駒が96年からなので息が長い。 ただしニジンスキー昇格とほぼ二択。 種牡馬としては大成しなかったのだが、ゲーム内では子出しの高い母親に頑張ってもらえば何とかなるかもしれない。 欧州三冠も可能だがジェネラスが強敵。 この馬も数世代を残して早世している。 92年末にニジンスキーが引退するため、親昇格を目指す場合はこいつかジェネラスを所持してお互いの邪魔をさせないのが一番の目的になる。 子出しが高めで後継種牡馬を作りやすいこちらの方がやや得か。 SPは微妙だがサブパラは柔軟B以外まとまっている。 成長が晩成なのと大レース・根幹距離持ちなのでSPと柔軟が上がれば面白い存在。 種牡馬実績はオペ・サムソンを輩出してるので文句なし。 ただ系統を広げるにはオペの仔出しがイマイチなので、自家生産で大物を数頭作る必要がある。 母のColorspinは85年に買え、弟のカイフタラも所有できる。 牝だけど。 1991年エクリプス賞最優秀3歳牝馬。 ゲームにはないがカナダ三冠馬。 牝だけど。 芝だとクーヨンガという同レベルのライバルがいるが、相手が適正1900までで根幹距離を持ってるせいで1600以外は大体勝てる。 狙うなら日本の牝馬三冠か欧州牝馬三冠のどれか。 ダートも走れる上に男勝り持ってるせいでNPC所持だとたまにドバイWC勝ってたりする。 カナダ国内のGIを親子制覇した息子スキャッターザゴールド(産駒に天皇賞2着のエリモエクスパイア、ほか地方重賞勝ち馬多数)が収録されていない。 (収録されると名前が11文字なので母を所有できなくなるが・・・。 )替わりに子出しが最高に設定されている。 成長力普通が玉に瑕。 2 メドウスター 史実ではエイコーンステークス勝ち・CCAオークス2着の実績があるのに、早熟・成長力無し。 成績を見るとどうしても早熟成長ありか持続だと思うが…。 ただ早熟と高いサブパラを活かしてダートの2歳戦で活躍できる。 どうしてもアリスと結婚したいが自家生産で良いのが居ない人向け。 米2冠馬が金2枚とか訳が分からないが超お得。 SP71に加え瞬発S他オールA、距離は三冠圏内。 唯一負けたケンタッキーも勝ち馬のストライクザゴールドが微妙に距離足りてないせいで大体勝てる。 2歳でもそこそこ暴れたはずだが成長が早め。 成長力があるで初年度産駒のマゼランが収録されてないので4歳も走れる。 ヘクプロ兄貴 種牡馬購入は出来るが、競走馬としては10文字で所有出来ない。 と共にウッドマン系確立に大きく寄与する一頭。 子出しはそこそこあるので、大物が1頭出れば高素質馬量産も可能。 成長早め持続で息が長く、SP70で穴は柔軟Bのみ。 大舞台と非根幹距離を持ってるせいで両方適応される芝の牝馬限定GIレースだと敵なし。 メートリアークS三連覇してるのに何故非根幹持ち。 他にはタフネスと鉄砲も持っている。 史実産駒は収録されていないので引退年は気にする必要なし。 史実だと病死してしまったため子出しがそこそこで留まっている。 ハンセル同様に大物が出れば改善可能な範囲。 タフネス遺伝の可能性があるので秘書チャレンジの車狙いで使える。 大舞台とスタート特性で優位に進められる。 また種牡馬実績も良い。 1400まで走れるが、気性激が足を引っ張り柔軟性が上がらないことには1000〜1200専門となる。 遅め成長力ありで5歳一杯で大体寿命が尽きる。 海外遠征を付けられないため、強敵が多い海外短距離GIは相手を選ばないときつい。 ロドリゴやセイフリーケプト、バルチック、ロックソング、CPU特有の謎ローテでスプリントレースに出てくるハトゥーフ等。 母サクラハゴロモを所有してもラトラヴィアータ(アルフレードの祖母)、スプリングコート(ミッキードリームの祖母)は史実配合にならない。 テイオー世代と違い、ステイヤーが多いため3冠はかなり難しい。 SPは高い(なんとバクシンオーと同じ)ので、うまく海外路線で走れば金札殿堂もできる。 遅め持続の成長だが、4歳で引退しないと史実馬 ロードクロノス ロスト。 その点を気にしなければかなりの高能力。 精神根性PWがSで銀札としては高SP。 配合次第で繁殖としても使える。 所有しないと予後不良に。 能力は銀としてはかなり高いし、育てれば金殿堂も余裕。 ただ同世代のニシノフラワーのほうがリターンが早い。 金札枚数はこちらの方が稼げる。 ダンテ系保護なら是非所有したい。 さらに、成長遅め持続なのが大きく、うまく使えば4歳から7歳まで毎年欧州最優秀ステイヤーが狙える。 距離も1600〜2400とこなす。 健康Cがネック。 エモシオンの母。 タケノベルベット 遅めの成長とまとまったパラメーター。 どっちかと言えば古馬牝馬路線向け。 ただし距離適性は阪神大賞典2着の実績が生かされていない。 マチカネタンホイザ NT系作りたいならこの馬か。 但し銀以上持ってるならライスかブルボン。 ヒシマサル 海外セリで買える。 貴重なセクレタリアトの牡馬なので系統保護も魅力。 PW・瞬発力がS。 赤 アラタマワンダー タフネス持ちで根性パワーA成長持続なので、駒が足りない場合所有してサマー2000制覇でお守り稼ぎができる。 サンエイサンキュー 距離適性は1600〜2400mと牝馬路線向き。 パラは根性・健康以外はオールA。 特性は持っていない。 引退後手元に置かないと消える。 キソジゴールド 超晩成のダート馬。 パラがまとまっている。 ニホンピロプリンス 成長が晩成。 センゴクシルバー 遅めの成長。 距離適性が2000〜3400mで超長距離持ち。 勝負根性・健康Bが泣き所。 トミシノポルンガ 万能適正。 成長が遅め持続で交流重賞持ち。 勝負根性B以外はパラがまとまってる。 札無としては破格のSP67(8で能力アップ)とまとまったパラメーター(7では健康以外オールAだったのが8は精神B・賢さS以外あとはA)。 ただし健康はC。 札無でコマが欲しい場合は持っておいて損はない。 軽め調教特性の調教師に預けた方が良い。 種牡馬実績も申し分なし。 史実では3歳で引退しているが、普通早持続の成長。 ただし3歳で引退しないと、史実産駒のプルピットなどがロスト。 ケチを付けるなら米で活躍させないとシアトルスルー確立時期がずれる 02年種牡馬引退 、ボールドルーラー系ラインブリード血統なところか。 三代連続での確立が非常に楽なので、ラインブリードからの開放は簡単。 距離適性1500-1900とAMC完全制覇狙いには持ってこい。 ロードカナロアのおばーちゃん。 おいでませメールライン。 競走馬としても世代上位レベルだが、精神B健康Bがやや痛くハトゥーフに劣る。 史実3歳引退だが成長遅めで成長力あり、子供がカナロアの母・レディブラッサムしか収録されていないので衰えるまで走れる。 繁殖用としてのみ必要なら輸入されてくるのを待つといい。 5 ダルタワ デイラミ、ダラカニ(共に金札)兄弟の母。 成長遅めで成長力持続だが3歳で引退させる必要がある。 能力的にはレベルの高い赤札級、サブパラも根性と柔軟性がB以外はすべてAと穴が少ない。 5 ドックランズ シアトリカル直産駒で2006年に凱旋門でディープをぶちのめしたレイルリンクの母。 母父リヴァーマンなため確立するか否かで使い勝手が変わる。 競走馬としてはSP50台のサブオールBと凄まじく微妙、普通遅めで成長力も普通だが子出しは高いので、高ステの父親に頑張ってもらおう。 シアトリカル系確立、ヌレイエフ親昇格の一助に。 5 アメリフローラ ダンジグ直産駒でワンダーホースことグラスワンダーの母。 ドックランズ同様、競走馬としては終了のお知らせが既に届いており、繁殖で頑張ってもらおう。 グラスワンダーとワンダーアゲイン以外の子供が収録されていないためか圧巻の子出し最高値を誇るが成長力無しが痛い。 海外遠征・男勝り持ちで幅広い活躍ができる。 米国で活躍させて父アイリッシュリヴァーの種付け料を上げ間接的にリヴァーマン系確立に貢献するのが吉。 繁殖だと血統的にも仔出し的にもパンチに欠けるので、米国で活躍させる前に欧州マイル牝馬三冠を獲らせたい。 繁殖入り即サイアーゲットとかいう期待の星だったが病死してしまった。 競走馬としては超微妙だが産駒成績は超輝いている。 SP65に柔軟勝根B以外はAで重賞勝利はそこそこ楽。 成長早めで持続だが3歳引退必須。 所持すると死なない&史実馬の他にも大物産出可能で自身の系統確立も楽。 子出しが高く稲妻配合可能なためお笑い狙いで未出走引退もあり。 ヘイローの種牡馬引退にぎりぎり間に合うので確立補助にも使える。 レイチェルアレクサンドラの父メダグリアドーロやキトゥンズジョイ、ボレゴ等の父。 競走馬としては精神Bがやや痛いマイラーだがライバル強すぎてやってらんねー状態。 海外はルアー、国内はニシノフラワー。 早熟なので2歳の海外GI空き巣でGo。 成長持続だが3歳引退必須。 前述の通り息子たち共々子出しはぶっ飛んでいるので系統確立余裕、サドラーズウェルズに続き親昇格も簡単。 上位互換のアラジが大体芝へ行く&一瞬で燃え尽きるためこの時期ダートスプリンターが不作。 遅め持続で収録産駒が96年生まれなので大分走れる。 真疾風対象で子出しもそこそこある、勝手に確立するストームキャット系ということもありお買い得。 ダート馬だけど。 子供の産駒が結構走っていて子出しも悪くないので、系統確立も難しくない。 古馬路線になるとマックイーンやトウカイテイオーが暴れているが、双方ともが持っている根幹距離の影響で、適応外ならSPの伸び次第で勝てるようになる。 健康Bなのでスパルタ厩舎へ預けないよう注意。 母アンティックヴァリューを購入すると、金一枚でマックロウも手に入る。 アドマイヤベガ入手には史実通り4歳一杯で引退させること。 健康Cなのでスパルタ厩舎へ預けないよう注意。 実際と違って距離適性が1400〜1800mと短く、秋華賞・エリ女で好走出来ずどちらかと言うとマイル戦向け。 実際は4歳引退だが、史実産駒のミスキャストは98年生まれなので実際より長く走らせる事が出来る。 引退後に繁殖牝馬セールに出ていることが多いので、自己所有は避けた方がいいかも。 成長が遅め持続。 PW・精神力Sであとは全てA。 交流重賞・タフネス持ち。 思い切って、アメリカの芝かダートの牝馬路線にチャレンジも良い。 所有しないと予後不良。 健康Cが泣き所。 また実際は安田記念・有馬記念で好走してるが、距離適性が1700〜2300mと中途半端。 SP71で距離適性1500〜2300mと乾坤一擲持ち。 PWがBと健康Cが泣き所。 またスタミナの面でハヤヒデ・タイシンに劣るので3冠はおろか実際の菊花賞3着は厳しい。 CPUだと重賞未勝利の可能性もある。 銀札回収するにはこの馬を海外遠征させた方が良いかもしれない。 母パワフルレディ(銀札)を所有すると、リボンストライプとロイヤルタッチが手に入る。 ただ、ビワハヤヒデには敵わない。 勝負根性Bと健康Cがネックか。 ハヤヒデを海外遠征させて国内三冠に専念させるかパワーSを生かしてこの馬が海外遠征させても良いかも。 ただし、ステイヤーズS勝っているのに距離適性は3200までなので、さすがに4000m級GIはよく負ける。 2017からスタミナが100になり距離適性が3600に上がった。 同じ銅札ステイヤーで前年にアイルトンシンボリ、翌年にエアダブリンがいるので悩み所かも。 トーヨーリファール 芝・ダート両用。 成長が早め持続。 PWがS。 ダンシングサーパス 海外セリで買える。 成長が遅めでSPが銅にしては高めの68だが、サブパラが壊滅的に悪い。 実際のとおり、なかなか重賞で勝てない。 距離適性1600〜2800mで何とかするしかない。 エルウェーウィン 海外セリで買える、健康C以外はパラがよく、大駆け持ちで成長が早め鍋底。 ユキノビジン セリで買える。 距離適性1600〜2400mで牝馬クラシックを戦えるが、ベガやホクトベガが強敵。 精神力Sを生かしたい。 ただ2017は無札のマックスジョリーよりもSPが66と劣ってコスパが悪くなった。 赤 マイシンザン 赤札だが意外に優秀。 成長早め持続でPWがS。 サマー2000orサマーマイルかNHKマイルなら勝てる。 アイオーユー 芝・ダート両用、PWがS、ローカル・大駆け付き、ニジンスキー系牝馬なので繁殖として使える、成長早め持続も魅力。 ドージマムテキ 成長が遅め持続。 健康・PWがS。 サマーシリーズや手薄な海外遠征で潰しが効く。 マルブツセカイオー 成長が覚醒。 交流重賞持ち。 距離適性が1800〜2600。 パワーがBなのでパワーが育ちやすい厩舎を選びたい。 ワコーチカコ PWがBだが、それ以外は赤札の割に高能力で男勝りつき。 テンジンショウグン 成長が早め鍋底持続で息の長い活躍が可能。 かなり尖ったサブパラだが、大駆け持ちで、思わぬ一発の魅力がある。 マイヨジョンヌ ローカル持ちで成長遅め持続なので、サマー2000向け。 ただし、距離適性が1800〜2000しかない。 札無としては破格のSP66と交流重賞・スタート持ち。 但し健康はC、勝負根性・柔軟性はB。 成長は早め持続。 系統保護も魅力。 軽め調教特性の調教師に預けた方が良い。 ササノコバン 道営競馬の王者。 札無としては破格のSP65。 遅め持続の成長の上、パラがまとまっている。 ただし特性は持っていない。 2017でようやく登場した。 桜花賞とオークスでベガ・ユキノビジンの三着の為か、SPが無札で一番高い70なので距離適性1000-2000mを活かしてNHKマイルを視野に出来る。 全ダート馬の中では最高のSP78を誇る(2016からアメリカンファラオに最高SPを奪われたが)。 サブパラも非常に高いレベルでまとまっており隙がない。 惜しむらくは晩成なので米国三冠は不可能なのと、何故か特性なしなこと。 ただし史実で無精子症であることが判明し産駒も生まれなかったため種牡馬としては期待薄。 競争能力もなかなかの物なのだが、馬場が万能なのと3歳で引退しないとエルコンドルパサーがロストするので競走馬として所有するというよりも繁殖目的か。 自己所有すれば系統確立は容易い。 ウッドマンやフォーティーナイナーと同様、氾濫しまくるミスプロ系から分岐させるメリットがあるし、2015以降孫のロードカナロアからSHシマエナガへ繋がるため、親昇格させていると滅茶苦茶使い勝手が上がる。 ちなみに、母ミエスクは史実産駒のイーストオブザムーンが10文字になるため所有できない。 非根幹距離持ち。 この馬も競走馬として所有するというよりも繁殖目的か。 5 ブルーアヴェニュー 白いセレクタリアトことクロフネの母。 輸入時には既に出産済みなので、クロフネを自家産駒にしたい場合はここで買うしかない。 所持するだけなら海外セリで買える。 子出しは高いが血統的魅力に欠け、賢さCでお笑い・お似合い配合も難しい。 零細化しやすいのでメールラインを使った爆発力が高まりやすいのは救い。 ついでに妹のベラベルッチも手に入る。 5 モンズーン ドイツリーディングサイヤー。 93年ドイツ年度代表馬でG1三勝しているのに、競争能力はSP67と銅〜赤札レベル程度。 サブパラも良くない上、特性も持っていない。 この馬も競走馬として所有するというよりも繁殖目的か。 自己所有すれば系統保護はおろか系統確立も可能。 コストパフォーマンス抜群のダート馬。 SP71でその上大舞台持ちでサブパラもオールAでまとまっていてゲーム上では史実のイメージ以上に強い。 惜しらむ点は成長力が無しな点。 仔出しも低いので繁殖としては苦戦気味。 成長も早め鍋底なので、息の長い活躍が出来る。 注意点は、超長距離を持ってないので天皇賞 春 を取りこぼしやすい事と引退後手元に置かないとすぐ消えること。 大舞台・超長距離・鉄砲持ちで特に天皇賞(春)では優位にレースを進める事が出来るが、健康Cが弱点。 SP74とずば抜けていて、サブパラのバランスも良い。 桜花賞のオグリローマン補正以外楽勝。 AMC、欧州マイル牝馬、オークス三冠も狙える。 所持しない場合引退後アメリカへ行ってしまう。 成長が遅めで持続、距離適性1600〜2400mで海外遠征持ち。 ただ馬場適性は万能では無く芝なので注意。 乾坤一擲持ち、瞬発力B以外はオールAだが、SP69と低めなうえに成長が晩成普通……同じ海外セリのタイキブリザードやオースミタイクーンの方が使い勝手がいい。 成長早めだが成長力があるので、大事に使えば5歳くらいまで持つ。 ビコーペガサス 海外セリで買える。 成長が早め持続でPWがS。 1000〜1600持つので、サマーシリーズ+最優秀短距離馬も視野に入る。 勝負根性Cが弱点。 オースミタイクーン 海外セリで買える。 晩成でタフネス・大掛け持ち。 精神力Sの他、パラメーターが安定している。 ただ距離適性が1400〜1800mなのでサマーマイルで。 中距離路線で。 ヤシマソブリン 成長が遅め。 距離適性が1800〜3200mと広め。 だがパワーBが多少厳しい。 ローカル持ち。 キョウトシチー ダート戦線で息が長い活躍が期待出来るがライブリと被る。 ファイントップ系保護として。 ナムラコクオー 成長が早め持続。 芝ダート兼用だが、PWがSで交流重賞持ち。 勝負根性Cが弱点。 エイシンワシントン 海外セリで買える。 成長が遅めの上、スタート特性持ち。 ダマスカス系保護として。 チョウカイキャロル アマゾンを海外に行かせた場合はこの馬で国内牝馬路線をまかなえる、PW・賢さがSで、スピード値も高め。 赤 カネツクロス タマモクロスの息子。 PWがS。 インターライナー ダイナガリバーの息子。 距離適性が2000〜3400mと幅広い。 ビッグショウリ 成長が遅め持続。 健康がS。 芝・ダート両用。 サマースプリント・サマーマイル・ダートなどの短距離路線で。 無 ブライアンズロマン 栃木の怪物。 交流重賞付きで成長が晩成持続だが、距離適性1900〜2500がややネックか。 札無でコマが欲しい場合として。 ホウエイコスモス 無札でSP65の上、万能。 交流重賞・タフネス・大駆け持ちで使えそうだが、晩成普通の成長が惜しい。 瞬発力・PWがBなのも泣き所。 ダンテ系保護として。 アマゾンオペラ 無札でSP64。 交流重賞・タフネス持ちで使えそうだが、遅め普通の成長が惜しい。 5 ホーリーブル 敵に回すとSP76・大舞台・連勝街道とかなりの強敵。 しかし距離適性が1400-1800で根幹持ち(史実では1100-2000のレースを勝っているのだが、根幹距離は2勝のみ)&精神Bなので競走馬として所有したときの使い勝手の悪さは相当。 種牡馬としてはそこそこだが、海外馬の諸先輩方に比べるとパンチに欠ける。 頑張って確立すればST系に化けるのでST箱庭での利用価値は高い。 後継種牡馬の活動時期的に確立ラッシュも終わっており、難易度が低いのもポイント。 チーフズクラウン確立目当てに。 競走馬としては精神Bが痛いがスプリント〜マイル〜中距離と対応範囲が広いので使い勝手良好。 特性がないのでトップクラスにはやや分が悪い。 早熟成長力ありだが大事に使っても3歳末で大体寿命が尽きる。 仔出しが非常に高く所有すれば早逝せずチーフズクラウン確立に大きく貢献、所持する場合はチーフズクラウンとセットで。 格付け前のマクトゥームチャレンジに勝っているが芝馬である。 柔軟Cで距離の融通が全く効かないが世代トップクラスのSPに非根幹距離と高速逃げ所持で1800なら敵は居ない。 成長遅め持続で6歳一杯まで、収録産駒誕生は大分後なので大事に使えば7歳も走れる。 種牡馬としての性能も活躍馬も出しているので子出しもそこそこ高く、疾風配合可能、シャーペンアップを確立していなければ希少になりつつあるエタン系。 ついでにガリコヴァとアノダンも手に入る。 SPは60未満と低いがサブパラは悪くなく、成長力も持続で子出しは最高値、稲妻配合可能なうえにブラッシンググルームを確立していれば更に使い勝手は上昇する。 2017版から金5枚(金札相当)に昇格しコスパが悪くなったがゴルティコヴァの同世代にザルカヴァ他両立したいメンバーが多い事を考えれば相応のコストになったともいえる。 ライバルが強すぎて競走馬としては一流半に留まるが種牡馬としては超一流なあたり親父と瓜二つである。 99年末に銀札降格で輸入されてくるのでそれまで待った方が得。 金2枚で米国三冠を狙える逸材。 コストパフォーマンス抜群のダート馬。 ストームバードの直仔ではないが、ストームバード系確立には重要な1頭。 SP72でその上成長が普通早持続。 柔軟性以外はサブパラがまとまっている。 惜しらむ点は特性が無しな点。 史実は3歳引退で4歳以降も現役が続けられそうだが、シガーが覚醒して猛威を振るっている状況なので厳しいか。 仔出しも低めなので繁殖としては苦戦気味。 ライバルがインサイドインフォーメーションくらいしかおらず非根幹所持のお陰で1800は敵なし。 距離が被る上に大舞台もってるトワイスザヴァイスは大体芝へ行くのであんまりかち合わない。 子出しも悪くなくシーキングザゴールド確立の一助にもなる。 SP71で柔軟B以外はオールA以上。 早熟成長力ありなので、2歳ダート戦の重賞を取るのに向いている。

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ウインバリアシオン

ウイン バリア シオン 産 駒

ブラックニッケルの重厚感があるキヘイチェーンを使用し、高級感に溢れるラグジュアリーな仕上がりに。 素材はチェーンの雰囲気に合わせ、クラッキング加工のグリッター素材を使用。 グリッター素材で艶感を出しながらも、クラッキング加工を施すことでモードな雰囲気を感じられる表情に仕上げた。 ショルダーチェーンは取り外しができ、ハンドトートとしても使用が可能。 気分やコーデに合わせて持ち方を変えて楽しめる。 内側にはジップポケットを配置しており、小物類の収納がしやすい仕様。 エッジーな魅力に溢れるチェーンショルダーバッグ。 モードなスタイリングに限らず、多くのコーデのアクセントにおすすめの逸品。 【サイズ】 縦26. 0cm ショルダーストラップ:約106. 0cm 重量:約420グラム 容量:約1. 0リットル 【素材】 合成皮革 【生産国】 中国.

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創生ディビニラカンの等 11層の攻略 #サモンズボード ゆるゆる攻略

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家も生活に必需のクルマもあきらめない 駐車場付きの賃貸• 動物だって大切な家族の一員であり癒しの存在 ペットと暮らせる賃貸• 個性いろいろ!自慢したくなるこだわりの住まい、デザイナーズ• マンションでも一戸建て感覚の暮らしを実現!• 空を感じて見下ろす快感 素晴らしい眺望が魅力のタワーマンション• ワンルームから2LDKまであなたにぴったりの賃貸を探そう• 大切な友人と恋人と・・・新たな生活を二人ではじめるなら• 連帯保証人がいなくても借りられるので入居時のわずらわしさが不要• 初期費用を抑えて、すぐに新生活がスタートできる• 新生活は最新設備とキレイな空間から!新しい賃貸がオススメ! ワンルーム・1K・1DK 1LDK・2K・2DK 2LDK・3K・3DK 3LDK・4K・4DK 6. 65万円 11. 33万円 13. 57万円 18. 02万円 6. 65万円 10. 34万円 16. 38万円 20. 51万円 7. 60万円 16. 21万円 28. 26万円 31. 51万円 7. 72万円 13. 66万円 25. 57万円 23. 90万円 6. 17万円 9. 66万円 11. 85万円 12. 78万円 5. 78万円 8. 76万円 10. 60万円 13. 18万円 5. 83万円 8. 89万円 10. 17万円 13. 13万円 5. 57万円 8. 26万円 10. 86万円 11. 13万円 7. 10万円 10. 26万円 12. 42万円 15. 51万円 6. 72万円 9. 10万円 11. 01万円 13. 96万円 5. 78万円 8. 73万円 10. 53万円 12. 27万円 5. 88万円 8. 54万円 9. 28万円 10. 24万円 6. 30万円 9. 41万円 10. 79万円 12. 74万円 5. 52万円 7. 03万円 8. 35万円 8. 91万円 6. 47万円 9. 07万円 10. 07万円 15. 53万円 5. 37万円 7. 52万円 8. 87万円 10. 69万円 6. 77万円 9. 24万円 11. 01万円 12. 68万円 7. 78万円 9. 27万円 10. 92万円 13. 36万円 7. 43万円 10. 15万円 11. 95万円 16. 73万円 7. 50万円 11. 05万円 16. 13万円 20. 20万円 7. 67万円 11. 58万円 14. 50万円 20. 50万円 7. 31万円 11. 06万円 12. 24万円 13. 89万円 5. 91万円 9. 27万円 10. 27万円 11. 54万円 7. 14万円 10. 49万円 12. 52万円 15. 33万円 5. 62万円 8. 80万円 10. 52万円 13. 80万円 5. 41万円 8. 32万円 10. 52万円 11. 49万円 4. 91万円 7. 55万円 8. 02万円 10. 14万円 5. 01万円 7. 90万円 9. 23万円 11. 69万円 5. 13万円 6. 70万円 7. 51万円 10. 52万円 5. 60万円 7. 01万円 8. 93万円 10. 78万円 6. 56万円 9. 43万円 10. 37万円 13. 36万円 5. 90万円 8. 78万円 9. 89万円 12. 65万円 5. 02万円 6. 53万円 6. 52万円 7. 81万円 5. 74万円 7. 79万円 8. 62万円 8. 71万円 6. 53万円 8. 58万円 9. 78万円 - 4. 95万円 6. 61万円 6. 83万円 - 4. 66万円 6. 50万円 6. 98万円 7. 71万円 6. 47万円 7. 78万円 9. 15万円 10. 80万円 5. 70万円 7. 67万円 8. 93万円 11. 58万円 5. 14万円 7. 17万円 7. 17万円 8. 29万円 6. 00万円 8. 64万円 8. 09万円 12. 55万円 4. 97万円 7. 39万円 7. 50万円 9. 83万円 4. 30万円 5. 19万円 5. 77万円 6. 52万円 - - 7. 43万円 - 基準の家賃相場:駅徒歩10分以内賃貸物件の平均賃料(管理費・駐車場代などを除く)を軸にLIFULL HOME'Sの過去データを基にした独自のロジックで算出しています。 (毎週金曜日更新) 住まいのお役立ち情報を知る• 川崎駅の住み心地を住人にインタビュー。 「もし川崎に住んだら」がリアルにわかる情報が満載です。 不動産情報ポータルサイトの基本的な使い方をまとめました。 検索条件の絞り方、便利な機能を紹介します。 賃貸物件探しで、失敗を防ぐために気を付けたい家賃の目安や駅徒歩分数など、注意点を知っておきましょう。 子育てファミリーならではの、「エリアの探し方」や「物件選びのポイント」をまとめました。 賃貸住宅の初期費用をシミュレーション。 敷金、礼金など家賃以外にも必要な費用の相場感をつかみましょう。 家賃を抑えたい人は知っておきたい、検索条件の見直し方とお部屋の探し方のコツを紹介します。 新築の賃貸物件に住みたい方は、お部屋の探し方や特徴、注意点を把握しておきましょう。 人口2位、海と山に囲まれ暮らしも遊びも楽しめる県 神奈川県は関東地方の南西部に位置する、人口約910万人の県です。 都道府県別の人口数は東京都に次いで2位の人口密集地です。 県庁所在地は横浜市で、さらに川崎市、相模原市などの政令指定都市が県の中心を担っています。 東部の横浜市、川崎市は東京都に近く、商業施設も充実している便利なエリアなので特に多くの人々が生活をしています。 南部の藤沢市や鎌倉市、三浦市などはベッドタウンとしても人気ですが、相模湾に面しているので海の幸が楽しめる観光地としても人気です。 西部の箱根町や湯河原町などのエリアは温泉や芦ノ湖など自然溢れる地が多くあり、都心からも気軽に行ける距離なので休日のお出かけスポットとして多くの人が訪れています。 県全体でみると気候は温暖ですが、エリアによって大きく違いがあります。 山間地域の箱根町などは冬の寒さが厳しく、海に面している三浦市などは冬も暖かく、積雪することもほとんどないでしょう。 県内の物件の半数以上が3つの都市に集中。 物件数豊富で希望の部屋が見つかる 神奈川県の物件の半数以上が横浜市、川崎市、相模原市に集中しています。 特に横浜市、川崎市は都心へのアクセスも良く、オフィスも多くあるので各鉄道沿線には単身者向けの物件が豊富にあります。 地域によっては家族で住むのに最適な閑静な住宅街も多くあるので通勤・通学ルートから好みの街を探してみるとよいでしょう。 3市に次いで、藤沢市に物件が多くあります。 海に近く、マリンスポーツや海水浴などが楽しめる街として人気があり、単身者向け、ファミリー向け、共に豊富な物件数から選べるでしょう。 横浜・川崎エリア 神奈川県内の人口の上位を占める横浜市や川崎市は商業施設やオフィス、学校なども多く位置しています。 主要駅の横浜駅、川崎駅には鉄道路線が多く乗り入れていて、複数路線が利用できます。 横浜駅から渋谷駅へは「東急東横線」急行で約30分、または「JR湘南新宿ライン」で約25分で到着します。 新宿駅へも「JR湘南新宿ライン」で約30分とアクセス便利です。 横浜駅から品川駅へ出る際には「JR東海道線」と「京急本線」の2路線が利用でき、どちらも約17分で到着できます。 川崎駅から渋谷駅へのアクセスは「JR南武線」を利用し、武蔵小杉駅で「東急東横線」へ乗り換えて約30分です。 東京駅には「JR東海道線」で約17分、新宿へは品川駅で山手線に乗り換えれば約30分でアクセスできます。 藤沢エリア 神奈川県南部の藤沢市も居住地として人気の高いエリアです。 相模湾に面し、海が身近な環境が最大の魅力です。 主要駅の藤沢駅から「JR東海道線」を利用して東京駅まで約45分です。 新宿へは「小田急線」快速急行で約58分、「JR湘南新宿ライン」利用で約50分です。 渋谷へも「JR湘南新宿ライン」で約45分と乗換なしで移動可能なので通勤通学も便利です。 小田急線は藤沢始発の列車も多くあるので、座って通勤することも叶うでしょう。 相模原エリア 相模原市は神奈川県北部に位置し、横浜市、川崎市に次ぐ人口を誇る都市です。 主要駅は橋本駅、相模大野駅などです。 橋本駅はJR「横浜線」「相模線」、「京王線」の3つの路線が乗り入れています。 京王線を利用すると新宿駅までは約40分、渋谷駅までは約50分で到着できます。 さらに、横浜駅までは横浜線で約40分です。 相模大野駅には「小田急線」が乗り入れ、新宿駅まで約35分でアクセス可能です。 鉄道もバスも豊富。 マイカーなしでも移動便利な交通網 様々な鉄道路線が県内を網羅しています。 JR「東海道線」は小田原、大船、横浜、川崎などの主要駅を繋ぎ、東京へアクセスするのに便利です。 「京急電鉄」は主に、横浜や大船から横須賀、久里浜、三浦エリアを結んでいる路線です。 「小田急電鉄」は片瀬江ノ島・藤沢から県内を北方向へ繋ぎ、新宿までアクセスするのに便利です。 「東急東横線」、「田園都市線」は横浜市、川崎市の各駅を繋ぎながら東京都・渋谷などへアクセスできる路線です。 横浜市内を移動するのに便利な「横浜市営地下鉄ブルーライン・グリーンライン」、鎌倉から藤沢をつなぐ路面電車「江ノ電」など、どの地域に住んでも鉄道路線が充実しているのでマイカーがなくても移動はスムーズでしょう。 バスは「東急バス」「神奈川中央交通」「小田急バス」「京王バス」、市営バスなどが各駅それぞれに運行していて、駅から離れた住宅街でも移動に不便はありません。 羽田空港や成田空港を利用する際は横浜駅などから「京急電鉄」を利用できますが、各地からリムジンバスが運行しているので荷物が多い時はバスがおすすめです。 各方面への道路も整備されているのでマイカー移動も便利です。 「東名高速道路」は東名川崎、横浜町田、海老名、厚木などのICを利用でき、東京方面や静岡方面へのアクセスに便利です。 「第三京浜道路」は東京都の玉川ICと保土ヶ谷ICの間を繋ぎ、横浜、川崎エリアからはこちらも利用しやすいでしょう。 「小田原厚木道路」は小田原市と厚木市を、「西湘バイパス」は中郡大磯町から小田原市までを繋いでいる道路で、各地への移動もスムーズです。 各地に大型商業施設があり。 子どもと楽しめる大きな公園もいっぱい 日々の買い物は各駅近くにスーパーが豊富にあるので不便はないでしょう。 また、休日に家族で買い物を楽しめる大型のショッピングモールが各地にあります。 藤沢市辻堂の「テラスモール湘南」や川崎駅近くの「ラゾーナ川崎」、横浜市都筑区の「ららぽーと横浜」など、一日中楽しめる施設が多くあるのでお出かけ先にも困りません。 横浜市の総合病院は「横浜労災病院」、「横浜市立市民病院」「昭和大学横浜市北部病院」など多数あります。 他にも相模原市に「北里大学病院」、鎌倉市に「湘南鎌倉総合病院」、川崎市に「聖マリアンナ医大病院」、伊勢原市に「東海大学病院」などが位置しています。 その他、日々の生活に寄り添う市区町村のクリニックや医院も充実しているので、体調不良時も安心でしょう。 相模原市にある「相模原公園」は広々とした公園内に遊具や噴水、広場など一日中楽しめる人気施設です。 海老名市の「海老名運動公園」は遊具の他、ポニーに乗馬したり、バーベキューをする設備もあるので家族で楽しめる公園です。 川崎市にある「生田緑地」は梅雨時期はあじさいが楽しめ、ジョギングや散歩をするにも最適なスポットです。 藤沢市の「辻堂海浜公園」もプールや芝生広場、交通公園などの楽しい施設が揃っているので子ども連れに人気の公園です。 横浜市西区と中区にまたがる「みなとみらい地区」には「横浜ランドマークタワー」や「赤レンガ倉庫」などの観光スポットが集まっています。 相模原市には自然やイルミネーションが楽しめる「相模湖プレジャーフォレスト」などのお出かけスポットや「津久井湖」など森林に囲まれた場所も多くあります。 神奈川県で気になる賃貸を見つけたら、メールか電話でお問合せが可能です(無料)。

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