初手ダイマックス おすすめ。 【剣盾】【議論】初手ダイマックスって実際のところ戦術としてはどうなんだ?!w

キョダイマックスカビゴン育成論-ミミッキュ起点はらだいこ無双型-

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【概要】 リベロエースバーンの影響で環境に硬めの水と地面が増加したことにより、初手の見えにくい草打点が強力であると考え、構築を組み始めた。 対エースバーン性能にはあまり期待していなかったがこちらのエースバーンが苦手なドヒドイデやカバルドンに強く出れた。 エースバーン@きあいのタスキ ようき リベロ 155-168 252 -95-x-96 4 -188 252 とびひざげり アイアンヘッド ふいうち カウンター 相手のダイマエースバーンに強い。 カウンターという受け身の技を採用しながらも襷枠として高性能であり、使い勝手が良かった。 ドリュウズ@じゃくてんほけん いじっぱり すなかき 185-187 116 -107 212 -x-85-131 180 じしん アイアンヘッド ロックブラスト つるぎのまい 前期構築記事参照。 トゲキッスの初手ダイマ一辺倒だと芸がないため、トゲキッスを選出しない場合の後発ダイマ枠として採用。 ドラパルトの鬼火辺りから展開する。 ミミッキュ@チイラのみ ようき ばけのかわ 132 12 -141 244 -100-x-125-162 252 じゃれつく かげうち のろい みがわり ダイマしないミミッキュに剣舞を持たせてもエースバーンですぐ止まってしまうため、呪いみがわりを採用した。 トゲキッス@いのちのたま ひかえめ きょううん 161 4 -x-122 52 -187 236 -136 4 -127 212 エアスラッシュ マジカルシャイン ソーラービーム だいもんじ 主軸。 初見殺し要素が強く、初手に投げて大雑把に削る。 流行の水ロトムやカバルドンに強く、エースバーンを意識した相手の選出に刺さった。 カビゴン@とつげきチョッキ いじっぱり あついしぼう 235-178 252 -117 252 -x-131 4 -50 すてみタックル からげんき ヒートスタンプ ヘビーボンバー 相手の初手にダイマを切らせにくくするための置物。 エースバーンに弱い。 DLCが出る前の供養。 途中15連勝で20位台まで上がれた構築でした。

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キョダイマックスカビゴン育成論-ミミッキュ起点はらだいこ無双型-

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(構築経緯) タスキエルフーンのタイマン性能が高いことに注目した。 ラストにエルフーンで1on1をできるような構築を作ろうと思いこの構築を作り始めた。 初手ダイマックスで1. 5体持っていき、呪いミミッキュ、エルフーンとつないでいく。 相手の残ポケが少なくなった状態での呪い、やどりきの種は強い。 ストーンエッジはヒートロトム意識。 相手が型を読み違えると簡単に勝てる。 環境にささっていた。 鬼火ドラパルトやカバルドン展開などに初手で投げる。 終盤ナットレイの数が増えて出しづらさを感じた。 地震の技レコードが枯渇していたためかみくだくで潜り始めたが使用感は悪くなく最後まで地震に変えなかった。 カバギャラの並びにみせる役割もある。 火力はふりきりダイマックス時の耐久を上げるためSは100族抜きに抑えて残りをHに回した。 ヒヒダルマがいる構築には積極的に初手で投げた。 ダイマックスで1匹倒して呪いで退場し、ミミッキュにつなぐ動きは強い。 最終日はよく技を当てた。 鬼火を受けない点も評価が高い。 ダイマックスしなくても強いので便利。 相手にアーマーガア、ナットレイが見えたら積極的にだした。 ミミッキュ チイラのみ 陽気ASぶっぱ残りH みがわり 呪い じゃれつく かげうち 相手のダイマックスターンをやり過ごせるみがわりミミッキュ。 初手でダイマックスをきる本構築では必須のポケモン。 最終日のみ命の玉ミミッキュとの同速を避けるため(安定してみがわりを連打するため)sを最速ドリュウズ 抜きまで落としてbに回した。 エルフーン きあいのたすき H個体値7(実数値123 CSぶっぱあまりB まもる みがわり やどりきのたね ムーンフォース ラス1に残してやどりきをいれ、守るや身代わりを連打するポケモン。 大半のポケモンに対面で勝てる。 やどりきを入れたあとまもるをうつ回数を減らすためにHの実数値は最小まで落とした。 Hにふっているカビゴン相手には身代わり連打でHPが減らない。 ナットレイなどのくさポケモンやニンフィアなどの音技持ちがいる構築、アーマーガーなどの即時回復耐久ポケモンがいる構築にはあまり出さなかった。 出せる試合はものすごく仕事をする。 ポケモンは6割5分程度の勝率を出せれば上位に行けるゲーム。 ダイマックスポケモン4匹を環境に合わせること、ダイマックスポケモン4匹のみれるポケモンの範囲を極力かぶらせないようにすること、を意識すればダイマックスポケモンのうちいづれかは相手構築にささっていることが多いと感じた。 初手ラプラスにダイマックスをきられるときついがあまりきられなかった。 基本1体以上持っていかれる。 カバルドンのダイロックくらいしか処理ルートがない。

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ポケモン剣盾 ソロでマックスレイドのススメ(対モスノウ編)【ポケットモンスター ソード・シールド】

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カビゴンの特性くいしんぼうと非常に相性がよく、 回復しながら高火力で殴ることができます。 単純ながら使いやすく、カビゴンの耐久も合わせて強力な専用技に仕上がっています。 キョダイマックスカビゴンの性格と努力値振り 王冠を使ったのでレベル100時点のステータス画像です。 元々の特防が高く、物理環境なので努力値は防御一択。 はらだいこ使用時にHPが偶数になるように努力値は244で偶数調整しています。 252まで降ると奇数になるため、はらだいこ後にくいしんぼうが発動しないので注意しましょう。 持ち物はくいしんぼうの効果でHPが半分の時点できのみを食べられるので混乱きのみを持たせます。 ちなみにキョダイマックスは遺伝しないので レイド産のカビゴンにわんぱくミントを使って性格を変えましょう。 くいしんぼうは夢特性なのでとくせいカプセルでは出せないので乱獲するしかないです。 キョダイマックスカビゴンの技構成 はらだいこ HPを半分減らす代わりに攻撃ランクを6段階アップさせる。 必須技その1。 カビゴンの足りない火力を化け物まで底上げしてくれる必須技。 HPの半分を犠牲にたいていのポケモンをワンパンで沈められるようになります。 からげんき 自分が状態異常の時に威力が2倍になる。 やけど状態でも攻撃力が半減しない。 必須技その2。 キョダイサイセイのためのノーマル技枠。 はらだいこを積む際に運悪くやけどを入れられてしまった場合などに火力を出せるようにのしかかりではなくからげんきを採用しています。 やけどした場合はからげんきが威力140の効果力技になるのでダイマックスせずにからげんき連打で敵をぶっ飛ばせます。 ヒートスタンプ 自分の重さが相手より重いほど威力が上がる。 ダイマックスしている相手には効かない。 アーマーガア、ナットレイ対策にヒートスタンプを採用。 カビゴンのキョダイマックスターンを止めるために稀にアーマーガアがダイマックスして耐久しようとしてくることがありますが、ダイバーンで一撃で消し飛ばせます。 ただしダイマックスしている相手には無効になるので忘れないように。 じしん 攻撃技自由枠。 ノーマル技が半減のはがね・いわタイプに対して抜群で撃てて火力も高いのでじしんを入れてますが、ほかの技にしてもいいかも。 採用率の高いドラパルトへの打点も兼ねているのでドラゴンにも等倍で通る威力の高い技がおすすめです。 DDラリアットあたりも候補ですね。 起点作りにはミミッキュがおすすめ カビゴンのはらだいこは強力ですが、HPの半分を犠牲にするため 鈍足のカビゴンでは次のターンに動く前に処理される可能性があります。 そのため、カビゴンがはらだいこを積みやすいように 場を整える起点作り役をパーティに用意してあげましょう。 そこでおすすめなのが、 HBこうこうのしっぽミミッキュです。 初手に出して ばけのかわで安全にトリックを使い、こうこうのしっぽを相手に押し付け、次のターン 上から鬼火を入れて相手の初手ポケモンの機能を停止させます。 鬼火を撒いてまだミミッキュが生き残っているようななら、 のろいを撃って自主退場しカビゴンを展開します。 ミミッキュのHPやばけのかわをある程度残せているならのろいは撃たずにカビゴンに交代してもOKです。 こうこうのしっぽを渡すことで足の遅いカビゴンが上から殴れるようになり、鬼火で火力が落ちてるのではらだいこを積む際にカビゴンのHPを多めに残せるので後から出てくるポケモンとも殴り合いやすくなります。 最初はメンタルハーブカバルドンを使っていましたが、初手に出てきやすいヒヒダルマや水ロトムに弱いので型の読まれにくいミミッキュを採用しました。 ただし 挑発には無力なので注意が必要。 ミミッキュは初手剣舞が定番なので挑発が飛んでくることも多いです。 ほかの起点作りとしては壁貼りオーロンゲもアリだと思います。 とにかく相手から受けるダメージを減らしてはらだいこ後も殴り合えるカビゴンを降臨させることを考えます。 対戦での立ち回り 基本は初手ミミッキュでトリック鬼火の起点作りをしてのろいで自主退場してカビゴンを展開します。 カビゴンではらだいこしたらキョダイマックスしてキョダイサイセイ連打。 あとはカビゴンがきのみを拾ってきてくれることを祈りましょう。 敵の初手が物理アタッカーでうまく起点にできればキョダイサイセイできのみを回収できなくてもカビゴンの耐久力で3タテできることも多々あります。 受けループだろうとキマれば超火力で吹き飛ばせます! はらだいこを使ったタイミングでやけどを入れられた場合だけはダイマックスを切らずにからげんきを連発したほうが火力が出ます。 こうこうのしっぽトリックが決まっていない場合、敵に上からちょうはつを撃たれる可能性もあるのでギャラドスやアーマーガアなどと対面しているときは注意しましょう。 うまくはらだいこからのキョダイマックスが決まれば最低2体は持っていけるはずなので、相手のラス1が残ってしまった場合にこちらの裏のポケモン選出を考えます。 カビゴンでダイマックスを切るので ダイマックスなしで相手を上から処理できる速くて火力のあるポケモンを採用します。 最速ポケモンのドラパルトは鉄板。 ヒヒダルマやサザンドラにスカーフを持たせるのも単純に強いのでおすすめです。 先制技を覚えて速いエースバーンあたりもアリですね。 基本的に受けを考えていないパーティなので受け要因は採用していません。 キョダイマックスカビゴンの育成論と使い方まとめ カビゴンはもともと特殊受けのろい型やはらだいこ型で採用されることがありましたが、今回のキョダイマックス解禁でさらに採用率は上がると思われます。 起点作りが必須な点と選出の時点でカビゴンの型が読まれやすい点は弱みですが、 はらだいこカビゴンの圧倒的な火力は使っていて気持ちがいいのでぜひ一度使ってみてください! やりたいことを押し付けて勝つのがコンセプトなので選出以外考えることが少なく、 初心者でも使いやすいパーティだと思います。 相手の初手を読むことにすべてを注ぎましょう!.

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