はんにゃ 金田 アシガール。 『アシガール』あらすじ、感想・評価、視聴率まとめ

アシガールの実写ドラマはつまらない?アニメ化待望の口コミはあるが

はんにゃ 金田 アシガール

2020年4月17日(金)夜10時~放送開始• そこで出会ったのは、美しい若君・羽木九八郎忠清(伊藤健太郎さん)。 彼に一目ぼれしてしまった唯は、なんとかもう一度会うために黒羽城に行きますが、点で相手にしてもらえず、追い返されてしまいます。 唯は満月になったらタイムワープできることにハッと気づき、若君にあと少しで再会できる、というところまで行きますが・・・現代に戻ってしまいます。 戦国時代では1カ月の時の流れも、現代では3分しか経過しておらず・・・驚く唯。 戦国時代のことを調べてみる唯は、出会った若君の正家・黒羽城城主羽木家は、長年憎みあっていた高山との戦いに負けてしまい、血筋が絶えてしまうことを知ります。 なんとか若君の命を救いたい・・・。 その一心で満月の夜に、再び戦国時代に戻る唯。 主なキャスト• 伊藤健太郎/羽木(はぎ)九八郎忠清 役• 松下優也/羽木成之 役• ともさかりえ/吉乃 役• 川栄李奈/松丸阿湖 役• 古舘寛治/速川覚 役• 中島ひろ子/速川美香子 役• 下田翔大/速川尊 役• 金田哲(はんにゃ)/天野小平太 役• 飯田基祐/天野信近 役• 本田大輔/如古坊 役• 西村まさ彦/相賀一成 役• 升毅/千原元次 役• 田中美里/久 役• 石黒賢/羽木忠高 役• 家に帰り、ご飯なので弟を呼びにいくと新たな発明品が完成していました。 いじめられ引きこもりになっていた弟の発明はなんとタイムマシーン。 自分をいじめた相手を戦国時代へ送り込むという野望のもと完成したタイムマシーンに誤って主人公が戦国時代へ飛ばされてしまうという物語です。 第1話のネタバレ詳細はコチラからどうぞ。 1場面1場面丁寧に演じられていて、健太郎さんなりの解釈で頑張って若君をやってたのだなぁ。 笛のシーンが素敵でした😆 — pou pou94904207 若君様と出会い一目惚れしてしまった唯さん。 何とかして若君様に会いたくて足軽として側に仕えるため色々と奮闘することになる第2話です。 第2話のネタバレ詳細はコチラからどうぞ。 3話で大好きなシーンのひとつが合戦の場面。 予算が限られてる中、さすが大河ドラマのNHKで臨場感溢れる戦場になっていて。 「木村様ーー!! 」と叫ぶ唯に鳥肌が立ったなぁ... — いち ichigo240501 第3話では、 黒島結菜さん演じる速川唯が、現代で下田翔太さん演じる速川尊に頼み込み、もう一度タイムスリップし、伊藤健太郎さん演じる羽木九八郎忠清の元へ行きます。 そして、 足軽として実際の戦に参加することになりますが、現場の過酷さにうろたえる唯を忠清は支え、守ります。 この作品は、戦国時代の描写が多く、古き良き日本の様子を観られます。 時代の変化を感じ、今を見直すことで、現代が物資に満ちていることに感謝するきっかけになり、現代で失われつつある助け合いの精神を学ぶ機会になると思うので、ぜひ観てみてください! 第3話のネタバレ詳細はコチラからどうぞ。 さらに、 若君は今夜、地元の豪士の娘、鐘ヶ江の娘・ふき(中村静香さん)と一緒に過ごすことも伝えられ、なんとかして阻止しようと奮闘しますが・・。 そんな唯を、「面白いやつだ」と評する若君。 ですが、かえって下働きをかなりさせられる羽目になってしまい、唯の思うところとは違う方向へ生活が進んでしまうことに・・。 ドキドキの展開が待っている、第5話のネタバレ詳細はコチラからどうぞ。 そんな中でも、 「次の満月には必ず若君が戻ってくる」と信じて待つ唯。 現代で治療を受けた若君は、ふとしたことから唯を想う気持ちに気がつき、戦国時代に戻って唯を介抱します。 さらに、 タイムマシンが使える回数について、若君は唯にある嘘をついてしまいます・・。 第7話のネタバレ詳細はコチラからどうぞ。 羽木家が安心したのも束の間、敵軍の高山家との戦に備え準備を始めます。 そんな中、若君の兄・成之は敵軍と密会をしていて……。 唯は足軽として若君を守るため、成之のこれまでの行いを全て若君へ伝えました。 それを聞いた若君は成之のもとへ向かいます。 そして、 現代に一旦帰ることになった唯は、若君と最後の(?)デートに向かいます。 別れ際に若君が唯に伝えたかったこととは…? 第8話のネタバレ詳細はコチラからどうぞ。 思わず、唯をぎゅーって抱きしめちゃう若君😍 — さな🌈sana sanayuiwakagimi 戦国時代へ再び戻ってきた唯ですが、若君が 阿湖姫と仲良くする姿を見てショックを受けます。 結婚を壊すのが無理なら、足軽として一生仕えますと宣言し、若君の目の前でタイムマシーンを川へ投げ捨ててしまいました。 そんな中、唯は阿湖姫から「城下の町を案内してほしい」と頼まれるのですが、城下には 敵軍である高山家の家臣が阿湖姫誘拐を目論んで潜んでいました。 あとを追われる唯と亜湖姫。 果たして… 第9話のネタバレ詳細はコチラからどうぞ。 一度は脱走を試みると、見つかってしまう唯・・。 どうしようもできないところに、 義次がやってきますが、バレてしまう!と思ったときに唯にかけられた言葉は・・・「久しぶりじゃの、妹よ」。 なんと、若君が 義次に変装して助けに来てくれたのです! ようやく出会えた二人。 唯は若君が助けてくれるのを信じて待つことにします・・。 『アシガール』10話のネタバレ詳細はコチラからどうぞ。 そして、自分の身を渡すことで自陣を守ろうとする若君を気絶させて、唯は変わりに出陣することを決めます。 しかし、途中で唯は銃弾に倒れてしまって、どうなるのかわからない状況・・・。 『アシガール』第11話のネタバレ詳細はコチラからどうぞ。 前回のラストで銃弾に倒れた唯でしたが、なんとか命は無事でした。

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『アシガール(ドラマ)』1話~最終話までのネタバレ・あらすじ・視聴率・キャストまとめ!

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こんにちわ、ドクガメコです。 私、森本梢子先生の作品が、大大大好きなんです。 有名作品の、「ごくせん」や「デカワンコ」はもとより、一番好きなのが、 「高台家の人々」(映画化にもなりました、完結済み)と「アシガール」(ココハナで掲載中) 高台家の人々は100回以上読み直してますし(おかしい)、アシガールも最新刊である8巻まで、30回以上は読み直している、徹底的に森本先生のファンであります・・・。 そんな、現在連載中の「アシガール」ですが、2017年9月よりNHKドラマに実写化されることになっています。 おそらく、先月あたりから撮影が始まり、今現在は撮影真っ只中・・・。 そんな中、今現在出ている情報を見ていて、実写化に不安を抱いているため、記事にしてみました。 土曜時代ドラマ 『アシガール』の概要 【放送予定】 2017年9月23日(土)スタート<全12回> 総合 午後6時5分から6時43分 【原作】 森本梢子(『ごくせん』『デカワンコ』) 【脚本】 宮村優子(『花燃ゆ』『慶次郎縁側日記』『六番目の小夜子』 ) 【音楽】 冬野ユミ(『徒歩7分』『お買い物』) 【出演】 黒島結菜、健太郎、松下優也、ともさかりえ 川栄李奈、石黒賢、イッセー尾形 ほか 【演出】 中島由貴、伊勢田雅也、鹿島悠 (NHKエンタープライズ) 【制作統括】 内田ゆき (NHKエンタープライズ) 、土屋勝裕 (NHK) 【収録】 2017年7月から10月収録予定 NHKドラマ『アシガール』の主要キャスト(現在出ている情報より) 黒島結菜(主人公の速川唯役) 黒島 結菜・・・1997年生まれ。 沖縄出身。 『沖縄美少女図鑑賞』を受賞し芸能界デビュー。 テレビ・映画・CMで活躍し、連続ドラマ「時をかける少女」(2016年)や「東京すみっこごはん」(2017年)で主演。 映画「サクラダリセット」(2017年)もヒロイン役。 注目度上昇中の若手女優。 速川 唯(唯之助)・・・16歳のごく平凡な女子高生。 足が速いのが唯一の長所。 ひょんなことから弟の尊が作ったタイムマシンで戦国時代にタイムスリップしてしまう。 この唯役の子、カルピスウオーターのCMで出てるのは見たことあります。 眉毛が印象的。 『時をかける少女』をやった子でもあったんだね。 デビュー時よりもだいぶ垢ぬけ始めてるような印象。 容姿は素朴な感じだけれど、 身長が162センチ なんか、ちょっと唯のイメージではないな~~。 もっと唯は身長が低めの小柄な子のイメージ。 そして足は速いんだろうか?ちゃんと速そうに走れる子なんだろうか?そこ一番重要。 演技力がどの程度のものかわかりませんが、個人的には身長やビジュアルの雰囲気(クール系な感じ・体育会系というよりはインテリ系のお顔立ち)が、唯とは違う感じ。 唯は、私の中では若いイモトって感じなので。 笑 健太郎( ヒーローの羽木九八郎忠清役) 健太郎・・・1997年生まれ。 モデル活動後、2014年ドラマ「昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜」で役者デビュー。 テレビ「テラスハウス」のスタジオレギュラーなど活躍の場を広げている。 「サクラダリセット」で黒島結菜と共演。 羽木九八郎忠清(若君)・・・黒羽城城主の羽木忠高の嫡男。 唯が一目ぼれしたイケメンで、「若君」という呼称。 常に冷静さを保ちまた周囲を励まそうと気配りを忘れない優しい性格。 若君・・・なんかビジュアルが全然違うよ若君!!! どうしよう、若君が大好きすぎるのに不安しかない。 その他のキャスト 松下優也=羽木成之(若君のお兄ちゃん、腹黒長男) 人気のある若手俳優さんですよね。 ともさかりえ=吉乃通称おふくろ様(唯の戦国時代での恩人であり母的存在) ともさかりえ好きだけど、あの気丈な女性役ができるかどうか・・・。 ともさかりえ自身は少しはかなさを持っている感じ。 川栄李奈(元AKB48 = 松丸阿湖 元AKBだけど演技上手でかわいらしい子ですよね。 優しくておっとりな、忠清若君の仮婚約者の松丸阿湖(あこちゃん、若君と結婚しそうだったけれど長男の成之とくっつきそう)になりました! 石黒賢=殿様、羽木忠高(若君のお父さん) 殿様ならイメージピッタリだな~ イッセー尾形=じいこと天野信茂 よきにはからえ 脇役の方々はビジュアルを原作イメージに寄せてもらえた感じで安心した。 でも、個人的には主役2人がイメージと違う。 ミスキャストになりそうな予感がゾクゾクしてる。 『アシガール』の理想実写キャスト ドクガメコの完全なる理想ですが、実写化するならこのキャストがよかった。 唯役=能年玲奈 あの、唯のワイルドで面白くて、つっぱしる感じは、女優ののん(能年玲奈)がよかったなー。 小柄で、走るとすばしっこくて、変顔も容赦なくやれちゃうのんちゃんなら、ごひいきNHKならば唯役・主演が叶ったと思うのに・・・残念すぎる。 若君=三浦春馬 現代パートでも、誰もが一目でメロメロになってしまう戦国武将である若君は、現代のイケメンながら、NHK大河常連のベテラン俳優三浦春馬がよかった・・・。 三浦春馬なら、『君に届け』でも、風早くんという、当時誰もがキャーキャー言ってた少女漫画ヒーローを、完全実写化して、映画を大ヒットさせた過去事例があったので、今回も若君を完璧に演じてくれると思ったのですが・・・。 直親か?『おんな城主 直虎』で直親やったからダメだったのか? ぬう・・・。 のんちゃんと三浦春馬の『アシガール』を見たいです。 何度かNHKのドラマをリメイクしているTBS様にやってもらえないだろうか・・・? と、NHKのドラマ『アシガール』放映前に気落ちしている私ですが、放映開始後は、「やばい!キャスト合ってる!楽しい!」となってればいいな・・・ あと1か月後・・・! ninjinmamatan.

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アシガールのキャスト(出演者)

はんにゃ 金田 アシガール

アシガールのキャスト(出演者)です。 役 出演 概要 速川唯/ 唯之助/ ふく 戦国にタイムスリップして若君に一目惚れする平成の女子高生 羽木九八郎忠清 羽木家の嫡男・跡取り。 唯のことが気になる中、矢傷を負ったことでタイムスリップし、唯が平成のおなごであることに気づく 速川覚 古舘寛治 唯の父。 料理が大好き。 得意料理はレンコンのはさみ揚げ 速川美香子 中島ひろ子 唯の母。 医者でタイムスリップした若君を助ける 速川尊 下田翔大 唯の一つ年下の弟。 タイムマシンだけでなく、いろいろな秘密兵器を作り、戦国の羽木家を救う 吉乃 ともさかりえ 梅谷村の農民の寡婦。 タイムスリップした唯を息子として連れて帰り、唯の戦国のおふくろ様として育ててくれる 三之助 庵原匠悟 吉乃の子。 戦に出る唯に草鞋を編んでくれる 孫四郎 秋元麟 吉乃の子(右) 羽木忠高 石黒賢 羽木家の当主 羽木成之 松下優也 忠清の兄。 如古坊や高山の家臣とグルになって忠清を亡き者にしようと企てる 久 田中美里 成之の母。 成之が生まれたあと跡継ぎ争いを避けるために城下を追い出され、羽木家を恨んでいる 天野信茂 イッセー尾形 天野家の隠居。 唯之助を天野家に仕えさせる 天野信近 飯田基祐 天野家の当主で小平太の父。 のちに吉乃と再婚する 天野小平太 金田哲 天野家の嫡男。 若君の近習。 生真面目な性格 松丸義次 中山義絋 松丸義秀の次男 松丸阿湖 川栄李奈 松丸家の姫。 忠清との婚儀のため黒羽城に出向くが、唯と若君の幸せを願うことに 高山宗鶴 村田雄浩 高山家の当主。 唯を助けにきた若君を羽木に返さないよう、山狩りを命じる 高山宗熊 加藤諒 高山家の跡取り 如古坊 本田大輔 成之が育った寺で知り合い、ずっと行動をともにしている僧 木村先生/ 木村政秀 正名僕蔵 木村先生は唯の高校の教師。 木村政秀は羽木家の家老 悪丸 MAX かけくらべで唯に負け、唯の家来となる 千原元次 升毅 羽木家の家老 有山永華 稲荷卓央 羽木家の家臣 源三郎 篠田諒 羽木家の家臣 ふき 中村静香 鐘ヶ江の姫。 ふくと間違えられて若君から城に呼ばれるが人違いであることが分かる あやめ 森優作 芝居一座の女形役者。 唯をふくに変装させて若君に合わせた立役者 トヨ 菅井玲 羽木家の女中 画治郎 森下創 かけくらべで唯之助を邪魔をし、以降唯之助のライバル 遠太 大窪人衛 羽木家の足軽 千吉 竹井亮介 羽木家の足軽。 1話の戦の場面で唯之助に「大事ないか!」と声をかける 伊四郎 大竹浩一 羽木家の足軽 宇部良治 川守田政人 羽木家の家臣(右)。 唯之助の居所を調べるため、おふくろ様の詮議を務める 平念 一本気伸吾 お寺の和尚 白念 福井貴大 お寺の僧(左)。 若君が寺にきたことを高山に告げる 坂口寿久 山本龍二 高山の家臣。 成之・如古坊とともに若君暗殺や阿湖姫誘拐を企む かめ 原扶貴子 阿湖姫の侍女。 唯之助に若君の様子を伺うよう頼み込む 藤尾 山野海 羽木の奥。 姫となる唯を厳しく躾ける 嶋 朝霧靖子 高山の奥。 唯がさらわれた場所を聞かれるが何も答えず対応する 諸橋則次 中野剛 高山の家臣。 宗鶴の最も近くで仕える 三郎兵衛 藤木修 羽木の家臣(中央右)。 11話で若君が大手山山中にいることを成之らに伝える 遠藤 菅原卓麿 高山の家臣。 11話でじりじりと下がって伏兵に攻めさせるよう指示する.

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