ノバ ランチャー。 【Nova Launcher】ノバランチャーの使い方を紹介。Androidのホーム画面をもっと使いやすくする

Nova Launcher 6.2.13のAndroid

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いつのまにやらTeslaUnread for Nova LauncherでLINEのバッジが表示できるようになっていました。 これで有料アプリの「Missed it! 」を使わずに済みそうです。 と言う訳でさっそくですが設定方法を紹介致します。 Nova Launcher primeからTeslaUnreadでバッジ設定 Nova Launcher primeの設定画面から「 未読数カウント」をタップ。 続いて一番下の「 TeslaUnreadの設定」をタップ。 インストールしていない方は「未インストール」になっています。 するとgoogle playが立ちあがり TeslaUnread for Nova Launcherのページが開かれますのでインストール。 念のためリンクも貼っておきます。 どちらからインストールしても同じです。 インストールが完了したら再びNova Launcher primeの設定画面から「 プロバイダー」を選び「 TeslaUnread」を選択。 選択すると設定画面に戻りますので再び一番下の「 TeslaUnreadの設定」へ。 すると今度はTeslaUnreadの設定画面へ入ることが出来ます。 TeslaUnreadの設定画面で「 Notification Bar Watcher」がデフォルトで無効になっていますので有効にします。 この際に、このアプリが通知にアクセスして良いか聞かれますのでTeslaUnreadの横のチェックボックスにチェックを入れましょう。 そしてTeslaUnreadの設定画面へ戻ると「 Notification Bar Watcher」配下の「 Select apps」が有効になっています。 「 Select apps」をタップしてバッジを表示させたいアプリを選びましょう。 LINEもリストにありますので忘れずに選択しておきましょう。 これで設定は以上です。 結果は?? と言う訳でうまく動作するかテストします。 自分のLINEにメッセージを送ってみると。 TeslaUnreadでもLINEのバッジが表示されました! でも、1点気になることが。 1通しかメッセージを送っていないのに未読件数が2件と表示されています。 2件送ると4件表示されました。 どうやらバッジの表示は2倍になってしまう様です。 ま、とりあえずホーム画面から未読が有るかどうか判別できれば問題ないのでしばらくこれを使ってみようかと思います。 私のところにも届いておりましたが所用 購入して2年以上が経過したZenfone2。 新機種を購入したためメイン使いはしていませんが、 私は現在au系のMVNOであるmineo(マイネオ)デュアルタイプを使っています。 au時代か このたびmineoがドコモ回線にてMVNOサービスを開始しました。 わたしのZenfone2が 以前の記事でストラップホールの無いスマホに、イヤホンジャックを利用してストラップを付ける方法を紹介し 私は以前から回線が安定している上に050番号が無料で使えるとの理由でau端末でmineoを愛用してお 昨年に購入し、様々な場面で大活躍のPloyer MOMO8W。 8インチの片手で持てる丁度よい スマートフォンの周辺機器メーカーとして、Amazonでよく見かける「RAVPower」というメーカー 私のスマートフォンのイヤホンジャックは、落下防止のためにストラップを取り付けていますので音楽を聴くた メインで使用しているZenfone2ですが、デフォルトのASUS LauncherからNOVA La• 人気記事• 191ビュー• 113ビュー• 110ビュー• 67ビュー• 66ビュー• 51ビュー• 51ビュー• 48ビュー• 46ビュー• 44ビュー• 最近の投稿• 2019年7月3日• 2018年9月1日• 2018年8月25日• 2018年1月13日• 2017年10月27日• 最近のコメント• に 管理人 より• に 北島健二 より• に みゅう。 に いえっさ より• に 管理人 より• カテゴリー• 人気ブログランキング.

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iPhoneみたいに未読件数をアイコンバッジ表示できるAndroidアプリ「TeslaUnread」が便利

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消えてしまった場合の対処法 僕はPriori 3 LTEという格安スマホで、ホームアプリに「Novaランチャー(無料版)」を使っています。 Novaはめちゃくちゃ便利でスマートなので、初心者泥ユーザーには特にオススメしたいです。 google. teslacoilsw. 復旧の仕方がわからなかったので、焦った僕は「アプリごと削除し、再インストール。 そして再設定」という非常に面倒なことをやる羽目に。 でも、実はそんなことする必要なかったんです。 ドロワーアイコンが消えてしまったら「ウィジェット」から戻しましょう。 Contents• ホーム画面からドロワーアイコンが消えた経緯 そもそもなんでNovaのドロワーのアイコンがホームから消えたかっていうと・・・何かのアプリを移動させようとしたら手が滑ってドロワーアイコンに重なってしまったことに端を発します。 普通はドロワーアイコンなんて他のアプリアイコンと重ならないと思うじゃないですか。 それがNovaの場合、普通に他のアプリアイコンと同じような感じで重なって、ドロワーアイコンが一つのフォルダみたいな感じになっちゃったんです。 それがすごく気持ち悪くって。 そこで「まさかドロワーアイコンが消えるわけないだろう」とたかを括り、ドロワーアイコンごとゴミ箱に放り込んだわけです。 これが最後に、ドロワーアイコンは二度と復活してくれなかった・・・という流れ。 前述の通り、焦った僕は元のホームランチャーアプリからNovaをアンインストールし・・・再びGoogle Play StoreからNovaをゲットしました。 こうして再インストールしてももちろん元通りになります。 ですが、Novaで行った設定などはぜーんぶやり直しですし、いろいろと面倒ですね。 ドロワーアイコンが消えた時の治し方 はい、ここから本題。 Novaのドロワーアイコンが消えても焦る必要はありません。 簡単なセッティングで元通りになります。 まずは、ホーム画面のアイコンがないところを長押ししてください。 そうすると、こんな画面が出るので・・・ウィジェット(の追加)をタップ。 あっ、早速答えがありましたね!w なんでこれに気づかなかったんだろう。 アイコンにばかり気を取られて、ドロワーアイコンがNovaのウィジェットだったと気づきませんでした。 左上のNova ショートカットをタップ。 そのままドロワーアイコンがあったところまで持っていけばOK。 ここで消えてしまった「アプリドロワー」を選びます。 他にもアプリ検索とかアプリ履歴とか、なかなか便利そうなショートカットが並んでますね。 はい!元通り! とっても簡単でした。 おわりに というわけで、Novaのドロワーが消えた時の復旧方法でした。 あれがウィジェットだと知ってしまえば何てことはない方法でしたねw アプリって使いこなすとすごく便利なのに、使えるようになるまでのハードルが高かったりします。 今回の件みたいに「普段使っているのに知らない機能がある」というものって、何気に多いのではないでしょうか。 こうやって困難にぶつかりながらもガンガンつかっていくことで、スマホはもっともっと便利になるのかもしれませんね~。 僕は今回の一件で、もう一度いろいろなウィジェットを見直そうと思いました。 カテゴリー• 227• 130• 104• 172• 278• 132• 204• 168• 217• 140• 18 アーカイブ アーカイブ Novaランチャーでうっかりドロワーアイコンを削除。

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Nova Launcherのホーム画面の設定項目一覧と使い方まとめ。

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Nova Launcherの基本的な使い方について解説します。 ・アプリのショートカットを作成 ホームスクリーンをロングタッチすると、「ホーム画面に追加」が表示されます。 アプリのショートカットをホームスクリーンに設置するためには、「アプリ」を選択します。 アプリのリストが表示されるので、設置したいアプリを選択します 今回は、「Advanced Task Killer Free」を選択しました。 これで、ホームスクリーンにアプリのショートカットが配置されました。 「アプリを追加」画面の下にある「複数選択」ボタンをタッチすると、アプリが複数選択できるようになります。 まとめて、ショートカットをホームスクリーンに配置したいときに使います。 選択できたら、「ADD」をタッチすると、ホームスクリーンにまとめて配置されます。 3つのショートカットがまとめて、設置されました。 ショートカットをロングタッチすると、ショートカットをドラッグできるようになり、好きな位置に移動させることができるようになります。 また、ロングタッチしてその場で指を離すとメニューが表示されます。 「編集」・・・ラベルやアプリの変更を行います。 「削除」・・・ショートカットを削除します。 ショートカットの編集では、左図のような画面が表示されます。 アイコンの変更、ラベルの変更が行えます。 今回は、ラベルをAdvanced Task Killer FreeからATKFに変えました。 ・ウィジェットの追加 「ホーム画面に追加」を表示させると、「ウィジェット」という項目があります。 それを選択すると、「ウィジェットを選択」画面が表示されます。 今回は、「Battery Mix(詳細)」を選択しました。 「Battery Mix」のウィジェットがホームスクリーンに設置されました。 ウィジェットをロングタッチするとウィジェットをドラッグできるようになり、好きな位置に移動させることができるようになります。 また、ロングタッチしてその場で指を離すとメニューが表示されます。 「削除」・・・ウィジェットを削除します。 「リサイズ」・・・ウィジェットの領域を変更できます。 ウィジェットのリサイズでは、ウィジェットの領域を変更することができます。 まあ、サイズを変更したからといって、領域が確保されるだけでウィジェットそのもののサイズは変わりません。 何のためにあるのか、よくわかりません。 ・フォルダの作成 フォルダは、ショートカットを他のショートカットへドロップすることで作成されます。 左上にあるショートカットをドラッグして隣のショートカットにドロップしました。 同じ要領で、他のショートカットもドロップしていきます。 フォルダをタッチすると、中に入っているショートカットが表示されます。 最初は、名前のないフォルダになっているので、分かり易いように名前(ラベル)を付けます。 ラベルの隣に三つ点が並んでいるボタンがあります。 それをタッチすると、「追加」「並び替え」というメニューが出てきます。 「追加」・・・フォルダにアプリを追加します。 「並び替え」・・・アプリをABC順に並び替えます。 「追加」をタッチすると、アプリリストが表示されるので、追加したいアプリを選択します。 今回は、「Cool Tool」を選択しました。 フォルダにアイコンが追加されています(重なっていますが・・・)。 フォルダをロングタッチするとフォルダをドラッグできるようになり、好きな位置に移動させることができるようになります。 また、ロングタッチしてその場で指を離すとメニューが表示されます。 「編集」・・・フォルダのアイコンやラベルを変更できます。 「削除」・・・フォルダを削除します。 ショートカットの編集では、ラベルとアイコンを変える事ができます。 ・フォルダの追加(もう一つのやり方) 途中までは、アプリのショートカットを作成するときと同じです。 「アプリを追加」画面で「複数選択」を選択します。 アプリを複数選択したら、「CREATE FOLDER」をタッチします。 そうすると、ホームスクリーンにフォルダが設置されます。 このように、フォルダがホームスクリーンに追加されます。 こっちの方が楽かもしれません。

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