呂布カルマ 下手。 呂布カルマ

【上手いけど中身がない】ブライアンと晋平太のビーフについて。呂布カルマなどのラッパーも反応。

呂布カルマ 下手

どうも、イジです。 2週間休みからのモンスター卒業で3週間もの間バトルを見ていなかったわけですが、今回の放送でついにバトルが再開。 新モンスターによる4th seasonが開幕されました。 ルールの変更としては以前まで行っていたチーム戦から シングル戦へと変更。 新モンスター同士いきなりチーム組ませるわけにもいかないので、これは良い変更だと思います。 そして ボディタッチは1点減点になりました。 これはT-Pablow・新平太戦をうけてのことでしょう。 相手の顔にギリギリまで近づいてラップするのはOKなのかな?おそらくグレーゾーンでしょうけど。 1人目のチャレンジャー G- 4th season記念すべき1人目のチャレンジャーとなったのは G-。 第12回高校生ラップ選手権の出場が決まっている若手ラッパーです。 そして 新モンスターとして現れたのは 第9回高校生ラップ選手権優勝者 「裂固」!個人的に予想していた1人なのでめちゃくちゃ嬉しい。 ちなみに以前戦った時はG-がしているらしく、初っ端からリベンジマッチという…裂固にとってプレッシャーがかかる初戦。 余談ですが、ダンジョン第1回放送ではDragon OneにT-Pablowが敗れるというまさかの展開だったので、裂固には頑張ってほしいですね。 【1st STAGE】 vs裂固 裂固はやはり韻を踏むスキルが半端じゃない。 裂固は踏む韻は複雑ではないものの、その量と踏み方が魅力的です。 G-も応戦するのですが1ROUND目は 4- 1で裂固のに終わってしまいます。 クリティカルストッパーの役目はリリーさんになったのでしょうか 笑 続く2ROUNDでは、裂固がさらにボルテージをあげ 「数秒後 裂固 急上昇 自由奔放 そして威風堂々 お前に勝って気分上々」と短い間に韻の連打を繰り出します。 それに対しG-も気分上々を拾い 「この24行 言葉のイリュージョンショー」と踏み返す熱い展開。 その後も裂固が踏んだ 「哲学が欠落」を拾い 「切なく結末になる」でさらに踏み返すなどG-も相当スキルが高い。 ただ裂固には一歩届かず 3- 2で敗退してしまいました。 どちらもまだまだ本調子ではなさそうだったので、再戦を期待したいですね。 2人目のチャレンジャー FRANKEN 2人目のチャレンジャーが FRANKEN。 築地で働きながらラップを続けている34歳のベテランラッパー。 自分が無知ゆえにこの方存じ上げてなかったのですが、の第7章とかに出てるんですね。 海鮮丼を食べながらラップする謎のシーンとか、ダンジョンのこういうしょうもない部分すごい好きです 笑 そして 新モンスターとして現れたのは、鋼鉄の心臓 「カルマ」。 バトルの実力・・風格ともにまさにモンスターである彼を認めない人はいないでしょう。 後攻を取られることが当たり前であるモンスターの立場で、どれだけ勝ちを重ねられるのか期待です。 【1st STAGE】 vsカルマ 先攻を取ったのはFRANKEN。 やGASHIMAを思わせるような見た目から放たれるのは、まさかの早口ラップ。 しかしTKda黒ぶちや等と比べるとラップの内容が薄いか。 早口すぎて聞き取れない部分を 「韻さえも疎かで音も取れてないただの早口 それはラップって言わない」としっかりカルマ。 「築地と一緒にどっか移転しちまってくれよ」など 時事ネタも絡めつつ言葉を吐けるのは流石ですよね これがラップでニュースレポートの力か…。 FRANKENも相手に対し有効打を決めることができないままモンスターので終了しました。 相手が熱くなればなるほど、冷静なカルマの言葉が次々に決まっていくというか、チャレンジャー側は単純に相性が悪そうでした。 やはりカルマはモンスターとしても強い!Rやのような韻も踏めて対話もできる強いラッパーでないと倒せないのでは…。 いや意外と若手ラッパーに負けてしまうかも。 残る4人も実力者でしょうし、下手すると前回のモンスターよりもダンジョンが難関になってるような。 あとふつーに築地行きたい。 感想 今回の放送で 裂固、 カルマと2人の新モンスターが発表されました。 おそらく次回で2人、次々回で2人という感じで全員発表されるのではないかと思います。 前までと同じでチャレンジャーが5人なら、このままクリティカルが続くとモンスター1人出番が無さそうな予感。 duma0007.

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『フリースタイルダンジョン』3rd SeasonのRec4-7。 チャレンジャーがモンスターに挑戦して勝ち抜けば賞金100万円の即興のラップバトル番組。 呂布カルマは、漢a. GAMIとT-PABLOWを破り、今回は3人目のモンスターDOTAMAとの対戦。 3rd seasonからチーム戦になったのだが、「個人戦なら出てもいいよ」という呂布カルマの要望により1対1のバトルなのだ。 DOTAMAさんも事前のインタビューで、「1対1のほうが言葉もシンプルになりますからね」と嬉しそう。 DOTAMA「ぶったおします」 呂布カルマ「やれるもんならやってみろ」 対戦前からバチバチ火花散るヤバイ状況。 ROUND1。 DOTAMA「頑張ってください 言葉のウェイトおじさん」 と「言葉の重み」を茶化すのに対して、 呂布カルマ「俺の株があがっただけで あとはお客さんへの演説か?」 DOTAMAが、対戦相手と対峙せず、客席に向いていたことをディスる。 このとき呂布カルマが「【コンプラ】野郎」とDOTAMAをディスったのは、 それだけでは何だったか判らなかったが、 DOTAMAが「確かに俺は【コンプラ】野郎 それ褒め言葉 僕サイコーだよー」 と返したので、コンプラはおそらく「サイコ」だろう。 DOTAMA「34歳32歳おっさんラッパーが罵り合ってまーーす」 と、あくまでも軽妙さを重視して、だがストレートに攻めるDOTAMAさん。 呂布カルマ「34とか32ぐらいでおっさんとか言ってっからダメになってんじゃねぇの」 と、呂布カルマもストレートに、だが重く返す。 しっかりとした対話になっていて、しかも自分のスタイルを曲げずにやり合う凄さ。 事前インタビューで、DOTAMAが、こう言っている。 「呂布さんはあの見た目でみんな誤魔化されるんですけど。 実はぼくと系統が近くて、だまくらかしたり目くらましだったり。 そういうのが実は、ハッタリだったりとか多いから」 表出するときは、軽妙なDOTAMAに対し、重みの呂布カルマ。 だが、根底では似ている、と。 DOTAMA「ものすごく言葉を重くみせてはいるけど言ってることはシンプルだったりするので、ぼくもそう(シンプル)なんですけど、そこの駆け引きを上手くやれたら面白い仕合になるんじゃないかな」 まさにDOTAMAさんが語っていたように、凄い試合になってきた。 呂布カルマ「お前はペラペラの早口」と言えば、 DOTAMA「早口で喋れるの何が悪いのかな。 この人ゆっくりただ喋ってるだけで頭の回転が遅いだけのラッパーなんだよ」 と返す。 ROUND2。 言葉の重み論争は続く。 だが、DOTAMAは、これも打ち砕く。 DOTAMA「重みをウエイトって言い換えるのカッコイイ? 英語に言い換えればかっこいいと思ってる典型的な日本人のパターンですよ」 両者譲らず、がんがん打ち合う戦いだ。 新興宗教だとディスられた呂布カルマは、そうだHIPHOPは宗教だ、と返し 呂布カルマ「悩んだり迷ったりしたときにHIPHOPが自分を導いてくれてる」 と宣言して、返す刀で、 呂布カルマ「とっくにHIPHOP捨てちまったお前には分かんねぇか なぁPOPS野郎がよ」 DOTAMAをディスる。 それに対して、DOTAMAさんはブレることなく DOTAMA「新興宗教じゃないHIPHOPは楽しい音楽だ」 と高らかに歌うのだ。 ROUND3。 ROUND1からずっと、呂布カルマは、何度も指をクイクイとさせて「こちらを向け」とDOTAMAを挑発する。 が、DOTAMAは呂布カルマの方を向かず、客席に向かって言葉を吐き出す。 ROUND2で、呂布カルマはこうディスっていた。 呂布カルマ「なるほど俺相手に向き合えないから お客さんのほう向いてるわけね そんなやり方 ペテン覚えたね 上手くなったなお前テレビ出て随分よ」 最終のROUND3でDOTAMAは自分のスタイルをこう宣言する。 DOTAMA「確かに立場があべこべかもしれねぇけど 混ぜこぜしてく俺のセッションだぜ お客さんを高くアゲてく」 My style is the best。 DOTAMA「SKY-HIくんよりイケメンじゃないけど俺の方がラップ上手い」 って言ったあたりから、SKY-HIさんにとばっちりが! 呂布カルマ「いやSKY-HIよりラップも下手だし 顔もイケてないし 俺はお前に憧れない 何から何まで俺に伝わらない HIPHOPってのは片想い そりゃ仕方がない」 と見事なまでの全部焼き尽くすディス。 DOTAMAさんは、SKY-HIくんより上手いってことにこだわって、 わざわざKEN THE 390さんとフィーチャリングしてた「Turn Up」を持ち出してくる。 「僕のほうが判りやすいでしょ」と繰り返す。 このあたりから、KEN THE 390にもとばっちり(審査員席にいるのに!)。 呂布カルマ「いやその曲ごと知らねぇわ ごめんマニアックな話されてもしょうがねぇ」 これまた、呂布カルマ、審査員も焼き尽くすディス。 呂布カルマ「KENさんには悪いけど聴いてない 俺はカッコいいHIPHOPしか聴かない ダセェHIPHOP聴いて勝手に耳が腐っちまったら それはそいつの責任だから俺は知らない」 バトル終わった時のDOTAMAさん、白い歯を見せて大きく笑って楽しそうである。 お互いのスタイルを貫き通して戦う対話は、片想いじゃなくて最高の両思いの裏返しのように見えた。 ROUND3にまでもつれたバトルの最後は、クリティカルでチャレンジャー呂布カルマの勝利。 盛大にディスられたKEN THE 390さんもチャレンジャーに票を投じていました。 リスペクト!(テキスト/米光一成 イラスト/小西りえこ)• 関連記事.

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神回「フリースタイルダンジョン」呂布カルマ×DOTAMAヒップホップは片思いか両思いか(エキサイトレビュー)『フリースタイルダンジョン』3rd SeasonのR…|dメニューニュース(NTTドコモ)

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皆さんはフリースタイルダンジョンを見ていますか?私は見ています。 今のところ見ています。 第一回の放送を楽しみにして、それからは欠かさずほぼリアルタイムで楽しんで見ていました。 しかし、モンスター入れ替えをしてから段々と面白さが半減していった様な気がして、今では半分やっつけ感のもと見ています。 私と同じ様に感じているヘッズも多いのではないでしょうか。 昔からのヘッズである私ですら面白くないと思うのだから、ここ数年のバトルブームでヒップホップ?ラップ?から入った方はもう見ていない方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、「何故フリースタイルダンジョンがつまらなくなってきたのか。 」「どうすれば面白い番組になるのか。 」 以上の2つを考えて見たいと思います。 フリースタイルダンジョンの放送開始 元々フリースタイルダンジョンは高校生ラップ選手権で若者のバトルブームが生まれ、そこにタイミングよく乗っかる形で地上波で放送されバトルブームに本格的に火がつきました。 高校生ラップ選手権の構成作家である田中淳也さんがニートtokyoで言われいた通り、HIPHOPとテレビというのは今まで相性が良くありませんでした。 流派Rは私も中学時代熱心に見ていましたが、お世辞にもヒップホップブームを巻き起こせるような番組ではありませんでしたし、笑っていいとも!へのZEEBRAやYOU THE ROCKの出演もヒップホップを笑いの一つにしたような印象でした。 日本のメディアでのヒップホップのイメージは、YO YO!チェケラ!など分かりやすいジェスチャーばかりで、日本国民にはそういったイメージが今でも根付いています。 これは日本のお笑い芸人がヒップホップをネタにする際のジェスチャーなどが原因とも考えられますね。 ヒップホップをカッコイイという見方でなく、笑いのネタにするジョイマンのような芸ばかりですので。 そんな中、日本のヒップホップシーンの大御所であるZEEBRAやUZI、モンスターには般若を始め般若、漢、R-指定、T-PABLOW。 この面子が地上波で見られるなんてどうかしてるぜ!!ていうか大丈夫か!?といらぬ心配をさせながらも日本中のヘッズの心躍らせて始まったフリースタイルダンジョン。 なんとも言えないダサい演出などは想定内。 当然目を瞑るが、番組内容は普通におもしろかった。 では、何故今ここまでつまらなくなってしまったのか。 何故フリースタイルダンジョンがつまらなくなってきたのか。 まずは、やはりモンスターの入れ替えが大きな原因である事は間違いないと思う。 二代目モンスターになったタイミングで人気が落ち始めた事をSNSなんかを通じて感じた。 なんといっても初代モンスターはバランスが良く、先日の初代モンスターがチャレンジャーとして出演した時にも言われていたように結束力が強かったし、それぞれのキャラが立っていてスタイルに味があって魅力があった。 キャラクターの魅力がない T-PablowはそこらのバトルMCが言わない様なカッコイイ言い回しのパンチラインが毎回出されスター性が抜群。 CHICO CARLITOはフリースタイルとは思えない様なフローで、聞いているだけでアガった。 サイプレス上野はギャグ担当とおもいきやガチモードの時は強いし、笑いもしっかりとエンターテイメントしていた。 DOTAMAは個人的には嫌いだが、それでも今のはエグいな〜と思うようなディスを繰り出し毒付きが良かった。 漢はテレビで言っていいのか!?って思わせる様な事を言ったり、なにより全国放送のテレビだからといって、テレビ用にキャラを作るのではなく普段のライフスタイルのままで映っていたのでシビれた。 R-指定は誰もが拍手を送る様な見事なフリースタイルで圧倒的な存在で魅せてくれた。 般若は正直バトルのスキルは高くないが、ラスボスとしての存在感などがハマっていてまぁ良かった。 それと比べて二代目モンスターは… 裂固:いつまで経っても垢抜けない。 毎回内容が同じ。 若手に対して負けん気が強いが負ける。 チャレンジャー側のスタンス。 崇勲:面白くない。 本当に面白くない。 泥試合連発。 相手がかわいそうに思えるくらいマジで面白くない。 ACE:言ってる事がスカスカ。 意味の通らない韻を踏みすぎ。 輪入道:無駄に熱いが言っている内容が大した事ないし、ヒップホップじゃなくてただの口喧嘩感。 FORK:良い。 見ていておもしろい。 R-指定枠として呂布カルマと2トップの役目十分果たしている。 呂布カルマ:良い。 頭が切れていて鋭く尖ったディスをして強いし良いとは思うが、ヒップホップをあまり感じない。 典型的なバトルMCといった印象から脱出出来ていない。 般若:ゴミクズくらいつまらん。 はよ引退しろ。 と、私の独断と偏見で二代目モンスターの現状を書かせてもらったが、 共通で言えて一番大事な事は「華」がないことだ。 見ているだけで、カッコイイなあ!と思わせるモンスターがいない。 テレビの中の人というよりも、その辺にいそう。 いてもテンション上がらない。 と感じる。 ビジュアルがかっこよくない また、ビジュアル面も大切だ。 ビジュアルがカッコイイモンスターがいない。 スキルが大事なのはもちろんだが、やはりビジュアルはとても大事。 T-Pablowの見た目がニガリならここまで人気出ていないのは明らかである。 T-Pablowの様に現行のHIPHOPファッションや、サ上のような個性的な髪型にセットアップであったりが大事である。 その点ではACEはビジュアルは良いとしよう。 が、しかし逆にビジュアル要因である。 特に、裂固、崇勲、輪入道は酷い。 見た目でヒップホップ感じるか?と言うと感じない。 CAPも被らないでTシャツだけというのはやめていただきたい。 もう少しバッチリと服装もキメてほしいものである。 まさにYZZERの「友達の家間違えたんじゃねーの?」です。 ZEEBRAのトークが下手すぎる 次に面白くない点は、司会であるZEEBRAのトークの下手さ。 今の心境はどうですか?とチャレンジャーに聞いて、「はやくやりましょう」と喋ってくれないといった場面を良く見るが、何も言えずそのまま進めるのは如何なものかと思う。 「マジでヤバイんですけど!?」「ヤバイー!」「半端ねえ!」など一辺倒なリアクションなど絶望的なくらい面白くない。 バトルのパターン化 面白みがあるモンスターが少ないのと同時に、チャレンジャーも面白くない。 バトルMCのテンプレの様なチャレンジャーばかり。 双方がこれでは面白いバトルが繰り広げられるはずがない。 別人にバトル内容を入れ替えても違いがわからない様なバトルばかりで内容がまるでない。 特別因縁のあるようなチャレンジャーや印象的なチャレンジャー以外には、どれも同じ様な内容にディス。 モンスターの力量不足は明らかである。 この点、呂布カルマやFORKは面白いバトルを見せてくれている。 どうすれば面白い番組になるのか。 では、どうすれば面白い番組になるのか。 司会にお笑い芸人を起用 小藪推奨 まずは司会の変更。 ZEEBRAは審査員に回ってくれ。 高校生ラップ選手権の小藪の様に、MCに定評のあるお笑い芸人に司会を任せてほしい。 バカにするのではなくいじる。 絶妙のバランスでチャレンジャー、モンスターをいじってほしい。 ZEEBRAも面白おかしくやろうとしているのは伝わるが、正直おもしろくない。 だが間違ってもHIDADDYなんかには任せてほしくない。 クソほど空気読めないしつまらない。 所詮HIPHOPアーティストのお笑いなんて本職と比べると屁みたいなもの。 そこはトークのプロの芸人に任せておもしろく回してもらいたいものである。 日本全国バトルの旅 日本全国の地方にはフリースタイルダンジョンに出ていないラッパーが沢山います。 フリースタイルダンジョンを良く思っていない尖ったラッパーも沢山います。 そういったラッパー達に出演してもらうために、全都道府県を回るのはどうでしょうか。 1収録で県代表の5人くらいのラッパーが出れば、出演者不足の問題も解決出来ますし、県を制覇していくゲーム的な要素もあり視聴者も楽しめると思います。 各地でも盛り上がるかとおもうので、良いアイデアではないでしょうか。 般若を降板 ラスボスの般若のバトルレベルはもはや雑魚キャラレベルでしょう。 プロップスでしか勝てません。 般若をリスペクトしている年代のラッパー相手だと、リスペクトを込めてバトルしますが若手からすると老害扱いされすぐに負けてしまうであろう。 しかし般若の代役に相応しいラッパーがいないことが問題。 ここは考えても見つかりませんでした。 鎮座はオファー受けるわけありませんし… モンスターとしてビジュアルを最低限まで整える ちゃんとスタイリストをつけてください。 最後に という事でフリースタイルダンジョンについて思うままに書きました。 異論反論は知りません。 ちなみに番組ホームページではチャレンジャーのアンケートを募集しているようです。 tv-asahi.

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