ジャグラー 六 号機。 パチスロ6号機『ジャグラー』ついに降臨!話題のスペックは「激アマ」仕様!?【新台プレス発表会『北電子』編】

【6号機ジャグラー】2020年4月はSニューアイムジャグラーEXで、7~8月はファンキー系?【北電子の動向まとめ】

ジャグラー 六 号機

この記事の目次• 6号機とは まずは6号機について簡単に説明しますね。 6号機は2018年4月から適応になりました。 スロット初の規制緩和が行われるんです。 主に、 「天井復活」「高純増AT機の復活」「有利区間の告知義務の廃止」です。 の詳細はこちらの記事をご覧ください。 6号機や5号機というのは、スロットの世代を表しています。 数字が若いほど古い台になりますね。 今回、登場する6号機がもっとも新しい機種になります。 5号機とは 5号機は、「旧基準機」「5. 5号機」「5. 9号機」に分けられます。 同じ5号機でも3種類に分けられているんですよ。 5号機という同じ世代に分類されていますが、少しずつ違いがあります。 9号機は過去最悪のスペックでした。 「天井なし」「3000枚規制」のダブルパンチは強烈でしたね……。 詳細は、6号機と5号機の違いの項目で説明していくことにしますね。 6号機と5号機の違い 6号機と5号機の違いを表にまとめると以下の通りです。 5号機 5. 0枚以下 2. 0枚以下 2. 天井&ゾーン いままで、スロットには天井やゾーンが当たり前にありました。 しかし、5. 9号機の規制でARTに設定差をつけることができなかったため、天井を搭載させることが不可能でした。 天井がなくなり、ハイエナ稼働をしている人は、大打撃を受けましたね……。 でも安心してください! 6号機では、天井&ゾーンが復活します。 また期待値を積むことが可能になりますよ! AT性能の有無 AT機といえば、バジリスク絆やまどかマギカ初代など、今でもメイン機種として活躍している台が数多くありますね。 5号機の規制でAT機を作ることができなくなりました。 6号機で規制緩和され、AT機を作ることができるようになりましたよ! AT機とは 通常時からリプレイ出現率が高く、ATに突入するとベルの押し順をナビしてくれる機種のこと。 ART機とは ART突入時にRTに突入しリプレイの出現率を大幅に上げる機種のこと。 バジリスク絆などの高純増の台はAT機の方が向いているんですよね。 有利区間の搭載義務 5. 9号機規制より有利区間の搭載義務が加わりました。 最大1500ゲームです。 ゲーム数上乗せ型の台が作りにくくなりましたね。 上乗せ特化ゾーンで事故らせても、1500ゲーム消化で強制的に終了してしまうので……。 有利区間の告知義務 5. 9号機の規制で有利区間のはいったら、ランプによる告知をする義務がありました。 6号機では廃止になりましたね。 たいしたことではないですが、知識のない人が、有利区間に入ったのがわからずに台をやめることが出てきそうですね。 ハイエナ稼働の追い風になりそうです。 バジリスク絆は純増2. 8枚ですが、出玉スピードはかなり速く感じます。 6号機では、なぜか純増枚数の制限がなくなりました。 6号機第一弾として登場予定のは純増5枚です。 純増5枚は異次元の出玉スピードでしょうね。 6号機は高純増AT機が当たり前になるでしょう。 これはかなり痛いですね。 出玉率が下がるということは、出玉が出にくくなるということなので。 出玉率が下がることを受け、店が高設定を使ってくれるようになればいいんですけどね。 1撃の出玉 今までは、1撃万枚も可能でした。 9号機の規制で、1撃3000枚の制限が追加されてしまいました。 さらに6号機では、 1撃2400の制限に変更になりました。 1撃性能はかなり低下したので、これからは、初当たり回数を重ね、地道に出玉を増やしていく必要がありますね。 フリーズの恩恵や特化ゾーンの恩恵も薄くなりそうです。 いかがでしたか? 今回は、 6号機と5号機の違いを解説していきました。 旧基準機はよかったですよね。 個人的には6号機にも期待はしています。 こちらの記事でています。

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6号機『アイムジャグラーEX』、BB252枚仕様で今春登場!

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管理人の感想 今後のノーマル機市場の命運を左右するであろう6号機ジャグラーの詳細がついに判明!蓋を開けてみれば特に冒険する事は無く無難な感じに仕上げてきましたね。 旧作とのスペックの比較はこんな感じです。 5 出玉率 95. ちなみに旧アイジャグの設置は今年 2020年 の6月、その他の新しめのジャグラーは来年 2021年 の1月まで。 普段ジャグラーをあまり打たないので分からないのですが、旧ジャグラーが設置してある状況でも本作は打つ選択肢に入るのでしょうか。 ジャグラーファンの意見が気になる所です。 無難どころか、かなり頑張ってますよこれ。 噂では7~8タイプ前後、検定に持ち込んだらしいですよ。 同じスペックでも、その時の試験内容(運)次第で落ちちゃうこともあって。 その中でこのスペックのが通った、と。 資金力のないメーカーにはできませんよ、こういうのは。 だって、1台につき500万円以上掛かるそうなので、検定費用が。 一番問題になるのは、短時間の出玉の部分らしくて、ビッグで250枚以上にすると、引きがいいとそこで引っ掛かってしまうみたいです。 計算上、検定内容をクリアしていればいいってものではないので、実射試験が一番の問題ですね… ベースは40くらいみたいですが、それでビッグが252枚、でもって確率は5号機と同じ程度と、ここら辺が6号機ノーマルの限界なのかもです。

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6号機ジャグラー「SアイムジャグラーEX

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長年、愛されてきた『 ジャグラー』シリーズ。 そんな国民的 パチスロは、ホールになくてはならない存在になった。 「ペカればボーナス確定」というシンプルで分かりやすいゲーム性を武器に、多くのユーザーを虜にしてきた本シリーズ。 老若男女に愛される「超人気シリーズ」である。 「ジャグラーの魅力」は、いつの時代も継承されてきたが…。 出玉規制によって、獲得出玉が大幅に減少したパチスロ6号機。 ボーナスでの獲得出玉は理論上最大約280枚が限界となるため、ノーマルタイプは大きな影響を受けてしまう。 その点に不安の声は上がっていた。 さすがに『ジャグラー』であっても、6号機で支持を得るのは厳しいと予想されていたが…。 「王者」は我々の期待に応えてくれた。 初の5号機ジャグラーと全く同じ名前で登場する『アイムジャグラーEX』は、6号機ノーマルタイプの可能性を示す仕上がりとなっている。 既存機と同じく2種類のボーナスで出玉を増やすシンプルな仕様。 BIGは252枚、REGは96枚の払い出しを得られる。 ボーナス確率を考えれば、252枚という数字はギリギリまで攻めた印象だ。 5号機の『アイムジャグラーEX』に比べ純増枚数は減ったが、通常時のベースを50枚あたり40Gまでアップ。 5まで上昇させた。 出玉率も95. 9%~105. 2%だったのに対し、本作は97. 0%~105. 全ての設定で、遊びやすく当たりやすさが際立つ仕上がりだ。 筐体は先代を継承しつつも、フルモデルチェンジ。 お馴染みの「GOGO! ランプ」も進化している。 発表から期待の声は続出していたが…。 5月を予定していた導入は延期。 待ち焦がれていたユーザーにとっては非常に残念なニュースだ。 しかし、この現状を考えれば仕方がないことだろう。 1日も早く、ホールで遊技できる日が訪れることを待ちたいところだ。

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