チャレンジ一年生 タブレット。 チャレンジタッチ1ねんせい|進研ゼミ小学講座

進研ゼミ、紙からタブレット!変更手続き方法や価格について

チャレンジ一年生 タブレット

「チャレンジタッチ」から「チャレンジ」に変更しようと思った理由 変更しようと思った理由には、 「本人の希望」と 「親の希望」の2つありました。 タブレットでは文字が書きにくい いちばんの理由はこれでした。 長男に変更したい理由を尋ねたら、 「漢字が書きにくい。 大人だって、慣れないと難しいですよね。 それが、字を習いはじめたばかりの小学校1年生であればなおさらです。 特に、2学期になって漢字学習がはじまってから、余計にストレスを感じるようになったようでした。 フリーズする これは、機械には付きものなのだと思いますが。 せっかく問題をやっていたのに、 フリーズして最初からやり直し!ということが何度かありました。 (しょっちゅう…ということはないですが、複数回経験) あとは、タブレットペンの反応が悪いときがあったり。 ほかの方はどうなんでしょうかね。 機械だから個体差もあるだろうし。 チャレンジタッチには音声サポートがあります。 問題文をキャラクターが読み上げてくれるので、子どもは音声を聞きながら学習を進めることができます。 紙教材にはないとても便利な機能ですよね。 便利な反面、デメリットもありました。 必然的に、 「自分で読み解く力」は付きにくいです。 小学校低学年くらいの子ども達って、問題文を正確に読めないことが多いんですよね。 実際、長男は、学校のテストで問題をよく理解しなかったために答えを間違える、というケースが度々ありました。 たとえば、数の 数え方(〇 本、〇 人、〇 回)を問われているのに、 数のほうを回答してしまったり。 正しいものを1つ選ぶ問題で、 2つ選んでしまったり。 当初、チャレンジタッチに求めた目標、「学習習慣をつける」は、この半年でできたと思うので、次は弱点強化のために紙教材を使ってみようと考えました。 書く機会を増やしたい 長男が小学生になって分かったことは、 「学校の宿題が予想以上に少ない」ということでした(公立小学校です)。 学校・学年によって差はあるのでしょうが、小1の長男が机に向かって宿題していたのは、毎日平均30分くらい。 帰宅時間も早くて、時間がたくさんある割には、少ないかな?と。 入学当初は書くことに慣れておらず、国語の宿題1ページをやるのに「つかれた~」と休憩を挟んでいたこともありましたが、いまはそんなことはありません。 むしろ、「もっとできるんじゃ…?」という雰囲気(あまり詰め込んでも集中力が続かないけど)。 やる気はありそうなので、もう少し勉強のボリュームを増やしてもいいのでは?と思ったとき、タブレットではやや物足りなさを感じました。 タッチでも演習問題や発展問題はあるのですが、 「書く」ことにもう少しポイントを置きたいなと思いました。 学童保育に持参したい わたしの育休が明けた2年生から、長男は学童保育に通いはじめています。 学童の同級生は、「長い休みはドリルを買ってやらせてるよ」と言っていました。 それならば、チャレンジを活用しない手はありません。 いまの段階では、タブレットを学童保育に持っていくのは、ちょっと勇気がいります。 ただし時代の流れで、タブレット学習が標準になる日はそう遠くないかもしれませんが。 チャレンジのコース変更はいつでも出来るの? 半年以内に変更するとタブレット料金がかかる チャレンジタッチは、6か月以上継続受講するとタブレット代が無料になります。 コース変更そのものはいつでも受け付けていますが、 チャレンジタッチを使い始めて6ヵ月経たないうちにチャレンジ(紙教材)に変更したり、退会したりした場合は、タブレット代金が請求されます。 (税込9,900円) 高いですし、しばらく使ってみないと良し悪しは分かりにくいものです。 よっぽどの理由がない限り、半年程度は継続してみることが、個人的にはおすすめです。 使わなくなったタブレットは返却するの? 使わなくなったタブレットは、返却不要です。 使い道は…、 使わなくなった「チャレンジタッチ」の使い道• 電子図書館「まなびライブラリー」で本を読める(会員期間中)• 受講済コースの復習(次の学年の年度末まで利用可)• アプリで遊べる• 再度、チャレンジタッチに変更したいときに使用(ないと再購入になる) 「いや、あっても困るんだけど…」という方もいらっしゃるかもしれませんが、進研ゼミ小学講座を受講している間は、ひとまず大切に保管しておいたほうがよさそうです。 高学年になってからタブレット学習を再開する可能性も大いにありますよね。 本当は兄弟にゆずりたいところですが、いまのところタブレットの使い回しはできないことになっています。 まとめ:「チャレンジタッチ」と「チャレンジ」は、子どもの性格・成長に合わせたコース選びがおすすめ もともと、流行りのタブレット学習に興味があったのは、親のわたしでした。 丸付けなどのサポートが少なそうだぞ…というのも働く親にとっては魅力的でした。 でも、試してみたところ、本人の出した答えは「紙のほうがいい」でした。 長男は、ひとつひとつ丁寧に文字を書くなど、何でもきっちりやるタイプ。 その子のタイプや性格も、どちらがいいかに影響しそうです。 それに、高学年になると、むしろ「タブレットがいい」と言い出すかもしれません。 でも、まずはやってみないと分かりません。

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ご提供いただく個人情報は、お申し込みいただいた商品・サービスの提供の他、学習・語学、子育て・暮らし支援、趣味等の商品・サービスおよびその決済方法等に関するご案内、調査、統計・マーケティング資料作成および、研究・企画開発に利用します。 お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。 また、商品発送等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。 個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(0120-924721通話料無料、年末年始除く、9時~21時)にて承ります。 (株)ベネッセコーポレーション CPO (個人情報保護最高責任者)• 入会と同時に退会のお手続きはできません。 4月号1か月での退会の場合は「毎月払い」1か月分の受講費3,680円(税込)のお支払いとなります。 退会のお申し出がない場合は、続けて5月号以降の教材をお届けします。 退会のお申し出の時期によっては入れ違いで5月号の教材や請求書をお送りすることがありますが、教材到着後10日以内に退会のご連絡があれば、4月号1か月での退会となり、5月号のお支払いは不要です。 毎月の退会連絡締切日は、入会後にWeb「受講ルール」でご確認ください。 <チャレンジタッチ1ねんせい>4月号受講者は、1か月のみの受講であっても、専用タブレット代金のお支払い、退会後のご返却は不要です。 ご利用いただける インターネット環境 <チャレンジタッチ>のご受講には都度、コンテンツのダウンロードが必要なため、 常時接続可能なブロードバンド(光ファイバなど)環境と、無線LAN(Wi-Fi 環境をご用意ください(10Mbpsを推奨)。 上記に合致しない環境では、サービスがご利用いただけない場合があります。 インターネット接続環境については、お客さまの責任でご準備いただくものとなりますので、ご自身でご契約のインターネットサービスプロバイダーにお問い合わせください。 また、接続料金等はお客さまのご負担となります。 なお、推奨環境は快適にお使いいただくための目安であり、確実に弊社サービスをご利用いただけることを保証するものではありません。 ご了承ください。 専用タブレット 「チャレンジパッド3」 【スペック】 液晶サイズ:10. 通常のインターネットなどのご利用はできません。 【付属品】 専用カバー 専用タッチペン 専用AC電源アダプター 参考編集教科書一覧(配信教材) 国語 光村図書/教育出版/東京書籍 算数 東京書籍/学校図書/啓林館/日本文教出版/教育出版/大日本図書• 国語教材は、「学校図書」の教科書対応はしておりません(代わりに、「標準タイプ(光村図書版)」をお届け・配信いたします)。 「小学生漢字まるごとアプリ」は「光村図書」「教育出版」「東京書籍」「学校図書」に対応しています。 その他の教科書をお使いのかたには、進研ゼミで定めたタイプを配信いたします。 学校で学習する単元について、学習指導要領に定められている各教科の「目標及び内容」に基づいて編集しています。 教科書の内容をすべて網羅して掲載しているわけではありませんが、お子さまの力を伸ばすカリキュラムとなっておりますので、ご安心ください。 文部科学省検定済みの教科書に対応しておりますが、一部の小学校でお使いの、地域・学校独自の教科書には対応しておりません。 ご提供いただく個人情報は、お申し込みいただいた商品の他、学習・語学、子育て・暮らし支援、趣味等の商品・サービスおよびその決済方法等に関するご案内、調査、統計・マーケティング資料作成および、研究・企画開発に利用します。 お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。 また、商品発送等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。 個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(0120-924721通話料無料、年末年始除く、9時~21時)にて承ります。 (株)ベネッセコーポレーション CPO (個人情報保護最高責任者) 上記をご承諾くださるかたはお申し込みください。 ご提供いただく個人情報は、お申し込みいただいた商品・サービスの提供の他、学習・語学、子育て・暮らし支援、趣味等の商品・サービスおよびその決済方法等に関するご案内、調査、統計・マーケティング資料作成および、研究・企画開発に利用します。 お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。 また、商品発送等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。 個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(0120-924721通話料無料、年末年始除く、9時~21時)にて承ります。 (株)ベネッセコーポレーション CPO(個人情報保護最高責任者) 上記をご承諾くださるかたはお申し込みください。 <チャレンジタッチの場合>• 8・12・3月号以外、毎月「チャレンジパッド」内に配信します。 6年生について、1~3月号の中学準備講座の課題は未定です。 紙でのお届けはありません。 問題は「チャレンジパッド」内に配信され、オンライン提出のみとなります。 「ゼミ」受付後、最短翌日~3日を目安に「チャレンジパッド」にお返しします(日曜・祝日除く)。 郵送ではお返しできません。 やむを得ず、担任の赤ペン先生はお休みしたり、変わったりすることがあります。 そのときは、別の赤ペン先生が担当します。 <チャレンジの場合>• 8・12・3月号以外毎月お届けします。 6年生について、1~3月号の中学準備講座の課題は未定です。 郵送返却は通常「ゼミ」受付後10日~14日でお返し、ネット返却は「ゼミ」受付後約3日でお返しします。 郵送返却の場合、指導した答案を印刷してお返しします。 お子さまが取り組んだ答案そのものはお返しできません。 やむを得ず、担任の赤ペン先生はお休みしたり、変わったりすることがあります。 そのときは、別の赤ペン先生が担当します。 ・お電話、ハガキでのお申し込みの場合や、期間を過ぎた場合は対象となりませんのでご了承ください。 ・Amazonギフト券(Eメールでお届け)は、ご入会から2週間以内に、入会時にご登録いただいたメールアドレスあてにお送りいたします。 ・Amazonギフト券は経由でのお受け取りとなります(会員登録やログイン等は不要です)。 本キャンペーンは(株)ベネッセコーポレーションによる 提供です。 本キャンペーンについてのお問い合わせは Amazon ではお受けしておりません。 「進研ゼミ小学講座」お問い合わせ窓口(電話 0120-977-377 受付時間 9:00〜21:00)までお願いいたします。 Amazon、Amazon. jp およびそれらのロゴは Amazon. com, Inc. またはその関連会社の商標です。 特長1 ニガテ解消ができる みんながニガテになりやすい重要ポイントにしぼって丁寧に解説。 特長2 双方向授業で 受け身にならない 授業中にチャットで質問を送ったり、楽しく参加できます。 ここでご紹介したオンライン授業の内容はイメージです。 都合のいい回に参加可能。 録画視聴もできます。 小3・小5は5回配信。 小4は6回配信。 チャレンジパッド・パソコンどちらでも受講可能です。 各授業のコマによって定員(5,000名程度)が設定されている場合があります。 実施日・申し込み方法・視聴方法等は入会後のご案内でご確認ください。 ここでご紹介する先生・内容・期間などは変わることがります。

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《我が家の子供たち》• 長男・・・6年生(なまけ者)• 長女・・・3年生(気分屋)• 次女・・・1年生(泣き虫) 夫婦の悩みの種は、なまけ者の長男でした。 学校の成績は平均以下で、スポーツ少年でもない。 家に帰ってくると、Youtubeを見ながらニタニタしているだけ。 「コイツを何とかしなければならない!」という危機感は募るばかり。 公文や個別指導塾にぶち込んでみたけど効果なし。 「やる気を出させるにはどうしたらいいのか?」と考えた挙句、最後にすがったのが「チャレンジタッチ」。 これが当たりでした。 チャレンジタッチを始めたら、長男に「やる気スイッチ」が入りました!👏 そんなわけで、長女も次女もチャレンジタッチで勉強しています。 分からなければ「アドバイス」が出てきて、間違えれば「解きなおし問題」が出てきます。 その繰り返しで、苦手分野の理解・定着を促してくれます。 モチベーションを維持出来る 低学年のうちは集中力にムラがあります。 チャレンジタッチだと「アニメーション」や「学習ゲーム」で子供のやる気を引き出してくれます。 ペン入力の精度が高い チャレンジタッチは、ひらがな・漢字練習に最適です。 書き順チェックだけでなく、「とめ・はね・はらい」まで判定機能があるので、お習字のマンツーマン指導みたいです。 使える英語が身につく 今まで有料オプションだった「チャレンジイングリッシュ」が、タブレット学習者向けに無料になりました。 学年は関係なくレベル別にレッスンを受講できます。 チャレンジイングリッシュの最大の特徴は、「習うより慣れる」というポリシーでカリキュラムが組まれていること。 テスト対策の英語ではなく、使える英語が身に付きます。 必修科目になったものの、プログラミングを教えられる親はいないでしょう。 チャレンジタッチで少しでも学んでおけば、授業での理解度が各段に上がります。 子供に苦手意識を持たせないという目的もあります。 チャレンジタッチなら学習内容の添削も全て自動採点。 タブレット学習のAI判定は凄いです。 おまけに「勉強しろ!」と言わなくても、ゲーム感覚でチャレンジタッチをやってくれます。 どこでも学習できる ネット接続が必須なのは月一回だけ。 普段の学習(メインレッスン)にネット接続は不要。 これは意外と便利です。 実家へ帰省した時や、習い事の待ち時間も有効に使えます。 良心的な受講料 チャレンジタッチで学べる学習内容を個別に受講(学習塾+英語+プログラミング)すると、かなり高額になります。 それを月々2,980円で受講できるのは、良心的な価格設定です。 昔ながらの通信講座。 毎月送られてくるテキストを読み学習するスタイル。 デジタル教材。 タブレット端末を利用。 アニメーションや動画を使って直感的に学べるスタイル。 受講端末 必要なし チャレンジタッチ (無償提供キャンペーン中) 教材レベル 平均レベルに合わせた教材。 子供の能力に応じて難易度レベルを3段階で設定可能。 出来る子はどんどん伸びるし、出来の悪い子は反復練習で基礎の定着を図れる。 赤ペン先生 年12回(毎月)の添削。 答案用紙が返送されるのは2~3週間後。 年3回(4月・8月・3月)の添削。 答案用紙は提出3日後に端末に表示され、すぐに回答結果を確認できる。 パワーアップドリル 年3回(4月・8月・12月)テキストドリルが配達される。 子供の学習レベルに合わせて、あらかじめ基礎と応用を選択。 レベル変更はいつでも可能。 保護者向け 会員専用サイトから、課題提出状況(月1回)を確認できる。 会員専用サイト(アプリ)から、課題提出状況を確認できる。 さらに「1週間の取り組み内容」が、あらかじめ登録しておいた親のメールアドレスに届く。 声かけ方法のアドバイスもあるので、程よい距離感で子供の学習を見守れる。 コース変更 前月の1日までにベネッセへ変更内容を伝えれば、翌月からコース変更可能。 退会 受講費を「年間一括払い」で払っても、途中退会する場合は未受講月分を返金してもらえる。 それなので申し込むときは、割引が効く一括払いがお得。 当時は「チャレンジタッチ」が良さそうだと思いながらも・・・ デジタル機器で勉強させることに抵抗があって、オリジナルテキスト教材を選択。 チャレンジ1年生が届くと毎月嬉しそうにすぐ開封するのですが、お目当ては付録のみ。 付録に夢中になるのは良いけど、肝心のテキスト教材をやってくれない。 いつの間にか子供との会話は「チャレンジやったの?」「赤ペン先生出したの?」と言うのが私の口癖になってました。 当然、長男は鬱陶しいという表情。 そして遂に心に決めました。 「3ヶ月何も言わない。 そのかわりテキスト教材をやらなかったらチャレンジをやめるからね。 」と子供に宣言。 さすがに長男もビビったらしく、1週間ぐらいはやりましたが・・・ その後はサッパリ。 退会の電話から一転して「チャレンジタッチ」へ 結局、ベネッセへ退会の連絡をすることになりました。 「教材をやらない」という退会理由を素直に伝えたら「チャレンジタッチを試して欲しい」と引き止められ、最後の望みを託してコースの変更手続きをしたところ、このコース変更が当たりでした。 長男は物珍しさから「チャレンジタッチ」をガンガンやり始めたのです。 あまり良くなかった学校の成績も好転。 翌月コンテンツをダウンロードできる25日は、早起きしてくるほど楽しみにしています。 今は6年生になり学習教科も増えましたが、勉強する習慣が身についているので問題なく過ごせています。 「発展ワーク」や「作文・表現力講座」まで積極的に受講する段階に来ました。 そして私は「勉強しろ」と言う必要がなくなったのが嬉しいです。 チャレンジタッチは思っていたよりずっと良く、紙にこだわってイライラだけたまってた時期がもったいないと感じてます。 子供の勉強はとにかく楽しんで取り組めないとはじまらないという事に気づきました。 おうえんネット(保護者が見る画面).

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