封印の剣 外伝。 縮緬遊戯堂 《ファイアーエムブレム 封印の剣 攻略》 攻略:21章〜終章

ファイアーエムブレム 烈火の剣/攻略のポイント/章の分岐条件

封印の剣 外伝

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武器 ‐ ファイアーエムブレム 封印の剣

封印の剣 外伝

敵主力はドラゴンマスターとパラディンでマップ下方からひっきりなしに増援が現れる。 外伝分岐にはターン制限(30ターン)があり、弱いユニットを育てている余裕はない。 出撃メンバーは強いユニットで固めて出撃しよう。 まずは村に向かって進んでいく。 途中、パラディン・ドラゴンマスターと交戦することになる。 強いユニットに手斧・手槍や魔法を持たせ、単騎突入させ、その間に進んでしまうのが手っとり早い(それができない場合は守備の高いユニットを前面に出して少しずつ増援を倒していくしかないが、地形の関係上、ドラゴンナイト系には陣形の後ろに回り込まれがち)。 ハードモードの場合は敵ドラゴンマスターの動きには特に注意。 仲間になったばかりのヨーデルは一撃で撃破されるので面倒ならば撃破されないだけの圧倒的な能力を持つユニットに担がせてしまってもいい。 城付近まで行くと敵増援としてドラゴンマスターのゲイルとその部隊がマップ中央右寄りに現れる(他、右方向&下方向からも同時にドラゴンナイト隊が登場)。 ミレディやツァイスで会話できる&本作の敵の中では珍しく属性付きなので「実は仲間になるのでは!?」とか考えてしまうが、 どうやっても仲間にならないため倒してしまって構わない。 育てたリリーナやクラリーネにエイルカリバーを装備させて森や山に陣取らせれば、敵ターンのうちに勝手に自滅してくれる。 ゲイルさえ片付ければ残りは格下・下級職のドラゴンナイトだけなので、まずは放置すると危険なゲイルの撃破を狙おう。 ゲイルと竜騎士部隊を片付けたら敵将のマードックの待つ神殿へ進む。 マードックは極めて高い能力を持つジェネラル。 ノーマルモードの時点で力はMAXの27、HPも限界超えの62あり、三竜将筆頭に相応しいだけの強さがある( エトルリアの三将もコイツ並みに強ければ良かったがセシリアは未熟者、ダグラスは老化で文官より弱いとは…。 及第点なのはパーシバルくらいだもんなァ)。 アーマーキラーを持たせた上級職のルトガー・フィル・ディーク、一撃に耐えられるならば育てた魔法系ユニットらで攻撃するといい。 ターンに余裕がある場合は秘密店でドーピングアイテムを買い漁ってユニットの強化を狙おう。 30ターン以内にクリアできれば21章外伝へと分岐する。 視界の確保&宝の回収のために盗賊を出撃させよう。 視界が悪い上に様々なトラップが仕掛けてあり鬱陶しいことこの上ない。 ちなみに炎の床のダメージは10固定、槍のダメージは(20-守備)分だけとなっている。 罠のある位置でも通常の床・壁と見た目は一緒なので外から見ただけでは分からない。 残りHPが低い際に守備魔防貫通の炎の罠にかかると致命傷にも繋がりかねない。 HPは多めをキープしたい。 罠の詳細な位置はマップから確認どーぞ!ちなみに罠の位置に盗賊を待機させると罠を解除でき、以降、誰か他のユニットがその場所に待機しても罠は発動しなくなる。 まずは左右から進んでくるスナイパーと傭兵の相手をする。 傭兵は攻撃力が低いのでさほど脅威ではないが、スナイパーは銀の弓を装備していたりして意外と攻撃力が高い。 飛行系にはデルフィの守りを持たせ、攻撃範囲外から一気に攻めダメージを受ける前にカタをつけたい。 ルートは2つに分かれているが、軍を分割して進むメリットは少ない。 片方に集中して進めた方が無難だろう。 宝箱には特効薬またはマムクートが紛れている(ランダムで変化)。 自軍ユニットが殆ど動いた後に宝を開けてマムクートが出てしまうと自ターン内に倒せず、敵ターンでマムクートが好き勝手に動くので弱いユニットが狙われてしまう。 ターンの始めに開けるようにし、リリーナなどの魔法で一気に倒すようにしよう。 敵将のペレスはリザイア装備のドルイド。 攻撃力・回避率の低いユニットでは敵リザイアのHP吸収での回復量が勝ってしまい、いつまで経ってもまともにダメージを与えられない。 ここでも、ルトガー・ディーク・フィルらにキルソードを持たせて一気にダメージを与えていくのが得策。 リリーナの魔力がMAX&魔防が20以上あるならば、魔法の撃ちあいでも互角以上の効果が期待できる(多少時間はかかるが)。 魔防が高くて三すくみで優位に立てるヨーデルとかで攻撃してもいいが、ヨーデルは魔力や速さが低いのでなかなか決着がつかないかも。 逆に言えばダラダラと長引くので、武器レベルを稼いで光Sにするならここがいい。 クリア時に神将器アポカプリスと封印の剣を入手。 順調に全て外伝を回っていれば、ここで全ての神将器が揃い22章より先に進めるようになる。 アイテム入手と同時にロイがクラスチェンジ(開発途上版では上級職が無い予定だったそうで、そのなごりか見た目が変わらず。 ちょっと面白くない…)。 LV1に戻る&この後は闘技場が無いので、次の章ではロイに沢山剣を持たせて一気に育て上げたい。 物語も大詰め。 16人出撃可能だが、左右に配置が別れてしまう。 左側に配置されるユニットは6名のみで数が少ないので強めのユニットを(盗賊を入れるよりは宝の鍵を持たせておくと戦力が落ちず、宝の回収も楽)、右側は人数が多いので盗賊を入れても他のユニットで戦力は十分カバーできる。 左右最低1人は回復役を配置すること(回復役がサイレスで潰される事もあるので、レスト持ちが左右に各2名いると更に安全)。 また、ゼフィールが純粋に強いので、主力級のユニットには神将器や銀の武器なども持たせておくとよい。 繰り返しになるが、バサーク・スリープ回復のため、回復役にはレストを持たせておくのも忘れずに。 左側のユニットは左上の仕掛けを、右側のユニットは右側の仕掛けの方向に向かって進軍する。 序盤は敵ドルイドがバサークをかけてくるので、かけられたら即レストで回復するようにしよう。 仕掛けの上には勇者が陣取っているが動かないので魔法などで倒してしまえばOK。 仕掛け発動後は全軍でマップ中央の玉座の間の下の扉に集結する。 途中、ロイはレベルが低いので優先的に先頭に参加させるようにしたい。 10ターン目にはマップ上側の階段2つからサイレスとスリープ持ちの司祭が湧いてくる。 鬱陶しいので倒してしまいたくもなるが、倒しても延々と同じ装備の司祭(スリープ、サイレス持ち)が出てきてしまうので相手にしないで回復を優先した方がいい。 スリープ、サイレスを使い切らせたら、後は放置しておいてよい。 マップ右上、左上の仕掛けに待機後、ロイが中央の扉下に待機すると玉座の間が開く。 中にもマムクート他、勇者やドルイドやスナイパーなどがみっちり詰まっているので総力戦になる。 ロイの他にも戦力を終結させてからロイを待機させること。 階段からは続々と増援が湧いてくる(以降、3ターン置きに計5回程度)のでゼフィールとの対決の前に上にユニットを乗せて塞いでしまうようにしよう。 また、後方からは勇者やドルイドなどが増援として現れるので、それらも同時に対処しよう。 守備も魔防も高いので、純粋に威力で勝負できないとダメージが通らない。 また、ゼフィールの持つ神将器エッケザックスは使用回数が無限なので壊れるのを待って攻撃する手段も使えない。 一撃で倒されないユニットに強力な武器(神将器)を装備させてぶつけるしかない。 ただし、神将器をここで使い切ってしまうと23章以降に進めないので残り回数には注意すること。 武器をケチるならばオススメは賢者レベルMAX付近まで育て切ったリリーナ。 ファイアー・エイルカリバーなど命中率の高い武器を持たせて地道に攻撃し続けよう。 ゼフィールは速さは低いので賢者まで育ったリリーナなら2回攻撃は受けないはず。 ネックなのはHPの低さだが、一撃でやられさえしなければターン毎に全回復させながらダメージを与えていけば安全。 支援などもフルに活用すれば毎ターンコンスタントに20くらいずつダメージが入るはず。 ちなみにゼフィール戦では一切経験値が入らないので、チクチクとダメージを与えて経験値稼ぎできたりはしない。 とにかく倒す事のみに集中したい。 クリア後、神将器が全部揃っていれば23章に、そうでない場合はエンディングに移行する。 ロイと会話するのが通算3度目ならば仲間になる。 敵ユニットの種類はドラゴンナイト系・ドルイド・マムクートとロングアーチを操作するスナイパーで固められている。 ドラゴンナイト系は一斉に移動力を活かして飛んで来るので最初の内がツライ。 ただし、最初からいる敵の他には一切増援が無いので楽と言えば楽。 まずは左・左上・上からやってくるドラゴンナイトを迎え撃つ。 次いで、キラーアーチ、ロングアーチを弾切れさせる。 もしくはデルフィの守り持ちの飛行系ユニットで単身乗り込んでアーチを潰しに行ってもいいが、敵ドルイドの状態異常の杖の標的になるのでリスクは高い。 城近くのドルイドはバサーク(1人)・スリープ(2人)持ちなので、オトリを使いそれらを使いきらせる(特にバサークの場合、レストでの回復を怠らないこと)。 ブルーニャのサンダーストーム(攻撃力35)も使い切らせたら後はじっくり進めば良い。 特に増援等も現れないので急いで進む必要はなし。 ロイを育てていない場合は優先的に戦闘に参加させたい。 ファが全く育っていないならこのマップで数レベル上げると次の章が楽。 上級職相手なら1度の戦闘で1レベル上がる。 ボスのブルーニャは魔法攻撃力が36あって高い以外はこれと言って脅威はない。 オススメは各神将器を使える者+ララム・エルフィン。 ドラゴンキラーや魔法なら神将器でなくてもしっかりダメージが入るので、剣使いや魔法系が多めでも良い。 敵はマムクートのみ。 よって、装備も神将器やドラゴンキラー、勇者の武器やキラー系、銀系の装備で固めたい。 制圧した玉座からは増援でマムクートが出現するので、後ろには構わず、ズンズンと前へと進軍しよう(あとは守備の高い者に適当な武器を持たせ、しんがりをつとめさせるのがよい)。 敵将のヤアンはレベルの高いマムクート。 周囲のザコより一回り強いので、油断は禁物。 必殺攻撃に耐えられないようなら攻撃は他のユニットに任せた方が安全。 ヤアンは特効薬を持つので少しずつダメージを与えるのは効果的ではない。 ここはロイの「封印の剣」やファの「神竜石」で一気にカタをつけた方がいい。 前の章で出撃した10名がこの章でも引き続き出撃するメンバーとなる。 敵は引き続きマムクートのみ。 敵ターンにはマップの四方にある灯篭からランダムでマムクートが現れる。 壁扱いで上に乗って塞げないので増援の出を防ぐ事は不可能。 倒しても倒しても切りがないのでダラダラと戦うのは得策ではない。 ボスのイドゥンは強化型のマムクートとも言える魔竜。 攻撃の威力は49あり、物理攻撃扱いなので守備が高ければダメージを軽減できる。 移動力は低いがその場に留まらず動き回るので注意が必要。 ララム・エルフィンの再行動を使って、一気にロイを接近させ、封印の剣の一撃でトドメを刺そう。 ロイのレベルにもよるが、レベルが高い場合は1ターンで、そうでない場合も2ターンで決着がつくはず。 倒し切れない場合はリブローなどの回復で助けつつ早めに決着を付けよう。 ロイの封印の剣で倒した場合とそうでない場合でエンディングの内容が変化する(ロイの場合がグッドエンド)。

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封印の剣 (ふういんのつるぎ)とは【ピクシブ百科事典】

封印の剣 外伝

〇攻略法 状態異常の杖持ちがいるので、 レストの杖を準備しておきましょう。 今回の外伝の仕掛けは 神の矢。 縦一列にいる全ユニットに 10ずつダメージを与える 意味不明の矢です。 まずは階段を登りますが、 急がないならサンダーストームの 弾切れを待ちましょう。 ダグラスを使わないなら 置き去りにしても大丈夫です。 初期配置から動かさなければ 神の矢を受ける事もありません。 バサークとサイレスが飛んできますが、 3ターンだけ我慢しましょう。 次に部隊を分けて 左右から進軍しますが、 自信がないなら分けなくてもいいです。 玉座の近くに待機する 2体のスナイパーは動きません。 こいつらはレベルが高く、 ツンツンするだけでも かなり経験値をくれます。 後はボスのウィンダムを倒すだけです。 攻撃力は高めですが、 守備面は弱いので 簡単に倒せるはずです。 司祭なのに魔防が低い。 笑 今回はサカルートに進みますが、 イリアルートの攻略法も書きます。 この為にちゃんと用意しています。

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