ホンダ フリード マイナーチェンジ。 【試乗記】「ホンダフリード/フリード+」追加されたクロスオーバーのクロスターの魅力に迫る

ホンダ 新型 フリード Modulo X マイナーチェンジモデル 2020年5月28日発売

ホンダ フリード マイナーチェンジ

路外逸脱抑制機能 車線を検知し、はみ出さないように支援。 運転者のステアリング操作に代わるものではありません。 運転者が加速やブレーキ操作、急なステアリング操作を行っているとシステムが判断した場合、ウインカーを作動させている場合は作動しません。 LKAS(車線維持支援システム) 車線内を走行できるようにステアリング操作を支援。 運転者のステアリング操作に代わるものではありません。 運転者が加速やブレーキ操作、急なステアリング操作を行っているとシステムが判断した場合、ウインカーを作動させている場合は作動しません。 ACC 適切な車間距離を保ち、運転負荷を軽減。 標識認識機能 標識の見落とし防止を図り、安全運転を支援。 誤発進抑制機能 不注意による急発進を防止し注意を喚起。 先行車発進お知らせ機能 停止時に、先行車が発進したことをお知らせ。 後方誤発進抑制機能 後方に障害物があるにも関わらず、セレクトレバーがR(リバース)の状態でアクセルペダルを強く踏み込んだ際、急な後退を抑制する機能。 新型フリード ボディカラーについて• シーグラスブルー・パール• シルバーミストグリーン・メタリック• プラチナホワイト・パール• スーパープラチナグレー・メタリック• クリスタルブラック・パール• プレミアムクリスタルレッド・メタリック• モカ (ファブリックシート)• 5L アトキンソン DOHC i-VTEC +i-DCD 7速DCT 2WD 6名 2,781,900円 4WD 3,018,400円 HYBRID G Honda SENSING 2WD 7名 2,583,900円 6名 2,561,900円 4WD 2,798,400円 CROSSTAR Honda SENSING 直列4気筒1. 5L アトキンソン DOHC i-VTEC +i-DCD 7速DCT 2WD 5名 2,803,900円 4WD 3,040,400円 HYBRID G Honda SENSING 2WD 2,583,900円 4WD 2,820,400円 CROSSTAR Honda SENSING 直列4気筒1. 710mm(2WD) 1,735mm(4WD) ホイールベース 2,740mm エンジン 直列4気筒1. 4〜 28. 710mm(2WD) 1,735mm(4WD) ホイールベース 2,750mm 2,740mm エンジン 直列4気筒 1. 2kgm 16.

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【新型フリード】モデルチェンジの最新情報!広い室内に注目

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モデル概要 全長が抑えられたボディは、小回りもきくため狭い道でも運転しやすい。 車内は天井が高く広さも十分で、大人数でも快適に移動できる。 2列目シートは、左右独立の2人掛けと、3人掛けのベンチシートから選択できる。 またシートは折りたたみ、スライドが可能なため、大きな荷物の運搬や車中泊にも便利。 先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全タイプに標準装備。 クロスオーバースタイルのエクステリアデザインが特長の「クロスター」も用意されている。 派生車種 グレード別の新車・中古車価格 モデル概要 全長が抑えられたボディは、小回りもきくため狭い道でも運転しやすい。 車内は天井が高く広さも十分で、大人数でも快適に移動できる。 2列目シートは、左右独立の2人掛けと、3人掛けのベンチシートから選択できる。 またシートは折りたたみ、スライドが可能なため、大きな荷物の運搬や車中泊にも便利。 先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全タイプに標準装備。 クロスオーバースタイルのエクステリアデザインが特長の「クロスター」も用意されている。 派生車種  発売日 2019年10月01日 2019年10月01日 2019年10月01日 2019年10月01日 2019年10月01日 2019年10月01日 2019年10月01日 2019年10月01日 2019年10月01日 2019年10月01日 2019年10月01日 2019年10月01日 2020年05月01日 2020年05月01日 2020年05月01日 2020年05月01日 排気量 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc エンジン区分 ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ハイブリッド ハイブリッド ガソリン ガソリン 燃費 28. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5. 2 m 5.

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【ホンダ フリード】マイナーチェンジ2019による変更点~新グレード「CROSSTAR(クロスター)」とは?

ホンダ フリード マイナーチェンジ

すでにCMもバンバン流れているので、ご覧になった方も多いかもしれない。 これまで明らかになっていなかった正式な価格も合わせ、今回のマイナーチェンジのポイントをご紹介していこう。 後方誤発進抑制機能を追加 ・スポーツモデル向けのブレーキ操作ステップダウンシフト制御をガソリン車に。 ホンダのミニバンとしては初採用 ・全車でWLTCモード対応。 その後、2列シート車のフリードスパイクを加え、2008年下半期にはミニバンモデルの販売台数1位を記録している。 現行モデルは2016年9月にフルモデルチェンジで登場し、初代を含めた累計では85万7000台を販売し、そのうち2016年モデルだけで27万4000台を販売した。 2016年に発売された前モデル。 間に「モデューロX」などの発売などがあったものの、純粋なマイナーチェンジとしては今回が初となる。 フリードのカテゴリーとなるコンパクトミニバンクラスは、1998年に年間48万台規模だったのが昨年は65万台にまで拡大している。 コンパクトミニバンはミニバン市場全体がダウンサイズ傾向にあるなかでノア/ヴォクシー、セレナなどのミドルサイズミニバンクラスに次ぐ市場だ。 ちなみにフリードの昨年度の登録台数はホンダ車のなかでもN-BOXの23万9706台、フィットの8万5925台に次ぐ8万3669台を記録しており、それだけにホンダとしても今回のフリードの改良には並々ならぬ力を注いだ格好だ。 まずは外観にクロスオーバースタイルのテイストを持たせたモデル、「CROSSTAR」(クロスター)を新設定。 SUVテイストが魅力の新設定モデル「クロスター」 フロントグリルとバンパー、サイドシルガーニッシュ、リアロアスポイラー、ルーフレール、専用アルミなど標準モデルのフリードとは異なる専用エクステリアが与えられているが、車高は標準モデルと変わらない。 クロスターのリアスタイル。 リアのガーニッシュとドアミラーがボディ同色ではなく、シルバーとなるのが標準モデルと違う部分だ 標準モデルはフロントマスクを中心にフェイスリフトを施されている。 「クロスター」のインテリア。 ふたつ目のポイントは、先進安全運転支援システムの「ホンダセンシング」を全グレードに標準装備したこと。 新たに「後方誤発進抑制機能」が追加されたほか、標識認識の性能向上が図られている。 ノーマルモデルはこのようにフェイスリフト これは一時停止の表記が来年の東京オリンピック・パラリンピックに向け、「止まれ」と「STOP」という英語併記型の標識にも対応するものだ。 ふたつのパワートレーン、1. 5L i-DCDのハイブリッド、1. 5Lガソリンのラインナップは変わらないが、ハイブリッド車は燃費向上と排ガスクリーン化、ガソリン車は排ガスクリーン化を実施。 標準モデルもフロントを中心にイメージを大きく変更 新燃費基準平成30年排出ガス基準75%低減を実現し、WLTCモードに対応。 また、マイナーチェンジ前のモデルがユーザーから走行安定性の向上を望む声が多かったことから、ガソリン車に「ブレーキ操作ステップダウンシフト制御」を採用。 これはDレンジ、Sレンジともに状況に応じた適切なエンジンブレーキを行うもので、ヴェゼルRSから採用された技術。 ホンダのミニバンモデルでは初採用。 今回のモデルチェンジで再びシエンタを追撃する! フリードLPLの田辺正氏。

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