グーグル プライバシー ポリシー。 【コピペOK】アドセンス&アフィリエイトプライバシーポリシー書き方(ブログ種類別)

【コピペOK】アドセンスに必須!「プライバシーポリシー」の解説・テンプレート

グーグル プライバシー ポリシー

アドセンスを利用する人は(をする人は)プライバシポリシーを自分のブログに設置しなければいけません。 どんな内容を書けばいいかは、アドセンスのという箇所に載っています。 正直に言うと、僕は5年ぐらいアドセンスを利用していますが、ずっとプライバシーポリシーを設置してませんでした・・・ それでも問題なくアドセンスの審査には合格したし、プライバシーポリシーを設置してなくても特にGoogleから指摘されることはありませんでした。 運が良かっただけか、たまたまなのかわかりませんが、この調子だと今後も指摘されることはないのかな~なんて思ってしまいますが。 でもやはりルールはルールですから。 「ちゃんとこういう内容のプライバシーポリシーを載せてくださいよ」と言われてる以上、 ちゃんとルールを守らないとなぁと思ったわけです。 アドセンス審査のときだって、プライバシーポリシーを設置してないから通らないということはないと思います。 でも設置することで「これから真面目に運営していきます!」っていう印象が伝わるはずなので、とりあえず設置しておいたほうがいいですね。 プライバシーポリシーって何? そもそもそのプライバシーポリシーって何ってことですが「個人情報保護方針」って呼ばれるものです。 ざっくり言うと、 「私のブログに集まったあなたの個人情報はちゃんと扱います。 決してあなたに迷惑をかけません!」 ってことを宣言することです。 ここで気になるのは「個人情報」。 ブログに訪れるだけで個人情報バレるのかってことですね。 答えを言うとバレてしまうわけです。 ・・・が、それは本名とか電話番号とか住所がバレるっていうわけではありません。 PCに残ってる履歴がバレてしまう(知られてしまう)って考えていいと思います。 アドセンスで考えるとわかりやすいですよ。 アドセンスってその人の履歴にもあった広告が表示されるときがあります(パーソナライズ広告)。 なんで自分の履歴がアドセンス広告に反映されるんだろうって不思議に思ったことありませんか? あれがパーソナライズ広告。 例えば、少し前に北海道旅行のサイトを眺めていたらその履歴がPCに残ります。 で、次に音楽サイトを訪れると「北海道旅行に関するアドセンス広告」が表示されるときがあります。 楽天市場でブラブラと欲しいものを探してた後も、別のページで楽天の履歴が表示されたりしますよね。 ついさっきまで楽天アフィリをリサーチしてても、『いらすとや』にこうやって個人情報(履歴)が広告に反映されてしまいます。 そんなことがあるのでアドセンス側としては、 「ユーザーの個人情報から表示される広告を選んでるけど、悪用しないからね~」っていうことをあなたのブログで伝えておいて! っていうわけですね。 これがプライバシーポリシーを設置してほしいという理由です。 どんなことを書けばいいわけ? じゃあプライバシーポリシーとしてどんな文章を載せておけばいいのかってことですが、これはさっきのの以下の部分に書かれています。 簡単にまとめると、• Cookie(クッキー)を使って個人情報を集めてます。 集めた情報は最適なアドセンス広告を表示するために使います。 あなたがCookieを無効にすることも可能です。 という3つ。 これをプライバシーポリシーとしてユーザーに伝えてあげればいいわけです。 この3つのことが伝わるならどんな文章でもOKです。 「アナリティクスのプライバシーポリシー」と「免責事項」も一緒に! アドセンスを利用してる人は、アナリティクスも利用してる人が多いでしょう。 実は、このアナリティクスを利用する際もプライバシーポリシーを書かないといけません。 ってところに書いてあります。 アドセンスのプライバシーポリシーを設置するついでに、アナリティクスのプライバシーポリシーも設定しちゃいましょう。 あともう一つ書いておいたほうがいいのが 免責事項。 免責事項を簡単に言うと、 「このブログに掲載されている情報によって、あなたが損害を受けたり、被害を受けたりしても責任は取れないですから」 ということを宣言しておくことです。 ブログを運営する側からすれば、価値ある情報を届けたいと思うのは当然のことです。 でもなかには、間違った情報を届けてしまったり、古い情報を届けてしまったりすることがあります。 そのことによってあなたに問題が起きても自己責任でお願いしますね、ということを伝えておくわけです。 というわけで• アドセンスのプライバシーポリシー• アナリティクスのプライバシーポリシー• 免責事項 と、この3つを設置していきましょう。 コピペOK!雛形テンプレートを作ってみました これから• アドセンスのプライバシーポリシー• アナリティクスのプライバシーポリシー• 免責事項 の3つの雛形テンプレートを紹介しますが、それをコピペしてあなたのブログに張りつけてしまってOKです。 なかにはコピペするのは重複コンテンツになるから良くないって人もいるようですが、個人的にはそこまで気にしなくても大丈夫じゃないかなって思います。 心配な方は引用タグを使用すればOKです。 ちなみに「プライバシーポリシーを画像化すれば大丈夫じゃない?」って思うかもしれませんが、グーグルは画像化した文字もちゃんと認識できます(OCR機能)。 ・・・といってもまったくのゼロから文章を作ることは難しいので、以下の2記事を参考に作ってみました(ありがとうございます!)。 参考にさせていただいたサイト• 広告の配信について 当サイトは「Google AdSense」の広告を設置しています。 Googleを含む第三者配信事業者はCookieを通じた情報を使い、ユーザーの興味に応じた広告を配信しています。 Cookieを無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細はをご覧ください。 アクセス解析ツールについて 当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。 このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。 このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。 この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。 この規約に関して、詳しくはしてください。 免責事項 当サイトからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。 当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 さいごに いろんなブログやサイトをみてると、まだまだプライバシーポリシーを設置してない人は多いように思います。 おそらく僕と同じように、設置しなければいけないってわかってるけど面倒に思ってる人が多いのかもしれませんね。 でも、設置だけなら5分でできます。 やらなければいけないことは即行動したほうがいいので、ぜひぜひ今すぐ設置してみてみてください!.

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プライバシーポリシーの書き方!グーグルアドセンスでは必須!【雛形付き】

グーグル プライバシー ポリシー

Google は、大勢の人々が日常的にこれまでにない方法で世界について知り、世界の人々と交流することを支援するさまざまなサービスを開発しています。 Google のサービスには以下のようなものがあります。 Google のアプリ、サイト、デバイス(検索、YouTube、Google Home など)• Chrome ブラウザや Android オペレーティング システムなどのプラットフォーム• 広告や埋め込み Google マップなど、第三者のアプリやサイトに統合されたサービス Google のサービスでは、さまざまな利用形態によりご自分のプライバシーを管理できます。 たとえば、メールや写真などのコンテンツを作成、管理できるようにしたり、より関連性の高い検索結果が表示されるようにする場合には、Google アカウントを作成することができます。 一方、Google での検索や YouTube 動画の再生など、多くの Google サービスは、アカウントでログインせずに、あるいはアカウント自体を作成しなくても利用できます。 また、Chrome でシークレット モードを選択すれば、履歴を残さずにウェブ閲覧を行うこともできます。 さらに、各種サービスのプライバシー設定で、Google が収集する情報およびお客様情報の使用方法をお客様自身で管理できます。 Google のプライバシー ポリシーについてできるだけわかりやすくお伝えできるよう、具体例、説明動画、の定義を追加しました。 このプライバシー ポリシーについてご不明な点がありましたら、お気軽に ください。 Google が収集する情報 お客様が Google のサービスを利用する際に Google が収集する情報の種類について Google は、すべてのユーザーによりよいサービスを提供するために情報を収集します。 お客様の使用言語といった基本的な事項を理解することや、お客様にとってはどの広告か、は誰か、おすすめの YouTube 動画はどれか、などの複雑な事項を推定することが含まれます。 Google がどの情報を収集するか、その情報がどのように使用されるかは、お客様がどのように Google のサービスを利用するか、プライバシー設定をどのように管理するかによって変わります。 お客様が Google アカウントにログインしていないときは、お使いのブラウザ、アプリケーション、またはに関連付けられた によって収集した情報を保存します。 これは、たとえばブラウザで次回以降のセッションでもご指定の言語設定を保持することのために役立ちます。 お客様がアカウントにログインしているときは、お客様の Google アカウントに保存する情報も収集します。 この情報はとして取り扱われます。 お客様が作成または Google に提供する情報 Google アカウントを作成する際には、お名前やパスワードなどのをご提供いただきます。 またお客様の選択により、やをアカウントに登録することもできます。 Google アカウントにログインしていない場合でも、たとえば Google のサービスについての最新情報を受け取る配信先として登録するメールアドレスなど、お客様の選択により Google に情報が提供されることがあります。 また Google は、お客様が Google のサービスを利用した際に作成、アップロード、または他のユーザーから受け取ったコンテンツも収集します。 これらの情報には、お客様が送受信したメール、保存した写真や動画、作成したドキュメントやスプレッドシート、YouTube 動画に投稿したコメントなどが含まれます。 お客様の Google サービス利用時に Google が収集する情報 ご利用のアプリ、ブラウザ、デバイス Google は、お客様が Google のサービスへのアクセスに使用したアプリ、ブラウザ、およびに関する情報を収集します。 こうした情報は、プロダクトの自動アップデート機能や、バッテリー残量が少ないときに画面を暗くする機能などのために使用されます。 Google が収集する情報には、、ブラウザの種類および設定、デバイスの種類および設定、オペレーティング システム、モバイル ネットワークに関する情報(携帯通信事業者名や電話番号など)、アプリケーションのバージョン番号などが含まれます。 また、Google のサービスとお客様のアプリ、ブラウザ、およびデバイスの間の通信についての情報も収集します。 たとえば、、障害レポート、システム アクティビティ、リクエストの日時と参照 URL などです。 こうした情報は、お客様のデバイス上の Google サービスが Google のサーバーと通信したときに収集されます。 たとえば、お客様が Play ストアからアプリをインストールしたときや、サービスの自動アップデートのチェックが行われたときなどです。 をお使いの場合、デバイスが定期的に Google のサーバーと通信して、デバイスや Google サービスとの接続に関する情報を送信します。 この情報には、デバイスの種類、携帯通信事業者名、障害レポート、インストールしたアプリなどの項目が含まれます。 お客様のアクティビティ Google のサービスにおけるお客様のアクティビティに関する情報を収集します。 この情報は、お客様の好みに合いそうな YouTube 動画をおすすめするなどの目的に使用します。 Google が収集するアクティビティ情報には以下のものがあります。 検索したキーワード• 再生した動画• 音声機能使用時の声および音声の情報• 購入アクティビティ• コミュニケーションの相手やコンテンツの共有相手• Google のサービスを利用している第三者のサイトやアプリでのアクティビティ• した Chrome 閲覧履歴 お客様がを使用した場合、電話のログ情報(お客様の電話番号、発信者の電話番号、着信先の電話番号、転送先の電話番号、通話やメッセージの日時、通話時間、ルーティング情報、通話の種類など)を収集することがあります。 お客様は Google アカウントにアクセスして、ご自分のアカウントに保存されているアクティビティ情報を確認、管理することができます。 Google は、Google サービス利用時のお客様の現在地情報を収集します。 こうした情報は、週末のドライブのナビゲーションや、近くの映画館での上映時間などを表示する機能などのために使用されます。 現在地情報の判定には、以下の情報が使用されます。 精度は情報の種類によって異なります。 GPS• Wi-Fi アクセス ポイント、携帯通信の基地局、Bluetooth 対応デバイスなど、 Google が収集する現在地データの種類は、お客様のデバイスおよびアカウント設定によって変わる場合があります。 たとえば、Android 搭載デバイスでは設定アプリでにすることができます。 また、をオンにすると、ログインしたデバイスを携帯して移動した場所の履歴を非公開の地図上に残すことができます。 状況によっては、からお客様に関する情報を収集することもあります。 たとえば、お客様の名前が地域のオンライン ニュースに掲載された場合、その記事を Google の検索エンジンのインデックスに登録し、他のユーザーがお客様の名前を検索したときにその記事を表示することがあります。 また、信頼できるパートナーからお客様に関する情報を収集することもあります。 たとえば、マーケティング パートナーから Google のビジネス サービスの潜在顧客に関する情報の提供を受けたり、セキュリティ パートナーからのための情報の提供を受けることがあります。 また、情報の提供を受けることがあります。 、、ローカル ストレージ(やなど)、データベース、といったさまざまな技術を使用して、情報を収集、保存します。 Google は、Google のサービスを個々のお客様に合わせてカスタマイズするために、収集した情報を使用します。 たとえば、おすすめ情報を表示する、カスタマイズしたコンテンツを表示する、を表示するなどの目的で使用します。 たとえば、では、お客様の Google サービスの利用方法に合わせて、お客様におすすめのセキュリティ対策をご案内しています。 また、Google Play では、お客様がそれまでにインストールしたアプリや YouTube で再生した動画などの情報を使用して、おすすめの新しいアプリを表示しています。 お客様の設定内容により、Google は、お客様が関心をお持ちの事柄に基づいてを表示することもあります。 たとえば、「マウンテンバイク」というキーワードで検索すると、その後 Google から配信される広告が表示されるサイトを閲覧したときにスポーツ用品の広告が表示されることがあります。 Google による広告表示にどの情報が使用されるかは、お客様自身が広告設定画面で管理できます。 なお、人種、宗教、性的指向、健康状態など、に基づいてカスタマイズされた広告を表示することはありません。 お客様からご依頼がない限り、お客様のお名前、メールアドレスなど、お客様を個人として特定できる情報を広告主と共有することはありません。 たとえば、付近のフラワー ショップの広告が表示され、お客様が [タップして通話] ボタンをタップした場合に、Google では通話を接続する際にお客様の電話番号をフラワー ショップと共有することがあります。 Google は、Google のサービスがどのように利用されているのかを把握するために、分析や測定のためのデータを使用します。 たとえば、Google のサイトへのお客様のアクセスに関するデータを分析して、製品の デザインの最適化などに役立てます。 また、広告主が広告キャンペーンの効果を把握することを支援するために、お客様が反応した広告に関するデータを使用します。 その際、Google アナリティクスなどの各種ツールを使用します。 Google アナリティクスを使用しているサイトにアクセスすると、Google と Google アナリティクスの顧客が、Google の広告サービスを利用している他のサイトでのお客様のアクティビティと、Google アナリティクスを利用している当該サイトでのお客様のアクティビティに関する。 お客様とのコミュニケーション Google は、収集した情報を Google のサービスのを向上させる取り組みに使用します。 こうした取り組みには、Google、Google のユーザー、もしくは一般の人々に害を及ぼすおそれのある不正行為、不正使用、セキュリティ リスク、または技術的な問題の検知、防止、対応などがあります。 こうした目的のため、さまざまな技術を使用してお客様の情報を処理します。 カスタマイズした検索結果、カスタマイズされた広告、お客様の Google サービスの利用方法に合わせて提供されるその他の機能などを提供するために、お客様のコンテンツを解析する自動システムを使用しています。 また、スパム、マルウェア、違法コンテンツといったに役立てるためにお客様のコンテンツを解析します。 さらに、データのパターンを認識するためにも使用します。 たとえば、Google 翻訳では、お客様が入力したさまざまな語句に共通する言語パターンを検知して、言語の壁を超えたコミュニケーションを支援しています。 上記の目的のために、Google の各種サービスにおいてお客様のさまざまなデバイスからことがあります。 たとえば、YouTube でギタリストの動画を再生すると、その後 Google の広告サービスを利用しているサイトにアクセスしたときにギターレッスンの広告が表示されることがあります。 アカウントの設定内容によっては、Google のサービスおよび Google が配信する広告の質を高めるため、がお客様の個人情報と関連付けられることもあります。 他のユーザーがお客様のメールアドレスやお客様個人を特定するその他の情報をすでに持っている場合、当該ユーザーに対し、一般公開されているお客様の Google アカウント情報(お客様の名前や写真など)を表示することがあります。 そうすることで、たとえば、受け取ったメールがお客様からのものであることがわかりやすくなります。 このプライバシー ポリシーに記載していない目的にお客様の情報を使用する場合は、事前にお客様の同意を求めます。 個人情報 ご自分の名前、メールアドレス、電話番号などの連絡先情報を管理できます。 ログインしていないときは、ブラウザやデバイスに関連付けられている、以下のような情報を管理できます。 ログアウト時の検索のカスタマイズ: より関連性の高い検索結果やおすすめ情報を表示するために検索アクティビティを使用するかどうかをできます。 YouTube の設定: および の一時停止と削除ができます。 広告設定: Google のサイトで、また Google と提携して広告を表示するサイトやアプリで表示される広告についての設定をできます。 情報の書き出し、削除 バックアップ、または Google 以外のサービスでの使用を目的として、ご自分の Google アカウントに保存されているコンテンツを書き出すことができます。 さらに、を使用すると、不慮の事態によりご自分でご自分の Google アカウントにアクセスできなくなった場合に、別の人がアカウントの一部にアクセスできるようにすることができます。 このほかにも、Google アカウントにログインしているかどうかに関わらず、Google が収集する情報を管理する方法がいくつかあります。 以下の方法です。 ブラウザの設定: たとえば、Google のサイトからブラウザに が送信されたときに通知が表示されるように設定できます。 特定のドメインから、またはすべてのドメインからのすべての Cookie をブロックするよう設定することもできます。 ただし、Google のサービスは、たとえば使用言語の設定を保存する機能など、ことにご留意ください。 デバイスごとの設定: デバイスに、Google が収集する情報の種類を指定する管理機能が用意されていることがあります。 たとえば、Android 搭載デバイスではできます。 ご自分の情報の共有 お客様によるご自分の情報の共有 多くの Google サービスでは、他のユーザーと情報を共有できるようになっており、共有方法について管理できるようになっています。 たとえば、YouTube では動画を一般公開で共有することも、非公開にしておくこともできます。 なお、一般公開で情報を共有すると、公開したコンテンツは Google 検索などの検索エンジンを通じてアクセス可能になる場合があることにご留意ください。 ログインして一部の Google サービスで操作(YouTube 動画にコメントをつける、Play でアプリのレビューを投稿するなど)を行うと、そのアクティビティの横にご自分の名前と写真が表示されます。 、この情報が広告に表示されることもあります。 Google によるお客様の情報の共有 Google は、以下の場合を除いて、お客様の個人情報を Google 以外の企業、組織、個人と共有することはありません。 お客様の同意を得た場合 Google は、お客様の同意を得た場合に、Google 以外の者と個人情報を共有します。 たとえば、お客様が 場合、お客様の許可を得たうえでお客様のお名前や電話番号をレストランと共有します。 を共有する場合は、お客様に明示的な同意を求めます。 ドメイン管理者の場合 お客様が Google のサービス(G Suite など)を利用する組織の学生または職員である場合、、およびアカウントを管理する販売パートナーがお客様の Google アカウントにアクセスできます。 ドメイン管理者および当該販売パートナーは次のことを行うことができます。 お客様のアカウントに保存された情報(メールなど)にアクセスし、その情報を保持すること。 お客様のアカウントに関する統計情報(お客様がインストールしたアプリの数など)を表示すること。 お客様のアカウントのパスワードを変更すること。 お客様のアカウントのアクセス権を一時停止または停止すること。 適用される法律、規制、法的手続き、または強制力のある政府機関の要請に応じるために、お客様のアカウント情報を受け取ること。 ご自分の情報またはプライバシー設定の削除や編集を行うお客様の権限を制限すること。 外部処理の場合 Google は、Google のおよびその他の信頼できる企業または個人に対し、個人情報を Google のために処理させる目的で当該個人情報を提供します。 その場合、当該関連会社、企業、または個人は、Google の指示に基づき Google のプライバシー ポリシーならびにその他の適切な機密保持およびセキュリティの方策に従って当該処理を行います。 たとえば、Google ではカスタマー サポートの提供をサービス プロバイダーに委託することがあります。 法律上の理由の場合 Google は、個人情報へのアクセス、使用、保存、または開示が以下の理由で合理的に必要だと誠実に判断した場合、その情報を Google 以外の者と共有します。 適用される法律、規制、に応じるため。 政府から受けた要請の数と種類についての情報は、Google ので開示しています。 違反の可能性の調査など、適用される利用規約の遵守徹底を図るため。 不正行為、セキュリティや技術上の問題について検知、防止またはその他の対処を行うため。 法律上の義務に応じて、または法律上認められる範囲内で、Google、Google ユーザー、または一般の人々の権利、財産、または安全に害が及ぶことを防ぐため。 Google は、を公開する、または Google のパートナー(サイト運営者、広告主、デベロッパー、権利者など)と共有することがあります。 たとえば、Google サービスの一般的な利用情報を公開します。 また、に、広告および測定の目的でパートナー自身の Cookie や類似の技術を使用してお客様のブラウザまたはデバイスから情報を収集することを許可しています。 Google が合併、買収、または資産譲渡の対象となった場合、Google は引き続きお客様の個人情報の機密性が保持されるよう取り計らい、個人情報が譲渡される前、または別のプライバシー ポリシーの適用を受けるようになる前に、対象のユーザーに通知します。 お客様の情報の保護 お客様の情報を保護するための Google サービスのセキュリティ対策 Google のサービスはすべて、お客様の情報を継続的に保護する強力なセキュリティ機能を備えています。 サービスを継続的に提供することで得られる分析情報を活用し、セキュリティ脅威をお客様の元に到達する前に検知し、自動的にブロックします。 そして、何らかのリスクの高い脅威を検知し、これについてお客様にお伝えすべきと判断した場合は、お客様に通知し、セキュリティを強化して継続的な保護を実現するための手順をご案内します。 Google は、Google が保持する情報への不正なアクセス、改変、開示、または破壊からお客様と Google 自身を保護すべく尽力しています。 たとえば以下の対策を講じています。 お客様のデータが伝送中に漏洩することのないよう、暗号技術を使用しています。 、セキュリティ診断、など、お客様のアカウントを保護するための各種セキュリティ機能をご用意しています。 システムへの不正アクセスを防止すべく、Google の情報収集、保存、および処理の実施方法(物理的なセキュリティ対策を含む)の見直しを行っています。 個人情報にアクセスできる担当者を、情報の処理のためにその情報を必要とする Google の社員、請負業者または業務委託先、および代理人に限定しています。 当該担当者はいずれも、厳格な契約上の守秘義務を負っており、当該義務を履行しなかった場合は懲戒処分または契約解除の対象となることがあります。 ユーザー情報の保持 Google は収集したデータを、データの内容、データの用途、ユーザーの設定内容に応じてそれぞれ異なる一定期間保持します。 Google が収集するデータには、ユーザーがいつでも削除できるもの(ユーザーが作成またはアップロードしたコンテンツなど)があります。 ユーザーは、アカウントに保存されているも削除できます。 また、一定期間後にすることもできます。 その他のデータ(サーバーログ内のなど)は、一定期間後に自動的に削除されるか、匿名化されます。 サービスの使用頻度に関する情報など一部のデータは、ユーザーが Google アカウントを削除するまで Google が保持します。 また、セキュリティ、詐欺および濫用の防止、取引記録の保持など、正当な業務上または法律上の目的のために必要に応じて他のデータよりも長期間保持するデータもあります。 ユーザーがデータを削除した場合、Google はデータ削除プロセスに従い、ユーザーのデータを安全かつ完全に Google のサーバーから消去するか、匿名化した状態で保持します。 Google は、Google のサービスにおいて情報が過失または悪意により削除されることがないよう努めています。 そのため、ユーザーが何らかのデータを削除した時から、その後 Google の本稼動システムおよびバックアップ システムからコピーが削除されるまでの間に時間差が生じることがあります。 Google が保持するユーザーの情報を削除する時期などについては、Google のをお読みください。 コンプライアンスおよび規制当局との協力 Google は、このプライバシー ポリシーを定期的に見直し、Google においてお客様の情報がこのプライバシー ポリシーを遵守する形で処理されていることを確認しています。 データ転送 Google では、を設置しており、ユーザーの情報は、当該ユーザーがお住まいの国以外の場所にあるサーバーで処理されることもあります。 データ保護法令は国によって異なり、保護の厳格な国もあればそうでない国もあります。 Google では、ユーザーの情報が処理される場所に関わらず、このポリシーに定める共通の保護対策を適用しています。 また、EU-U. Privacy Shield(EU-US プライバシー シールド)フレームワークや Swiss-U. Privacy Shield(Swiss-US プライバシー シールド)フレームワークなどのデータ移転に関する特定のも遵守しています。 正式な書面による申し立てを受領した場合、申し立てを行った方に Google から連絡いたします。 申し立てを行った方のデータの転送に関する申し立てについて申立人との間で直接解決できなかった場合は、現地のデータ保護当局などの該当する規制当局と協力して解決にあたります。 欧州の要件 お客様の情報の処理が欧州連合(EU)または英国(UK)のデータ保護法の適用対象である場合、Google はこのポリシーに定める管理項目でお客様がご自分の情報についてアクセス権のリクエスト、更新、削除、および処理の制限を行う権利を行使できるようにします。 また、お客様はご自分の情報の処理に異議を申し立てる権利、およびご自分の情報を別のサービスに移行する権利を有します。 欧州経済領域またはスイスを拠点とするお客様の場合は、サービス別のプライバシーに関するお知らせに別段の記載がない限り、Google Ireland Limited がお客様の情報について責任を負うデータ管理者となります。 Google Ireland Limited は、お客様の情報の取り扱いおよび適用されるプライバシー法の遵守に関して責任を負う Google 関連会社です。 Google は、以下の法的根拠に基づき、このポリシーに定める目的のためにお客様の情報を処理します。 お客様の同意を得た場合 Google は、特定の目的のためにユーザー情報を処理することについての同意を求めるものとし、ユーザーは、いつでもこの同意を撤回する権利を有します。 たとえば Google は、ユーザーの興味や関心に基づくカスタマイズされた広告など、個々のユーザーに合わせてカスタマイズしたサービスを提供することについて各ユーザーの同意を求めます。 また、音声認識のためにユーザーの声および音声アクティビティのデータを収集することについても同意を求めます。 こうした設定はユーザーがご自分の で管理できます。 Google による正当な利益の追求 Google は、Google の正当な利益およびの正当な利益のために、お客様のプライバシーを保護するためのを講じながら、お客様の情報を処理します。 具体的には、以下の目的のためにお客様の情報を処理します。 ユーザーのニーズを満たすべく Google サービスを提供、維持、および向上するため。 Google ユーザーにとって有用な新しいサービスや機能を開発するため。 Google サービスがどのように利用されているかを把握し、サービスのパフォーマンスのを図るため。 お客様によりよいユーザー エクスペリエンスを提供すべくするため。 Google のサービスについてユーザーに周知するマーケティング活動を行うため。 Google サービスの多くを無料で提供し続けるための広告の提供(カスタマイズされた広告を表示する場合は、ユーザーに同意を求めます)• Google サービスにおける不正行為、不正使用、セキュリティや技術上の問題について検知、防止、またはその他の対処を行うため。 法律上の義務に応じて、または法律上認められる範囲内で、Google、Google ユーザー、または一般の人々の権利、財産、または安全に害が及ぶことを防ぐため(政府機関への情報開示を含む)。 ユーザーに対する Google のサービスを向上させ、一般の人々の利益となるリサーチを行うため。 デベロッパーや権利者などのパートナーに対する義務を履行するため。 適用される利用規約の違反にあたるおそれのある事態について調査を行うなど、法的な申し立てを執行するため。 サービスの提供 契約に基づきお客様から依頼されたサービスを提供するために、お客様のデータを処理します。 たとえば、お客様が Google ドライブの追加保存容量を購入しようとした場合、お客様のお支払い情報を処理します。 法的義務の遵守 Google は、お客様の情報を処理する法的な義務を負っている場合、お客様の情報を処理します。 たとえば、に応じる場合などです。 ご不明な点については、することができます。 また、お住まいの地域の法律に基づくご自身の権利についてご不明な点がある場合は、地域のデータ保護当局にお問い合わせください。 このポリシーについて このポリシーの適用範囲 このプライバシーポリシーは、YouTube、Android、および第三者のサイトで提供されるサービス(広告サービスなど)を含め、Google LLC およびそのが提供するサービスすべてに適用されます。 このプライバシー ポリシーが組み込まれていない別のプライバシー ポリシーが適用されるサービスは、このポリシーの適用対象外です。 以下のものは、このプライバシー ポリシーの適用対象外です。 Google サービスを宣伝している他の企業や組織での情報の処理方法• Google サービスを組み込んでいる商品やサイト、検索結果に表示される商品やサイト、Google サービスからリンクしている商品やサイトなど、他の企業や個人が提供するサービス 関連するプライバシーへの取り組み 特定の Google サービス 一部の Google サービスについては、以下の「プライバシーに関するお知らせ」で追加情報をお伝えしています。 その他の参考情報 以下のリンク先で、Google のプライバシーに対する取り組みやプライバシー設定についてさらに詳しくご案内しています。 から、アカウントを管理するためのさまざまな設定を行うことができます。 では、Google アカウントの主なプライバシー設定について詳しくご説明します。 では、Google サービスに組み込まれているセキュリティ機能やプライバシー管理機能、またご家族のデジタル デバイスのオンライン利用に関する基本ルールを設定するためのツールについてご案内しています。 では、このプライバシー ポリシーと Google の利用規約について全体における位置づけや関係がよりわかりやすいようにご案内しています。 では次の事項について詳しく説明しています。 に使用されているテクノロジー• 写真の中の顔などを識別する方法• 主な用語 Cookie 「Cookie」とは文字列を含む小さなファイルで、ユーザーがウェブサイトにアクセスするとコンピュータに送信され、保存されます。 同じサイトに再びアクセスすると、保存された Cookie をサイトが読み取り、ブラウザを識別します。 Cookie には、ユーザーのブラウザの設定内容などの情報が保持されることがあります。 ユーザーがブラウザの設定で、すべての Cookie の受け取りを拒否する、Cookie が送信されるときに通知を受け取る、などの指定をすることもできます。 ただし、ウェブサイトの一部の機能やサービスは、Cookie がないと正しく機能しないことがあります。 詳しくは、およびの Google によるデータの使用(Cookie を含む)についての説明をご確認ください。 Google アカウント Google の一部のサービスを利用するには、を作成して Google に個人情報(通常、名前、メールアドレス、パスワード)を提供する必要があります。 このアカウント情報は、ユーザーが Google のサービスにアクセスする際のユーザー認証および他者によるアカウントへの不正アクセスの防止に使用されます。 アカウントは、ユーザーが Google アカウントの設定画面からいつでも編集、削除できます。 IP アドレス インターネットに接続しているすべての端末には、それぞれインターネット プロトコル(IP)アドレスという番号が割り当てられます。 一般的に、地域ごとに異なる IP アドレスが割り当てられるため、端末がどこからインターネットに接続しているかを識別するために、IP アドレスが使われます。 アプリケーション データのキャッシュ アプリケーション データのキャッシュとは、デバイス上のデータ レポジトリです。 たとえば、インターネットに接続せずにウェブ アプリケーションを実行できるようにしたり、コンテンツの読み込みを速めることでアプリケーションのパフォーマンスを向上させたりできます。 アルゴリズム コンピュータが問題解決のための演算を実行する際に従うプロセスまたはルールセットのことです。 サーバー ログ ほとんどのウェブサイトと同様に、Google では、ユーザーによるページのリクエスト情報を自動的に記録しています。 通常これを「サーバー ログ」と呼び、サーバー ログにはユーザーのリクエスト情報、IP アドレス、リクエストの送信日時、使用されたブラウザの種類や言語、その他ブラウザを識別する 1 つ、またはそれ以上の Cookie が含まれます。 たとえば、「cars」というキーワードで検索した場合、一般にサーバーログは次のようなものになります。 123. google. 7; Windows NT 5. 1 - 740674ce2123e969• 123. 89 インターネット サービス プロバイダがユーザーに割り当てる IP アドレスです。 使用しているインターネット サービスによっては、ユーザーがインターネットに接続するたびに異なる IP アドレスが割り当てられることがあります。 google. Firefox 1. 7; Windows NT 5. 1 使用されたブラウザとオペレーティング システムの種類です。 740674ce2123a969 特定のコンピュータが初めて Google にアクセスしたときにそのコンピュータに割り当てられる固有の Cookie ID です(Cookie はユーザーが削除できるため、Google に前回アクセスした後にそのコンピュータから Cookie を削除した場合は、そのデバイスで次に Google にアクセスしたときにそのデバイスに割り当てられた ID が固有の Cookie ID となります)。 デバイス デバイスとは、Google サービスへのアクセスに使用できるコンピュータのことです。 たとえば、パソコン、タブレット、スマート スピーカー、スマートフォンはいずれもデバイスと見なされます。 ピクセル タグ ピクセルタグとは、ウェブサイトまたはメールの本文中に組み込まれる技術の 1 つで、ウェブサイトの表示やメールの開封といった特定のアクティビティを追跡する目的で使用されます。 多くの場合、Cookie と組み合わせて使用されます。 ブラウザ ウェブ ストレージ ウェブサイトは、ブラウザ ウェブ ストレージを使用してデバイス上のブラウザにデータを保存できます。 「ローカル ストレージ」モードで使用すると、データは次回以降のセッションでも保持されます。 そのため、ブラウザを閉じて再度開いた後でも、データを取得することができます。 ウェブ ストレージを利用できるテクノロジーには HTML 5 があります。 関連会社 関連会社とは、Google 企業グループに属する事業体であり、EU 内で個人ユーザー向けサービスを提供する Google Ireland Limited、Google Commerce Ltd、Google Payment Corp、Google Dialer Inc. もこれに含まれます。 もご覧ください。 機密性の高い個人情報 個人情報のうち、医療関係の守秘義務のある情報、人種や民族、政治信条や宗教、性的指向などのトピックに関連するものを特にこう呼びます。 個人を特定できない情報 ユーザーについて記録された情報であって、個人として特定できるユーザーを反映したり指し示したりすることがないようにしたものをいいます。 個人情報 ユーザーから Google に提供される個人を特定できる情報であって、具体的には、氏名、メールアドレス、お支払いに関する情報、または Google がそうした情報と合理的に関連付けることのできるデータ(Google アカウントと関連付けているデータなど)をいいます。 固有の ID 固有の ID とは、ブラウザ、アプリ、またはデバイスを一意に特定できる文字列です。 ID の種類によって、永続性の程度、ユーザーがリセットできるかどうか、アクセス方法などが異なります。 固有の ID は、セキュリティや不正行為の検知、メールの受信トレイなどのサービスの同期、ユーザーが選択した設定内容の保存、パーソナライズド広告の表示など、さまざまな用途に使用されます。 たとえば、Cookie の中に保存された固有の ID によって、ブラウザのコンテンツがユーザーの指定言語で表示されるようになるなどの形で役立ちます。 ユーザーがブラウザの設定で、すべての Cookie の受け取りを拒否する、Cookie が送信されるときに通知を受け取る、などの指定をすることもできます。 詳しくは、をご覧ください。 ブラウザ以外のプラットフォームでは、固有の ID は特定のデバイスまたはデバイス上のアプリを認識するために使用されます。 たとえば、広告 ID などの固有の ID は、Android 搭載端末で関連性の高い広告を表示するために使用され、デバイスの設定画面でできます。 固有の ID には、携帯電話の IMEI 番号など、デバイスのメーカーがデバイスに組み込むものもあります(ユニバーサル ユニーク ID または UUID と呼ばれることもあります)。 デバイス固有の ID は、デバイスに合わせた Google サービスのカスタマイズや、Google サービスに関連するデバイスの問題の分析などの目的に使用されることがあります。 参照 URL 参照 URL(Uniform Resource Locator)とは、ウェブページへのリンクをクリックしたときなどにウェブブラウザから移動先のウェブページに送信される情報をいいます。 参照 URL には、ブラウザで前回アクセスしたウェブページの URL が含まれます。 追加のコンテキスト Cookie の使用を前提として正常に動作するように設計されている たとえば、Google が使用している「lbcs」と呼ばれる Cookie によって、1 つのブラウザで複数の Google ドキュメントを開くことができます。 この Cookie をブロックすると Google ドキュメントが正常に動作しなくなります。 Google アカウントで同期 Google アカウントを使用した Chrome の同期を有効にしている場合、Chrome の閲覧履歴はアカウントにのみ保存されます。 Google アプリ搭載の Android デバイス Google アプリ搭載の Android デバイスには、Google または Google パートナーのいずれかが販売したデバイスが含まれ、スマートフォン、カメラ、車両、ウェアラブル、テレビが含まれます。 こうしたデバイスでは、Google Play サービスおよびその他のインストール済みアプリ(Gmail、Google マップなど)、スマートフォンのカメラおよび電話アプリケーション、テキスト読み上げ変換、キーボード入力、セキュリティ機能を使用できます。 Google と提携 Google と提携して広告を表示している Google 以外のウェブサイトやアプリは 200 万件以上あります。 Google のサービスを意図したとおりに稼動させる たとえば、Google はシステムを継続的に監視して、問題が発生していないかどうかをチェックしています。 特定の機能について問題が見つかったときは、問題の発生前に収集したアクティビティ情報を精査することで、迅速に問題を解決することができます。 インターネット上で重要な人々 たとえば、Gmail で作成中のメッセージの [To]、[Cc]、[Bcc] 欄にアドレスを入力しようとすると、お客様がのアドレスが候補として表示されます。 お客様のデバイスからのセンサーデータ お使いのデバイスには、ユーザーの現在地や動きなどをより正確に認識できるセンサーが搭載されていることがあります。 たとえば、加速度計ではユーザーの動きの速度を判定でき、ジャイロスコープでは移動方向を認識できます。 お客様のデバイスの近くにあるものに関する情報 Android で Google の位置情報サービスを利用すると、ユーザーの位置情報を利用するアプリ(Google マップなど)のパフォーマンス向上に役立ちます。 Google の位置情報サービスを利用すると、デバイスから Google にデバイスの位置、センサー(加速度計など)、近くの基地局、Wi-Fi アクセス ポイントに関する情報(MAC アドレス、電波強度など)が送信されます。 こうしたさまざまな情報がユーザーの位置の特定に役立てられます。 Google 位置情報サービスは、デバイスの設定画面で有効にすることができます。 お支払い情報 たとえば、ご自分の Google アカウントにクレジット カードなどのお支払い方法を登録すると、Play ストアでのアプリの購入など、Google の各種サービスでのお買い物にそのお支払い方法を使用できます。 また、お支払いの処理を円滑に行うために、事業税納税者番号などの情報の提供をお願いすることもあります。 また、場合によっては、お客様の本人確認が必要になることがあり、そのための情報の提供をお願いすることもあります。 また、お支払い情報は、たとえばお客様が生年月日を誤って入力され、その情報からは Google アカウントを作成できる年齢に達していないと判断されてしまう場合など、お客様が年齢制限の要件を満たしていることを確認する目的にも使用されることがあります。 カスタマイズされた広告 広告主からの情報に基づき、カスタマイズされた広告が表示されることもあります。 たとえば、特定の広告主のウェブサイトで買い物をしたことがあると、広告主はそのアクセス情報を使用してお客様に広告を表示することができます。 カスタマイズした検索結果 たとえば、お客様が Google アカウントにログインしていてウェブとアプリのアクティビティの管理を有効にしている場合、他の Google サービスにおけるお客様の過去の検索などのアクティビティに基づいて、より関連性の高い検索結果が表示されます。 をご覧ください。 また、ログインしていないときでもカスタマイズした検索結果が表示されることがあります。 ログインしていないときに検索結果がカスタマイズされないようにするには、か、をオフにします。 コンテンツや広告の表示やそれらへの反応 たとえば、Google から広告主に集計レポートを提出して、ページ上で広告を配信したかどうか、ユーザーが広告を見たと考えられるかどうかなどを伝えるため、広告の表示とそれに対するユーザーの操作についての情報を収集します。 また、広告に対するカーソルの動きや、広告が表示されたページでの操作などについても計測することがあります。 サービスをカスタマイズ たとえば、お客様のお住まいの国に特有の行事などの日にそれを記念して検索のトップページに Google Doodle を表示することがあります。 サービスを提供 Google がサービスを提供するためにお客様の情報を使用する例としては、以下のような場合があります。 YouTube 動画の読み込みなど、お客様がリクエストしたデータをお客様に送信するために、お客様のデバイスに割り当てられた IP アドレスを使用する場合• お客様がその Google アカウントにアクセスできる本人であることの認証を行うために、お客様のデバイス上の Cookie に保存された固有 ID を使用する場合• Google フォトにお客様がアップロードした写真や動画を使用して、お客様がアルバム、アニメーションなどを作成して共有できるようにする場合• お客様が受信したフライト予約確認メールを使用して、Gmail に表示される「チェックイン」ボタンを作成する場合• お客様が Google からサービスや物品を購入した際に、配送先住所や配送に関する指定事項などの情報がお客様から Google に提供されることがあります。 Google ではこの情報を、ご注文の処理、納入、配送などの業務を遂行し、またご購入の商品やサービスに関連するサポートを提供するために使用します。 デバイス たとえば、お客様のデバイスから取得された情報を、Google Play で購入したアプリのインストールや購入した映画の再生にどのデバイスを使用するかの判断に役立てていただくことができます。 また、この情報はお客様のアカウントを保護する目的にも使用されます。 安全性と信頼性 Google がサービスの安全性と信頼性を維持するためにお客様の情報を使用する例としては、以下のような場合があります。 自動化された手段による不正使用を防止するために、IP アドレスや Cookie のデータを収集、解析すること。 不正使用には、Gmail ユーザーにスパムを送信する、広告のクリックを偽装して広告主から不当に金銭を取得する、分散型サービス拒否(DDoS)攻撃を仕掛けてコンテンツを検閲するなど、さまざまなものがあります。 Gmail の「前回のアカウント アクティビティ」機能は、ご自分のメールに知らないうちに何者かがアクセスしていないかどうか、およびアクセスがあった場合の日時をお客様が把握できるようにする機能です。 Gmail での最近のアクティビティの情報(メールにアクセスした IP アドレス、関連付けられている場所、アクセス日時など)を確認できます。 維持および向上 たとえば、Google が提供する広告のパフォーマンスの向上に役立てるため、広告に対するユーザーの反応を分析します。 機密性の高いカテゴリ Google は、カスタマイズされた広告を表示する際、お客様のアクティビティからお客様が関心を持つ可能性があると考えられるトピックを選択します。 たとえば、「料理とレシピ」や「空の旅」といったトピックに関する広告が表示されることがあります。 Google は、人種、宗教、性的指向、健康状態など、機密性の高いカテゴリに基づいてトピックを選択したり、カスタマイズされた広告を表示したりすることはありません。 また、Google のサービスを利用するいます。 傾向がわかる 特定の物事について検索をする人が急に増えた場合、その事実から、その時期の特定の傾向に関する有用な情報が得られることがあります。 Google トレンドでは、ウェブ上で行われた Google 検索のキーワードを抽出し、一定期間における検索キーワードの人気度を算定し、その結果を一定の期間ごとに公開しています。 公開情報 たとえば、インターネットに一般公開されている情報やその他の公開情報源からの情報を収集し、Google の言語モデルの学習や Google 翻訳などの機能の構築に役立てることがあります。 向上させる たとえば、Cookie を使用して、Google のサービスにおけるユーザーの操作を分析しています。 そうした分析の結果がよりよいサービスの開発に役立ちます。 たとえば、ユーザーが特定のタスクの完了に通常以上に時間がかかっている、あるいは手順をまったく完了できない状況である、といった問題が発生していることに気づきやすくなります。 そうした問題の発生している機能を再設計し、すべてのユーザーにとって使いやすいサービスとなるように改良することができるようになります。 広告やリサーチをその広告主に提供するための情報 たとえば、広告主が広告キャンペーンの効果の測定に役立てるために自社のポイントカード プログラムからのデータをアップロードすることがあります。 なお、Google から広告主に提供するのは、ユーザー個人に関する情報を含まない集計レポートのみです。 最も役に立つ広告 たとえば、YouTube でパンの焼き方についての動画を再生すると、以後ウェブを閲覧したときにパン作りに関する広告がよく表示されるようになることがあります。 また Google は、お客様の IP アドレスを使用してお客様がいる場所をおおまかに特定し、たとえばお客様が「ピザ」で検索したときに近くにあるピザの宅配サービスの広告を配信できるようにすることがあります。 詳しくは、およびをご覧ください。 収集した情報を組み合わせる Google が収集した情報を組み合わせる例としては、以下のような場合があります。 Google アカウントにログインした状態で Google 検索を行うと、公開されているウェブ全体からの検索結果とともに、Gmail や Google カレンダーといった他の Google サービスにあるお客様のコンテンツからも関連する情報が表示されます。 こうした関連情報には、お客様が利用予定のフライト、レストラン、ホテルの予約の状況や、ご自分の写真などが含まれます。 Gmail でやりとりした相手を Google ドキュメントや Google カレンダーの予定に登録しようとすると、相手の名前を入力する途中でその人のメールアドレスが自動的に補完されます。 このようにして、ユーザー同士の情報共有をしやすくしています。 Google アプリでは、お客様が他の Google サービスに保存しているデータを使用して、お客様の設定に応じてカスタマイズされたコンテンツを表示できるようになっています。 たとえば、[ウェブとアプリのアクティビティ] に検索履歴が保存されている場合、お客様のアクティビティに基づいてお客様の関心項目(スポーツの試合結果など)に関するニュース記事などの情報が Google アプリで表示されることがあります。 Google アカウントをお使いの Google Home にリンクすると、Google アシスタントを通じて情報の管理や用事の処理を行うことができます。 たとえば、Google カレンダーに予定を追加する、その日のスケジュールを確認する、利用予定のフライトの最新状況を調べる、運転ルートなどの情報をスマートフォンに送信することなどができます。 情報を関連付ける Google アナリティクスはファーストパーティの Cookie を使用しています。 つまり、Cookie を設置するのは Google アナリティクスの顧客です。 Google アナリティクスを通じて生成されたデータは、Google アナリティクスの顧客と Google が Google のシステムを使用して、他のウェブサイトへのアクセスに関連するサードパーティ Cookie に関連付けることができます。 たとえば、広告主が自身の Google アナリティクスのデータを使用して、より関連性の高い広告の作成や、より詳細なトラフィックの解析に役立てたりする場合が考えられます。 世界各地にサーバー たとえば、Google のサービスをユーザーが常に利用できるように稼動させるため、でデータセンターを運用しています。 他のサイトやアプリでのお客様のアクティビティ このアクティビティに該当するのは、Chrome でのアカウント同期などの Google サービスの利用や、Google と提携するサイトやアプリへのアクセスなどです。 多くのウェブサイトやアプリは、コンテンツやサービスの拡充、向上を目的に Google と提携しています。 具体的には、広告サービス(AdSense など)や分析ツール(Google アナリティクスなど)を利用する、コンテンツ(YouTube の動画など)を埋め込むなどの利用法が考えられます。 こうしたサービスからお客様のアクティビティに関する情報が Google と共有されることがあり、お客様のおよび利用されているサービス(たとえば、あるパートナーが Google アナリティクスを Google の広告サービスと組み合わせて利用している場合など)に応じて、このデータがお客様の個人情報と関連付けられることがあります。 Google と提携するサイトやアプリをユーザーが使用した際の Google によるデータの利用方法について。 第三者 たとえば、権利者に対し、Google のサービスにおける当該権利者のコンテンツの使用状況に関する統計情報を報告するためにお客様の情報を処理します。 また、お客様の名前が検索された場合に検索結果としてお客様に関する公開情報を含むサイトを表示する場合にも、お客様の情報を処理することがあります。 通話の発信や着信、メッセージの送受信ができる Google のサービス これにはたとえば以下のようなサービスがあります。 Google ハングアウト(国内通話および国際通話)• Google Voice(通話、テキスト メッセージの送信、ボイスメールの管理)• Google Fi(電話料金プラン) 適切な安全保護対策 たとえば、データをお客様に関する他の情報と関連付けられないようにするためにデータの匿名化や暗号化を行うことがあります。 電話番号 アカウントに電話番号を登録すると、お客様の設定に応じて、Google の各種サービスにおいてさまざまな目的に使用されることがあります。 たとえば、お客様がパスワードを忘れてしまったときにアカウントにアクセスできるようにする、他のユーザーがお客様をインターネット上で見つけてコミュニケーションがとれるようにする、お客様にとってより関連性の高い広告が表示されるようにするなどの目的に使用されることがあります。 特定の Google サービス たとえば、Blogger からを削除したり、Google サイトからを削除したりすることができます。 また、Play ストアのアプリ、ゲーム、その他のコンテンツについて投稿したも削除できます。 特定のパートナー たとえば Google では、YouTube のクリエイターや広告主が測定会社と協力し、Cookie などの技術を使用して自身の YouTube 動画や広告の視聴者に関する情報を得られるようにしています。 また、Google のショッピング ページでは、販売者が自身の商品リスティングを見たユニーク ユーザー数を把握する目的で Cookie を使用しています。 このようなパートナーについて、またこのようなパートナーによるお客様の情報の使用方法についての。 不正使用の検知 Google のシステムにおいて Google のポリシーに違反するスパム、マルウェア、違法コンテンツ、その他の不正使用を検知した場合、Google は該当のアカウントを無効にする、またはその他の適切な措置を講じることがあります。 状況によっては、違反について管轄当局に通報する場合もあります。 不正使用防止 たとえば、お客様のアカウントが不正使用されていると判断した場合にお客様に通知するうえで、セキュリティ脅威に関する情報が役立つことがあります(そのような場合、アカウント保護対策をお手伝いします)。 法的手続きまたは強制力のある政府機関の要請 他の IT 企業や通信企業と同様に、Google では世界中の政府や裁判所からユーザーデータの開示を求める要請を頻繁に受けています。 Google は、Google に保存されているユーザーデータのプライバシーとセキュリティの尊重を前提として、こうした法的な要請に対応しています。 開示要請は、その種類を問わず Google の法務チームがすべて内容を確認し、開示の対象範囲が広すぎる、適切な手続きを経ていないなどの理由から、要請に応じないという判断をすることも少なくありません。 詳しくは、Google のをご覧ください。

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【アドセンス用】コピペで使えるプライバシーポリシーの雛形(テンプレート)!

グーグル プライバシー ポリシー

ここ数日バタバタと対応していたGoogle Playのプライバシーポリシー対応が一段落したので経緯をまとめてみました。 発端 Googleから警告のメールを受け取りました。 7日以内に対応しないとGoogle Playからアプリを消すよ、という警告です。 8 への違反 お客様のアプリは Android 広告 ID の収集及び転送を行うことが確認されましたので、プライバシーポリシーを掲載して頂く必要があります。 また、お客様のアプリから個人情報や機密情報に関するアクセス権限リクエストを削除していただくことで、今回の警告を回避することも可能です。 とのこと。 Twitterを覗いてみたら不意打ちに近い受け止め方をしている個人デベロッパー(自分含む)がたくさんいるようです。 パターンとしては• 警告が来る• 警告なしにいきなりアプリが消される• 特に連絡なし の3つがあるみたいですね。 自分は a. と c. の組み合わせでした。 いくつかのアプリは警告を受け、いくつかのアプリは連絡なし。 いきなり消されなかっただけマシですが、どうして警告有無が分れたのかが把握できず。 とは言え、放っておくと消されてしまうので対策せねばなりません。 アプローチは大きく2つあります。 アプローチ1:プライバシーポリシーを掲載する 正攻法です。 ただし結構大変。 プライバシーポリシーの中身をどうするか、という問題も大変なのですが、そのほかにも• Google Playの掲載情報にプライバシーポリシーのURLを追加する• アプリ内からプライバシーポリシーを閲覧できるようにする という2つの対応が必要。 後者を満たすためにはアプリをアップデートしなければなりません。 また、• プライバシーポリシーへの同意を明示的に得る必要があるのか。 それとも閲覧できるようになっていればいいのか• プライバシーポリシーはアプリに内包する必要があるのか。 外部ページへのリンクでいいのか• プライバシーポリシーへの導線はどこに置けばいいのか といったあたりが不明瞭です。 悩ましいですね... 情報収集している限りでは今回はGoogleは中身まで細かくチェックしていない様子。 やり方なり中身なりが多少不完全でもいいので、プライバシーポリシーを用意すること自体が大事なようです。 「URLの掲載だけでOKだった」という情報も見かけましたが、アプリからも閲覧できるようにしておくほうが無難かと思います。 アプローチ2:広告IDの収集をやめる 警告メールに また、お客様のアプリから個人情報や機密情報に関するアクセス権限リクエストを削除していただくことで、今回の警告を回避することも可能です。 とある通り、原因を特定できる場合はこのアプローチもアリです。 ググってみた限りだとFirebaseとCrashlyticsは犯人になりえそう。 Firebase• Firebaseはデフォルトで広告IDを収集する• AndroidManifest. xmlにmeta-dataを追記することで広告IDの収集させないようにできる• 参考URL:• Crashlytics• Crashlytics SDKの2. 3より古いものは広告IDを送信する• 参考URL: ほかにも、自前で取得するコードを書いてないか、分析や広告系のライブラリが広告IDを取得していないかもチェックする必要がありそうです。 自分が取った対応 アプローチ2で進めようと思って調べたのですが、警告を受けたアプリと受けなかったアプリの違いがどうしてもはっきりしませんでした。 FirebaseやCrashlyticsの利用状況を一覧化して比較してみても分からず。 時間的猶予もありませんし、安全策ということでアプローチ1で進めることにしました。 プライバシーポリシーの作成 まずはプライバシーポリシーの作成から。 素人がイチから作るのは無理なので、いろんなアプリが載せているプライバシーポリシーを比較して最低限載せるべきことを検討していきました。 確認した範囲だと• ユーザー登録するタイプのアプリかどうか• 個人情報に類する情報を明示的に収集・利用しているか• 組み込んでいるライブラリが個人情報を利用していないか あたりで載せるべきことが変わってくる印象です。 方針が決まったら日本語で素案を作成します。 これは頑張って書くしかない... 自分の場合、日英の2言語でリリースしているアプリが大半なので、プライバシーポリシーも英語版を用意することにしました。 英作文なんてできないのでGoogle翻訳に頼りまくりながら翻訳。 英語で書かれているプライバシーポリシーを参照して細かな表現や用語を修正してそれっぽい英文になるようにしています。 文面が出来たらHTML化し、CSSで最低限のお化粧をしたら完成です。 ちなみに、英語でよければというジェネレータがあります。 これに頼るのも一案かと。 導線の作成 Webページとして公開するためにHTMLを配置する場所を手配します。 自分の場合はちょうどホスティング領域があったので手間がかからず。 そこに置けばOKでした。 置く場所がない!というときはあたりが有力ですかねー。 アプリ内の導線はプライバシーポリシーのWebページへのリンクを貼る方向で進めました。 設定メニューだったりAboutダイアログだったりにリンクを仕込んでいます。 結果 警告を受けたアプリは一通り対応できました。 プライバシーポリシー対応版をGoogle Playにアップ済みです。 Googleさんからは連絡がないので、期限が来てもアプリが消えないかどうかドキドキしながら待つしかなさそう。 この対応内容で大丈夫なはずですが... 参考URL Androidアプリのプライバシーポリシー対応• プライバシーポリシーの書き方•

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