スプラトゥーン2 プライベートマッチ。 【スプラトゥーン2】フレンドと合流するにはどうすればよいでしょうか?

青木瑠璃子、USG 鈴木貴雄、Tom

スプラトゥーン2 プライベートマッチ

担当 やること 1 リーダー スイッチでスプラトゥーン2を起動、「ロビー」または「クマサン商会」で、Onlineラウンジを選ぶ 2 リーダー 「ルームを作る」を選択 3 リーダー ゲームモードを以下から選択 プライベートマッチ 〜10名 、リーグのペア 2名 、リーグのチーム 〜4名 4 リーダー 「スマホへ通知を送る」を選択。 画面がプライベートマッチに切り替わります 5 リーダー スマホで、ニンテンドーオンラインアプリを起動、「ルーム」が表示されているので、タップ 6 リーダー 誘いたいメンバーをSNS、Switchのフレンド、いっしょにあそんだ人から選択し、メンバーを選びます(スイッチオンラインアプリを使ってない人は選べません) 7 参加者 リーダーから誘いが来ると、スマホに通知が来ます。 参加するを選ぶことで、いっしょに遊ぶことが出来ます。 8 リーダー 参加したメンバーとはスマホを通じてボイスチャットができます。 メンバーが集まったら(全員集まらなくても始められるものもあります)、スイッチの画面でゲームモードや観戦者を選び、ゲームを楽しみましょう。 なお、敵味方チームごとに勝手にボイスチャットメンバーが切り替わるので、敵チームの会話は聞こえなくなります。 9 リーダー 終了したいときは、オンラインラウンジのメニュー画面で「ロビーへ」を選ぶと終了できます。 観戦時にできること 全体図、ふかん視点、各プレイヤー視点の、3段階に視点・カメラ位置を切り替えることができる。 参加人数について オンライン時、プライベートマッチには最大10名が参加できるが、その場合2名は観戦となる(試合ごとにメンバーチェンジ可能)。 ローカル無線通信時は8名まで。 ただ、隠し機能として、有線LANでニンテンドースイッチを10台までつなぐことができる。 オンラインと同様、オフラインでもプライベートマッチ観戦機能が楽しめる。 オンライン10名参加時と同様、8台はプレイ用、2台は観戦用となる。 ドックやモニターがスイッチ本体と同数必要となるので、環境を作るのは難しいが、観戦している2人が司令塔となって4人に情報を伝える、実質5対5のプレイなんて遊び方をすれば相当盛り上がりそうだ。

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任天堂スイッチ「スプラトゥーン2」で、プライベートマッチが使用できない(v6プラス)(バッファロー)

スプラトゥーン2 プライベートマッチ

プライベートマッチ フレンド同士で集まって対戦ルール、ステージ、参加人数、チーム編成を自由に変更できる機能。 プライベートマッチは、 対戦を行っても勝利ポイントは一切入手できない。 また、ランクやウデマエが変わることもなく、ギアも解放されることはない。 他のマッチ戦とはちがい、 フェス期間中でも、プライベートマッチは自由にプレイできる。 未確認の夜バージョンのステージはここで確認することができる。 ルール ナワバリバトルと ガチマッチの対戦からいずれかを選択できる。 参加人数 最大8人で対戦することができる。 他の対戦ルールとは違い、 最低2人で1対1でバトルすることもできる。 チーム編成 集まったフレンドを自由に割り振ることができる。 実力に合わせてチーム人数の調整をすれば、ハンデ戦を行うこともできる。 対戦ステージ 全ステージから自由に選ぶことができる パスワード ホストが立てた部屋に入るために4桁の数字でパスワードを設定することができる パスワードの設定をして、一緒に戦いたいフレンドのみに教えておけば特定のユーザー同士で対戦ができる。 観戦機能 バトルする人の試合を観戦することができる。 観戦する人は対戦する人と違い 「観戦」枠で参加する。 観戦者は、 自由にプレイヤーの視点を変更できる。 観戦者には、俯瞰視点 ふかんしてん:上空から見下ろして、前後左右上下に自由に角度を変更できること 機能もある。 関連記事.

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【スプラトゥーン2】20.04.01紫陽花ノ花言葉コミュニティ創立祭【プライベートマッチ】:紫陽花観察日記

スプラトゥーン2 プライベートマッチ

プライベートマッチ フレンド同士で集まって対戦ルール、ステージ、参加人数、チーム編成を自由に変更できる機能。 プライベートマッチは、 対戦を行っても勝利ポイントは一切入手できない。 また、ランクやウデマエが変わることもなく、ギアも解放されることはない。 他のマッチ戦とはちがい、 フェス期間中でも、プライベートマッチは自由にプレイできる。 未確認の夜バージョンのステージはここで確認することができる。 ルール ナワバリバトルと ガチマッチの対戦からいずれかを選択できる。 参加人数 最大8人で対戦することができる。 他の対戦ルールとは違い、 最低2人で1対1でバトルすることもできる。 チーム編成 集まったフレンドを自由に割り振ることができる。 実力に合わせてチーム人数の調整をすれば、ハンデ戦を行うこともできる。 対戦ステージ 全ステージから自由に選ぶことができる パスワード ホストが立てた部屋に入るために4桁の数字でパスワードを設定することができる パスワードの設定をして、一緒に戦いたいフレンドのみに教えておけば特定のユーザー同士で対戦ができる。 観戦機能 バトルする人の試合を観戦することができる。 観戦する人は対戦する人と違い 「観戦」枠で参加する。 観戦者は、 自由にプレイヤーの視点を変更できる。 観戦者には、俯瞰視点 ふかんしてん:上空から見下ろして、前後左右上下に自由に角度を変更できること 機能もある。 関連記事.

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