かぐや様 153。 【かぐや様を告らせたい】153話(最新話)ネタバレ感想|藤原書記が髪の毛を全剃り!?

【かぐや様は告らせたい】155話ネタバレ感想|白銀×伊井野(可愛い)の化学反応【最新話】

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強さ議論厨「悟空が最強で~」「一方通行が~」「いやワンパンマンが~」ワイ「はぁ・・・」• アベンジャーズの最強ラスボス・サノスさん、クソ雑魚だった事が判明・・・・• 『ワンパンマン』と同じ筋トレメニューを実践した結果wwwwwwwwww• 【画像】からかい上手の高木さん、とんでもないイチャラブをみせてしまうwwww• 【名シーン】ジャンプ史上最高の『敵同士の対決』ってなんだと思う?• ワンピースの尾田先生「背景を手抜きするのは漫画家として失格」 ブリーチ「・・・」• 【朗報】ジャンプの女性作家が有能すぎる件• 【名言】昔のルフィって船長の貫禄メチャクチャあったよな。。。 【ワンピース】• 【朗報】神と人間を13vs13で戦わせる漫画「終末のワルキューレ」、ガチで人気が出てしまうwww• 【厳選】デスノートのコラ画像、今思えばめちゃくちゃクオリティ高かったよな 関連記事 名無しの読者さん 2019-05-30 14:51 昨日付けのPOSデータ売上順位(500位まで) 五等分がオワコン化してるってハッキリ分かんだね 32 五等分の花嫁9 2019. 17 34 彼女、お借りします10 2019. 17 39 寄宿学校のジュリエット13 2019. 17 83 五等分の花嫁8 2019. 15 85 五等分の花嫁7 2018. 17 97 五等分の花嫁6 2018. 14 100 五等分の花嫁5 2018. 17 110 五等分の花嫁4 2018. 17 126 五等分の花嫁3 2018. 16 133 五等分の花嫁2 2017. 15 151 五等分の花嫁1 2017. 17 286 かぐや様14 2019. 19 381 かぐや様1 2016. 18 393 かぐや様4 2017. 19 401 かぐや様6 2017. 19 402 かぐや様2 2016. 19 413 彼女、お借りします9 2019. 15 416 かぐや様5 2017. 19 417 かぐや様3 2016. 19 429 ぼくたちは勉強ができない11 2019. 4 476 かぐや様13 2019. 18 477 かぐや様12 2018. 19 名無しの読者さん 2019-05-30 20:22 ハイクラスの男女が、だからこそプライド高くてバカな頭脳戦やってるのが面白いって漫画だったのに 連載長くなってふと見回してみれば、かぐやほどでなくても家柄は良く、ルックスや性格はかぐやより魅力的な女子キャラが何人もいるし 会長はルックスはクラスで上から5番目くらいとかで、家はボロ、できないことだらけで女々しく元々大して頭いいわけでもないのを凄い努力でカバーしてるってキャラに 作中環境内で言ってしまえば異性としてそこまで大したものじゃない二人になってしまって、なんでこいつらのこじらせ恋愛見守ってるんだっけ?て気分になってきた 弱い部分があったりそれを晒せるかで悩むのはいいけど、魅力偏差値落としすぎたね ハイクラス同士のままで良かった.

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かぐや様は告らせたい 170話 ネタバレ感想 修学旅行スタート

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それぞれの目標 主に石上優は告らせたい について 152話で一番衝撃的だったのはやはり石上くんの「つばめ先輩に告らせる」という発言ですね! 初期の頃に言ってたら「受身過ぎ…」という感じで読者一同ドン引きだっただろうけど、石上くんがいろんなことを乗り越えてきた今言うからこそ皆応援したくなるわけで……。 先生はヒーローを育てる力が強いなと思いました!ちゃんと育ってからこその本作の裏主人公 公称 始動。 会長の「付き合ったことみんなに言うべきか…?」という悩みも、何も発さないミコちゃんも気になりますが、かぐや様のキス魔化…。 文化祭回で頭が良いから教え込めば夜もすごいとか某占いの人が言ってたそれを思い出しました…。 あれ、これは薄い本が更に厚くなる展開というやつでは…。 藤原書記のダイエットについてはいつも通りだと思いますのでノーコメントです! それでは、あまりにも今後の展開が気になって仕方ない153話のネタバレ感想に入ります! 『かぐや様は告らせたい』第153話ネタバレあり感想 藤原千花は驚かせたい バリカンを手に持ち髪が無い藤原書記 床には飛び散る髪 と会長が目を合わせてお互いが愕然とした表情をするページからスタート! しかし次のページでは「ドッキリ大成功~!!」とニコニコしながらカツラを取る藤原書記。 ……そんなことだろうとは思った! 「なんでまたこんなドッキリを……?」と聞く会長に「決まってるじゃないですか!かぐやさんの誕生日サプライズですよ!」と返す藤原書記。 ……???いやいやいやいや……わからない……。 藤原書記の発想は凡人には理解できない……。 ここで先生による『誕生日サプライズ』とは何かという解説が入りますが、最後の一文の『しかしドッキリの趣向次第では逆に嫌がらせになりかねず仕掛け人のセンスが問われる!』という文章に答えは出ている気がします……。 逆に嫌がらせ……。 仕掛け人のセンス……。 そんな藤原書記に「それでハゲヅラってどうなんだ?」と冷静に返す会長。 藤原書記もそれに関しては思うところがあるらしく、本当は代案も考えたい模様。 「四宮の誕生日ってもうタイミング逃してないか?」と更に冷静に返す会長に「こういうのは気持ちが大切なんです!こういうところでちゃんとしないと私の誕生日を祝ってくれないかもしれないじゃないですか」と意気揚々から真顔で言う藤原書記。 私欲の塊すぎる……。 気持ちとは……? まあお祝い事だし……と藤原書記のドッキリに協力することにした会長。 いろいろ案を考えるも「かぐやさんの慌てふためく姿見たくないですか?」と明るい顔で言う藤原書記。 誕生日のお祝いのサプライズじゃなくて、「藤原書記の誕生日を後々ちゃんと祝ってもらう」ための「藤原書記の興味関心 かぐやさんが驚く姿が見たい 」のためのドッキリになってきてるじゃん……。 藤原書記私欲の塊……。 なので『喧嘩してギスギスするフリドッキリ』を考えますが、会長は「誰も幸せにならないし見ててつらい」からそういうのが苦手と発言。 すると「逆に私たちが冬休みの間に付き合い始めたって言う設定でいちゃつき始めるというドッキリ」を提案する藤原書記。 会長とかぐや様は先週の回 冬休みの間に つきあいはじめたばっかりなのにタイミングが悪すぎる……!! さすがにそれは回避しようとするも「四宮の家柄的に付き合い始めたことは言わないべきか」「生徒会メンバーにくらいは話した方が……」と悩む会長。 悩んでいるとドアが開きかけ、会長は藤原書記に「ほらほら!」とひっつかれてピンチ!? 石上くんとミコちゃんへのドッキリ 開かれたドアの先にいたのは石上。 ハゲヅラの藤原書記が会長にひっつく状況を見て「……なんすかこれ?」と冷静に返す石上。 「えっとね、私と会長……付き合うことになったの。 」と照れながら言う藤原書記。 その出で立ちで照れても全く可愛くない!! 「そんなハゲヅラ女と付き合う男がいてたまるか。 」「ドッキリを仕掛けるなら交際かハゲヅラのどっちかにして下さい。 」「登録者1000人のYouTuberでももうちょいまともにできますよ?」と弾丸のように叫説していく石上。 更に「そんなんじゃ四宮先輩は騙せませんよ?」と締める。 すごい……!!さすが藤原書記のプロ!!何も言ってないのにここまで読めるなんて!! そんな石上に「じゃあ私と石上くんが付き合ってるって設定でいきましょう。 」と藤原書記。 そんなタイミングでまたドアが開きます。 来たのはミコちゃん。 「ねえねえ、ミコちゃん。 石上くんに彼女ができたの知ってる?」とニコニコする藤原書記。 「……相手は誰ですか?」と返すミコ。 この時はまだ一応余裕がありそうだった。 「そ・れ・は~~私です!!」と石上にひっつく藤原書記。 石上無表情。 もはや蔑んでる。 そんな二人にミコは「相手がつばめ先輩だっていうなら私も応援してあげようって気になるよ。 」「でもこれは本当に無理。 普通に幻滅した。 」「もう世話とかいいから私に話しかけないで。 」と完全に闇落ちしたかのような無の表情で返すミコ。 「コレドッキリだから!!」と藤原書記が言うと「なーんだ!!びっくりしましたー!!」とコメディタッチの線になって、パアアとなってニコニコするミコ。 「だと思った~」とニコニコするミコちゃん。 これは本当にマズいやつだ……ここの三角関係本当にどうなるんだ……。 ミコちゃんに案を考えさせると、「ミスをした私を会長がビンタする」という案を出すミコ。 「無し!無し!」と会長が否定する中、かぐや様以外のフルメンバーが揃った生徒会室の扉が開きます。 ついにかぐや様へのドッキリ……!? 入ってきたのはかぐや様。 即座に藤原書記は「会長に冬休みの間に彼女ができたの知ってます?」と聞きます。 焦る会長。 「……あら。 」とポカンとするかぐや様。 「誰だか知ってます~?」とイタズラっぽく言う藤原書記に「もちろん知ってますよ。 」と返すかぐや様。 驚く藤原書記。 次のページでは「私がこの人の彼女です。 」「私と会長は冬休みからお付き合いしています。 」と会長にくっつくかぐや様。 照れ驚きの表情の会長もいいのですが、個人的にはここのかぐや様の表情がたまらないです!!好き!! 「四宮……言ってよかったのか……?」と聞く会長に「しぃ」と返すかぐや様。 驚く生徒会一同。 そんな一同にかぐや様はにっこり笑って、先ほど会長が持たされていた「ドッキリ大成功」の札を見せます。 「最初から見えていましたよ。 こういうのは隠さないと……。 」というかぐや様に藤原書記とミコちゃんは「なーんだ!」となります。 「俺まで驚いたぞ」と言う会長に、自分たちの関係はまだ秘密にすべきだとつげたあと「少しだけみんなに自慢したかったんですもの」ととってもとってもとってもお可愛い表情で言うかぐや様なのでした! 本日の勝敗:かぐやの勝利 153話 アプリ:163話 感想総括 ……というわけで、先週のお話の意気込みが達成されたのは会長でした! しかし先週があまりにも詰まりに詰まってたのでどんな展開が来るかと思ったらこんなコメディ回が来るとは……。 「私がこの人の彼女です。 」と言っているところのかぐや様の表情もとってもお可愛かったのですが、最後のページのかぐや様の表情は……!! とってもとってもとってもとってもとってもお可愛かった……!!初期のかぐや様からは考えられないような花がほころぶような素晴らしい微笑みでした……!! 本日の勝敗久々に見たけどこれはかぐや様の完全勝利……!! やっぱり先生は突然どんな話を持ってくるか読めませんね!来週も楽しみです!!.

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かぐや様は告らせたい152話感想 何か喋れよ!

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さてと。 かぐや様 154話 の感想(かぐ活)です。 前回は禿ヅラで失笑を買った 藤原千花さん。 まさかの2話連続のご活躍である。 長きにわたる藤原不足を癒すかの如くです。 そんな彼女の最近の悩みは千花さんの 地盤沈下問題である。 気づいてしまった本当の気持ち 輝かしき生徒会役員・書記として,国の心臓たる四宮家ご令嬢のご学友。 血統は総理大臣も輩出する政治家一家の名門。 かつ可愛らしさだけなら四宮かぐやすら嫉妬するその容貌。 エキセントリックな性格を含め,ふらふらと誘蛾灯に群がる蛾のようにそんな彼女に惹かれる変わり者は後を絶たず,討ち死にした男子生徒は幾十名か。 ああ,なのに...。 今となっては後輩にすら 言葉のナイフで切り刻まれ,慕ってくれていた後輩すら「私は まだ尊敬しています」とまるで他の人の尊敬を一切受けてないかの如き評価...。 ばかな! 私をだれだと思っているの? 国の頭脳たる政治家一門・藤原家の血を引きし者ですよ! やってくれましたね皆さん... ここの皆さんだけですよ... 私をこんなに コケにしてくれるのは.... ぜったいに許さんぞ虫けらども!!!!! じわじわとなぶり殺しにしてくれる!!! というわけで,ヒロイン藤原書記からの今回のお遊びは私と一緒に 「愛してるゲーム」をしましょう! となります。 わたくしの戦闘力は53万です... 愛しているゲームか... かつて そんな題材を扱ったラブコメがあったような... もし興味があったらこちらもどうぞ。 愛してるゲーム VS 石上優 まずは初手,あっさりと藤原さんに転がされる伊井野さんから。 うわ,弱ッ!! チョロいッ! 敬愛する(仮)藤原千花先輩に頬を朱に染められて「愛してる」と言われれば,同性といえども軽くいなされてしまうもの。 まあ愛って恋愛だけじゃないからね。 友愛,師弟愛,もろもろ含めて愛だから。 「愛がある」とその人が信じていれば, それは確かに存在するのかもしれない(意味深)。 そんな言霊のレトリックにさっくりと引っかかる伊井野さんが哀れですが,まあしょうがないね。 これは前座だから。 なぶり殺しの対象はもちろん,日ごろからの恨み重なる「石上会計」であります。 藤原書記のこの悪い顔,萌葉といっしょなんだよなぁ...。 こういう悪だくみをするときの藤原千花,実に生き生きと 悪い顔をする。 しかしまあ,そんな安い挑発に乗ってしまうのが石上優であります。 このところ高値の花だったつばめ先輩ともよろしくやっていますし。 なんか四条先輩も友達になってくれたし。 不俱戴天の仇である伊井野さんとも助け・助けられでなんとなく一緒にいますし。 最近の石上優はぶっちゃけノッている。 そんな石上の自信が,近年の藤原千花に対する低評価と相まって 慢心したか...。 乗るな,石上! 戻れ! そんな 白ひげ海賊団 しろがねかいちょうの警告も届かず,石上優は藤原千花なにするものぞと死地に赴くのであった...。 ごく自然な日常会話から唐突の罠。 石上からくらう言葉のボディーブローすら,傷つかないような配慮... その配慮があるから傷つかない。 いやな気持になったこともない。 むしろこんな自然のやり取りがいっそ楽しく心地よい.. からーの 藤原千花は最高のプレーをした ズキューーーーーン!!! やめろ藤原。 その前フリからのその笑顔,その台詞は 童貞には効く。 童貞を殺す台詞に撃沈 あっさり撃沈する石上優である。 らしくなかったな... 隙だらけだったぞ! よく見れば数コマ前の藤原さんの表情。 思いっきり 目が死んどるやん。 「腹が立つけれど嫌な気持ちになったことは一度もない」という表情じゃないですよ! こいつは腸煮えくり返っている状況やんけ。 赤犬で言うところの「大噴火!」直前の イッライラ感ですよ。 してやったりの藤原千花の表情がこれまたほんと... めっちゃイラっとくる評定してますよね。 悪い顔しているじゃねぇか,フジワラ...。 叩きたい。 この笑顔。 吐き気を催す邪悪とはッ!! 初心な童貞をもて遊ぶことだ!! お前は今,石上の心を再び 裏切ったッ! いやまあ,しかし「愛してるゲーム」と分かっていて引っかかる石上がチョロいんですけれどね。 女性に慣れてきたと思いきや,やっぱり石上は女性には弱かった。 石上ハーレムなんて夢のまた夢だったんだ...。 この先の「つばめ先輩に告白させる」という行方もどうなることやら。 というわけで本日の勝敗,久しぶりに 「藤原の勝利」。 (追記)フォロワーさんのを見て確認してみました。 指が震えてる&顔が赤らめている 伊井野さんに話を振る時に 「藤原書記の指は震えている 」「からかいが終わった後抱き着くとき顔が赤らんでいる」。 藤原書記が石上に恋心があるかどうかは怪しいところですが, 「誰かに愛されたい」というのはあるのかもしれないな。 伊井野さんに振った時に指が震えていたのは,伊井野さんの恋心に気づいているからなのか, 自分との対応の違いに怯えていたのか。 その辺も気になりますね。 愛してるゲーム VS 伊井野ミコ 悔し紛れの負け惜しみを言ったところで,つぎは伊井野さんとの対決。 余計なことを言うから墓穴を掘る...。 ただ計算違いだったのは,絶対に拒否すると思っていた伊井野さんが乗ってきたところですね。 この時,伊井野ミコの中の恋愛頭脳戦コンピュータはフル稼働していたに違いない。 「藤原先輩が言うなら... 」という体を取りつつ, 石上から自分に 「愛してる」って言わせたい。 そんな仄暗い欲望を感じ取りましたよ,僕は! だってねぇ... この台詞に対する この切り返しである。 演技と本音 石上はほぼ完全に棒演技なのに対し,伊井野ミコのそれがある程度「それっぽく見える」のはなぜだろうか。 なるほど,心の準備万端だった伊井野さんの余裕の表れ... そうかもしれないけれど,ここはむしろ このセリフは本心だったからと見たほうが分かるんだよなぁ...。 すでに気づきかけている恋心。 あの石上が,骨折を理由に自分の意のまま自由自在と言う状況の「いたれりつくせり感」の中で,石上の 恋心すらへし折って自分に向けさせたい。 その優越感に浸りたい。 完全に恋心を自覚していない今は,そんな歪んだ愛情を石上に対して抱いている。 照れた石上に対する追撃をみても,そんな印象を受けますよね。 実際,かぐやの頬が朱に染まっている辺り,ミコの感情を読み取った可能性もある。 *(追記)コメントいただきました。 なので、次のページでかぐやが、石上を邪魔そうな表情で見ています。 かぐやのゲーム参戦は、先週に引き続き悪戯したくなった感じ。 四宮家の教育によって捨ててしまった感情を取り戻しつつあるかぐやは結構悪戯好きみたいですね。 確かに手を繋いで要るっぽい なるほど。 確かに二人は 手を繋いでいるっぽいですね。 白銀もちょっと汗かいてますし。 次のコマの迷惑顔もそれを邪魔されたというのもあるのか...。 ありがとうございます。 まあちょっと伊井野さんは 調子に乗っている感があるので,いずれ痛い目を見ると思いますけれど。 第二の四条眞紀化がひたひたと迫ってくる感がある。 そこで思いとどまって頭を垂れることができるのか否か気になるところですが,そこは恋愛頭脳戦,押し切るつもりなんだろうな。 というわけで本日の勝敗 「伊井野ミコの勝利」 愛してるゲーム VS 白銀御行 そんなわけで,藤原・伊井野の両名に「駆逐」されてしまった石上優。 にっちもさっちも行かなくなって白銀会長を巻き込んだのはいいものの,どう考えても後ろのかぐやが 渋い顔してますよね。 石上ぃ... 目線がかぐや様と重ならなくてよかったな。 もし目があっていたら 塩の柱になっていたところですよ。 というわけで藤原VS白銀でありますが,こいつはちょっと分が悪い。 つい先日まで モンスター童貞だった御行会長,別に女性慣れしているわけじゃない。 方や調子に乗った藤原千花は,今見ての通りなかなかの「からかい上手の藤原さん」である。 藤原千花のやる気マンマン そして単純に 見た目だけならばヒロインと言ってよいお可愛らしさ... これはピンチである。 もしもーし? 白銀今月ピンチなのか? 世界的名探偵 Lじゃなくても推察できるレベルの危機である。 これは試練だ...。 過去に打ち勝てという試練だと 御行 オレは受け取った! そんな白銀会長の窮余の策は「家族の顔を思い浮かべる」。 圭ちゃん... だが鮮明に思い出したのは別離の時の母の顔。 妹・圭ちゃんの手を引いて白銀父と御行を置いて出ていく母とその言葉.... 別離の時 重! 藤原ゲームになんて重いネタぶっこんでくるんだ, 赤坂先生は。 完全に油断していたぜ。 藤原の顔なんかどこへやら, 一瞬の負の感情でかき消される白銀御行の浮ついた心。 重いよ!軽い気持ちで受け流すと思ったら思ったより深い闇が来ちゃったよ。 田沼先生もびっくりだよ...。 そんなわけで本日の勝負,「白銀御行の勝利」でありますが,過去は全く乗り越えていないので 実質ダブルノックアウトといってもいいのかもしれない。 【番外編】愛してるゲーム VS 四宮かぐや そこでここまで静観していた四宮かぐやさんが参戦。 これは複数の意図があるね。 一つはもちろん, 自分の愛する男を取り戻すための恋愛的動機。 本来の恋人である四宮かぐや自らが「愛しているゲーム」を行うことで,全体には隠しながら二人の愛を確認するという密やかかつ堂々としたイチャつきをやらんとする意図である。 そしてもう一つは,見事な感情コントロールで自らへの愛を証明してみせた白銀御行に感嘆しつつ,なにか心の トラウマに触れることがあると気づいたかぐやのとっさのケアである。 傷ついた心を癒やしつつ,その悲しげで人に見せられない表情をいつもの,いつも以上の会長に戻す。 四宮さんは最高のプレーをした そのためにはキレッキレの笑顔でキレッキレのセリフを吐いて会長を照れさせるしか無い。 皆の前だろうと攻めの一手は緩めない。 そんな妻・四宮かぐやさんが最高に強かった「愛しているゲーム」でした。 というわけで,本日の勝敗 「かぐやの勝利」であります。 みんな「愛」のせいね 閑話休題。 今回ついに登場した 白銀母,その姿であります。 母は去り... そして行き場のない愛が残った ふむ。 小学受験に失敗し, 御行に対する関心を失った母。 その母が圭ちゃんを連れて出ていった... というのは以前の入院回で語られていましたが,こういう感じだったのね...。 いやね。 表現が変だと思ったんだよな。 「恋愛 愛情は永遠じゃないの」 そこは普通"恋愛「感情」"だよな。 なるほど。 白銀母は白銀父を嫌いになったわけじゃない。 貧乏な生活の耐えきれなかったのかもしれないが,お金の問題だけでもない。 白銀母が切り捨てていったもの,それは白銀父に対する 恋愛感情と,白銀父と御行に対する 愛情の両方だったというわけか。 白銀母が捨てていったもの 捨てられたのは父だけではない。 御行もまた母に切り捨てられたのね... 受験の失敗のせいだろうか。 関連記事 ふむ。 思っていた以上に母は 「上昇志向」が強いのだろうか。 あるいは,他に理由があって...? しかしまあ,その後 圭ちゃんが「帰ってきた」ことも考えるとなんだかそれも意味深なんだよなあ。 この強烈な上昇志向,どうも四宮風のそれを感じるんだよな。 人を押しのけて行く感。 自分優先にも見える強烈な意思。 まさかと思うけれどさ,白銀母はもともと四宮の血筋だったのか,あるいは今現在 四宮の系譜の誰かと恋人同士とかいうオチじゃなかろうな...? だからお付き合いにじゃまになった圭ちゃんは家に戻した... ?(ひッ) ibじゃあるまいし,そこまで重たいネタは突っ込んでこないと思いたいけれど。 気になります。 ただまあ,こうやって出ていった母親の 「恋愛愛情は永遠じゃないの」セリフと,例の白銀父の 「真実の愛はあるかもしれない」と言うセリフ。 すれ違いつつも,父は諦めていない感がありますね。 関連記事 もともと情熱的な恋かなにかで付き合い,結婚し,「真実の愛」を信じていたのでしょうけれど,それが 180度 転換 するような出来事 追記:すいません,ぼーっとして間違えました ってなんだったんだろ。 そこも含めて超超超気になります。 この後の展開どうなるのでしょうか。 来週が楽しみである。 再度まる。 現実逃避のご案内 Google検索で記事が出なくなったら、検索語に「現実逃避」を付け足すと見つかりやすいです。 もっと簡単なのはブックマーク登録。

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