子供 エプロン 作り方 120。 子供用エプロンの作り方!基本の作り方から可愛いアレンジまで!

超簡単!リバーシブル子供エプロンの作り方100〜110サイズ

子供 エプロン 作り方 120

5cm幅程度):2m程度 スナップボタン:1個 【作業時間】45分 上記は目安として120サイズのエプロンが作れる材料です。 仕上がりサイズは、着丈:約80cm、身幅:約60cmとなります。 使った生地は、涼しげなデザインのです。 それでは、作り方をご紹介していきますね。 必要サイズに布を裁断する 下記の図を参考に、布をカットしてください。 赤い点線の部分が、ジグザグミシンをかける箇所です。 胸当てに見返しを付ける 胸当ての布と見返しの布を 中表に重ね、その間に首ひも用のリボンを挟み込みます。 下記の赤い点線のように、ぬいしろ1cmで周囲をぐるりと縫い合わせます。 縫い終えたら、角の部分は切り落としておきます。 こうすることで表に返したときにごろつかず、角の形がきれいに出ますよ。 胸当ての両脇のぬいしろを 0. 5cmで三つ折りし、アイロンをかけます。 見返し部分を表に返し、三つ折りしたところをミシンで縫います。 赤い点線の部分を縫います。 本体を縫う さて、次は本体(身頃)を縫います。 ウエスト部分(上部)は、表側に1cm折りアイロンをかけておきしょう。 本体と胸当ての 中心を合わせて赤い点線のように縫い付けます。 ポケットを作り、縫いつける 今回はポケットの底を丸くしてみました。 周囲を1cm折り畳みます。 カーブ部分を折るときのポイント カーブに合わせて、手縫いで細かく波縫いします。 それからきゅっと糸を引くと、きれいにギャザーが寄ります。 少しずつ糸を引きながらカーブを付けていくと、きれいなカーブができますよ。 しっかりとアイロンをかけたら、この糸は抜いてしまっても大丈夫! 是非、試してみてくださいね。 ポケットが出来たら、本体にのせて縫い合わせましょう。 今回は 中心を合わせて縫い合わせましたが、お好きな位置にどうぞ。 リボンを縫い付ける ここまで来たらゴールはあと少し! ウエスト部分とリボンを縫い合わせます。 中心をしっかりと合わせて、写真の赤い点線の部分を参考にして縫いましょう。 裏から見るとこんな感じ。 本体上部を折りたたんだ布端とリボンの上部を合わせています。 リボンが縫えたら、端っこの始末です。 三つ折りにして縫います。 スナップボタンをつけて、完成! お子様の首周りに合わせて、スナップボタンを付けましょう。 今回は、イージースナップボタンを使用しました。 子どもエプロンが完成! 出来ました~。 簡単!可愛い! これなら、お気に入りの布で何枚か作ってもいいですね。 美しいイエローの色味が印象深い、レモン柄のテキスタイルで作ってみました。 腰のリボンである程度は長さの調節もできますよ。

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【身長別】子供用エプロンの作り方|簡単/手作り/ゴム/130

子供 エプロン 作り方 120

ご訪問いただきまして、ありがとうございます! お家のお手伝いや、幼稚園のクッキングで必要なエプロン。 サイズ替えで用意したり、急に必要だったりするので、家にある生地で、パパッと作れたら、とってもいいですよね? そこで、今回は面倒な見返しや、以外に手間のかかる、裾の三つ折りなど無く作れる、2枚仕立てで、しかもリバーシブルのこども用のエプロンの作り方を紹介したいと思います。 2枚仕立てなので、生地が2枚必要ですが、薄い生地でもしっかりしたつくりです。 オックスなどの厚地だと、お洗濯の後乾きにくいです…。 裏と表生地を1枚づつ用意。 必ず、わで裁断しましょう。 開くとこのような感じです。 上部分を三つ折りにして、端を0. 2cmでミシンで縫う。 最初と最後は強度をつけるため、四角の形に縫いましょう。 両はし1cmをアイロンで折ります。 100均で買った、ハサミ式の紐と12コールのゴムを挟んでつなげます。 待ち針で止める。 5cmのところをミシンで縫って、止めておく。 首ひもは、左右1. 5ずらし、 腰ひもは、向かって左側に上から1. 5cmずらしして置く。 5cmはしから、ミシンで縫い止めておく。 ミシン目まで切らないように注意。 ひっくり返した時に、ゴロゴロ厚みが出ないようにするためです。 表から、裏から両方からです。 角は目打ちを使って引き出しましょう。 返し口は、縫しろを中に入れ込んで真っ直ぐ繋がるように、アイロンをかけ、腰ひものはしを返し口に差し込み、待ち針で止めます。 2ミシンで縫う。 ゴム部分縫いづらいですが、ゆっくりミシンで進みましょう。 飽きずに長く使えそう!短時間で出来上がるデザインで、おススメです。

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【身長別】子供用エプロンの作り方|簡単/手作り/ゴム/130

子供 エプロン 作り方 120

布地・・・表裏それぞれ1m• ゴムテープ・・・1. 5cm幅• 布に合わせた色のミシン糸・・・適宜 型紙は不要なので、直にできあがり線を書いていきます。 下の表の実寸に1. 5cmずつの縫い代分を加えて裁断します。 今回は130サイズで作っています。 できあがり実寸 110サイズ 120サイズ 130サイズ A 48cm 54cm 60cm B 48cm 54cm 60cm C 17cm 18cm 20cm D 16cm 18cm 20cm 胸当ての部分はゆるい曲線です。 画像を参考にして下さい。 曲線にすると、身につけたときに体にぴったりフィットします。 面倒な場合は直線でも大丈夫です。 本体の他に、首と腰のベルト部分を1枚ずつ裁断します。 幅はどちらも同じです。 縫い代は1cmずつ取って下さい。 ベルトを作っていきます。 できあがり線で谷折りし、さらに真ん中から二つ折りしてアイロンをかけます。 生地の表が外側です。 布の端から2~3mmくらい内側をミシンで縫っていきます。 縫い終えたらゴムを通します。 途中まで通したら、抜けてしまわないように布とゴムの端を縫い付けておきます。 ゴムをすべて通したら、同じように反対側も縫い付けておきます。 首と腰のベルトはどちらも同じ作り方です。 本体を中表にして縫い合わせていきます。 このとき、首と腰のベルトを内側に挟み込んで縫っていきます。 首のベルトの取り付け位置はできあがり線のところです。 ベルトがねじれてしまわないよう、気をつけて下さい。 腰のベルトもできあがり線に合わせます。 ここでは片方のみ縫い付けます。 中表に合わせ、できあがり線で縫い合わせていきます。 後から表裏を裏返し、さらに反対側の腰のベルトを縫い付けるので、20cmくらい縫わないで開けておきます。 縫い終えたら、できあがり線に沿って折り曲げてアイロンをかけておきます。 特に角の部分はしっかり跡をつけておきます。 開けておいた部分から手を入れて、表と裏をひっくり返します。 しっかり跡をつけておいたので角がキチンと尖りました。 アイロンで手を抜いてしまうと、キレイに角が出なくなってしまいます。 形崩れを防ぐために、布の端から2~3mm内側をぐるりと縫っていきます。 このときに、反対側の腰ベルトも一緒に縫い込んで取り付けます。 腰ベルトの端を開けておいた部分に差し込みます。 ベルトを縫い込み、本体をぐるりと一周縫ったらできあがりです。 シンプルなエプロンの完成です。 布を裁断してから完成まで約2時間でした。 後ろ側です。 ひも部分がゴムなので、子供が一人で脱ぎ着できます。 料理用・遊び用で表と裏を使い分けることもできます。 制作のポイント リバーシブルは布を多く使いますが、ロックミシンやバイアステープ・三つ折り処理などがないのでキレイに仕上がります。 また、手順が簡単なため初心者さんにお勧めです。 さらに工夫できるポイントがこちらです。 ポケットや飾りのフリルを付けたい場合は、本体同士を縫い合わせる前に作業して下さい。 完成してからボタンやアップリケなどを付ける場合、表と裏の布を一緒に縫ってしまわないよう気を付けて下さい。 裏側の布にパパの古いワイシャツを使うと、費用を抑えることができます。 今回はミシンを利用していますが、もちろん手縫いでも作ることができます。 多少縫い目が曲がっても大丈夫!使っていくうちに生地が伸びて馴染んでいきますので、どんどん作ってあげて下さいね。 基本の三角巾の作り方 エプロンを作った残りの布で作ります。 工程が少ないうえ手順はほぼエプロンと同じなので、短時間で作ることができます。 三角巾はワンサイズです。 直にできあがり線を書いていきます。 縫い代は1. 5cm取ります。 表と裏の2枚を用意して下さい。 ゴムベルトの作り方はエプロンと同じです。 ゴムは8cmです。 中表に重ね、できあがり線で縫っていきます。 後で裏返すので、短い辺の片方は縫わずに開けておきます。 ゴムベルトはできあがり線に合わせます。 後で反対側に縫い付けるので、ここでは片側だけを本体に縫い付けます。 縫い終わったらできあがり線で折り曲げてアイロンをかけ、表裏をひっくり返します。 エプロンと同じように、布の端から2~3mmのところをぐるりと縫っていきます。 ゴムベルトの反対側を開けておいた部分に差し込み、縫い合わせます。 完成です。 30分でできあがりました。 後ろ側です。 サイズが大きかった場合、ゴムベルトの横の部分を1cmくらい摘んでタックを作ります。 タックを付けることでサイズ調整の代わりにします。 左右1つずつタックを付けてサイズを小さくしました。 ほどいて縫い直すのは大変ですが、この方法で十分対応できます。 手作りエプロンでお手伝いがより楽しく 子供の頃、エプロンをつけてお手伝いをすると、少しだけお姉さんになった気持ちになりませんでしたか? 可愛いものを身につけると、いつもよりずっと作業が楽しくなります。 ママのハンドメイドのエプロンなら、より一層気分が盛り上がると思いますよ!.

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