秋葉原 寿司 食べ放題。 【秋葉原】寿司50種以上3,980円で食べ放題「きんのだし」レポ【Lets】レッツエンジョイ東京

【1月末まで】2,999円で寿司45種食べ放題!『フジヤマ秋葉原店』名物20cmの大ネタも!

秋葉原 寿司 食べ放題

予約方法&待ち時間 寿司食べ放題コースは全日11時~22時まで開催しており、ネットで予約をとることが可能。 開始時間より120分お時間制で、ラストオーダーは30分前。 すぐに席に通してくれますが、タッチパネルは11時ぴったりになるまで食べ放題仕様にならないスタイルなので定刻まで待ちます。 店内のテーブルにはほとんど「御予約席」の札が立っていたので、食べ放題の場合には予約必須! メニュー&料金 食べ放題できるメニューは、なんと 全100種とかなり豊富。 その全てを書き出してみると以下の通りになります。 価格は 女性が3480円、 男性は3980円。 【まぐろ類】 本鮪中トロ・本鮪赤身・バチまぐろ・びんちょうまぐろ 【づけ類】 まぐろづけ・鯛づけ・かんぱちづけ・はまちづけ・サーモンづけ・いかづけ 【あぶり類】 あぶり中トロ・あぶりとろサーモン・あぶりサーモン・あぶりはまち・あぶりかんぱち あぶりさば・あぶりえんがわ・あぶり赤えび 【白身類】 鯛・えんがわ・はまち・かんぱち 【えび類】 甘えび・赤えび・茹でえび・しゃこ 【光物】 あじ・いわし・さば・こはだ 【貝類】 ほたて・みる貝・とり貝 【その他】 サーモン・とろサーモン・サーモンマヨネーズ・いか・いかげそ たこ・蟹盛り・ズワイガニ・芽ねぎ・玉子・数の子・子持こぶ 【軍艦】 ねぎとろ・まぐろ山かけ・蟹身・かにみそ・まぐたく・まぐろ納豆 たこわさ・ひも・納豆・オクラ・岩のり・いくら・うに・めんたいこ とび子・とろろ納豆・オクラ納豆 【手巻き】 梅きゅう巻・梅しそ巻・蟹きゅう巻・かっぱ巻・鉄火巻・鉄火きゅうり巻・とろたく巻 とろきゅう巻・ねぎとろ巻・お新香巻・明太子巻・明太マヨ巻・穴きゅう巻・いかめんたい巻 かんぴょう巻・海老きゅう巻・納豆巻・ひもきゅう巻・明太子きゅうり巻・海老サラダ巻・蟹サラダ巻 【前菜】 黒ホタルイカの塩辛・枝豆・酒盗チーズ・たこワサビ・梅水晶 【逸品】 鮪のかまの唐揚げ・厚焼き玉子・冷やしトマト・ポテトフライ 串天四種盛り・冷奴・鮭ハラス焼き・鶏の唐揚げ・あさり海苔和え・お味噌汁 【サラダ】 豆腐と野菜のサラダ 「女性のみグループ」「お子様連れのご家族」はソフトドリンク飲み放題付きで、 アルコールなどの飲み放題は、食べ放題料金+1500円。 いざ実食!濃厚なウニとふわとろな穴子は必食! 11時ぴったりになるとタッチパネルが食べ放題専用のものに切り替わりました! 注文にはルールがあり、 1度にオーダーできるお寿司の種類は 最大6種類までとなります。 また、 貫数は30貫までです。 寿司以外にもサラダや前菜等を食べ放題することが可能なので、まずは「冷やしトマト」をオーダー。 中トロがえんがわなど脂ノリがいいものを沢山食べるために、野菜メニューを注文しておくのもアリです。 1回目のお寿司のオーダーではMAXの6種類を一度にタッチパネルから入力したのですが、まずは「 うに」と「 あぶりえんがわ」のみが提供されました。 えんがわの炙り度合いはかなりあっさり目で、やや表面があたたまっている程度でしたが、ネタがとても大きく満足度は高かったです。 うには濃厚でクリーミー。 これは何度もリピートしたくなる味!Instagramでも、きづなすしの画像を投稿している多くの人がうにを大量にオーダーしています。 うにとえんがわに続いて、5分後には1回目で注文したネタの全てが提供されました。 「 蟹盛り」には、蟹味噌もたっぷり。 中トロは1つ1つ個性のある形でした。 脂ノリは程よく、何度でもおかわりできそうな食べやすさ。 2回目は、「 ズワイガニ」や「 あぶりサーモン」、「 あなご」などをオーダー。 注文個数によって、お皿のデザインが変わるようで、この時は大き目の長細い皿を使用。 注目は「あなご」。 想像以上のやわらかさで、口の中でとろけます。 大きさも大満足のボリュームで、お腹に余裕があればいくらでもおかわりしたい商品。 3回目は、最初に食べて気に入った「うに」と「あぶりえんがわ」をリピート。 今回は通常の「えんがわ」もオーダーし、「あぶりえんがわ」との違いを見ることに!驚いたのは、 炙った方が縮んで小さくなってしまうのかと思いきや 「あぶりえんがわ」のほうがネタの大きさが大きかったこと。 ということで、個人的にはあぶりえんがわ推しです。 お寿司ばかりを大量に食べ続けていると、1時間くらいでお腹が詰まった感じになってしまうので、途中で逸品メニューもオーダーするのがオススメ。 こちらは「 鮪のかまの唐揚げ」。 提供時には思ったより量が多いのでびっくりしましたが、骨の部分が多いので割とすんなり食べきることができます。 ラストは好みのネタをリピート。 やっぱりこのお店にきたら「うに」は外せません!心行くまでうにを頬張れる機会はなかなかないので、後悔のないようたらふくいただきましょう!お好みでわさびも別皿で追加できますし、タッチパネルからガリやお茶のおかわりを注文することも可能です。 「女性のみグループ」や「お子様連れのご家族」は ソフトドリンク飲み放題付きになるので、女子会にもおすすめです。

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2,999円で寿司45種が食べ放題!秋葉原「すし酒場 フジヤマ」が天国すぎる

秋葉原 寿司 食べ放題

一年を通して、豊洲市場から仕入れた鮮魚を使用したお寿司やおつまみがお楽しみいただけます。 オープンを記念した期間限定コースとして、全45種のお寿司がお手頃価格で食べ放題にできるコスパ重視の「寿司45種食べ放題~フジヤマプラン~」2,999円(税抜)をご用意いたしました。 さらに通常コースとして、高級ネタも追加したリッチな「寿司50種食べ放題~フジヤマ極プラン~」3,776円(税抜)もご用意しております。 両プランとも、通常サイズのお寿司の他、素材の味がより楽しめる20㎝超のネタが乗った、インパクト抜群な見た目で思わず写真を撮りたくなるような「大ネタ寿司」5種がご堪能いただけます。 お寿司以外にも、居酒屋定番のおつまみもお召し上がりいただけますので、最後まで飽きることなく食べ放題をお楽しみください。 秋葉原最安値に挑戦した、コストパフォーマンスの高いのお得な食べ放題です。 お値段はもちろん、お寿司の内容にもこだわり、45種のバラエティ豊かなネタをご用意いたしました。 色々なネタを楽しむもよし、お好きなネタだけを堪能するもよし、その日の気分に合わせてお寿司を味わっていただけます。 赤身と脂のバランスが良く、ほどよくとろける食感が大人気な「中トロ」や、肉寿司の上に濃厚なうにを乗せた「肉うに寿司」、蟹本来の旨味が強いずわい蟹を贅沢に味わえる「ずわい蟹身」、弾ける食感とほのかな甘さの「いくら」、滋味あふれる味の「うに」は、贅沢にお寿司が食べたいという方におすすめです。 【食べ放題ラインアップ一例】 《大ネタ》 まぐろ、サーモン、穴子、白身、肉寿司 《握り》 えび、たこ、いか、白身、鯛系白身、アジ、かんぱち、帆立、つぶ貝、赤エビ、 コハダ酢〆、〆さば、〆さば炙り、炙りサーモン、カニカマ、えんがわ、漬けまぐろ 《軍艦》 ネギトロ、カニ味噌、ずわい蟹身、炙りカニ味噌、えんがわユッケ、つぶ貝わさび 塩辛、山かけ、明太、いか明太、おくら、いかオクラ、とびっこ、生海苔 など45種 《その他》 枝豆、ポテトフライ、ポテトサラダ、唐揚げ、味噌汁、アイス 「寿司50種食べ放題~フジヤマ極プラン~」は上記に加えて、 「中トロ」、「ずわい蟹身」、「肉うに寿司」、「いくら」、「うに」がお召し上がりいただけます。 提供時間:16:00~23:30 120分制(L. ご注文は一度に10貫までとさせていただきます。 日本酒や焼酎の他、ビールや各種サワー、ソフトドリンクも取り揃えております。 日本酒と焼酎は、月毎におすすめの銘柄をご提供いたします。 その月にしか味わえない一期一会のお酒とお寿司をご堪能ください。 飲み会の二次会や締めにおすすめです。 お酒と合わせてお楽しみください。 名物まぐろのレアカツ 899円(税抜) えんがわユッケ 399円(税抜) つぶ貝わさび 399円(税抜) 定番冷やしトマト 399円(税抜) 昔ながらのポテトサラダ 499円(税抜) 鶏の唐揚げ 599円(税抜)• ちょい飲みや宴会など様々なシーンでご利用 JR秋葉原駅から徒歩1分に位置する『すし酒場 フジヤマ』秋葉原店。 2~4階に渡る店内は、カウンター席やテーブル席、個室をご用意しております。 普段使いから、忘年会などの各種ご宴会でご利用いただけます。 また、経営理念として「企業家輩出」、事業の目的に「食業維新」を掲げ、安全で安心な食材を美味しく提供することを目指しています。

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完全個室居酒屋 きんのだし 秋葉原店 メニュー:■寿司食べ放題■

秋葉原 寿司 食べ放題

予約方法&待ち時間 寿司食べ放題コースは全日11時~22時まで開催しており、ネットで予約をとることが可能。 開始時間より120分お時間制で、ラストオーダーは30分前。 すぐに席に通してくれますが、タッチパネルは11時ぴったりになるまで食べ放題仕様にならないスタイルなので定刻まで待ちます。 店内のテーブルにはほとんど「御予約席」の札が立っていたので、食べ放題の場合には予約必須! メニュー&料金 食べ放題できるメニューは、なんと 全100種とかなり豊富。 その全てを書き出してみると以下の通りになります。 価格は 女性が3480円、 男性は3980円。 【まぐろ類】 本鮪中トロ・本鮪赤身・バチまぐろ・びんちょうまぐろ 【づけ類】 まぐろづけ・鯛づけ・かんぱちづけ・はまちづけ・サーモンづけ・いかづけ 【あぶり類】 あぶり中トロ・あぶりとろサーモン・あぶりサーモン・あぶりはまち・あぶりかんぱち あぶりさば・あぶりえんがわ・あぶり赤えび 【白身類】 鯛・えんがわ・はまち・かんぱち 【えび類】 甘えび・赤えび・茹でえび・しゃこ 【光物】 あじ・いわし・さば・こはだ 【貝類】 ほたて・みる貝・とり貝 【その他】 サーモン・とろサーモン・サーモンマヨネーズ・いか・いかげそ たこ・蟹盛り・ズワイガニ・芽ねぎ・玉子・数の子・子持こぶ 【軍艦】 ねぎとろ・まぐろ山かけ・蟹身・かにみそ・まぐたく・まぐろ納豆 たこわさ・ひも・納豆・オクラ・岩のり・いくら・うに・めんたいこ とび子・とろろ納豆・オクラ納豆 【手巻き】 梅きゅう巻・梅しそ巻・蟹きゅう巻・かっぱ巻・鉄火巻・鉄火きゅうり巻・とろたく巻 とろきゅう巻・ねぎとろ巻・お新香巻・明太子巻・明太マヨ巻・穴きゅう巻・いかめんたい巻 かんぴょう巻・海老きゅう巻・納豆巻・ひもきゅう巻・明太子きゅうり巻・海老サラダ巻・蟹サラダ巻 【前菜】 黒ホタルイカの塩辛・枝豆・酒盗チーズ・たこワサビ・梅水晶 【逸品】 鮪のかまの唐揚げ・厚焼き玉子・冷やしトマト・ポテトフライ 串天四種盛り・冷奴・鮭ハラス焼き・鶏の唐揚げ・あさり海苔和え・お味噌汁 【サラダ】 豆腐と野菜のサラダ 「女性のみグループ」「お子様連れのご家族」はソフトドリンク飲み放題付きで、 アルコールなどの飲み放題は、食べ放題料金+1500円。 いざ実食!濃厚なウニとふわとろな穴子は必食! 11時ぴったりになるとタッチパネルが食べ放題専用のものに切り替わりました! 注文にはルールがあり、 1度にオーダーできるお寿司の種類は 最大6種類までとなります。 また、 貫数は30貫までです。 寿司以外にもサラダや前菜等を食べ放題することが可能なので、まずは「冷やしトマト」をオーダー。 中トロがえんがわなど脂ノリがいいものを沢山食べるために、野菜メニューを注文しておくのもアリです。 1回目のお寿司のオーダーではMAXの6種類を一度にタッチパネルから入力したのですが、まずは「 うに」と「 あぶりえんがわ」のみが提供されました。 えんがわの炙り度合いはかなりあっさり目で、やや表面があたたまっている程度でしたが、ネタがとても大きく満足度は高かったです。 うには濃厚でクリーミー。 これは何度もリピートしたくなる味!Instagramでも、きづなすしの画像を投稿している多くの人がうにを大量にオーダーしています。 うにとえんがわに続いて、5分後には1回目で注文したネタの全てが提供されました。 「 蟹盛り」には、蟹味噌もたっぷり。 中トロは1つ1つ個性のある形でした。 脂ノリは程よく、何度でもおかわりできそうな食べやすさ。 2回目は、「 ズワイガニ」や「 あぶりサーモン」、「 あなご」などをオーダー。 注文個数によって、お皿のデザインが変わるようで、この時は大き目の長細い皿を使用。 注目は「あなご」。 想像以上のやわらかさで、口の中でとろけます。 大きさも大満足のボリュームで、お腹に余裕があればいくらでもおかわりしたい商品。 3回目は、最初に食べて気に入った「うに」と「あぶりえんがわ」をリピート。 今回は通常の「えんがわ」もオーダーし、「あぶりえんがわ」との違いを見ることに!驚いたのは、 炙った方が縮んで小さくなってしまうのかと思いきや 「あぶりえんがわ」のほうがネタの大きさが大きかったこと。 ということで、個人的にはあぶりえんがわ推しです。 お寿司ばかりを大量に食べ続けていると、1時間くらいでお腹が詰まった感じになってしまうので、途中で逸品メニューもオーダーするのがオススメ。 こちらは「 鮪のかまの唐揚げ」。 提供時には思ったより量が多いのでびっくりしましたが、骨の部分が多いので割とすんなり食べきることができます。 ラストは好みのネタをリピート。 やっぱりこのお店にきたら「うに」は外せません!心行くまでうにを頬張れる機会はなかなかないので、後悔のないようたらふくいただきましょう!お好みでわさびも別皿で追加できますし、タッチパネルからガリやお茶のおかわりを注文することも可能です。 「女性のみグループ」や「お子様連れのご家族」は ソフトドリンク飲み放題付きになるので、女子会にもおすすめです。

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