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こんなものまでdiy 2回目

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日本最大のテクノロジーDIYイベント 関西で2回目の開催「Maker Faire Kyoto 2020」出展者・スポンサー募集開始!|株式会社オライリー・ジャパンのプレスリリース

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2015年11月11日 12時30分 自作レールガンに2万7000ジュールのエネルギーを投入し標的を一瞬で破壊する強者が登場 「DIY 250 lb Giant Mobile Railgun, 27,000 joules. 250ポンド、2万7000ジュールの巨大携帯型レールガンをDIY 」というタイトルで、自作の携帯型レールガンを さんが公開しています。 250ポンド 約110kg という「携帯型」と呼ぶにはギリギリアウトな気もするサイズ感ですが、その見た目とパワーは恐るべきものになっており、火薬等を一切使わずに電気の力のみでスローモーションムービーでも捉えきれないようなスピードの弾速を実現してしまっています。 DIY 250 lb Giant Mobile Railgun, 27,000 joules. - Album on Imgur 「 」は、弾丸を電磁誘導で加速させて撃ち出す装置のことを指します。 SFやアニメ・ゲームなどに登場する架空の武器にはこの するのですが、そんな超兵器を自作してしまったのがZebralemurさん。 黒くて長い無骨なデザインの携帯型レールガンがコレ。 弾丸はアルミニウム製。 トリガーを引くと、まず二酸化炭素を使って弾丸をあらかじめ約50mph 時速約80キロメートル ほどにまで加速させ、続いて弾丸は2枚の銅板製のレールを通って撃ち出されます。 高電圧が流れる銅板に弾丸が接触することで、磁場の相互作用で弾丸はさらに加速するのですが、電気が流れていない場合は銅板レールと弾丸の間には強い摩擦が発生してしまうそうです。 しかし、高電圧で弾丸表面のアルミニウムは溶けてしまうそうで、この溶けたアルミニウムが潤滑剤となり摩擦を減らしてくれる模様。 なお、電流フローはC形 交流定電圧制御+交流電流制限 を採用しているそうです。 レールガンを抱えているのが製作者のZebralemurさん。 レールガンは2万7000ジュールものエネルギーを使用しているのですが、それをレールガン本体に供給するのがこの金属プレートに大量にくっついている青色の筒状コンデンサー。 コンデンサーは1つ当たり6000マイクロファラッドのものを使用し、56個の同コンデンサーをつないで使用している、とのこと。 なお、これらのコンデンサーを用意するのにかかったコストは2600ドル 約32万円 だそうです。 初めて自作のレールガンをぶっ放した際のムービーがYouTube上で公開されています。 車の荷台に積んであるのは大量のコンデンサー。 レールガンも登場。 撃ち出すのはこのアルミニウム製の弾丸。 コンデンサーを金属板でつなげ…… これにむき出しの銅線をセット。 そしてレールガンに…… 銅線をつなぎます。 砲身からちょろっと出ているのは…… 弾丸を加速するための銅板レール。 この中を弾丸が加速しながら通過します。 砲身にフタをして…… ボルトのようなものを挿して固定。 トリガーはこんな感じ。 というわけで、初めての試射では350V、2万500ジュールでレールガンを撃ちます。 発射した瞬間にレールガンにつないでいた銅線が吹き飛びました。 別角度から見るとこんな感じ。 弾丸はどこまで飛んでいったのか……。 コンデンサーをつないでいる金属板を見てみると…… 一部が焼け焦げていました。 たまらず大爆笑する製作者のZebralemurさんたち。 2回目の試し撃ちではカボチャをターゲットにしています。 4回目の時点で銅板レールが熱で変形してきていることがよく分かります。 また、ここでようやく発射の度にケーブルが吹き飛ばないよう、コンデンサーとケーブルをボルトで固定。 5回目では弾道測定用のゼラチンに発射。 7回目ではスマートフォン&カボチャを撃ち抜きます。 9回目と10回目の試射はこんな感じ。 以下のムービーは12回目の試し撃ちの様子を撮影したもの。 的になったのはブタの貯金箱で、これが一瞬でバラバラに破壊される様子がスローモーションで撮影されています。 12回目の試射の標的はブタの貯金箱。 今回は2万7000ジュールのエネルギーで弾丸が撃ち出されるようです。 発射した瞬間、画面が火花で覆われて…… ブタの貯金箱がバラバラに砕け散っています。 別角度から。 発射した瞬間に火花がブタの貯金箱を包み込み…… 火花が消えると中から破片が飛び出します。 さらに別アングルからスローモーションで撮影。 火花がブタの貯金箱を包み込む前に既にバラバラに砕け散っていることが分かります。 撃ち抜かれた後に火花に包まれて…… バラバラに。 作者のZebralemurさんは「これは民間で作られたレールガンの中で最も強力なものだ!」と誇らしげに語っていますが、同時に「作成手順を公開してはいるものの、作成を推奨しているわけではありません。 高電圧コンデンサーと高速な弾丸は非常に危険で、これは安全に作ることができないと断言できるものです」と注意喚起しており、「絶対に家で試してはいけない!」とも述べています。

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水替え25回目!5/16_立ち上げから238日目!!

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自作二段ベッドのメリット・デメリットまとめ ここでは、今回私が作った自作ダブルサイズ二段ベッドのメリットとデメリットについてお話していきます。 【メリットその1】費用が安く済む 二段ベッドを自作した一番の目的は、費用を安くすることができたということです。 途中、寸法を間違ってしまったりして数本木材を駄目にしてしまいましたが、結局トータルで約2万円しか使いませんでした。 【メリットその2】DIY初心者でも作れる簡単な構造 今回、もう一つ意識していたのが、素人が一人で簡単に組み立てられる構造にすることです。 この二段ベッドを組み立てる上で必要なDIYスキルは、木材を直角にカットすることと、それらを組み合わせてねじを締めるということだけ。 コーススレッド(木用ねじ)も一種類しか使っていません。 どうしてこんなことを考えていたのかというと、私自身がそこまで日曜大工の技術を持っておらず、そうするしかなかったからです 笑 知恵を絞って作っていった結果、簡単に組み立てられる構造のものになったので良しとしましょう。 【メリットその3】強度が抜群! この二段ベッドは構造上、縦の加重はビスが受けるのではなく、きっちりと木材が受けるように設計してあります。 実際に乗ってみると分かるのですが、二段ベッドの上で飛んでも跳ねてもビクともしません。 強度不足でギシギシいうような二段ベッドでは安心して寝られませんから、二段ベッドを作るなら、強度もしっかりと確保できるようなものにしておくのがいいですね。 【メリットその4】3段ベッドへの変更も可能 4人の子どもたちが大きくなってしまい、ダブルサイズの二段ベッドでは狭く感じてしまうようになりました。 そこで、三段目にシングルサイズのベッドを追加して、三段ベッドに作り変えてみました。 どうして三段目をシングルサイズにしたのかというと、はしごで三段目まで登ろうとすると結構な高さになってしまうため、三段目は二段目から登るという構造にしたかったからです。 三段目が少し小さくなることで、部屋が狭くなった感じ(圧迫感)はあまりありませんし、とても使い勝手はいい感じです。 このような感じで、二段ベッドから三段ベッドに簡単に改造できたりするのも、この二段ベッドのメリットだと思います。 ここまではこの二段ベッドのメリットについてお話しましたが、続いてはデメリットについてお話します。 【デリットその1】ベッドの下に収納スペースがない 市販されている二段ベッドなどを見ていると、ベッドの下に収納スペースを設けているものがあります。 出典)国産 2段ベッド 檜(ひのき) 5年保証 SGマーク認証|わくわくランド本店 当初、私もこのように一段目のベッドの下に収納ができる二段ベッドにしようと思ったのですが、子供がまだ小さい(5歳、3歳、1歳)ので高さを低く抑えるため、ベッド下の収納機能をなくしました。 その結果、一段目は床から226mm、二段目でも床から1160mm(ドアノブよりちょっと上という程度)というベッド面が低めの二段ベッドになっています。 子どもが小学生以上なら今回紹介した寸法を多少見直して、一段目のベッド下に収納を設けてあげても全然OKだと思います。 【デリットその2】ベッドを分割することができない 市販されているシングルサイズの二段ベッドの多くは簡単に分割できて、シングルサイズのベッド二つとして使うことができます。 出典)ベッド ベット 2段ベッド 二段 子供 キッズ ジュニア 木製 天然木 コンパクト 分割式 はしご 分割可能|Yahooショッピング ですが、 今回紹介したダブルサイズの二段ベッドは分割することができません。 というのも、我が家ではダブルサイズベッドを横一列に並べてしまうと、歩くスペースが全くなくなってしまうので、そのような使い方を想定していないからです。 また、ベッドを分割式にしようとすると、どうしてもその分割部の構造が複雑になってしまいますし、その部分の強度をどうやって確保するかが課題になってしまうということもありますので、それらの理由からこのダブルサイズの二段ベッドは分割できない構造になっています。 【デリットその3】時間と労力がかかる これはすべてのDIYに関していえることですが、とにかくこの二段ベッドを作るためには時間と労力がいります。 60回以上木材を切断しなければなりませんし、100本以上のビスを打ち込みながら、ベッドを組み立てていかなければなりません。 ただ、この費用と労力(人件費)はシーソーのような関係にあると思いますので、お金を払って市販品を購入するか、自分で作って節約するのか・・・ その辺は皆さんの懐具合と考え方次第だと思います。 ちなみに余談ですが、私的には「ちょっと難しいかもしれないけど、頑張ってみるか」って人が増えるとうれしいなぁと思っています。 【デリットその4】よ~く見ると素人レベル(汗) ぱっと見た感じ、おしゃれでしっかりした二段ベッドですが、細かいところをよ~く見てみると、作り方が大雑把(木材カットの仕方、仕上げ削りやニスを塗っていないなど・・・)でプロからみると明らかに素人レベルの作品です。 まぁ、この二段ベッドは売り物ではなく、家族が寝るために作ったものなので、私としてはその辺りの仕上がりについてはこれで良しとしておきますが、細部の仕上がりや使用する木材のタイプなどまでこだわる人は、やはり最初に紹介した様なプロにお願いして作ってもらう方がいいと思います。 ここで紹介した方法なら、素人でも簡単に、かつ費用を抑えて二段ベッドを作ることができます。 ここに記載した考え方を応用すれば、シングルサイズの二段ベットなんかも簡単に安く作ることができると思いますので、是非挑戦してみてくださいね。 それでは!.

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