ライン モバイル 遅い。 Pagespeed Insightsがモバイルだけ遅い! 対策は不要です

LINEモバイルの通信速度は快適に使えるの? 他社比較と口コミまとめ

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格安SIMを選ぶときは、安さも大切ですが「通信速度も重要」です。 乗り換えたあとで後悔しても遅いので、乗り換え前に通信速度についてしっかり調べておく必要があります。 今回は、LINEモバイルの通信速度について、実測データや使ってみた感想、ユーザーの口コミなどを交えてご紹介していきます。 なので格安SIMを選ぶときも、安さばかりに目がいってしまうのも仕方ありません。 ですが格安SIMを選ぶときは、 安さと同じくらい「通信速度も重要」なんです。 格安SIMは、ドコモなどの大手携帯キャリアの回線網を使った通信サービスで、いわば「回線を間借り」しているようなものです。 そのため利用者が集中する時間帯などは回線が混み合い、とくに お昼時などは通信速度が低下する傾向にあるんです。 乗り換え前に通信速度をしっかり調べよう 通信速度の低下が著しい格安SIM会社では、LINEやSNSなどの比較的軽いデータ通信ですむようなサービスでも、利用に支障が出ているケースがあります。 せっかく格安SIMに乗り換えても、「安かろう、悪かろう」で使えないのでは意味がありません。 「安くて、良いもの」を選べるように、乗り換え前に その格安SIMの通信速度についてもしっかり調べておくことが大切です。 LINEモバイルの通信速度 ランチタイム(12:00~13:00) ダウンロード アップロード PING LINEモバイル 6. 65 mbps 8. 56 mbps 56 ms 楽天モバイル 9. 07 mbps 5. 10 mbps 70 ms U-mobile 0. 41 mbps 6. 83 mbps 35 ms NifMo 0. 19 mbps 1. 95 mbps 109 ms BIGLOBE SIM 0. 43 mbps 6. 21 mbps 40 ms DMMモバイル 0. 45 mbps 6. 03 mbps 82 ms mineo(ドコモ) 1. 40 mbps 5. 28 mbps 87 ms OCNモバイルONE 0. 30 mbps 5. 52 mbps 82 ms IIJmio(ドコモ) 0. 45 mbps 2. 42 mbps 110 ms イオンモバイル 0. 63 mbps 7. 76 mbps 38 ms DTI SIM 0. 42 mbps 3. 58 mbps 40 ms UQモバイル 最速! 26. 91 mbps 最速! 10. 88 mbps 75 ms mineo(au) 0. 48 mbps 5. 87 mbps 99 ms 参考:サバイブ「」 まずはこちらの「格安SIMの通信速度の比較表」をご覧ください。 こちらの表は、お金に関する話に定評のある「」のサイトからお借りしてきたものです。 2017年5月10日、東京渋谷での平日のランチタイムの計測結果です。 ダウンロード 下り =大きいほうが優れています• アップロード 上り =大きいほうが優れています• PING ピン =小さいほうが優れています ダウンロード 下り の速度は、5Mbpsあれば動画も快適に視聴できると言われているので、平日のランチタイムで「6. 65 mbps」という通信速度なら問題ないですね。 実際にLINEモバイルの通信速度を毎月測っているので、あわせて参考にしてください。 LINEモバイルの通信速度:実測調査 調査は平日、時間はお昼頃で、速度計測にはアプリ「SpeedSpot」を利用しています。 30Mbps 6. 07Mbps 2017年4月 56ms 21. 23Mbps 7. 34Mbps 2017年3月 69ms 20. 26Mbps 5. 89Mbps 多少のブレはありますが通信速度は安定していて、毎月同じような結果がでています。 たまたまかもしれませんが、5月はダウンロードの数値が良いですね。 LINEモバイルとドコモの通信速度比較 SIM Ping ダウンロード アップロード ドコモ 54ms 24. 85Mbps 5. 35Mbps LINEモバイル 60ms 24. 26Mbps 6. 43Mbps 差異 6ms -0. 59Mbps 1. 08Mbps 直近3ヶ月のLINEモバイルの平均速度と、ドコモ時代の通信速度を比較してみました。 ドコモ時代と比べても、まったく引けをとらない通信速度が出ているのがわかります。 使ってる感じもドコモ時代ととくに変わった感じはありません。 数値だけ見ても伝わらない部分もあると思いますが、参考にしてください。 せっかくなので他のユーザーたちの評判も調べてみました。 LINEモバイルの通信速度に関する評価・評判 一般ユーザーがTwitterでつぶやいていた、LINEモバイルの通信速度に関する口コミを集めてみました。 LINEモバイルユーザーの良い口コミ• 短期間の内にたくさん使うことで制限される速度制限• 決まった月間データ容量を使い切った場合の速度制限 3日間で~などの通信速度制限はありません 他社の格安SIMでよくあるような、「3日間でたくさん使ったから通信速度を制限します。 」的な意味での速度制限はLINEモバイルにはありません。 LINEモバイルでは、いつどれだけ使っても 月間データ容量が残っている間は高速通信が利用できるので、安心して使うことができます。 ちなみに、月間データ容量を使い切っても、データ量を追加購入すれば高速通信が利用できます。 月間データ容量を使い切ったら低速通信に LINEモバイルでも、月間データ容量を使い切ると速度制限がかかり 「200Kbpsの低速通信」になります。 実際使ってみるとわかりますが、低速通信でもメールなどの軽いデータ通信ならほとんど影響ありません。 しかし、高画質の画像や動画の観覧など、多くのデータ通信が必要になる利用では、あまりの遅さにストレスを感じるほど…。

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LINEモバイルのドコモ回線は本当に速度が遅いのか?ソフトバンク回線と一緒に独自調査するよ

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Contents• 格安SIMの遅い、早いとは? 格安SIMの話をすると、速度がよく話題になります。 インターネットで調べると、各社の速度を調べて一覧化しているサイトなどもありますが、なんとなく早ければ早い方が良い、というイメージはあるものの、実際のところどうなのでしょう? まずはスマートフォンの遅い早いについて、基礎から確認してみましょう。 下り速度・上がり速度 スマートフォンの速度は、通信速度、もっと言えばデータがインターネットとスマートフォンの間をやり取りする速さのことですが、下り速度と上がり速度という考え方があります。 下がり速度とは、インターネットからスマートフォンへとデータを送る速度です。 上がり速度はその逆に、スマートフォンからインターネットへデータを送る速度です。 一般的に、スマートフォンからインターネットにWEBページを表示させるための要求指示のデータより、インターネットからスマートフォンにデータを送って、WEBページを表示させるためのデータの方が大きく、 下がり速度でスマートフォンの快適さが変わります。 快適な速度とは? では、下がり速度が早ければ早いほど、快適になるかと言うと、必ずしもそうではありません。 通信速度が速くなる、ということはウェートレスがテキパキ料理を運んでくれるのと同じことです。 どんなにウェートレスが優秀でも、コックが怠慢で料理を作るのが遅ければ、レストラン全体のお客様への料理提供時間は遅いままです。 スマートフォンは怠慢なコックではありませんが、どれだけ通信速度が速くなっても、スマートフォンの処理速度がボトルネックになってしまうことが現実にあるのです。 あるいは、ウェートレスが優秀でも、そうでなくても、注文がケーキ一つだけであれば、その対応力は大して変わらない、ということもあります。 つまり、通信速度は早ければ早い方が良いですが、一定速度を超えれば、それ以上いくら早くなっても恩恵はないですし、やることによっては、速さは関係ないこともあるのです。 体感の問題なので個人差はありますが、一般的に はメールやLINEでのメッセージのやり取り、それからWikipediaのような文字中心のシンプルなサイトの閲覧であれば、低速モードの50Kbps~200Kbps程度でも問題ありません。 TwitterやFacebook、それからある程度デザイン性のあるWEBサイトの閲覧であれば1Mbps程度、Instagramや低画質での動画再生、画像の多いサイトであれば3 Mbps程度、LINEのテレビ電話や高画質の動画再生であれば、それ以上あると快適だと言えます。 スポンサードリンク 格安SIMが遅いのは仕方ない? 格安SIMの速度について取り上げた掲示板などでは、いま使っている格安SIMの通信が遅くなったから、乗り換えを検討している、といった書き込みがよく見られます。 なぜ、格安SIMの通信速度が遅くなるのか、LINEモバイルの通信速度の話からは少し脱線しますが、お話ししたいと思います。 大手からの間借り 格安SIMについて、docomo系やau系といった分類をすることがあります。 ちなみに、LINEモバイルはdocomo系なのですが、これはLINEモバイルがdocomoから回線を借りていることを意味しています。 言ってしまえばLINEモバイルは、docomoの余剰スペースをレンタルして、再販しているのです。 ですので、 docomoやauが一番良い環境を使っていて、LINEモバイルなど貸してもらう側の格安SIMは、貸し出し先であるdocomoやauに劣る環境のため、通信速度では敵わない、というのが常識です。 利用者の増加 docomoやauは電話会社として、不測の事態に備え十分な設備を持っています。 急に利用者が増えても対応できる程度に備えがあるので、余剰部分を格安SIM各社に貸し出せるとも言えます。 一方 のLINEモバイルのような格安SIMは、契約者数を予想し、それに応じただけの回線をdocomoやauから借りるのですが、当初予想を超える利用者が発生すると定員オーバーになって、全体の通信速度が遅くなるのです。 定員オーバー分、追加すれば良いじゃない、と言われそうですが、docomoやauからレンタルしているため、格安SIMだけでは対応できません。 貸出先のdocomoやauに交渉して追加で分けてもらわなくてはいけないので、対応が遅くなりがちです。 スポンサードリンク で、LINEモバイルの通信速度は遅いの? みなさんが気になるのはそこでしょう。 あくまで参考値でしかありませんが、インターネット上の有志の計測などによると、2016年10月頃、 LINEモバイルサービス開始時は最大で20Mbps以上、スマートフォンを操作する人は増え、通信速度が遅くなる日中12時台でも10Mbps以上をキープするなど早い方の格安SIMと認識されていました。 しかし、2016年12月には日中12時台で8Mbps、更には2017年2月には4Mbpsと順調に利用者を増えたのに比例して、回線速度は悪化しました。 その後、2017年3月には回線を増やしたのか、いったん、8Mbpsに持ち直したのですが、二か月後には、また3Mbpsと悪化しています。 そのため、時期にもよりけりですが、他の格安SIM会社との比較でLINEモバイルは遅い、という評価を下されても仕方のない状況です。 といっても、 2017年12月末時点では下り速度が5Mbps前後と、遅い方といえども、普通に使う分にはまったく困らない速度です。 まとめ 今回はLINEモバイルの通信速度に見ていきました。 LINEモバイルに限らず格安SIMは、docomoやauなどの大手携帯会社に比べると安価な分、通信速度は犠牲になりがちといえるでしょう。 しかし、遅い方のLINEモバイルについても普通に使える通信速度が出ており、普段使いで困ることはあまりないでしょう。 それよりも通信費の圧縮の恩恵の方が大きいので、あまり気にすることもないのかもしれません。 スポンサードリンク 特にSNSをよく使う人にはLINEモバイルをお勧めします。 LINEモバイルの申し込み手順 申し込みから利用開始までの大まかな流れ 必要な書類等をあらかじめ用意しておきましょう スムーズに手続きを行なう為にも、下記4点をあらかじめ用意しておくと手続きがスムーズです。 1.本人確認書類 本人確認書類は以下のとおりです。 4.MNP予約番号 他キャリアからの乗り換えで、今の携帯電話番号をそのまま使いたい場合は、契約中のキャリアのコールセンターまたは店頭にてMNP予約番号を申し込む必要があります。 MNP予約番号の有効期限は予約当日を含めて15日間ですが、WEBからの申し込みする場合はMNP予約番号の取得日から2日以内に手続きが必要です。 LINEモバイル Web申し込みの方法 まず公式サイトにアクセスします。 SIMカードを取り出してスマホにセットし、LINEモバイルの初期設定を行ないます。 line. mobileconfig 3.プロファイルのインストール画面が表示されるので、右上の「 インストール」をタップする 4.iPhoneにパスコード設定をしている場合は、パスコードを入力する 5.インストールが完了し、問題なく通信ができる事が確認できればOKです.

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ネクストモバイルの速度が遅い原因と対処法

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SIMフリー・SIMロック解除済み端末 基本的にソフトバンク回線の利用が可能。 ただし、端末の対応周波数によっては利用できない場合があります。 ソフトバンクで購入した端末 iPhone iPhone 5s以降のiPhone端末はSIMロック解除なしで利用可能。 iPad 2018年発売のiPad(第6世代)はSIMロック解除なしで利用可能。 それ以前に発売されたiPad端末はSIMロック解除が必要。 Android 2017年8月以降に発売されたAndroid端末はSIMロック解除なしで利用可能。 それ以前に発売されたAndroid端末はSIMロック解除が必要。 ドコモ、auで購入した端末 SIMロック解除が必要。 ただし、ドコモの端末はドコモ回線であればSIMロック解除なしで利用可能(要動作確認)。 ソフトバンク回線を提供するMVNOは他にも数社ありますが、回線レンタル料の高さからドコモやauの回線を使うMVNOとくらべて割高でした。 しかし、 LINEモバイルが提供するソフトバンク回線は、ドコモ回線で提供するプランと同料金で利用できます。 ドコモ端末でも、ソフトバンク端末でも、そしてau端末でもSIMロック解除なしにLINEモバイルを使うことができるっすね! キャンペーンが熱い! 月額基本利用料が初月無料、2か月目が1480円割引きになるキャンペーンを実施しています(終了日未定)。 条件は、 ・通話SIM ・データ容量3GB以上 ・データフリーオプションがSNSデータフリー、またはSNS音楽データフリー 3GBプランの場合、2か月目まで無料、その他のプランは1480円割引きになります。 さらに、 5月20日までに通話SIMの契約 + キャンペーンコードの入力で、 「LINEポイント 6900ポイント」もしくは、 「LINE Pay残高 6900円相当」がもれなくもらえます。 LINEモバイルの料金プラン(月額) データSIM 通話SIM ベーシックプラン 500MB 600円 1100円 3GB 980円 1480円 6GB 1700円 2200円 12GB 2700円 3200円 SMS機能 無料 LINEデータフリーオプション付き 500MB 600円 1100円 3GB 980円 1480円 6GB 1700円 2200円 12GB 2700円 3200円 SMS機能 無料 LINEが使い放題 SNSデータフリーオプション付き データSIM+SMS機能 通話SIM 3GB 1260円 1760円 6GB 1980円 2480円 12GB 2980円 3480円 LINE、Twitter、Facebookが使い放題 SNS音楽データフリーオプション付き データSIM+SMS機能 通話SIM 3GB 1460円 1960円 6GB 2180円 2680円 12GB 3180円 3680円 LINE MUSIC、LINE、Twitter、Facebook、Instagramが使い放題 LINEモバイルの詳細 【注目】月額基本料が最大2か月間無料 2か月目1480円割引き。 終了日未定 【注目】キャンペーンコードを入力して、SNSデータフリー、またはSNS音楽データフリーで契約+LINEモバイルの公式LINEアカウント LINE ID: linemobile と契約者連携で「LINEポイント 6900ポイント」もしくは「LINE Pay残高 6900円相当」をプレゼント。 データフリーオプションがLINEデータフリーの場合3000円相当、端末セットの場合1000円相当。 このため、1~2時間程度で利用可能となり、 スマホが使えない期間がほとんどありません。 公式アカウントですべて操作可能 LINE公式アカウントと連携すると、ログインせずにマイページが利用でき、通信データの残容量などのチェックが可能になります。 高速データ通信容量の翌月繰越しができる 当月内で使わなかった高速データ通信容量は 翌月に繰越すことができます。 落下や水没などの万が一のトラブルで端末を保証してくれる LINEモバイルには2種類の端末安心サービスがあります。 LINEモバイルで端末を購入した方向けの「端末保証」は、月額450円(初月無料)。 故障した場合、交換端末を1回目は5000円、2回目は8000円で最短翌日に到着するよう送ってくれます。 自分で端末を用意した方向けの「持込端末保証」は、月額500円(初月無料)で、1回目は4000円、2回目は8000円で修理、または交換対応をしてくれます。 LINEモバイルの注意点 端末の動作確認は必須 他の格安SIM同様、端末の動作確認は必ず行いましょう。 新規で番号をもらうと「070」になる可能性がある これは格安SIM全般での問題ですが、新規で通話SIMに申込むと「070」からはじまる番号になる可能性が非常に高いです。 朝 ランチタイム 夕方 回線 UQモバイル 57. 97Mbps 最速!83. 48Mbps 最速!15. 97Mbps au BIGLOBEモバイル タイプA 最速!85. 07Mbps 7. 11Mbps 13. 77Mbps au mineo Aプラン 83. 97Mbps 2. 01Mbps 1. 88Mbps au 楽天モバイル ドコモ回線 38. 87Mbps 21. 20Mbps 4. 76Mbps ドコモ mineo Dプラン 45. 43Mbps 4. 30Mbps 13. 16Mbps ドコモ イオンモバイル 51. 80Mbps 0. 42Mbps 2. 93Mbps ドコモ NifMo 26. 07Mbps 0. 27Mbps 0. 25Mbps ドコモ OCNモバイルONE 17. 25Mbps 2. 28Mbps 3. 61Mbps ドコモ U-mobile 13. 81Mbps 1. 07Mbps 7. 71Mbps ドコモ LINEモバイル ドコモ回線 16. 73Mbps 2. 10Mbps 2. 85Mbps ドコモ DMMモバイル 17. 23Mbps 1. 00Mbps 1. 18Mbps ドコモ IIJmio タイプD 15. 64Mbps 1. 12Mbps 1. 30Mbps ドコモ DTI SIM 8. 85Mbps 4. 18Mbps 4. 33Mbps ドコモ BIGLOBEモバイル タイプD 5. 90Mbps 0. 32Mbps 0. 77Mbps ドコモ ヤマダニューモバイル 3. 06Mbps 0. 79Mbps 0. 意外にも 途切れることなくスムーズに観ることができたし、画質も十分だった。 通信速度は状況によって大きく変化するから、あくまで参考程度にして欲しいんだけど、これでスマホ代が半額以下なら最高って感じ。 LINEモバイルはこんな人におすすめ LINEのID検索が必須な人 LINEモバイルは 唯一LINEのID検索ができる格安SIMです。 データ通信は、ほぼLINE、Twitter、Facebook、Instagramしかしない人 LINEモバイルは LINE、Twitter、Facebook、Instagramのデータ通信がノーカウントになります。 LINE MUSIC利用者 あらたに追加されたMUSIC+プランでは、主要SNSに加え、 LINE MUSICのデータ通信もノーカウントになります。 ドコモのスマホを利用中の人 LINEモバイルはドコモの回線を利用しているため、 ドコモのスマホやタブレットがあればSIMカードを差し替えるだけで格安スマホとして使えます。 ただし、動作確認は必須です。 まとめ 以上、LINEモバイルの特徴をご紹介しました。 大きなポイントは LINE、Twitter、Facebook、Instagram、LINE MUSICが使い放題になることと、 LINEのID検索が可能になる点です。 Twitter、Facebookで動画を観たり、Instagramで頻繁に写真や動画をアップする方やLINE MUSIC利用者には最適なサービスになりそうです。

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