つくば ふれあい の 里。 【筑波ふれあいの里】アクセス・営業時間・料金情報

筑波ふれあいの里

つくば ふれあい の 里

GWの後半は 仕事3連休取れたのにひろが部活 やっと取れたキャンプ場を泣く泣くキャンセル。 でもね、3日間なにもしないのもってことで 近所でどこかいいところがないかと 当日電話を入れてやっととれたキャンプ場。 近所は全滅で徐々に広げたんだけど。 やっぱり部活が始まると どこにも行けないよね。 分かってはいたけど、やっぱりねって感じ。 今回のキャンプ場は キャンプ場を片っ端からの電話で 受付女性の方が 今なら1か所空いてますってことで 即答、予約お願いします ってなったわけ。 それで、説明を聞いていたら、 かなりお得な2160円ではありませんか でも難点が1つ、ミニー がダメなこと。 でも、今回はしょうがない。 っていうことで。 この時点で11時。 そこから準備をして、11時半 パパとだいを送り出す。 私はひろが帰ってきたら電車で2人向かう そんなスケジュール。 かなり強引なスケジュールですが 子供たちも賛同したので突破しました。 ひろが帰ってきたのが4時半。 そこから、シャワーを浴びて 電車でつくば駅まで行きました。 キャンプ場は筑波山のふもと。

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筑波ふれあいの里でキャンプ@コテージも筑波ふれあいの里は超快適!

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90犬種500頭以上の犬が集まる「つくばわんわんランド」!子どもが大の犬好きの為、以前から一度は行きたいと思っていたスポットです。 今回足を運んだ為、レポートします。 あわせてローラースライダーが楽しめる「筑波ふれあいの里」や、お寿司やパンに関する情報、温泉に関する情報もご紹介します。 つくばわんわんランド 園内に入ってすぐ目に入るのは「モックン広場」にいる展望台の木造犬「モックン」です。 実際に階段をあがって中に入ってみましたが高さ11mもあるとのことで見晴らしもよかったです。 「わんわんパーク」には実際に触れることができる犬がたくさんいます。 ふれあえるスペースから、犬が抜け出してしまわないように出入り口は二重になっています。 小型犬のコーナーや、大型犬のコーナーなどにわかれています。 抱っこしたい場合は、スタッフの方に伝えると椅子のところでだっこさせてもらえます。 後ろから無理に触ろうとすると、嫌がる犬もいるので気をつけてくださいね。 「わんぱく広場」や「だっくん広場」は遊びがいがある遊具があります。 ネットをよじ登って高い所まであがっていけるアスレチックは、5歳の息子も必死になって挑戦していました。 汽車や、昔ながらの数百円で乗ることができる乗り物などがあり、ミニ遊園地的な遊び場にもなっていました。 ベビーカーの貸出や、赤ちゃん休憩室や授乳室の準備もあります。 なお、愛犬同伴で入場でき、愛犬の入場料は無料です。 宿泊施設からも近かった関係もあり、立ち寄りました。 といっても、我が家が目的としていたのは無料で楽しめる「ローラースライダー」と「ジャングルジム」。 長野でローラースライダーをして以来、ローラースライダー好きになった息子のために立ち寄りました。 100メートルもあり、みなさん備え付けのゴムのシートのようなものをお尻に敷いた上ですべっていました。 すべってはのぼり、すべってはのぼりしているだけでも良い運動になったようです。 たくさんの自然があるスポットの為、水辺でオタマジャクシをつかまえている親子もいました。 緑がとても気持ちよかったです。 【HP】 【住所】〒300-4211 茨城県つくば市臼井2090-20 【営業時間】8:30 ~ 17:00(火曜日休館) 回転寿司かねき 茨城県の土浦市に本店があり、茨城県内の一部のエリアに店舗をかまえているお寿司屋さんです。 回転寿司のお店の場合は、ネタの良さは会社によってまちまちですが、この「かねき」のお寿司は比較的良いネタの為、子連れの方にもオススメです。 筑波にも筑波桜店という店舗があった為、夕食として立ち寄ることにしました。 ボックス席もあり、子ども用のメニューもありました。 ガチャガチャができるコインもテーブルに置かれていて、お寿司のオモチャをもらってきました。 今までなかなか回転寿司に行く機会がなかった為、子どもたちは喜んでくれました。 東京に戻るなり回転寿司屋さんごっこをしていたほどです。 【HP】 ペニーレイン・イオンモールつくば 筑波はパンがおいしいのでも有名ですね!本社は栃木のようですが、筑波でも有名な「ペニーレイン」というイオンモールつくば内にあるお店が気になり、17:00前到着を目安に行きました。 しかし、既に満席で10組以上の人たちが待っている状況でした。 あきらめて、同じイオンモールつくば内のお店で食事をすることにしました。 バイキング形式のお店や、大盛無料のお店が多くありましたが、パン食べ放題というところにひかれ「ピアサピド」というお店でパスタやグラタンをいただくことにしました。 【ペニーレインHP】 【イオンモールつくばHP】 筑波温泉ホテル 温泉も楽しめる筑波。 筑波山にあり、かつ我が家が足を運ぼうと考えていたスポットに行きやすいホテルを選び宿泊しました。 昔ながらのホテルではありましたが、露天風呂がとても気持ちよかったです。 キッズコーナーや昔ながらのゲームコーナーなどももありました。 車で行かれる際は、かなりの細い山道を通っていく必要がある為、車の運転になれている方におススメです。 【HP】 まとめ 「わんわんランド」や「筑波ふれあいの里」は親子で楽しめるスポットです。 また旅行の楽しみの一つでもある食事として「かねき」などはオススメです。 温泉も楽しめるのが、筑波の良いところでもありますね。 なお、写真に掲載した「Robot Zone」はつくば駅近くで見つけた看板です。 最新の情報はHPでご確認ください。

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親子で楽しめる「つくばわんわんランド」「筑波ふれあいの里」など!

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同じ名前のキャンプ場が、 茨城県内にはもう一か所あります。 参考サイト: ふれあいの里は藤井川ダムに隣接した丘陵地にある公営初のオートキャンプ場です。 常磐自動車道水戸インターから車で10分、自然に囲まれた広大な敷地の中に、泊まりでも日帰りでも利用可能な充実した設備と、定期的に開催される魅力たっぷりのイベントで皆様のお越しをお待ちしています。 グループで現地集合してキャンプをする場合には、 場所を間違えないようによく注意が必要です。 僕らが今回キャンプをしたのは、 筑波ふれあいの里 です。 参考サイト:筑波ふれあいの里は,筑波山ろくの豊かな自然環境の保全や活用を通じて,学童や都市生活者および市民等が農業に対する理解を深め,都市と農村の交流を図ることを目的にしています。 ちなみに、本格的に宿泊するキャンプではなくて、 バーベキューとか日帰りのワンデイキャンプを楽しみたいのであれば、 都内だと若洲海浜公園やお台場の都会の農園もオススメです。 関連ページ: 関連ページ: 目次• 筑波ふれあいの里 コテージ内の備品は超充実! コテージは 4人用から10人用 まで幅広く用意されています。 料金は、1棟当たり 12540円~24060円 となっているので、 頭数で割ってみたらそんなに高くはない?かな。 なぜ50円の差ですが、10人用の方が高くなっています。 テントを持っているのであれば、 キャンプ場で場所だけ借りても良いけれど、 コテージは非常に快適でした。 住んで暮らせるレベルです。 冷暖房完備• 冷蔵庫• 電子レンジ• 調理器具• ガスコンロ などなど、 キャンプ道具が一切なくても、 必要な備品は筑波ふれあいの里で一通りそろいます。 冷蔵庫・冷凍庫なんかもありますから、 でかい保冷バッグや保冷剤を持って行かなくても、 肉やお酒も冷やしておけるので非常に楽ちんです。 筑波ふれあいの里は消耗品だけ持っていくべき 逆に筑波ふれあいの里を利用するにあたって、 持っていくべきなのは 消耗品類。 食べ物・飲み物はもちろんとして、• アルミホイル・サランラップ• ティッシュ・タオル(雑巾)• 割りばし・紙皿・紙コップ• 炭・ライター・着火剤 この辺は用意していった方が良いです。 炭に関しては、 管理センターに行けば、用意してもらえます。 ただその他のモノに関しては、 近くにスーパーなどがないので、 足りなかったらアウトです。 僕らの場合、 誰も着火道具を持ってなかったので(笑)、 新聞紙を丸めてガスコンロで火をつけて、何とか火をおこしをしました^^; バーベキュー場もコテージすぐそば! 筑波ふれあいの里には、 バーベキューができる専用場所 が用意されています。 そこを使うには、別途料金が必要になるけれど、 コテージすぐわきにバーベキューができる環境 が整っています。 バーベキューができるくらいなので、花火もできると思いますが、 さすがに周りが森林なので、打ち上げ花火類は止めておきましょう。 線香花火など、子供でも安心してできる 手持ち花火程度が良いんじゃないかと思います。 関連ページ: バーベキューに使う鉄板や網は 筑波ふれあいの里のバーベキュー場で借りれます。 日が落ちて夜になってから火をおこすのは大変ですが、 コテージのライトで照らせるようになっているので、 ある程度は暗くなっても平気ですよw 関連ページ: 筑波ふれあいの里に到着するまでが大変 筑波ふれあいの里は、 筑波山の山麓にあります。 筑波山神社の参道を越え、 その先に位置しているんですが、 道がとにかく狭い。 汗 本当にこの先にキャンプ場があるのか? と疑わしくなるレベルの山道。 そんな不安を打ち消すように、 筑波ふれあいの里の大きな研修所と共に、 100mはありそうなローラー滑り台 が目の前に見えてくるはずです。 ローラー滑り台は1度は乗ってみようww 日本一長いすべり台と言えば、 静岡にある 日本平動物園のローラースライダー 全長390mもあり、 圧倒的な存在感がありますが、 筑波ふれあいの里でも満足できるレベルww 恐怖を感じるほどスピードが出るし、 何よりもお尻が痛いww 子供だけだと体重が軽いので、なかなかスピードが出ないんだけれど、 大人が一緒に乗ってあげると、スピードがビュンビュン出るww ケツが痛いし、 スピードのコントロールもしにくいので、 あんまりの何度も乗りたいものじゃないけれど、 1回は乗ってみると良いですよ。 開放時間も特に決まっていないので、 24時間いつでも滑ることができます。 実際に僕らがコテージで寝ている夜中にも、 「シャ~~~~」 とローラー滑り台で滑る音が聞こえてきたし^^; 筑波ふれあいの里は、規則があんまり厳しくないので、 子連れだと過ごしやすいキャンプ場です。

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