スグ 電 表示。 【Xperia5/OS10】スグ電設定の「ローミング時スグ電無効」機能を利用する

[B!] 【Android】ドコモ『スグ電』のステータスバーへの常駐、通知を非表示&スグ電自体を無効化する方法 ≫ 使い方・方法まとめサイト

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以前の電話アプリに戻せるか? 残念ながら以前のドコモ専用の電話アプリに戻すことも、Androidバージョンを戻すこともできません。 そのため新しい電話アプリに慣れるしかありません。 電話アプリ以外にも設定画面やステータス画面などが変わってると思いますが、電話アプリは頻繁に使うので一番気になると思います。 電話アプリの変更点と基本的な使い方 主な変更点は、 ・デザインの変更 ・連絡先タブが新設 ・着信拒否動作の変更 です。 特にデザインの変更が大きく使いずらい原因となると思います 新しい電話アプリのデザイン 画面は基本的に3画面で構成されています。 横にスワイプまたは上部のタブで切り替えられます。 真ん中の時計マークの画面は「発着信履歴」の画面です。 以前は「すべて」や「発信」「着信」と分けて表示出来ましたが、新しいバージョンでは一覧表示のみとなります。 発着信と不在着信の見分け方はアイコンの違いです。 右側の人型シルエットの画面は「連絡先」の画面です。 以前は電話帳アプリが別で開いていましたが、新しくなって電話アプリ内で連絡先が確認できます。 右上の[︙]>[ドコモ電話帳]から以前のドコモ電話帳アプリに進む事も出来ます。 ドコモ電話帳アプリのお気に入り登録している人もここに表示されます。 下のアイコンはダイヤル画面のボタンです。 ダイヤル画面はシンプルなので戸惑う事はないと思います。 着信画面の違いも大きく変わりました。 また着信時の応答や拒否の操作が変わりました。 以前は「応答」「拒否」と文字で表示されていましたが、新しい電話アプリでは着信時に受話器のマークを上にスワイプで応答で下にスワイプで拒否になります。 慣れないうちは誤操作で拒否になってしまう事も多いかも知れません。 着信拒否の動作変更 以前は「番号指定着信拒否」以外の拒否設定は履歴に表示が残っていましたが、新しい電話アプリではすべての着信拒否が履歴に残りません。 履歴が 残らなくなった拒否設定 ・登録外着信拒否 ・非通知着信拒否 ・公衆電話着信拒否 ・通知不可能着信拒否 今回はよく使う電話アプリの変更点について紹介しました。 AndroidOSはバージョンアップすると大きくデザインが変わる事があります。 電話アプリだけでなく設定項目やステータス画面のアイコンデザインも変わりました。 デザインが変わったほうが新しくなった感があっていいと思う人も多いと思いますが、やはり最初は使いづらさも感じると思います。 新しいデザインも慣れればシンプルで使いやすいので、頑張って慣れてください。 関連する記事• 2019. 02 機種変更などでLINEアカウント引き継ぎ方法が2019年2月末のアプリがアップデートで変更されました。 LINEはスマホの買い替えや修理などで機種が変[…]• 2018. 2019. 27 Androidスマホを機種変更する際にLINEアカウントの引き継ぎをほとんどの方が行うと思いますが、アカウントは引き継ぎ出来てもトーク履歴は旧機種でバ[…].

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【Android】ドコモ『スグ電』のステータスバーへの常駐、通知を非表示&スグ電自体を無効化する方法 ≫ 使い方・方法まとめサイト

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「スグ電」の通知が消えてくれない スグ電の「 端末に耳を当てるだけで電話を受けられます 」が通知領域から消えない! 通知をタップしてみても消えない! 流石にしつこすぎて んなことは知ってんだよぉ! 状態。 で、いろいろ試して消し方を発見。 スグ電通知の消し方 スグ電の通知を右から左へ聞き流す。 うそ、左から右へ。 まず通知領域を出し、 スグ電の通知を左から右へスライドさせます。 と、歯車マークが表示されるではありませんか!! この歯車マークをタップすると…… スグ電の設定画面。 スグ電の通知設定画面へいくので、 「 通知を表示 」のスイッチをオフ。 これにて終了です! まとめ:Androidスマホの「スグ電」通知を消す方法• Android9にアップデートすると消えないスグ電の通知が出てくる。 横にスライドさせると歯車マークが出るのでタップ。 「 通知を表示 」のスイッチをオフで完了。

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【Xperia5/OS10】スグ電設定の「着信時名前非表示」機能を利用する

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スグ電設定方法 スグ電は2016年夏モデルの製品からの対応で、現在の対応機種は以下の通りです。 今後発売される機種は続々対応してくるものと思われます。 その内容ですが、「激しい運動中や寝ながら操作をすると正常に動作しない場合があります」や「意図しない応答・発信をする場合があります」と書かれています。 正常に動作しないのは問題ないですが、耳に当てて電話をとる機能がたとえばポケットに入れているときにセンサーが反応して電話をとっていたという状況になる可能性もあるということですね。 そして最悪なのは知らない内に登録している人に電話をかけていたということも可能性的にはありそうです。 同意にチェックを入れ次へ進みます。 応答、切断、発信、消音・拒否、発信ランキング通知、着信時名前非表示を設定できます。 応答 応答をONにすると、電話がかかってきた時に耳に当てると電話をとることができます。 切断 電話を切りたい時に画面を伏せた状態で床やテーブルなど水平なところに置くと切ることができます。 発信 発信はホーム画面が表示されている状態で本体を1回振り、耳に当てると登録している人に電話をかけることができる機能です。 右耳・左耳を分けて登録できるため二人まで登録可能です。 またどちらも同じ人を登録することも可能です。 登録は右耳または左耳をタップすると電話帳が開きます。 そして登録したい人を選ぶようになります。 設定後ホーム画面で本体を振ると、本体が振動し画面に下の画像のようにスグ電発信の画面が表示され、どちらの耳に誰が登録されているかがわかります。 そのままどちらかの耳に当てると本体が素早く数回振動し、電話を発信します。 振って振動、耳に当てて振動。 というようになっているので非常にわかりやすくなっています。 この機能ですが誤作動を起こさなければ非常に便利な機能ではないでしょうか? 消音・拒否 消音・拒否は電話がかかってきたときに本体を伏せて置くと着信音を消してくれたり、拒否することができます。 発信ランキング通知 その月に誰にどれだけ電話をかけているかがわかります。 そしてそこから振って耳に当てて電話をかける「発信」に登録することができます。 着信時名前非表示 電話がかかってきた時に置いている時は登録している名前が表示されませんが、本体を動かしたり、手に持つと登録名が表示されます。 スグ電によりXperiaのスマート着信操作が無くなった XperiaにはXperia Z2から「スマート着信操作」という機能がありました。 スマート着信操作とは電話がかかってきた時に耳に当てると電話がとれたり、本体を伏せると着信音を消したり、本体を振ると着信拒否をすることができる機能です。 まさに「スグ電」です。 数年も前からこういった機能をXperia Z2から搭載していましたが、今回発売したXperia X Performanceにはスマート着信操作はありません。 ドコモがこの機能を乗っ取ったのでしょうか?それとも買い取ったのでしょうか? 一度振り、耳に当てての発信はXperia Z5にも搭載していませんでしたが、それ以外はすでにXperiaがやっていた機能です。 真相はわかりませんが、新商品発表会でスグ電は画期的な機能です!みたいなことをドコモの社長が言っていたので、ドコモはXperiaのスマート着信はなかったことにしたいのかもしれませんね。 関連記事 ・ ・ ・• カテゴリー• 103• 114• 732• 129• 190• 135• 122• アーカイブ アーカイブ•

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