ボールドマーカー ギア構成。 スプラトゥーン ゾンビカムバック装備のボールドのやばさについて

ボールドマーカー7(ボルシチ):基本的な立ち回り+オススメギア|Splatoon

ボールドマーカー ギア構成

2015年の 11月 11日午前 11時という妙に縁起の良い時間に追加されたボールドマーカーの後発品。 インクを充填していると思われる箇所にツカサ電気のロゴが貼られており、主な略称はボルネオ。 東南アジアの某島とは関係ない。 索敵や戦闘補助には使えるが(またしても)殺傷力のないポイントセンサーと無敵になって暴れられるダイオウイカの組み合わせ。 射程が短すぎるせいでポイントセンサーは若干活かしづらいが、とにかくやられやすいボールドにとってその場で無敵になれるダイオウイカは非常にありがたい。 ブキチの説明どおり、センサーを投げてマーキングすれば相手を見失わずにダイオウで追いかけ回すことができて中々強力。 イカダッシュ速度アップや スペシャル時間延長のギアパワーでダイオウの性能を上げるのに特化してもいいかもしれない。 とにかく近距離で暴れまくるという、やることがハッキリしている構成である。 ボールドマーカー7 ブキチセレクションVol. 2に収録されて、2016年6月8日に追加された新たなボールドマーカー。 デザインは全体的に ダークな色合いとなり、特徴の一つだった計器部分がデジタル化、銃口手前のネジが横から斜めになっている。 名前の7の由来は同時に収録された チェリーのことを考えるとおそらくスロット。 主な略称はボルシチ。 某世界三大スープとは関係ない。 牽制に便利なスプラッシュボムに加えて遠くまですばやく飛んでいくスーパーショットという、それまで中距離ないし遠距離への対抗手段を持ち得なかったボールドマーカー界に突如として舞い降りた風雲児。 従来のボールドにはない柔軟な対応力が備わっていてかなり使い勝手の良い構成になった。 相性の良いギアパワー 帰ってきた神。 全体的に他のブキが前作より塗り性能が下がった一方でボールドはその煽りをあまり受けておらず、機動力は衰えていない。 むしろ他のウェポンやギアパワーの仕様変更によって相対的に使い勝手が良くなったとも見受けられる。 (相変わらずローラーは天敵ではあるが) 今回は最初からサブウェポンがボム系で、急接近や索敵、牽制にも使えるカーリングボムとボールドの相性は良好。 攻撃的に場を荒らせるようになったと言えるだろう。 カーリングなので相変わらず段差や坂道はかなりしんどいが。 スペシャルに汎用性の高いスーパーチャクチを得たこともあって幾らか扱いやすいのが今作のボールドマーカーの特徴である。 一方でストイックな教徒からは「こんなに扱いやすいブキなんてボールド神じゃない!」と不評の声も上がってるとかないとか []• スプラ記事、シオカラーズの次がこれかい -- 名無しさん 2016-07-07 15:24:30• 次はダイナモかスクイックリンか? -- 名無しさん 2016-07-07 15:53:05• まさかのボールド神が記事にwww -- 名無しさん 2016-07-07 17:23:35• 歴戦の猛者が使うボールドマーカーの動きはあからさまにニンジャなのである! -- 名無しさん 2016-07-07 21:21:54• 確かに射程は絶望的だけど至近距離で敵を撃った場合、本当に一瞬で敵が溶ける。 別にボールド神の信者じゃないけど、あれは本当に快感。 -- 名無しさん 2016-07-07 22:05:27• ・・なんで射程アリで塗り性能高い. 52ガロンの方がキルタイム早く設定してあるんだろうな? -- 名無しさん 2016-07-07 23:44:06• 中距離から意味不明な挙動で近づいてくるコイツには恐怖を感じる。 なおクイックボム -- 名無しさん 2016-07-08 00:08:32• モズクだと金網の上の相手に攻撃届かないってマジ? -- 名無しさん 2016-07-08 01:47:30• 個人的にはt次のスプラ記事にはロマン性能の塊とも言える「竹」の記事を所望したいところだなw -- 名無しさん 2016-07-08 15:39:43• 竹はいいぞー。 強いぞー。 -- 名無しさん 2016-07-08 20:26:17• 何気に凄まじい個性のおかげで下手な武器よりも人気があったりする -- 名無しさん 2016-07-09 11:23:56• 2になってから使ってる人減ったよね -- 名無しさん 2019-02-25 14:58:56.

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ボールドマーカーネオの立ち回りとおすすめギア! ウデマエを上げる3つのコツ!

ボールドマーカー ギア構成

概要 ゲーム「」に登場するシュータータイプのブキ。 と対になるブキで、先端が尖っているあちらに対し 漏斗状に開いたマズルパーツが付けられた、ラッパ銃のような格好をしている。 性能もシャープマーカーとは対照的なものになっており、 単発の攻撃力が高いが弾の拡散が凄まじく、更に実射程もカタログスペック以上に短い。 発射レートもシャープマーカーと同じため、理論的なDPSはかなり高いものの 全ブキ中でもワースト2の実射程を持ち、シューターカテゴリの中ではワースト。 弾の拡散率も高いため、射程先端ではDPSにムラが出やすいのも特徴となっている。 こうした特性を持つため、塗り性能は中々高く、まさに塗り散らかすという感じで 自分の足元を素早く塗り固める事ができる。 この塗り性能と機動力を活かして 側面や背後から敵に肉薄し、素早く撃破して離脱という戦いが求められるブキ。 あまりにも潔い性能のため、コアな人気がある。 種類 Splatoon 名前 サブ スペシャル ランク ボールドマーカー ジャンプビーコン メガホンレーザー 12 ボールドマーカーネオ ポイントセンサー ダイオウイカ 18 ボールドマーカー7 スプラッシュボム スーパーショット 20 無印のサブはジャンプビーコンで、戦線から離脱してもビーコンを置いておく事ですぐに戦線復帰する事ができる。 そのため復活時間短縮やイカジャンプ時間短縮と非常に相性が良い。 ネオは構成がガラッと変わり、ポイントセンサーでマーキングして追跡しつつ、ダイオウイカで追い込む事が可能。 ブキチセレクションで追加されたボールドマーカー7は、サブがスプラッシュボム・スペシャルがスーパーショットと超・攻撃的に構成が変化し、これまでのメインでの近距離戦はもちろん中距離・遠距離のいずれにも対応ができるようになった。 圧力計がデジタルになっていたりとポリゴン自体も変化している。 名前 サブ スペシャル ランク ボールドマーカー カーリングボム スーパーチャクチ 10 ボールドマーカーネオ ジャンプビーコン マルチミサイル 18 ボールドマーカー7 スプラッシュボム ウルトラハンコ ギアパワー「メイン性能アップ」の効果:あたえるダメージが大きくなる 無印は投げるだけで地面を直線的に塗れるため接近に最適なカーリングボムと近くを薙ぎ払うスーパーチャクチという接近戦に特化した構成になっている。 しかしその反面、メインが届かない場所や自分より高い所にいる相手と戦う手段が 非常に乏しく、頭上からの攻撃に対しては無防備になりがち。 ネオではかつての無印を彷彿とさせるジャンプビーコン、そして遠くの敵も捉えるマルチミサイルにより味方のサポートと敵陣混乱に一役買う。 7はサブがスプラッシュボム・スペシャルがウルトラハンコに構成が変化し、前作同様、これまでのメインでの近距離戦はもちろん、ボムによる中距離、(ハンコを投げれば)遠距離とオールレンジに対応ができるようになった。 「2」ではまさかのが最強扱いという初期環境から始まり、 その後のの硬直軽減による大流行、 スーパーチャクチの処理変更による撃ち落とされやすさの上昇、 マニューバー系の「もはやシューターの完全上位互換では」とすら言われる事もあった鬼強化、 メイン性能ギアによる一部ブキのキル性能の超強化など、前衛ブキを取り巻く環境に 泣かされる事が非常に多かったが、シューター救済アプデによる機動力の強化に加え ボールドはその中でも特別に機動力を伸ばされたため、唯一無二の機動力を誇るブキとなった。 特に機動力を活かせるガチホコなどでは割り役・運び役として活躍でき、 シリーズブキの中でも汎用性の高いボル7の評価が高めとなっている。 基本的な立ち回り 全ブキ中ワーストクラスの射程と精度のため、敵に真正面から向かっていくのは絶対にしてはいけない。 機動力を活かして走り回り、敵の側面や背後から仕掛けて素早く離脱するのが基本戦術となる。 不意打ちを成功させるためにも、マップの把握や盤面の把握は必須。 脚が早いため、狙える時はぜひとも裏取りを成功させたいところだが、 ボールドと言えば裏取りを一生狙ってくるブキという印象が非常に強いため、 開幕でブキを見た時点で警戒されてしまう事も多く、更に裏取りを狙って 前線から離れているとただでさえ増え気味の味方負担を更に増やしてしまうために いつ裏取りに走るべきか?今行ったらいけるか?という状況判断力が求められる。 機動力が高い事と塗り効率が良い事から、初心者にも好まれるブキではあるが 等と同じく立ち回り力に全依存しているブキのため、 実はかなり上級者向け(立ち回りを鍛える為に持つという人もいたりするが)。 ステージや相手の編成によっては手も足も出なくなる事がままあるため、 どのステージにどのボールドファミリーを持っていくか?という判断も重要である。 おすすめギアパワー イカニンジャ イカダッシュしたときの飛沫を隠してくれるため、奇襲の役に立つが 同時にイカダッシュ速度が下がるペナルティがあるため、 相殺する為にイカダッシュ速度アップを詰まなければならないという面も。 イカダッシュ速度アップ 長所である機動力を更に伸ばせる。 ボールドは敵に肉薄しないと何も出来ないため、敵の速度を上回る事はとても重要である。 相手インク影響軽減 相手のインクを踏んだ時にスリップダメージを受けにくくなるほか、 「2」では気休め程度だがメイン性能アップで攻撃力がアップするブキによる 疑似確定数減少(n-1発で99. 9ダメージになる)の餌食になりにくくなる効果がある。 メイン性能アップ 他ブキと比べると採用率が低いが、実は攻撃力アップが割り当てられている組である。 全部のギア枠に詰め込むと1発あたり47. 5まで攻撃力がアップするが、 ボールドの場合はそこまで積まなくても攻撃力を少し上げておくと カス当たり・威力減衰による確定数のズレを防げるので意外と便利。 での立ち回り 苦手なシャケ:攻撃ポイントが高い・遠い所にあるシャケ 得意なシャケ: それ以外。 …とでもいうべき強烈な性能のブキ(ボム必須シャケを除く)。 対人戦と違い、射程を押し付けられて撃ち負ける事がないシャケ相手であれば、 持ち前のDPSの高さと塗り性能の高さを存分に活かせるうえ、持ち前の機動力により マップ中を走り回って様々な状況に対応する事ができる。 しかし一方で、攻撃ポイントが高い所にあるバクダンやグリルなどのオオモノや、 マップの外周に出現するタワーなどを攻撃しようと思うと普通にやっても届かず、 段差の上から攻撃したりする工夫が必要になる。 基本的にボールドがやるべきことは手当り次第敵を倒しまくる事だが、 塗り効率が非常に優れるボールドがある日は編成に射程は長いが 塗り効率が悪いブキが入っている事が多い。 周囲の味方の状況にも気を配り、ボールドが一人で動きにくいブキの周りの ザコをきっちり掃除してあげることで長射程がオオモノに対処しやすくなり、 戦況をぐっと有利にする事ができる。 対人ではピーキーなブキだが、バイトでは短所が1箇所に絞られている事、 役割が明確である事などからバイトをやり込んでいるプレイヤーからの評価は非常に高い。 しかし、その強さ故にボールドを握っている味方がぼんやりしていて何もしてくれないと 失敗に一直線となるため、自分にボールドが回ってきた時は周囲の状況に気を配りながら走り回ろう。 余談 「1」の発売後、プレイヤーの中から発生したネタとして 「Splatoon3大宗教ブキ」というものがある。 いずれも特徴が極端なブキを対象としており、「」「」「 ボールド教」という 3つの宗教があるとされる (最初に宗教扱いされたのはスクイックリンであった。 当時のスクイックリンは プレイヤーから最弱ブキ呼ばわりされる事もしょっちゅうで、のような扱いを受けていたのが発端と思われる。 その後、同じくピーキーすぎて扱いづらい面のあるダイナモ・ボールドを 使い続ける様がもはや宗教であると言われ、スプラ3大宗教が爆誕した。 ネタとして定着しなかったが、も宗教ブキ扱いされる事があった)。 ボールドマーカーの場合、当初は射程がとにかく短く他のブキ全てに射程で 有利を押し付けられるどうしようもないブキとして扱われていたのだが、物好きなプレイヤーたちによって 様々な戦法が研究され、イカ状態でジグザグに走りながら接敵するというテクニックが編み出された。 この接近方法は「雷神ステップ」という通称が付けられ(当時はとも呼ばれていたりしたが)、 ボールド教徒のトレードマーク的な戦法として広く知られる事になった。 こうしたプレイヤー間でのネタは「1」後期の公式PVにもそれっぽいシーンが出てきていたりする (、0:34~0:41に注目)。

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ボールドマーカー (ぼーるどまーかー)とは【ピクシブ百科事典】

ボールドマーカー ギア構成

概要 ので追加されたの。 その貌はラッパとも拡器とも見える。 射が大きくなったことでクがするようになり、より広範囲を塗れるようになった反面の魅であった精度が全に失われ、飛に至っては更に縮んで全中最短となってしまった。 だが同時に、高い連射性はそのままに攻撃が底上げされ、特にで右に出るブキはいほど。 至近であれば一で相手を倒すことができる。 しかしその射程と性が災いし、っ向からの撃ち合いでは非常に不利でありに負けると言える。 大抵のブキに射程負けする一方で、射程内まで近寄ると今度はーなどに単発でねじ伏せられてしまうのだ。 そのため、このブキではセンプクからの奇襲を仕掛けて相手を倒し、見つかったら「即座に撤退する」か「で撒く」かの2択を迫られるだろう。 連射、そしてク効率もと変わらず高い上に、射程が短いにも関わらず単発塗りが分厚いため塗り性は非常に高く、広い散布界と短射程ならではのな塗りで自分の周りを固めるのが非常にい。 そのため「数発撃ってその場で塗ったをする」という立ち回りで引き出せる機動は高く、極めるとの異名を恣にする 動きを見せつける。 この機動を存分にすことが出来れば、ブキチが解説したように「単騎で進路を切り開く」のも味を帯びてくる。 こんな動きを想定してたとはいったい。 とにかく相手に接近しなければ何もできないブキだが、、共にこのブキの欠点を補うというよりは全く別の役割を担う形となっている。 ただ、い射程…もといい袖は振れないので、特に高い塗りや高台の相手の対処には味方との協も重要だ。 サブ:ジャンプビーコン 倒されやすいこのブキにとって、即座に戦線に復帰できるはありがたいが、同時に奇襲の要ともなるので置く場所は考えておきたい。 自身の利用機会が多いので、自分ならどこに復帰したいかを考えることで利用しやすいビーコンの置き方の勉強にもなる。 まずはの類だと思って良い置き場所を探してみよう。 塗り広げるのも得意なので、安心して飛べるを構築したい。 スペシャル:メガホンレーザー 一の遠攻撃ではあるが、単なる長用攻撃と言うよりは大規模な牽制。 直撃させるに越したことはないが、それよりも相手をどかしたり進行を封鎖する的で使うことになる。 高台など、接近しても対処出来ない場所に居座る相手が特に狙いなので、攻撃範囲を有効しよう。 発動までのクが少ないので、ひたすら塗り、乱射するという戦法もありか。 ボールドマーカーネオ 概要 1が並んだに追加されたボールドマーカーの。 論いつも通り。 極めて短い射程と極めて高い総合を併せ持った接近の性は同じだが、接近した際の直接にせる・構成に変わっている。 近においてはかなりの強さを発揮するが、遠で出来ることはぐらいしかない両極端なブキでもある。 この・構成は4日前にで新登場したばかりだが、あちらと違い接近戦上等というか接近戦しか出来ないブキなので「攻め」の運用がしやすいといえる。 サブ:ポイントセンサー 相手の位置をすることで不意打ちを防ぎ、近戦を制すことをより確実にすることができる。 近寄ることさえ出来ればかなり有利に事を運ぶことが出来る。 自分の攻撃が届かない遠や高台相手でも、これでするだけでも牽制や注意喚起として効果を発揮するはずだ。 の塗りは高いものの射程がなさ過ぎる為、中への索敵にも有効。 この場所から出てこられると困る、と直感したらそこに投げつけてしう。 スペシャル:ダイオウイカ 近ブキ+の組み合わせがに強であるかは、既にが散々実してくれている。 このブキでもその期待を裏切ることはなく、緊急回避のみならずとしても非常に強といえる。 がなので、発動前に相手に投げつければした状態の相手を追い回すことも可。 攻めの姿勢で発動するなら是非とも意識したい。 発動までのクの多さはの塗り性で十分補えるが、それまでにやられない事が肝心だ。 ボールドマーカー7 概要 ブキレクション v. 2で追加された、ボールドマーカーの 新。 色だった部分が色になっているのが一際を惹くが、計器部分が化されており、口手前のがになっているという違いも。 気になるとは、念願のに。 遠攻撃に余念がないこの構成は今までのボールドマーカーとはに一線を画している。 のンに続いて、この辺りは遠慮しなかったようだ。 いずれにせよ中以遠に対してや牽制が出来るのは大きなだが、その代わりの本命である接近戦は全に一本で行うことになり、のような装備も持ち合わせていない。 役割がハッキリしたブキだがそれ誤魔化しが利かない面もあり、従来のボールドマーカーとは似て非なる使い勝手を持つ。 サブ:スプラッシュボム 転がせば副として機し、投げ込めば牽制に使える万。 ボールドマーカーにとっては念願ともいえるウェだが、何せ射程が短いので頼る機会は多く、場合によってはよろしくこちらがになりかねない程。 ただ、に動き回る短射程ブキであるボールドマーカーにとってこのク消費量はになることも。 ク管理にはくれぐれも注意したい。 スペシャル:スーパーショット 言うまでもなく遠攻撃の切り札。 射程を気にしなければの塗り性は文句なで、溜めの効率という意味でも積極的に使っていけるだろう。 取り敢えず1発転がせるで懐のフォローも可。 自分のナワバリを確保できていて移動場所があるのが前提だが、の射程の短さ中くらいからでも有用ではある。 接近が難しければ使う価値は十分にあるといえる。 おすすめギアパワー 攻撃力アップ が離れると、徐々にク弾の勢いが落ちるとともに威も下がっていってしまう。 自体の共通事項であるが、元の射程があまりに短く、実は弾速も遅かったりするボールドマーカーではこれに直面しやすいのでその対策である。 要するに確3射程を引き延ばせる。 威の伸びしろには困らないので、手負いの相手を2発以下で倒す機会が増えるのもありがたい。 もし相手が防御を3つ以上付けると確4になってしまうので、対策に少量持ち込むのもあり。 防御力アップ っ向から飛び込んで撃ち合うので、あって困らない。 ギリギリで耐える機会が多いほどその恩恵に肖れるはずだ。 インク回復力アップ 7でその重要性が増したク管理の補助。 短射程なのでセンプク頻度にも困らないはずだ。 ヒト移動速度アップ 後述のが全体的な機動の底上げなら、こちらは射撃中(とクの塗れない場所)に特化したものといえる。 撃ち合いがしやすくなり、塗り効率にも貢献するためこちらも心強い。 イカダッシュ速度アップ ガン積み上等の大本命。 これによって増加したはそのまま機動性に直結し、突進に磨きがかかる。 を利用した撹乱も強になる。 ついでに前線復帰時間も縮められる。 ボールドマーカーネオの場合、のも増加するため非常に効果的。 と併用すれば、相手は身を隠すことができず、しかし全でても追いつかれるという二段構えが出来上がる。 復活時間短縮 やられた時のを低減し、相討ちでも有利に持って行けるのは最前線ブキならではの強み。 ビーコンとの相性も良く、どちらかというとのボールドマーカー向け。 スペシャル減少量ダウン の必要塗りpの高さから、よりも、よりも7向けのといえる。 すべて元々の減少量は小なので効果倍率も申し分ない。 スーパージャンプ時間短縮 時間短縮とは別ので前線復帰をめる。 ならビーコン持ちなので恩恵も大きい。 カムバック やられやすい事から発動機会は多く、移動とク効率が全部強化されるのが強み。 時間短縮などと組み合わせて捨て身で臨むのも悪くないだろう。 特にのビーコンとは相性抜群で、素い復帰で実質的な効果時間を増やせ、なおかつク効率によって使ったものを含めてビーコンを量産できるというジーがある。 イカニンジャ 移動は落ちてしまうが、軌跡が見えなくなることで撹乱が効果的になる。 もはやその場での奇襲。 うらみ やられた時用その3。 ガ持ちや相討ちした相手には効果がないものの、他のブキよりもせるだろう。 ただしは元々持ちなので、この点での優位性は低いか。 による機動性でを振り切りつつ本気で切り込むつもりであれば、されても撃ち合いの強化がせるだろう。 もし負けてもその時は相手にも付くし。 マーキングガード 通称ガ。 されると牽制すら厳しいにとって、かなりの大きいとなる。 (ボールドマーカーの・同一ブキ)• (ボールドマーカーネオの・同一ブキ)• /(ボールドマーカー7の・同一ブキ)•

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