トーンモバイル メリット。 TONEモバイルの口コミや評判は?キッズスマホで利用するメリット・デメリット【トーンモバイル】

トーンモバイルの機種変更の方法と手数料・注意点を解説|iPhoneは使える?

トーンモバイル メリット

Contents• TONEモバイルとはTSUTAYAの格安スマホ(SIM) TONEモバイルとはTSUTAYAが販売している格安スマホ・SIMサービスで スマホ代でTポイントが貯まります。 利用している機種:m17• 通話品質:少々繋がりにくい• ネットの速度:場所により繋がりにくい• GPSの位置:場所や時間帯によって正確さがバラバラ• 他のキッズスマホを検討したもの:なし 小学生~中学生の子供にキッズスマホとしておすすめ キッズケータイではなくキッズスマホ、導入する方向でパパに相談してみよう。 アプリごとに制限がかけられる、ツタヤのTONEモバイルが良さそう。 享受できるものはしたほうがよいと思うから。 自制心が大事なんだけど、どれだけ育つかな…。 私は教えられる自信がない…。 — にゃんきち enjoyadhdlife 夫婦でauからUQモバイルに切り替えたついでに、長女の携帯もマモリーノからTONEモバイルに切り替え。 月額1000円のスマホで、常時位置情報を確認可能、アプリは親の承諾前提で選択可、利用可能時間を設定できる等、子どもが携帯を使うリスクを極小化できる設計。 なかなかおススメです。 — きよ kiyoworlds MVNOで初めて全国子ども会連合会から推奨されるほど されています。 速度は遅い? TONEモバイルの通信速度は500Kbps~600Kbpsですがネットが使い放題です。 TONEモバイルは通信速度が遅いと言われていますが マジか… TONEモバイルの通信速度こんなに遅いんか… ムスメから苦情が出たらUQに乗り換えるか。 しかしネットサーフィン程度であれば、問題はないようです。 僕は という子供向けの を使っています。 端末は の廉価版、基本料金1000円 音声通話と保険などで合計2500円ほど 、低速通信使い放題高速通信は1G300円です。 1時から6時までは中速で はかろうじて観れます。 普段動画を観なければ問題なく使えます。 TONEモバイルをキッズスマホとして利用するなら最低でもTONEファミリーと安心インターネットオプションの契約が必要。 親がTONEモバイル以外の場合は、TONEファミリーが月200円、安心インターネットオプションが月100円かかります。 LINEを利用する場合SMS認証が必要ですがフェイスブックでログインすれば、SMS認証が必要ないため SMSオプション月100円を契約しなくても大丈夫です。 もしフェイスブックなど利用していない場合や他のサービスでSMS認証を利用する場合は契約しておいたほうがよさそうです。 キッズスマホで利用するならIP電話やLINE電話でも問題ないと思いますが 090や080・070から始まる携帯番号を利用する場合(MNPも含む)はオプション料金が950円かかります。 TONEモバイルの端末はTONEm17を利用 TONEモバイルを利用するならTONEモバイル専用のTONEm17の本体を購入しないといけません。 SIMフリー端末ですが、他の格安SIMに差し替えて利用する場合、動作保障はないため自己責任となります。 月額料金はいくら?TONEモバイルとTONE SIM(for iPhone) TONEモバイルには2つのプランが用意されており 通話料 050のIP電話はTONE電話同士は無料ですが、それ以外にかける場合は料金がかかります。 090や080・070を利用したい場合はオプション契約が必要 今使っている携帯番号をTONEモバイルで利用(MNP)したい場合や 090や080・070から始まる携帯番号を利用したい場合はオプション契約が必要 オプション 料金 090音声オプション 950円 090や080・070でも「090電話かけ放題オプション」を月額750円で契約して専用のアプリから電話をかけることで 5分以内の国内通話が回数無制限で無料になります。 TONEモバイルをキッズスマホにするメリット 月200円でGPSからスマホの使用制限を利用できる 格安スマホや格安SIMだとGPS機能が利用できない場合がありますが TONEモバイルならGPS機能が利用でき月200円で 親が格安SIMでも単独契約できGPSも利用できる TONEモバイルはキャリアのキッズ携帯のように親が格安SIMでも 問題なく契約できGPSも月200円で利用できます。 そのため親がどこの携帯会社を利用していても単独契約できるためおすすめ! 今では親が格安SIMを利用している場合も多いため、わざわざ自分の携帯でも契約できるが調べる必要はなく 月200円なら比較的安価でGPS機能からスマホの使用制限などをかけれるため、おすすめです。 キッズスマホの中でも料金が安い TONEモバイルはキッズスマホの中でも月額料金が比較的安くTONE SIM(for iPhone)なら 月額1800円(GPSなど込み)で利用でき家計にも優しいキッズスマホ TONE端末を利用するなら月額2542円で利用できます。 TONE SIM(for iPhone)は親が使っていなiPhoneがあれば、おすすめですが スマホの利用制限がかけられなくなるなど、少し制限がでてくるため TONEモバイルm17で月額2542円で利用するのがおすすめ! 格安SIMでキッズスマホを契約する方も多いですが TONEモバイルは格安SIMで利用できない移動経路やスマホの制限を 月額1800円でかけたりもできるため小学校~中学生までにおすすめのキッズスマホです。 \5周年キャンペーン中/ TONEモバイルをキッズスマホにするデメリット 高速チケット300円を購入しないとアプリのダウンロードやYoutubeなどの動画視聴はできず通信速度は遅いですが キッズスマホとして利用するなら逆に嬉しいメリットで 自宅にWi-fiがあれば問題ないため キッズスマホとして利用するならそれほど問題ではなくデメリットではないと思っています。 TONEモバイルは2年契約で違約金がかかる TONEモバイルは2年契約があり、2年未満に解約すると違約金が9800円かかります。 しかし自動更新ではないため2年経過後はいつか違約しても無料です。 TONE SIM(for iPhone)の場合は最低利用期間もなく違約金もありません。 しかし090オプションを利用していてMNP転出する場合は事務手数料が3000円かかるため注意 IP電話だと通話品質が悪く繋がりにくい場合もある IP電話のため、通話品質は劣り場合によっては繋がりにくいことも・・・ しかし090や080・070の携帯番号を利用するにはオプション契約が月額950円で必要なため注意 ただ090オプションを契約すればドコモ回線を利用しているため通話品質もよく普通に繋がります。 LINE電話などで試して、どうしてもダメな場合は090オプションを契約するのがおすすめです。 ちなみにIP電話はネットを利用して電話しますが、その分についての速度は高速チケットを購入しなくても利用できます。 まとめ TONEモバイルは.

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【必見】トーンモバイルの3つのデメリットまとめ!

トーンモバイル メリット

トーンモバイルの機種変更は2通り での機種変更には、店舗から申し込む方法とネットからの2つの方法があります。 どちらでも機種変更はできるのですが、それにかかる手間には大きな違いがあります。 店舗で機種変更するメリットとデメリット 店舗での機種変更では、専門のスタッフと自由に話せることが大きなメリットです。 トーンモバイルはシンプルなサービス内容ですが、それでも不安に思うことがないわけではありません。 ほかにも、カタログやWebサイトの情報だけでは決して得られない、端末を実際に操作してみたり手に取ってみたりもできます。 在庫があれば契約後、すぐに使い始められる利点もあります。 デメリットは、店舗には営業時間が限られていることが挙げられます。 貴重な休日のひとときを使わなくてはなりませんし、来店しても長い待ち時間がかかることもあります。 また、機種変更を取り扱う店舗はTSUTAYAでもごく一部に限られており、なかには受け付け不可の曜日を設けている店舗もあります。 ネットで機種変更するメリットとデメリット ネットでの機種変更は、時間の制限がほとんどありません。 公式Webサイトから24時間申込可能で、手続きも早ければ10分ほどで完了できます。 ただ、ネットでの機種変更は手続き方法や端末の設定などについてある程度理解できるユーザーである必要があります。 ネットのほうが確かに便利で時間を節約できますが、あまり詳しくないユーザーであれば、専門スタッフから説明を受けたりこちらから質問したりしながらサービス全般に納得して契約したほうが安心でしょう。 トーンモバイルで機種変更できる端末 2020年4月現在、トーンモバイル が販売している端末は「TONE e20」のみで、リーズナブルな価格ながらなかなかの高性能です。 もちろんその他の端末への機種変更もできますが、トーンモバイルが動作を保証しているのはこのTONE e20と一部のiPhoneだけ、Android端末は利用できたとしてもおすすめはできません。 TONE e20 出典: トーンモバイルはサービス開始当初から端末代金の安さが大きな魅力でしたが、それに似合わないほど性能・機能が充実していることでも有名です。 TONE e20はm14から数えて4代目にあたる最新端末で、高い性能を持っています。 サイズ 縦159mm x 横76. 5mm x 厚み8. 2mm 重さ 175g RAM 4GB ROM 64GB 対応のSDカードをセットすれば最大320GBまで増設可能 ディスプレイサイズ 約6. 4GHz 生体認証 指紋・顔 セット内容 TONE e20本体・ACアダプタ・microUSBケーブル・置くだけサポート 先代にあたるTONE e19と比べると、次のような性能が向上しています。 ディスプレイサイズ:5. 93インチから6. 26インチにアップ• ROM メインメモリ :32GBから64GBにアップ• カメラ:デュアルカメラからトリプルカメラに進化 さらにうれしい機能として、TONE e19から搭載された「AIによる見守り機能」が挙げられます。 この機能は、カメラの自撮り機能を監視し、裸など不適切な写真撮影を検知・規制して保護者の端末に通知します。 ネット被害が心配な現代社会で、子どもが使いたがるスマホは保護者の悩みの種です。 しかしこの機能があれば知らずに操作しても自動で規制してくれるので安心して利用できるでしょう。 TONE SIM for iPhone でiPhoneも使える トーンモバイルではiPhoneは販売していませんが、iPhoneで使えるSIMカードを契約することはできます。 対応しているiPhoneは次の通りです。 SIMフリー版・ドコモ版 au版・ソフトバンク版 iPhone 5s 利用可 利用不可 iPhone 6・iPhone 6Plus 利用可 利用不可 iPhone 6s・iPhone 6sPlus以降 利用可 SIMロック解除後に利用可 原則として、nanoSIMを使うiPhone 5s以降のSIMフリー版・ドコモ版ならそのまま利用できますが、それ以前のシリーズには対応しておらず利用できません。 また、SIMロック解除できるようになったiPhone 6s・iPhone 6sPlusシリーズ以降はau版・ソフトバンク版でもSIMロックを解除すれば利用できます。 iPhoneは子どもにも人気があります。 iPhoneでトーンモバイルのAI見守り機能が使えるなら、子どもも保護者も安心できるでしょう。 機種変更できるiPhoneは、新品でSIMフリー版ならアップル公式Webサイトから、中古ならリサイクルショップやオークション・フリマなどで手に入ります。 その際はSIMロックの有無を必ずチェックしましょう。 トーンスマホ以外の端末でも機種変更できる? トーンモバイルでは、トーンスマホ以外のAndroid端末への機種変更動作保証をしていないので自己責任で利用することになります。 さらにiPhoneも含めトーンスマホ以外の端末での利用はサポートの対象外とされ、破損や水没に対しての保証もありません。 不具合で問い合わせても充分なサポートを受けられない可能性もあり、不安が残ります。 これからも長くトーンモバイルを利用するのなら、安心して使えるのはやはりトーンスマホです。 リーズナブルな価格で高性能ですし、すべてのサポートが何回でも無料なので気軽に尋ねることができます。 トーンモバイルの機種変更キャンペーン 2020年2月20日からトーンモバイルで最新機種TONE e20に機種変更すると、様々な特典が得られるキャンペーンを開催しています。 対象は、トーンモバイルまたはフリーピットモバイルで契約した端末をTONEe20に機種変更するユーザーで、店舗・ネットどちらからの申し込みでも適用されます。 得られる特典は3つです。 基本プラン月額料金が6ヶ月間半額:月額料金1,000円が6ヶ月間500円に• 安心オプションが最大3ヶ月無料:月額500円が3ヶ月間無料に• 保護ケースプレゼント:傷や衝撃から守ってくれる保護ケースを全員にプレゼント ただし、2. の安心オプションについては1つだけ注意があります。 機種変更の際、通常なら安心オプションに加入するかどうかを選べますが、キャンペーンではすべて加入することになります。 3ヶ月間は無料なので気づかないかもしれませんが、このまま何もしなければ4ヶ月目から500円追加で請求されます。 不要なユーザーは、それまでに自分で安心オプションを解約してください。 トーンモバイルの機種変更方法 新品のトーンスマホに機種変更する場合と、iPhoneに機種変更する場合の2つの方法があります。 ここでは便利なネットでの方法を見てみましょう。 トーンモバイル端末に機種変更する場合• 公式Webサイトの右上にある「Webの申し込みはこちら」ボタンをクリック• 「機種変更のお申し込み」をクリック• MY TONEにサインインして手続きを進める 機種変更するということは、今すでにトーンモバイル ユーザーであるはずです。 サインインにはそのIDとパスワードを使います。 申し込みを完了したら数日後、端末が届きます。 端末はすでに初期設定済みなので、電源を入れればすぐに利用できます。 iPhoneに機種変更する場合 iPhoneに機種変更するときは、まず動作確認されているかどうかを確認しましょう。 公式Webサイトから「TONE SIM」の「トーンモバイルオリジナル機種からの変更」をクリック• プラン変更フォームにアクセスしサインインする• 変更する契約を選択する変更後のプランを選択し、申し込み内容を確認後申し込みを完了する• 数日後SIMカードが届くので、それをiPhoneにセットする• 専用アプリ「TONE SIM」をインストールする• トーンモバイルのIDとパスワードを入力する• アプリの「設定アプリへ」をタップしプロファイルをインストールする• インストール後TONE SIMアプリに戻り「許可」をタップし画面に従って設定を進める 専用アプリ「TONE SIM」をインストールするにはWiFiなどのネット環境が必要です。 ネット環境のある場所で設定しましょう。 トーンモバイルの機種変更にかかる費用 機種変更にかかる費用は、機種変更する端末がトーンスマホかどうかで違います。 トーンスマホに機種変更する場合 TONE SIMの場合 機種変更手数料 2,000円 — SIM交換手数料 500円 1年間に1回まで無料 3,000円 SIM再発行手数料 1,500円 3,000円 トーンスマホの場合、機種変更手数料は2,000円です。 TONE SIMの場合はSIMカードの再発行にかかる手数料が機種変更手数料と考えるとわかりやすいかもしれません。 いずれにしても、トーンスマホの方が非常にお得なことは明らかです。 やはりコストを考えると、トーンモバイルではトーンスマホを利用した方がメリットは大きいといえます。 またトーンモバイルでは契約期間も定められています。 最低利用期間は24ヶ月とされ、その間に解約すると9,800円 不課税 の違約金が発生します。 トーンモバイル機種変更後のデータ移行手順 トーンスマホ同士であれば、データ移行する方法は2つあります。 Googleアカウントを使う Android端末に登録されているデータには、スマホだけに登録されているものとGoogleアカウントに登録されているものがあります。 何もしないまま機種変更すると、Googleアカウントに登録されているデータは移行できますが、そうでないデータは移行できません。 そのためにはまず旧端末で次のような同期設定を行います。 「設定」を開き、「アカウント」次に「グーグル」とタップします• 「アカウントの同期」をタップして、同期できるGoogleのサービスを選ぶ• 画面右上をタップして「今すぐ同期」をタップする すると選んだサービスすべての同期が始まります。 この後、新端末にGoogleアカウントを登録してデータを読み込めばデータ移行は完了します。 SDカードを使う 旧端末で移行したいデータをすべてSDカードに保存し、新端末にSDカードをセットしてデータを読み込みます。 とくに連絡先はまとめてバックアップできるので非常にかんたんです。 旧端末にSDカードをセットする• 「SDカードにエクスポート」をタップし、移行したい連絡先を選んで移行する• 旧端末から新端末にSDカードをセットしなおす• 復元データで「連絡先」を選び、次に「上書き」をタップして復元が開始 これはデータ移行だけでなく、万が一の紛失や全損にも役立つ方法です。 定期的にバックアップを取り、SDカードを別に保管しておくとよいでしょう。 トーンモバイルで機種変更する際の注意点 機種変更の際、特に注意すべき点を2つ解説します。 Webでの機種変更はクレジットカード払いのみ トーンモバイルでは店舗での申し込みに限り、料金を口座振替で支払うことができます。 しかし、Webで機種変更するときは料金を含め支払い方法はすべてクレジットカードに変更することになります。 どうしても口座振替を続ける場合は、トーンモバイルを取り扱うTSUTAYAやカメラのキタムラの店舗で申し込む必要があります。 ただし、それらの店舗の中でも手続きできる店舗とそうでない店舗があります。 手続きする場合は、あらかじめ電話や公式Webサイトなどで確認しましょう。 旧端末からのデータ移行は自己責任 トーンモバイルでは機種変更した後、旧端末から新端末への連絡先や写真などのデータの移行はすべてユーザーの責任で行うこととされています。 Googleアカウントを利用すればある程度の環境は引き継ぎできますが、すべてとなると一旦SDカードに保存して新端末にセットして読み込むといった操作が必要です。 また、手元に残った旧端末を友だちに譲ったりリサイクルショップなどで買い取ってもらう場合は、端末を初期化して記録されている個人情報をすべて消去してからにしましょう。

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トーンモバイル取り扱いTSUTAYA店舗と店頭申込のメリット4つ

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ワイモバイルはソフトバンクの格安ブランド インターネットで検索すると、「Yahooの格安スマホ」とか「ヤフーモバイル」などと呼ばれていたりしますが、 実はソフトバンクの格安ブランドです。 呼ばれ方は、Y! mobile ワイモバイル 、Yモバイル、ヤフーモバイルなどと様々ありますが、正式名称はY! mobile ワイモバイル となります。 当サイトでは、ワイモバイルで呼び方を統一しています。 ワイモバイルは、ソフトバンクよりもかなり安い料金でソフトバンク回線のスマホが利用できます。 格安ブランドとはいってもそこはソフトバンクです。 料金から考えると十分すぎるほどのサービスを受けることができ、 コストパフォーマンスの良さからスマホ満足度No1にも選ばれているブランドです。 データ通信容量は「データ増量無料キャンペーン2」で、各プランとも13ヶ月間はデータ通信容量が追加されます。 ただし、快適モードなどの設定をしない場合は、容量が追加されないので、ご注意ください。 【スマホをそのまま使える!?】SIMカードだけ契約も可能! ワイモバイルではスマホ端末を新しく購入せず、今持っているスマホで契約することもできます。 スマホの中には「SIMカード」と呼ばれるICカードが挿さっており、このSIMカードだけ契約をするとスマホで電話やモバイルデータ通信ができるようになります。 ワイモバイルでは、このSIMカードのみ契約することも可能です。 例えば、ワイモバイルでSIMカードのみ契約して、3大キャリアを解約して残ったスマホ端末を使うというようなこともできちゃいます。 SIMカードのみ契約するメリットは月額料金が安くなること! スマホ端末代金が不要なのでとても安いです。 ただし、キャリアのスマホ端末をそのまま使う場合には注意が必要です。 キャリアのスマホ端末には、SIMロックという制限がかけられていまます。 ワイモバイルでキャリアのスマホ端末を使うのであれば、ワイモバイル契約前にSIMロック解除という手続きを行って制限を解除してください。 SIMロック解除やSIMカードのみの契約の仕方について、もっと知りたい方は、下記の記事をご覧ください。 安いけど、通話もデータ通信もソフトバンクと同じ回線 ワイモバイルはソフトバンクと同じ回線を使っているので、データ通信速度も速くて安定 通話とデータ通信に使っている回線はソフトバンクと同じなので、安心して使えます。 通話に関して言うと、エリアは広いですし、普通に使っていて不便を感じたことはありません。 データ通信に関しても、安定して速いです。 正直に言って、料金が安くなったソフトバンクです。 ワイモバイル以外の格安スマホ MVNO は、データ通信速度が遅かったり不安定なところが多いです。 実際に格安スマホのデータ通信速度を計測したデータがあります。 私も1日のデータ通信速度を計測してみましたが、どの時間帯でも安定した速さで使い続けることができました。 店舗でアフターサポートを受けられる ワイモバイルは、3大キャリアのようにアフターサポートをしてもらえる実店舗がある格安スマホです。 実は格安スマホを出しているMVNOのほとんどが、実店舗を持っていません。 店舗を持つとコストがかかるため、そのコストを極限まで下げるために「実店舗無し」となっています。 店舗を持っているMVNOもありますが、そういった店舗は契約をするためだけの店舗であるため、故障などの対応をしてくれるわけではありません。 店舗でアフターサポートを受けられないと、メールとか電話でやり取りをしないといけなくなるので、正直不便です。 いくら料金が安くても、何かあったときは店舗でサポートを受けたいですよね。 ワイモバイルなら、全国展開している店舗でしっかりとサポートをしてくれます。 サポート面では3大キャリアより若干弱い ショップでサポートを受けられるが3大キャリアほどではない 店舗を見ていて思ったのですが、 スタッフの数が少ないです。 お店ごとに違うと思うのですが、少ないと2~3人くらいで回してます。 すると、サービスを受けるまでに時間がかかってしまいます。 人件費を削っているので、これは仕方ない点だと思います。 知識はしっかりと持っているようなので、サービスの質自体は問題ないと思います。 私もワイモバイルのスタッフ相談しにいったことはありますが、しっかりとした知識を持っていたので助かりました。 最近ではソフトバンクショップがワイモバイルショップを兼ねている店舗も増えているので、あまり気にしなくてもいい気はします。 自分でスマホの設定ができる人はインターネット申し込みがおすすめ 「スマホの設定は自分でできる」 というような場合には、インターネット オンラインストア からの申し込みがおすすめです。 我が家ではワイモバイルを契約するときには、必ずワイモバイルオンラインストアから申し込んでいます。 なぜかというと、• 頭金が余分にかからない• 好きな時間に申し込みできる• 待たないし、店舗に行く手間もない• 余計な勧誘をされない• オンラインストア限定の割引・キャンペーンでオトク といったことが理由です。 しかもオンラインストアでは、チャット形式で直接ワイモバイルのスタッフへ質問できます。 分からないことがあったら何でも気軽に質問できるので、店舗に行く前に不明点を質問したい場合にもオススメです。 チャットは、パソコン・スマホのどちらにも対応しており、• 画面右に出てくるチャット画面• ページ真ん中あたりの「おすすめ情報」のチャット のどちらのチャットでも、無料で利用できます。 オンラインストアで契約した後は、自分でスマホの設定ができるようにオンラインマニュアルなどもばっちり用意されています。 「店舗に行きたくない」、「頭金をムダに支払いたくない」 という方はオンラインストアをお試しあれ。 なお、現在はオンラインストアからの申し込みをすると、以下2つの割引を受けられるのでオトクです。 MNP4つのステップ• MNP予約番号を入手する• オンラインストアで申し込みを行う• スマホが届くのを待つ• 実店舗で申し込む場合とオンラインストアで申し込む場合を比較してみると、スマホの設定を自分でするかしないか程度の差しかないです。 けっきょく、MNP予約番号は自分で取得しなければいけないので。 電話帳の移し替えなどが自分でできるような方や新規申し込みの方などには、オンラインストアから申し込む方が安くなります。 電話帳の移行はYahoo! かんたんバックアップというアプリを利用すれば簡単に行えます。 ワイモバイルを実際に使ってみての感想 実際に使ってみると、 「料金は安くなったけど、使い勝手は変わらない!」という感じです。 通話・データ通信ともに高い品質を保ちながら、実店舗によるアフターサービスもしっかりと用意されているのに月額料金がすごく安いと思います。 そのため、ワイモバイルに乗り換えて私も妻も「いいね!」しちゃうくらい、すごく満足しています。 料金だけ見れば他に安いところもありますが、 キャリアとしての安心感と、プラン料金の安さの折り合いがすごくイイ感じです。 以下のような人には、ワイモバイルはおすすめです。 最後に~スマホ料金をもっと安くしたい方へ ワイモバイルへ乗り換えるて、我が家では1人当たり 3,000円くらい安くなりました。 実際に2年間使った時の差額を比べてみると、とても大きい差です。 [ドコモとワイモバイルを2年間使った時の料金差額] これほどの料金差があるのに乗り換えをしないのは、ものすごく損だと思います。 「でも、乗り換えするのって大変そう」 そのように感じている方も多いかもしれません。 私もそのように感じていた1人でしたが、思い切って乗り換えてみると意外に簡単でした。 実際にこのサイトからも、多くの方がワイモバイルに申しこんでいます。 「3大キャリアは高い」と感じている方は、これ以上損をし続ける前に、ぜひワイモバイルへ乗り換えてみてください。

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