ピーナッツバター おすすめ。 やみつき!食べたら止まらなくなるピーナッツバターおすすめランキング33選

【全25商品】おすすめのピーナッツバター12選!人気商品を徹底比較|UPDAYS

ピーナッツバター おすすめ

小さな頃から、冷蔵庫の中にピーナッツバターが入ってました。 物心ついた時から身近にあった商品です。 母親が好きで、朝ごはんでパンにつけて食べていた記憶があります。 それは『SKIPPY スキッピー』というピーナッツバターでした。 味はそんなに甘くないのに、後味のぬわ~っとしたピーナッツ感がたまらなく美味しく感じていました。 子供ながら、そんな大人の味がとても好きでした。 SKIPPYスキッピーはとても有名な商品なので、おそらく食べたことがない方も一度は目にしたことがあるかもしれません。 ジャムなどが販売されている売り場などに置かれていることが多いです。 ジャム派?ピーナッツバター派?どっち??と聞かれたら答えるのは難しいけれど(笑)ジャンルが異なるので、今日はこれ!って選べるようにストックがいろいろ家にあれば毎日とっても幸せですよね! そして、昨今、そのSKIPPYスキッピー以外のピーナッツバターの存在があると知り、いろいろ試す楽しさも知ってしまいました(笑) 今はインターネットで調べたらずらーーーりと出てきます。 種類も多すぎて、実際に食べ比べしていくとメーカーによってぜんぜん違います!! それが楽しくて楽しくて・・・仕方ありません。 どっぷりピーナッツバター食べ比べにハマり中です。 その魅力について少しずつシェアしていきたいと思います。 食べたら止まらない!虜になるピーナッツバターの魅力 今まで、何となく存在は知っていたけれど、食べたことがなかった・・・いわゆる食わず嫌い。 単純にピーナッツが嫌いだから食べない。 などなど育ってきた環境の中でピーナッツバターに触れてこなければ、あえて食べる機会もないことってあると思います。 私の場合は単純に家族が好きだったから小さな頃から身近な存在でありました。 ピーナッツ嫌いの方でもピーナッツバターは大丈夫!って方も実際にいます。 ピーナッツの固形が苦手な方などは、チャンキータイプ(ピーナッツの粒粒が入っているもの)以外のクリーミータイプのピーナッツバターならOKかもしれません。 私の叔母がそうなのですが、彼女はピーナッツは嫌いだけれど、ピーナッツバターは美味しくて食べれると言ってます。 食わず嫌いにならずにぜひ一度はチャレンジしてみてください。 ピーナッツバターは実は意外と奥が深いので、少しでもその世界を知って頂けると嬉しいです。 味や食感、風味がイイ! ピーナッツから作られた食品で、とにかく、ピーナッツの風味がとても美味しくて、パンにつけて食べると最高においしいです。 食べた後からやってくる、ぬわ~っとした食感もクセになります。 食欲がそそられてしまいます。 日頃の料理や朝食のアクセントに! いつも、バター、ジャムなどを食べていた方にあと一品レパートリーを増やすとしたらピーナッツバターです。 毎朝同じものばかり食べていると正直飽きてしまいます。 一品増やして、気分によって変えて食べるだけで、ちょっと朝からテンション上がりますよね。 どれにしようかな~?って気分によって変えるちょっとしたことも幸せの時間。 もちろん、パンばかりではなく、たまにはご飯の朝食だってありですけどね。 のちほど詳細も書きますが、ピーナッツバターは実は栄養豊富なので、食生活コントロールするのに素晴らしい商品だったりします。 知れば知るほど、私も取り入れてみよう~~!!って思うようになりますよ! 他のジャムとの違い ジャムなどはフルーツなどの果実から作られたもので、ピーナッツバターの主原料はピーナッツです。 まったく異なります。 ただし、ピーナッツバターとピーナッツクリームは近いものですが、これも違っていて、ピーナッツクリームはピーナッツバターに砂糖や水あめなどを加えたり、クリーム類、食塩、植物性油脂なども加えたりして加工したものです。 甘さなどをプラスアルファされているものなので、より食べやすい商品にもなっています。 個人的には、あまり加工をされてない、また添加物があまり入ってない純粋なピーナッツバターの方が好みですが、たまには味も変えてみたいとなるので、ピーナッツクリームやチョコクリームとミックスされたものを取り入れて楽しんでいます。 大好きな商品でも、やっぱり飽きてしまうこともあるので、上手に取り入れています。 カロリーは高いの? デメリット面の1つでもありますが、カロリーについては正直高めです。 商品によって異なりますが、例えば、SKIPPYスキッピーだと1回分大さじ2杯程度(32g)190カロリーあります。 ただし、その分たくさんの栄養素も含まれているのでメリットもあります。 栄養素については次の項目で書きます。 健康や美容にも魅力な栄養素が含まれている ピーナッツバターは実は栄養が豊富です。 確かに高カロリーではありますが、栄養バランスは良いので、食生活のことや栄養のことを考えるとおすすめです。 なるべく添加物や砂糖類を含まないものを選ぶとさらに健康面に良いと思います。 調味料としての魅力 ピーナッツバターはパンにつける以外でも調味料としてタレやドレッシング作り、お菓子の材料の一つなどとしても使えます。 個人的には一番パンに塗って食べることと、タレやドレッシング作りの時に活用することが多いです。 以前は棒棒鶏のタレなど買っていましたが、今はピーナッツバターでも簡単に作れるのでわざわざ買わなくなりました。 意外と万能調味料として使えたりします。 活用の幅は自分次第です! 筋トレにも良いってほんと? 筋トレしている人に朗報ですよ!実は筋トレの心強い味方にもなってくれるのがピーナッツバターの存在です。 原料となるピーナッツにタンパク質、食物繊維、ミネラル、ビタミンなどの栄養素が豊富に含まれています。 確かに脂肪分もありますが、こちらは不飽和脂肪酸なので、逆に食べることでコレステロール値が下がり、心臓病なども防げる役割を果たしてくれます。 他にもポリフェノールが入っており、抗酸化作用にもつながるアンチエイジング効果まで! 単純に運動だけしていれば筋肉がつくのではなく、しっかり栄養バランスを整えた食生活の上で運動することによって筋肉がつくのです。 日本ではピーナッツバターの存在がそこまで深く浸透していないですが、海外アメリカなどでは日常的に取り入れられています。 野菜などのディップとして、またプロテインドリンクの中にピーナッツバターを入れてみたりして、いろんなピーナッツバターの取り入れ方をしながら食事コントロールをしています。 よって、筋トレしている人はぜひぜひ取り入れてほしいのがこのビーナッツバターです。 とっても気軽なのでぜひぜひ! ピーナッツバターの種類は2つ ピーナッツバターの種類は大きく分けて2種類あります。 それはクリーミータイプとチャンキータイプです。 ピーナッツバターを販売しているメーカーであれば、2種類同時に出しているところが多いと思います。 それぞれの特徴の違いを紹介したいと思います。 クリーミータイプ クリーミータイプは、名の通り、ピーナッツの粒粒感はありません。 舌触りもなめらかで、本当にクリーミーで塗りやすいです。 お値段、色はチャンキータイプとほぼ変わりません。 個人的によく買うのがこちらのクリーミータイプです。 ピーナッツ自体も好きではあるのですが、万能調味料としても使いやすいのはやはり粒粒が入ってない方かな?と思います。 ピーナッツが苦手な方でも、こちらのクリーミータイプのものは大丈夫という方も多いので、ピーナッツの食感が苦手という方にもおすすめです。 チャンキータイプ チャンキータイプは細かく刻まれた粒粒のピーナッツが練り込まれているタイプです。 お値段、色はクリーミータイプとほぼ変わりません。 粒の大きさは商品によって異なりますが、ピーナッツの感覚が強く出て食感も良いです。 カリカリとした食感が楽しめます。 こちらもパンにつけたり、調味料としても使うことが可能です。 あくまでも好みの差だと思いますが、個人的には万能調味料として使うのであれば、クリーミータイプの方がより万能だと思います。 ただし、食感を大切したいタイプであれば、こちらのチャンキータイプがおすすめです。 ピーナッツ自体が苦手方はこちらの商品は向かないのでチョイスしない方が良いです。 ピーナッツバターを選ぶときにこだわるポイント 私自身がピーナッツバターを選ぶときのポイントをご紹介します。 ピーナッツバターの商品は本当にたくさんあるので、どれを選んでよいのか? 迷うことが多いかと思います。 こちらでは、こだわるポイントを優先順位別に紹介していきたいと思います。 バターのタイプはどっちか 私自身がピーナッツバターを選ぶ際に一番チェックしているのは、やはりクリーミータイプか?チャンキータイプか?です。 私の場合はほとんどクリーミータイプを購入しています。 ピーナッツ自体も好きなので、チャンキータイプでも確かにOKなのですが、パンに塗る以外で調味料の一つとして使う際に、 例えば、私の場合ピーナッツバターミルクなどのドリンク(後ほどレシピもお教えします!)に使うこともあるので、やはり粒粒感があると少しそれが使いにくいなと思う時があります。 パンに塗るだけではなく、いろんな料理に使いたいなど汎用性を持たせたいのであれば、クリーミータイプをおすすめします。 もちろん、好みの差なので、チャンキータイプでも調味料として使うことも可能です!あえてピーナッツの食感が欲しい場合などは別です。 余裕があれば2種類あるとよいかもしれません。 単純にレパートリーが増えるし、気分によって変えるって素敵だと思います。 カロリー ピーナッツバター自体のカロリーは高めです。 だからこそ、なるべく無糖のものを選ぶようにしています。 そうすることによってカロリーは抑えられます。 ・無糖で甘くなくても美味しいタイプも 美味しいものですと、無糖でもピーナッツ自体の本来の自然な甘味が出てすごく美味しいのです。 調味料として使う際も、甘さは別で足すことも可能なので、便利です。 なるべく添加物などが少ないもの 体により良いもの・・・をなるべく選ぶようにしています。 口に入れる物は砂糖・着色料・添加物・保存料などがなるべく入ってないものがやっぱりうれしいですね!こだわりすぎてはいませんが、程よくそうゆうものを選ぶようにしています。 そんなことを言ってる私ですが、チョコクリーム入りピーナッツバターやピーナッツクリームとかも時々食べたくなっちゃいますし(笑)チグハグなこと言っていますが、あくまでもなるべく心がけています。 コスパ&プライス もちろん、コスパが良ければ良いほど嬉しいです!お値段とはにらめっこしながらですが、どうせ食べるのであれば質の高いものも食べたいという欲もあります。 まだ高すぎるものには挑戦していませんが、少しずつ色々なピーナッツバターを試していき、コスパの良いものを見つけ出していきたいと思っています。 ピーナッツバターのおすすめメーカー3選 SKIPPY スキッピー ピーナッツバターと言えば・・・こちらのメーカーが日本でも有名です。 輸入ピーナッツバターでNo. 1をキープしています。 アメリカで1932年に初めて発売されてるので歴史も古いですね。 ピーナッツ本来の味と香りを大切にしている甘くないピーナッツバターを展開しているメーカーです。 保存料や添加物は一切加えていないので安心なブランドメーカーです。 「SKIPPY スキッピー クリーミー ピーナッツバター」 スムースタイプのピーナッツバターです。 ピーナッツが苦手の方でもこれは別!っていうほど食べやすいピーナッツバターです。 ピーナッツ本来の味を生かして作られていて、甘くない味で、老若男女問わずみんなに愛されるピーナッツバターです。 私自身も子供の頃からずっと食べていて、かなり親しみのあるピーナッツバターです。 一押しでもあり、あらゆるスーパーでの取り扱いも多いため手に入りやすく非常に身近な商品です。 もともとはアップルバターからスタートしたメーカーで、現在では数多くのジャムなども発売しています。 すべての商品は厳選された原材料を使用し、保存料、着色料不使用です。 「スマッカーズ ピーナッツバタークリーミー」 ピーナッツ100%のピーナッツバターで、ピーナッツ以外の原料を使用していないため、ピーナッツ本来の豊かな風味が楽しめます。 食塩、砂糖も不使用です。 料理の隠し味や調味料としても使えますし、甘さなどが欲しい時ははちみつなど足して自分で調整可能です。 KANPY カンピー カンピージャムの歴史は60年ほどあるみたいなのですが、実は「ピーナッツバター」からスタートした会社みたいです。 私も知りませんでした。 今では数多くのジャムやホイップクリームなど展開しています。 お値段もリーズブナブルな商品が多く、非常に身近な存在です。 スーパーなどでも見かける機会も多く、買い求めやすいブランドメーカーです。 私自身もいろんなジャムなど試したことあります。 「KANPY カンピー ピーナッツバター」 ピーナッツバターではないのですが、少し派生してピーナッツクリームを一つだけランキングに入れておきます。 ピーナッツクリームはピーナッツバターをベースに砂糖やクリーム類などを加えて加工された商品なのですが、こちらはこちらでとても美味しいです。 使い方はパンに塗ったり、クラッカーにつけて食べたりと、ピーナッツバターに比べると汎用性は少なくなります。 帝国ホテルのピーナッツクリームは数種類のピーナッツを焙煎してブレンドしているため、味は深みがあって濃くて少し甘めですが上品です。 アヲハタのジャムもよく購入しますね~。 こちらのピーナッツバターはまず、スヌーピーの瓶のパッケージがかわいすぎます(笑) スヌーピーファンの方は必見です。 正直最初はパケ買いしたのが本音です。 ちゃんと絵柄は瓶に書かれているので、食べ終わった後は容器として使えます。 肝心の味の方ですが、個人的に塩気と甘さのバランスのいいピーナッツバターです。 食べやすいピーナッツバターです。 私自身も、一時このパッケージの瓶を集めたりしてる時期があったほどです。 8位にした理由は、同シリーズのピーナッツ&チョコと比べるとやはりピーナッツバターだけですので、調味料等に使えたりと汎用性も多いからです。 第7位 明治屋 ピーナッツバタークリーミー 明治屋のジャム系はわりとリピートしています。 リーズナブルでとっても美味しいので。 たまたま、ピーナッツバターの取り扱いもあると知り、最近初めて試してみました!! 同じくとてもお手頃で買いやすいです。 こちらのピーナッツバターは粉糖が使われていますが、甘さが控えめです。 まったく甘さがないというわけではなく、初心者の方にもおすすめだと思います。 万人受けしそうな味です。 それでいてピーナッツの濃厚さもしっかり出ています。 もちろん、クランチータイプ(チャンキータイプ)もあります。 こちらのランキングでは紹介していませんが、ピーナッツの粒粒入りがお好みの方はそちらもおすすめです。 第6位 自家製・ぜいたくピーナッツバター 瓶入りタイプではないのがちょっぴり残念なんですけれど、それでもやはり気になったのが100%千葉県産ピーナッツ2種類を使用していて、 なおかつ、無添加、無糖、もちろん着色料、保存料、香料、甘味料一切使用していないのピーナッツバターなんです!しかも、注文があってからピーナッツを焙煎して作りたてを送ってくれるそうです。 ドロドロの部分は落花生から出てきた自然の油分で、粒粒感がほんのりあるタイプ。 ピーナッツの自然な甘み、塩みもあってとっても美味しいみたいで、私自身もかなりそそられています。 もともと無添加、無糖というキーワードに弱いので、これは必ず試すつもりです。 ピーナッツそのものの味を楽みたいですし、こちらは料理の調味料としても威力を発揮してくれそうな予感がします。 賞味期限も120日と意外と長めなので、使い切れそうです! 正直、国産で無添加の商品はレアだと思いますので、自然食品にこだわりの強い方はこちらをチョイスしてみて下さい。 第5位 やます 千葉県産落花生使用 ピーナッツペースト 今、すごく興味があるのがこのサンクゼールのピーナッツバターです。 こちらは動物性のバターを使用しておらず、穀物のナッツや植物のたねをペースト状にして素材の良さを引き出しているそうです。 乳成分不使用なのにピーナッツ感は濃厚みたいです。 粒粒のクランチが入ってるそうです。 普段はチャンキータイプを選ばないですが、動物性バターを使用してないという点がとても珍しいし、サンクゼールや久世福商店の取り扱い商品はわりと好きなものが多いので、一度は試してみたいです。 ジャム系は色々試したことがあって、例えば、オールフルーツジャムなど・・・美味しかったです!とってもヘルシーなイメージがしています。 第3位 SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター スーパーチャンク SKIPPY スキッピィのスーパーチャンクがここにランクインしました。 名前通り、チャンキータイプでピーナッツバターの中に、粒粒に刻まれたピーナッツ入っているタイプです。 ピーナッツバター界の王道だと思います。 おそらくあまりピーナッツバターのことを知らない方でも一度は目にしたことがある商品なぐらいの定番の商品の1つです。 子供頃はこのチャンキータイプのピーナッツバターをよく食べていた記憶があります。 パンの上に塗って食べると、口の中にふわーーっとピーナッツの香ばしい味が広がり、刻まれたピーナッツの歯ごたえも美味しいです。 スーパーなどでもよく販売されていて、非常に身近な商品です。 大人になってからはクリーミータイプのものばかり買いがちになりましたが・・・。 とっても人気商品です。 過去に何度もリピートしたことがあります。 とにかく忘れられない味。 ピーナッツの味が濃くて、程よいやさしい甘さと塩気。 とっても塗りやすいし、癖がなく食べやすいです。 そして、ピーナッツの粒粒感が残るので、さらにピーナッツの味が深く感じられます。 お値段もお手頃で買いやすいです。 2位の同シリーズのクリーミータイプと比べると、ベースの味は変わりませんが、ピーナッツの食感を楽しみたい方にはおすすめです。 第2位 SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター クリーミー やはり・・・同様にSKIPPY スキッピィがここにランクインしました。 私が子供の頃からお世話になっているのがこちらの商品。 そして同じくピーナッツバター界の王道だと思います。 こちらもピーナッツバターのことを知らない方でも一度は目にしたことがある商品なぐらいの定番の商品の1つです。 スーパーなどでもよく販売されていて、非常に身近な商品です。 子供の頃は、ピーナッツバターと言えば、これでした。 他の商品の存在は知らなかったですね~。 何度も何度もリピートしたことがあります。 一口食べたら、あ!SKIPPY スキッピィだ!と舌が覚えてるぐらいの味です。 とにかく、ピーナッツの味が濃くて、程よい甘さと塩気! とっても塗りやすいし、癖がなく食べやすい。 パッケージもあまり雰囲気が変わらずキープし続けていると思います。 お値段もお手頃で買いやすいです。 3位の同シリーズのスーパーチャンクと比べると、個人的に調味料としても使いやすいので、ランクが1つ上です。 味は変わりません。 ただ、食感がなめらかで食べやすいので好きです。 正直甘さは控えめで、塩気の方が少し強めですがとっても美味しくてハマり中です。 初めて食べたときは、本当に甘さが少なめだな~と思いましたが、食べ続けていくうちにこちらの良さを思いっきり感じています。 口に入れるとぬわ~っとした食感はしますが、後味がすっきりなんです。 変な油分が使われていないというか、非常に体に優しい味がします。 甘さも控えめなので、こちらを調味料としても大活用しています。 ピーナッツバター和えとかも本当においしいですよ!ドレッシングやタレもこちらを使ってよく作りますし、汎用性は非常に高めです。 今後も新しいピーナッツバターを試しつつ、こちらもしっかりリピートし続けていきたいと思います。 【クリーミータイプ】ピーナッツバターおすすめランキングTOP6 第6位 ユウキ ピーナッツペースト 作り方• マグカップに牛乳を注ぎ、レンジでチンして温めます。 ピーナッツバター大さじ1杯(お好みで増やしてもOK)、蜂蜜や砂糖を少々加える。 こちらは、寝る前とか、なんとなくほっこり温まりたいな~って時に作って飲んでます。 個人的にココア、きなこミルク、黒糖ミルク、甘酒ミルクなど・・・なんでも牛乳に混ぜて飲むのが好きです。 なのでピーナッツバターもいけるんじゃないかな~?? やってみたら見事に相性ばっちりでした。 ピーナッツバターホットミルクって意外と?!美味しいですよ!冬やほっこり温まりたい時におすすめです。 買っているピーナッツバター自体が甘さのあるものなら蜂蜜や砂糖は不要です。 お好みで調整して下さい。 to buy インフルエンサーおすすめのピーナッツバターもご紹介! ピーナッツバターの売れ筋ランキングもチェック! なおご参考までに、ピーナッツバターの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。 私自身も以前は栄養面とかあまり深く何も考えていない時代がありましたが、やっぱり栄養バランスって大切だな~と日々感じるようになりつつあります。 トーストに塗るものを一つ変えてみるだけでも違ってくるなと思います。 またレパートリーが増えることによって、選べる楽しみも増えます。 ちょっとしたことで、気分が上がってしまうものです。 また、ピーナッツバターはトーストに塗るだけではなく、調味料として他にも活用することができるので、思っているよりも意外と万能だったりします。 今まで買っていたドレッシングやタレの代わりにピーナッツバターを使って手作りでササッと作ることも可能なので、自宅に一つあると便利です。 ピーナッツバターの魅力にハマってくるとどんどん色々な商品を試したくなると思います!調べてみると、たくさんの種類のピーナッツバターが存在します。 ぜひ自分のお気に入りのピーナッツバターを見つけて下さい。

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ピーナッツバターと筋トレ? 良質の脂質とたんぱく質でバルクアップ!

ピーナッツバター おすすめ

スポンサーリンク オーストラリアで買えるおすすめピーナッツバター ということで、オーストラリアにいる間に可能な限りで様々なブランドのピーナッツバター食べました。 完全独断で美味しかったピーナッツバターを紹介します。 日本でも美味しいピーナッツバターは購入できます。 こちらの記事を参考にしてみてください。 材料はすべてオーストラリア産にこだわり、「砂糖・オイル・乳製品」など余計なものを一切加えていない正真正銘ピーナッツ100%のピーナッツバター。 珍しいものだと、ダークローストといって、普通のものより味に深みを持つピーナッツを使用したリッチなテイストのピーナッツバターも販売されています。 さらに、カカオパウダーを合わせたものや、オーガニックのピーナッツを使ったものなど。 その中でも私の一番のお気に入りは、 ダークローストのクランチー(写真のもの)です。 塩も砂糖も何〜にも入っていなくて 「ただピーナッツだけでこんなに美味しいんだ!」と感動させられた味でした。 瓶のパッケージが可愛いのもいいところ。 お土産にも喜ばれそうですね。 たまにColesや Woolworthで値下げされている時があるので、その時を狙って買うのがおすすめです。 (スーパーのお得情報についてはをどうぞ。 気になる方はに、詳しく商品が紹介されているので参考にしてください。 Mother Earth もう一つおすすめなのが Mother Earthのピーナッツバター。 Mother Earthはオーストラリアのお隣、ニュージーランドのブランドです。 ピーナッツバターだけでなく、シリアルバーやジャム、はちみつなどの商品も展開しています。 このメーカーのいいところは、 容器がプラスチック素材なところ。 瓶だと、スーツケースに入れるにしろ郵送するにしろ重量が気になるところですが Mother Earthのピーナッツバターはプラスチック容器なので便利です。 実際に私が持ち帰ったピーナッツバターの半分はこちらのブランドの物にしました。 このブランドも、スムース・クランチータイプと両方食べましたがどちらも美味しい。 またチアシード入りピーナッツバターもあり、これはチアシードのぷちぷちとした食感が強く感じます。 ちなみに私はMother Earthのピーナッツバターでは、ノーマルなスムースが一番好みでした。 (美味しいバゲッドにつけて食べるともう至福の時。。 ) 公式ホームページは () 他にもたくさんのピーナッツバターがオーストラリアでは買う事ができます。 ぜひスーパーへ行ったときはチェックしてみてください。 (もちろん甘みのついたピーナッツバターも種類豊富です。 ) ピーナッツバター同様、パンに塗るオーストラリアの食べ物と言えば、ベジマイト。 癖のある味ですが、私は大好きでこれもぜひオーストラリアに来た時は食べて欲しい1つ。 スーパーのチラシをチェックしておくと、値下げされていることもよくあります。 その時はなんと半額の値段で買えちゃう時もあるんですよ。 <スーパーのチラシについてはこちらをどうぞ> スポンサーリンク まとめ オーストラリアのピーナッツバターにハマる 一度この100%ピーナッツで作ったピーナッツバターを食べたら、砂糖やオイルがたっぷり加えられたピーナッツバターには戻れなくなっちゃうと思います。 元々シンプルな材料や味付けが好きな私にとって、このピーナッツバターは本当にお気に入り。 日本に帰国した今でも大事に大事に毎朝、美味しいパンと一緒に食べたり、たまにはそのまま食べたりもしちゃいます。 スキッピーなど甘〜いピーナッツバターを想像すると、「そのまま食べるなんてありえない!」って思われるかもしれませんが、この無添加のピーナッツバターだと全然そのまま食べれちゃいます。 というかむしろ「そのままの方がおいしく素材の味を感じられる」と思うくらい。 それくらいピーナッツ自体の美味しさが味わえるオーストラリアのピーナッツバター。 他にもまだピーナッツバターを販売しているブランドはありますが、今回はこのおすすめ2つを紹介しました。

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美容効果の高いピーナッツバターは無添加を選ぼう!おすすめはこれ

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小さな頃から、冷蔵庫の中にピーナッツバターが入ってました。 物心ついた時から身近にあった商品です。 母親が好きで、朝ごはんでパンにつけて食べていた記憶があります。 それは『SKIPPY スキッピー』というピーナッツバターでした。 味はそんなに甘くないのに、後味のぬわ~っとしたピーナッツ感がたまらなく美味しく感じていました。 子供ながら、そんな大人の味がとても好きでした。 SKIPPYスキッピーはとても有名な商品なので、おそらく食べたことがない方も一度は目にしたことがあるかもしれません。 ジャムなどが販売されている売り場などに置かれていることが多いです。 ジャム派?ピーナッツバター派?どっち??と聞かれたら答えるのは難しいけれど(笑)ジャンルが異なるので、今日はこれ!って選べるようにストックがいろいろ家にあれば毎日とっても幸せですよね! そして、昨今、そのSKIPPYスキッピー以外のピーナッツバターの存在があると知り、いろいろ試す楽しさも知ってしまいました(笑) 今はインターネットで調べたらずらーーーりと出てきます。 種類も多すぎて、実際に食べ比べしていくとメーカーによってぜんぜん違います!! それが楽しくて楽しくて・・・仕方ありません。 どっぷりピーナッツバター食べ比べにハマり中です。 その魅力について少しずつシェアしていきたいと思います。 食べたら止まらない!虜になるピーナッツバターの魅力 今まで、何となく存在は知っていたけれど、食べたことがなかった・・・いわゆる食わず嫌い。 単純にピーナッツが嫌いだから食べない。 などなど育ってきた環境の中でピーナッツバターに触れてこなければ、あえて食べる機会もないことってあると思います。 私の場合は単純に家族が好きだったから小さな頃から身近な存在でありました。 ピーナッツ嫌いの方でもピーナッツバターは大丈夫!って方も実際にいます。 ピーナッツの固形が苦手な方などは、チャンキータイプ(ピーナッツの粒粒が入っているもの)以外のクリーミータイプのピーナッツバターならOKかもしれません。 私の叔母がそうなのですが、彼女はピーナッツは嫌いだけれど、ピーナッツバターは美味しくて食べれると言ってます。 食わず嫌いにならずにぜひ一度はチャレンジしてみてください。 ピーナッツバターは実は意外と奥が深いので、少しでもその世界を知って頂けると嬉しいです。 味や食感、風味がイイ! ピーナッツから作られた食品で、とにかく、ピーナッツの風味がとても美味しくて、パンにつけて食べると最高においしいです。 食べた後からやってくる、ぬわ~っとした食感もクセになります。 食欲がそそられてしまいます。 日頃の料理や朝食のアクセントに! いつも、バター、ジャムなどを食べていた方にあと一品レパートリーを増やすとしたらピーナッツバターです。 毎朝同じものばかり食べていると正直飽きてしまいます。 一品増やして、気分によって変えて食べるだけで、ちょっと朝からテンション上がりますよね。 どれにしようかな~?って気分によって変えるちょっとしたことも幸せの時間。 もちろん、パンばかりではなく、たまにはご飯の朝食だってありですけどね。 のちほど詳細も書きますが、ピーナッツバターは実は栄養豊富なので、食生活コントロールするのに素晴らしい商品だったりします。 知れば知るほど、私も取り入れてみよう~~!!って思うようになりますよ! 他のジャムとの違い ジャムなどはフルーツなどの果実から作られたもので、ピーナッツバターの主原料はピーナッツです。 まったく異なります。 ただし、ピーナッツバターとピーナッツクリームは近いものですが、これも違っていて、ピーナッツクリームはピーナッツバターに砂糖や水あめなどを加えたり、クリーム類、食塩、植物性油脂なども加えたりして加工したものです。 甘さなどをプラスアルファされているものなので、より食べやすい商品にもなっています。 個人的には、あまり加工をされてない、また添加物があまり入ってない純粋なピーナッツバターの方が好みですが、たまには味も変えてみたいとなるので、ピーナッツクリームやチョコクリームとミックスされたものを取り入れて楽しんでいます。 大好きな商品でも、やっぱり飽きてしまうこともあるので、上手に取り入れています。 カロリーは高いの? デメリット面の1つでもありますが、カロリーについては正直高めです。 商品によって異なりますが、例えば、SKIPPYスキッピーだと1回分大さじ2杯程度(32g)190カロリーあります。 ただし、その分たくさんの栄養素も含まれているのでメリットもあります。 栄養素については次の項目で書きます。 健康や美容にも魅力な栄養素が含まれている ピーナッツバターは実は栄養が豊富です。 確かに高カロリーではありますが、栄養バランスは良いので、食生活のことや栄養のことを考えるとおすすめです。 なるべく添加物や砂糖類を含まないものを選ぶとさらに健康面に良いと思います。 調味料としての魅力 ピーナッツバターはパンにつける以外でも調味料としてタレやドレッシング作り、お菓子の材料の一つなどとしても使えます。 個人的には一番パンに塗って食べることと、タレやドレッシング作りの時に活用することが多いです。 以前は棒棒鶏のタレなど買っていましたが、今はピーナッツバターでも簡単に作れるのでわざわざ買わなくなりました。 意外と万能調味料として使えたりします。 活用の幅は自分次第です! 筋トレにも良いってほんと? 筋トレしている人に朗報ですよ!実は筋トレの心強い味方にもなってくれるのがピーナッツバターの存在です。 原料となるピーナッツにタンパク質、食物繊維、ミネラル、ビタミンなどの栄養素が豊富に含まれています。 確かに脂肪分もありますが、こちらは不飽和脂肪酸なので、逆に食べることでコレステロール値が下がり、心臓病なども防げる役割を果たしてくれます。 他にもポリフェノールが入っており、抗酸化作用にもつながるアンチエイジング効果まで! 単純に運動だけしていれば筋肉がつくのではなく、しっかり栄養バランスを整えた食生活の上で運動することによって筋肉がつくのです。 日本ではピーナッツバターの存在がそこまで深く浸透していないですが、海外アメリカなどでは日常的に取り入れられています。 野菜などのディップとして、またプロテインドリンクの中にピーナッツバターを入れてみたりして、いろんなピーナッツバターの取り入れ方をしながら食事コントロールをしています。 よって、筋トレしている人はぜひぜひ取り入れてほしいのがこのビーナッツバターです。 とっても気軽なのでぜひぜひ! ピーナッツバターの種類は2つ ピーナッツバターの種類は大きく分けて2種類あります。 それはクリーミータイプとチャンキータイプです。 ピーナッツバターを販売しているメーカーであれば、2種類同時に出しているところが多いと思います。 それぞれの特徴の違いを紹介したいと思います。 クリーミータイプ クリーミータイプは、名の通り、ピーナッツの粒粒感はありません。 舌触りもなめらかで、本当にクリーミーで塗りやすいです。 お値段、色はチャンキータイプとほぼ変わりません。 個人的によく買うのがこちらのクリーミータイプです。 ピーナッツ自体も好きではあるのですが、万能調味料としても使いやすいのはやはり粒粒が入ってない方かな?と思います。 ピーナッツが苦手な方でも、こちらのクリーミータイプのものは大丈夫という方も多いので、ピーナッツの食感が苦手という方にもおすすめです。 チャンキータイプ チャンキータイプは細かく刻まれた粒粒のピーナッツが練り込まれているタイプです。 お値段、色はクリーミータイプとほぼ変わりません。 粒の大きさは商品によって異なりますが、ピーナッツの感覚が強く出て食感も良いです。 カリカリとした食感が楽しめます。 こちらもパンにつけたり、調味料としても使うことが可能です。 あくまでも好みの差だと思いますが、個人的には万能調味料として使うのであれば、クリーミータイプの方がより万能だと思います。 ただし、食感を大切したいタイプであれば、こちらのチャンキータイプがおすすめです。 ピーナッツ自体が苦手方はこちらの商品は向かないのでチョイスしない方が良いです。 ピーナッツバターを選ぶときにこだわるポイント 私自身がピーナッツバターを選ぶときのポイントをご紹介します。 ピーナッツバターの商品は本当にたくさんあるので、どれを選んでよいのか? 迷うことが多いかと思います。 こちらでは、こだわるポイントを優先順位別に紹介していきたいと思います。 バターのタイプはどっちか 私自身がピーナッツバターを選ぶ際に一番チェックしているのは、やはりクリーミータイプか?チャンキータイプか?です。 私の場合はほとんどクリーミータイプを購入しています。 ピーナッツ自体も好きなので、チャンキータイプでも確かにOKなのですが、パンに塗る以外で調味料の一つとして使う際に、 例えば、私の場合ピーナッツバターミルクなどのドリンク(後ほどレシピもお教えします!)に使うこともあるので、やはり粒粒感があると少しそれが使いにくいなと思う時があります。 パンに塗るだけではなく、いろんな料理に使いたいなど汎用性を持たせたいのであれば、クリーミータイプをおすすめします。 もちろん、好みの差なので、チャンキータイプでも調味料として使うことも可能です!あえてピーナッツの食感が欲しい場合などは別です。 余裕があれば2種類あるとよいかもしれません。 単純にレパートリーが増えるし、気分によって変えるって素敵だと思います。 カロリー ピーナッツバター自体のカロリーは高めです。 だからこそ、なるべく無糖のものを選ぶようにしています。 そうすることによってカロリーは抑えられます。 ・無糖で甘くなくても美味しいタイプも 美味しいものですと、無糖でもピーナッツ自体の本来の自然な甘味が出てすごく美味しいのです。 調味料として使う際も、甘さは別で足すことも可能なので、便利です。 なるべく添加物などが少ないもの 体により良いもの・・・をなるべく選ぶようにしています。 口に入れる物は砂糖・着色料・添加物・保存料などがなるべく入ってないものがやっぱりうれしいですね!こだわりすぎてはいませんが、程よくそうゆうものを選ぶようにしています。 そんなことを言ってる私ですが、チョコクリーム入りピーナッツバターやピーナッツクリームとかも時々食べたくなっちゃいますし(笑)チグハグなこと言っていますが、あくまでもなるべく心がけています。 コスパ&プライス もちろん、コスパが良ければ良いほど嬉しいです!お値段とはにらめっこしながらですが、どうせ食べるのであれば質の高いものも食べたいという欲もあります。 まだ高すぎるものには挑戦していませんが、少しずつ色々なピーナッツバターを試していき、コスパの良いものを見つけ出していきたいと思っています。 ピーナッツバターのおすすめメーカー3選 SKIPPY スキッピー ピーナッツバターと言えば・・・こちらのメーカーが日本でも有名です。 輸入ピーナッツバターでNo. 1をキープしています。 アメリカで1932年に初めて発売されてるので歴史も古いですね。 ピーナッツ本来の味と香りを大切にしている甘くないピーナッツバターを展開しているメーカーです。 保存料や添加物は一切加えていないので安心なブランドメーカーです。 「SKIPPY スキッピー クリーミー ピーナッツバター」 スムースタイプのピーナッツバターです。 ピーナッツが苦手の方でもこれは別!っていうほど食べやすいピーナッツバターです。 ピーナッツ本来の味を生かして作られていて、甘くない味で、老若男女問わずみんなに愛されるピーナッツバターです。 私自身も子供の頃からずっと食べていて、かなり親しみのあるピーナッツバターです。 一押しでもあり、あらゆるスーパーでの取り扱いも多いため手に入りやすく非常に身近な商品です。 もともとはアップルバターからスタートしたメーカーで、現在では数多くのジャムなども発売しています。 すべての商品は厳選された原材料を使用し、保存料、着色料不使用です。 「スマッカーズ ピーナッツバタークリーミー」 ピーナッツ100%のピーナッツバターで、ピーナッツ以外の原料を使用していないため、ピーナッツ本来の豊かな風味が楽しめます。 食塩、砂糖も不使用です。 料理の隠し味や調味料としても使えますし、甘さなどが欲しい時ははちみつなど足して自分で調整可能です。 KANPY カンピー カンピージャムの歴史は60年ほどあるみたいなのですが、実は「ピーナッツバター」からスタートした会社みたいです。 私も知りませんでした。 今では数多くのジャムやホイップクリームなど展開しています。 お値段もリーズブナブルな商品が多く、非常に身近な存在です。 スーパーなどでも見かける機会も多く、買い求めやすいブランドメーカーです。 私自身もいろんなジャムなど試したことあります。 「KANPY カンピー ピーナッツバター」 ピーナッツバターではないのですが、少し派生してピーナッツクリームを一つだけランキングに入れておきます。 ピーナッツクリームはピーナッツバターをベースに砂糖やクリーム類などを加えて加工された商品なのですが、こちらはこちらでとても美味しいです。 使い方はパンに塗ったり、クラッカーにつけて食べたりと、ピーナッツバターに比べると汎用性は少なくなります。 帝国ホテルのピーナッツクリームは数種類のピーナッツを焙煎してブレンドしているため、味は深みがあって濃くて少し甘めですが上品です。 アヲハタのジャムもよく購入しますね~。 こちらのピーナッツバターはまず、スヌーピーの瓶のパッケージがかわいすぎます(笑) スヌーピーファンの方は必見です。 正直最初はパケ買いしたのが本音です。 ちゃんと絵柄は瓶に書かれているので、食べ終わった後は容器として使えます。 肝心の味の方ですが、個人的に塩気と甘さのバランスのいいピーナッツバターです。 食べやすいピーナッツバターです。 私自身も、一時このパッケージの瓶を集めたりしてる時期があったほどです。 8位にした理由は、同シリーズのピーナッツ&チョコと比べるとやはりピーナッツバターだけですので、調味料等に使えたりと汎用性も多いからです。 第7位 明治屋 ピーナッツバタークリーミー 明治屋のジャム系はわりとリピートしています。 リーズナブルでとっても美味しいので。 たまたま、ピーナッツバターの取り扱いもあると知り、最近初めて試してみました!! 同じくとてもお手頃で買いやすいです。 こちらのピーナッツバターは粉糖が使われていますが、甘さが控えめです。 まったく甘さがないというわけではなく、初心者の方にもおすすめだと思います。 万人受けしそうな味です。 それでいてピーナッツの濃厚さもしっかり出ています。 もちろん、クランチータイプ(チャンキータイプ)もあります。 こちらのランキングでは紹介していませんが、ピーナッツの粒粒入りがお好みの方はそちらもおすすめです。 第6位 自家製・ぜいたくピーナッツバター 瓶入りタイプではないのがちょっぴり残念なんですけれど、それでもやはり気になったのが100%千葉県産ピーナッツ2種類を使用していて、 なおかつ、無添加、無糖、もちろん着色料、保存料、香料、甘味料一切使用していないのピーナッツバターなんです!しかも、注文があってからピーナッツを焙煎して作りたてを送ってくれるそうです。 ドロドロの部分は落花生から出てきた自然の油分で、粒粒感がほんのりあるタイプ。 ピーナッツの自然な甘み、塩みもあってとっても美味しいみたいで、私自身もかなりそそられています。 もともと無添加、無糖というキーワードに弱いので、これは必ず試すつもりです。 ピーナッツそのものの味を楽みたいですし、こちらは料理の調味料としても威力を発揮してくれそうな予感がします。 賞味期限も120日と意外と長めなので、使い切れそうです! 正直、国産で無添加の商品はレアだと思いますので、自然食品にこだわりの強い方はこちらをチョイスしてみて下さい。 第5位 やます 千葉県産落花生使用 ピーナッツペースト 今、すごく興味があるのがこのサンクゼールのピーナッツバターです。 こちらは動物性のバターを使用しておらず、穀物のナッツや植物のたねをペースト状にして素材の良さを引き出しているそうです。 乳成分不使用なのにピーナッツ感は濃厚みたいです。 粒粒のクランチが入ってるそうです。 普段はチャンキータイプを選ばないですが、動物性バターを使用してないという点がとても珍しいし、サンクゼールや久世福商店の取り扱い商品はわりと好きなものが多いので、一度は試してみたいです。 ジャム系は色々試したことがあって、例えば、オールフルーツジャムなど・・・美味しかったです!とってもヘルシーなイメージがしています。 第3位 SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター スーパーチャンク SKIPPY スキッピィのスーパーチャンクがここにランクインしました。 名前通り、チャンキータイプでピーナッツバターの中に、粒粒に刻まれたピーナッツ入っているタイプです。 ピーナッツバター界の王道だと思います。 おそらくあまりピーナッツバターのことを知らない方でも一度は目にしたことがある商品なぐらいの定番の商品の1つです。 子供頃はこのチャンキータイプのピーナッツバターをよく食べていた記憶があります。 パンの上に塗って食べると、口の中にふわーーっとピーナッツの香ばしい味が広がり、刻まれたピーナッツの歯ごたえも美味しいです。 スーパーなどでもよく販売されていて、非常に身近な商品です。 大人になってからはクリーミータイプのものばかり買いがちになりましたが・・・。 とっても人気商品です。 過去に何度もリピートしたことがあります。 とにかく忘れられない味。 ピーナッツの味が濃くて、程よいやさしい甘さと塩気。 とっても塗りやすいし、癖がなく食べやすいです。 そして、ピーナッツの粒粒感が残るので、さらにピーナッツの味が深く感じられます。 お値段もお手頃で買いやすいです。 2位の同シリーズのクリーミータイプと比べると、ベースの味は変わりませんが、ピーナッツの食感を楽しみたい方にはおすすめです。 第2位 SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター クリーミー やはり・・・同様にSKIPPY スキッピィがここにランクインしました。 私が子供の頃からお世話になっているのがこちらの商品。 そして同じくピーナッツバター界の王道だと思います。 こちらもピーナッツバターのことを知らない方でも一度は目にしたことがある商品なぐらいの定番の商品の1つです。 スーパーなどでもよく販売されていて、非常に身近な商品です。 子供の頃は、ピーナッツバターと言えば、これでした。 他の商品の存在は知らなかったですね~。 何度も何度もリピートしたことがあります。 一口食べたら、あ!SKIPPY スキッピィだ!と舌が覚えてるぐらいの味です。 とにかく、ピーナッツの味が濃くて、程よい甘さと塩気! とっても塗りやすいし、癖がなく食べやすい。 パッケージもあまり雰囲気が変わらずキープし続けていると思います。 お値段もお手頃で買いやすいです。 3位の同シリーズのスーパーチャンクと比べると、個人的に調味料としても使いやすいので、ランクが1つ上です。 味は変わりません。 ただ、食感がなめらかで食べやすいので好きです。 正直甘さは控えめで、塩気の方が少し強めですがとっても美味しくてハマり中です。 初めて食べたときは、本当に甘さが少なめだな~と思いましたが、食べ続けていくうちにこちらの良さを思いっきり感じています。 口に入れるとぬわ~っとした食感はしますが、後味がすっきりなんです。 変な油分が使われていないというか、非常に体に優しい味がします。 甘さも控えめなので、こちらを調味料としても大活用しています。 ピーナッツバター和えとかも本当においしいですよ!ドレッシングやタレもこちらを使ってよく作りますし、汎用性は非常に高めです。 今後も新しいピーナッツバターを試しつつ、こちらもしっかりリピートし続けていきたいと思います。 【クリーミータイプ】ピーナッツバターおすすめランキングTOP6 第6位 ユウキ ピーナッツペースト 作り方• マグカップに牛乳を注ぎ、レンジでチンして温めます。 ピーナッツバター大さじ1杯(お好みで増やしてもOK)、蜂蜜や砂糖を少々加える。 こちらは、寝る前とか、なんとなくほっこり温まりたいな~って時に作って飲んでます。 個人的にココア、きなこミルク、黒糖ミルク、甘酒ミルクなど・・・なんでも牛乳に混ぜて飲むのが好きです。 なのでピーナッツバターもいけるんじゃないかな~?? やってみたら見事に相性ばっちりでした。 ピーナッツバターホットミルクって意外と?!美味しいですよ!冬やほっこり温まりたい時におすすめです。 買っているピーナッツバター自体が甘さのあるものなら蜂蜜や砂糖は不要です。 お好みで調整して下さい。 to buy インフルエンサーおすすめのピーナッツバターもご紹介! ピーナッツバターの売れ筋ランキングもチェック! なおご参考までに、ピーナッツバターの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。 私自身も以前は栄養面とかあまり深く何も考えていない時代がありましたが、やっぱり栄養バランスって大切だな~と日々感じるようになりつつあります。 トーストに塗るものを一つ変えてみるだけでも違ってくるなと思います。 またレパートリーが増えることによって、選べる楽しみも増えます。 ちょっとしたことで、気分が上がってしまうものです。 また、ピーナッツバターはトーストに塗るだけではなく、調味料として他にも活用することができるので、思っているよりも意外と万能だったりします。 今まで買っていたドレッシングやタレの代わりにピーナッツバターを使って手作りでササッと作ることも可能なので、自宅に一つあると便利です。 ピーナッツバターの魅力にハマってくるとどんどん色々な商品を試したくなると思います!調べてみると、たくさんの種類のピーナッツバターが存在します。 ぜひ自分のお気に入りのピーナッツバターを見つけて下さい。

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