近く の 手洗い 洗車 場。 【裏技】近くのコイン洗車場の探し方&使い方|セルフ洗車のコツ

【裏技】近くのコイン洗車場の探し方&使い方|セルフ洗車のコツ

近く の 手洗い 洗車 場

ガソリンスタンドの洗車といえば、洗車機のイメージが強いかもしれませんが、スタッフによる手洗い洗車サービスを行っているところも多くあります。 セルフのガソリンスタンドでは人員の都合で洗車機のみのところも増えているようです。 手洗い洗車のメリットとデメリットを簡単に紹介しましょう。 ガソリンスタンドでの手洗い洗車のメリット 手洗い洗車は、プロのスタッフさんの手によって手洗いしてもらえることが一番のメリットです。 機械では届かない細かい部分や頑固な汚れや水垢も、丁寧に落としてくれます。 それに、洗車道具を購入する必要もありませんし、保管の心配もいりません。 また、ワックスをボディに塗布するとしても、ムラや塗り残しがないように施してくれるので、ピカピカに仕上がります。 店によりますが、手洗い洗車の場合は予約可能な場合も多く、込み合っていて長く待たされてしまう心配がないもの嬉しいポイントです。 ガソリンスタンドでの手洗い洗車のデメリット ガソスタで手洗い洗車を依頼する最大のデメリットは、「値段が高い」ということでしょう。 スタッフが丁寧に手作業でボディを洗っていく分、人件費がかかります。 洗車料金は、2,500~5,000円程度が相場なので洗車機と比べて割高です。 また、洗車機よりも時間がかかる場合も多いため、スピード重視の方にはおすすめできません。 そして、もう一つ、以外に知られていないデメリットは、 スタッフの洗車スキルや丁寧さにばらつきがあるため、仕上がりに大きく差が出ることです。 どれほど差が大きいかというと、 これからお話しするのは、私が出入りするコーティング専門店で聞いた、 ちょっぴりコワイ話しなのですが、、、、。 ある日、よく似た2台の車がコーティングの相談のため来店したそうです。 2台とも色は黒でした。 2台ともトヨタで、姉妹車(アルファードとヴェルファイア)でした。 2台とも年式はほぼ同じでした。 2台とも新潟市の同じ洗車専門店で手洗い洗車をしてもらっていました。 アルファードのオーナーさんは自分の車を綺麗だと思っていました。 ヴェルファイアのオーナーさんも自分の車を綺麗だと思っていました。 ここまでは2台ともほぼ同じ条件です。 しかし2台の車には一つだけ、大きな違いがありました。 なぜかヴェルファイアのボディーだけ、無数の洗車傷がついていたそうです。 その2人のオーナーは住まいが近く、新潟市内の、同じ店に手洗い洗車をお願いしているので 自分で洗車をすることはほとんど無かったそうです。 何がこの2台の運命を分けたのでしょうか? よく調べていくと、洗車を担当してくれていたスタッフが違っていました。 同じ店に依頼していてもこれだけの違いが出てしまうことがよくあります。 せっかく安くない費用を支払って手洗い洗車を任せるのですから 信頼できるお店選びを慎重に行ってみてはいかがでしょうか? 洗車機のメリット&デメリット 洗車機は、ガソリンスタンドに併設されている機械に車を通して洗車をするサービスです。 別名「ドライブスルー洗車」と呼ばれることもあります。 洗車コースが多く、用途に合わせて自分で好きなメニューを選ぶことができ、必要に応じて下部洗浄等のオプションをつけることも可能です。 ガソリンスタンドの洗車機のメリット 洗車機は、300円くらいから洗車できるところが多く、料金が安いことが一番のメリットです。 各店により利用時間は異なりますが、24時間営業の洗車機もあり、夜中や早朝に洗車したい人も助かります。 また、水洗いメニューからシャンプー洗車、各コーティング剤をオプションで追加できるなど、自分好みに仕上げることが可能です。 さらに、洗浄時間が5~10分程度と早いので、急ぎで洗車したい時にも重宝しますね! ガソリンスタンドの洗車機のデメリット 洗車機洗いは、いわば全自動洗濯機のように自動で車を洗っていきます。 高速で回転するブラシはボディーを叩きながら進んでいくので、手洗い洗車に比べて圧倒的に洗車傷がつくリスクが高い洗車方法です。 特に黄砂や砂埃がボディーに付着したまま洗車機に入れてしまうと、砂や埃がブラシによって擦り付けられ、ヤスリがけされている様な状態になります。 高圧洗浄機などで事前大まかな汚れを落としてから行うことが傷を最小限におさえるためのポイントです。 さらに、機械洗車では手洗い洗車と違い、細部の洗浄は苦手。 特にタイヤやホイールの汚れは洗い残しが起きやすいので洗車機に入れる前後に手洗いする必要があります。 出光の手洗い洗車の料金 出光の手洗い洗車は、強い洗浄剤を使用するのではなく、泡を使ってムース手洗い洗車を行います。 出光の手洗い料金を以下にまとめました。 出光の手洗い洗車では、ボディやガラスに施されたコーティングによって、洗剤の種類や洗い方を変え、綺麗に仕上げてもらえます。 料金は店舗によって異なりますが、LLサイズの車種で3,000円に少し足がでる程度なら相場より少し安めです。 車を傷つけることが比較的少なく、汚れをしっかり吸着し、泡で汚れを浮かせてピカピカに仕上げます。 ただ、傷のつきにくさよりも汚れ落ちの良さが魅力と言えます。 ENEOSの手洗い料金を以下にまとめました。 ENEOSの手洗い洗車は、傷がつきにくく、汚れもしっかり落としてもらえるので、値段と比較して納得した仕上りなること間違いなしです。 手洗い洗車にしては価格も特別高くありません。 あくまで参考価格なので、オプション料金等が発生する場合もありますが、通常価格でこの値段は比較的安めです。 コスモ石油の手洗い料金 コスモ石油の手洗い洗車は、すべて泡ムートンで丁寧に手洗いします。 但し、ムートンは羊毛でできていて、見た目はフカフカですが、場合によっては傷の原因になることもあるのでそのことも理解した上でお願いする様にしましょう。 コスモ石油の手洗い料金を以下にまとめました。 いちばん料金が安いシャンプー洗車でも、泡洗浄でしっかり汚れを落とし、ボディをピカピカに仕上げてくれます。 撥水加工をしたい方は撥水洗車を、ワックスでボディを仕上げる場合は少し割高ですが、一番大きなLLサイズの車でも5,000円以下なので相場よりも割安です。 ガソリンスタンド【洗車機】の相場料金 ガソリンスタンドの洗車機はシャンプー洗車が300円程度。 ワックスやポリマーコートををすると1500円程度が相場です。 同じガソリンスタンドでも設置されている洗車機の種類が違うことがあります。 選ぶポイントとしては、なるべく最新型で掃除やメンテナンスが行き届いているガソリンスタンドがおすすめです。 洗車機を使ったら目立つ傷がボディーに!という場合、ほとんどが洗車機のブラシに小石やゴミが挟まっていることが原因です。 出光昭和シェルの「洗車機」料金 出光興産と昭和シェルは、2019年4月1日をもって経営統合したばかりなので、洗車機も統一ではない可能性があります。 出光の洗車機料金を以下にまとめました。 通常のポリマーコートでも1,300円から、ダブルポリマーだと2,000円ほどするので決して安い料金とは言えませんが、塗装の艶もでて長持ちするので、洗車の手間を少しでも省きたい方におすすめです。 ENEOSの「洗車機」料金 ENEOSの洗車機料金は、やや高額なメニューが多いですが、その分コーティングも豊富で、スピーディーに手洗い並みの仕上がりになると好評です。 ENEOSの洗車機料金を以下にまとめました。 ENEOSの洗車機料金は、シャンプー洗車が300円でできるのはもちろんのこと、洗車メニューが多いのも人気のポイントです。 店舗によっては、ビーナスガードが1,800円からできる場合もあります。 洗車機にしては高額な1,000円超えのメニューが多い印象ですが、その分ボディをしっかり洗いあげてもらえます。 とくにDUコートは、Gプロテクトと併用すると強い撥水効果があると定評があるのでおすすめです。 また、洗車後は、セルフでバキュームやエア調整器具を使用することができます。 コスモ石油の「洗車機」料金 コスモ石油の洗車機は、ENEOSの洗車機とよく似ており、ワックスやGプロテクトなど、さまざまなオプションを付けることができます。 コスモ石油の洗車機料金を以下にまとめました。 コスモ石油の洗車機でもっとも価格が高い「ビーナスガード」は2,000円でやや高めですが、コーティング剤が2回塗布されるので、手洗い洗車よりもかなり割安です。 シャンプー洗車だけなら、400円という破格の安さなので、定期的に洗車をしたい方にも助かります。 安く洗車をするにはどこが良い? ガソリンスタンド別に、手洗い洗車と洗車機の価格をご紹介していきましたが、結論、どこで洗車するのが割安なのかという部分がもっとも知りたい部分ですよね! 手洗いよりも洗車機の方が圧倒的に安い! より安く!洗車料金の安さを求めるのなら、ガソリンスタンドの手洗いよりも洗車機の方が圧倒的に安いです。 洗車機の種類はガソリンスタンドやお店によって異なりますが、機種や地域によって価格に差があるため、「一概にどこが一番安い!」とは言いにくいです。 料金表をご覧いただいて分かる通り、洗車機の価格には大きな差がないのです。 そのため、近隣のガソリンスタンドへ直接足を運んで価格を比較し、一番安い所を見つけるのが一番確実と言えます。 手洗い洗車の場合、車体サイズによって洗車料金が変わりますが、洗車機ならLLサイズの車種でも価格が同じです。 そのため、 大きい車種であればあるほどお得感が増します。 もちろん、洗車機の場合は手洗いよりのように細かい部分を洗浄できないデメリットもありますが、料金面を考えれば割安です。 洗車の種類や料金まとめ 洗車にかかる費用って車を所有している間、ずーーーっとかかり続けるから、 1回たったの数百円だとしても年間で考えると結構お財布に負担ですよね? そう考えると費用面だけなら洗車機の方が割安なのでとってもおすすめです。 逆に、小型車の場合には手洗い洗車料金もそこまで高額ではないため、 『洗車傷を少なくしたい』『細かいところまで汚れを落としてもらいたい』等、 洗車のクオリティも考慮したコスパ(費用対効果)重視なら手洗いの方がメリットが多くおすすめです。 さて、 ここまでガソリンスタンドでの洗車をお伝えしてきましたが、 『もっと安く済ませたい』や『もっと車を大切にしたい』という方は間違いなく自分で洗車することをおすすめします。 だって、洗車にかかる費用は水道代とほんの少しのカーシャンプーだけ! 人件費だって自分の時間だけなので実質無料。 もしあなたが少しでも自分で洗車してみようかな? という気持ちが芽生えたときには次の記事がその後押しになったらいいな、と思います。 よかったら次の記事もちょっと覗いてみて下さいね!.

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和歌山市のオススメ手洗い洗車場!『カーウォッシュ紀州』は超穴場のコイン洗車場!

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洗車機の使い方 洗車機にお金を入れてメニューを選択 洗車スペースに車を乗り入れ、設置されている洗車機にお金を入れましょう。 メニューを選択しスタートボタンを押すと洗車が始まります。 洗車機によりますが、水洗い、泡洗浄、ワックス、ポリマーなどを組み合わせたコースがあります。 「手洗いコース」もある コイン洗車場の洗車機には「手洗いコース」というものもあります。 高圧洗浄機を使用するのは通常と同じですが、スポンジで車体を洗浄できるよう、車全体に泡をかけ手洗いできる時間が設けられます。 最後は高圧洗浄で浮かせた汚れを一気に洗い流します。 しつこい水垢や泥はねを落として、車を隅々まできれいにしたいという方にはおすすめのコースです。 自前のカーシャンプーで洗車したい人は、水洗車コースを2回使用するなどしてください。 洗車が終わったら車を移動 洗車が終わったら、速やかに拭き取りスペースに車を移動させましょう。 移動させたら、水分のふき取りやワックスがけなどを行い仕上げていきます。 コイン洗車場でのマナー エンジンやオーディオはオフに 排気音やオーディオの音楽が騒音となることもありますので、洗車場に着いたらエンジンは切りましょう。 汚れがひどい場合は、おおまかに落としておく オフロード走行後など車が極端に汚れている場合は、ある程度汚れを落としてから洗車場に行くようにしましょう。 洗車中に泥が他の車を汚してしまうのはマナー違反。 洗車が終わったら速やかに車を移動させる 洗車が終わったら速やかに車を移動させ、次の人にスペースを空けましょう。 他にも、水汲みだけに利用しない、カスタムなど洗車に関係のないことをしないなど、いろいろありますが、普通に利用していれば、それほどシビアになることもないでしょう。 他の方も気持ちよく利用できるように、気を配ることが大切です。 コイン洗車に必要なものは? 水を汲んでおけるバケツと洗車後の水をふき取るウエスは最低限用意しておきましょう。 手洗い洗車の場合は、ボディ用のスポンジとタイヤホイール用のスポンジと分けて用意しておきたいところです。 洗車後はお好みでボディコートやワックスで洗車の輝きを長く維持できるようにしましょう。 その他、水垢や鉄粉クリーナーなど様々な洗車グッズがあるので、洗車前に一度、カー用品店の洗車コーナーなどをのぞいてみてください。 また、設備が整った洗車場であれば、これらの洗車用品はレンタルや販売されていることもあります。 セルフ洗車するときのコツ コイン洗車場は利用時間に制限があるため、 洗車を短時間で効率的に終わらせることが大切。 そのためには洗車のコツを掴んでおきましょう。 最初はぐるっと水洗い ある程度全体の汚れを落とすために、最初はぐるっと車を一周しながら水洗いします。 水洗いの段階では砂ぼこりは完全には落ちませんので、この時点でスポンジでこするのはおすすめしません。 足回りが先なのは、せっかく綺麗にしたボディがタイヤに付着した泥で汚れるのを防ぐためです。 タイヤ・ホイールの洗浄には、ボディとは別でスポンジ類を用意してください。 足回りを洗ったのと同じスポンジでボディを洗ってしまうと、洗車傷の原因となります。 ホイールの洗浄はスポンジやウエスと何でも良いですが、専用のブラシなどを使うと複雑な形状でも洗いやすいです。 また、ブレーキダストによる汚れは厄介ですが、専用のクリーナーを使うと驚くほどきれいに落とせます。 重要なのは、擦って汚れを落とそうとせず、スポンジは軽くなでるようにすること。 強く擦ってしまうと、せっかくの愛車も洗車傷だらけになってしまいます。 【裏技】頑固な水垢は台所用洗剤で ボディについた水垢は台所用洗剤を使うときれいに落とすことができます。 台所用洗剤は油分を含んだ汚れに有効ですし、研磨剤が入っていないためボディを傷つける心配もありません。 台所用洗剤を使用する際は、以下の点に注意しましょう。 カーシャンプー同様、しっかり泡立ててから使う(洗剤を直にボディにかけない)• カーシャンプーよりも水切れが悪いので、しっかり泡を洗い流す• ゴムパーツやボディの隙間に泡が残らないようにする(パーツ劣化の原因になります) 車体の拭き上げのコツ 洗車が終わったら、次は車体の拭き取りです。 車を移動する際に、忘れものがないか洗車スペースをもう一度よく見てみましょう。 また、ノズルを所定の位置に戻したかなど、全体を軽く確認するようにしましょう。 水分は速やかに拭き取る 残った水分をそのまま放置してしまうと、ウォータースポットの原因となります。 これはイオンデポジットとも言い、一度できてしまうと洗車では簡単に落ちません。 長期に渡って放置していると塗装が傷んでしまうので、洗車後は車体をすばやく拭き上げることをおすすめします。 【裏技】窓の拭きムラは新聞紙でキレイに 窓の拭きムラは新聞紙で擦ると目立たなくなります。 インクに含まれる油分には汚れ落とし&ツヤ出しの効果があります。 洗車後であれば、乾いた新聞紙を畳んで優しく拭いてあげましょう。 新聞紙で窓を拭く際は、以下の点に注意しましょう。 カラーインクの新聞は使わない• 傷がつかないよう、新聞紙はきれいに畳んで使うのがおすすめ• 洗車せず窓だけキレイにしたい場合は、窓に砂や泥などを先に落とす(傷の原因になる) 車のワックスがけのコツ 洗車したボディをより輝かしく見せたいならワックスがけがおすすめです。 しかし、最近はコーティングの方が一般的になりつつあります。 ボディコートをしている車にはワックスがけの必要はありません ワックスは持続期間が短いというイメージがありますが、最近は両者の差はなくなりつつあります。 しかし、中にはコンパウンドが含まれているものもあるので、どちらがいいというよりは成分で選ぶのが正解かもしれません。 ワックスがけはムラにならないように適量をとり、範囲を決めて塗り込んでいきましょう。 効果を期待しすぎて多量に使用すると、乾燥時間も長くなり手際が悪くなるので注意が必要です。 必要に応じてカークリーナーや窓の撥水も 洗車のタイミングで、ウインドウやドアミラーの撥水も洗車と合わせて使用すると効果を発揮しやすいです。 撥水加工をすると雨の日でもクリアな視界が確保でき、安全面にも影響します。 また、洗車場にカークリーナーのコーナーがあれば車内も掃除してしまいましょう。 ほこりや泥だけでなく、シートの隙間に入り込んだ食べかすも、車内の汚れやニオイの原因になります。 舞ったほこりが車内に戻らないよう、ドアを全開にするのがおすすめ。 周りの迷惑にならないよう、注意しましょう。 ダッシュボードやインパネ付近もほこりがたまりやすいので、水で湿らせたウエスなどで拭いてあげてください。 これであなたもコイン洗車マスター! 洗車場を利用する前に、手洗いなのか、ノズルだけを使用した洗車なのかなど、ある程度シミュレーションをしておくとより効率よく洗車が行えるでしょう。 自分の車のサイズに合った洗車スペースかどうか、清潔かなど、可能なら、複数の洗車場を使ってみて、理想の洗車場を見つけるのがおすすめです。

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埼玉県戸田市にあるコイン洗車場!『イエローハット セルフ洗車場』をご紹介します!

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埼玉県戸田市にありますコイン洗車場 『イエローハット セルフ洗車場』をご紹介します! お近くの方はぜひ利用してみてください。 はじめに いよいよ春が到来ということで、ドライバーの方々を悩ませるのが花粉です。 花粉はこまめに落とさないと、落ちにくくなるんですよね。 せっかくいい車に乗っていても花粉が付くだけで愛車の魅力が半減してしまいます。 ですから、まめに洗車をしましょう。 どうせ洗車をするのでしたら、私は断然手洗いをオススメします。 なぜなら洗車機で洗うと、細かい傷がついてしまうからです。 また、自分で洗うことによって走行中についた小さな傷にも気付くこともできます。 戸田市のセルフ洗車場 戸田市のセルフ洗車場は少ないんですよね。 少ないなと以前から感じていたんですが、私の家の近所だけで2店舗ほどしかありません。 国道298号を曲がったところにあり、とても大きなところで分かりやすいです。 スポンサーリンク 時間 時間は、朝の7時から20時までがOPENしています。 入口の風景 入口は、手洗いの入口と洗車機の入口とに別れます。 手洗いでの洗車をする際は、左側から周るようにして進みましょう。 洗車スペース 洗車スペースは広々としています。 大きめのアメ車などでも入れるくらいのスペースがあるのではないでしょうか。 横に並んで4台は洗えるスペースが別にあります。 洗車機は、カードとコインが使うことができました。 お札は使うことが出来ませんので、お札しかなければ店舗で両替ができます。 洗車メニューはさまざまなものがあります。 私は普段、超撥水コースをしています。 掃除機は、2台設置してありました。 また、掃除ができるスペース自体も10台ほどスペースがあるのですごく便利です。 焦らずゆっくり掃除をすることができるのが良いです。 カードを買うとお得 セルフ手洗い洗車の機械の支払い時にカードを購入して使うと得するようです。 私は今まで現金払いをしていたのですが、まめに洗車場に行くので今度購入してみようと思っています。 最後に ここの洗車場は、イエローハットの敷地内ということもあり傷がついているのが分かれば自分で傷の補修キットを購入したり、店舗でポリマーコーティングを頼むことができます。 店舗が隣にあることで、洗車のみならずカー用品をすぐに購入することがおすすめのポイントです。 戸田市にセルフ洗車場が少ないことで土日は比較的混んでいます。 行くのが可能であれば、平日の昼間に洗車に行くと空いているのでストレスなく洗車をすることができます。 お近くにお住まいの方は、行かれてみはいかがでしょうか^^.

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