ふいうち しんそく。 ルカリオ育成論 : 【終盤掃除屋】剣舞しんそくルカリオ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

【ポケモン剣盾攻略】事前知識編、先制技とは?優先度という言葉が鍵

ふいうち しんそく

ムーンは殿堂入りはしたんですが厳選辺りで体調を崩してそのまま時が止まっているので対戦はまだまだ先になりそうです。 という訳で今回は長い間アクセス数トップだったをサンムーンでもやっていきましょう。 過去形なのは最近とびはねるギャラの育成論が異様な伸びを見せているからです。 溜めが消えるZとびはねるの影響でしょうが、正直威力以外にZ技にする必要性は今のところ感じないんですがね。 今作、先制技関連では主に次のような変化がありました。 実際前回の総合のトップ5はアローとハチマキふいうち勢で占められていましたからね。 これと新しいの追加でどう変わったか見ていきましょう。 ルール ・Lv50、ウルトラサン・ウルトラムーンでの通信対戦の環境を想定。 ・ 1試合で理論上2回以上使用可能な各先制攻撃技を覚える毎で持ち物を含め最も決定力が出る方法を採用。 ・技を出すまでに2ターンかかる技は除外する。 ・すなわち、特性「こんじょう」や「げきりゅう」など、倍率の発動に何らかの条件があるものは発動していないものとして扱う。 ・特性は「どの特性もその先制技に常時倍率がかかるものではない」または「フォルムチェンジに必要な特性なので名を見れば分かる」ときは明記していません。 ・連続技はここでは原則最低回数の2回命中とする。 ・ただし、特性「」は5回、サトシの技「みずしゅりけん」は3回とする。 ・比較にはLv50無補正無振りミュウ、のうち攻撃が等倍となる方への最大ダメージを使用。 ・最大ダメージが同じ場合は最小ダメージも比較。 それも同じ場合は攻撃や特攻の実数値に関わらず同一順位としている。 ・ダメージ計算には基本的にトレーナー天国様の「ダメージ計算機SM ver. 5」を使用。 ・のときに比べ、ダメージ計算機において特性「ヨガパワー」「ちからもち」の補正位置が変更となっているようなので計算結果が若干変わっている。 ・表は左から順位、名、攻撃 特攻 、 技名 威力 、ダメージを表す。 ふいうち 1位 301 132〜156 特性:ダークオーラ 2位 ラッタR 303 100〜118 特性:はりきり 2位 アブソル 300 100〜118 4位 291 96〜114 4位 291 96〜114 リージョンフォームのラッタが新たにランクイン。 さらば 6位。 参考:悪タイプを除いたランキング 1位 ケッキング 349 77〜91 2位 172 76〜90 特性:ちからもち 3位 ラッタ 328 73〜86 特性:はりきり 4位 306 68〜80 特性:はりきり 5位 グソクムシャ 291 64〜76 5位 291 64〜76 差は縮まりましたがハチマキケッキングが不一致では首位をキープ。 4世代教え技で、かつ本人が少ない上に比較的身代わりされやすいのでまず見ないと思いますが。 特性: 1位 211 しぜんのちから 80 53〜63 2位 145 しぜんのちから 80 37〜44 今作も技が不一致のトライアタックなのでダメージは少なめ。 参考 1位 141 Zしぜんのちから 160 71〜84 持ち物:ノーマルZ 1-2位 97 Zしぜんのちから 160 49〜58 持ち物:ノーマルZ 先制技をZ技にすると優先度が消えますが特性による優先度は無関係らしいので掲載しておきます。 ただ、どう足掻いても1試合で一度きりなので参考とします。 Z技にすれば先制技としてはなかなかのダメージ量。 ここでは考慮しませんが各フィールドならそれに対応する技がZ技になるのでさらに強力。 サイコフィールドだと接地ポケ先制技無効に引っかかるのでダメですが。 特性:ヒーリングシフト 1位 220 ドレインキッス 75 52〜63• 参考 2位 220 75 52〜62 を教え技で習得しましたが、若干ドレインキッスよりダメージが低めです。 ダメージ計算式の都合でしょうか。 終わりに 前回は公開後にそこそこな数の見落としが発覚しましたので特にノーマル技は多めに探してみました。 疲れました。 みんなくらい ならいいのに。 ここまでの閲覧ありがとうございました。 ランキングで何か間違いがありましたら 恥をかかないよう一度ダメージ計算してからコメント欄またはまで報告してくれると大変助かります。 といってもコメントは1回しか来たことないんですがね。 ちなみにUSUMは引き続きこのページで対応する予定です。 この改訂によりサトシの特性を省略。 本当は上の更新時にすべきだったことだが…….

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【ソードシールド】わざ「ふいうち」の効果とおぼえるポケモン一覧【ポケモン剣盾】

ふいうち しんそく

しんそく!シングルバトル!!とは ・見せ合いなし11でダイマックス&伝説ポケモン禁止のシングルバトル ・選出後相手のパーティが見れる ・レベル50でポケモンHOMEから連れてきたポケモンを使用できる。 6体登録できることで環境やレート帯に応じて 選出使い分けが可能。 マッチング運ゲーを緩和できる人が強い大会である。 基本的には 襷使用可でありメインは襷で2度殴って勝てる範囲の広いポケモンが強い。 誰に襷を持たせるかが重要になる。 メタルバーストは優先度0技であることとほろびのうたが強いルールであることから 耐久ポケモンのSは全体的に遅くなる。 このことから 鈍足ポケモンの上から積むマホイップのようなハメは成立する 1敗。 あくびまもるは残りの技2つで広い範囲を取る必要があるので強い行動ではあるが採用はピンポイントになると判断した なおカバルドンで1敗。 そもそも現在ポケモンをやっている人のTL作ってないので情報はなく個人の考えになる。 ポケモンホーム産の技の仕様を知らないのでふいうちロトムやカウンターバンギが使えたかすら知らない。 ほろびのうたを覚えるポケモン ゲンガー系統・アシレーヌ系統・ラプラス・サニゴーン ほろびのうたは実質 範囲が最も広い技であり対策必須と考えた。 ラプラスはのろいでSを下げられる。 オシャマリは50族で最遅49、S個体値最高のクレベース無振りが48。 意識してSを下げないと勝てない。 Sの基本は48になると判断。 ただ孵化めんどくさいので細かい調整するくらいならクレベースやナットレイが使われるだろう。 そうでん持ちは避雷針ではないので、うるおいボイスで貯水よびみずを相手にでもしない限り無効化はされない。 ラプラス・アシレーヌ・サニゴーンは一応殴ることもできるしラプラスは一撃技もある。 アシレーヌ@オボンだと激流圏外になってアクジェのダメージが足りず、ミミッキュに確実に勝てる配分が見つからなかった。 アクジェでクレベースのミラコケアが一応できるが。 じごくづき・挑発・草タイプ・電気タイプ辺りは採用したいと考えた。 ほろびのうた持ちは 本来のタイプの役割が失われるとともに、他の水タイプのポケモンがほろび持ち以上に勝てるとは思えないことから、 みず弱点のポケモンが動かしやすくなるとも思えた。 モルペコ、トゲデマル、アマージョが本当に刺さるのか。 襷を持たせるポケモン きあいのタスキは 行動保障アイテム。 ポケモンは有効な行動回数を稼ぎ、相手の有効な行動を減らした末に体力勝ちするゲームだと思っている。 天候ダメージ・ゴツメてつのトゲ・連続技・先制技が飛んでこなければ2回行動しやすい。 選出数が多くなるので範囲の広いポケモン用。 襷が向かないのはミミッキュや反動技使うヒヒダルマ、ウインディ等。 そこそこ速くて 技範囲が広く、S操作怯み一撃技とごまかしの利くポケモンがドリュウズ。 どくまもにも強い。 襷を持ちながら上を取って相手の 襷を貫通できるのがパルシェン。 シンプルに 上を取れて先制技もあるドラパルト。 メタルバーストやがむしゃらは見え見えなので 削りの技を持つことが望ましい。 襷発動で特性が輝くと言えば御三家。 リザードンはカウンターがんせきふうじ持ちで上を取るのでいたら地味に強い。 何せ対面性能の高い襷ガルドに強い。 コットンガードエルフーンや スカトリかなしば・かなしばアンコヤミラミ、 高耐久がネックになる。 耐久ポケモンは一撃必殺技に強くないのでがんじょうクレベースとゴーストタイプ以外は少なそうと考えた。 エルフーンの技構成はムンフォや挑発持たせるか諸説あるが、 いたずらごころ先制補助技を無効化できる悪タイプの価値が高い。 ちなみにいたずらごころゆびをふるヤミラミが解禁されたが悪タイプに無効でオーロンゲと並び実質出禁である。 レパルダスでまねっこしおふきしたらブラッキーに無効でやべってなったことはある。 最終的にほろび・ドリュウズ・いたずらごころに勝てる ローキックキリキザン採用に至ったがマニューラ出された時は困った。 ちなみにドリュウズにB振られてがんぷうじしんされたらローキックふいうちでは勝てない。 ヒヒダルマもだがH高いポケモンが耐久に振ると案外堅い。 多いと想定したポケモン 使いまわしが可能なシングル用の強ポケに加えシンプルに強いポケモンがくると判断。 【使いまわし想定】 アーマーガア・ギルガルド・サニーゴ・ドラパルト・ドヒドイデ・ヒヒダルマ・ミミッキュ 【かわいくて強い枠】 チラチーノ・トゲデマル・ニンフィア・モルペコ 【シングル11特有の強ポケ】 ラプラス・オシャマリ・キリキザン・クレベース・トゲキッス・ヤミラミ・ドリュウズ・パルシェン・エルフーン・ナットレイ・リザードン・ウッウ かなしばヤミラミとメタバヤミラミの両方に対応できる気がしないのでいないことを祈る。 グソクムシャは目をつける人が少なそう。 ドリュウズに強くて襷以外で持ち物競合しにくいポケモンとして数はいそうと思ったのが サニーゴ。 上位にいけば特殊ポケモンが入ってきつつ じわれカビゴンでサニーゴ葬るような気はしていた。 S無補正個体値Vだとオシャマリより1速いので世の中のカビゴンがS個体値をどこに置いているのかは興味がある。 考察時点ではゴーストダイブでほろびを見れると勘違いしており、 初手まもるで破綻すると気づいていなかった。 そのため文字ふいうちゴーストダイブのドラパルトが多くいて勝てるように調整する必要があると思っており、ついでに焼かれるナットレイは少なくなるものだと考えていた。 いたずらごころやつぶらなひとみに強い アマージョはこの時点で候補から抜けた。 ローキックアマージョは恐らくメインに据えるには厳しいと。 とびひざでクレベースに確2取れない。 ついでにまもるで破綻すると思っていない モルペコはねこだまし・オーラぐるま・リベンジで強く警戒。 アーマーガアは最初一撃必殺技に弱いので少ないと判断。 ただ、 ボディプレスで火力出るため、てっぺきビルドを切る違和感を乗り越えれば一撃技持ちに弱いわけではない。 通常のシングルではラプラスを抜いたタラプでかみなりや一撃必殺以外には勝てるが つまり本当は対策になっていない シングル11においてはSが必要なくなるのでBを振っても上を取りやすくなる。 36振れば4振りキザンより速い。 炎が少なくてナットレイが出てくるようなら刺さる。 ダイマックス技でのランクダウンはないのでミラーアーマーよりは一撃技の試行回数を増やさないプレッシャー。 採用したポケモン 以上の考察からいたずらごころに強いキリキザンを襷エースにしてドリュウズ・パルシェン・ドラパルト・リザードンに勝てる技構成・配分にすることに。 ダメ計載せるのめんどいのでカット。 キリキザン ガラルのキノガッサ。 ローキックふいうちで無振りドリュウズを倒せるまでAに振るとついでにリザードンをじごくづきふいうちで倒せる。 上位がミトム出してトリックから入ってもそこそこ勝てるようにも意識。 ヒヒダルマやドリュウズ、キッスの怯みゲーに屈さないように せいしんりょく。 モルペコのねこだましリベンジにも対応できる。 いかく無効だがギャラドスやウインディには勝てないので特に意味はない。 A特化してギャラが無振りなら乱数有利になる。 ほろびに勝てるようにじごくつき。 メタルバーストは読まれて削りから入られるので不採用。 ハサミギロチンを採用するか否かだが、 アイヘ1回ひるみで勝てる確率とハサミギロチン1回で勝てる確率は変わらない。 ひるまずにアイアンヘッドでヒヒダルマやキッス等を殴れることを評価。 ギロチンでないと勝ちを拾えない相手はいるが、数は少なく相手が上手ということで諦めた。 実はミミッキュに強くはない。 珠じゃれつくが乱2なので外し込みで分はあるがいたら困る。 ミトム レートが上がるとドリュウズが減ってアーマーガアやサニーゴ、滅びが出てくるものと考えて採用。 クレベースのミラコに対応できるようにトリック後に物理技が欲しく、ついでにドラパに打点あるイカサマに。 ドラゴンアロー2耐え。 相性有利でもドロポン2回当てないといけない場面では強くない。 ロクブラ耐性のためにヒートムでなくミトム。 漫画『アルキメデスの大戦』で「ヒラヤマヤマトミトム」という電報が打たれ複数回登場する。 クレベース 襷ドラパルトがきついと考えており、襷を貫通できる可能性のあるつららばりを採用、PPが多くオシャマリに負けない。 ボディプレスの火力が高いがラプラスワンパンには届かない。 ヘビーボンバーはフェアリータイプが基本的に軽いのでキッスワンパン目的で採用。 当初、HDじこさいせいミラコてっぺき@オボンで受け潰すつもりでいたが、ボディプレスワンウェポンではドラパに勝てない。 オボン込みでも文字2回が乱数。 キッスにも勝てない。 かといってゆきなだれにしてかたやぶりギロチンを許すとドリュウズへの勝率がボロボロになる。 諸説あるポケモンだと思うが鉢巻にした方が勝率高くなると判断した。 ヌメルゴン トゲキッスのマジシャ2耐え。 エルフーンやナットレイが多かったら選出しようと思っていた。 弱保10万ではトゲキッス落とせない。 帯でも2ターンで倒せるので弱保であるメリットを感じず。 先制技持ちではあるがフェイント圏内に持っていけるほど火力ないのでアシッドボムから殴って倒す方針。 がむしゃらや反射技に対応しつつヌオー辺りの耐久ポケモンがくると勝てる。 りゅうはじゃなくて流星群にすべきだとは思う。 ぬめぬめでS逆転すれば強い気はするのだが発動機会があまりなさそうで。 ちなみに自分はダブルではワタシラガ相手に5戦5敗なのでS操作うまくいけば強かったんじゃないかと思わなくもない。 以下選出0ポケモン アーマーガア ほろびやメタバで全体的にSが遅くなり、Bを高めつつ挑発を入れやすい。 トゲキッスのだいもんじを受けてタラプを発動させつつはねやすめすることで受けきれる。 試行回数を減らすためプレッシャー。 一撃技持ちのドリュウズ・キリキザン・ラプラスに遂行速度出るようにボディプレス。 なんちゃって4振りキザン抜き。 ミラーも抜いて挑発できる。 恐らく選出すればそこそこ勝てた。 ナット相手にどや顔したかった。 一応どくづき2回でトゲキッスが倒せる。 眼鏡じゃないロトムくらいは吸血込みで10まん2回耐えようとしている。 トリックは歓迎のチョッキ。 なんかヤバい人と再戦するときに使えたらいいな枠なのであんま考えてないしそもそも最遅孵化すらしていない。 対戦レポート 37戦25勝12敗R1672で終了 2日目に参戦し30戦消化19勝11敗、ほろび0 Bに振っていないラプラス 3日目7戦6勝1敗でほろび2 KP3 ガラルヒヒダルマ KP2 サーナイト・チラチーノ・ドリュウズ・ナットレイ・ラプラス KP1 アイアント・イノムー・ウインディ・ウオノラゴン・ウッウ エースバーン・オシャマリ・カバルドン・カビゴン・ギルガルド ゲンガー・サザンドラ・サニーゴ・ジュラルドン・トゲキッス・ドヒドイデ バリコオル・パルシェン・ヘイガニ・ペロリーム・ホルード・マニューラ マホイップ・ルカリオ クレベース6勝3敗 勝ち イノムー・エースバーン・ゲンガー・サザンドラ・マニューラ・ギルガルド 負け ラプラス・ウインディ・マホイップ かえんボールを避ける・ゲンガーのさいみんじゅつを避けてつららばりを3回当てる・サザンドラ相手にひるまずつららばり3回当てると 運勝ちしているため弱い。 マニューラはカウンターを警戒しつららばりで勝ち。 マニュは型次第では刺さって強そうだと当たって気づいた。 ラプラスはシングル流用なのかドロポン10まんで普通に殴られボディプレスで倒しきれず。 マホイップの先制とけるで受けきられ、8回攻撃するも急所を引けず負け。 ガルドは非襷で殴ってきたのでワンパン。 低レート相手にクレベースを出していたが、内容がひどく解雇となった。 ミトム4勝5敗 勝ち ドヒドイデ・パルシェン・アイアント・サニーゴ 負け ナットレイ・ホルード・チラチーノ・ナットレイ・ドリュウズ かたやぶりドリュウズとナットレイには勝てない。 ホルード・チラチーノにはドロポンは外して負け。 鉢巻ナットレイには無抵抗。 やどりぎナットにトリックしたものの10万麻痺痺れを1発目で引いてしまい、最後はドロポン外しとわるあがき急所で負け。 結局1回しか痺れておらず運はいい方で元々勝てない。 ナットレイと当たるとまずいと思い試しにヌメルゴンを使うことに。 ヌメルゴン2勝1敗 勝ち ヘイガニ・バリコオル 負け サーナイト ヘイガニはがむしゃらアクジェだとわかっているのでアシッドボムから。 我エメ教えのカウンターシザリガー持ちぞ? 輸送せずにバンクの期限切れたけど ドリュウズに勝てないので様子見でキリキザンにバトン。 そろそろミミッキュいないだろうと。 キリキザン13勝3敗 勝ち チラチーノ・ガラルヒヒダルマ・ペロリーム・ドリュウズ・ウッウ・ガラルヒヒダルマ・サーナイト・カビゴン・オシャマリ・ルカリオ・ガラルヒヒダルマ・トゲキッス・ラプラス 負け ジュラルドン・ウオノラゴン・カバルドン 2勝2敗でマッチング運きついなーと思った後11勝1敗。 ヒヒダルマには怯み狙いのつららおとしではなくフレドラを打たれた。 火傷したら反動ダメ込みでも届かないので負けていた。 ペロリーム相手は自分が普段シングルで使ってる軽業襷あくび放射を警戒しローキックからアイヘ。 ドレPされてビビった。 カビゴンはじわれ持ちで格闘技なし。 シングル11のばかぢからで襷相手に耐久下げるのを嫌った結果なのかキザンが刺さる結果に。 考察不足。 ウッウはこらえる失敗のタイミングにふいうち以外の攻撃を通せるかのEカードに勝利。 S振っていれば1回ローキック入れた時点で勝ちなのでSを振らない弊害はあった。 ルカリオにローキックしたら降参されたが実はルカリオの方がまだSが速いのでハッタリで勝利。 メタバ警戒でバレPから入ってきたしえらいプレイヤーではあった。 攻撃技のないねむるオシャマリは試合時間切れで勝利。 つぶらなひとみにまけんきなら早く倒せたが精神力の安定感をとっているので仕方ない。 ボディプレスジュラルドンは完全に盲点だった。 アイヘで2回ひるませないと勝てないのでハサミギロチンがまさったポケモン。 カバルドンは元々勝てないがあくびまもる型でギロチンの試行回数を減らせるようにしてありえらかった。 回顧 大会で37戦消化したのは過去最多。 記事書くために切り上げた。 それ以前はオールスターカップの26勝6敗。 エルフーン採用しない限り1戦が短い。 自分にはポケモンをやる体力がないので普段45戦できる人はすごい。 スペレでやってほしいルールではあるが色々なポケモンが見れたという意味ではいい大会だったのではないか。 カウンターや ミラーコートは第五世代のおもちゃとして使えたが オオスバメでグロス相手にカウンター選択してひるむのは様式美 、メガガルーラや鬼火ファイアローに封じられ、ガルドミミッキュには刺さらず、第8世代はダイマックスのHP倍化が低HPのマイナーには辛く襷トドン以外では見たことない。 反射技が陽の目を浴びるのは悪いことではない。 ここからは反省。 2日目に参戦したが 初日に勝ちやすいポケモンと2日目に勝ちやすいポケモンは違った可能性がある。 レート上がってようやく滅びと当たってじごくづきが通ったのでレート低い間はほろびを切った強いポケモンで…というか滅びでレート上げるべきだったのかもしれない。 この大会はスペレと違ってどう少ない対戦数の中でマッチング運をケアするかが重要なので上を目指すならハマる考察をすべきだった。 まあ合法プレイヤーかつ情報収集しない人間なのでこの辺はしょうがない。 ミトムはもっと刺さるもんだと思ってた。 結果論かもしれないがミミッキュ・ドラパルトと当たらなかったので キリキザンをS振りにすべきだった。 パルシェン意識でもD振ったがローキック2回で倒せなくても上取り、ドロポン1回外してくれれば勝てるんだから 素直にASの方がよかった。 パルシェンはミラー意識でS振り切らず少しCに回しやんちゃ後攻ロクブラをするものだと思っている。 たまたまS振らなかった弊害が出なかっただけでルカリオは完全にハッタリかましての相手の降参。 サザンとキザンはマッチングしなかったがS振ればローキックから倒せる可能性がある。 B振りドリュウズがいたかは知らないがAをきちんと振り切った方がよさそうな場面はあったが、ミラーに勝ちたいんだから S補正かけた方が勝率自体は上がるのではないか。 まあエースバーンには勝てないしキリキザン自体は強かったのでたまたまにしろいいポケモンを選べた。 ドラパいないのなら 実はアマージョ強かった説ある?ドラパの評価を間違えたから一撃技もきついナットレイの浮上は読めていなかった。 また、キザンが強いんだからにどげりテラキ強かったのではないか…?昔はサンダースの帯にどげりでダブルのマニュ倒してた人間なのでもっと変な可能性のあるポケモンに手を出すべきだったのではなかろうか。 終わりに いい意味でクソルールだったと思うので公式が変化球投げてくれれば考察し甲斐がある。 あまり対戦はしないが考察は大好きなので。 ダイマックスアメ枯渇してるのでダイマックスアメ使わずに楽しめる大会はありがたかった。 今は時間潰せる他のコンテンツが多すぎ、ポケモンにかまけるよりは色々と手を出した方が満足度は高くなるので一呼吸置くことにする。 …ゴーストダイブバグパの記事書かずじまいだが気にするな。

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ルカリオ育成論 : 【終盤掃除屋】剣舞しんそくルカリオ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

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しんそく!シングルバトル!!とは ・見せ合いなし11でダイマックス&伝説ポケモン禁止のシングルバトル ・選出後相手のパーティが見れる ・レベル50でポケモンHOMEから連れてきたポケモンを使用できる。 6体登録できることで環境やレート帯に応じて 選出使い分けが可能。 マッチング運ゲーを緩和できる人が強い大会である。 基本的には 襷使用可でありメインは襷で2度殴って勝てる範囲の広いポケモンが強い。 誰に襷を持たせるかが重要になる。 メタルバーストは優先度0技であることとほろびのうたが強いルールであることから 耐久ポケモンのSは全体的に遅くなる。 このことから 鈍足ポケモンの上から積むマホイップのようなハメは成立する 1敗。 あくびまもるは残りの技2つで広い範囲を取る必要があるので強い行動ではあるが採用はピンポイントになると判断した なおカバルドンで1敗。 そもそも現在ポケモンをやっている人のTL作ってないので情報はなく個人の考えになる。 ポケモンホーム産の技の仕様を知らないのでふいうちロトムやカウンターバンギが使えたかすら知らない。 ほろびのうたを覚えるポケモン ゲンガー系統・アシレーヌ系統・ラプラス・サニゴーン ほろびのうたは実質 範囲が最も広い技であり対策必須と考えた。 ラプラスはのろいでSを下げられる。 オシャマリは50族で最遅49、S個体値最高のクレベース無振りが48。 意識してSを下げないと勝てない。 Sの基本は48になると判断。 ただ孵化めんどくさいので細かい調整するくらいならクレベースやナットレイが使われるだろう。 そうでん持ちは避雷針ではないので、うるおいボイスで貯水よびみずを相手にでもしない限り無効化はされない。 ラプラス・アシレーヌ・サニゴーンは一応殴ることもできるしラプラスは一撃技もある。 アシレーヌ@オボンだと激流圏外になってアクジェのダメージが足りず、ミミッキュに確実に勝てる配分が見つからなかった。 アクジェでクレベースのミラコケアが一応できるが。 じごくづき・挑発・草タイプ・電気タイプ辺りは採用したいと考えた。 ほろびのうた持ちは 本来のタイプの役割が失われるとともに、他の水タイプのポケモンがほろび持ち以上に勝てるとは思えないことから、 みず弱点のポケモンが動かしやすくなるとも思えた。 モルペコ、トゲデマル、アマージョが本当に刺さるのか。 襷を持たせるポケモン きあいのタスキは 行動保障アイテム。 ポケモンは有効な行動回数を稼ぎ、相手の有効な行動を減らした末に体力勝ちするゲームだと思っている。 天候ダメージ・ゴツメてつのトゲ・連続技・先制技が飛んでこなければ2回行動しやすい。 選出数が多くなるので範囲の広いポケモン用。 襷が向かないのはミミッキュや反動技使うヒヒダルマ、ウインディ等。 そこそこ速くて 技範囲が広く、S操作怯み一撃技とごまかしの利くポケモンがドリュウズ。 どくまもにも強い。 襷を持ちながら上を取って相手の 襷を貫通できるのがパルシェン。 シンプルに 上を取れて先制技もあるドラパルト。 メタルバーストやがむしゃらは見え見えなので 削りの技を持つことが望ましい。 襷発動で特性が輝くと言えば御三家。 リザードンはカウンターがんせきふうじ持ちで上を取るのでいたら地味に強い。 何せ対面性能の高い襷ガルドに強い。 コットンガードエルフーンや スカトリかなしば・かなしばアンコヤミラミ、 高耐久がネックになる。 耐久ポケモンは一撃必殺技に強くないのでがんじょうクレベースとゴーストタイプ以外は少なそうと考えた。 エルフーンの技構成はムンフォや挑発持たせるか諸説あるが、 いたずらごころ先制補助技を無効化できる悪タイプの価値が高い。 ちなみにいたずらごころゆびをふるヤミラミが解禁されたが悪タイプに無効でオーロンゲと並び実質出禁である。 レパルダスでまねっこしおふきしたらブラッキーに無効でやべってなったことはある。 最終的にほろび・ドリュウズ・いたずらごころに勝てる ローキックキリキザン採用に至ったがマニューラ出された時は困った。 ちなみにドリュウズにB振られてがんぷうじしんされたらローキックふいうちでは勝てない。 ヒヒダルマもだがH高いポケモンが耐久に振ると案外堅い。 多いと想定したポケモン 使いまわしが可能なシングル用の強ポケに加えシンプルに強いポケモンがくると判断。 【使いまわし想定】 アーマーガア・ギルガルド・サニーゴ・ドラパルト・ドヒドイデ・ヒヒダルマ・ミミッキュ 【かわいくて強い枠】 チラチーノ・トゲデマル・ニンフィア・モルペコ 【シングル11特有の強ポケ】 ラプラス・オシャマリ・キリキザン・クレベース・トゲキッス・ヤミラミ・ドリュウズ・パルシェン・エルフーン・ナットレイ・リザードン・ウッウ かなしばヤミラミとメタバヤミラミの両方に対応できる気がしないのでいないことを祈る。 グソクムシャは目をつける人が少なそう。 ドリュウズに強くて襷以外で持ち物競合しにくいポケモンとして数はいそうと思ったのが サニーゴ。 上位にいけば特殊ポケモンが入ってきつつ じわれカビゴンでサニーゴ葬るような気はしていた。 S無補正個体値Vだとオシャマリより1速いので世の中のカビゴンがS個体値をどこに置いているのかは興味がある。 考察時点ではゴーストダイブでほろびを見れると勘違いしており、 初手まもるで破綻すると気づいていなかった。 そのため文字ふいうちゴーストダイブのドラパルトが多くいて勝てるように調整する必要があると思っており、ついでに焼かれるナットレイは少なくなるものだと考えていた。 いたずらごころやつぶらなひとみに強い アマージョはこの時点で候補から抜けた。 ローキックアマージョは恐らくメインに据えるには厳しいと。 とびひざでクレベースに確2取れない。 ついでにまもるで破綻すると思っていない モルペコはねこだまし・オーラぐるま・リベンジで強く警戒。 アーマーガアは最初一撃必殺技に弱いので少ないと判断。 ただ、 ボディプレスで火力出るため、てっぺきビルドを切る違和感を乗り越えれば一撃技持ちに弱いわけではない。 通常のシングルではラプラスを抜いたタラプでかみなりや一撃必殺以外には勝てるが つまり本当は対策になっていない シングル11においてはSが必要なくなるのでBを振っても上を取りやすくなる。 36振れば4振りキザンより速い。 炎が少なくてナットレイが出てくるようなら刺さる。 ダイマックス技でのランクダウンはないのでミラーアーマーよりは一撃技の試行回数を増やさないプレッシャー。 採用したポケモン 以上の考察からいたずらごころに強いキリキザンを襷エースにしてドリュウズ・パルシェン・ドラパルト・リザードンに勝てる技構成・配分にすることに。 ダメ計載せるのめんどいのでカット。 キリキザン ガラルのキノガッサ。 ローキックふいうちで無振りドリュウズを倒せるまでAに振るとついでにリザードンをじごくづきふいうちで倒せる。 上位がミトム出してトリックから入ってもそこそこ勝てるようにも意識。 ヒヒダルマやドリュウズ、キッスの怯みゲーに屈さないように せいしんりょく。 モルペコのねこだましリベンジにも対応できる。 いかく無効だがギャラドスやウインディには勝てないので特に意味はない。 A特化してギャラが無振りなら乱数有利になる。 ほろびに勝てるようにじごくつき。 メタルバーストは読まれて削りから入られるので不採用。 ハサミギロチンを採用するか否かだが、 アイヘ1回ひるみで勝てる確率とハサミギロチン1回で勝てる確率は変わらない。 ひるまずにアイアンヘッドでヒヒダルマやキッス等を殴れることを評価。 ギロチンでないと勝ちを拾えない相手はいるが、数は少なく相手が上手ということで諦めた。 実はミミッキュに強くはない。 珠じゃれつくが乱2なので外し込みで分はあるがいたら困る。 ミトム レートが上がるとドリュウズが減ってアーマーガアやサニーゴ、滅びが出てくるものと考えて採用。 クレベースのミラコに対応できるようにトリック後に物理技が欲しく、ついでにドラパに打点あるイカサマに。 ドラゴンアロー2耐え。 相性有利でもドロポン2回当てないといけない場面では強くない。 ロクブラ耐性のためにヒートムでなくミトム。 漫画『アルキメデスの大戦』で「ヒラヤマヤマトミトム」という電報が打たれ複数回登場する。 クレベース 襷ドラパルトがきついと考えており、襷を貫通できる可能性のあるつららばりを採用、PPが多くオシャマリに負けない。 ボディプレスの火力が高いがラプラスワンパンには届かない。 ヘビーボンバーはフェアリータイプが基本的に軽いのでキッスワンパン目的で採用。 当初、HDじこさいせいミラコてっぺき@オボンで受け潰すつもりでいたが、ボディプレスワンウェポンではドラパに勝てない。 オボン込みでも文字2回が乱数。 キッスにも勝てない。 かといってゆきなだれにしてかたやぶりギロチンを許すとドリュウズへの勝率がボロボロになる。 諸説あるポケモンだと思うが鉢巻にした方が勝率高くなると判断した。 ヌメルゴン トゲキッスのマジシャ2耐え。 エルフーンやナットレイが多かったら選出しようと思っていた。 弱保10万ではトゲキッス落とせない。 帯でも2ターンで倒せるので弱保であるメリットを感じず。 先制技持ちではあるがフェイント圏内に持っていけるほど火力ないのでアシッドボムから殴って倒す方針。 がむしゃらや反射技に対応しつつヌオー辺りの耐久ポケモンがくると勝てる。 りゅうはじゃなくて流星群にすべきだとは思う。 ぬめぬめでS逆転すれば強い気はするのだが発動機会があまりなさそうで。 ちなみに自分はダブルではワタシラガ相手に5戦5敗なのでS操作うまくいけば強かったんじゃないかと思わなくもない。 以下選出0ポケモン アーマーガア ほろびやメタバで全体的にSが遅くなり、Bを高めつつ挑発を入れやすい。 トゲキッスのだいもんじを受けてタラプを発動させつつはねやすめすることで受けきれる。 試行回数を減らすためプレッシャー。 一撃技持ちのドリュウズ・キリキザン・ラプラスに遂行速度出るようにボディプレス。 なんちゃって4振りキザン抜き。 ミラーも抜いて挑発できる。 恐らく選出すればそこそこ勝てた。 ナット相手にどや顔したかった。 一応どくづき2回でトゲキッスが倒せる。 眼鏡じゃないロトムくらいは吸血込みで10まん2回耐えようとしている。 トリックは歓迎のチョッキ。 なんかヤバい人と再戦するときに使えたらいいな枠なのであんま考えてないしそもそも最遅孵化すらしていない。 対戦レポート 37戦25勝12敗R1672で終了 2日目に参戦し30戦消化19勝11敗、ほろび0 Bに振っていないラプラス 3日目7戦6勝1敗でほろび2 KP3 ガラルヒヒダルマ KP2 サーナイト・チラチーノ・ドリュウズ・ナットレイ・ラプラス KP1 アイアント・イノムー・ウインディ・ウオノラゴン・ウッウ エースバーン・オシャマリ・カバルドン・カビゴン・ギルガルド ゲンガー・サザンドラ・サニーゴ・ジュラルドン・トゲキッス・ドヒドイデ バリコオル・パルシェン・ヘイガニ・ペロリーム・ホルード・マニューラ マホイップ・ルカリオ クレベース6勝3敗 勝ち イノムー・エースバーン・ゲンガー・サザンドラ・マニューラ・ギルガルド 負け ラプラス・ウインディ・マホイップ かえんボールを避ける・ゲンガーのさいみんじゅつを避けてつららばりを3回当てる・サザンドラ相手にひるまずつららばり3回当てると 運勝ちしているため弱い。 マニューラはカウンターを警戒しつららばりで勝ち。 マニュは型次第では刺さって強そうだと当たって気づいた。 ラプラスはシングル流用なのかドロポン10まんで普通に殴られボディプレスで倒しきれず。 マホイップの先制とけるで受けきられ、8回攻撃するも急所を引けず負け。 ガルドは非襷で殴ってきたのでワンパン。 低レート相手にクレベースを出していたが、内容がひどく解雇となった。 ミトム4勝5敗 勝ち ドヒドイデ・パルシェン・アイアント・サニーゴ 負け ナットレイ・ホルード・チラチーノ・ナットレイ・ドリュウズ かたやぶりドリュウズとナットレイには勝てない。 ホルード・チラチーノにはドロポンは外して負け。 鉢巻ナットレイには無抵抗。 やどりぎナットにトリックしたものの10万麻痺痺れを1発目で引いてしまい、最後はドロポン外しとわるあがき急所で負け。 結局1回しか痺れておらず運はいい方で元々勝てない。 ナットレイと当たるとまずいと思い試しにヌメルゴンを使うことに。 ヌメルゴン2勝1敗 勝ち ヘイガニ・バリコオル 負け サーナイト ヘイガニはがむしゃらアクジェだとわかっているのでアシッドボムから。 我エメ教えのカウンターシザリガー持ちぞ? 輸送せずにバンクの期限切れたけど ドリュウズに勝てないので様子見でキリキザンにバトン。 そろそろミミッキュいないだろうと。 キリキザン13勝3敗 勝ち チラチーノ・ガラルヒヒダルマ・ペロリーム・ドリュウズ・ウッウ・ガラルヒヒダルマ・サーナイト・カビゴン・オシャマリ・ルカリオ・ガラルヒヒダルマ・トゲキッス・ラプラス 負け ジュラルドン・ウオノラゴン・カバルドン 2勝2敗でマッチング運きついなーと思った後11勝1敗。 ヒヒダルマには怯み狙いのつららおとしではなくフレドラを打たれた。 火傷したら反動ダメ込みでも届かないので負けていた。 ペロリーム相手は自分が普段シングルで使ってる軽業襷あくび放射を警戒しローキックからアイヘ。 ドレPされてビビった。 カビゴンはじわれ持ちで格闘技なし。 シングル11のばかぢからで襷相手に耐久下げるのを嫌った結果なのかキザンが刺さる結果に。 考察不足。 ウッウはこらえる失敗のタイミングにふいうち以外の攻撃を通せるかのEカードに勝利。 S振っていれば1回ローキック入れた時点で勝ちなのでSを振らない弊害はあった。 ルカリオにローキックしたら降参されたが実はルカリオの方がまだSが速いのでハッタリで勝利。 メタバ警戒でバレPから入ってきたしえらいプレイヤーではあった。 攻撃技のないねむるオシャマリは試合時間切れで勝利。 つぶらなひとみにまけんきなら早く倒せたが精神力の安定感をとっているので仕方ない。 ボディプレスジュラルドンは完全に盲点だった。 アイヘで2回ひるませないと勝てないのでハサミギロチンがまさったポケモン。 カバルドンは元々勝てないがあくびまもる型でギロチンの試行回数を減らせるようにしてありえらかった。 回顧 大会で37戦消化したのは過去最多。 記事書くために切り上げた。 それ以前はオールスターカップの26勝6敗。 エルフーン採用しない限り1戦が短い。 自分にはポケモンをやる体力がないので普段45戦できる人はすごい。 スペレでやってほしいルールではあるが色々なポケモンが見れたという意味ではいい大会だったのではないか。 カウンターや ミラーコートは第五世代のおもちゃとして使えたが オオスバメでグロス相手にカウンター選択してひるむのは様式美 、メガガルーラや鬼火ファイアローに封じられ、ガルドミミッキュには刺さらず、第8世代はダイマックスのHP倍化が低HPのマイナーには辛く襷トドン以外では見たことない。 反射技が陽の目を浴びるのは悪いことではない。 ここからは反省。 2日目に参戦したが 初日に勝ちやすいポケモンと2日目に勝ちやすいポケモンは違った可能性がある。 レート上がってようやく滅びと当たってじごくづきが通ったのでレート低い間はほろびを切った強いポケモンで…というか滅びでレート上げるべきだったのかもしれない。 この大会はスペレと違ってどう少ない対戦数の中でマッチング運をケアするかが重要なので上を目指すならハマる考察をすべきだった。 まあ合法プレイヤーかつ情報収集しない人間なのでこの辺はしょうがない。 ミトムはもっと刺さるもんだと思ってた。 結果論かもしれないがミミッキュ・ドラパルトと当たらなかったので キリキザンをS振りにすべきだった。 パルシェン意識でもD振ったがローキック2回で倒せなくても上取り、ドロポン1回外してくれれば勝てるんだから 素直にASの方がよかった。 パルシェンはミラー意識でS振り切らず少しCに回しやんちゃ後攻ロクブラをするものだと思っている。 たまたまS振らなかった弊害が出なかっただけでルカリオは完全にハッタリかましての相手の降参。 サザンとキザンはマッチングしなかったがS振ればローキックから倒せる可能性がある。 B振りドリュウズがいたかは知らないがAをきちんと振り切った方がよさそうな場面はあったが、ミラーに勝ちたいんだから S補正かけた方が勝率自体は上がるのではないか。 まあエースバーンには勝てないしキリキザン自体は強かったのでたまたまにしろいいポケモンを選べた。 ドラパいないのなら 実はアマージョ強かった説ある?ドラパの評価を間違えたから一撃技もきついナットレイの浮上は読めていなかった。 また、キザンが強いんだからにどげりテラキ強かったのではないか…?昔はサンダースの帯にどげりでダブルのマニュ倒してた人間なのでもっと変な可能性のあるポケモンに手を出すべきだったのではなかろうか。 終わりに いい意味でクソルールだったと思うので公式が変化球投げてくれれば考察し甲斐がある。 あまり対戦はしないが考察は大好きなので。 ダイマックスアメ枯渇してるのでダイマックスアメ使わずに楽しめる大会はありがたかった。 今は時間潰せる他のコンテンツが多すぎ、ポケモンにかまけるよりは色々と手を出した方が満足度は高くなるので一呼吸置くことにする。 …ゴーストダイブバグパの記事書かずじまいだが気にするな。

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