メダロット カリン。 メダロット弐でカリンEDを目指してるんですが…辿り着けない

「メダロット」を1話から最終話まで全話完全無料で視聴できる方法を紹介〜アニメ〜

メダロット カリン

一部の有料動画に使えるポイントが毎月1200円分もらえるので、実質は月額約800円なので更にお得です。 それでも月額の有料ってなると悩んでしまいますよねー。 なんか、値段の問題じゃないっていうか・・・ ほんとに観るのかな? 観る暇あるかな? なんていろいろ考えちゃいますよね。 でも、安心してください! そんなあなたの不安を解消するためにU-NEXTでは初回登録から 31日間の無料体験が用意されています。 無料で使ってみて「やっぱり観ないな」とか「課金はしたくないな」って思ったら31日以内なら完全無料で解約できるので安心です。 情報開示請求されれば、違法動画を楽しんでいた視聴者も簡単に特定することができます。 特定されてしまえば簡単に逮捕されてしまいます。 最近、検挙や家宅捜査の取り締まりが特に厳しいようなので気をつけてください。 また、そのような動画共有サイトは安全性の面でも危険です。 スマホが使えなくなったり、最悪の場合自分が犯罪者になるリスクがあります。 違法動画配信サイトが危険な理由• 違法ダウンロードの厳罰化• スマホやPCのウイルス感染• スマホやPCの故障• スマホやPCの遠隔操作• 個人情報の漏洩• GBC時代のやってる人間がめっちゃ多いのも面白い。 やっぱ全盛期はそこだったよね。 — ドルム OM座 S67279730 メダロットSにもフレンドと対戦できる機能があればなあ…団内で色々イベントとか企画できるのに…! — Naki. — 天 ちくわ型メダロット tspo9 たった今、三年くらいずっとメダロット描いててよかったなと思った。 五年くらいまで近づくこともしなかった機械系。 描くことに抵抗がなくなっていた。 メタルガルルモン君のことだ。 一方、イッキとアリカの学校の校庭では、スクリューズの親分・キクヒメと生徒会長のメダロットがロボットバトル「ロボトル」を始めていた。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 2 逆襲のスクリューズ やっと自分のメダロットであるメタビーを持つことができたイッキだが、メタビーはマスターであるイッキの言うことを聞かない。 イッキは不良品だとヒカルに文句を言うが、原因はメダルにあるようだ。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 3 男の夢は体力だ メダロットを目の敵にしているミスターマッスルことオトコヤマは、ロボトルをやっている暇があったら体を鍛えろとばかりに、地獄のしごきを課す。 ある日、イッキはオトコヤマの楽しいクラブ活動に招待される。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 4 伝説のメダロッター 「負け知らずのメダロットを操る伝説のメダロッターが花園学園にいるらしい」という噂を聞きつけたアリカ。 どんな奴かを調べるため、すぐさまアリカはイッキとメタビーと共に花園学園へ乗り込むが…。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 5 海よ今日もありがとう メタビーを連れて海に来たイッキとアリカ。 海水が塩水だと知らなかったメタビーは、錆びてしまうとイッキに文句を言って2人は喧嘩になる。 そこへ地元の3人組が現れ、この海岸には怪物が出ると告げる。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 6 宇宙人だロボ!! 特ダネを探してブラスと歩いていたアリカは、宇宙人を目撃。 その証拠写真をイッキに見せるが、本物だと信じてもらえない。 そこでアリカは、メタビーをおとりにして宇宙人を生け捕りにしようと目論む。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 7 暗闇に消えたメダル コレクターからメダルを奪っていく怪盗レトルトは、真夜中に「メダルを置いてけ」と言って現れる「おいてけ幽霊」だといわれている。 そしてイッキとアリカのもとへ、カリンが「おいてけ幽霊」絡みの相談に訪れた。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 8 迷子のメダロット 夏休みの宿題の自由研究で、メダロッターの生態を研究しようとアリカに誘われたイッキは、カリンもメダロッターだと言って彼女の家へ行こうと提案する。 そして向かう途中、メタビーがマーメイドメダルを拾った。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 9 吠えろ!シアンドッグ ロボトルで黒星が続くイワノイは、キクヒメから戦力外通告を受けスクリューズをクビになってしまった。 そんなイワノイは、絶対に勝てる相手と見て砂場で遊ぶ幼稚園児にロボトルを挑んだが、あっさり負けてしまう。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 10 嵐のロボトルトーナメント ロボトル世界大会のテレビ中継を見ていたイッキをメタビーが挑発して喧嘩に発展し、イッキがテレビを壊してしまった。 そんな時、町内ロボトル大会が開催されることを聞いたイッキは、初出場、初優勝に意気込む。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 11 メタビー、グレる ロボトルの試合会場でイッキがうっかりメダルをなくしてしまったため、メタビーは動かなくなってしまった。 そのメタビーのメダルはロボロボ団に拾われ、ア・ゲダマーとなってイッキの前に姿を現す。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 12 その名はロクショウ 嵐の日にイッキとアリカは、通りかかった川辺で飼い犬が川に流されて助けを呼んでいる女の子と遭遇。 イッキは助けに向かうが雨風が強過ぎて身動きが取れない。 だが、謎のメダロットが流されている犬を救出した。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 13 キクヒメの恋 イッキと幼馴染みでサッカー部に在籍する川中島は、このところ人気急上昇中の美少年。 彼に目をつけ恋心を抱いたキクヒメに対し、アリカは独占インタビューを条件にラブラブ作戦をアドバイスするのだが…。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 14 忍びが通る イッキはくじ引きでシノビックパークの入場券が当たり、カリンを誘おうとするもアリカと行くことになってしまう。 楽しみにしていた「忍者ショー」には間に合わず、「忍者屋敷」は工事中だったため2人は喧嘩になる。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 15 キン・タロー注意報 日本一のメダロッターを目指して修行していると言うクマゴロウとメダロットのキン・タローが、イッキの家を突然訪問。 面識もないためイッキが理由を尋ねると、クマゴロウは「ある日」のことを語り始める。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 16 花ことばはロボトル 性格が控えめ過ぎる花屋の陸雲は、高嶺の花にも映る真澄先生に恋をしてしまった。 オトコヤマもまた、真澄先生に猛アタックをしていた。 そんななか、真澄先生をつけ回すストーカーが出現するのだが…。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 17 レトルト危機一髪! 再び現れた怪盗レトルト。 メダロット博物館のレアメダルを奪って逃走し、ロクショウが立ちはだかるが、レトルトは「ロクショウのレアメダルに用がある。 また会おう」と言い残して空に消えていった。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 18 ロボトル禁止令! ロボロボ団の暴走行為がメダロットに対する苦情となり、学校に持ち込まれたメダロットは没収され、ロボトルは全面禁止となってしまった。 イッキたちは、そんな理不尽なことを決めた教育委員会やPTAと戦う。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 19 ピンゲン南へ… 町内に動物園が開園。 イッキとアリカは早速やってきたが、よく見ると、どの動物も寝ていて様子がおかしい。 そんな時、動物たちの中からペンギンたちが次々と出てきた。 どうやら暑さが原因らしい。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 20 レアメダルを奪え! ロボロボ団のサラミは、世界征服をたくらむ悪の秘密結社の真のボスである首領とひそかにコンタクトを取っていた。 サラミは、首領から「レアメダルを探し出して奪い取れ」との新たな指令を受けるが…。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 21 潜入!メダロット社 カリンから手紙をもらい、嬉しくて大はしゃぎのイッキ。 てっきりデートの誘いだと思っていたら、カリンと一緒に現れたのはメダロット博士だった。 博士は2人をメダロット社へ案内してくれると言う。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 22 翔べ!メタビー 怪盗レトルトはメタビーを捕まえてメダルを奪おうとするが、ロクショウがメタビーを救う。 後日、空中飛行の練習をするメダロット・レディジェットを見たメタビーは、自分も練習したいとメダロット博士に申し出る。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 23 風と火の記憶 けやきの木を守って1人で大きな屋敷で暮らす藍香は、近所でも変わり者で通っており、宝を隠していると噂されている。 その屋敷からロクショウが出てきた。 ロクショウもけやきの木に昔の思い出があったのだ。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 24 ロボトル舞踏会 近頃コウジは、イッキとカリンがべたべたしていることが不満だった。 一方、イッキはカリンから花園学園仮装パーティに招待される。 ご機嫌なイッキだったが、アリカとメタビーまでついてくることになった。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 25 激突!メタビー対ロクショウ ロボロボ団は首領からの指令に従い、子供たちを襲ってメダルを奪おうとするが、そこへロクショウが現れ手も足も出ない。 首領はロクショウこそが真のレアメダルだと言い、温めていた計画を進め始める。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 26 メダフォース発動 ロボロボ団のメダロット・ヴィーナスマスターが出現。 力を使い果たしたロクショウは捕らえられ、メダルと共に連れていかれた。 イッキはレアメダルのことを詳しく知りたいと、メダロット博士からその歴史を教わる。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 27 発表!ロボトルランキング 世界ロボトル選手権大会を前に、日本代表選手の選考を兼ねた「全国ロボトルランキング」の途中経過が発表された。 何とイッキが第3位にランクされて大喜びするが、第2位がコウジだと知って激しい闘志を燃やす。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 28 たこ焼き大作戦! イッキがいい匂いに誘われて行ってみると、そこで大好物のたこ焼きが売られていた。 「大阪一、いや世界一」と豪語するたこ焼き屋のナダコに、たこ焼きマニアのイッキは「タコが大き過ぎる」と言って納得しない。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 29 雪だるまが来た 一晩で雪が降り積もった翌朝、学校へ行く途中のイッキたちはキクヒメから雪合戦の挑戦を受けた。 夢中になって本気で戦ってしまったため、慌てて学校へ行って裏口から入るが、学校は臨時休校になっていた。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 30 捨て犬のブルース 川原で行き倒れになっていたイワノイを見つけたイッキ。 シアンドックが置き手紙を残して家出したのだ。 「今週もロボトルランキング最下位のへなちょこマスターのイワノイに失望したからだ」とキクヒメは言うが…。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 31 りんたろう参上! メタビーのレアメダルを狙っている謎のメダロットが出現。 だが一方では、メタビーが町内のメダロットを襲っているという。 身に覚えのないイッキとメタビーは、偽者がいるのではないかと考えた。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 32 宇宙からの使者? メタビーのレアメダルが、サラミに奪われようとした時、謎のメダロットが現れた。 彼こそ全国ロボトルランキング第1位、宇宙メダロッターXで、イッキたちが手も足も出せなかったサラミを簡単に倒してしまった。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 33 ロボトルに架ける橋 コウジはメダロット博士にメダフォースを伝授してほしいと頼むが、レアメダルではない限りメダフォースを引き出すことは無理だと言われる。 落胆するコウジだが、そこに宇宙メダロッターXが現れ朗報をもたらす。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 34 奥義!シャドウソード 宇宙メダロッターXは今ではコウジの師匠となっている。 メダフォース封じの早技で、相手の次の手を封じ込めることができるシャドウソードを教えてほしいとコウジは願い出て、苦手な山奥で荒行に取り組んでいた。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 35 囚われたチドリ! イッキの母・チドリがロボロボ団に誘拐されてしまった。 ロボロボ団の目的はメタビーのレアメダル。 イッキは、ロボトル世界大会に出場するためにあと2勝しなければならないが、残り時間は3時間しかない。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 36 さらば宇宙メダロッターX 世界大会出場まであとひとつ勝たねばならないイッキは、宇宙メダロッターXと戦うことを決意する。 ライバルであるにもかかわらずコウジ、りんたろうはメダロットバーツを、そしてアリカは特別な物をイッキに贈る。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 37 決戦!ミヤマ遺跡 ロボロボ団首領のもとへ連れ去られたメタビー。 イッキとコウジはメタビーを奪還すべく、仲間に裏切られたサラミの案内で連中のアジトへ行く。 そこは、メダロットの絵が描かれメダルが埋まっているミヤマ遺跡だった。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 38 メタビーをとり戻せ! イッキたちの前に現れたロクショウは、メタビーが捕らえられていることを知らず、ロボロボ団の悪事を叩き潰すために来たと言う。 一方、博士たちはロボロボ団が発信する怪電波の位置を特定した。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 39 灼熱の最終ロボトル ミヤマ遺跡から巨大なメダロットが現れ、逃げ場を失うイッキたち。 カリンがメダロット博士に助けを求めるが、ヘリポートが破壊されていた。 怪盗レトルト、ロクショウと共に、メタビーは巨大メダロットに立ち向かう。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 40 開幕!世界大会 ロボトル世界大会まであと1週間。 ミスターうるちはメダロット協会から首席審判を任命されるが、新しい重大な決定を聞いて言葉を失う。 そんななか、選手村に世界チャンピオンのヴィクトルが到着した。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 41 一回戦から大波乱! カリンの車で試合会場へ向かうイッキたちの前に、カルアという女の子が倒れ込んできた。 カリブ代表、キャプテン・ジンの大好物のチョコレートを食べてしまい、追われているのだとカルアは言うが…。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 42 ルパン三兄弟七変化 メタビーのメダルが盗まれた。 今日の2回戦の相手はフランスチーム。 ここまで全て不戦勝で勝ち進んできたというルパン三兄弟だ。 敵は日本チームの妨害をたくらんでおり、コウジとカリンが狙われてしまう。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 43 踊る!大おやびん 1週間後のバレエ発表会に出ることになったキクヒメ。 同じ頃、イッキたち日本代表は3回戦で強敵のメキシコ代表と対戦することが決定。 メダロッターXとして共に出場しているキクヒメは、両立すると宣言するが…。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 44 アイドルにご用心! スウェーデン代表チームのチャーミング娘は、今や男たちの視線を独り占めにするアイドルだ。 イッキも彼女たちのとりこになり、写真集を購入したため大事なメタビーの予備パーツを買うお金が無くなってしまった。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 45 強敵!エジプトの女王 ついにベスト8が出揃い、準々決勝の組み合わせが発表された。 イッキたちは、次の対戦相手のエジプト代表で「砂漠の女王」と呼ばれるタワラーマから、「日本チームには重大な弱点があり、勝利はない」と言われる。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 46 華麗なるジョー ジョースイハンから8年前の悪夢の世界大会、その後の魔の10日間の話を聞いたイッキ。 その時の日本代表のメダロットで、メタビーと同じ名前を付けてくれたヒカルに詳しく話を聞きたいと、イッキは会いにいくが…。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 47 北から来た少年 アリカの今日の取材相手はアイスランドチーム。 特訓場所でチームリーダーのベルモットは、練習するわけでもなく温泉を掘り、夕食を作っていた。 試合前は平常心でいたいと話すベルモットにアリカは惹かれていく。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 48 孤独なライオン メダロット協会がロボロボ団に乗っ取られていた。 今大会の新たなルールによって奪われたメダルを、イッキは明日の決勝戦である、ヴィクトル率いるケニア代表対日本代表の試合で必ず取り戻すと誓う。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 49 世界大会決勝 いよいよ始まった決勝戦。 イッキ、コウジの前にカラスミがメダロッターXとしてやってくる。 日本代表のみんながそれぞれの想いを胸に、ヴィクトルたちとのロボトル開始に向けて気合を入れていた。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 50 よみがえる悪夢 メダフォース同士が激突し、メタビーたちの動きがなぜか止まってしまった。 怪盗レトルトとロクショウは、会場の地下にロボロボ団のアジトを発見。 そこは、メダロットたちを共鳴させる巨大なアンテナになっていた。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 51 夢の途中 目が覚めたメタビーは、見覚えのない町、見知らぬ人々、しかし確かに知っている遠い昔の記憶の中にいた。 首領は、超古代文明を築いたメダロ人の末裔、レアメダルは肉体を捨てた超古代文明人の魂だという。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 52 史上最大のロボトル ヘベレケ博士の切り札である、赤ちゃん型メダロット・プリミティベビーに対抗すべく、メダロット博士がひそかにメダロット社内で開発していた巨大メダロットジャイアントメタビーが完成。 両者の激突が近づく。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 アニメ「メダロット」のキャストと製作陣は? 声の出演: イッキ 声の出演: イワノイ 声の出演: メタビー 声の出演: カガミヤマ 声の出演: アリカ 声の出演: ヒカル 声の出演: コウジ 声の出演: ミスターうるち 声の出演: カリン 声の出演: ひよこ売り 監督: 原作: アニメーション制作: キャラクターデザイン: 原案: メダロットの視聴で迷ったらU-NEXTの一択 動画配信サービスはたくさんありますが、サービスの内容や無料お試し期間を考えると「メダロット」の視聴はU-NEXTがダントツでおすすめです!.

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メダロット (アニメ)

メダロット カリン

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メタビーのレアメダルが、サラミに奪われようとした時、謎のメダロットが現れた。 彼こそ全国ロボトルランキング第1位、宇宙メダロッターXで、イッキたちが手も足も出せなかったサラミを簡単に倒してしまった。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 33 ロボトルに架ける橋 コウジはメダロット博士にメダフォースを伝授してほしいと頼むが、レアメダルではない限りメダフォースを引き出すことは無理だと言われる。 落胆するコウジだが、そこに宇宙メダロッターXが現れ朗報をもたらす。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 34 奥義!シャドウソード 宇宙メダロッターXは今ではコウジの師匠となっている。 メダフォース封じの早技で、相手の次の手を封じ込めることができるシャドウソードを教えてほしいとコウジは願い出て、苦手な山奥で荒行に取り組んでいた。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 35 囚われたチドリ! イッキの母・チドリがロボロボ団に誘拐されてしまった。 ロボロボ団の目的はメタビーのレアメダル。 イッキは、ロボトル世界大会に出場するためにあと2勝しなければならないが、残り時間は3時間しかない。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 36 さらば宇宙メダロッターX 世界大会出場まであとひとつ勝たねばならないイッキは、宇宙メダロッターXと戦うことを決意する。 ライバルであるにもかかわらずコウジ、りんたろうはメダロットバーツを、そしてアリカは特別な物をイッキに贈る。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 37 決戦!ミヤマ遺跡 ロボロボ団首領のもとへ連れ去られたメタビー。 イッキとコウジはメタビーを奪還すべく、仲間に裏切られたサラミの案内で連中のアジトへ行く。 そこは、メダロットの絵が描かれメダルが埋まっているミヤマ遺跡だった。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 38 メタビーをとり戻せ! イッキたちの前に現れたロクショウは、メタビーが捕らえられていることを知らず、ロボロボ団の悪事を叩き潰すために来たと言う。 一方、博士たちはロボロボ団が発信する怪電波の位置を特定した。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 39 灼熱の最終ロボトル ミヤマ遺跡から巨大なメダロットが現れ、逃げ場を失うイッキたち。 カリンがメダロット博士に助けを求めるが、ヘリポートが破壊されていた。 怪盗レトルト、ロクショウと共に、メタビーは巨大メダロットに立ち向かう。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 40 開幕!世界大会 ロボトル世界大会まであと1週間。 ミスターうるちはメダロット協会から首席審判を任命されるが、新しい重大な決定を聞いて言葉を失う。 そんななか、選手村に世界チャンピオンのヴィクトルが到着した。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 41 一回戦から大波乱! カリンの車で試合会場へ向かうイッキたちの前に、カルアという女の子が倒れ込んできた。 カリブ代表、キャプテン・ジンの大好物のチョコレートを食べてしまい、追われているのだとカルアは言うが…。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 42 ルパン三兄弟七変化 メタビーのメダルが盗まれた。 今日の2回戦の相手はフランスチーム。 ここまで全て不戦勝で勝ち進んできたというルパン三兄弟だ。 敵は日本チームの妨害をたくらんでおり、コウジとカリンが狙われてしまう。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 43 踊る!大おやびん 1週間後のバレエ発表会に出ることになったキクヒメ。 同じ頃、イッキたち日本代表は3回戦で強敵のメキシコ代表と対戦することが決定。 メダロッターXとして共に出場しているキクヒメは、両立すると宣言するが…。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 44 アイドルにご用心! スウェーデン代表チームのチャーミング娘は、今や男たちの視線を独り占めにするアイドルだ。 イッキも彼女たちのとりこになり、写真集を購入したため大事なメタビーの予備パーツを買うお金が無くなってしまった。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 45 強敵!エジプトの女王 ついにベスト8が出揃い、準々決勝の組み合わせが発表された。 イッキたちは、次の対戦相手のエジプト代表で「砂漠の女王」と呼ばれるタワラーマから、「日本チームには重大な弱点があり、勝利はない」と言われる。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 46 華麗なるジョー ジョースイハンから8年前の悪夢の世界大会、その後の魔の10日間の話を聞いたイッキ。 その時の日本代表のメダロットで、メタビーと同じ名前を付けてくれたヒカルに詳しく話を聞きたいと、イッキは会いにいくが…。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 47 北から来た少年 アリカの今日の取材相手はアイスランドチーム。 特訓場所でチームリーダーのベルモットは、練習するわけでもなく温泉を掘り、夕食を作っていた。 試合前は平常心でいたいと話すベルモットにアリカは惹かれていく。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 48 孤独なライオン メダロット協会がロボロボ団に乗っ取られていた。 今大会の新たなルールによって奪われたメダルを、イッキは明日の決勝戦である、ヴィクトル率いるケニア代表対日本代表の試合で必ず取り戻すと誓う。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 49 世界大会決勝 いよいよ始まった決勝戦。 イッキ、コウジの前にカラスミがメダロッターXとしてやってくる。 日本代表のみんながそれぞれの想いを胸に、ヴィクトルたちとのロボトル開始に向けて気合を入れていた。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 50 よみがえる悪夢 メダフォース同士が激突し、メタビーたちの動きがなぜか止まってしまった。 怪盗レトルトとロクショウは、会場の地下にロボロボ団のアジトを発見。 そこは、メダロットたちを共鳴させる巨大なアンテナになっていた。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 51 夢の途中 目が覚めたメタビーは、見覚えのない町、見知らぬ人々、しかし確かに知っている遠い昔の記憶の中にいた。 首領は、超古代文明を築いたメダロ人の末裔、レアメダルは肉体を捨てた超古代文明人の魂だという。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 52 史上最大のロボトル ヘベレケ博士の切り札である、赤ちゃん型メダロット・プリミティベビーに対抗すべく、メダロット博士がひそかにメダロット社内で開発していた巨大メダロットジャイアントメタビーが完成。 両者の激突が近づく。 Downlod視聴可能 ChromeCast対応 アニメ「メダロット」のキャストと製作陣は? 声の出演: イッキ 声の出演: イワノイ 声の出演: メタビー 声の出演: カガミヤマ 声の出演: アリカ 声の出演: ヒカル 声の出演: コウジ 声の出演: ミスターうるち 声の出演: カリン 声の出演: ひよこ売り 監督: 原作: アニメーション制作: キャラクターデザイン: 原案: メダロットの視聴で迷ったらU-NEXTの一択 動画配信サービスはたくさんありますが、サービスの内容や無料お試し期間を考えると「メダロット」の視聴はU-NEXTがダントツでおすすめです!.

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「メダロット」を1話から最終話まで全話完全無料で視聴できる方法を紹介〜アニメ〜

メダロット カリン

この項目では、メダロットシリーズの全般について説明しています。 ゲーム1作目については「」を、漫画作品については「」を、テレビアニメシリーズについては「」をご覧ください。 メダロットシリーズ ジャンル 開発元 (第1作 - 『G』・『BRAVE』) (『弐CORE』) (『真型』) (『DS』から『9』までのナンバリングタイトル) (『DUAL』) エンジンズ、KUROGANE(『ガールズミッション』) 発売元 (第1作 - 『5』・『真型』・『クラシックス』) ナツメ(『G』・『弐CORE』・『BRAVE』) ロケットカンパニー(『DS』 - 『navi(版)』) 主な製作者 1作目 () 最新作 () 公式サイト 『 メダロット』とは、1997年にから発売された『』を始めとする、、、のシリーズの総称である。 いずれの作品でも、「メダル」と呼ばれる物体によって機動する1メートル弱のロボット「メダロット」を戦わせる競技「ロボトル」が流行している世界を舞台として物語が描かれる。 ゲーム作品ではスタッフとして、ほぼ全ての作品に原作者のがキャラクターデザイン、メダロットデザインなどでかかわっている(『メダロット7』以降はメダロットデザインのみ)。 歴史 [ ] 1997年、ゲームソフトの発売と同時期に『』誌上にて作による漫画を連載開始。 以降(1999年と2000年に計2作)、と様々な方向に展開した。 2004年12月16日に『真型メダロット』を発売して以降シリーズに大きな動きは無かったが、2009年に新作『』が発表 、2010年5月27日、ロケットカンパニーより発売され、漫画版『メダロットDS』が『』で連載された。 同じく2010年、廃盤となっていたアニメ版『』のDVDもDVD-BOXとしてから発売された。 またとに『』のDVD-BOXが発売された。 2010年9月22日、でのメダロットシリーズの作品が開発中であると発表され 、2012年9月13日に『メダロット7』が発売された。 2013年7月末に新作『メダロットDUAL』製作発表された。 以降もどのシリーズでも手が取れるように世界観を一新した物が製作されている。 2013年6月21日より、漫画『メダロット』の単行本が『新装版 メダロット ヒカル編』として復刊される。 2014年8月28日にはニンテンドー3DS『メダロット8』が発売。 それに先駆けてでほるまりんによる漫画やキャラクターデザイン公募などのメディア展開も開始されている。 2017年には20周年記念として、ナンバリングタイトルの『1』から『5』までを収録かつ、手軽に遊ぶための補助機能などを実装した『メダロット クラシックス』が発表された。 2018年にはシリーズ第1作の発売日である11月28日が「メダロットの日」と制定された。 世界設定 [ ] 人と同等以上の知能を持つ機械、メダロットが全世界に普及している現代(近未来? )が舞台である。 メダロットはおもちゃとして普及しており、またメダロット同士を対戦させる競技、通称 ロボトルが流行している世界が舞台となる。 作品によっては、メダロットを悪用し世界征服を企むロボロボ団や街の平和を守るセレクト隊等、世界観に差異があるが、総じて主人公と仲間達、そしてメダロットが協力して危機に立ち向かっていく物語である。 ゲームおよび漫画、その後のアニメ等の各種メディア作品が充実した作品になるように、設定関係は各作品で自由に取り出して使用できる事を念頭に設定されている。 その上で最低限の設定として、メダロットの定義(パーツの接続を担う神経兼骨格の基礎パーツと、筋肉および外骨格(外装)の4つの四肢パーツで構成され、メダルを装着して起動するロボット。 )が基本的に共通している。 故に、メダロットの中枢となるメダルについても例外ではなく、6角形でメダロットにおける思考部分というものからさらに、細かい点についてはメディアによって設定が異なっている。 その例としてメダルの起源は、漫画版では宇宙人の生物兵器、ゲーム版では異星人が他星の知的生命体を進歩させるために派遣したロボット、アニメ第1期では、古代メダロ人が形を変えたものとされている。 メダロットとは [ ] メダロットとは、 メダルによって機動する人型機械、つまり メダルロボットの略称である。 その機体はメダルを中核とし、骨子となる ティンペットと外殻となる パーツから構成されている。 基本フレームであるティンペットに4種のパーツ、 頭胸部パーツ、 左腕パーツ、 右腕パーツ、 脚部パーツを装着、最後にの役割を果たすメダルを装填する事により、人間と同等以上の知能と行動力を有した、全長約1m程の人型ロボットが完成するのである。 ゲーム作中での機能説明は、基本システムの項を参照。 メダロット自体の解説については を参照。 ゲーム作品一覧 [ ] 発売の年表 1997 1998 1999 2000 2001 2002 (先行販売) 2003 メダロット弐CORE(一般販売) 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 基本的に「カブト・クワガタ」の2バージョン並立発売。 バージョンごとに入手可能なメダル・パーツが異なるが、シナリオは同一である。 バージョン名は主人公が最初に入手する機体にちなんだもの。 シリーズ累計出荷本数は330万本(2015年12月時点)。 ナンバリングタイトル [ ]• (1997年11月28日発売、)• メダロット パーフェクトエディション(1999年5月4日、) - 『メダロット』のリメイク作品。 真型メダロット(2004年12月16日、) - 『メダロット』のリニューアル作品。 (1999年7月23日、共通)• (2000年7月23日、)• (2001年3月23日、ゲームボーイカラー専用)• (2001年12月14日、ゲームボーイカラー専用)• (2010年5月27日、) - ナンバリングタイトル第6作に相当する。 (2012年9月13日、)• (2014年8月28日、ニンテンドー3DS)• (2015年12月24日、ニンテンドー3DS) - 『メダロット』シリーズ初のCERO12歳以上作品。 (2017年12月21日、ニンテンドー3DS) - 『メダロット5』までのナンバリングタイトルを収録・特殊モードを実装した作品。 メダロット クラシックス プラス(2020年11月12日、) - 『メダロット クラシックス』の内容に加え、『navi』『G』『弐CORE』を収録。 スピンオフタイトル [ ] メダロットR [ ]• 販売:イマジニア• 開発:ナツメ• 発売日: メダロット初の作品()である。 にも対応。 バトルシーンが全面3Dとなっているが、システム自体はGB版『2』と同等。 ロード時間が長く、回数も多い。 キャラクターグラフィックは、メダロットデザインは他数名のデザイナーが担当している。 主人公はイッキで、ストーリーは『2』に似ているが、世界観は共有していない独立した作品。 波島りんたろうが登場した初のゲームタイトルでもある。 バージョン並列販売とはならず、『R』が本編、パーツコレクションが補完的役割を果たしている。 最初のメダロットは必ずメタビーになり、ストーリーが進行するとロクショウも登場する(ただしタイミングを逃すと手に入らない)。 登場するメダロットは『2』までのメダロットの一部と今作での新しいメダロット(カンタロスやアークビートルなど)。 また、パスワードを利用して『2』からパーツを送ることも可能で、そうしないと入手できないメダロットも存在する。 今作に登場するメダロットには、型や型といった子供に人気のあるモチーフをとるものの一方、頭部や腕が巨大なになっているナイフ型や体全体が巨大なで腕は手榴弾になっている拳銃型といったペットロボットとしては危険極まりないもの、型や型といったいわゆるキャラを意識したようなものなど、独特の雰囲気のものが多い。 また一部ゲームバランスを崩壊させるような性能を持つメダロットも存在する。 メダロット カードロボトル [ ]• 販売:イマジニア• 開発:ナツメ• 発売日: 下記のメダロットカードゲームを題材にしたGBC用ソフト。 『2』の世界を舞台に、メダロットのロボトルではなく、カードロボトルによってストーリーが進む。 主人公はこの作品独自のキャラクター(特定の名前設定はなし)で、イッキは主人公のライバルとして登場。 人間のキャラクターだけでなく、メダロットとカードロボトルをすることもある。 メダロットカードゲームには『1』までのメダロットしか登場していないが、今作では『2』の主要なメダロットもゲームオリジナルで登場している。 ゲーム中のキャラクターや地名などの他に本編とのリンク性はないが、『メダロット2』中でレアパーツを入手するためのパスワードなどが随所に隠されている。 メダロットnavi [ ] 詳細は「」を参照 2002年7月19日発売。 ゲームボーイアドバンス対応。 『メダロット5』の続編だが、戦闘システムはメダロットを直接操作するアクションゲームとなっている。 メダロットBRAVE [ ]• 販売・開発:ナツメ• 発売日:(アメリカでは2003年、ヨーロッパでは)• 日本売上:7,331本• 米国売上:16,795本 [ ]• CMについて• 放送枠は2003年 - 2004年まで毎週月曜日午後6時27分00秒から30秒(直前のアニメの後提供直後)• 」と「好評発売中」の2種類で合計8種類ある。 対応のアクションRPG。 グラフィックはフル3Dポリゴンである。 バージョン並立とはならず、クワガタ型機体はライバル・辛口コウジの愛機として登場する。 ゲーム中にはバグが多数存在し(フリーズする、ゲームの進行が止まるなど)、メモリーカードの修正をサポートしてもらわないと完全クリアはできないため、パーツのコンプリートも難しい。 非常に稀だが、バグとして完全クリアできてしまうこともある(このゲームは完全クリアできないゲームであり、完全クリアできてしまうことがバグ)。 完全クリア後のお楽しみ要素としてGBAリンク機能により、『メダロットnavi(カブトver. クワガタver. )』『メダロットG(カブトver. クワガタver. )』『メダロット弐CORE(カブトver. クワガタver. )』と連動させることでレアパーツを入手することが出来る。 メダロットDUAL [ ] 2013年11月14日発売。 メダロットを直接操作するアクションゲーム。 メダロット ガールズミッション [ ] 詳細は「」を参照 2016年3月10日発売。 『DUAL』のようにメダロットをプレイヤーが直接操作するアクションゲーム。 本作は対象年齢を高めにし、主人公含め登場人物が女性のみで構成されているのが特徴。 一定の条件でメダロットを倒すとメダロッターの衣服がはだける演出がある。 メダロットS [ ] 2020年1月下旬配信。 シリーズ初のスマートデバイス向けタイトル。 配信はイマジニア、開発・運営は社SoWhat。 主人公や世界観は本作オリジナルだが、歴代のナンバリングタイトルの主要キャラクターも登場する。 システム関連は現行の最新ナンバリングのものに沿う。 パーツコレクション [ ] 通称「パーコレ」。 それぞれの本編に登場する全てのメダロットのパーツやメダルを入手することができる補完ソフト。 『3』は本編の後日談となっており、登場人物たちのその後を知ることができる。 なお、『4』に関しては、通信交換する必要はあるものの、本編ですべてのパーツが入手可能であるためパーツコレクションは存在しない。 『メダロット パーツコレクション』GB• 販売:イマジニア• 開発:ナツメ• 発売日: 主人公はパディで、お姫様になった彼女が魔女ミルキーにとらわれたユウキ王子を助ける話。 一応主人公(パディ)の夢という設定になっている。 『1』の全パーツが手に入り、女型のパーツも男型ティンペットに装備できる。 プレイヤー初期メダロットはベティベアとロールスター。 基本的な素材は『1』と同じだが、一部のキャラクターのグラフィックが固有のものに修正されている。 『メダロット パーツコレクション2』GB• 販売:イマジニア• 開発:ナツメ• 発売日:1998年 ユウキとパディの立ち位置が差し替えられている以外はパーコレ1と共通。 ただし、こちらは夢ではなくユウキが作ったゲームの世界という設定になっている。 『メダロット2 パーツコレクション』GBC• 販売:イマジニア• 開発:ナツメ• 発売日: 『2』の後日談で主人公はイッキ。 あるエイリアンが間違えておじいさんを連れて来たためにおかしくなった学校が舞台。 通常のロボトルに加え特定条件下での「スペシャルロボトル」がある。 あくまでも『2』のパーツコレクションであるため、『1』のメダルとパーツは手に入らない。 初期メダロットは最初の2択により各バージョンのコウジの機体(スミロドナットかウォーバニット)のどちらかになる(未入手機体は終盤で入手可能)。 『メダロットR パーツコレクション』PS• 販売:イマジニア• 開発:ナツメ• 発売日:2000年 パーツコレクションであるが『R』に登場した一部のパーツは手に入らない。 『メダロット3 パーツコレクション Zからの超戦場(ちょうせんじょう)』GBC• 販売:イマジニア• 開発:ナツメ• 発売日:• 売上:27,517本 『3』の後日談で主人公は引き続きイッキ。 快人Zという謎の人物が登場する。 ロボトルの成績に応じて手に入る「ロボトルポイント」を消費してメダルやパーツを集めていく。 初期メダロットは選んだメダロッチの色によりサイチカス&ドークスorブラックビートル&ブラックスタッグのどちらかになる。 『4』へのパーツの通信が可能。 戦闘システム [ ] 基本概要 [ ] メダロットが最初にいる場所は「コマンドライン」と呼ばれ、ここでメダロットに命令を出す。 ロボトルが始まると、メダロットたちは一斉にフィールド中央の「アクティブライン」に向かって走りだす。 アクティブラインで命令された行動を実行し、またコマンドラインに戻っていく。 これの繰り返しがロボトルである。 前述の通りメダルと頭部・右腕・左腕・脚部の4つのパーツから成るメダロットを戦わせる戦闘システム。 メダルにのみ育成要素があり、戦闘を重ねるとレベル、熟練度が上がっていく。 頭部・右腕・左腕パーツそれぞれに定められた能力を駆使して戦う。 脚部パーツ自体には能力はないが、メダロットの推進力(行動までの早さ)・機動力(攻撃回避のしやすさ)・移動タイプ(二脚タイプ・車両タイプなど)などを左右する。 各パーツによる行動にはそれぞれ定められた充填・熱量(『2』以降は「放熱」、『DS』では「冷却」)の値が(頭部パーツのみすべて同じ値)、また脚部パーツによるタイプと地形の相性と推進力の値が影響して、行動までにかかる時間と次の行動を入力するまでの時間が定まる。 各パーツ毎に装甲値()が定まっており、この値が0になるとそのパーツは破壊される。 『3』からはパーツごとに装甲が表示されるようになった。 頭部パーツを破壊することでメダロットは機能停止し、両腕のパーツが壊された場合はそれぞれ持つ機能が使えなくなり、脚部が壊れた場合はそのパーツのステータスが半分になる。 リーダーの定まった3対3の戦闘で、敵リーダー機の機能停止を勝利条件とするが、戦闘には時間制限があり、時間切れの場合は機能停止したメダロットの数、それが同じなら破壊したパーツの数、それも同じなら攻撃成功数による判定により勝負が決まる。 戦闘に勝利すると相手パーツが一つ得られる反面、敗北する度に自分のメダロットのパーツが一つ失われる(ストーリー中のイベントによるバトルに敗北するとゲームオーバー)。 通信対戦においても相手のパーツを奪うことが可能で、この場合はメダルも奪える対象となる。 この基本システム自体は殆どの作品で共通であり、戦闘システムの異なる『navi』、『G』、『BRAVE』においても変わることのない「一枚のメダルを核に、四つのパーツを組み合わせて戦う」というシステムの基礎は『1』で築かれた。 『2』からはメダフォースが、『3』からはクリティカルが、『3』『4』『navi』ではメダチェンジが、『5』ではメダスキルが導入された。 メダフォース 『2』『3』『4』『navi』『G』『弐CORE』『真型』『DS』『7』で登場。 ダメージを受ける,溜めるコマンドなどするとメダフォースゲージ(一部ではチャージゲージ)が溜まり、強力な技「メダフォース」を発動可能となる。 またゲージ量に応じてパーツの威力が微増する。 DS以降の作品ではチャージゲージの量を参照して効果を発揮するパーツが登場する。 消費量は発動したメダフォースの種類によってマチマチだったが、近年の作品では『5』のシステムを継承して一回使えばすべて空になるようになった。 メダスキル 『5』で登場。 基本的にはメダフォースと同じだが、どのメダルも初めから1つ所持しており、同じメダスキルは1戦闘中に1度しか使えないという違いがある。 5以降は仕様の一部がメダフォースに引き継がれる。 メダチェンジ 『3』『4』『navi』『7』で登場。 同じ型番で揃えた純正メダロットの一部は、「メダチェンジ」して別の形態となる。 変形後は行動性能が大きく異なり、パラメータや脚部タイプも変わる。 特にペナルティのない「シフト変形」と、行動毎にメダフォースゲージを消費する「パワー変形」がある。 但し『7』のみ仕様が異なり、シフト変形は存在しない メダル [ ] メダロットの頭脳となる部分。 能力 属性,相性とも メダルごとに設定されている値。 パーツの能力と一致するとパーツのパラメーターがアップする。 レベル 戦闘後に得られる経験値が一定値までたまると上がり、メダロットの移動スピード、回避力が上昇する。 『DS』では仕様が変更され、熟練度の合計がレベルとなる。 性格 性格に攻撃時に指定されるパーツの傾向に影響する、またオート時にどのような行動をするかが変わる。 チャージ以外でのチャージゲージの上昇が行われる条件にもなっている。 熟練度 [ ] メダルに設定されている能力値。 これが高ければ対応したパーツの成功率が上昇する。 『DS』以降は、射撃、格闘の攻撃はそれぞれ一つの熟練度としてまとめらている。 一部はシリーズによって名称が異なる。 射撃攻撃 命令時にターゲットし敵を攻撃する。 味方の攻撃などで行動実行前にターゲットや指定パーツが破壊されていた場合は不発となる• うつ - デメリットのない通常攻撃。 ねらいうち - クリティカルが出やすいが、次の行動まで回避ができなくなる。 『DS』ではコマンドラインに戻るまで。 格闘攻撃 自分に一番近い敵を攻撃する。 行動実行時にターゲットや狙うパーツが決まる• なぐる - クリティカルがやや出やすいが、次の行動まで防御ができなくなる。 『DS』ではコマンドラインに戻るまで。 がむしゃら - 推進力が高ければ威力が上昇する。 次の行動まで回避と防御ができなくなる。 『DS』ではコマンドラインに戻るまで。 おうえん - 「索敵」などのパーツに影響する。 まもる - 「防御」パーツに影響する。 『1』『2』『R』ではトラップにも影響。 なおす - 「回復」などのパーツに影響する。 せっち - 『3』以降。 トラップに影響する。 とくしゅ - 構えなどに影響する。 『3』『4』『navi』に登場。 そのほか - 変化パーツなどに影響する。 『1』『2』『R』に登場。 パーツ [ ]• 装甲 - パーツの持つHP• 成功 - パーツの成功率全般に影響し、各行動に対応した脚部のステータスや熟練度によって上昇する 行動の成功率(復活系パーツなどは低いと必ず失敗する) 攻撃の命中率(ターゲットの機動値を上回らないと攻撃が当たらない) 指定パーツへの命中率(防御可能なターゲットに攻撃した場合、脚部による防御値を上回らないとダメージを軽減され装甲値の高いパーツに当たる) 「束縛」など症状効果の継続時間• 威力 - 基本的な威力。 「束縛」や「継続ダメージ」など症状効果の威力にも影響がある• 充填 - 命令から行動に必要な時間に影響する、数値が低いほど短時間で行動できる。 熱量(「放熱」、「冷却」とも) - 行動後から命令までに必要な時間に影響する、数値が低いほど短時間で行動できる。 回数 - 頭部のステータス。 頭部パーツの使用回数• 推進 - 脚部のステータス。 行動に必要な時間に影響する、数値が高いほど短時間で行動できる。 トラップの回避率や一部の攻撃の威力にも影響する• 機動 - 脚部のステータス。 攻撃の回避率に影響• 防御 - 脚部のステータス。 攻撃の防御率、ダメージ軽減率に影響• 格闘、射撃 - 各行動の成功率に影響する脚部ステータス。 各作品で名称や区分が異なるため省略• 脚部タイプ - 地形との相性で、移動スピードに影響する。 脚部タイプによって脚部ステータスの傾向が決まる(潜水は機動、防御が高い、飛行は推進が高いなど)• Hv(リミット) - 重量級パーツ。 該当する頭部、左腕、右腕に数値が設定されており、脚部に設定されたHvリミットを超過すると性能が低下する。 また、一部の攻撃に対して受けるダメージが増加する。 特性 [ ] この節のが望まれています。 パーツの行動内容。 通常攻撃 2つあるものは基本的に左が成功率、右が威力に優れる。 火薬・光学・重力攻撃の特性は『BRAVE』に存在しない。 『1』では回避されても爆風でダメージを与えられた。 『3』以降、「絶対ヒット」「貫通ダメージ」の特性がつく。 火薬無効のパーツで無効化される。 『2』以降、「威力2倍」の特性がつく。 光学無効のパーツで無効化される。 『1』では防御されなかった場合ダメージが大きい。 『2』以降、「成功2倍」の特性がつく。 重力無効のパーツで無効化される。 アンチエア 対空攻撃。 脚部パーツが飛行の相手に大ダメージ。 熟練度は『1』『2』『R』では様々、『3』『4』『navi』『5』では「まもる」、 『弐CORE』『真型』では「うつ」「ねらいうち」となっている。 1・2・R・3・4・navi・5・弐CORE・真型・DS・7 アンチシー 対水攻撃。 脚部パーツが潜水の相手に大ダメージ。 熟練度は『1』『2』『R』では様々、『3』『4』『navi』『5』では「まもる」、 『弐CORE』『真型』では「うつ」「ねらいうち」となっている。 1・2・R・3・4・navi・5・弐CORE・真型・DS・7 ゴースト ブラックメイルのパーツのみ保有している。 『2』以降はハンマーに変更。 1 タイムアタック 時間が経過するほど威力が上昇する。 4 カウントアタック 使用するほど威力が上昇する。 ショック 一定ダメージを与えた相手をはじき飛ばす。 navi バキューム 一定ダメージを与えた相手を引き寄せる。 ダイレクト攻撃 援護、トラップの影響を受けない。 名前 内容 登場作品 サクリファイス 威力が非常に高いが、使用したパーツは破壊される。 2・R・3・4・navi・5・G・弐CORE・真型・DS・7 デストロイ 後ろ向きの相手のパーツを破壊する。 『navi』では回避or防御ができない相手のパーツを破壊。 『G』『BRAVE』では防御していない相手に大ダメージ。 ホームシック 症状「ホームシック」を付与する。 3・4 カウントダウン 症状「カウントダウン」を付与する。 アサッシン 絶対に命中し、必ずクリティカルするが、パーツ自体の能力は低い。 4・DS・7 スタティック 装甲値を現在の4分の1にする。 メダチェンジしているメダロットが被弾した場合は全パーツの装甲が4分の1になる。 コンボ 名前 内容 登場作品 封印解除 症状「封印解除」を付与する。 4 封印武器 症状「封印解除」が付与されていると行える攻撃。 刻印付加 症状「刻印付加」を付与する。 刻印武器 症状「刻印付加」が付与されていると行える攻撃。 クロス攻撃セット セットされた味方がクロス攻撃を行えるようになる。 2・R・3・4・5・弐CORE・真型 クロス攻撃ファイア クロス攻撃セットが設置されている状態で行える攻撃。 『4』ではA・B・Cの3種類がある。 援護・構え 名前 内容 登場作品 防御 自分以外のメダロットへの攻撃を引き受ける。 ダメージはパーツの威力分減らすことができる。 『G』では自分と味方、『BRAVE』では自分の防御力を上昇させる。 1・2・R・3・4・navi・5・G・弐CORE・真型 完全防御 自分以外のメダロットへの攻撃を無効化する。 『G』では一定時間自分へのダメージを無効化する。 1・2・R・3・4・navi・G・弐CORE・真型 未満防御 自分以外のメダロットへの攻撃を引き受け、受けたダメージが使用中の未満防御パーツの威力以下なら無効化する。 『1』ではダメージを無効化または減少させる。 『3』『4』『navi』『5』『真型』では防御パーツのように援護可能。 1・2・R・3・4・navi・5・G・弐CORE・真型 ターゲット吸収 すべての行動を自分へ向けさせる。 ダイレクト攻撃も吸収可能。 4 反射 攻撃を跳ね返す。 2・R・3・4・navi・BRAVE 反撃 反撃パーツの威力以上の攻撃を跳ね返す。 2・R・3・4・navi・5・弐CORE・真型 体勢破壊 援護・構えを取っているパーツを破壊する。 3・4 加護 機動力・成功率を上昇させる。 4 ダメージ減少 自分へのダメージを減らす。 3・4 完全無効 自分へのあらゆる攻撃を無効化する。 3・4 回復・解除 名前 内容 登場作品 回復 受けたダメージを回復する。 1・2・R・3・4・navi・5・G・弐CORE・真型 復活 壊れたパーツを復活させる。 蘇生 機能停止したメダロットを蘇生する。 2・R・3・4・navi・5・G・弐CORE・真型 継続リペア 症状「継続リペア」を付与する。 レベルドレイン 相手のレベルを自分のものにする。 3・4・navi・弐CORE・真型 フォースアップ メダフォースを上昇させる。 2・3・4・navi・弐CORE・真型 連続行動 次ターンの自分の順番をほかのメダロットに譲る。 navi 症状解除 名前 内容 登場作品 プラス症状クリア 症状「プラス症状クリア」を付与する。 3・4・navi・5・G・弐CORE・真型 マイナス症状クリア 症状「マイナス症状クリア」を付与する。 症状クリア 症状にかからない。 R・3・4・navi・5・G・弐CORE・真型 症状解除 マイナス症状を解除する。 1・2 装備 装着しているだけで効果を発揮する。 名前 内容 登場作品 常時充填 威力分充填・放熱がカットされる。 2・R・3・4・navi 重力制御 パーツの威力をすべての行動の充填・放熱に置き換える。 3・4・navi・5・G 敵影感知 「なぐる」「がむしゃら」で敵を狙って攻撃できるようになり、成功と威力が上昇する。 『2』での名称は「忍び込み格闘」。 2・3・4 直前選択 「うつ」「ねらいうち」で一番近い敵を攻撃するようになり、成功と威力が上昇する。 4 強化 成功と威力が上昇する。 5・G・弐CORE 自己修復 時間経過で装甲値が回復する。 4 スコープ 移動せずに射撃攻撃を行うと成功が上昇する。 navi ブースター 移動力が半分になるが、移動して格闘攻撃を行うと威力が上昇する。 チャージ 『navi』ではAPの最大値が上昇。 『5』では常時充填と同じ。 navi・5 トラップ 名前 内容 登場作品 射撃トラップ 射撃攻撃した相手にダメージを与える。 1・2・R・3・4・navi・5・G・弐CORE・真型 格闘トラップ 格闘攻撃した相手にダメージを与える。 フォースプラント 行動直前にメダフォースが増える。 3・4・navi・G 単発クリア 攻撃を1度だけ無効化する。 2・R・3・4・navi 攻撃クリア 攻撃を無効化する。 5・弐CORE ファーストエイド 行動直前に壊れたパーツが復活する。 3・4・navi・5 トラップクリア トラップを破壊する。 1・2・R・3・4・navi・5・弐CORE・真型 索敵クリア 索敵によって上昇した成功を下げる。 2・R・3・4・navi 隠蔽クリア 隠蔽によって上昇した回避率を下げる。 完全隠蔽 すべての行動の対象にならない。 navi 応援・妨害 名前 内容 登場作品 索敵 味方全体の成功を上昇させる。 1・2・R・3・4・navi・5・G・BRAVE・弐CORE・真型 隠蔽 自分の回避率を上昇させる。 転倒 行動を忘れさせる。 『5』以降、頭パーツに微ダメージ。 2・R・3・4・5・G・BRAVE・弐CORE・真型 混乱 症状「混乱」を付与する。 2・R・3・4・navi・5・G 行動誘発 症状「行動誘発」を付与する。 4 その他 名前 内容 登場作品 変化 様々なパーツに変化する。 一部を除いてパーツには属性が表示され、属性が同じパーツに変化する。 1・2・R・3・4・navi・5・G・弐CORE・真型 フォースダウン メダフォースを減少させる。 2 フォース制御 メダフォースの使用可能不可能を切り換える。 2・R・3・4 全員集合 仲間メダロットを呼び寄せる。 navi 症状 [ ] パーツやフィールドの効果でメダロットに付与される。 プラス症状• 継続リペア - 時間経過で装甲値が回復する。 補助チャージ - 移動スピードが上昇する。 プラス症状クリア - 他のプラス症状を受け付けなくなる。 封印解除 - 封印武器を使用できるようになる。 マイナス症状• 束縛 - 移動スピードが減少する。 続けて減少させる事も可。 継続 - 時間経過で装甲値が減少する。 変動 - 行動成功率が減少する。 停止 - 移動が出来なくなる。 『3』以降、停止中に受けた攻撃は確実にクリティカルとなる。 ホームシック - 時々行動前に行動をせずに引き返す。 カウントダウン - カウントダウン攻撃を受け続け、カウントが0になると機能停止する。 マイナス症状クリア - 他のマイナス症状を受け付けなくなる。 刻印付加 - 刻印武器を使用できるようになる。 防御不能 - 攻撃を防御できなくなる。 回避不能 - 攻撃を回避できなくなる。 使用不能 - 特定の部位のパーツを使用できなくなる。 混乱 - 操作を受け付けなくなり、行動内容・行動対象を選択できなくなる。 行動誘発 - 特定の行動を繰り返す。 スキル [ ] 『DS』における特性だが、多くが変更されている。 射撃攻撃(うつ、ねらいうち) 名前 内容 ライフル 特殊な効果は無いが、ガンノウズの右腕「ガンマグナム」とマーサイモランの右腕「ンゴロンゴロ」のみ貫通性をもつ。 ガトリング ダメージの触れ幅が大きい。 ミサイル 必ず命中し、パーツを破壊した場合ダメージが他のパーツに貫通する。 かやくガードで無効化される。 ナパーム 必ず命中し、パーツを破壊した場合ダメージが他のパーツに貫通する。 貫通ダメージは1. かやくガードで無効化される。 レーザー 威力は表記の2倍。 パーツを破壊した場合ダメージが他のパーツに貫通する。 こうがくガードで無効化される。 ビーム 威力は表記の2倍。 レーザーより高威力のものが多い。 こうがくガードで無効化される。 プレス 成功は表記の2倍。 ブレイクより充填・冷却が高いものが多い。 じゅうりょくガードで無効化される。 ブレイク 成功は表記の2倍。 パーツを破壊した場合ダメージが他のパーツに貫通する。 じゅうりょくガードで無効化される。 アンチエア 脚部パーツが飛行の相手に3倍ダメージ。 アンチシー 脚部パーツが潜水の相手に3倍ダメージ。 ステージがすいちゅうであればクリティカルも付く。 トルネード 地形が砂漠の場合、威力2倍。 相手のトラップを弱める効果もある。 デストロイ 後ろを向いている相手のパーツを一撃で破壊する。 サクリファイス 装甲残量が高いほど大きなダメージを与える。 使用後、パーツは破壊される。 ぼうぎょシール 防御をできなくさせる。 スリップ 命中した相手は行動せずにコマンドラインまで戻る。 キャンセラー 一定時間命中したパーツが使えなくなる。 スタティック 装甲を4分の1にする。 パーツは破壊できない。 格闘攻撃(なぐる、がむしゃら) 名前 内容 ソード 特殊な効果は無い。 ハンマー 防御している相手にも通常通りダメージを与えられ、追加ダメージもある。 ウェーブ 相手の動きを遅くする。 ホールドより早く行動できる。 ホールド 相手の動きを遅くする。 ウェーブより効果が高い。 ファイア 相手がコマンドラインに戻った際に微量のダメージを与える。 メルト 相手がコマンドラインに戻った際に微量のダメージを与える。 ファイアより効果が高い。 バグ 相手の成功率を下げる。 ウイルス 相手の成功率を下げる。 バグより効果が高い。 サンダー 相手を一定時間動けなくする。 フリーズより威力が高い。 フリーズ 相手を一定時間動けなくする。 サンダーより効果時間が長い。 パニック 命中すると命令を受け付けず、ランダムで行動するようになる。 アサッシン 絶対に命中し、必ずクリティカルヒットする。 サクリファイス 装甲残量が高いほどダメージが大きい。 攻撃が命中するとパーツは破壊される。 かいひシール 回避をできなくさせる。 ダブルシール 防御、回避をできなくさせる。 補助(たすける) 名前 内容 レーダーサイト 味方全体の成功を上昇させる。 ステルス 味方全体の回避を上昇させる。 コマンダー 味方全体の成功と回避を上昇させる。 ヒットプロミス 次の攻撃1回が必ず命中するようになる。 かいひプロミス 次の攻撃1回を必ず回避できるようになる。 ドライブブースト 味方全体の移動を上昇させる。 モビルブースト 味方全体の回避を上昇させる。 チェンジ 自分の頭以外のパーツをランダムに変化させる。 回復(なおす) 名前 内容 リペア パーツを1つ回復する。 オールリペア 味方全体にリペアの効果。 けいぞくリペア コマンドラインに戻るたびに回復する。 セルフリペア けいぞくリペアと同じだが、効果が高く、自分にしかかけられない。 レストア 壊れたパーツを1つ復活させる。 オールレストア 味方全体にレストアの効果。 リバイブ 1体の全パーツを復活。 ガード(まもる) 旧シリーズから変更され、「メダロットがアクティブラインに陣取り、一定時間防御効果を発揮する」という効果になっている。 名前 内容 ガード 味方への攻撃を引き受ける。 しゃげきガード 味方全体への射撃攻撃を無効化する。 かくとうガード 味方全体への格闘攻撃を無効化する。 ミラーガード 味方全体への射撃攻撃を跳ね返す。 かやくガード 味方全体へのミサイル、ナパームを無効化する。 じゅうりょくガード 味方全体へのプレス、ブレイクを無効化する。 こうがくガード 味方全体へのレーザー、ビームを無効化する。 みまんガード 味方全体への攻撃を引き受け、一定以下のダメージを無効化する。 かんぜんガード 味方全体への攻撃を無効化する。 トラップ(しかける) 以下の効果のトラップ(プラント)を設置する。 名前 内容 しゃげきトラップ 射撃攻撃を行った相手にダメージを与える。 かくとうトラップ 格闘攻撃を行った相手にダメージを与える。 あたまトラップ 使用した頭パーツにダメージを与える。 みぎうでトラップ 使用した右腕パーツにダメージを与える。 ひだりうでトラップ 使用した左腕パーツにダメージを与える。 クーラープラント 味方全体の冷却を上昇させる。 ヒータープラント 味方全体の充填を上昇させる。 リペアプラント 味方全体にけいぞくリペアの効果。 漫画 [ ] 詳細は「」を参照 『 メダロット』と『 メダロット魂』の2作が製作された。 ゲーム及び漫画でのイッキ編の世界をベースにしている。 主要人物などは同じだが、メディア別の展開に洩れず、当2作それぞれで作風や設定などが異なる。 トレーディングカードゲーム [ ] メダロットのは2種類発売された。 メダロットカードゲーム [ ] スターターパック1種類、ブースターパックは第3弾までが発売。 1パックにトレーディングカードゲームとが同封され、『1』の機体パーツやキャラクターが登場。 『2』の初回版には、このトレーディングカードに準じた限定カード「ラピ」が付属し、ゲーム内にラピを出現させるためのパスワードが記されていた。 ほかにも『R』の予約・初回特典、ゲームショウのみで配布されたタラバクラバなどもあった。 カードゲームはメダロットの特徴である、パーツ交換をフィーチャーした内容で、互いのメダロットのパーツの耐久値を減らしあい、最終的に頭部パーツの耐久値を0にしたものが勝利する。 メダロットオフィシャルカードゲーム [ ] アニメ版、『3』、『4』、『navi』(および『1』、『2』、『R』、『5』の一部)の機体やキャラクターが登場。 スターターパックはVol. 1 - 2、ブースターパックはVol. 1 - 5までが発売された(Vol. 3からはカードの仕様が一部変更されている)。 なお、ブースターパックはのによる展開。 個性豊かで多彩なメダロットやロボトルのルールを生かし、3機のメダロットをフィールドに出して対戦する。 格闘タイプ、射撃タイプにそれぞれ射程があり、フィールドの配置も戦略となる為、奥が深い戦いができる。 最終的には、相手のHPかデッキ(山札)を先に0未満にしたものが勝利する。 メダフォースやメダチェンジのシステムも採用されている。 メダロットの攻撃力が相手メダロットの装甲値を上回った(強攻撃)場合破壊できるが、相手の装甲値に満たなかった場合でも弱攻撃として攻撃の威力分相手の手札を減らすことができるという独特のルールがあった。 「ビギナーズルール」「ノーマルルール」「エキスパートルール」と3種類のルールが用意されており、自分と相手のレベルに合わせたルール選びが可能。 最も古いのは『3』の初回版に付属、またキャンペーン展開されたものだが、これは一般的なトレーディングカードサイズで、カードダスサイズとなった正式版より一回り大きかった。 そのため、人気メダロットが多くカード化されていたにもかかわらず、正式版と混ぜて遊ぶことは困難で、プロモーション的な意味合いが強かった。 その後「『3』(『4』の発売に合わせた形で発売された「クリアピューレ」カード付属版と「メタビー」カード付属版)」や、『3パーコレ』、『4』、『navi』、『5』のそれぞれ初回版にも限定カードが付属した。 コミックボンボン誌上でも「ティレルビートル」カードのプレゼントや、『男!度胸 メダカードファイターズ』(作、舵真秀斗)が連載され、その単行本の1, 2巻それぞれにも限定カードが付属した。 全国大会も行われ、コミックボンボンに大会の様子が掲載されていた(優勝者は児玉君)。 メダロットDS SPトレーディングカード [ ] カードゲームではないが、『メダロットDS』早期購入特典として各バージョンの30枚パックがある。 また、カブト・クワガタ両バージョンの説明書の応募券をアンケートはがきに貼って応募するとプレミアムパックが抽選で当たる。 その他関連商品 [ ] メディアミックスを主眼においたメダロットには、様々な商品が存在する。 その中核をなしたのが、イマジニアの発売した「 メダロッチ」である。 これは劇中に登場する多機能腕時計を模した玩具で、万歩計型育成ゲーム同様の、振動による育成システムを搭載していた(万歩計のような実用性はなく、パンチとチョップで経験値を稼ぐ「パンチョシステム」と命名されていた)。 「メダロッチ」は劇中同様、内部にメダルが収納可能で、様々な種類があるメダルごとに異なる機体を育成し、育てた機体を記録し、そのデータを収集する機能を備えていた。 その肝となるメダルは、本体に同梱・或いは単品で発売されたほかに、『コミックボンボン』の付録や、「メダロットカードゲーム」などのメダロット関連商品に付属し、各媒体を結ぶ役割を担っていた。 最初期の「メダロッチ」はゲーム一作目に対応していたが、後に新作ゲームの発売に合わせ、『2』に登場する新メダロットを追加し、そして『3』登場のメダロットに対応し通信機能も備えた「メダロッチアドバンス」が発売される。 また各「メダロッチ」にはカブト・クワガタのバージョン違いが存在した。 「メダロッチアドバンス」と同時期には、同様にメダルを収集しメダロットのデータを集める「メダネットボード」も発売される。 この頃には、登場するメダロットの数が膨大になったためか、穴の開いていない生メダルに自ら穴を開けてオリジナルのメダルを作るキット(「メダロッチ」は各メダル背面にある穴で、メダルを認識している)「メダルX」が発売され、メダルは収集により各媒体を結びつけるという役割を終えた。 なおメダルには、メダル自体を飛ばして遊ぶ「メダルシューター」としての遊び方もあり、後には「メダロットオフィシャルカードゲーム OCG 」でのヒットポイントを示すマーカーとして用いられもした。 また、メダロット玩具の大半はもう一つのメインスポンサーである(現)が発売し、手頃な小サイズのフィギュア「メダロットコレクション」、組み立て式キットの「バトルメダロット」、ティンペットにパーツを装着する方式を再現した「デュアルモデル」の三種がそのメインであった。 これらはどれも、同シリーズ内でのパーツの交換が可能であった。 これらシリーズは、ゲーム一作目の時よりラインナップを開始したが、後にアニメが開始すると、アニメに合わせた商品展開となり、『メダロット魂』の終了をもってその幕を閉じた。 またこれらシリーズには、劇中の「メダフォース」を再現し、メタリック塗装やメッキコーティングが施されたバージョンも存在し限定品としてクリアバージョンも販売されている。 タカラの商品にはほかに、声を認識して動く大型の玩具「ボイスコマンドモデルメタビー」などがある。 限定の全身に金メッキ加工が施されたメダフォースVerや『3』のキャンペーン当選のクリアパーツVerもあった。 そのほかの商品には、の、の(・など)、の、の、の「メダロットチョコ」などがあるが、これらはいずれもゲーム一作目、或いはアニメ無印の頃の商品であり、『navi』や『5』になると「OCG」以外(OCGにおいても、『5』はゲーム初回版に付属した2枚のみ)の商品は一切無かった。 その後暫くは関連商品の発売はなかったが、メダロットDSが発売されたのをきっかけによりカブトバージョンの主人公機ガンノウズのプラキットが発売される。 2011年4月発売。 第2弾はメタビーで2011年夏発売。 また、D-Artsからも2011年7月にメタビーが発売。 さらに同じくD-Artsからクワガタバージョンの主人公機ロクショウの発売が決定した。 雑誌での連載 [ ] 『メダロットnavi』では『コミックボンボン』以外でも、複数の雑誌での連載記事があった。 以前から何度か単発の作例が載ることはあった『』では、"メダロット・ナビ パースペクティブ(立体感覚)"と題して、2001年9月号 No. 387 以降4ヶ月(一度休止あり)にわたって登場メダロットが立体化された。 模型製作は全て模型の王国が担当。 掲載されたのは順にグランビートル、ソニックスタッグ、ブレザーメイツ、ドライシイスト、ナビコ。 初回のみ2体掲載で、これはゲームのキャンペーン賞品にもなったものである。 また『』でも連載された。 ラジオ [ ] 『 メダロット ガールズミッション ラジオハイスクール』のタイトルで、2016年1月10日から4月3日までにて配信されていた動画ラジオ番組。 全13回。 毎週日曜日 18:30 - 19:00 配信。 デザイナー [ ] メダロットシリーズは主に原作者であるほるまりん自身がキャラクター・メダロットデザインを行っている。 しかしそれ以外のデザイナーを起用した作品もある。 前述の通り、『R』のメダロットのデザインを担当したのはまるかたである。 『真型』のキャラクター、メダロットデザインは。 『4』でのメダロット80体、『5』のメイン男女2人以外のキャラクター、メダロット110体はがデザインを担当した。 『navi』では、メインデザイナーの藤岡建機の他にも様々なデザイナーが参加した。 100体以上登場するメダロットのうち、核弾頭()はソーナンズのテントウムシ型、カマキリ型、カメムシ型で初期型・可変型それぞれや、アシカ型、ニワトリ型、クロコサギ型、ブタ型など、20体ほどのベースデザインを担当し 、まるかた、『ホビージャパン』で作例を担当したなどもデザインに参加している。 これらのデザインは、最終的に藤岡建機がデザインの統一を行った。 加えて、一般公募によるメダロットの募集は『4』以後恒例となっていたが、『navi』では『コミックボンボン』誌上で行われた読者参加企画「X計画」を反映させたために、特にそれが多い。 中には『ボンボン』で『』を連載していた漫画家のデザインした機体もある。 『7』以降、ほるまはメダロットデザインのみ行い、キャラクターデザインはその都度変更されている。 7、Dualは。 8、9は。 ガールズミッションは。 なお、ナンバリングシリーズの人間のキャラクター名について、何らかの共通テーマが含まれている(1が農作関係、2から4が酒関係など)。 起源 [ ] もともとのメダロットのモチーフは、人間ののようなものを戦わせるものだった。 その断片は、『メダロット』連載開始直前、『コミックボンボン』1997年5月号に掲載された短編漫画「ボンボンオリジナルゲーム計画発動!! ほるまの世界征服日記」からもうかがえる。 その内容は、メダロットの誕生を 大幅な脚色を交えて追ったもので、ボンボン編集部とイマジニアに一度不採用とされたほるまの企画が、手直しを受けて『メダロット』として完成していくさまが描かれていた。 脚注 [ ] []• GAME Watch 2009年9月7日. 2010年1月3日閲覧。 アニメ!アニメ! 2010年1月4日. 2010年5月16日閲覧。 SUPER VISION 2010年6月19日. 2010年7月20日閲覧。 『』2018年10月18日号、、2018年、157頁。 『メダロット』第51話「夢の途中」• イマジニア 2015年12月24日. 2016年1月8日閲覧。 『 VOL. 02』94頁。 ファミ通. com 2015年10月6日. 2015年10月7日閲覧。 2012年8月24日閲覧。 2012年8月24日閲覧。 MOOK『懐かしゲームボーイパーフェクトガイド』 、41ページ• Rocket Co. 2016年1月25日閲覧。 2011年10月8日閲覧。 2011年10月8日閲覧。 外部リンク [ ]• medarotsha -.

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