昭恵 夫人 旅行。 昭恵夫人「大分旅行」に非難殺到!安倍総理が「コロナ離婚」に踏み切るXデー

「どこかへ行こうと」昭恵夫人が安倍首相“コロナ警戒発言”翌日に大分旅行

昭恵 夫人 旅行

安倍晋三首相が、新型コロナウイルスから「自らの身を守る行動を」と警戒を呼びかけた翌日、昭恵夫人が大分に旅行し、約50人の団体とともに大分県宇佐市の「宇佐神宮」に参拝していたことが、「週刊文春」の取材でわかった。 昭恵夫人は、同行者に「コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです」と語っていたという。 この日、昭恵夫人は朝7時ごろに宇佐神宮の元宮・大元神社を訪れた後、車で移動し、午前10時半ごろに宇佐神宮へ。 「この時期なので境内を歩く人はまばらなのですが、その中で、ほとんどの人がマスクをつけていない団体が境内を歩いていたのです。 しかも、よく見ると先頭に立っていたのはノーマスクの昭恵夫人。 無警戒さに驚きましたね」(目撃者) 昭恵夫人は宮司の出迎えを受け、お祓いや祈祷といった神事に参列。 「最近はコロナ対策で、祈祷の際にも間隔を空けて着席するグループが多いのですが、昭恵さんたちは密着しており、警戒しているそぶりはなかったそうです」(大分県関係者) 参拝に同行したのは、医師の松久正氏が主催するツアーの一行。 〈神ドクター降臨 in Oita〉と銘打たれたツアーを主催する松久氏は、慶応大学医学部出身で「ドクタードルフィン」「変態ドクター」などと自称し、鎌倉市内で診療所を経営しながら、講演やYouTubeでも活動している人物だ。 松久氏の「診療方針」について、公式サイトではこう説明している。 〈ドクタードルフィンの超高次元医学(診療)では、薬や手術というものを一切使いません。 患者自身で問題(人生も身体も)を修復する能力を最大限に発揮させます〉 新型コロナウイルスについても、フェイスブックでこう述べている。 〈不安と恐怖が、ウィルスに対する愛と感謝に変わった途端、ウィルスは、目の前で、ブラックホールから、突然、喜んで、消え去ります〉 なぜ昭恵夫人は、松久氏率いるツアー一行と宇佐神宮に参拝したのか。 松久氏に聞いた。 「どこでツアーをお知りになったのかは分かりませんが、昭恵さんから『コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです。 宇佐神宮へは前から行きたかった。 私も参拝していいですか』とご連絡をいただきました。 ツアーそのものには参加しておらず、参拝だけ合流した形です」 昭恵夫人の行動について、安倍事務所に書面で事実確認を求めたが、回答はなかった。 この前日には、安倍首相が記者会見して、「現状は依然として警戒を緩めることはできません」「感染拡大の防止が最優先」「全国津々浦々、心を一つに、正にワンチームで現在の苦境を乗り越えていきたい」と国民にコロナウイルス対策の重要性を訴えていた。 4月16日(木)発売の「週刊文春」では、昭恵夫人の宇佐神宮参拝の詳細や、安倍首相が星野源とコラボして炎上した動画の仕掛人は誰なのか、さらには小池百合子東京都知事の9億円CMを巡る水面下の攻防など、「新聞・TVが報じないコロナ全真相」を22ページの大特集で報じる。 (「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年4月23日号).

次の

昭恵夫人の大分旅行にネット驚きとあきらめ「8割減らせと言った人の奥様が…」/芸能/デイリースポーツ online

昭恵 夫人 旅行

「2月9日に昭恵夫人(57)は自身のインスタグラムへ、宮城県気仙沼市でランチを食べたうどん店の前での写真を投稿しています。 夫人としては、復興に苦しむ東北を応援したいという気持ちがあったのだと思います。 しかし《危機感がないですね》《いいかげんにしろ》といった批判的なコメントも多かったのです。 さらに山形県内に住むスキー関係者は本誌にこんな証言を。 地元の観光業者やプロスキーヤーらで構成する「80年代スキー復活実行委員会」が主催しており、昭恵夫人は名誉会長を務めているのだ。 「昭恵夫人のスキー歴は30年以上に及びます。 2泊3日のイベントで最初の数年は大々的に参加者を募っていましたが、森友学園問題が発覚し、昭恵夫人への批判の声が高まるようになった一昨年からは、夫人が現地をお忍びで訪れるようになったのです」(前出・政治部記者) 地方活性化という目的はどこにいったのか、夫人の私的なスキー旅行へと変わっていったようだ。 蔵王温泉観光協会に取材すると、担当者は次のように語った。 「(『私をスキーに連れてかなくても行くわよ』は)いまでは観光協会は関係がなくなり、有志によるイベントになっています。 前出のスキー関係者が続ける。 「数日前に、昭恵夫人から地元のイベント関係者へ、キャンセルの連絡があったのです。 夫人は残念そうにこう言っていたそうです。 まさに昭恵夫人がスキーイベントに参加する直前だったのだ。 ふだんは昭恵夫人の行動には口を挟まない首相ですが、懇願せざるをえなかったのでしょう」(前出・政治部記者) 「女性自身」2020年3月24・31日合併号 掲載.

次の

安倍首相が「やめて」と懇願!自粛要請の陰で夫人が旅行計画

昭恵 夫人 旅行

「すでに大分旅行の件は別の週刊誌でも報じられ、国会で追及を受けた安倍総理は、3月15日という旅行日程について、自身が不要不急の外出自粛を呼びかけた3月28日より前の出来事だと強調していました。 また、旅行に出かけることは安倍総理も知っていて、昭恵夫人に『3密にならないように気をつけて』と声をかけたようですが、『フライデー』の記事を見る限り、まったく警戒していない様子。 また4月23日発売の『週刊文春』では、3月27日に宮崎へ旅行に出かけた疑惑を報じています。 もはや完全に安倍政権のお荷物になっている印象を受ける。 いっそのこと覚悟を決めて、「コロナ離婚」に踏み切れば、今回のように、国民感情を逆なでする報道が出ることもなくなりそうだが……。 かつて17年間にわたって国会議員の秘書を務め、「国会議員裏物語」などの著者で知られる政治評論家の朝倉秀雄氏は離婚の可能性についてこう語る。 「私の記憶にある限りでは、総理が在職中に離婚したという話は聞いたことがありません。 小泉純一郎元総理は就任時、すでにバツイチでしたからね。 政治家の離婚というのはリスクがつきもの。 また、安倍総理は昨年11月に、通算では憲政史上最長となる在職日数(2887日)を更新しました。 続いて、佐藤栄作元総理の持つ2798日という連続在職日数の最長記録を塗り替えることに意欲を見せていましたが、このままいけば今年の8月24日に達成される見込み。 少なくとも、それまでは離婚することはないでしょうね」 もし現実のものとなれば前代未聞となる政権トップの「コロナ離婚」。 どうやらXデーは8月24日以降になりそうだが……。 外国訪問や外国要人が訪日した際に行われる「ファーストレディ外交」はどうなるのか。 「田中角栄元総理は奥様がかなり年上だったこともあって、娘の田中真紀子さんがよくファーストレディの代わりを務めていました。 (編集部).

次の