シャドー ボール 技 レコード。 シャドーボール ポケットモンスターブラック2・ホワイト2[BW2]攻略

技レコード

シャドー ボール 技 レコード

なげつける 概要• 持っているアイテムを消費して、相手にダメージを与える。 アイテムごとに威力が決まっており、中には追加効果が発生するものもある。 持っているアイテムにかかわらず、あくタイプ・非接触の物理技として処理する。 第八世代で登場したわざレコードの場合は、登録されている技の威力がそのまま「なげつける」の威力になる(追加効果は無し)。 変化技や威力不定の技のわざレコードをなげつけた場合、威力は10になる。 「アシストパワー」は初期値の20。 特性やタイプなどで防がれない限り、追加効果は必ず発動する。 きのみは「HPが一定以下で発動するもの」「状態異常を回復するもの」は全て発動し、きのみを食べたときの効果と同等の効果を与える。 前者はHPが規定値以下になっている必要はない。 「フィラのみ」等による「苦手な味を食べたときの混乱」も発動する。 例外として「ヒメリのみ」も発動し、 最もPPが減っているわざのPPが10回復する。 「アッキのみ」「タラプのみ」も発動し、各能力ランクが上昇する。 「なげつける」使用時に持っているアイテムのダメージや急所率の上昇補正は適用される(「いのちのたま」「ピントレンズ」など)。 「いのちのたま」をなげつけると威力は1. 3倍になるが、反動ダメージは受けない。 「たつじんのおび」をなげつけた時、相手があくタイプを弱点とする場合のみ威力が上昇する。 なげつけたアイテムは「リサイクル」で再生可能。 もちろん再度なげつけることも可能。 なげつけたアイテムがきのみだった場合は特性「しゅうかく」や技「キョダイサイセイ」でも再生可能。 「どろぼう」「ほしがる」「トリック」「すりかえ」で入手したアイテムをなげつけることも可能。 以下の状況で「なげつける」を使用しても失敗する。 「なげつける」を使用するポケモンがアイテムを持っていないとき。 「なげつける」を使用するポケモンの特性が「」の場合。 相手や味方から「なげつける」を受けた時のダメージと効果は受ける。 「なげつける」を使用するポケモンが「はたきおとす」の効果で道具を失っているとき。 「なげつける」を使用するポケモンが以下のアイテムを持っているとき。 ノーマルジュエル・とくせいカプセル・各種ボール・各種メモリ(のみ)・くちたけん・くちたたて• 場が「マジックルーム」状態のとき。 威力・効果一覧• 赤字は追加効果があるアイテム。 【】内が効果。 わざレコードごとの威力は後述。 「-」の場合は10固定。 番号 技名 威力 技レ00 つるぎのまい 10 技レ01 のしかかり 85 技レ02 かえんほうしゃ 90 技レ03 ハイドロポンプ 110 技レ04 なみのり 90 技レ05 れいとうビーム 90 技レ06 ふぶき 110 技レ07 けたぐり 10 技レ08 10まんボルト 90 技レ09 かみなり 110 技レ10 じしん 100 技レ11 サイコキネシス 90 技レ12 こうそくいどう 10 技レ13 きあいだめ 10 技レ14 ゆびをふる 10 技レ15 だいもんじ 110 技レ16 たきのぼり 80 技レ17 ドわすれ 10 技レ18 きゅうけつ 80 技レ19 トライアタック 80 技レ20 みがわり 10 技レ21 きしかいせい 10 技レ22 ヘドロばくだん 90 技レ23 まきびし 10 技レ24 げきりん 120 技レ25 サイコショック 80 技レ26 こらえる 10 技レ27 ねごと 10 技レ28 メガホーン 120 技レ29 バトンタッチ 10 技レ30 アンコール 10 技レ31 アイアンテール 100 技レ32 かみくだく 80 技レ33 シャドーボール 80 技レ34 みらいよち 120 技レ35 さわぐ 90 技レ36 ねっぷう 95 技レ37 ちょうはつ 10 技レ38 トリック 10 技レ39 ばかぢから 120 技レ40 スキルスワップ 10 技レ41 ブレイズキック 85 技レ42 ハイパーボイス 90 技レ43 オーバーヒート 130 技レ44 コスモパワー 10 技レ45 だくりゅう 90 技レ46 てっぺき 10 技レ47 ドラゴンクロー 80 技レ48 ビルドアップ 10 技レ49 めいそう 10 技レ50 リーフブレード 90 技レ51 りゅうのまい 10 技レ52 ジャイロボール 10 技レ53 インファイト 120 技レ54 どくびし 10 技レ55 フレアドライブ 120 技レ56 はどうだん 80 技レ57 どくづき 80 技レ58 あくのはどう 80 技レ59 タネばくだん 80 技レ60 シザークロス 80 技レ61 むしのさざめき 90 技レ62 りゅうのはどう 85 技レ63 パワージェム 80 技レ64 きあいだま 120 技レ65 エナジーボール 90 技レ66 ブレイブバード 120 技レ67 だいちのちから 90 技レ68 わるだくみ 10 技レ69 しねんのずつき 80 技レ70 ラスターカノン 80 技レ71 リーフストーム 130 技レ72 パワーウィップ 120 技レ73 ダストシュート 120 技レ74 アイアンヘッド 80 技レ75 ストーンエッジ 100 技レ76 ステルスロック 10 技レ77 くさむすび 10 技レ78 ヘドロウェーブ 95 技レ79 ヘビーボンバー 10 技レ80 エレキボール 10 技レ81 イカサマ 95 技レ82 アシストパワー 20 技レ83 サイドチェンジ 10 技レ84 ねっとう 80 技レ85 ふるいたてる 10 技レ86 ワイルドボルト 90 技レ87 ドリルライナー 80 技レ88 ヒートスタンプ 10 技レ89 ぼうふう 120 技レ90 じゃれつく 90 技レ91 ベノムトラップ 10 技レ92 マジカルシャイン 80 技レ93 DDラリアット 85 技レ94 10まんばりき 95 技レ95 じごくづき 80 技レ96 かふんだんご 90 技レ97 サイコファング 85 技レ98 アクアブレイク 85 技レ99 ボディプレス 80 考察• 威力重視なら「オーバーヒート」か「リーフストーム」のわざレコード。 戦略上素早さを下げておきたいのなら「くろいてっきゅう」。 これら3つは威力130になる。 追加効果重視なら「おうじゃのしるし」「でんきだま」「かえんだま」「どくどくだま」。 「かえんだま」「どくどくだま」は1ターン目になげつけないと自分が火傷・猛毒になってしまう。 特性「」の場合は状態異常によるダメージを受けないので、他の状態異常対策としてわざと火傷・猛毒になってからなげつける戦法が取れる。 「」「」等、特定の状態異常で強化される特性を持つポケモンも同様。 「どくどくだま」は追加効果のみを求める場合は「どくどく」の方が使い勝手が良いが、第八世代では「どくどく」の習得者が減ったため、その代わりとしても利用できる。 「おうじゃのしるし」は擬似的な「ねこだまし」として採用できる。 無効タイプが無く発動タイミングも任意だが、優先度が0なので相手より素早さで上回らないと意味がない。 優先度が0なのは「サイコフィールド」などに防がれないという利点でもある。 ダブルバトルでは味方に対して各種きのみをなげつける戦法もある。 威力が10しかないので被害はほとんど無い。 あくタイプが弱点で「じゃくてんほけん」を持たせたポケモンにカムラのみなどをなげつけて強化させるコンボも可能。 特性「」との相性も良く、任意のタイミングで素早さを倍化させることができる。

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シャドー ボール 技 レコード

なげつける 概要• 持っているアイテムを消費して、相手にダメージを与える。 アイテムごとに威力が決まっており、中には追加効果が発生するものもある。 持っているアイテムにかかわらず、あくタイプ・非接触の物理技として処理する。 第八世代で登場したわざレコードの場合は、登録されている技の威力がそのまま「なげつける」の威力になる(追加効果は無し)。 変化技や威力不定の技のわざレコードをなげつけた場合、威力は10になる。 「アシストパワー」は初期値の20。 特性やタイプなどで防がれない限り、追加効果は必ず発動する。 きのみは「HPが一定以下で発動するもの」「状態異常を回復するもの」は全て発動し、きのみを食べたときの効果と同等の効果を与える。 前者はHPが規定値以下になっている必要はない。 「フィラのみ」等による「苦手な味を食べたときの混乱」も発動する。 例外として「ヒメリのみ」も発動し、 最もPPが減っているわざのPPが10回復する。 「アッキのみ」「タラプのみ」も発動し、各能力ランクが上昇する。 「なげつける」使用時に持っているアイテムのダメージや急所率の上昇補正は適用される(「いのちのたま」「ピントレンズ」など)。 「いのちのたま」をなげつけると威力は1. 3倍になるが、反動ダメージは受けない。 「たつじんのおび」をなげつけた時、相手があくタイプを弱点とする場合のみ威力が上昇する。 なげつけたアイテムは「リサイクル」で再生可能。 もちろん再度なげつけることも可能。 なげつけたアイテムがきのみだった場合は特性「しゅうかく」や技「キョダイサイセイ」でも再生可能。 「どろぼう」「ほしがる」「トリック」「すりかえ」で入手したアイテムをなげつけることも可能。 以下の状況で「なげつける」を使用しても失敗する。 「なげつける」を使用するポケモンがアイテムを持っていないとき。 「なげつける」を使用するポケモンの特性が「」の場合。 相手や味方から「なげつける」を受けた時のダメージと効果は受ける。 「なげつける」を使用するポケモンが「はたきおとす」の効果で道具を失っているとき。 「なげつける」を使用するポケモンが以下のアイテムを持っているとき。 ノーマルジュエル・とくせいカプセル・各種ボール・各種メモリ(のみ)・くちたけん・くちたたて• 場が「マジックルーム」状態のとき。 威力・効果一覧• 赤字は追加効果があるアイテム。 【】内が効果。 わざレコードごとの威力は後述。 「-」の場合は10固定。 番号 技名 威力 技レ00 つるぎのまい 10 技レ01 のしかかり 85 技レ02 かえんほうしゃ 90 技レ03 ハイドロポンプ 110 技レ04 なみのり 90 技レ05 れいとうビーム 90 技レ06 ふぶき 110 技レ07 けたぐり 10 技レ08 10まんボルト 90 技レ09 かみなり 110 技レ10 じしん 100 技レ11 サイコキネシス 90 技レ12 こうそくいどう 10 技レ13 きあいだめ 10 技レ14 ゆびをふる 10 技レ15 だいもんじ 110 技レ16 たきのぼり 80 技レ17 ドわすれ 10 技レ18 きゅうけつ 80 技レ19 トライアタック 80 技レ20 みがわり 10 技レ21 きしかいせい 10 技レ22 ヘドロばくだん 90 技レ23 まきびし 10 技レ24 げきりん 120 技レ25 サイコショック 80 技レ26 こらえる 10 技レ27 ねごと 10 技レ28 メガホーン 120 技レ29 バトンタッチ 10 技レ30 アンコール 10 技レ31 アイアンテール 100 技レ32 かみくだく 80 技レ33 シャドーボール 80 技レ34 みらいよち 120 技レ35 さわぐ 90 技レ36 ねっぷう 95 技レ37 ちょうはつ 10 技レ38 トリック 10 技レ39 ばかぢから 120 技レ40 スキルスワップ 10 技レ41 ブレイズキック 85 技レ42 ハイパーボイス 90 技レ43 オーバーヒート 130 技レ44 コスモパワー 10 技レ45 だくりゅう 90 技レ46 てっぺき 10 技レ47 ドラゴンクロー 80 技レ48 ビルドアップ 10 技レ49 めいそう 10 技レ50 リーフブレード 90 技レ51 りゅうのまい 10 技レ52 ジャイロボール 10 技レ53 インファイト 120 技レ54 どくびし 10 技レ55 フレアドライブ 120 技レ56 はどうだん 80 技レ57 どくづき 80 技レ58 あくのはどう 80 技レ59 タネばくだん 80 技レ60 シザークロス 80 技レ61 むしのさざめき 90 技レ62 りゅうのはどう 85 技レ63 パワージェム 80 技レ64 きあいだま 120 技レ65 エナジーボール 90 技レ66 ブレイブバード 120 技レ67 だいちのちから 90 技レ68 わるだくみ 10 技レ69 しねんのずつき 80 技レ70 ラスターカノン 80 技レ71 リーフストーム 130 技レ72 パワーウィップ 120 技レ73 ダストシュート 120 技レ74 アイアンヘッド 80 技レ75 ストーンエッジ 100 技レ76 ステルスロック 10 技レ77 くさむすび 10 技レ78 ヘドロウェーブ 95 技レ79 ヘビーボンバー 10 技レ80 エレキボール 10 技レ81 イカサマ 95 技レ82 アシストパワー 20 技レ83 サイドチェンジ 10 技レ84 ねっとう 80 技レ85 ふるいたてる 10 技レ86 ワイルドボルト 90 技レ87 ドリルライナー 80 技レ88 ヒートスタンプ 10 技レ89 ぼうふう 120 技レ90 じゃれつく 90 技レ91 ベノムトラップ 10 技レ92 マジカルシャイン 80 技レ93 DDラリアット 85 技レ94 10まんばりき 95 技レ95 じごくづき 80 技レ96 かふんだんご 90 技レ97 サイコファング 85 技レ98 アクアブレイク 85 技レ99 ボディプレス 80 考察• 威力重視なら「オーバーヒート」か「リーフストーム」のわざレコード。 戦略上素早さを下げておきたいのなら「くろいてっきゅう」。 これら3つは威力130になる。 追加効果重視なら「おうじゃのしるし」「でんきだま」「かえんだま」「どくどくだま」。 「かえんだま」「どくどくだま」は1ターン目になげつけないと自分が火傷・猛毒になってしまう。 特性「」の場合は状態異常によるダメージを受けないので、他の状態異常対策としてわざと火傷・猛毒になってからなげつける戦法が取れる。 「」「」等、特定の状態異常で強化される特性を持つポケモンも同様。 「どくどくだま」は追加効果のみを求める場合は「どくどく」の方が使い勝手が良いが、第八世代では「どくどく」の習得者が減ったため、その代わりとしても利用できる。 「おうじゃのしるし」は擬似的な「ねこだまし」として採用できる。 無効タイプが無く発動タイミングも任意だが、優先度が0なので相手より素早さで上回らないと意味がない。 優先度が0なのは「サイコフィールド」などに防がれないという利点でもある。 ダブルバトルでは味方に対して各種きのみをなげつける戦法もある。 威力が10しかないので被害はほとんど無い。 あくタイプが弱点で「じゃくてんほけん」を持たせたポケモンにカムラのみなどをなげつけて強化させるコンボも可能。 特性「」との相性も良く、任意のタイミングで素早さを倍化させることができる。

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シャドー ボール 技 レコード

現在『』の「EXレイドバトル」に出現中の「 シャドーボール」を覚えたミュウツーの使い道について考察しました。 最強とも呼ばれたシャドウボールミュウツーが復活! 10月6日以降に開始された「 EXレイドバトル」より、1年以上ぶりに「 シャドーボール」を覚えた「 ミュウツー」が復活しています。 最強クラスの性能ということもあり、 サードアタックを解放するトレーナーさんも多いと思いますが、そこで「シャドーボールと組み合わせるならどの技がベストなんだろう?」と疑問が生まれますよね。 というわけで、今回の記事では シャドウボールミュウツーのサードアタックについて考察してみました。 そもそもなぜシャドーボールミュウツーは強いのか? シャドーボールミュウツーが強いと言われている理由ですが、 ミュウツーの攻撃ステータスが全ポケモン中でトップクラスであるという部分が大きいです。 タイプ不一致にもかかわらず、 大抵のゴーストタイプよりもダメージ効率が高くなるので(ゲンガーなどには負けますが、耐久力を考慮した総ダメージ量では上回ります)、 エスパーやゴーストタイプのレイドボスへの対策ポケモンとして使用されることが多いです。 そして、サードアタックを解放した際の 対応範囲の広さも魅力で、• サイコキネシス• かえんほうしゃ• れいとうビーム• 10まんボルト• 各技パターンでの使用感を考察してみた では、サードアタックを解放するならどの技がオススメなのか? 各技をサードアタックに設定した際の使用感を考察してみました。 サイコキネシス にて、 2ゲージ技へと変更された「 サイコキネシス」は、ミュウツーがタイプ一致で使用することで凄まじい威力を発揮します。 ミュウツーの特別な技である「 サイコブレイク」にはダメージ効率で少々劣るものの、シャドーボールと共存可能という点が大きいです。 サイコキネシスとサードアタックとして習得させた場合、等倍で攻撃が可能なシーンが非常に増えるので、ジムバトルで特に重要である汎用性を重視する場合はかなりオススメ。 かくとうタイプのレイドボスに挑む際にもオススメですが、サイコブレイクを覚えたミュウツーを所持している場合は、そちらを使用したほうがダメージ効率が良いです。 かえんほうしゃ タイプ不一致ではありますが、「 くさ」「 こおり」「 むし」タイプ、そして厄介な「はがねタイプ」に対して効果抜群でダメージを与えることが可能となります。 上記で紹介したサイコキネシスと同様、シャドーボールとの組み合わせで幅広いタイプのポケモンに対して等倍以上で戦えるようになるので、汎用性の高さが魅力。 ただ、ジムバトルにおいて「くさ」「こおり」「むし」タイプとぶつかることは比較的少なく、ジムに置かれがちな「 はがねタイプ」ポケモンの筆頭である「 メタグロス」に対してもシャドーボールで対処可能なため、習得優先度はやや低めかなという印象(十分に強いですけどね!)。 れいとうビーム れいとうビームを使用可能にしておくと、「 くさ」「 じめん」「 ひこう」「 ドラゴン」タイプに対して大きなダメージを与えることが可能。 もちろん「 マンムー」などの特化したポケモンのほうが攻撃性能は高いですが、負けず劣らずの火力を出すことが可能なので、ほしのすなが不足しているトレーナーさんであればミュウツーに全振りしてしまうというのもアリ。 また、特に「 じめん」「 ドラゴン」などはジムに置かれている場合も多く、対戦で使用されることも多いタイプなので、れいとうビームを覚えさせたミュウツーを1匹用意しておくだけで、様々なシーンで有利に攻撃することが可能です。 10まんボルト 「 みず」「 ひこう」タイプに対して有利になりますが、ジムなどでこれらのタイプのポケモンとぶつかることは少なく、レイドバトルにおいても「 ジバコイル」「 エレキブル」などのポケモンを使ったほうがダメージ効率が良いことがほとんどなので、上記で紹介した技と比べると少々見劣りするかなというのが正直なところ。 ただ、 でんきタイプの強力なポケモンはどれも作成難易度が高いので、アメとわざマシンさえ用意できれば、即戦力のでんきタイプアタッカーとして運用することが可能(でんきタイプのポケモンが揃ってきたら他の技に変更すればOK)。 きあいだま ミュウツーを 完全にジム用と割り切るのであれば、もっともオススメの技かもしれません。 きあいだまを習得させておけば、ジムにほぼ確実に置かれている「 ハピナス」「 カビゴン」「 ラッキー」あたりのポケモンに対して効果抜群を取れますし、それ以外のほとんどのポケモンはシャドーボールで対処可能なので、ジムを崩す速度が上がること間違いなしです。 筆者のオススメはサイコキネシスorれいとうビーム! 筆者が推すのは、タイプ一致で使用可能な「 サイコキネシス」か、多くの強力なポケモンに対して大ダメージを与えられる「 れいとうビーム」です。

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