ホット クック 新型。 【革命】ヘルシオ ホットクック のユーザ口コミを徹底リサーチしてみた

ホットクック複数モデル使用レビュー・口コミ。共働きには必須の時短調理家電です|ともばたライク

ホット クック 新型

2019年11月28日に発売されたSHARP ヘルシオ ホットクックの最新モデル 『KN-HW10E』! 新モデルのホットクックは「 一人暮らし用ホットクック」や「 おひとり様用ホットクック」などとも呼ばれていて、 容量が1. 0Lで少量の調理が可能なことが特徴です。 従来のホットクックはその大きさが難点と言われていました。 便利だけど大きさがネックだと言われ続けていたホットクック…。 そんな弱点を克服したのが、 1. 0Lの小型ホットクック『KN-HW10E』なのです! 今回の新モデル 『KN-HW10E』は大きさ・機能などなど、どのようになっているのか!? 気になるところを早速詳しく見てみましょう~!• 0Lで小型のホットクックKN-HW10Eは、 「一人暮らし用にも最適!」と話題の新商品です。 「一人暮らし用」と言うからには、 一人暮らしの狭いキッチンでも使える大きさでないとなかなか困りますよね。 しかも、どんなに小さくても 機能が大幅に減っていたら意味がありません。 大きさと機能はとくに気になるポイントですよね。 そんな 気になる最新ホットクックKN-HW10Eの特徴を詳しく見ていきましょう。 実際に使ってみたレビューはこちら 大きさはどれくらい? 一人用ホットクックは容量1. 容量2. 0L ホットクック 1. 6L ホットクック 2. 4L 容量 1. 0L 1. 6L 2. 7kg 約5. 5kg 約6. 5kg コンパクトになっても機能はそのまま・・・? 2. 4Lのホットクックと比べ 横幅がガッツリ減った新型ホットクックKN-HW10E…。 機能もがっつり減ってそうな気がしますよね。 …と思いきや! 自動でかきまぜてくれるまぜ技ユニットもついてるし、予約調理も最大15時間可能!煮詰め機能や無線LANも搭載。 これは 従来のホットクックとほぼ変わらない機能と言えるのではないでしょうか!? 1. 0LホットクックKN-HW10Eができること一覧• 水なし調理• 自動調理(かきまぜ、火加減コントロール可能)• 予約調理• 上下2段同時調理• 保温・あたため直し• 煮詰め機能• 無線LAN接続• 音声発話機能 便利な無線LANもついている 小さいのにあの便利な無線LAN(Wi-Fi)もついているとは…驚きです。 無線LANが使える機種は、シャープのクラウドサービス 「COCORO KITCHEN」に接続できます。 調理ランキングなどが見られたり、新しいメニューが増やせたり、外出先で予約調理時間の変更ができたり・・・ とにかく便利! まぜ技ユニットは2本から1本に 2. 4Lや1. 6Lのホットクックには「まぜ技ユニット」と呼ばれるかき混ぜる棒が2本ありますが、1. 0Lの KN-HW10Eのかき混ぜる棒は1本です。 1本?・・・ちゃんと混ざるのか? と思うんですけど、1本でもしっかりかき混ぜられるよう考えられているので安心してください。 2本版かき混ぜユニットより 少し太めになり、楕円を描くように動く『新・まぜ技ユニット』…。 ちゃんとかき混ぜてくれる&少量でも煮崩れしないように混ぜてくれます! 二段調理でもっと便利に さらにさらに! 今回の新型ホットクックKN-HW10Eは 二段調理もOK! コンパクトになって機能が減るどころか むしろ機能が増えてる!!! 内鍋の中に蒸しトレイをおいて、内鍋の蒸気で料理する形なので、 上段でできるのは蒸しものorあたためみたいな感じです。 上段で蒸しものを作って、下段で煮物を作るイメージです。 せっかくの料理でにおい移りは悲しい…。 でも! 心配ないみたいです。 上段でおかず、下段で白ご飯とかつくるとご飯にうつっちゃいそうな気がしますが、 蒸気が食材を包みこむので大丈夫なんだとか。 ちなみにご飯は3合まで炊けますよ! なんと優秀な…。 (長時間一緒にしておくとやっぱりにおい移ってきちゃうかもしれないので、なるべくすぐに出す方がいいですね。 ) 新色ブラック登場! ホットクックといえばレッド!的なイメージありますよね。 ホワイトが選べる機種もありますが、スタンダードカラーはやっぱりレッド。 レッドは全機種にありますしね。 ところが! KN-HW10Eのカラーは ブラックorホワイト…! なんとレッドがいない。 そして ブラックの登場。 見た目もカラーもスタイリッシュな感じになりましたね。 あまり広くないお部屋でキッチンが丸見えな場合、ホットクックが赤だとバーンと主張が強い感じがすると思うので、これはいいと思います。 ちなみにホワイトはこんな見た目になります。 白もシンプルな感じで好印象です。 KN-HW10Eと従来モデルを一覧表で比較 現在発売されている ホットクックはKN-HW10Eを含めて4機種があります。 従来モデルは、 容量が1. 6Lと2. 4Lの2種類。 6Lには2機種ありますが、KN- HT16Eが無線LAN機能や日本語表示ディスプレイなどがない低機能モデル、KN- HW16Eがほとんどの機能を搭載した高機能モデルとなっています。 6Lと2. 4Lホットクックの詳しい違いはこちら KN-HW10Eを含めた 現行4機種それぞれの機能や仕様をこちらの一覧表にまとめて比較しました。 KN-HW10E KN-HT16E KN-HW16E KN-HW24E 容量 1. 0L 1. 6L 2. 4インチ 2. 7kg 約5. 3kg 約5. 5kg 約6. 5kg これをみると 「メニュー集掲載数」が大きく違いますね。 一人用ホットクックのKN-HW10Eなんか80しかないじゃん!…という感じですが、Wi-Fi機能を搭載していますので COCORO KITCHENからまだまだ増やせます。 なのでメニュー集掲載数はあんまり気にしなくてOKです! 一人用ホットクックKN-HW10E まとめ コンパクトで 機能も充実している新型ホットクックKN-HW10Eは、 一人暮らしや二人暮らしの世帯におすすめ! 作れる量は1~2人分で、人数が多いお家やたくさん食べたい方にはこれだけだとちょっと足りないかもですが、 ホットクックが作ってくれてる間に空いたキッチンで違う料理も作れちゃうので、使い方次第でそこまで気にするとこじゃないかもしれません。 ホットクックはほしいけどキッチンが狭くて大きさが…で悩んでた方は1. 0Lのホットクックをご検討してみては?• 6L・2. 4Lの従来型ホットクックや、圧力調整ができるクックフォーミーもレンタルでお試しできます。 レンタルできる電気調理鍋やプランの詳細はこちらのページからご覧ください。 ホットクック関連記事はこちら.

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ホットクック【比較】KN

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自動調理鍋「ヘルシオ ホットクック」とは? 僕が、所有しているホットクックがこちらです。 この度、新しく購入したのが画像左の新発売された白いヘルシオ ホットクック「」です。 アメトーク!の家電芸人で取り上げられていたので、ご存知の方も多いはず。 ホットクックは材料を切って、鍋に入れて、あとはスイッチを押すだけ。 面倒な煮込みやかき混ぜもすべて自動。 火を使わないので、キッチンに立っておく必要もなし、そんな最新家電です。 完成する時間を予約することも可能で、出勤前にセットしておけば、帰宅時にはちょうど完成した晩御飯をすぐ食べることができます。 (衛生面も問題なし) さらに、水なし調理といって、食材に含まれる水分を使って調理するので、おいしさがぎゅっと凝縮するんです。 食べてみるとわかりますが、野菜本来の甘みをめちゃくちゃ感じれます。 しかも、水を使わないため、野菜に含まれる栄養素(ビタミンC、葉酸など)が流れないので、栄養満点でとってもヘルシーなんです。 新しいメニューをダウンロードして無限に増やすことができる• ライフスタイルにあったメニューを人工知能(AI)が提案してくれる• 画面と音声で、材料や作り方を丁寧に説明してくれる• スマホで予約時間を変更できる• 電源コード(1. 6m)• まぜ技ユニット• 保存専用ふた• 蒸し板• メニュー集• 取扱説明書 今まではレッドカラーしかなかったのです、新発売されたこのモデルから、ホワイトカラーが登場です。 キッチン家電はやっぱり白色が清潔感があっていいですよね。 大きさはこんな感じです。 炊飯器と比べると1. 5倍くらいの大きさになります。 本体の重さは5. 5kgあるので、持ち運びは少し大変ですね。 使うときだけ出してくるというよりは、常にキッチンのスペースに置いておくようになります。 蓋を開くと中には内鍋が入っています。 蓋の部分に「まぜ技ユニット」をセットできるようになっており、調理の際に適切なタイミングでこれが飛び出し、具材をかき混ぜてくれます。 話題の低温調理なんかも簡単にできちゃいます。 我が家の子供は野菜が嫌いでしたけど、ホットクックで作った蒸し野菜は驚くほど食べてくれます。 もうびっくり。 今まで必死に食べさせてたあの苦労がなんだったのかと思うくらい、自ら進んで食べれるようになりました。 デメリット:ホットクックの悪かった5つの点 では、ここからは悪かった点を辛口で挙げていきたいと思います。 1、自分で作るよりホットクックの方が時間がかかる場合がある 例えば、ブロッコリーを茹でようと思えば、お鍋でやれば2分ほどですが、ホットクックは15分かかります。 無水調理なのでメニューによっては時間がかかる場合があります。 ま、鍋の前に立ってなくていいのですが、急いでいる時は不便な場合があります。 2、ホットクックは大きいのでキッチンにスペースが必要 炊飯器の1. 5倍くらいの大きさになるので、キッチンによってはおく場所の確保が大変になります。 我が家は賃貸物件なので、1. 6Lタイプが限界の大きさですね。 今回購入したのも、1. 6Lタイプが新発売されたからです。 3、ホットクックはお手入れが少し大変 特にまぜ技ユニットと内なべを調理のたびに洗うのは少し面倒ですね。 まぜ技ユニットは食洗機が使えますが、内なべは食洗機が使えません。 内なべはテフロ加工ではないので食材がこびりつきやすいです。 定期的にお手入れの必要があります。 4、無線LANタイプのホットクックは高価 発売当初からは大幅に値下げされましたが、無線LAN対応タイプはノーマルに比べ、少し割高。 僕は毎日使っているのでその価格差以上の恩恵を受けていますが、時々しか使わない人はノーマルタイプで十分だと思います。 5、ホットクックは音声案内がうるさい 音声案内はとても便利です。 でも、進捗状況も音声で報告してくれるのですが、少しうるさい時があります。 子供の寝かしつけの時に、イラっとしたことがあります。 追記設定から音量を調整できました(切ることも可能) ホットクックの電気代について 標準的な家庭の電気料金1kWhあたり27円で試算してみました。 6 1ヶ月毎日使ったとしても、500円くらいですね。 ホットクックの選び方と購入方法 ホットクックは無線LAN対応タイプやノーマルタイプ、2. 4Lや1. 6Lの大きさの違いがあり、どtっちを購入すればよいか迷う方も多いですよね。 下記記事で詳細をまとめていますので、購入を検討されている方はぜひ参考にしてみてください。 関連記事 まとめ:ホットクックは高いけど買ってよかった! 値段は少し高いのと、お手入れに手間はかかりますが、購入してからほぼ毎日使っている家電になりました。 もう絶対手放せないですし、家族や友人にも本当におすすめできる商品です。 小さいお子様いる家庭や仕事が忙しくて困っている人には 「もっと早く買っておけばよかった」と思える商品ですよ!.

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新型「ヘルシオ ホットクック」が我が家にやってきた!2.4Lビックサイズでビーフカレーがおかわりできる

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釜の大きさは、保存を考えると地味に大事。 ただし作れるメニューに、かなり差があります。 クックフォーミーは、「角煮」「チャーシュー」など、牛肉・豚バラ・鶏肉のがっつりした煮込み料理が多いです。 ご飯系も強く、「炊き込みご飯」「パエリア」「赤飯」などが作れます。 さらに、「チキンのバスク風煮込み」「ブイヤベース」「豚肉とポテトのハーブグリル」など、シャレオツ系メニューに強いです。 ホットクックは、同じ煮込みものでも、 和食系が多め。 「角煮」「里芋の煮ころがし」「八宝菜」「切干大根の煮物」など、定番系が多いです。 麺類もいけて「スープパスタ」「そうめん」を作れます。 おもしろいところでは「甘酒」「手作り豆腐」「ヨーグルト」「手作りみそ」なんてメニューも。 ホットクックのお手入れパーツ。 内フタ・つゆ受け・まぜ棒の3つ。 蒸気口キャップは1か月に1回ほど清掃でOK。 手洗いの場合、 手入れの大変さに、大きな差はありません。 クックフォーミーは、パーツは4種類。 蒸気口キャップ・内フタ・つゆ受け・消音バルブ。 ホットクックは、内フタ・つゆ受け・まぜ棒です。 ちなみに、ホットクックの場合は、内フタ・つゆ受け・まぜ棒は 食洗機に完全対応しています。 comでは、ホットクックのほうが1万円以上高いです。 家電量販店でも同じ傾向です。 【2】調理面での比較 クックフォーミー、ホットクックともに、「入れて、ボタンをおして、あとは機械にお任せの『ほったらかし調理』」がメリットです。 とはいえ、できることは違います。 2~3時間かかる角煮を30分程度で仕上げるなど、「料理時間を劇的に短くする」のが、クックフォーミーの真価です。 ホットクックは野菜を水なしで茹でることができますが、クックフォーミーはできません。 カレーも無水調理が可能で、ホットクックの大きなウリとなっています。 鍋で茹でるより、栄養がのこりやすいのが利点です。 角煮などは混ぜなくても十分おいしいです。 ただしカレーでは、圧力調理終了後、仕上げにルーを入れて、自分で混ぜて完成させる必要があります。 圧力調理前にルーなど粘性の高い物を入れるのは、厳禁です。 圧力うまくかからず、破損します。 ホットクックは、自動でまぜる機能があります。 専用のまぜ棒もついています。 カレーなら、ボタンを押す前に他の材料といっしょにルーまで入れておけば、ホットクックが自動でまぜて完成させてくれます。 自分でまぜる必要はありません。 画像引用:シャープ株式会社 プレスリリース 2019年の新しいは、自分で好みのまぜかたを選べる「好みの設定加熱」機能が追加。 「まぜない」「たまにまぜる」「よくまぜる」「高速でまぜる」の4種類から選んで調理をできます。 さらに、火加減の調整も「強火~弱火」で選べるようになっています。 より普通の鍋に近い自動調理鍋に進化しています。 ドライカレーみたいに、味の偏りがないよう、きれいにまぜてつくりたい料理に向いています。 新しいメニューをダウンロードして新メニューに挑戦したり、外出先からスマホで予約調理の時間を変更することも可能です。 ドライカレーなんかに便利です。 クックフォーミーは、機能としてはついていませんが、マニュアル調理(通常過熱)で、「炒める」の機能で、ふたをあけての調理が可能です。 一方、2019年新型のホットクックなら、専門の「煮詰め機能」がついています。 ふたをあけたままに詰めることできるようになりました。 \2019年モデルは便利に進化!/ 【3】クックフォーミー、ホットクック。 結局うちにはどっちが向いてる? 迷う方の参考になるように、チェックリストを作りました! あてはまるものをチェックして、多い方を選ぶとよいかと思います。 まとめ クックフォーミーと、ホットクック。 どちらも「ほったらかし家電」として、機械に調理を任せて時間を生み出せます。 ただし、そのアプローチ方法は全然違います。 ホットクックは、長時間かけるのがトクイな機械です。 朝に準備して予約をしておけば、帰宅時に料理が完成!しています。 人間が使わない時間を、ホットクックが使ってくれることで、時間を生み出してくれるんですね。 いうならば「デッド時間の効率的活用」です。 事前準備がカギとなる調理家電。 でも、 「出かける前に材料をいれておけば自動で完成するのがいい」「帰宅時にご飯ができているのがいい」といった感想が目立ちます。 一方、 クックフォーミーは超強力な圧力鍋です。 普通の鍋で30分~1時間程度かかるものを、効率化して10分程度に縮めてくれる。 「時短による時間の効率的活用」です。 夕食まで30分、その30分の中で、ぱぱっと時短で作るのに適しています。 「おなかすいた~何つくろう? サクっと煮込み料理を作ろう!」という選択肢が出てくるの、想像以上にデカいです。 でも、 「びっくりするくらいはやい!」「時短になる」といった感想が並びます。 利用者の私も、まったく同感です。 最強なのはどちらも買ってしまうことですが、いかんせん両方ともお高い…>< ただ、どちらも機械におまかせして、料理を作る人の自由時間を生み出せます。 今まで「時間がない~」「煮込むの面倒臭い…」と思って作れなかったメニューをササッと作って、食べさせてあげられます。 たくさんある自動メニューで、今まで食べたことない料理をカンタンに食卓に出して、「おいしい」と言ってもらえます! ホットクックもクックフォーミーも、ただの調理家電でなく「心のヨユウ」を買える機械。 そう思って投資するのは、かなりアリだと思いました…! 余談ですが、家族全員がカゼひいたときのご飯づくりにも、超ありがたいヤツなんですよ…。 お粥の材料を鍋に全部ぶちこんで、あとは完全放置して、開けたらお粥ができている…なんてウルトラCが可能です。 私は調理中、機械にお任せして本気で寝ています。 カゼでつらい中、ゲホゲホいいながら火加減を見るためにキッチンに立つって、本当に体もメンタルも削られる行為です。 寝ておきたら、あったかい粥がスグ食べれるのは、本当にありがたい…。 なんていうかもう、エア実家…? 心のヨユーだけじゃなく、体のヨユーも手に入ります、自動調理鍋。 「カゼでも料理しないとアカン… 」ていう方には、地味に全力でオススメです。 そしてくれぐれも体調悪いときは、無理されないでくださいね…。 忙しい中、家事はもちろん、こういった家電の情報収集まで大変かと思います。 どちらかじっくり比較されて、「コレだ!」と決断されたものを、ぜひ見つけてくださいね! 私の口コミが、その一助になれましたら、嬉しいです。 毎日の料理づくり、いつも本当におつかれさまです! 画面の向こうから、エールをお送りします^^ \箸でホロっと崩れる角煮、完成/.

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