ゴリランダー サイクル。 S7使用構築/サイクルゴリラ無双/最終6位

三色の対面サイクル~扇風機を添えて~【剣盾S7最終日最高最終142位】

ゴリランダー サイクル

5倍になる。 3倍になり 第7世代までは1. 5倍 、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 道具『グラスシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする Lv. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3倍になり 第7世代までは1. 5倍 、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 道具『グラスシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 また、威力が150になる。 もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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【S7使用構築】最終43位 受け攻めゴリラスタン

ゴリランダー サイクル

TN:ショウカ 83勝45敗 【はじめに】 初めましての方が多いと思いますが、改めまして昇華と申すものです。 8世代になってから初めての構築記事を書かせていただきます。 よろしくお願いします。 仕事で精神や肉体が破壊されていたり、切断バグの問題などでやっていないシーズンややる気のないシーズンがたくさんあったものの、何よりックスのシステムに馴染めないおかげで一定の結果を出すのにここまでかなり時間を費やしてしまいました。 ックス環境なんて受けるのは無理だろう、と対面チックなものやギミックを絡めたものを使っていましたが向いていなかったようです。 そんな折、エースバーンやゴリランダーが環境入りしたと聞いて「ナットドヒドで受けれるやん」と使ってみたところサイクルが7世代のとき同様にしっくりきたのでサイクルでならックス環境でも戦えるかも知れないとサイクルを回す構築を目指すことにしました。 比較的勝てたのですが勝ちきるにはもう少し必要、とそれまで使っていたナットドヒドを改造し最終日の21時から徹夜で潜っていたものが本構築になります。 正直、思いついたのが最終日ということで、時間がなさすぎてドラパルトは以前調整したものを引っ張ってきたもので環境に完全にはふさわしくないし、ももうちょっと調整したかったのはありますがなんとか2000には行ったのでよしとしたいと思います。 ) ここから細かい構築経緯や個体解説になります。 ックスはDM表記で。 以後、敬体放棄。 【構築経緯】 有利対面は押す、不利対面は引くのが本来のの対戦である。 しかし、ックスが絡むと初手有利対面を作ったからといって相手が諦めて捨てるのか、後続に引くのか、ックスを切ってくるのかは正直判別がつかない。 サイクルを回す上で、どの行動が選択されても全対応できるような動きを先発と控えでなさないといけない。 それをクリアするための動きは以下のようなものがある。 ・交代技+クッション引き 本構築では(水のボルチェン)+(、)に当たる。 先発適性のあるのほとんどは水で抜群をつけるので大きく削りを入れながらクッションに引きDMしない場合は水に再交代して再びボルチェンを回す。 DMしてきた場合はクッションでDMターンを涸らす。 ・弱体技+詰め 本構築では(水の鬼火トリック、ドラパルトの鬼火電磁波)+(ドラパルトの祟りめ、の再生粘り、の呪い、の身代わり悪巧み、エースバーンのDM積み技)に当たる。 DMを切った場合でも最小限の被害に抑えられ、有利な後発ックスが行える。 切らなかった場合でも積んだ積みアタッカーか元気なデバフ役(水、襷毒、鬼火電磁波ドラパルト)が場に残るので有利に立ち回れる。 ・身代わりによる様子見 本構築ではドラパルト。 身代わりから入り相手がDMを切った場合はそのまま涸らし、切らなかった場合は弱体させながら落として後続を着地させる。 以上のように本構築は豊富な補助技を絡めて、相手のどのような行動にも全対応することを目指した構築である。 採用した順としては、 1、水++(サイクルと詰め) 2、、エースバーン(切り返しと足りない技範囲の補完) 3、ドラパルト(つのドリル・格闘の一貫切り、先発要員の追加) というようになっている。 また、思考の出発点が相手の初手行動に柔軟に対応することであるので、必然的にこちらが後続でックスを切る展開が多い。 つまり、確実に相手のDMターンを枯らし、全抜きを目指すことを意識した技配分や持ち物調整となっている。 ということで、各個体解説に入る。 潜りながら技構成を調整していこうと思っていたが初めから最後までいじることはなかった。 鋼メタの炎技、格闘メタの飛行技、パーゴーストメタの悪技、高火力の格闘技という意識で技は採用している。 メタられているだろうなと感じていたのであまり出さず、誘導されたを他ので狩っていた。 ほんの数戦のみクッション。 耐性が優秀なのでサイクルを回しやすく、鬼火を入れると身代わりが壊せないも多い。 本構築にはエースバーン対策が3枠あるがその一角。 補助技3つは柔軟な展開ができて頼もしかった。 ちなみに唯一のDM0回 緊急でボックスから引っ張ってきたために調整が古いですがそこまで困りませんでした。 「ダイジェッターにボルチェンを入れる」「物理に鬼火を入れて機能停止させる」「受けポケ・補助ポケにトリックを入れて機能停止させる」「アタッカーを拘らせて詰め易くする」「サイクルを回し終わった後に掃除をする」 などなど多くの仕事を一手に引き受けてくれる。 ドロポンドロポンで相手の初手エースバーンを爆発させたり、クッションに引いて相手のDMを枯らしたりと「相手のDMを潰してこちらのDMを通すか詰める」というコンセプトを通させてくれた。 水の耐性を生かしたサイクルはいくつも組んできたが、やっぱり優秀な固有タイプ持ちであると感じた。 電磁波無効が地味に大きい。 役割対象が役割破壊技を持っていようといまいと毒を入れる必要があったために襷を持たせている。 襷を持たせた効果は予想以上に大きく、 ・無理な突っ張りをして熱湯、毒を入れに行く ・1体で2ターン以上を枯らす ・トーチカ毒+反動で相手を倒す ・一撃技を連打する相手に突っ張り熱湯や毒再生で倒す。 負けるはずの勝負を何回もひっくり返してくれて何回も気持ちよくなった。 身代わり採用によって出し易くなった。 相手の受けをなんらかの方法で機能停止した後に積んで抜いていく。 ひるみ率6割というがほとんど怯ませなかったので優しい個体である。 放射の枠が朝の日差しだったら勝てた試合も多かったが、育成し直す時間もなくほとんど使わなかったとはいえ放射があるから選出できたとも言えるので悩みどころ。 怖いアタッカーや厄介な受けがいる以上、こので詰めに来るのはなかなか想定できないと思われる。 意識の高火力ノーマル技、パッチラゴン・意識のじしんの2ウエポン採用であるが、DM技がきのみ回収や特防上昇のため起点にした物理だけでなく後続の特殊との打ち合いにも強くなるというメリットがある。 Bに振って特防1. 5倍とか実質相棒のラッキーだな・・・と思いながら使っていた。 【総括・まとめ】 以上になります。 私はックスというシステムを未だに受け入れ難く(居座りを強制されたり、汎用性を高く保ったまま積み技を使ったりこだわりアイテムのデメリットを帳消ししたりetc)使い方もものすごく下手であるため、余り使いたくはないです。 だったら、自分が使うのではなく相手に無駄に使わせることに意識を向けてみたらどうだろうというのがこの構築の発端になりました。 結果は自分に向いている思考だった様で、これをベースに次に行くことができると思います。 そして、本構築は7世代のシーズン5から使い始めた受け攻めスイッチの考えが元になっています。 環境が変わっていてもちゃんと蓄積した財産はあるのだなと感じられるシーズンになりました。 一方でどくどくの技マシン、めざパ、ギミック潰しと意表や詰ませる構築を否定し正面からぶつかり合うクリーンな8世代環境は相手の嫌がる様なことをして笑う陰の極みの私にとって憎しみが止まりません。 ックスを否定するために、来季以降も相手の先行を枯らして行こうと思います。 後発専門プレイヤーでした。

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激アツサザンガルドゴリドヒサイクル【S7最終476位】

ゴリランダー サイクル

ユウキです。 剣盾でやっと結果を残すことができました。 ヤッタネ 来シーズンは全く違う環境になるため今シーズンの構築記事にはあまり需要がないかもしれませんが自己満足のために書きます。 【構築経緯】 獲得により増えすぎたエースバーン、その対策として増えすぎたに優位を取れるスカーフ水を軸として構築を組んだ。 このを使う際、ボルチェンを打った後の引き先が必要となるため自然とサイクルよりのパーティになった。 エースバーンも組み込みたかったが、対策を敷かれすぎて自分には使いこなせないような気がしたのと、構築的に重い絡みの受けサイクルを破壊するための鉢巻と役割が若干かぶってしまうため今回は採用を見送った。 来シーズン使う。 【使用個体】 ドラパルト @眼鏡 すりぬけ 臆病CSぶっぱ 流星群 火炎放射 とんぼ返り 普通の最速眼鏡ドラパルト。 結局普通が一番強い。 ・状態異常撒きの最速でないドラパルト狩り ・スカーフを持っていても化石ドラゴンズの上から流星群を撃てる ・対面で身代わりを残してくるにすりぬけで攻撃できる ・重いを無理やり削って裏のサポート ・終盤のお掃除 など何でもこなしてくれた。 8世代で1番信用できる。 ドロポンたくさん当ててくれたし強かった。 あと、ゴリランダーのグラススライダーが怖すぎて余裕のある有利対面では基本ボルチェン撃ってた。 @食べ残し 鉄のトゲ HBぶっぱ ジャイロボール はたきおとす 宿り木の種 守る 炎技がバンバン飛んでくるこの環境でもこいつは強かった。 炎とburnをかけている、とても面白いギャグ 基本的にゴリランダーには有利だが型には勝てない。 少し削った後馬鹿力のタイミングでドラパルトやキッスに引いて何とかしてた。 鉢巻は馬鹿力撃たせた後にキッスで悪巧みを積めばある程度巻き返せる。 不利なに引かれても、宿り木をいれておけば引き先の負担も軽減できる上にスリップダメージを稼ぐことができ、非常に使い心地が良かった。 ゴリランダーと違いフィールドで相手の回復もさせず、カバやダルマのも阻害することがなかったためこの構築にマッチしていると感じた。 体感ではあるが選出率1位は恐らくこいつ。 DMターンが終わってもダイジェットさえ積めていれば無限の勝ち筋を作れることも評価。 サイクルを回しているだけじゃ勝てないような相手はだいたいこいつでごまかしてた。 エースバーン対策に枠を割きすぎてを軽視しているようなパーティも多く、今までのシーズンよりも通りがよかったように感じた。 @アッキのみ 砂起こし HBぶっぱ あくび なまける アッキを持たせることでエースバーンに対する受け性能を上げようと思ったが、そもそもこのアイテムはサイクル向けではないし、ここまでやってもラムビルドエースバーンに後出しは安定しない。 あくびとなまけるを駆使して無理やり眠らせる。 や物理ドラパルトの受けも任せられるのは強かったが、HP管理が難しく最後までしっくりこないだった。 スカーフを警戒した動きをとられることが多く刺さりもよかった。 馬鹿力を撃った後にキッスが出てきて悪巧みを積んできたり、にをトーチカで透かされて裏にひくことが確定している場面があったり、意外とこいつにDMを切ることも多かった。 アーマーガアも少なく、鉢巻の場合はにも馬鹿力で事足りるためを撃ちたいと思ったことはあまりなく、技構成はこれで確定な気がする。 とんぼ返りを撃つだけで相手の初手を黄色ゲージまで持っていく後ろ姿は、最終日の深夜に疲れた僕の心を癒してくれた。 マジでありがとうございます。 レート2000乗ってなかった。 デフレすごい 重かった こいつだけはマジで無理だったぁ。 当たらないことで対策。 当たっちゃったらキッスでDM切って頑張る。 来シーズンも頑張ります。

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