テリーのワンダーランド 攻略 レトロ。 テリー の ワンダーランド 攻略 配合 表

序盤でつかえるモンスター(配合表付)1

テリーのワンダーランド 攻略 レトロ

もくじ• ・覚える特技から出現場所まで網羅。 他系統の配合レシピはこちらから 他系統の配合レシピの紹介はこちらからどうぞ。 ・スライム系の配合方法>> ・ドラゴン系の配合方法>> ・獣系の配合方法>> ・鳥系の配合方法>> ・植物系の配合方法>> ・虫系の配合方法>> ・悪魔系の配合方法>> ・ゾンビ系の配合方法>> ・??? 系の配合方法>> ・序盤におすすめ>> ・効率の良いレベル上げ>> ・弱モンスターでも勝てる>> メインストリー攻略はこちらから 物語の攻略はこちらからどうぞ。 ・記念すべき攻略第1弾>> ・テリワンに飽きたら>> 特技・道具など各種データはこちら ・ ・ 物質系モンスターの配合レシピ紹介 ここの章では物質系モンスターの配合レシピの他に、覚える特技や出現場所まで解説しました。 とはいえドラクエモンスターズはどんなモンスターでも配合することで、とことん強化することができてしまいます。 さらに ヒャド系の特技に耐性があるものが多く、 即死耐性も非常に高いのが特徴。 物質系の大半のモンスターが バザー会場の扉(要:召喚技)に出現するので覚えておこう。 配合だと序盤からいきなり作れてしまう。 序盤から作れる割りに育てれば意外と強くなる。 敵として出現した場合、呪文を封じる「マホトーン」も全体混乱の「メダパニ」も非常に厄介。 ちなみに「マホトーン」は戦闘中に回復する手段がない…敵が使用するとかなり強力。 序盤で作成すれば重宝すること間違いなしだ。 強力な全体攻撃「かがやくいき」に成長する「つめたいいき」も覚えるので他のモンスターに特技を引き継ごう。 モンスターを呼び寄せる「くちぶえ」はクリア後のダンジョンで有用で、特に「はぐれメタル」狩りを行う時に使える便利技。 クリア後モンスターに覚えさせればレベル上げの作業が格段と楽になるぞ。 「キアリク」は麻痺と眠りを、「キアラル」は混乱を回復させる呪文。 こいつに「はなまどう」の「キアリー」と「シャナク」を引き継ぐと「ひかりのはどう」を思いつく材料が揃う。 鳥系を血統にこいつを配合すると強力な「ヘルコンドル」が産まれるので序盤の戦力アップが可能。 さらに物質系モンスターで唯一「バギ」を覚えるモンスターでもある。 ちなみに物質系モンスターには他にも「ギラ」「メラ」「ヒャド」「イオ」といった「マダンテ」を思いつかせることのできる呪文を持ったものがいる。 物質系同士で配合していけば+値も上がるので覚えられる。 しかし、登場が遅すぎる上に特技も有用なものが少なくこの段階ではかなり微妙な戦力。 配合でつくるか他国マスターから奪うのが楽。 敵モンスターに変身するレアな特技「モシャス」を覚えるモンスター。 物質系モンスターは配合かクリア後のダンジョンに良く登場する気がする。 物質系で唯一回復呪文の「ホイミ」を覚えるモンスターなのでもっと序盤のダンジョンに出現して欲しかった。 物質系モンスターに回復呪文を覚えさせたいならこいつを利用しよう。 強力な特技「ギガスラッシュ」を覚えれるモンスターなので覚えておこう。 物質系モンスターはメインストーリーの扉に出現する種類が少ないため、こいつを素材にすることが多いかもしれない。 戦闘力はかなり低く、覚える特技もかなり微妙。 しかし、仲間のなりやすさはトップクラスなので配合素材として使用しよう。 特に強力なモンスターでもないのでダンジョンで捕まえることをすすめる。 図鑑登録用に1匹捕まえればOKだ。 成長させると攻撃力の伸びが良く、非常に強くなる。 さらに物質系モンスターなので成長が早い。 配合素材としても優秀で「ぶちキング」を血統にこいつを配合すると「メタルキング」になる。 さらにお察しの通り、スライム系を血統にすれば「メタルスライム」になる。 「メタルドラゴン」を血統に「アークデーモン」と配合すれば「ようがんまじん」、「スカルゴン」と配合すれば「ひょうがまじん」が産まれる。 物質系最強クラスの「ゴールデンゴーレム」や「バルザック」を作る際に非常に多様するモンスターだ。 (こいつは悪魔系にしか見えんぞ…) 覚える特技も強力な全体攻撃だけが揃っている。 こいつに同じ物質系の「ギズモ」を配合し「しゃくねつ」と「かがやくいき」を継承すれば「ビックバン」を思いつく材料が簡単に揃ってしまう。 さらに「いなずま」を覚えさせることができれば「ジゴスパーク」の思いつきも狙えるぞ。 【出現する扉】 ・バザー会場の扉(要:召喚技)・他国マスター 【おぼえる特技】 イオ デイン グランドクロス 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) ぶっしつけい??? 実践で使用するには力不足感が否めないモンスターだ。 しかし、強力な「マヒこうげき」があるので使えないことはない。 戦力として使うなら配合で強化が必要。 「おおみみず」を使うくらいならこちらの方がマシなので、困ったら配合でこいつにしてしまうのもあり。 物語序盤のMP切れのお供になる「マホトラ」も覚える。 本作のデバフ系呪文は耐性で効かないモンスターもいるので、自己の能力を上げる上記3種の呪文は非常に重宝する。 特に「バイキルト」は単純に物理ダメージが2倍になる強力な呪文なので覚えさせたいところ。 実践で使える子。 序盤で「グリズリー」を使用している人も多いかと思うので、「キングレオ」に移行する前に作ることがあるだろう。 覚える特技も「れんぞくこうげき」「しっぷうづき」「さみだれぎり」と非常に使えるものが揃っている。 上記3点はそのまま「キングレオ」に継承してしまおう。 配合で強化しながら使い続けるのもあり。 能力は中々で、普通に戦闘に参加できるレベルである。 配合で強化しながら使っていこう。 覚える特技が微妙なので「ギズモ」を血統にした配合で「しゃくねつ」や「かがやくいき」を覚えさせたい。 何気に「いきをすいこむ」で威力を上げてから息系の特技を放ってくるテクニシャン。 こいつの特技はそのまま「バルザック」に引き継いであげよう。 それだけで「ビックバン」を思いつく材料が揃ってしまう。 配合素材としても優秀で、「鳥系」にこいつで「ひくいどり」、「ヘルコンドル」にこいつで「サンダーバード」が手に入る。 他国マスターのから奪ったこいつは「ギガデイン」を覚えている。 配合する素材も豪華。 能力は素早さの伸びが悪いが他の伸びは良い。 炎系の耐性もあり実用レベルに落ち着いている。 配合で強化し、最大レベルを底上げすれば問題なく使える。 こいつの最大の利点は何といっても「ひょうがまじん」を血統として作れる「ゴールデンゴーレム」の素材として使えることだろう。 他にもこいつを血統に悪魔系と配合すれば「バルザック」が作成できる。 こいつも素早さの伸びが悪いが、他がしっかり伸びてくれる。 氷系に耐性あり。 「ようがんまじん」と揃えてぜひ「ゴールデンゴーレム」を作成したい。 強化しながらそのまま使うのもあり。 こいつを血統に悪魔系と配合すれば「バルザック」が作成できるのは「ようがんまじん」と一緒だ。 即死呪文の「ザキ」も怖いが、「メラゾーマ」で100ポイント以上のダメージを与えてくる方が怖かったりする。 物語終盤のダンジョンで仲間にすればすでに高レベルのこいつを手に入れることが可能。 何匹か手に入れれば簡単に+値の高いミミックが作れる。 こいつを仲間にするメリットは貴重な全体回復の「ハッスルダンス」を覚えることにある。 全体回復を覚えさせたいモンスターと配合してあげよう。 倒せば仲間になる。 何気にダンジョンでは仲間にできないレアなモンスター。 Bossとして登場したこいつは「ラリホー」を使えば簡単に倒すことができる。 序盤ではアタッカーとしても、壁役としても優秀なので使用していたプレイヤーは多いはず。 倒しても仲間にならないが、格闘場Aクラスを勝ち抜いた後に「マチコ」に話しかけると「ぱふぱふ」を覚えたこいつを貰える。 非常にレベルも高く使えなくもないので貰っておこう。 ちなみに、自己を回復させるレア特技「めいそう」を覚えるモンスターでもある。 「メガンテ」をされる前に眠らせてしまおう。 配合で作成するのは手間でしかないので、ダンジョンで捕まえてしまった方が早い。 すごく使える訳でもないので、図鑑登録だけしてしまおう。 配合で作るのが面倒だが、手間に見合った能力の持ち主。 高パラメーターなうえにレベルアップに必要な経験値が低く成長が早い。 さらに高耐性と超優等生だ。 覚える技も強力な「ビックバン」や召喚技など最強クラスの特技を覚える。 さらに覚えるのが面倒な「ひかりのはどう」も習得できるのが特徴。 「ひょうがまじん」と「ようがんまじん」から継承する「みがわり」と「だいぼうぎょ」から「めいそう」を思いつくことも可能だ。 さらに、「キングスライム」か「ぶちキング」を血統に配合すれば「ゴールデンスライム」。 「ずしおうまる」を血統にすれば「デュラン」といった他系統に最強モンスターの素材になるぞ。 【出現する扉】 ・なし 【おぼえる特技】 ビックバン ひかりのはどう タッツウしょうかん 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) ひょうがまじん ようがんまじん.

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【GB裏技】ドラゴンクエストモンスターズ〜テリーのワンダーランド〜

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もくじ• 覚えさせるべき特技やお見合いに使用すべきモンスターまで詳細解説したぞ。 本記事を読めば序盤からサクサク進めるようになります。 ・こちらから全ての記事に行けます>> 全モンスターの配合方法はこちらから こちらでは各系統のモンスター配合方法を紹介しています。 レベルを上げれば1レベルにつき10~20攻撃力が上昇していく驚異の成長スピード。 レベルが15を超えた時点で攻撃力が250近くまで上がっている、なんてこともある。 序盤で仲間にできたら、 大抵のモンスターは一撃で倒せてしまうぞ。 さらに強さを際立てているポイントは特技の「しっぷうづき」だ。 驚異的な攻撃を先制で放てるのだからあっという間に敵を殲滅してくれるぞ。 本作は敵が一度の戦闘で3体までしか出現しない。 つまり、こいつを3体揃え「しっぷうづき」を連発したらほぼ無双できてしまう。 レベルアップに必要な経験値が低い 獣系モンスターの特徴であるが、レベルアップに必要な経験値が低く設定されている。 つまり、 レベルアップの早さが攻撃力の伸びに拍車をかけてくれるのだ。 気付けばパーティーの中で断トツで強いモンスターになっているはずだぞ。 しかし、序盤でしっかりと厳選した配合をすれば攻撃と回復の両方をこなせる万能型にすることができる。 管理人おすすめの配合は 「ファーラット」を血統に「グレムリン」と配合するレシピだ。 悪魔モンスターは「グレムリン」一択。 理由は、 先ず最も早い段階の「待ち人の扉」で仲間にできる点。 そして配合することで、「ホイミ」と「ギラ」を覚えさせることができるから。 ・「ホイミ」:成長させれば完全回復の「ベホマ」が使えるようになる。 ・「ギラ」を覚えれるので全体攻撃の「ベギラゴン」を使えるようになる。 回復と全体攻撃が使えるとさらに使いやすくなるぞ。 メイン素材には「ファーラット」:ハッスルダンスで全体回復も 血統に「ファーラット」を選んだ理由は、 ・物語開始すぐに「待ち人の扉」に出現する。 ・「みかわしきゃく」を覚える。 ・「みかわしきゃく」と「ベホマ」が揃えば 全体回復の「ハッスルダンス」を思いつくことができる。 さらに「みかわしきゃく」は自身の回避率を上げる効果があるので、暇な時にこれを使うだけでも非常に強力。 ハッスルダンスを覚える条件はレベル19、HP114、素早さ130、賢さ96。 中々覚えない時は種や木の実でドーピングするか、レベルの高い獣系と配合し+値を上げてやろう。 (もしくは、物質系と配合しキラーマシンになってから覚えるという手もある) デメリットは耐性が貧弱なところ 非常に規格外なモンスターだが、デメリットもある。 それは 耐性が貧弱なところ。 特に後半の敵の呪文はもろに受けてしまうため、全体呪文をくらったらグリズリーだけHPの減りが速いなんてこともよくある。 さらに見た目通りの脳筋タイプで、あらゆる 状態異常に弱く簡単にかかってしまうので注意すること。 呪文に対する耐性が高いので中盤まで「グリズリー」を使用していた人は乗り換えた方が良い。 さらに、特技では低コストで攻撃力依存の全体攻撃「さみだれぎり」が強い。 【豆知識】 ・攻撃呪文や息系の攻撃は一定のダメージ量が決まっているので、レベルを上げても威力が上がらない。 しかし「さみだれぎり」は攻撃力に依存したダメージを与えるので最終的に高威力の全体攻撃になる。 そしてキラーマシンは成長すればテリワン 最強の物理攻撃「ばくれつけん」になる「れんぞくこうげき」を覚えるぞ。 最後まで使用することになる超強力な特技だ。 【豆知識】 ・バイキルトをかけた「ばくれつけん」は本作最強の物理攻撃。 そのダメージは合計で1000を超えることも。 4発撃ち込むまでに敵を倒すと対象が別のモンスターに変わるので、全体攻撃として使うことも可能。 「グリズリー」から作成できることがポイント キーラーマシンは先ほど紹介した 「グリズリー」から配合で作成することが可能だ。 グリズリーでは厳しくなってきたと感じたらキラーマシンにしてしまおう。 本記事のグリズリーから派生させれば回復もこなせる 本記事で紹介したグリズリーからキラーマシンを作成すれば「ベホマ」と「ハッスルダンス」が使えるので回復もこなせるぞ。 おすすめの物質系の素材は「ひとくいサーベル」 ひとくいサーベルを選んだ理由は、 ・グリズリーが厳しくなってくる中盤の「勇気の扉」に登場すること。 ・MP回復に使える「マホトラ」を覚えられる。 ・ 強力な特技「マヒこうげき」を覚えられる。 上記3点が理由だ。 特にMPの少なめなキラーマシンはMPの回復手段として「マホトラ」があると便利。 (マホトラがマホキテに成長すると使いずらくなるが無いよりはまし) さらに、敵モンスターは 回復の手段が無い「マヒこうげき」が強力無比だからだ。 【豆知識】 状態異常の麻痺は一度なってしまうと自然回復できない。 回復手段はアイテムか呪文だけなので、麻痺が決まれば実質倒したようなもの。 全ての能力がバランスよく急成長する。 「グリズリー」「キラーマシン」の弱点だったMPの低さも補える。 さらに最速の配合ルートで作っても、限界レベルが80近くあるのでクリア後まで使い続けられる。 呪文や状態異常の耐性も割とあるので文句の付け所がない。 最強クラスの中でも成長スピードはトップ 最強クラスのモンスターはレベルアップに大量の経験値を必要とするのだが、こいつはレベルアップに必要な経験値が低く設定されている。 そのため、レベルが上がらなくてお荷物といったことは無いので安心しよう。 それどころか 成長スピードが早いので即戦力になってくれるぞ。 配合方法はキラーマシンを血統に思い出の扉で仲間になる「キラーパンサー」を配合すれば作ることができるぞ。 (GB版、スマホ版のみ) キラーマシンに特技(父や母の特技も)を全て覚えさせたら「キングレオ」にしてしまおう。 「デスピサロ」と配合することで「エスターク」が産まれる キングレオは最終的に??? 系モンスターの デスピサロと配合することで「エスターク」にすることができるぞ。 「エスターク」がキングレオをさらに強力にしたようなモンスター。 使い勝手はキングレオと似ているので問題なく使えるはずだ。 特に守備力の伸びが良く、少しレベルを上げるだけでパーティーの壁役となってくれる。 さらに 攻撃呪文や状態異常の耐性に強いことから、1匹いるだけでパーティーの安定感が非常に向上するぞ。 さらに、 本記事で紹介したキングレオ1匹とこいつが2匹いれば大抵エンディングが見れてしまう。 限界レベルが高く成長スピードが早い 虫系モンスターは基本的にレベルアップに必要な経験値が低いので、 あっという間に成長してくれるぞ。 限界レベルもそこそこ高めなので物語終盤まで活躍できるのもポイント。 おすすめの配合ルート:回復と補助が可能な万能型 管理人おすすめの配合ルートは勇気の扉に出現する「おおみみず」に安らぎの扉に出現する「ネジまきどり」を配合し「よろいムカデ」を作成する。 この時よろいムカデに「おおみみず」からは「ふしぎなおどり」を、「ネジまきどり」から「キアリク」「キアラル」を受け継がせる。 次に適当にレベルを上げた「ベビーサタン」をミッキー(格闘場にのマドハンドに勝った先、王妃の間に居る)の持っている「リザードマン」と配合する。 (Eクラス~Dクラスまでの間の期間) すると「ホイミ」「ベホマラー」「ザオラル」「つめたいいき」が習得可能な「ライオネック」が作成できる。 最後に先ほど特技を受け継がせた「よろいムカデ」を血統に上記の特技を覚えさせた「ライオネック」を配合しよう。 すると最終的に、 ・ベホマ ・ベホマラー ・ザオリク ・バイキルト ・スクルト ・キアリク ・キアラル ・マホトラおどり ・かがやくいき ・がんせきおとし が覚えられる「ホーンビートル」が産まれるぞ。 「ベホマ」や「ザオリク」で回復を。 「スクルト」で「バイキルト」で仲間のサポートを。 そして「かがやくいき」と「がんせきおとし」で全体攻撃も可能だ。 さらに「マホトラおどり」で消費したMPの回復も図れるぞ。 さらに同じ虫系モンスターから使いやすい特技を引き継ぎ強化 上記「キアラル」の代わりに同じ虫系で怒りの扉にいる「メーダ」から「レミラーマ」、又は裁きの扉にいる「とうちゅうかそう」から「フバーハ」を覚えさせればさらに冒険がしやすくなる。 「さそりアーマー」はレベルが上がりずらいので、多くの経験値が貰えるクリア後に作成しよう。 高レベルの「ホーンビートル」同士で配合すればレベル1でもかなり強力な「さそりアーマー」が産まれるぞ。 高レベル同士で作成した「さそりアーマー」。 レベル1でこの強さ。

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GB版・SP版との違い GB版から変わった要素• ・移動速度に「速い」が追加• ・ゲームボーイのデザインを自由に変更• ・通信対戦やお見合いはできない 移動速度に速いが追加 テリワンレトロでは、移動速度に「速い」が追加されました。 移動速度を上げてサクサク進めるので、ちょっとした空き時間にも遊べるのがメリットです。 ゲームボーイのデザインを自由に変更可能 テリワンレトロでは、ゲーム画面のGBのデザインを全9種類の中から選択して遊べます。 自分のお気に入りのデザインを選んで遊べば、さらに楽しさが倍増します。 通信対戦やお見合いはできない テリワンレトロは完全に1人用のアプリのため、通信を使用した対戦やお見合いをすることはできません。 通信機能はオリジナル版か、テリワンSPでのみ利用可能です。 SPとは根本的にゲームシステムが違う テリワンSPは、2012年に大幅に修正された「テリーのワンダーランド3D」をさらに大幅にリメイクしたアプリです。 テリワンレトロは初代テリワンのゲームシステムを踏襲しているため、ゲームシステムが大きく異なります。

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