エンジン オイル 上 抜き。 エンジンオイル交換の方法で上抜きと下抜きの違い【どっちが良い!?】

ハイエースのオイル交換 DIYでやるなら上抜きがオススメ!

エンジン オイル 上 抜き

僕が家で使ってる車は上抜きのほうがより多くのオイルが抜けました。 これは実証済みです。 以後、オイル交換は上抜きオンリーで行っています。 YouTube動画でコメントを頂くのが 「フラッシングをやるのなら絶対に下から抜くべきだ!」 というコメントです。 動画に出してないのが原因とはわかっていますが、下から抜く意味がないからです。 上抜きでオイルを吸いだした後、ドレンボルトを外して一滴も出てこないのがわかってるのに、ドレンボルトを外す必要がないから。 上抜きを一度でも経験してしまうと、その便利さに下抜きが嫌になるほどです。 上抜きのメリットは ・ジャッキアップの必要がない為、作業が安全である ・廃油の移動が楽 ・下抜きより多くのオイルが抜ける車種がある ・アルミのオイルパンの場合、ネジ山をなめるなどのリスクを回避できる と、なります。 では上抜きがうまくいかない車種は何か?実際に僕が体験した車を紹介。 スズキ キャリィ DD51Tは上抜きに向かない スズキのキャリィ。 DD51Tという型式のものです。 この車にはF6Aというエンジンが斜めに搭載されています。 最初はアトレーワゴンと同じようなマウント方式だから上抜きOKだろうと思っていました。 でもこの車は下抜きのほうが向いています。 この車、オイルレベルゲージが曲がりながらオイルパンへ接続されています。 一番奥までホースを差し込むと吸えないんです。 少し戻したところでようやく真空になります。 そして全量抜き取ることができなかったので、キャリィは上抜きのほうがむいていました。 オイルレベルゲージのガイドが湾曲しながらオイルパンへ入ってる車種は、一番下面にアクセスするのが難しいため、上抜きですべて抜けない可能性が高いです。 レベルゲージガイドがなく、ヘッドカバーにゲージが刺さってる車は? ひとつ前の日産DAYZです。 この車はオイルレベルゲージがヘッドカバーに直接刺さっているタイプです。 昔ステップワゴンのK20Aに乗っていたことがあり、やはり上抜きを試したことがあります。 K20Aだとオイルチェンジャーを差し込んだら、エンジン内部で何かに引っかかってチェンジャーのストローが抜けなくなりかけました。 もしエンジンの中で引っかかってストローが抜けなくなり、内部でちぎれてしまったらと考えると恐怖でした。 そんな恐怖を思い出しながらDAYZでチャレンジすると、すんなりストローがささってすんなり抜けました。 こちらのDAYZも上抜きのほうが向いていると思います。 日産180SX・スズキ カプチーノの場合は? 180SXでも試してみました。 このSR20DETというエンジンも結果を先に書くと上抜きに向いていました。 特にシャコタンになってる車などには、上抜きが向いていることはとても喜ばしいことですね! スズキのカプチーノはどうだったか? 上抜きOKです。 ちゃんと真空になってオイルがきちんと抜けました。 シエンタ・アトレーは上抜きで! ダイハツのアトレーワゴンは上抜きお勧めです。 ドレンボルトから一滴もオイルが出てきません。 トヨタのシエンタも同様です。 上抜きで抜いた後、ドレンを外しても一滴も出てきませんでした。 家に複数車がある人はオイルチェンジャーを買う価値あり もし家に何台か車がある人は、オイルチェンジャーを買ってみてもいいと思います。 ちなみにオイルチェンジャーではATFも抜き取れるので、ATFの交換もDIYでできるようになります。 今まで買った工具の中で、かなり使えるのがオイルチェンジャーです。

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エンジンオイルの上抜きに挑戦

エンジン オイル 上 抜き

今回は、車のメンテナンスとしてのエンジンオイル交換について、ポイントをまとめてみようと思います。 普段から自分でオイル交換している人にとっては当たり前の内容でしょうが、これからチャレンジしてみようとしている人には参考になる部分もあるかと思います。 上抜きの是非について オイル交換の手間とかは置いておいて、エンジンにとって好ましいのは、古いエンジンオイルをできる限り抜き取って新品オイルに交換することです。 エンジン下部には、オイルの受け皿となるオイルパンが付いていています。 このオイルパンに貯蔵されているオイルを抜き取る必要があります。 オイルパンにはエンジンオイルを抜き取るためのドレンボルトが付いていて、ここからオイルを抜き取るのが一般的です。 これが下抜きと呼ばれている方法ですね。 ドレンボルトがオイルパンの一番下に付いているような形状だと、ほぼすべてのオイルを抜き取ることができます。 また、ドレンボルトを取り外して、1分もあればオイルの全量が抜き取れます。 確実性の高いやり方なので、自動車整備工場では下抜き作業が行われている場合が多いです。 デメリットとしては、次のようなことが考えられます。 結構大変な作業(車を持ち上げたり、アンダーパネルの取り外しが必要)• ドレンボルトのパッキン交換が必要 車の下に入っての作業となるので、リフトを使ったりウマ掛けしたり、それなりの技量や設備がないと危険を伴います。 全くの未経験で知識なしにやるには、ハードルが高い方法と言えます。 一方、上抜きの場合、これらのデメリットがなくなります。 車を持ち上げる必要もないし、ドレンボルトのパッキン交換も不要です。 唯一の懸念点は、古いオイルを抜き取ることができるかどうかです。 上抜きは、エンジンオイル量をチェックするオイルレベルゲージの穴からオイルを抜き取る方法となります。 オイルレベルゲージの穴から細い管を挿入し、オイルを吸い上げて抜き取ります。 このとき、細い管がオイルパン下部まで入る構造ならいいのですが、途中でひっかかってしまう構造の場合、古いオイルが残ってしまい、全量交換ができなくなります。 エンジンによって構造が異なるので、自分で判断できない場合にはディーラーに確認したり、インターネットで調べてみると情報が見つかるかもしれません。 また、最近は防水のファイバースコープが安く入手できるので、目視確認も容易です。 上抜きでオイルを抜いた後、同じ経路からファイバースコープでアプローチし、オイルパン下部に古いエンジンオイルが残っているかどうか確認すれば安心できると思います。 自分でエンジンオイル交換しようと考えている人は他にも自分で作業していることがあるかと思いますので、ファイバースコープを持っておくと便利です。 上抜きでの交換方法 では、実際に上抜きでオイル交換したときの様子を、紹介します。 古いオイルを抜き取る 手動ポンプ式オイルチェンジャー 上抜きの場合はオイルを吸い上げて抜き取るので、負圧を発生させる何らかの装置が必要です。 オイルチェンジャーという道具がありますので、これを使います。 自動車整備の工具店やホームセンターなどで、見つけることができると思います。 単純な構成の機械でメーカーによる差異もほとんどないので、Amazonや楽天などで3,000円~4,000円程度のモノを選ぶのでも十分でしょう。 中には1万円以上で大型のものやエアー式のものも販売されていますが、個人利用ではオーバースペックだと思います。 私が使っているのは、手動ポンプ式です。 同じ形状のものが複数のメーカーから販売されていますが、たぶん同じモノかと思います。 分解できて30cm四方の箱に格納できるので、保管も簡単です。 管の先端をオイルレベルゲージの穴から、一番奥まで入れます。 私の車は、挿入した管の先端がオイルパン下部まで届く構造となっているので、オイル全量を吸い出すことができます。 手動式のポンプを使って、オイルを抜き取ります。 オイルの減り具合にもよりますが、だいたい4L~4. 5Lくらい抜き取ることになり、10分間くらいの作業時間です。 抜き取った古いオイル オイルエレメントを交換する オイルエレメントの交換は、エンジンオイル交換2回毎に実施という説明が多く見られますが、私は毎回交換しています。 エンジンオイル交換サイクルが1年間15,000kmと比較的長く、高額なものではないので、つでに交換することにしています。 今まで使っていたオイルエレメントは固着しているので、フィルターレンチを使って外します。 取り付けるときには、手の力できつく締める 新しいオイルを入れる オイル注入口から、新しいオイルを規定量入れます。 私は、入れやすいように、100均で買った漏斗を利用しています。 オイルエレメントを交換したときとしないときでは規定量が少し異なり、整備マニュアルに記載されているはずです。 エンジンオイルの量は少なすぎても多すぎても良くないので、規定量が不明ならディーラーなどで確認してください。 規定量のオイルを入れた後、オイルレベルゲージで適量となっているか確認します。 規定量を計って入れているので少なすぎることはありませんが、古いオイルを抜ききっていなかった場合には、多すぎる場合もありえます。 もし入っているオイルの量が多すぎる場合には、少し抜いて調整します。 ロングライフ用途にKendallは最適 ここ数年、オイルはKendallのGT-1ばかり使っています。 このオイル、鉱物油なのですが、ロングライフ設計で16,000kmまたは1年間、性能維持できる特性となっています。 以前は化学合成油を使ったオイルを選んでいたのですが、このオイルを知ってから鉱物油は化学合成油に劣るという考えはなくなりました。 私は1年間で15,000km程度の走行距離となるので、ちょうど1年に1回オイル交換すればよく、ぴったりなオイルです。 最後に エンジンオイル上抜き交換の説明は、以上となります。 慣れれば30分程度で終わる作業で、オイルをこぼして油まみれになるリスクも少ないかと思います。 私の場合、作業時に雑巾1枚のみ持っていき、軍手なんか使わなくても手を汚さないで作業しています。 拭き取るオイルは、このくらい少量 自動車整備としては簡単な部類となりますので、自分でオイル交換にチャレンジしてみようと考えている人はトライしてみてください。 なお、抜き取った古いオイルの処分は、いくつかの方法が考えられます。 再生できるのでオイル回収業者に売ることもできるのですが、個人レベルだと1回の交換量で10円程度にしかなりません。 知り合いに自営で自動車整備をやっている人がいたら、あげると喜ばれると思います。 業者の場合はドラム缶数個といった規模で廃油を流通させているので、ある程度の利益となっているのでしょうね。 私の場合、ガソリンスタンドに寄付しています。 面倒な場合、ホームセンターで売っている廃油パックなどに染み込ませて、燃えるゴミとして廃棄処分してもいいかと思います。

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エンジンオイル交換の方法で上抜きと下抜きの違い【どっちが良い!?】

エンジン オイル 上 抜き

オイルの上抜きに関して、過去の質問(質問番号:4869990)を検索していたところ 次のような回答をみつけました 上抜きに適さない車種の様子です。 オイルがすべて抜ける抜けないではなく、上抜きの作業をしてホースがちぎれる、抜けなくなる・センサーが壊れるなどが起こりやすい車種を知りたいと思います。 D社の軽の極一部ですが。 ・・・同じ形式のエンジン積んだ、他の車種ではそう書かれてないのが不思議です。 たぶん、その車種に限っては、エンジン内(オイルパン)のバッフルプレートかなにかの形状が特殊で、上からパイプを突っ込んだ場合、どこかで引っ掛かる可能性が大きいんでしょう。 普段は巡回のメンテナンスでオイル交換を行ってますが屋外や出先なので当然オイルは上抜きで作業しています。 バキューム式でオイルを吸い上げるポンプで抜いていますが国産車では殆どの車種で抜くことが可能です。 オイルゲージからホースを突っ込んで抜くのですが割合調子よく抜けます。 D社ってダイハツだと思いますが問題なく抜けますよ。 ただスズキはオイルゲージが細い部分がありホースが充分入らない車種が多く少し細いホースで対応しています。 エブリーバンはゲージのパイプが途中なぜか、つぶれているのでゲージパイプをナットを外して対応しています。 コツは抜く前にオイルを充分に温めておくこと。 これを怠ると特に冬場はめちゃくちゃ時間がかかり抜くのが困難になります。 Q お世話になります オイル上抜きのチェンジャーを購入しましたが ワゴンRのオイルゲージが4mmらしく 購入したパイプは6mm以下には使用できない商品でした 別途4mmのパイプをネット検索しましたが、販売していない様子です。 他の方のHPなどにも、「チェンジャーを購入したが4mmのパイプには使用できなかった」 とのコメントがありました。 そうした 使用不能とのコメントの多くが、スズキの車種で オイルゲージが4mmの車です 結果、上抜きのオイルチェンジャーが使用出来ない様子です。 他の方のHPなどにも、「チェンジャーを購入したが4mmのパイプには使用できなかった」 とのコメントがありました。 そうした 使用不能とのコメントの多くが、スズキの車種で オイルゲージが4mmの車です 結果、上抜きのオイルチェンジャーが使用出来ない様子です。 そこで質問で... 1リットルすべて抜けた エンジン形式がおなじならば エンジンの構造は同じかと思うのですがちがうのでしょうか? 車体番号が違うのですが エンジンの構造が変わっているのでしょうか? もしかしたら単に 上抜きのチューブがうまくオイルパンに入っていなかっただけでしょうか? エンジンの構造をご存じの方がおられましたらお教えください A ベストアンサー エンジンの基本形式が一緒でも細部は別物でポン付けは無理、というのは一杯あります。 特にオイルパンなんて車体に合わせて別の形状のものをつけるのは当たり前ですから・・・・ (排気管とか駆動系のレイアウトの都合が多い・・・かな?) 形状といっても一番低いところ(吸い込み口)がエンジンの前側(クランクプーリーより)か後ろ側(ミッションより)かといった程度ですが・・・・ 上抜きの場合、オイルのレベルゲージのところからチューブを入れるのですが、 レベルゲージというのはオイルの一番上がどこか?というのを見るためのものです。 ですのでゲージのLレベルのちょい下までの深さは必要なんですが、一番低いところまで届く必要はないです。 よってレベルゲージと一番低いところの位置関係に特に縛りはありません。 オイル交換の場合、チューブの先がオイルパンの一番下にたどり着く必要があります。 ですのでこの位置関係がずれていると・・・というだけの話です。 A ベストアンサー 0W-20のオイルで 夏場でも油膜切れはおこりませんよ。 素人判断ですね(笑) イメージだけで考える人は、そう思うのかも知れませんね。 確かに0W-20は 専用エンジンのみの指定になっています。 (5W-20も専用エンジン指定です) 整備手帳に記載が あるなら そのオイルを入れてもいいと いう事です。 0W-20のオイルは、カーレースでも使用され メーカーの 厳しいテストを受け世に出ていますので なんら問題ありません。 だいたい油膜切れまで AT車が、激しい走行を公道で可能でしょうか? 素人のイメージ専攻型の人は 皆さん そう言いますね。 大きな間違いです。 ちなみに 私は1年中 5W-20を入れてます。 Q 平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。 (9万km走行) ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。 今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、 何ら問題ありませんよ。 かえって燃費は良くなります。 と言われました。 実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、 燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということはありません。 (まあまあ快適と思います。 というか、あまり違いがわからない?) しかし、知人からは、14年前の車に5W-粘度のオイルを入れると、良くない。 と言われました。 その理由を聞くと知人の方が説得力があるので、気になって仕方がありません。 理由:(1)エンジンの設計自体が、5W粘度を想定していない。 (2)9万kmも走っている軽四に、低粘度オイルの使用はエンジン摩耗を促進する。 (3)旧車に粘度の柔らかいオイルを入れるとエンジン音がうるさくなる。 (4)夏場で焼き付きを起こす可能性が高い。 (5)オイル漏れを起こしやすい=エンジンを痛める。 確かに、当時のエンジンオイル(指定オイル)は10W-30で、5Wと言う粘度自体が存在しませんでした。 平成5年当時の車両に入れるオイルを、 5W-40のオイルと、10W-30のオイルとで比較した場合、、 実際、どちらを入れるのが、車にとって正しい選択なのでしょうか? 今の車は気に入っていますので、快適に末永く乗ろうと思っていますので・・・ 次のオイル交換の時期も近づいてきており、どちらにしようか決めかねている次第です。 平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。 (9万km走行) ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。 今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、 何ら問題ありませんよ。 かえって燃費は良くなります。 と言われました。 実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、 燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということ... A ベストアンサー オイルの粘度表示 5W-40 という意味ですが5Wというのは低温時の粘度表示で40というのが高温時の粘度表示です。 10Wより5Wの方が低温時に軟らかいので始動直後などの抵抗が減りエンジンが冷えている間の燃費が若干良くなります。 高温時というのはエンジンが温まった状態ということですから普通走行しているときに40番のほうが粘度が高いということになります。 その為抵抗によって燃費は落ちます。 ただ長年使用したエンジンでは各部が磨り減って新車時よりすき間が大きくなっているところがあります。 こういった部分を高粘度でカバーしてピストンの密封性を良くしたりすることでパワー燃費が若干回復することがあります。 逆に粘度が極端に低いオイルは使えません。 最近の省燃費車のように0W-20のような高温時20番のオイルは燃費もよくなりパワーも出ますがエンジンが20番に対応していないとオイルシールなどからオイル漏れしてしまうそうです。 5JJのホイールには このタイヤサイズのタイヤしか履けないのですか? 多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか? 17x6. 5JJの6.5という部分によって 履けるタイヤ幅が決まってくるのですか? その場合この数(リム径?)にどんな計算を すれば、そのホイールに履けるタイヤ幅・サイズが 分かりますか? ごちゃごちゃになってすみません よろしくお願いします A ベストアンサー 質問文の6. 5というのはホイールの幅です。 5インチという意味ですので、mmで表せば6. 4=165. 1mmです。 タイヤの太さは215という数字で単位はmmなので215mmです。 すなわち、計算では165. 1mmの太さのホイールに215mmの太さのタイヤが装着されている、ということなのですが、こうやって計算しても「じゃあ、225mmのタイヤは付くのか?」ということは正確には分かりません。 >多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか? タイヤの種類によりますが、例えばヨコハマのあるタイヤを例に取ると、下のURLに示すタイヤリストを見ます。 yokohamatire. 5Jのことです。 このタイヤでこのサイズの場合は6. 5Jのホイールを標準と想定している訳です。 すなわち6. 0J~7. 5Jの範囲のホイールなら問題なく履けることが記されている訳です。 例えば質問者様が215-60-17から225-55-17に変えたいと思えば、そのサイズを見てみると、適用リムは6~8Jとなっているので、最低でもこのタイヤに限れば、6. 5Jのホイールに問題なく装着出来るということが分かります。 太さを変えることにより全く同じ外径と出来ない場合は、「少し小さめ」とするのが望ましいです。 大きめにすると、スピードメーターの誤差が危険側になり車検に通らなくなったりします 必ず通らないという訳ではありませんが、本題からズレるので詳細は割愛します。 すると上記カタログのタイヤなら、215-60-17の外径が690mm、225-55-17の外径が680mmであり「少し小さいのでO. 」となります。 なお、サイズ毎の外径はタイヤの種類やメーカーでバラバラですが、理論値の計算は以下の通りです。 4=689. 4=679. 以上です。 参考になれば幸いです。 質問文の6. 5というのはホイールの幅です。 5インチという意味ですので、mmで表せば6. 4=165. 1mmです。 タイヤの太さは215という数字で単位はmmなので215mmです。 すなわち、計算では165. 1mmの太さのホイールに215mmの太さのタイヤが装着されている、ということなのですが、こうやって計算しても「じゃあ、225mmのタイヤは付くのか?」ということは正確には分かりません。 >多少でもタイヤ幅が広かったり狭いタイヤを使ってはいけないのでしょうか? タイヤの種類によりますが、例えばヨコハマのあるタ... A ベストアンサー 車、メーカーによります。 ディーラーによっては、いやがるところもありますし。 値段はP10 7800円 P11 17000円でした。 (整備要領書1冊) 古くなると、扱っていなかったりするので問い合わせてください。 また、雑誌のように不特定多数を相手にしていないので、元々の発行部数は少ないです。 最近は経費削減なのか、販売会社単位で注文を取り、必要部数のみ制作する場合があります。 前は、1車種1冊だったのに、最近はエンジンやドライブトレーンなどに細分化されて、5-7冊ぐらいになっているそうです。 全部そろえると3万ぐらいになるそうな。 (以上日産の場合) そんなことは出来ないので、必要なところをディーラーでコピーを貰ってます。 只だし。 #4さんのリンドバーグでの購入がほぼ確実かも知れませんね。 Q エンジンオイルはいつも20Lのペール缶で買って自分で換えてたのですが、このところ近所から作業場所をいろいろ言われるようになって、オートバックスやショップなどで換えることが多くなりました。 それで使いかけのオイルが10L以上も残ってるんですが、缶を開けてからもう2年も経ってしまいました。 未使用のオイルでも缶を開けてから半年ぐらいが寿命といいますが、実際のところどれぐらいまで大丈夫でしょうか。 多少性能が落ちてるのは承知の上で、おとなしく街中を走る程度の使用なら十分使えるのでは思うのですがどうでしょう? 使えそうなら別の作業場所を考えて使い切ってしまいたいのです。 オイルは鉱物油で、家の中の物置に保管しています。 A ベストアンサー スロロットルバルブ、インジェクターに付着した汚れを溶かし落とし 燃焼させるので オイルが汚れる訳です。 酷く汚れるかと言えば 汚れ具合次第 10万km何も洗浄剤を入れてないなどならかなり汚れの付着が酷く F1一回投入程度では、汚れが取りきれないものです。 F1投入で 少なからず汚れるので オイル交換前に入れるのが望ましく 投入して 3千km5千km走行しても問題は起きないでしょう オイルエレメントが汚れは、ろ過します しかし 気分的に 気にする人神経質な人には、早めのオイル交換が安心できるといった所かな 投入し3千kmはまず大丈夫 しかし個人的には、5千kmを超える走行は、避けたい気分です。 A ベストアンサー 肝心のおそらくはオイル量の所が文字化けして読めません。 おそらくはオイルが3リッターしか入らない、4リッター缶なら安い、そうすると1リッター残るけど・・・、という事でしょうか? 1年も2年も経過しなければ大丈夫です、使えます。 乗用車のオイルなら余り劣化はしません、高級なスポーツカーとか高性能のオイルを必要とする車なら大事を取って余ったオイルは捨てるべきでしょう。 それにペットボトルに入れ替えるのは止めてください、それはオイルが変質します、ペットボトルの成分がオイルに溶け出してしまいます。 必ず入っていた缶に入れてキチンと栓をしてください。 空気に触れる量が少なければある程度劣化は抑えられますから、1リッターの金属缶、たとえばスクーターのオイル缶などを綺麗にガソリンで洗って乾燥させて詰め替えれば良いかと思います。

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