ワンピース キラー 素顔。 【動画】【ワンピース】キッド海賊団 キラーの素顔は見えるか検証!キラーの仮面は取れる?取れない?キラーの正体はギン説解明!最悪の世代 超新星がフィギュア棚に仲間入り【ONE PIECE】

【動画】【ワンピース】キッド海賊団 キラーの素顔は見えるか検証!キラーの仮面は取れる?取れない?キラーの正体はギン説解明!最悪の世代 超新星がフィギュア棚に仲間入り【ONE PIECE】

ワンピース キラー 素顔

週刊少年ジャンプ連載「ワンピース(ONE PIECE)」の全話ネタバレまとめページです。 ワンピ本誌の最新話も紹介しているので、ワンピースの続きや結末を知りたい時はこの記事を参考にしてください。 週刊少年ジャンプ連載「ワンピース」の概要 〝ひとつなぎの大秘宝〟を巡る海洋冒険ロマン!! 時は大海賊時代。 いまや伝説の海賊王G・ロジャーの遺した『ひとつなぎの大秘宝』を巡って、幾人もの海賊達が戦っていた。 そんな海賊に憧れる少年ルフィは、海賊王目指して大いなる旅に出る!! ワンピース本誌の最新話ネタバレ 赤鞘たちの突き刺した刀はおでんと同じ流桜を纏っており、ついに無敵のカイドウに傷を負わせることに成功。 一方のカイドウは龍に変身してドームの屋上に出るが、そこには大量のミンク族が待ち構えており… エネルがついに再登場か しのぶの力でモモの助が20年後の姿に? 登場キャラの現在状況一覧 ワンピース本誌のネタバレ一覧 96巻以降 ワンピースのキャラ情報 麦わら海賊団の現在 キャラ 所属 現在の状況 麦わら海賊団 ヤマトと共に戦うことを約束し、手錠を外すことに成功。 その後カイドウのいる宴会場に到着し、 ビッグマムと対峙する。 麦わら海賊団 カイドウの城に侵入しギフターズと戦闘中。 合流した侍たちと共闘している。 麦わら海賊団 ホーミーズに拘束されていたが、 ビッグマムがルフィの元へ向かった隙に脱出。 麦わら海賊団 ブラキオタンク5号を操縦し、チョッパーと共に鬼ヶ島内を進行。 モモの助の危機を察して、宴会場に侵入する。 麦わら海賊団 遊郭周辺にてナミたちと共に行動していたが、 遊女を諦めきれず単独行動を開始。 麦わら海賊団 ブラキオタンク5号を操縦し、ウソップと共に鬼ヶ島内を進行。 モモの助の危機を察して、宴会場に侵入する。 麦わら海賊団 ジンベエと共に行動し宴会場へ。 敵軍の衣装に変装しながら、機会を伺っている。 麦わら海賊団 ウソップとともに5千人乗れる分の船を作る。 クロサイFR-U4号に乗り、鬼ヶ島内を進行中。 麦わら海賊団 討ち入り作戦に参加。 クロサイFR-U4号に乗り、鬼ヶ島内を進行中。 麦わら海賊団 ジンベエと共に行動し宴会場へ。 敵軍の衣装に変装しながら、機会を伺っている。 サウザンド・サニー号 麦わら海賊団 討ち入り決戦前夜にオロチの指示により爆破される。 しかし、 宝樹アダムの強度により殆ど損傷は無し。 四皇 最悪の世代 他のキャラの現在状況一覧.

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【ワンピース】キラーとは?強さ・能力|仮面に隠された素顔と正体について

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【スポンサーリンク】 鬼人のギンの正体はキラー?再登場説について考察! 「鬼人のギン」を覚えている方は多いのではないでしょうか。 まだサンジが仲間になる前、サンジは海上レストラン・バラティエで餓死寸前だったギンを助けました。 それに恩義を感じたギンは、バラティエを襲ってきた クリーク海賊団との戦いで、クリークを気絶させて退却させた男です。 ワンピース8巻より引用 クリークを背負って撤退するギン その実力は折り紙付きで、あの時点では クリークより強いのでは?と思わせるほどの強さを見せつけてくれました。 無粋な外見とは裏腹の異常な強さに、肝を抜かれた方も多いのではないでしょうか。 ギンは、通り名を「鬼人」と言うように、そもそもは残虐非道な海賊です。 提督のクリークを心から尊敬しており、クリークの命令には忠実に従う部下。 例え相手が命乞いをしようとも、 クリークの敵とあらば躊躇なく殺すその冷徹さから「鬼人」と呼ばれていました。 ワンピース8巻から引用 鬼人のギンと呼ばれる由縁。 このあとサンジに圧勝したが食事の恩を感じてトドメを刺せなかった。 あるいは、そうしなければならない理由があったのかもしれません。 そして、彼の 戦闘能力に関しても折り紙付きです。 ギンはサンジへの恩義を感じ、仁義を通した辺り、人格的なものにも奇妙な魅力を感じるところです。 彼の戦闘力、また人格的な部分を考え合わせても、再度いつグランドラインに登場してもおかしくありません。 そしてギンはサンジとの別れ際に、 グランドラインでの再会を約束しました。 しかしその後今に至るまでさっぱりです。 原作でも出てきていないばかりか「扉絵劇場」にさえ出てきません。 今までのワンピースの流れからすると、こういう「意味深」な別れ方をした人物は、かならず何かしらの伏線があるはずだと考えている方が多いはずです。 【スポンサーリンク】 殺戮武人キラー=ギン説 ファンの間で一部噂になっていたのが、キッド海賊団の「キラー」の正体がギンではないか?という事です。 キラーは仮面をかぶっている為、その素顔が分かりません。 ただのコスチュームなのか、それとも顔を隠すことに意味があるのか、多くの謎に包まれています。 しかし、キラーの異名である「殺戮武人」と、ギンの異名である「鬼人」。 イメージ上の共通点かもしれませんが、影が重なることは否めないところです。 ワンピース51巻より引用 殺戮武人キラーのイメージは鬼人のギンのイメージとかぶる そして、グランドラインを駆け上がっていったタイミングとしても ルフィとキラーが同時期の世代であることを考え合わせると、パラティエでの別れのあと、ギンがクリークの元を去り、別の行動を取ったという可能性は充分にあるでしょう。 もしかしたら、クリーク戦で毒を受けた銀が、 顔を隠してグランドラインに突入しているという可能性も考えられます。 毒の副作用で顔の皮膚がただれてしまった(あるいは、顔の皮膚に空気をあまり当てることが出来なくなってしまった)といったような可能性もあります。 それであれば、毒でダメージを受けた顔を隠している…といった点で、キラーの正体はギンなのかもしれません。 ワンピース8巻より引用 クリークの毒ガス弾の威力は相当。 顔の皮膚がただれてもおかしくはない。 ギン=殺戮武人キラー説に関してはまだまだ根拠の乏しいところかもしれませんが、一定の説得力を持つ説であると考えられます。 戦闘能力に関しても、バラティエでサンジと戦った時点で ほぼ完封で勝利していますから、グランドラインに突入していれば サンジ以上の実力者になっている可能性は極めて高いと考えられるところです。 おわりに ギンは、物語の序盤で出て来たキャラとしては、かなりのインパクトがあり、ファンの間でもかなり人気のあるキャラです。 だからこそ、こんなに長くブランクがあったとしても、誰もが未だに再登場を期待しているのだと思います。

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【ワンピース】殺戮武人キラーの「正体」が人斬り鎌ぞうと判明!【能力強さ】【ギン説まとめ】

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(ONE PIECE51巻 尾田栄一郎/集英社) そこで今回ドル漫では 「X・ドレーク(ディエス・ドレーク)」の能力や強さについて徹底的に考察してみた。 意外とカッコいいというネット上の評判もあり、これまで判明してるディエス・ドレークの過去をおさらいしたいと思います。 ディエス・ドレークは悪魔の実は希少性が高く、海賊でありながら異色の過去を持つなど実は今後伸びしろが大きいキャラ。 ワノ国編においてもドレークの本領が発揮されそうな雰囲気もする…というドル漫の予想は見事に当たり。 果たして、ドレークの想像以上にヤバすぎる正体とは?またドレークが今後ワノ国編でどう絡んでくるのか考察してみようと思います。 【解説】X・ドレークの正体は「元海軍少将」の最悪の世代 まず「X・ドレーク」の経歴を解説。 X・ドレークは 「ドレーク海賊団」の船長。 年齢は33歳。 身長は233cm。 誕生日は10月24日。 と同じく、出身地は北の海(ノースブルー)。 何故かイメージ国はトルコ。 ドレークののモミアゲはたくましく、左目を隠すような眼帯をツケてるのも特徴。 最近はあまり被ってませんが、海賊帽子も日頃から着用。 口元は一文字でいつも結ばれるなど、いかにも堅物な性格が予想されます。 そして、ドレークの最大の身体的な特徴はやはり アゴに刻まれた「X」印の傷。 胸も同様に「X」のタトゥー(?)も彫り込まれてる。 アゴに傷が付いたから「X」を名乗ってるのか、名前ありきで後で傷付けたのかは不明。 一方、 X・ドレークの異名は「赤旗」。 日本共産党の広報紙を彷彿とさせますが、赤旗は共産主義における革命の象徴。 もしかするとと内通してる可能性もなくはないか。 ちなみに、ディエス・ドレークを 外国語で表記すると「 Diez Drake」。 Xはローマ数字で10を意味してるわけですが、もちろん英語で10は「ten」。 でも、10をスペイン語に変換すると「Diez(ディエス)」になる。 ドレークは英語圏に多い名前ですが、何故スペイン語を使用してる? 実はドレークのモデルとされる「フランシス・ドレーク」という海賊が、かつてスペイン艦隊を撃破してることが由来だと考察されます。 ただし、海賊として活動する前のドレークは、他の最悪の世代と異なる異色の経歴を持ってた。 (ONE PIECE52巻 尾田栄一郎/集英社) 結論から書くと、 ディエス・ドレークの過去は「元海軍少将」だった。 しかも、ドレークの 父親(X・バレルズ)も実は元海軍将校だった。 改めてになりますが、「X・ドレーク」も本名(Xは名字)。 自ら傷付けたのか、敵に攻撃されたかは不明。 そのためドレークは元海軍の父親に憧れて、幼少期の夢も海軍兵士を志す。 しかしながら、父親のバレルズは海軍を辞めて、その後海賊として活動を始める。 結果、幼いドレークも父親・バレルズの海賊団に半強制的に加入させられる。 しかしながら、コラソンが直前でバレルズから盗んで、その後、ローにオペオペの実を食べさせたことは有名な話。 だから、ドレークと同じ最悪の世代のローと因縁浅からぬ関係でもあった。 今後、ワンピースでドレークとローの関係性が描写されるか不明ですが、現在同じワノ国に滞在してるため多少は期待できそう。 その後、コラソンはドフラミンゴの襲撃にあって死亡し、この時に父親・バレルズもドフラミンゴに殺されてしまう。 一方、当時19歳だった息子・ドレークは海軍に拾われて助かり、その後海軍少将にまで上り詰めた…という流れ。 ドレークがドフラミンゴに恨みを持っていないのは、父親・バレルズから日常的に暴力を振るわれていたためとされます。 その後、そんな父親と同じ道を辿っているのが皮肉ですが、 ドレークは父の恨みを晴らすために海賊として行動してないとか。 どうやら『ONE PIECE』のSBSでは意味深な伏線も張られており、今後ディエス・ドレークの正体の詳細がおいおい語られるのかも知れない…という予想は当たりでした。 ドレークの本当の正体は後半に考察。 現在のドレークはカイドウの部下・百獣海賊団で働く そして、ディエス・ドレークの現在は何をやっているのか? 結論から書くと、 現在のディエス・ドレークは・カイドウが提督として率いる百獣海賊団にメンバー入りしております。 つまり、現在はと同様にカイドウの部下として活動してる。 (ONE PIECE61巻 尾田栄一郎/集英社) ディエス・ドレークは新世界編に突入後、真っ先に四皇・カイドウが治めていた冬島に上陸。 いかにも臨戦態勢の雰囲気。 冬島を略奪するために乗り込んだ? でも、ドレークはわざわざカイドウの部下から「お気に入りの島だから怒らせない方がいい」と警告を受けたにも関わらず、「だったら話が早い」とドレークは悪魔の実を発動させて好戦的な姿勢を見せてる。 だから当初ドレークは百獣海賊団と戦ったように見えたものの、そのため最初からカイドウのために働くことが目的で近付いたそう。 カイドウは常に仲間を欲しており、さしずめにすすんで入団したカポネ・ベッジ。 あくまで 自分の実力を見せて「百獣海賊団の一員として相応しいか」をテストさせただけ…というドル漫の予想は当たり。 ちなみにカリブーも百獣海賊団入りすると予想してたんですが、雑魚すぎて牢屋に投獄される。 当初は最悪の世代でも空気感も強かったですが、ドレークは思った以上に強い。 改めて悪魔の実は後述しますが、数々の献身的な功績が認められて、現在ドレークは 百獣海賊団では「真打ち」でも更に強い「」に属してる。 やはりドレーク自身が強くないとカイドウにも頼りにされない。 もし弱ければカリブーのように牢屋で強制労働させられる。 そう考えると、だと発覚したキッドよりも強そうです。 【悪魔の実】ドレークは「恐竜(アロサウルス)」に変身する動物系ゾオン能力者! 続いては「悪魔の実の能力」を考察。 ディエス・ドレークの能力は大雑把にしか判明してなかったんですが、ようやく悪魔の実の詳細が判明。 (ONE PIECE52巻 尾田栄一郎/集英社) 結論から書くと、ディエス・ドレークは 古代種のの「リュウリュウの実(モデル:アロサウルス)」の能力でした。 当初からドレークは「恐竜」に変身することは分かってましたが、ようやく悪魔の実の名前やモデル名が判明。 ドル漫では恐竜(ディノサウルスorダイナソー)から「ディノディノ」「ダイナダイナ」といった悪魔の実の名前予想してましたが、まさかの恐竜の後ろ二文字から取るとは想像できませんでした。 そこらへんは動物ゾオン系古代種の考察を参照してください。 どのみちほどではないにしても、古代種も悪魔の実の中では希少性が高い。 このページワンもドレークと同じ百獣海賊団(飛び六胞)に属する。 おそらくドレークもページワンも直属の部下。 現時点でページワンの素性は判明してませんが、悪魔の実を筆頭にドレークと不思議と共通点が多い。 そのためページワンもかつて海軍に所属した過去があり、しかも海軍時代から二人は知り合いだった可能性もありそう。 ドレークは「先に百獣海賊団に入ってたページワンに会うため」に後を追ってきた可能性も? ドレークの強さは最悪の世代でも最強クラス!? じゃあ、現在のディエス・ドレークの強さはどんなもんなのか? 結論から書くと、ドレークは 最悪の世代でも最強クラスに強そう。 当初こそドレークは黄猿・ボルサリーノや、の能力を組み合わせたパシフィスタにフルボッコされてましたが、さすがに四皇海賊団の幹部メンバーとして活動する現在のドレークの強さは当時を大きく上回りそう。 やはりドレークのモデル 「アロサウルス」は非常に獰猛な肉食恐竜。 動物系ゾオン悪魔の実は「獰猛な肉食動物ほど強くなる」という法則がある。 のですら豹ごときの動物ゾオン系で強かったですが、ドレークが変身するとしらほし姫ぐらいに巨大化する。 そして、ドレークはシャボンディ諸島においてとウルージの攻撃をそれぞれ片手で受け止めるなど元々のフィジカルの強さも匂わせる。 そのため 今後ドレークの強さはもっと激烈に描写されることは間違いない。 ただ、ドレークの相方のページワンの「スピノサウルス」は更に強い肉食恐竜だそう。 いわゆるティーレックス(ティラノサウルス)と並ぶ巨大な肉食恐竜がスピノサウルス。 そのためアロサウルスのドレークよりは強そう。 実際、ホーキンスはドレークと違って飛び六胞ではない。 一方、同じ百獣海賊団でもTOP3の大幹部メンバー(懐刀)のの懸賞金10億ベリーであることを考えると、 ドレークの現在の懸賞金は「8億ベリー前後」とドル漫では予想してみる。 階級の違いを考えると、ドレークの懸賞金は10億ベリーを超える可能性は低そう。 とはいえ、百獣海賊団でも幹部クラスのメンバー。 ビッグマム海賊団でいうところのぐらいの懸賞金に匹敵するか。 初登場時からドレークの懸賞金は2億2000万ベリーと高かったため、現在の懸賞金は8億でも不自然さはない。 「少なくとも5億を割り込む可能性は低い」とドル漫では予想しておきます。 【ワノ国予想】ドレークが「ベガパンク」の情報を売った? じゃあ今後、ドレークはでどういった立ち回りをしていくのか? 結論から書くと、 X・ドレークがキッカケでワノ国で勃発するであろう大戦の引き金になる可能性がありそう。 ワノ国将軍のは相手に武器取引を積極的に行っており、この過程でオロチは「 ベガパンクの引き渡し」を政府に要求。 このベガパンクは前述のパシフィスタを製造した海軍が誇る天才科学者。 そして、ドレークはパシフィスタの機密情報にも精通してる。 つまり、カイドウや黒炭オロチにベガパンクを要求するようにけしかけたのはX・ドレーク自身かも? 人造悪魔の実(SMILE)はカイドウ自身が実験台として使われているため、実際にどこまでドレークが関与してるかは不明ですが、それでも 海軍の機密情報をカイドウに高く売るために、ドレークは率先的に自ら百獣海賊団に入った可能性は高い。 そのため未だに明らかになってない軍事機密情報も含めて、ディエス・ドレークがワノ国編で暗躍する匂いがプンプンします…という当サイト・ドル漫の予想は結果的に間違い。 じゃあ、ドレークの本当の正体とは? X・ドレークの正体は機密特殊部隊「SWORD」のリーダー ということでこれまでいろいろ考察してきたわけですが、ディエス・ドレークの正体がついに完全判明しました。 (ONE PIECE956話 尾田栄一郎/集英社) 結論から書くと、 X・ドレークの正体は海軍の機密特殊部隊「SWORD(ソード)」の隊長でした。 要するに、ドレークは海軍を辞めてなかった。 どうやらドレークは未だに海軍時代の父親の存在を尊敬してるのかも知れない。 赤旗は革命の象徴だから革命軍ドラゴンとの繋がりを先程指摘しましたが、ドレークの異名も伏線だったのかも知れない。 真一文字の口元も「ドレークに隠された秘密」を暗に表現してたとすれば、恐るべし尾田栄一郎。 ソードの詳細は判明してないものの、おそらく海軍元帥の赤犬などにも存在を知られてない海軍の超秘密組織。 ドレークはなどの動きも注視しており、ソードは同じ味方であるはずの政府や海軍の監視役も担っている様子。 かつてドレークは仇敵のドフラミンゴの捕縛されたニュースよりも、ルフィとローの海賊同盟の情報が気になっていたのも、「海軍(ソードのリーダーとして)として動いていたから」という理由につきそう。 だから、ドレークは想像以上にめちゃくちゃ重要なキャラクター。 ドレークは「海軍もまた変わらざるを得ない」という名言を過去に残してますが、ソードの隊長と判明した今、非常に意味深に写ります。 おそらくドレークは最悪の世代の中でも最も肩書きが多いため、混乱してるワンピース読者もいるず。 まずドレークはかつて 「海軍少将」だったんですが、(あくまで表面上は)辞めた後に 「ドレーク海賊団」を立ち上げる。 そして、何やかんやで最悪の世代として知られるまでに名が挙がる。 新世界編後は 「百獣海賊団」の傘下に入って、ドレークは 「飛び六胞」の幹部メンバーにまで上り詰める。 しかし、ドレークの実態は一貫して 「現役の海軍機密特殊部隊・SWORDのリーダー」だった模様。 ドレークとコビーとの繋がりや今後のワノ国の展開を考えると、ルフィの味方となる可能性は否定できない。 改めて「」の信憑性が更に高まったカタチ。 ただし、ドレークの特徴的な十字傷は顔の中心のアゴに刻み込まれており、「中立の立場」は基本的に維持されるか。 それでも十字傷は緋村剣心の左ほっぺの傷そのもの。 ドレークはワンピース読者が考える以上に重要なキャラクターに成長する可能性も。 ソードは「元海軍元帥・センゴク」のお抱え私兵団だった? じゃあ、ドレークがリーダーを務める機密特殊部隊「SWORD(ソード)」はいつ結成されたのか?そもそも「SWORD(ソード)」は一体どういった組織なのかを考察してみます。 結論から書くと、 「SWORD(ソード)」はかつて海軍元帥だったセンゴクお抱えの私兵団と予想してみる。 何故なら、前述のようにシャボンディ諸島で海軍大将・黄猿がドレークと相見えた際、「ああ元海軍少将…戦ってみるといいよォ…内情を知ってる分…絶望もデカイと思うがねェ」と語ってるから。 この黄猿の口ぶりを見る限り、ドレークの立ち位置を「敵の海賊」として認識してる。 これは黄猿がドレークが海軍を辞めたと本気と思っており、ソードの隊長として隠密行動してることを知らない裏返し。 もし海軍のトップである大将がそもそも「機密特殊部隊・SWORD」の存在すら知らないと仮定すれば、「それ以上の立場の人間が組織運営に関与」してることになる。 つまり、大将・黄猿を超える存在は当時海軍元帥だったセンゴクだけ。 それなら海軍でも異色のコビーがSWORDに入隊してるのも納得。 センゴクがいつ元帥に就任したかは知りませんが、タイミング的なことを考えると を潰すためにガープと共にSWORDを結成した可能性すらもありそう。 だから当初、自分はソード(SWORD)を結成したのは赤犬サカズキ説も考えたんですが、自分の正義に楯突いたコビーを入れるはずがない。 黄猿も赤犬すらも知らない機密特殊部隊のリーダーと考えたら、想像以上にドレークは強そう。 ただカイドウ相手にドレーク一人で対抗できるかは疑わしく、前述の ページワンも「SWORDの同じ仲間」の可能性もありそう。 悪魔の実の違いを考えると、ドレークが指揮を取る隊長としたら、ページワンがソードの戦闘員といったところか。 ドレークが「海軍を辞めた理由」はSWORDのリーダーに就任したから? じゃあ、ドレークはいつ海軍機密特殊部隊・ソードのリーダーに就任したのか? 少なくとも確実に断言できるのは2年前に最悪の世代としてシャボンディ諸島に来たときには、ドレークは既にSWORDのリーダーだったはず。 何故なら、前述のように新世界に入った直後に百獣海賊団に早速接触してるから。 赤犬が元帥に昇格したのは「ドレークが新世界に突入した後」の話ですから、ソードがセンゴク元帥が結成した説が更に強まる。 要するに同じ最悪の世代のが最初から百獣海賊団の傘下だったように、ドレークも初登場時から海軍兵だったと考えて良さそう。 更に考察するのであれば、 ドレークが海軍を表面上辞めた理由も「SWORDの隊長に就任した」から。 ドレークはワノ国潜入の任務(or カイドウの監視?)を課されたのがキッカケで、ドレーク海賊団を一から立ち上げたのではないか。 例えば、カイドウはマリンフォード頂上戦争直前に赤髪のシャンクスと接触して緊張が走りましたが、このこともドレークの任務に最終的に影響した可能性も?実際、既にカイドウとは手を組んでしまった。 海軍の機密特殊部隊のリーダーであれば、さすがにパシフィスタの情報ぐらい把握してるはず。 ドレークが海賊として立ち回る以上、海軍の戦力状況を把握しておくに越したことはない。 センゴクを筆頭に、他の協力者からパシフィスタの情報がドレークの耳に入らないはずがない。 いや、センゴクたちもパシフィスタの存在を知ってたことを踏まえると、SWORDの設立にはさらなる別のキャラクターの関与も考察できそう。 でも、ここらへんはベガパンクややなどの存在も含めて、海軍内の派閥抗争も背景に隠されているのかも知れない。 海賊(最悪の世代)として名を挙げる時間を考えると、ドレークが海軍の機密情報を知らない空白期間があっても不自然ではないのか。 とりあえずドレークの正体が判明した今、ワノ国編で大活躍してくれるに違いない。

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