ポケモンgo フレンド機能。 フレンド機能、実は複アカ対策って知ってました?【ポケモンGO】

ポケモンGO、レイドバトルにフレンド招待機能を実装 遠いジムのレイドに参戦した

ポケモンgo フレンド機能

招待されたレイドバトル フレンドの招待は、当初6月中の実装を予定していたものの、技術的な問題が発生し、Nianticが延期を発表した機能。 それが予告なしで唐突に実装されました。 ロビーで待っていても人が集まらなかった場合、バトル開始までに退出すればパスが減らなくなりました。 相次ぐ改善と機能追加に、ネット上では多くのトレーナーが喜びの声を上げています。 招待する側はリモートレイドでもOK 招待機能を利用するには、フレンド一覧画面にある自分のステータスを「オンライン」に設定する必要があります。 招待する側は、現地とリモートレイドのどちらでもOK。 パスを投げ(パスは消費されません)、ロビー画面に入ると参加人数の右側に丸いアイコンが現れます。 これをタップするとフレンドの一覧画面に。 フレンドがオンラインの場合はアバターの右上に緑色の丸が付いていますので、招待するフレンドにチェックを入れ(5人まで)、「フレンド招待」をタップするとフレンドに通知が送信されます。 招待を受けると「付近のようす」の「レイド」タブでフレンドとジムの名前、始まるまでの時間が表示されます 招待状をタップすると当該ジムのロビーに入れます。 その後は通常のリモートレイドとあまり変わりません。 遅延などもとくに感じませんでした。 1つ違うのは、レイドバトルが終了してフィールド画面に戻った後も「付近のようす」はしばらくオレンジ色のままで、タップすると再び当該ジムに入れることです。 おそらく「ポケモンBOX」が一杯だったときなど、一度ジムから出されてしまった場合に再入場するためでしょう。 海外のポケモンをゲットできる可能性 Twitterなどでは、海外のフレンドに招待されて海外産のポケモンをゲットしたという報告もありました。 例えば地域限定ポケモンがレイドに登場した場合、わざわざ海外に行かなくても捕獲できる可能性が出てきました。 7月25日と26日には夏の大型イベント「Pokemon GO Fest 2020」があります。 それだけにNianticは物理的に離れている人々が交流する手段として専用サイト「」を設ける予定です。 そんなタイミングで実装されたフレンド招待機能。 こちらにも何か大事な役割があるのかもしれません。 関連記事• ポケモンGOで「レシラム」「ゼクロム」に続き、「キュレム」が登場しました。 しかし、人気があるだけに多くの人が参加する「レイドアワー」ではエラーが起きる可能性も指摘されています。 ポケモンGOで、伝説のポケモン「ホウオウ」の「レイドウィークエンド」を開催。 配信開始4周年のお祝いにホウオウが駆けつけるという、おめでたいイベント。 米Nianticが夏の大型イベント「Pokemon GO Fest 2020」の概要を発表しました。 今年は新型コロナウイルスの影響で初のバーチャル開催に。 誰でも参加できる有料チケット制となります。 ポケモンGOの伝説レイドバトルに第3世代の伝説のポケモン「ラティアス」「ラティオス」が再び登場しました。 期間は6月15日まで。 関連リンク•

次の

【ポケモンGO】フレンドオンライン表示機能などが追加!アップデート0.179.Xまとめ

ポケモンgo フレンド機能

例えば、親友と大親友のフレンドとレイドで同部屋になった時、大親友のボーナスのみ受けられる。 友達まで上げると交換機能が解放 ランクが友達の段階では、ポケモンのトレード機能が使えるようになる。 まずは、フレンドレベルを一つ上げて友達になり、トレード機能を解放しよう! 親友からEXレイドに招待できる トレード機能を使うためにはお互いのトレーナーレベルが10以上になっている必要がある。 また、 年齢が13歳以上でないとトレード機能は利用することができない。 トレード(交換)のやり方 交換をするためには、お互いに 「交換するポケモン」と 「ほしのすな」が必要になる。 交換するために必要な「ほしのすな」の数はポケモンの種類と仲良し度で変化する。 トレーナー同士の対戦 対戦機能を始める 対戦は、近くのトレーナーとバトルすることができる。 QRコードを表示させて、それを読み取ることで、バトル画面に移行する。 親友以上で遠くのフレンドともバトル 仲良し度が親友以上であれば、遠くにいるフレンドともバトルをすることが可能。 ただし、ゲーム内では連絡を取り合えないので、事前にSNSなどで連絡をするなど準備をしておく必要がある。 対戦ルールは3種類! フレンド登録したフレンドにはニックネームをつけることが可能。 ニックネームをつけると、トレーナー名の下にニックネームが表示されるようになる。 ギフトを送る際などに便利な機能となっている。 ポケモンGOの他の攻略記事.

次の

ポケモンGO:フレンド機能仲良し度のボーナス、日数、効率的な上げ方

ポケモンgo フレンド機能

招待されたレイドバトル スマートフォンゲーム「Pokemon GO」(ポケモンGO)を運営する米Nianticは7月16日、「フレンドをレイドバトルに招待できるようになった」とTwitter上で発表しました。 フィールド上に表示されていない遠方のレイドにも参加できます。 フレンドの招待は、当初6月中の実装を予定していたものの、技術的な問題が発生し、Nianticが延期を発表した機能。 それが予告なしで唐突に実装されました。 ロビーで待っていても人が集まらなかった場合、バトル開始までに退出すればパスが減らなくなりました。 相次ぐ改善と機能追加に、ネット上では多くのトレーナーが喜びの声を上げています。 招待する側は、現地とリモートレイドのどちらでもOK。 パスを投げ(パスは消費されません)、ロビー画面に入ると参加人数の右側に丸いアイコンが現れます。 これをタップするとフレンドの一覧画面に。 フレンドがオンラインの場合はアバターの右上に緑色の丸が付いていますので、招待するフレンドにチェックを入れ(5人まで)、「フレンド招待」をタップするとフレンドに通知が送信されます。 その後は通常のレイドと変わりません。 フレンドと一緒ならバトル時にボスポケモンに与えるダメージ量と「ゲットチャレンジ」のボールが増えるのでメリットは大きいです。 通知を見逃した場合でも、「付近のようす」の「レイド」タブを開けば「招待状」が届いていますので安心してください。 これには招待してくれたフレンドの名前、ジムの場所、レイドが始まるまでの時間が表示されています。 招待状をタップすると当該ジムのロビーに入れます。 その後は通常のリモートレイドとあまり変わりません。 遅延などもとくに感じませんでした。 1つ違うのは、レイドバトルが終了してフィールド画面に戻った後も「付近のようす」はしばらくオレンジ色のままで、タップすると再び当該ジムに入れることです。 おそらく「ポケモンBOX」が一杯だったときなど、一度ジムから出されてしまった場合に再入場するためでしょう。 例えば地域限定ポケモンがレイドに登場した場合、わざわざ海外に行かなくても捕獲できる可能性が出てきました。 7月25日と26日には夏の大型イベント「Pokemon GO Fest 2020」があります。 それだけにNianticは物理的に離れている人々が交流する手段として専用サイト「バーチャルチームラウンジ」を設ける予定です。 そんなタイミングで実装されたフレンド招待機能。 こちらにも何か大事な役割があるのかもしれません。

次の