緊急 速報 メール。 ご注意事項

緊急速報「エリアメール」

緊急 速報 メール

「緊急速報メール」アプリケーションの受信設定から「利用する/しない」の切り替えが可能です。 当サービスに対応しているスマートフォンには「緊急速報メール」アプリケーションが標準搭載されております。 Nexus 6P(Android 7. 緊急速報メールはソフトバンク株式会社が提供するサービスです。 緊急速報メールは日本国内のみで受信することができます。 緊急速報メールの受信にかかる通信料・情報料は無料です。 ただし、情報中に表示されたURLやアプリケーション内のヘルプページからサイト接続された場合は、別途通信料などが発生します。 緊急速報メールを受信すると専用の警告音・バイブレーション・ポップアップでお知らせします。 専用の警告音はマナーモード時でも鳴動しますので、本サービス紹介サイトで受信イメージを事前にご確認ください。 緊急速報メールは通話中、通信中、電波状態が悪い場合は受信することができません。 緊急速報メールを受信できなかった場合、再受信はできません。 緊急速報メールの緊急地震速報であっても、地震などの揺れを感じるよりも早く必ず受信できるとは限りません。 緊急速報メールは受信設定の「利用する/しない」を切り替えることが可能です。 緊急速報メールを「利用する」に設定した場合、1回の充電あたりのご利用時間が短くなることがあります。 お客さまのご利用環境・状況によっては、お客さまの現在地と異なるエリアに関する情報が受信される場合、または受信できない場合があります。 ソフトバンクは情報の内容、受信タイミング、情報を受信したこと、または受信できなかったことに起因した事故を含め、緊急速報メールに関連して発生した損害について、一切責任を負いません。

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Androidスマホで緊急速報メールの受信を設定する方法

緊急 速報 メール

緊急速報メールについて 緊急速報メールとは、どのようなものですか? 緊急速報メールは、携帯電話事業者(NTTドコモ、KDDI・沖縄セルラー(au)、ソフトバンク)が無料で提供するサービスで、国や地方公共団体による災害・避難情報等を、回線混雑の影響なく、特定のエリア内の対応端末(携帯電話)に一斉に配信されるものです。 詳しくは、携帯電話事業者のホームページをご覧ください。 (部外サイトへのリンク)• (部外サイトへのリンク)• (部外サイトへのリンク) 緊急地震速報や気象等に関する特別警報を知らせる緊急速報メールが携帯電話に届いたのですが、気象庁からの情報ですか? 気象庁では、緊急地震速報、津波警報、気象等に関する特別警報、噴火に関する特別警報について、携帯電話事業者を介して、携帯電話ユーザーに緊急速報メールで配信しています。 詳しくは気象庁ホームページの「」をご覧ください。 緊急速報メールが届かなかった人がいるのですが、それはなぜですか? 携帯電話で緊急速報メールを受信するには、使用している携帯電話が受信対応機種であること、受信のための設定が行われていることが必要です。 (移動中や電波の悪い場所では、緊急速報メールを受信できないことがあります。 )携帯電話各事業者のホームページでは、対応機種及び受信するための設定などの詳細についてご案内していますので、ご確認ください。 NTTドコモホームページ: 、(部外サイトへのリンク) auホームページ: (部外サイトへのリンク) ソフトバンクホームページ: 、(部外サイトへのリンク) 緊急速報メールで自分のいる地域とは違う地域の情報が届いたのですが、それはなぜですか? 緊急速報メールは、一定のエリアに存在する携帯電話に一斉同報配信されます。 基地局等の関係で、隣接する地域の情報を受信する場合があります。 【ご注意ください】 緊急地震速報を装った迷惑メールが届いたという情報が寄せられていますが、気象庁とは全く関係ありません。 心当たりのないアドレスから届いた緊急地震速報を装ったメールや、知らないアカウントで投稿された緊急地震速報を装ったSNSの投稿などについて、記載されているリンク先にアクセスしないようにご注意ください。 詳しくはをご覧ください。

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緊急地震速報、エリアメールはMVNOで受信できるのか?

緊急 速報 メール

概要 [ ]• 対象エリアにいる人は申込不要、月額使用料、通信料などは一切無料で情報を受信することができる。 利用するためにはエリアメール対応機種が必要であるが、対応機種でも受信設定が必要な機種もある。 受信時には、ポップアップ表示、専用の警告音で通知する。 気象庁から配信された一般向け緊急地震速報を利用して最大震度5弱以上と推定した地震の際に、強い揺れ(震度4以上)の地域(全国を約200の地域に区分)の携帯電話に一斉配信する。 2007年12月21日からサービスを拡充し、これまで配信対象としてきた気象庁の緊急地震速報に加えて、地方公共団体による災害・避難情報を配信可能とした。 2012年2月24日からは、気象庁の津波警報の配信が可能となった。 当初は配信を希望する各事業者の規模に応じて月額料金を課していたが、以降の緊急速報の重要性などから、2011年7月より事業者に関係なく利用料金が無料となった。 2013年7月より、緊急地震速報についてはアラーム音に「地震です」というメッセージを挿入することになり、比較的発売時期の新しい端末については、エリアメールアプリのアップデートで対応する。 の一部については、対応予定の端末に限り、順次アップデートが行われる。 配信方式 [ ]• CBS方式 - 配信に5 - 6秒。 の略称。 ETWS方式 - 配信に3 - 4秒。 の略称。 の従来型携帯電話では、2010年冬モデル以降は、順次ETWS方式を採用している。 のタブレットおよびFOMAデュアルモードのスマートフォンモデルは当初から対応。 注意事項 [ ]• 音声通話中、などのパケット通信中、その他の通信中であった場合は、受信できない。 通常の携帯電話のサービスと同様、圏外では一切受信できない。 また電波状態が悪い場合などは受信できないことがある。 但し、XiのETWS方式対応端末では、ドコモのエリア外、かつ、他携帯電話事業者のエリア内で条件が合致すれば、他携帯電話事業者がETWS方式で送出した 緊急速報を受信できる場合がある。 エリアメールは特定エリア内の携帯電話に対する一斉同報システムであるので、(iモードメールのような)受信できなかった場合の個別再送信は行われない。 以上のことから、のように確達性が求められる情報は、エリアメール以外の複数の手段による伝達や、近所同士の声掛けにより補完することが望まれる。 緊急地震速報については、実際の揺れの到達の前にエリアメールが届くとは限らない。 2008年冬モデル以降の携帯電話は、購入時に受信する設定となっているが、の906i・905i・706i・705i・の各シリーズの対応機種では、事前に受信設定が必要。 現在地と異なるエリアに関する情報を受信する場合がある。 国内のみのサービスであり、では利用できない。 の受信拒否設定等に関わらず、強制受信する。 受信したエリアメールは、電子メールの受信BOXに保存される。 保存できる件数は機種に依存する。 スマートフォンの場合、エリアメール専用アプリがインストールされており、そこに保存される機種もある。 ただし、の場合は履歴としては残らず、通知を消してしまうと再度確認することはできない。 経緯 [ ]• サービス概要を発表• 2007年 サービス提供を開始• 2007年 地方公共団体からの情報も受信可能となる(ただし、地方公共団体が有料でドコモと契約しなければならない)• 2008年冬モデルより携帯電話での受信設定が不要となる。 に関連し、管轄内の受信者に対して、の開始との呼びかけが発信された。 名義は「政府 」。 名義でのエリアメール発信は初めての事象であり、一部で真偽確認の混乱が見受けられた。 2011年 「内閣官房 節電啓発等担当 」名義で、節電の呼びかけが発信された。 にも同内容が発信されている。 2011年 による避難勧告・避難指示が、複数の地方公共団体からエリアメールによって配信された。 山形県豪雪災害対策本部より、大雪・雪下ろしに警戒する全県メールが配信された。 2012年 気象庁からの津波警報も受信可能となる。 - にて発信されるに関する情報も受信可能となる。 - 緊急地震速報と津波警報のメッセージが、・・・・に対応。 2015年 - 小学校3年生の学習レベルかつ、在留1年程度のが理解できるレベルの「」に対応。 2015年 - 気象庁からのも受信可能となる。 - の、発射及び上空通過の情報が通過予定区域に配信された。 2016年 - 国土交通省からの洪水情報も受信可能となる。 利用料金 [ ]• 携帯電話の利用者は通信料、情報料ともに無料。 国やであるの配信のための初期費用および月額利用料(市区町村の場合2万1000円)は以降無料。 配信項目 [ ]• 警戒区域情報• 注意報• 津波警報• 大津波警報• 警報(レベル3未満の火口周辺警報を除く〉• 指定河川洪水警報(はん濫注意情報を除く)• 土砂災害警戒情報• 予知情報• 航空攻撃情報• ・特殊部隊攻撃情報• 大規模情報• 電力需給ひっ迫警報(資源エネルギー庁配信)• 外出自粛要請 緊急地震速報を受信できるエリア [ ]• 全国 津波警報を受信できるエリア [ ] 2012年2月24日から部に配信を開始。 2012年2月時点() 災害・避難情報を受信できるエリア [ ] 最新の配信元については、を参照。 愛媛県• 全市町村• 対応機種 [ ] 対応機種以外では利用できない。 冬モデルの一部からETWS方式へ規格が変更されている。 2013年7月下旬に開始された、緊急地震速報の警告音に「地震です」という音声が挿入される端末については、X-xxD以降の一部の端末にはアップデートで対応し、今後発売予定の端末には当初から搭載される予定。 、、、• 、、、、、• (後日アップデートにて対応する端末もある)• 全機種…一部機種は、・のみ対応• 全機種…一部機種は、・のみ対応• 全機種 ・・を除く …後日アップデートにて対応する端末もある。 (・を除く)• 全機種• 全機種• 全機種• (らくらくホン プレミアム)• …実施のアップデート適用後に利用可能。 …実施のアップデート適用後に利用可能。 出典 [ ] []• 日経PC online• 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ. 2013年9月17日閲覧。 ケータイ Watch 2007年11月25日付• 朝日新聞 2011年3月14日. 2011年3月20日閲覧。 産経新聞 2011年3月14日. 2011年3月20日閲覧。 流通ニュース 2011年3月16日. 2011年3月20日閲覧。 ケータイwatch 2014年3月28日付• マイナビニュース 2015年4月13日付• CNET Japan 2015年8月26日付• iPhone Mania 2015年11月16日付• マイナビニュース 2016年9月1日付• 2011年6月27日. 2011年6月28日閲覧。 、2011年6月27日付け・、及び読売新聞2011年6月28日13版8面• -NTTドコモ(2017年9月2日閲覧)• 2012年3月28日閲覧。 関連項目 [ ]• - がブランドとブランドの「電話サービス タイプ1 」などで提供する類似サービス。 - ソフトバンクが旧網 ブランド「電話サービス タイプ2 」を含む で提供する類似サービス。 - ソフトバンクが PHS網で提供する類似サービス。 外部リンク [ ]• NTTドコモ• - 緊急速報「エリアメール」• NTT技術ジャーナル2008. 9 この項目は、・に関連した です。 などしてくださる。 この項目は、、に関連した です。 などしてくださる(/)。

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