なつ ぞ ら 清原 伽耶。 【なつぞら】清原果耶、なつの妹・千遥役で初登場

【画像】なつぞら千遥役の清原果耶!既にあの朝ドラでかわいさ爆発してた!

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透明感の中に強さが光っています! モデルとしてのお仕事は 「nicola」の専属モデルを3年間勤め、2018年8月から 「Seventeen(センブンティーン)の専属モデルを務めています。 子供の頃は歌って踊ることが大好きだったという清原果耶さん。 小学5年生から中学1年生までは劇団に通って、 ダンス・歌・ミュージカル・バレエを習っていたそうですから、やはり女優希望なのは間違いないでしょう。 モデルから女優へ転身する方も多いので、その路線で売れ出したのだろうと思いますが、 もともと女優の勉強をされていた清原果耶さんですから、演技は抜群に上手いです! 清原果耶の父親は医者? ところで、 清原果耶というお名前。 こちらは 本名なのだそうです。 「果耶(かや)」という少し変わった名前ですが、「清原果耶」と書くと堅いイメージがありますね。 ご両親はどんな方なのか調べてみましたよ。 父親は医者だと噂されていて、清原果耶さんの地元・大阪府生野区にある 「清原皮膚科」がご実家ではないかと言われています。 もちろん公表されてはいませんので噂に過ぎません。 また、お姉さんがひとりいますが、こちらも情報は見つかりませんでした。 Sponsored Links 清原果耶のNHK朝ドラ画像 NHK朝ドラ「あさが来た」 清原果耶さんがお茶の間で人気になったのは、やはり NHK朝ドラ「あさが来た」のふゆ役でしょう。 スピンオフ作品も作られたほど人気でしたね。 NHK朝ドラ「なつぞら」 2019年NHK朝ドラ「なつぞら」は第100作目の記念すべき放送です。 主人公「なつ」を演じたのは広瀬すずさんです。 その妹・ 奥原千遥役で清原果耶さんが出演されました。 「なつぞら」でサロペット姿も可愛くて、草刈正雄さんが演じる柴田泰樹との場面も良かったですね。 また、 清原果耶さんは自身のブログで「なつぞら」出演への意気込みを書かれています。 待ちに待ったなつと咲太郎の妹・千遥役は清原果耶さん。 今年4月に北海道ロケに行った清原さん。 訪れたしばた牧場の入口で記念写真。 デイアンドナイトのナナですけどもっとわかりやすくいうと、ちはやふるのお兄付き合ってのあの子ですよ。 WOWOWの湊かなえのポイズンドーター、ホーリーマザーもめっちゃ楽しみな清原伽耶ちゃんがなつぞらに!!!ですよ。 2020年秋に公開予定の『宇宙でいちばんあかるい屋根』で映画初主演を果たし『まともじゃないのは君も一緒』(2020年11月公開予定)でも主演・秋本香住を演じます。 Sponsored Links 清原果耶の彼氏は誰? ではでは 清原果耶さんの気になる彼氏について。 過去に男性との熱愛スクープやフライデーされた事はありませんでした。 これから売り出そうとしているのですから、彼氏の情報は無いのは当たり前ですかね・・・。 ちなみに好きな男性のタイプは• 優しい人• 一緒にいて楽しい人• スポーツができる人 と、よくある回答でした 笑 今後は共演された男性との噂も多く出てくると思うのです。 それも楽しみですねっ。 まとめ モデルで女優の 清原果耶さんのCMや出演した朝ドラいついて調べてみました。 これからもっと人気が出て、朝ドラ主演女優になる日も近そうです! 期待の水着姿はありませんでしたが、今後の役どころによっては見られるかもしれませんねっ。 応援しています! 「そのにゅーすって、ほんと!?」でした。

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清原果耶が「なつぞら」の新キャスト奥原なつの妹役決定! | Nomada

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女優清原果耶(17)が、NHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜午前8時)の主人公なつ(広瀬すず)の生き別れの妹千遥(ちはる)を演じる。 誰が演じるのかネット上でも関心を集めていた役。 清原は15年度後期「あさが来た」以来、2度目の朝ドラ出演。 同作や千遥役への思いを聞いた。 放送中の「なつぞら」をどう見ているのか。 清原 見ていないんです。 広瀬さんが演じる姉なつ、岡田将生さんが演じる兄咲太郎がどういう生き方をしていたのか知らない方がピュアに千遥として生きられると思ったので。 なので見ていません。 広瀬、岡田との現場の雰囲気はどうだったのか。 清原 会っていないんです。 会わないようにスタッフの皆さんに配慮していただきました。 再会のシーンを撮るまでに会ってしまうと、そのシーンの臨場感、視聴者に見てもらえる時のリアル感がうすれてしまうと思ったので。 なので現場ではお会いしてません。 役作りのために、放送を見ず、広瀬、岡田にも会わないようにしていたとは驚く。 NHKも放送まで名前の発表しないサプライズ感もあった。 清原 なつが千遥を捜している中、先に、演じる人が出て、キャラクター像がぶれたり、壊れるのが嫌だとな思ったので、できるならそういう出方の方が、見ている人に悪い影響がないし、いいかなという話をスタッフの皆さんとして、そうなりました。 広瀬とは面識はあると思うが印象は。 清原 相談にのってくれたりするお姉ちゃん。 頼りにしてしまうような力強い優しいお姉ちゃんの印象。 いつか自分が朝ドラのヒロインを演じたい思いはあるのかも聞いてみた。 清原 もう1度朝ドラ出演させていただけるだけで、本当に幸せ、ありがたい経験。 もしヒロインをやらせていただけるような機会があるなら今までの経験、朝ドラの現場で感じたことを生かしてできたらいい。 でも今は「なつぞら」のことでいっぱいです。 将来の目標。 どんな女優になりたいのか。 清原 今まで、すごく暗くネガティブな役か純粋な役か、そういうジャンルの役を演じることが多くて。 ただ、それ以外に、見ていてすがすがしくなるキャラクターとか、応援したくなる人とか、朝、このドラマが放送され、今日も1日頑張ろうとか、1日の活力になるドラマでもあると思うので、何か1つに染まらず、いろんなジャンルの作品に出演できるように勉強したい。 17歳とは思えないほど女優業にストイック。 朝ドラのヒロインの資質は十分にあるように感じさせる。

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なつぞら:妹役は清原果耶! 異例の劇中発表 「あさが来た」以来の朝ドラ「本当に幸せ」

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インタビュー 私にとって女優デビュー作となったのがこの『あさが来た』です。 当初、別の役でオーディションを受けていたのですが残念ながら落ちてしまって。 ところがしばらくして事務所のマネージャーさんから、「ふゆという役が決まったよ」という報告があり、思わず母と泣いて喜んだことが忘れられません。 ふゆは今井家の奉公人としてあさ(波瑠)、はつ(宮﨑あおい)姉妹に仕える はつの付き人として嫁ぎ先の山王寺屋で働くが、店は倒産し… 撮影に入ってからは、知らないことの連続で緊張の日々でした。 お芝居に取り組んだのがほぼ初めてでしたから、まず「セットってこういうものなの!?」とか「カメラがたくさんある」とか、撮影で起きるすべてのことに驚いていたくらいです(笑)。 でもそんな私にも朝ドラの現場はとても暖かく、皆さんが優しく接してくださいました。 リハーサルでしっかりお稽古をつけていただけるのはもちろん、ときには亀助役の三宅弘城さんや監督さんがお休みの日を返上してお芝居の練習に付き合ってくださることもあり、とてもぜいたくな経験をさせていただいたと感謝しています。 加野屋で働くうちに、あさの夫・新次郎(玉木宏)に想いをよせる 〝妾でもいい〟と新次郎に訴えるが思いはかなわず… また、はつ役の宮﨑あおいさんの演技に心が揺さぶられ、ふゆとしては泣くシーンではないのに、涙をこらえるのが大変なほど感動したこともありました。 最終的にふゆ役としては亀助さんと結婚し、子どもにも恵まれる長い人生を歩むことができました。 スピンオフを含め、当時10代前半で1人の役に長期間取り組めたことが、その後のどんな役が来た際にも「私、子どもも産んだしね!」と(笑)、不思議な自信につながっている気がします。 私の女優としての、原点になっている思い出深い作品です。 ふゆをずっと想い続けていた加野屋の中番頭・亀助(三宅弘城) 亀助の優しさがふゆに届き、二人は夫婦に 亀助との間に長女・ナツを授かり… インタビュー 『あさが来た』の少し前に出演が決まったのが、このバルサ役(少女期)です。 この作品もオーディションを受けたのですが何もわからず会場に行くと、体操マットのようなものが敷かれ、「全力で逃げてください」と言われて(笑)。 私はスカートをはいて動きにくい服装をしていたので、「いったいどんな役なんだろう」と、本当に驚いたのを覚えています。 撮影はアクション的な要素がたくさんありました。 乗馬の稽古や殺陣の稽古など、朝ドラのふゆとはまったく違う印象の役のバルサを演じるため、すべてを基礎から教えていただいて。 それも自分にとって貴重な経験になりました。 一番印象的だったのは韓国でのロケです。 アクション専用の広大なセットがある撮影所があって、世界観が完全にできあがっている中で撮影をすることができ楽しかったですね。 現地のエキストラの方もいて異国情緒が漂い、スケール感のある空気の中で思い切り演技ができました。 また乗馬でも馬に対して集中力を欠けば、こちらが舐められ落されるということも学びました。 バルサは亡き父の親友ジグロ(吉川晃司)に育てられる ジグロに短槍の技を教わったバルサはめきめきと腕を上げ… 主人公・バルサを演じる綾瀬はるかさんとも、同じ森の中での撮影でほんの少しですがお会いすることができ、ご挨拶したときのほがらかな笑顔が忘れられません。 大先輩の少女時代を演じることの重みを感じながら、たくさんの学びを得られた現場でした。 凄腕の女用心棒となったバルサ(綾瀬はるか) インタビュー この撮影に入る前から、私自身が人としての生き方や命ということがテーマになる作品に携わる機会が増えていたんです。 そうした中で、初主演としてこの青田アオイ役をいただけたことは運命的にも感じました。 でも、毎日必死でしたね。 どうしたらアオイの気持ちが理解できるんだろう。 どうしたらアオイの気持ちに寄り添えるんだろうと、模索を続けた日々でもありました。 アオイは不器用でコミュニケーション下手な高校生 そんな風に悩み、戸惑う私に、監督、スタッフ、キャストの皆さんがあたたかな声を掛けて見守ってくださいました。 その心強さを今も忘れることはできません。 アルバイトの看護助手として町の産婦人科医院で働き始め… とある町の小さな産婦人科医院をめぐる命の物語ですが、アオイというコミュニケーション下手なキャラクターが主人公だからこそ、純粋に伝わるものも多かったと思います。 この作品を通して私自身も救われたというか、誰かにとって意味のある作品を創り出す尊さを学ばせていただいた気がしています。 放送後にも大きな反響をいただき、皆さんの心にこの作品がしっかり届いていたということが何よりの喜びです。 中絶、死産、7日しか生きられない赤ん坊…さまざまな「命」を見つめてゆく インタビュー 私が千遥役を演じるということは事前に発表されませんでした。 スタッフの皆さんと話し合って、こうしたサプライズ的な発表にしていただきました。 兄の手紙を頼りに千遥はひとり北海道を訪ねる 柴田家の人々は千遥を温かく迎え… 私にとって朝ドラは『あさが来た』以来で、とても懐かしく感じました。 北海道の柴田家での場面では、皆さんがとてもあたたかく迎えてくださったのもうれしかったですね。 特に泰樹役の草刈正雄さんや、富士子役の松嶋菜々子さんと向き合う場面では、お芝居にぐっと来るものがあり、私も千遥としてしっかり生きようと、現場に入って改めて覚悟が決まった部分もありました。 富士子(松嶋菜々子)は千遥になつの服を着せ、牛舎へ案内する 牛の乳しぼりに挑戦! 今回の千遥役は歩んできた半生が詳しく描かれてはいない分、私がしっかりとその過去を知って演じなければいけないと思いました。 だからこそ、千遥が抱いてきた思いをセリフにのせて表現するときに、言葉がないほうが伝わるのではないかなど、監督と相談しながら千遥らしさを必死に探して演じたつもりです。 千遥の長文の手紙を読むとき、千遥はとても頑張って生きてきた女性だな、と感じたのを覚えています。 いろいろな人のいろいろな思いをつないで存在する役ですので、短期間でも心を込めて演じたいという、心地よいプレッシャーと緊張感のあった役柄でした。 千遥となつ(広瀬すず)は電話で言葉を交わすが… インタビュー 本格的な時代劇での主演は初めてのことで、今回「時代劇には時代劇の芝居がある」ということをこの現場で新たに学ばせていただきました。 例えば、菜々は武家の娘であることは隠して風早家に奉公に出ている身ですから、出そうとしなくても、立ち居振る舞いの中に武家らしさが自然と垣間見えてしまう、というのも、見どころなのだと思います。 そういう点が難しくはありましたけれど、私自身、演じるうえで勉強になり素敵な経験になりました。 菜々は武士の娘だが、父は無実の罪で切腹に追い込まれ… 武家の生まれであることを隠して、風早家に女中奉公に上がる この『螢草』は風早家と轟平九郎(北村有起哉)との、ある因縁が大きな流れとして描かれる一方で、各話ごとのゲスト的な役柄の皆さんのお芝居も見どころです。 そうした次々に登場する個性あふれるキャラクターのおかげで、回を追うごとに物語のおもしろさも加速していくように感じました。 風早家の主・市之進(町田啓太)は乱れた藩政を正そうとする 市之進の妻・佐知(谷村美月)は菜々を妹のように優しく導く 螢草はツユクサという名でも知られる、はかなく可憐な花 また、私はこの作品でも殺陣をさせていただく場面があって、最初は着物の裾がすぼまっているのもあり、体が思うように動かなかったりもしましたがぜひ皆さんに楽しんでもらえたらうれしいです。 市之進役の町田啓太さんもとても素敵なんですよ。 幅広い世代の方に楽しんでいただける時代劇になっていると思いますので、ぜひ菜々の人生がどうなっていくのか、風早家の行方とともに、最後までご注目いただけたらと思います。 風早家を訪ねてきた武士… 藩政を陰であやつり、誰もが恐れる轟平九郎(北村有起哉) 菜々の父を切腹に追い込んだ憎き仇敵だった!.

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