くだらない こと で 笑い あっ て 歌詞。 「Virtual to LIVE」がズルい(歌詞も書き起こした)|どてんこ|note

星野源 くだらないの中に 歌詞

くだらない こと で 笑い あっ て 歌詞

お笑い番組、お笑いタレントていらないと思うんですけどどう思いますか? 最近というか、10年ほど前からお笑い番組にすごい劣化が始まってると思う。 10年ほど前のダウンタウン、たけしのような大御所はけっこう面白かったけど、今は大御所と言われるお笑いタレントのトークもあまり面白くない。 ほとんどのお笑い番組が面白くないから、ましてや30才くらいの若手芸人がメインのお笑い番組なんて全然全く笑えない。 「人志松本もすべらない話」なんて一度も笑えないから、最初の1回見ただけで後は全く見てない。 だいたいのお笑い番組が中途半端な芸能人を集めて、プライベート暴露とかのくだらないトークをしているだけだ。 一方で、リオ・デ・ジャネイロオリンピックで多くの日本人が日本人選手のメダルラッシュに感激、興奮したように、最近は日本人対外国人のスポーツ試合観戦がとても面白いと思う。 錦織の全米テニスのベスト4でも感激した。 スポーツ活動がとても盛んなヨーロッパには、ユーロスポーツというスポーツ専門チャンネルがあって、そのチャンネルでは24時間何かのスポーツのライブか録画の中継をしている。 アメリカにはフォックススポーツという、同じようにスポーツ中継専門のチャンネルがある。 だから、日本でもスカパーではなくて無料放送で、日本人選手と世界のビッグスポーツイベントを24時間中継をしてくれるチャンネルがあれば、そればかりを見ると思う。 オリンピックでメダルを取ったバドミントン、卓球、柔道などの試合をもっと見てみたい。 24時間放送のスポーツチャンネルがあれば、つまらないお笑い芸人が出てるお笑い番組なんていらない。 みなさんは、どう思いますか?もっとバドミントン、卓球、柔道などの日本人が強いスポーツの試合を見てみたいと思いませんか? 補足スポーツ観戦マニアとして一つ不満なのは、オリンピックで金メダルを取ったバドミントン、水泳、体操、卓球、柔道などのメダル選手たちの活躍は、オリンピックの数か月前からやっと伝わるということ。 4年の間どういう活躍をしてメダル獲得に結び付けたのかということが、よくわからない。 サッカー、バレーボール、テニスなどの一部のオリンピック競技を除くと、普段はあまりスポーツ放送がないからもっと増やしてほしい。 僕が言いたかったのはあなたが書いているようなことです。 80年代、90年代のお笑いはけっこう面白かったけど、最近のお笑いは中途半端な芸人を数人集めて楽屋トークをしているだけど、昔のような話術がない。 それに素人と視聴者参加番組がない。 TV局からすると素人はどういう反応をするからわからないから、売れない芸人を集めてトークをした方が簡単なんだろうけど、見ている方からするとワンパターンで面白くない。 かつてはクイズとバラエティ番組で、素人と視聴者参加番組がたくさんあった。 「風雲たけし城」、「クイズ100人に聞きました」など、素人が主役の番組があった。 でも、今は素人参加番組はほとんどない。 「探偵ナイトスクープ」くらいかな? 今のように売れない芸人を集めてトークとコントをしているだけなら、オリンピックのようなスポーツ中継の方が、当然、面白いです。 申し訳ないですが、私はスポーツに興味ないのでスポーツ番組が増えたら録画したアニメやバラエティばかり見ると思います… ご質問者と同じ年代なので、ひょきん族やドリフ、やるやら、ごっつええを見てきたから、今のお笑いは…という気持ちはわかるのですが、 人は、自分が一番感性が強いときに見たものに大きく心を動かされるもの。 私たちが元気が出るテレビを熱心に見ている横で、母親や父親は「最近のお笑いは下らん。 大きな声を出してるだけ。 昔は話芸だけで笑わせていた」と苦い顔をしていたものです。 今の若者が聞いている音楽も、我々世代には 歌詞がペラペラに薄い、下らない、焼き増しだと思ってしまいますが、 親世代からは我々が感動して涙を流しながら聞いた曲も「なにを歌ってるかわからん。 聞き取りづらい。 なんでこんなのが紅白に出るの。 紅白も質が落ちたね」と言われながら中学高校時代に嫌な思いをしながらテレビを見たものです。 だから、 今のお笑いが下らないとかは、 昔私たちが親に言われていたことなんですよね… 親が嫌なことをいう度に、私はあんな大人にはならないぞと思っていましたが、 なりたくない大人になりつつあります。 あんなのくだらない…と口にしないのがせめてもの抵抗なので、 子供がゴールデンのバラエティを見ている間、私はお皿を洗いながらスマホでNHKのニュースを見ています。 今のお笑いの番組を見て満足してる人もいますからね。 あなたが面白くないと感じるものでも、それを面白いと感じる人はいます。 価値観の違いですからね。 でも、確かにスポーツなら万人が大いに楽しめるでしょうし、評価が分かれやすいお笑いよりも安定かもしれませんね。 笑 ちなみに、僕はお笑いが大好きです。 好きな番組もあれば嫌いな番組もあります。 もし面白い番組を大画面で楽しむという機会がなくなったら、とても寂しいので、僕としては、ちょうどよく嫌いな番組がなくなってほしいです。 笑 まあでも、その僕の嫌いな番組を楽しんで見ている人も世の中にはいるということです。 それぞれの番組に多かれ少なかれ需要がありますので、番組を作る側の人は視聴率の良い番組を残し、悪い番組を打ち切りにします。 将来、お笑いの需要が世間的にも消えて、スポーツの中継が安定して長期的に視聴率が取れるようになったら、あなたの望み通りになるんじゃないでしょうか?.

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星野源の歌詞の世界の車窓から

くだらない こと で 笑い あっ て 歌詞

最近星野源のセカンドアルバム「エピソード」をよく聴いている。 このアルバムは2011年、震災のあった年にリリースされた。 私はラジオで「くだらないの中に」を何回か聞いたことがあったように思う。 でも、あの頃はテレビのショッキングな映像に心を蝕まれ、素直に音楽を楽しめる心境にはなれなくて、通り過ぎてしまっていた。 震災から6年が経ち、改めてあの年にこのアルバムを出した星野源は凄いと思う。 別れや死を感じさせる悲しそうな曲が多いのだけど、 どの曲にも歌詞の中にしっかりとしたストーリーがあって、 曖昧ではなく具体的な映像や風景が浮かぶ。 そして、そのシーンの多くに、しっかりと愛があって、 ちゃんとラブソングになっている。 人が人を愛する本質があるように思う。 いくつか、深い愛を感じて心揺さぶられた歌詞をご紹介したい。 雨の日も風の日も 部屋から出てこない。 彼は、1人昨夜のラジオを聞いて、笑いを押し殺す。 部屋の中に篭っていても、誰にも伝わらなくても、 彼の心はちゃんと輝いていたのだ。 彼の心を輝かせたのは、深夜のくだらないラジオ。 親の無償の愛をもってしても、動かせないものがある。 くだらなさのなかに詰まった愛が、 わかりやすい愛より強いパワーを持つこともある。 くだらないラジオからこぼれ落ちたものが、 いつかきっと彼をまた動かすだろう。 そんな風景が見えて、心が揺さぶられる。 愛する人を亡くすことは、この世で最も大きい悲しみの1つだ。 しかし、お墓へと向かう主人公(?)はまるでデートにでも行くような足取り。 お墓の間で故人と踊り、世界はいらない、早く僕もここへ入りたいとさえ思う。 でも、花を生けて、また来ると約束して、ちゃんと手を振って生きる道へと帰っていく。 明るく軽快な曲調なのに、 しっかりと悲しくて、しっかりと前向きで、愛がある。 心が揺さぶられる。 愛する人を亡くし、それでも生きていかなければならない。 それはとても怖いことだ。 誰でも足がすくむ。 その瞬間、見覚えのある気配を感じる。 魂は側にいると気付く。 お骨を拾いながら、亡き人の声を思い出してうつむいたり、変顔を思い出して笑ったり。 人は亡くなっても、想いが残る。 それが、遺された人を支えてくれる。 それは、そこにしっかりと愛があったという証明でもある。 深い深い愛の歌に、心が揺さぶられる。 若いカップルかもしれないし、老夫婦かもしれない。 パパの靴下くさーいと鼻をつまむ可愛い娘かもしれないし、息子の靴下の臭さに衝撃を受けるお母さんかもしれない。 時に傷付け合うことがあっても、くだらないことで笑い合えるうちは、愛はそこにある。 ああ、この人は本当の愛を知っているんだな。 人を愛するとはどういうことなのか、 愛されるとはどういうことなのか。 真面目な顔で「愛してる」と言葉に出すことだけが愛の形じゃない。 くだらないことを共有して、笑い合う、ふざけ合う。 愛はそういう風景の中にこそある。 そう気づいて、心が揺さぶられる。 このように、私の心は揺さぶられまくりなのである。 心不全でも起こしたらどうしてくれるのか。 こんな心揺さぶる愛の詩を書いておきながら、 星野源はいつも気取らずユーモアに溢れていて、 エロいことが大好きで、くだらないことが大好きな 面白いお兄さんなのである。 くだらないの中に、愛があることを知っているからなんだろう。 投稿いただいたコメントはロッキング・オンが公開可否審査を行った上で掲載します。 コメントの前に、かならずを読んでください。 音楽文事務局が不適当と判断したコメントについては掲載しない場合がございます。 また、一度掲載されたコメントも、音楽文事務局の判断で削除させていただく場合がございます。 ご了承の上ご利用ください。 コメントの掲載基準や掲載可否についてのお問い合わせにはご対応いたしかねます。 ご了承ください。 利用規約に違反している可能性があるコメントを見つけた際は、当該コメントの「…」ボタンより「報告する」を押してお知らせください。 お知らせいただいたコメントは1件ずつ確認し、対処いたします。 犯罪予告や名誉棄損、侮辱、信用棄損、業務妨害罪などに該当する場合など、コメントの内容によっては警察に通報する場合があります。 本コメント機能はベータ版となります。 予告なく終了する場合がございます。 ご了承ください。

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スピッツの「愛のことば」の歌詞の意味ってなんですかね?教えてください。 ...

くだらない こと で 笑い あっ て 歌詞

お笑い番組、お笑いタレントていらないと思うんですけどどう思いますか? 最近というか、10年ほど前からお笑い番組にすごい劣化が始まってると思う。 10年ほど前のダウンタウン、たけしのような大御所はけっこう面白かったけど、今は大御所と言われるお笑いタレントのトークもあまり面白くない。 ほとんどのお笑い番組が面白くないから、ましてや30才くらいの若手芸人がメインのお笑い番組なんて全然全く笑えない。 「人志松本もすべらない話」なんて一度も笑えないから、最初の1回見ただけで後は全く見てない。 だいたいのお笑い番組が中途半端な芸能人を集めて、プライベート暴露とかのくだらないトークをしているだけだ。 一方で、リオ・デ・ジャネイロオリンピックで多くの日本人が日本人選手のメダルラッシュに感激、興奮したように、最近は日本人対外国人のスポーツ試合観戦がとても面白いと思う。 錦織の全米テニスのベスト4でも感激した。 スポーツ活動がとても盛んなヨーロッパには、ユーロスポーツというスポーツ専門チャンネルがあって、そのチャンネルでは24時間何かのスポーツのライブか録画の中継をしている。 アメリカにはフォックススポーツという、同じようにスポーツ中継専門のチャンネルがある。 だから、日本でもスカパーではなくて無料放送で、日本人選手と世界のビッグスポーツイベントを24時間中継をしてくれるチャンネルがあれば、そればかりを見ると思う。 オリンピックでメダルを取ったバドミントン、卓球、柔道などの試合をもっと見てみたい。 24時間放送のスポーツチャンネルがあれば、つまらないお笑い芸人が出てるお笑い番組なんていらない。 みなさんは、どう思いますか?もっとバドミントン、卓球、柔道などの日本人が強いスポーツの試合を見てみたいと思いませんか? 補足スポーツ観戦マニアとして一つ不満なのは、オリンピックで金メダルを取ったバドミントン、水泳、体操、卓球、柔道などのメダル選手たちの活躍は、オリンピックの数か月前からやっと伝わるということ。 4年の間どういう活躍をしてメダル獲得に結び付けたのかということが、よくわからない。 サッカー、バレーボール、テニスなどの一部のオリンピック競技を除くと、普段はあまりスポーツ放送がないからもっと増やしてほしい。 僕が言いたかったのはあなたが書いているようなことです。 80年代、90年代のお笑いはけっこう面白かったけど、最近のお笑いは中途半端な芸人を数人集めて楽屋トークをしているだけど、昔のような話術がない。 それに素人と視聴者参加番組がない。 TV局からすると素人はどういう反応をするからわからないから、売れない芸人を集めてトークをした方が簡単なんだろうけど、見ている方からするとワンパターンで面白くない。 かつてはクイズとバラエティ番組で、素人と視聴者参加番組がたくさんあった。 「風雲たけし城」、「クイズ100人に聞きました」など、素人が主役の番組があった。 でも、今は素人参加番組はほとんどない。 「探偵ナイトスクープ」くらいかな? 今のように売れない芸人を集めてトークとコントをしているだけなら、オリンピックのようなスポーツ中継の方が、当然、面白いです。 申し訳ないですが、私はスポーツに興味ないのでスポーツ番組が増えたら録画したアニメやバラエティばかり見ると思います… ご質問者と同じ年代なので、ひょきん族やドリフ、やるやら、ごっつええを見てきたから、今のお笑いは…という気持ちはわかるのですが、 人は、自分が一番感性が強いときに見たものに大きく心を動かされるもの。 私たちが元気が出るテレビを熱心に見ている横で、母親や父親は「最近のお笑いは下らん。 大きな声を出してるだけ。 昔は話芸だけで笑わせていた」と苦い顔をしていたものです。 今の若者が聞いている音楽も、我々世代には 歌詞がペラペラに薄い、下らない、焼き増しだと思ってしまいますが、 親世代からは我々が感動して涙を流しながら聞いた曲も「なにを歌ってるかわからん。 聞き取りづらい。 なんでこんなのが紅白に出るの。 紅白も質が落ちたね」と言われながら中学高校時代に嫌な思いをしながらテレビを見たものです。 だから、 今のお笑いが下らないとかは、 昔私たちが親に言われていたことなんですよね… 親が嫌なことをいう度に、私はあんな大人にはならないぞと思っていましたが、 なりたくない大人になりつつあります。 あんなのくだらない…と口にしないのがせめてもの抵抗なので、 子供がゴールデンのバラエティを見ている間、私はお皿を洗いながらスマホでNHKのニュースを見ています。 今のお笑いの番組を見て満足してる人もいますからね。 あなたが面白くないと感じるものでも、それを面白いと感じる人はいます。 価値観の違いですからね。 でも、確かにスポーツなら万人が大いに楽しめるでしょうし、評価が分かれやすいお笑いよりも安定かもしれませんね。 笑 ちなみに、僕はお笑いが大好きです。 好きな番組もあれば嫌いな番組もあります。 もし面白い番組を大画面で楽しむという機会がなくなったら、とても寂しいので、僕としては、ちょうどよく嫌いな番組がなくなってほしいです。 笑 まあでも、その僕の嫌いな番組を楽しんで見ている人も世の中にはいるということです。 それぞれの番組に多かれ少なかれ需要がありますので、番組を作る側の人は視聴率の良い番組を残し、悪い番組を打ち切りにします。 将来、お笑いの需要が世間的にも消えて、スポーツの中継が安定して長期的に視聴率が取れるようになったら、あなたの望み通りになるんじゃないでしょうか?.

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