どんな とき も wi fi 繋がら ない。 【4/8追記】どんなときもWiFiで通信障害!経緯や今後の展開を解説

【4/8追記】どんなときもWiFiで通信障害!経緯や今後の展開を解説

どんな とき も wi fi 繋がら ない

同じPCを会社と家、家とネットカフェ等、場所を変えて使うことが多い場合には、IPアドレスが取得できていない可能性もあります。 IPアドレスというのは、インターネットをつなぐ場所の住所のようなもので、モデムやルーターごとに割り当てられています。 無線LANルーターにIPアドレスが記載されているので、そちらとWindows10のPCのIPアドレスが一致しているか確認してみましょう。 確認方法は、Windows10のタスクバーの検索窓に 「cmd」と入力して 「コマンドプロンプト」を立ち上げます。 「ipconfig」と入力してEnterキーを押すと、訳の分からない文字がたくさん出てきますが、その中から 「Wireless LAN adapter Wi-Fi」を見つけます。 その中の 「IPv4 アドレス」と 「デフォルトゲートウェイ」の番号の左から3つ目までが、Wi-Fiルーターと同じかどうか確認しましょう。 Windows10のPCがWi-Fiに繋がらないときに、PCの問題なのかインターネット接続の問題なのかを判断する必要があります。 どちらなのか判断するためには、まずはスマホなど、Windows10のPC以外の端末が、同じWi-Fiルーターのネット接続に繋がっているかどうか確認しましょう。 Windows10以外の端末がWi-Fiに繋がっている場合には、問題はPCにあります。 Windows10以外の端末もWi-Fiに繋がらない場合には、原因はPCではなくインターネットの接続にあります。 モデムと無線LANルーターがLANケーブルでしっかりとつながっているか確認したり、ポケットWi-Fiの場合には充電が十分かどうか、アンテナの状態はどうか確認してみましょう。 問題はないはずなのに、Wi-Fiに繋がらないときには接続障害が起きていないかプロバイダに問い合わせてみましょう。 まずは PCを完全シャットダウンしてみましょう。 通常のシャットダウンでも電源は切れますが、Windows10の通常シャットダウンでは次に起動するときに備えて前回の状態を保存しています。 そのために電源は切っても、デバイスに通電している状態になります。 完全シャットダウンをすると完全に電源が切れて、前回の状態も保存されません。 デバイスの変更などがあったときには完全シャットダウンをすることで、新しい設定がうまく働くようになることもあります。 Windows10がWi-Fiに繋がらない状態になったときには、PCをいったん完全シャットダウンすることで、ほとんどの場合ネットに問題なくつながるようになります。 セキュリティソフトにファイヤウォールの機能がある場合には、ファイヤウォールがWi-Fi接続を悪質な接続だと誤検知して接続をブロックしている可能性があります。 セキュリティソフトをいったん無効にしてWi-Fi接続が回復するかどうか確認してみましょう。 セキュリティソフトを切った状態でWi-Fi接続が回復する場合には、ファイヤウォールの検知機能を高く設定していることが原因なので、セキュリティソフトの設定を変更する必要があります。 セキュリティソフトのマニュアルに従って設定しましょう。 尚、 セキュリティソフトを無効にした状態でネットに接続すると、外部からのPCへの侵入やウイルスやマルウエアへの感染を防ぐことができなくなります。 セキュリティソフトを長時間無効にした状態にしないように気を付けましょう。

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どんなときもWiFiが繋がらないので、おすすめ乗り換えプランを3つご紹介!

どんな とき も wi fi 繋がら ない

同じPCを会社と家、家とネットカフェ等、場所を変えて使うことが多い場合には、IPアドレスが取得できていない可能性もあります。 IPアドレスというのは、インターネットをつなぐ場所の住所のようなもので、モデムやルーターごとに割り当てられています。 無線LANルーターにIPアドレスが記載されているので、そちらとWindows10のPCのIPアドレスが一致しているか確認してみましょう。 確認方法は、Windows10のタスクバーの検索窓に 「cmd」と入力して 「コマンドプロンプト」を立ち上げます。 「ipconfig」と入力してEnterキーを押すと、訳の分からない文字がたくさん出てきますが、その中から 「Wireless LAN adapter Wi-Fi」を見つけます。 その中の 「IPv4 アドレス」と 「デフォルトゲートウェイ」の番号の左から3つ目までが、Wi-Fiルーターと同じかどうか確認しましょう。 Windows10のPCがWi-Fiに繋がらないときに、PCの問題なのかインターネット接続の問題なのかを判断する必要があります。 どちらなのか判断するためには、まずはスマホなど、Windows10のPC以外の端末が、同じWi-Fiルーターのネット接続に繋がっているかどうか確認しましょう。 Windows10以外の端末がWi-Fiに繋がっている場合には、問題はPCにあります。 Windows10以外の端末もWi-Fiに繋がらない場合には、原因はPCではなくインターネットの接続にあります。 モデムと無線LANルーターがLANケーブルでしっかりとつながっているか確認したり、ポケットWi-Fiの場合には充電が十分かどうか、アンテナの状態はどうか確認してみましょう。 問題はないはずなのに、Wi-Fiに繋がらないときには接続障害が起きていないかプロバイダに問い合わせてみましょう。 まずは PCを完全シャットダウンしてみましょう。 通常のシャットダウンでも電源は切れますが、Windows10の通常シャットダウンでは次に起動するときに備えて前回の状態を保存しています。 そのために電源は切っても、デバイスに通電している状態になります。 完全シャットダウンをすると完全に電源が切れて、前回の状態も保存されません。 デバイスの変更などがあったときには完全シャットダウンをすることで、新しい設定がうまく働くようになることもあります。 Windows10がWi-Fiに繋がらない状態になったときには、PCをいったん完全シャットダウンすることで、ほとんどの場合ネットに問題なくつながるようになります。 セキュリティソフトにファイヤウォールの機能がある場合には、ファイヤウォールがWi-Fi接続を悪質な接続だと誤検知して接続をブロックしている可能性があります。 セキュリティソフトをいったん無効にしてWi-Fi接続が回復するかどうか確認してみましょう。 セキュリティソフトを切った状態でWi-Fi接続が回復する場合には、ファイヤウォールの検知機能を高く設定していることが原因なので、セキュリティソフトの設定を変更する必要があります。 セキュリティソフトのマニュアルに従って設定しましょう。 尚、 セキュリティソフトを無効にした状態でネットに接続すると、外部からのPCへの侵入やウイルスやマルウエアへの感染を防ぐことができなくなります。 セキュリティソフトを長時間無効にした状態にしないように気を付けましょう。

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どんなときもWiFiが繋がらない!通信障害などの改善策を解説

どんな とき も wi fi 繋がら ない

2月の通信障害と補償 2020年2月21日~29日にかけて、どんなときもWiFiの通信速度が低速化するという不具合が発生しておりました。 どんなときもWiFiによると、一部のユーザーとのこと。 私もしばらく利用することができませんでした。 そして、3月1日に復旧を発表しています。 復旧後も改善が見られない場合は、端末の再起動、リセットで改善を期待できます。 同時に、今回の障害で影響を受けたユーザーに対しては、補償を実施することを発表しました。 申請した方は下記のどちらかの補償を受けられるというもの。 月額料金1ヶ月分を減額• 契約希望者に対し違約金を免除 3月15日まで申請フォームが設置されていました。 3月の通信障害・不具合について 3月になり、やっと使えるようになったかと思っていましたが、再び通信速度が超低速となり、使いものにならない状況になってしまいました。 初日は少し容量を使いすぎたかと思い、違う回線を使用していましたが、どうやらまた通信障害が発生しているようです。 通信できない、速度が遅い 不具合の影響が出ている大半の方は、通信が切断されて全く使えなかったり、通信が遅すぎたりと利用するのが難しい状況になっています。 私の環境では、超低速になり、利用できない状態。 SpeedCheckアプリで回線速度を測定しましたが、0Mbpsで計測不能でした。 Wi-Fi回線がどんなときもWiFiだけという方は、かなりつらい状況となっていると思います。 コード12が表示 コード12というエラーコードが表示し接続すらできない状態にも。 私の場合は、今回の通信障害により表示しているものでしたので、画面にあるようにカスタマーセンターへ連絡したところで解決できないと思い、復旧まで待つことにしました。 不具合状況について どんなときもWiFiから不具合に関する配信メールを元に状況を紹介します。 3月18日1回目の配信:3月の不具合は2月に発生した不具合とは性質が異なる別ものであることをアナウンスしています。 3月18日2回目の配信:一部の大容量通信をしているユーザーに対し、通信制限を行い、大部分のユーザーに影響が出ないように対策。 3月19日1回目の配信:サポートセンターの電話受け付け時間(通常11時~18時)を一時延長(7時~24時 日曜受付可)。 調査依頼申請フォームを設置。 調査依頼を申請することで調査後連絡をもらえます。 (3月21日、本フォームは閉鎖しました) 3月19日2回目の配信:障害、不具合についての原因が判明。 どんなときもWiFi全体のデータ容量が不足しているとのこと。 詳細は「」をご覧ください。 3月21日の配信:希望者に対し、回線休止の措置をとることを案内。 回線休止申請フォームより申請することで3月末まで一時休止受付(再開は手続き不要)となります。 休止期間中の費用は免除されます。 申請などの詳細については「」をご覧ください。 3月22日の配信:休止申請がない場合は、後から日割りの免除はできないとのことです。 状態が不安定で使えない場合は、休止申請を検討し早めに対応してください。 それから、障害の影響についても少し触れられており、利用できないユーザーもいれば、問題なく利用できているユーザーもいるそうです。 3月24日の配信:休止による免除期間の拡大を発表。 休止申請をした場合、3月16日~31日までの16日間の料金を免除。 上記21日の発表では、休止日から3月31日までを免除する内容でしたが、休止日関係なく16日間免除されます(今回の不具合期間中の休止申請が対象)。 3月30日の配信:2020年4月0時までの復旧できるように対応中。 休止手続きをした方については、4月1日より再開されます。 また、今回の障害について、3月分の返金を予定しているとのこと。 4月も改善しなかったユーザーは、4月分も免除。 解約希望の場合は、違約金も免除されます(要申請)。 4月3日の配信:4月1日以降も一部のユーザーは制限されていたようです。 制限の対象となっているのは、過去の実績から一定以上のデータ通信を行っているヘビーユーザー。 原因が判明 どんなときもWiFiが十分なデータ容量を確保できておらず、通信速度が低速化する事象が発生しているようです。 3月19日17時頃の配信メールによると、回線の提供を受けているパートナー会社より、下記の回答を受け取ったそうです。 1 一部のキャリアからのSIMカードの提供がストップしており、SIMの増強に遅延が生じている。 2 SIMカードを動かす為の設備の製造および発送が停止、遅延している。 データ通信量の増加は、新型コロナウイルス対策の一斉休校の措置やイベント開催や外出の自粛により、スマホやパソコンの利用が増えているものが影響していると思われます。 さらには、ライブの動画配信(無観客のため)など、大容量を必要とするサービスの利用が増えていて、これらも影響していそうです。 補償は? 3月18日:補償については、現在協議中とのこと。 2月の障害に対する補償と同じなら、解約時の違約金免除または月額料金の減額ですが、2月に続き2度目であることや規模などの違いもあるため、どのような補償になるのかは不明です。 3月21日:希望者に対し回線休止を案内。 休止期間中の費用は免除されるというものです。 4月上旬頃を復旧見込みとしており、しばらくは使えそうにありません。 休止申請しておかないと、使えない状態でも料金は発生してしまいます。 超低速でも回線を残していおきたいなどの特別な理由がない限りは、休止申請をしておくことをおすすめします。 ただ、回線休止をするユーザーが増えてくると、データ使用量が減るため、多少速度が改善されるかもしれません。 3月24日:休止日関係なく16日間免除に変更 3月30日:3月分の返金を予定している事を案内。 万が一、4月も障害が発生した方は3月、4月の2ヶ月分を返金、解約手数料を免除するとのことです。 4月3日:不具合及び補償対応についてのメールが届いたユーザーは4月「」へ移行されます。 いつ復旧するの? 3月21日に配信されたメールによると、復旧は4月上旬頃の見込みとなっているとのことです。 日程は前後する可能性がありますが、残念ながら、しばらくは使えないと思っておいて良さそうです。 どんなときもWiFiで確保している全体のデータ容量が不足していることが原因であり、すぐに復旧するのが難しいようです。 4月1日完全復旧を目指しているとのこと。 4月1日以降も速度が遅い方は、制限されている可能性があります。 過去の実績から一定以上の利用がある方は、制限されているとのこと。 制限対象者は、4月4日より、補償プランに移行されます。 対処方法は? 基本的には復旧待ちになります。 再起動により、良好な回線を拾えれば、通信が安定する可能性があるようです。 先の細いピンでなどで5秒間以上長押しすることでリセットできます。 リセットすると端末が初期化されるため、SSIDやパスワードなどの設定も全て初期化されます。 補償を受ける条件と内容 3月の通信障害に対する補償 3月の通信障害について、3月の基本料金の返金予定となっています。 4月1日0時以降に、週2回、30分以上低速通信になった場合。 または、3時間以上低速になった場合• 申請フォームから必要(4月8日以降利用可能) 無償解約申請フォームが設置されています、詳しくは、下記のお知らせをご確認ください。 どんなときもWiFiお客様サポート: 補償プランの対象者(4月1日以降制限されていたヘビーユーザー) 過去の利用実績において、一定以上のデータ通信量がある方は、4月1日以降も制限されていました。 データ通信量の多いヘビーユーザーが対象となっています。 対象となったユーザーには、4月3日個別にメールで案内が届いています。 その内容は、4月4日13時以降、順次「補償プラン」に移行するというもの。 <補償プラン>• 2020年4月から次回更新月まで月額料金が無料• データ容量は月25GB• 追加のインターネットサービスを利用した場合、上限1万円(1回)を補償 補償プランへの移行を希望しない方は、解約時の違約金を免除。 この場合、専用の解約受付フォームより申請が必要です。 解約受付フォームは、補償プラン案内のメール本文にあるURLよりアクセスできます。 2020年4月3日時点。 3月利用料金の返金について 3月分の返金を受けるには、口座登録が必要になります。 私の場合は、4月7日に返金に関してのメールが届きました。 メール本文にあるURLより、口座登録を行えます。 または下記のお客様サポートより口座登録が可能です。 口座登録の期限は、6月30日までとなります。

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