マルヤクデ 育成論。 マルヤクデ育成論 : 対面最強!物理アタッカー マルヤクデ【たつじんのおび】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

マルヤクデ育成論 : 対面最強!物理アタッカー マルヤクデ【たつじんのおび】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

マルヤクデ 育成論

もくじ• 5倍になる。 【しろいけむり】 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けない。 野生のポケモンと出会いにくくなる。 【ほのおのからだ 夢特性 】 直接攻撃を受けると、30%の確率で相手を『やけど』状態にする。 てもちにいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 弱点 「2倍」みず、ひこう、いわ 耐性 「0. 5倍」むし、エスパー、こおり、かくとう、はがね 「0. いわが4倍弱点ではありますが、耐性を6つも持つのは優秀ですね。 素早さがあまり無いことと、耐性が多いことを考えると、HPを上げていくのは無難な選択です。 攻撃性能は、攻撃がかなり高いものの、特殊も高めなので両刀での採用も全然あり。 キョダイマックスできるポケモンでもありますし、ランク戦でキョダイマックスが解禁されたら出番は増えそうです。 マルヤクデの育成論 特性 【もらいび】 ほのおタイプの技のダメージや効果を受けず、以後自分のほのおタイプの技の威力が1. 5倍になる。 弱点 「2倍」みず、ひこう、いわ 耐性 「0. 5倍」むし、エスパー、こおり、かくとう、はがね 「0. というのも、「もえつきる 炎威力130特殊 」を採用したかったからですね。 攻撃の方が高い数値を持つマルヤクデですが、「もえつきる」はそれでも十分な火力を出すことが可能です。 そして、 物理受けの「ナットレイ、アーマーガア」などに刺さるため、かなり有効な技となっています。 使った後は「ほのおタイプが消えて、もえつきるが使えなくなる」のですが、ダイマックスすれば復活できますね。 ダイマックス後は「晴れ」状態となり、より「もえつきる」の威力も上昇させられます。 「もえつきる」の効果を利用して、弱点を減らすというのも使える戦法です。 後は隙あらば 「とぐろをまく」で攻撃防御命中を上げ、苦手な物理攻撃への対処もできるように。 「きゅうけつ」でHPの回復もできますし、「パワーウィップ」は苦手な「ドサイドン」などへの対抗策になりますね。 使っている人は少ないポケモンですが、意外と強いので使ってみて下さい。 まとめ マルヤクデは種族値や見た目的に敬遠されがちですが、使ってみると案外頼もしいポケモンと言えます。 個人的にキョダイマックスの姿が好きなので、早くランク戦で使ってみたいところです!.

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【必見育成論!】最強バチンウニ・オーロンゲ・マルヤクデ!

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【ポケモン剣盾】マルヤクデの育成論と対策【煉獄百足!サザンガルドを狩る虫】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はマルヤクデの育成論と対策を考えていきたいと思います。 サザンガルドの並びにも両方一致抜群を取れるという実は強力な虫ポケモンの強さの秘密に迫っていきましょう。 結構この独特なフォルムを気に入って使っているトレーナーは多いようです。 マルヤクデの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【マルヤクデの特徴1】バランスがいいがやや物足りないステータス マルヤクデはHP種族値100,特防種族値90と特殊方面はそこそこの耐久を誇ります。 ただ、物理耐久は防御種族値65と非常に低くなっています。 マルヤクデの弱点として岩4倍弱点を持ちますが、岩はほぼ物理で飛んでくるため防御種族値が低いのは致命的です。 攻撃種族値は115と比較的高めですが、普通に戦うと後少しの削りが足りない場面が多い種族値です。 命の珠や達人の帯などの火力UPアイテムや、オボンのみなどの回復きのみで耐久に振って相手の攻撃を耐えて切り返す立ち回りで倒していくのがいいでしょう。 一応特攻種族値も90あるので、特化させれば両刀としても使えなくもないです。 素早さは鈍足よりなので、いっそ最遅にしてミミッキュやブリムオンから展開するトリックルームパーティのエースとして活躍させるという活用方法で戦っている上位トレーナーもいます。 【マルヤクデの特徴2】炎・虫の一致技範囲 マルヤクデは他にない炎・虫の一致技範囲を持ちます。 これは言うまでもなくサザンガルドの並びに強いです。 全てのタイプを半減以下に抑え込む強力なサザンガルドの並びですが、交代読みで弱点をつくのが突破の定石となっています。 サザンドラ・ギルガルドの両方の弱点をつけて、しかもそれがタイプ一致の1. 5倍の威力でうてるマルヤクデはサザンガルドに勝てずに困っているトレーナーを救うでしょう。 また、マルヤクデはニンフブラッキーという耐久ブイズの並びにも強いことで知られています。 サザンガルドほどではないにせよ環境にそこそこ見かける並びなので、これらをまとめて対処できるマルヤクデのタイプは優秀ですね。 【マルヤクデの特徴3】特性もらいび マルヤクデの特性は3つありますが、よく使われるのはもらいびです。 よく使われるんですが環境上位でも意外と知らない人がいます。 アーマーガアやナットレイなどマルヤクデの弱点となる岩・水・飛行を半減以下に抑えられるポケモンたちが苦手とする炎タイプの技を受け出しすれば、無効にした上でマルヤクデの炎タイプの技の威力が以降1. 5倍になります。 アーマーガアやナットレイを処理するために炎技をうつしかないポケモンは多いので、わかっていてもワンチャンアーマーガアなど居座り読み(マルヤクデ選出していない読み)で炎技をうってくることもあり決まりやすいでしょう。 一応しろいけむりというドラパルトのクリアボディと同じ特性も覚えます。 ダイドラグーンで攻撃を下げられたりダイホロウで防御を下げられたりってことがないので、ダイマックスの撃ち合いには強くなります。 【マルヤクデの特徴4】キョダイヒャッカによる受けループ潰し マルヤクデはキョダイマックス個体で使われることが多いのですが、それはキョダイヒャッカが強力だからでしょう。 マルヤクデのあと一歩足りない火力を補うことができるのはもちろん、ドヒドイデやヌオーなどの受けループ相手にうって1体バインドで交代できなくしてから弱点を持つポケモンに交代して倒し、サイクルを崩壊させることで突破していくことができます。 受けループ相手にはドヒドイデに強いロトム系と一緒に組まれることが多い印象です。 マルヤクデの育成論と戦い方 マルヤクデの特徴のところで書いたとおり、微妙に足りない火力を補うか耐久を上げて行動回数を増やすことで倒せるようにする型が強いでしょう。 【マルヤクデの育成論】アーマーガア対応マルヤクデ• キョダイマックス個体• 特性:もらいび• 個体値:C抜け5V• もちもの:いのちのたま・達人の帯・とつげきチョッキ・オボンのみ• わざ:ほのおのムチ・はたきおとす・きゅうけつ・パワーウィップ 特徴・戦い方: サザンガルドやニンフブラッキーなどはもちろん、鋼や悪タイプが多めのパーティに選出します。 基本は先発で、相手にウォッシュロトムなど水や岩タイプがいて、かつ先発で来ないときは交代読みパワーウィップをきめてからこちらも交代します。 他にも交代先のポケモンが明確に見えないときは交代読みはたきおとすをとりあえずうっておくという動きもできます。 さらに受けループ相手にも選出できます。 相手の受けポケモンのいずれかに一致抜群を取れるポケモンを一緒に連れていったうえでマルヤクデでキョダイヒャッカをうち、相手をバインドした上で有利ポケモンに交代して受けポケモンを1体倒して相手の受けサイクルを崩壊させることを目指しましょう。 受けループ相手に一緒に連れて行くのはドヒドイデやアーマーガアに有利なロトム系(特にヌオーやトリトドンにも有利なカットロトム)がおすすめです。 性格・個体値・努力値: 無振りアーマーガア抜き抜きのS36と足りない火力を補強するためのA252は確定。 ここまで振らないとほのおのムチでもHB特化アーマーガアは火力UPアイテムを持たせないと乱数です。 A無振りアーマーガアのブレイブバードであれば確定で耐えます。 アーマーガアは非常に強力なポケモンで環境の移り変わりによってSに振る個体も増えたり減ったりしているので、環境に合わせて耐久に割いている分をSに回すのはありだと思います。 もちもの: 達人の帯・命の珠が基本的には足りない火力を補えるのでおすすめです。 フルアタ型のため抜群が取りやすいので、耐久を削ってしまう命の珠より達人の帯のほうが使いやすいでしょう。 サイクル戦をよくするトレーナーの場合はオボンのみなどの回復きのみも選択肢に入ります。 確定数をずらせるのでより柔軟にいろいろな局面に対応できるようになるでしょう。 最後にフルアタなのでとつげきチョッキをもたせることもできます。 もともと特殊耐久は高いので、サザンガルド・ニンフブラッキーの並びに更に強くなります。 きのみ持ちは結構多いので活きる場面もあり。 きのみを持たず達人の帯などをもって相手のオボンのみなどを食べて回復できるのは大きい。 ほぼリザードンピンポイントメタかつダイマックス前提での使用。 (ダイロック威力90) とつげきチョッキマルヤクデを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 マルヤクデの対策 岩4倍弱点をうつのがもっとも簡単です。 ドリュウズ• ドサイドン• バンギラス• ギガイアス• パルシェン• チラチーノ• etc… ストーンエッジやロックブラストなどの技を覚えさせているポケモンを選出すれば、ダイマックスマルヤクデすら落とせるでしょう。 参考までにいじっぱりバンギラスのストーンエッジならダイマックスマルヤクデすら落とせます。 HB特化マルヤクデは弱くて環境にいませんが、下記のダメージ計算の通り特化しても確定2発にはなりません。 ダイジェット持ちで抜くのもありです。 トゲキッス• ギャラドス• ルチャブル• ドラパルト• etc… マルヤクデをあまり見かけないのはダイジェットが強力な環境だからですね。 うまくダイジェットエースを通すことができればそのままマルヤクデ対策になるでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】マルヤクデの育成論と対策【煉獄百足!サザンガルドを狩る虫】 いかがでしたでしょうか。 ダイジェット環境では使いにくい場面もあるものの、キョダイヒャッカのバインドなど鋼対策もしつつ受けループ対策もしつつタイプ一致で高火力を出しつつのような強力な技も使えるマルヤクデ。 まだまだ使い手が多くないものの今後開拓されていけば強いポケモンではないでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン ソード&シールド】マルヤクデの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 このページは、 の対戦での扱い、及び育成論を記述するところである。 マルヤクデの歴史 第八世代 世代開始当初は、、、に強いことから一定数使われたが、シリーズ3シーズン4であく枠がガオガエンを主流とするようになると、一致技両方の通りがあまり良くなくなりすっかり見かけなくなった。 が蔓延していることも数を減らした要因と言える。 主な居場所は役割論理。 やはり(ダウンロードコンテンツ解禁前は不在)と同じ複合タイプからなる独特の技範囲、耐性がそちらの派閥で評価されているのである。 一般的な育成論 と以外はどれも並以上の水準の。 覚える技の都合上、物理アタッカーとして育てるのに相応しい。 メインウエポンは、、、。 サブウエポンは、、、。 が遅い上に素早さ操作技も覚えないため攻撃を上から受けるのが前提になる。 そのため、がの主流になる。 とつげきチョッキとの兼ね合いからはがメイン。

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