モンスターハンター アンイシュワルダ。 『モンハン アイスボーン』アン・イシュワルダの装備紹介!シリーズスキルは装衣装備中、様々な防御スキルが発動する「大地縫纏」だ。

アン・イシュワルダ

モンスターハンター アンイシュワルダ

メインストーリーの最後に出現するモンスター。 【第1形態】 ・ 最初は岩を体にまとっている状態から先頭が開始する。 ・ 戦っていると脚を外に出すクモのような状態になることがある。 このときは危険なので接近しないほうがいい。 ・ 砂の中に潜った時は、頭に接近して潜り込むと、攻撃を比較的受けづらく、ダメージも稼ぐことができる。 ・ クラッチクローで傷をつけることで部位ごとに肉質が軟化し、ダメージを与えやすくなる。 ・ 攻撃と同時に発生させる流砂エリアに入ると脚が取られて動きが遅くなる。 また、流砂エリアからは攻撃に合わせて砂岩が噴出してダメージを受けるので近づかないほうが安全。 ・ ある程度ダメージを与えて外殻を剥がしていくと、第2形態に移行する。 【第2形態】 第2形態は、力を溜めたあとにアカムのソニックブラストのような大技を使ってくることがある。 この攻撃は予備動作が長い分威力も強力なので、緊急回避なども駆使して、攻撃を受けないように立ち回る必要がある。 前脚が弱点なのでクラッチクローで軟化させながら戦うことがおすすめ。 第2形態は、地面に潜ってからマップの隅に現れ、エリア全体の地形を変化させる特大ブレスを放つことがある。 予備動作が長いので、距離をとって回避する必要がある。 【アンイシュワルダ攻略のポイント】 ・ 弱点の氷属性での攻撃が有効 ・ 隙のある行動が多いので、クラッチクローで肉質を軟化させながら戦うのがおすすめ ・ マップ上で「!」がついている壁に対してアンイシュワルダをクラッチからぶっ飛ばすことで特大ダメージを与えるのに加えて長時間のダウンを奪うことができる。 ・ 不動の装衣は非推奨。 不動の装衣を使っていると、複数のブレスを同時に打つ攻撃を多段で受けて力尽きる場合がある。 防具・スキルデータ• アイテムデータ• クエストデータ• 武器データと操作• 人気装備・スキルランキング• アイスボーン情報• 冒険の拠点アステラ• 新要素• 狩りの基礎知識• コラム• 基本情報• モンスターデータ• モンハンワールド関連リンク集• 当サイトについて•

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【MHWアイスボーン:ラスボス「アンイシュワルダ」攻略・倒し方】即死級攻撃要注意!ぶっとばし&乗りダウンが有効!【モンハンワールド】

モンスターハンター アンイシュワルダ

データ曰く爆破が有効らしい。 注意して運用すればいつも通り活躍してくれるはずです。 頭・胴周りが危険なモンスターですが、時短の為にも積極的に頭・胴体を攻撃していきましょう。 クラッチから傷をつけると色が変化して肉質変化が把握し易いです。 背面からの攻撃が比較的安全っぽい。 テク2:ぶっとばし攻撃で落石を有効活用する クラッチクローからのぶっ飛ばし攻撃がとても有効で、他のモンスター同様、画面端に激突させるとダウンをとることができます。 この時、落石するポイントに激突させることが出来れば大ダウンをとることができます。 落石ポイントは岩の色が少し違うのですぐわかるはずです。 テク3:乗りを狙える武器は第二形態に温存推奨 段差無しで乗りを狙える武器なら非常に乗りやすい相手です。 しかし、乗りは第二形態の攻略に有効な為、第一形態では極力温存する事をオススメします。 クラッチクローによる掴まり攻撃はどんどんして行って良いと思います。 トラップはぶっ飛ばし攻撃による誘導・激突で作動するので積極的に狙っていきましょう。 なお、トラップはイシュワルダの攻撃で破壊されるようです。 同時に高圧ビームを放つコンビネーションアタックにも気を付けましょう。 大爆発は距離を取れば回避できますが、緩くなっている地面で足を取られたり、細かい被弾で回避が遅れる事が多いです。 回避が難しい時は「転身の装衣」や「もどり玉」を使うのも有効です。 乗りダウンは攻撃チャンスなので有効活用していきましょう。 スタミナ管理がかなりシビアな為、広域でスタミナを回復してあげると乗り役は助かるはずです。 「地啼龍の慈眼殻」は装備を使う際に大量に要求される素材の為、積極的に部位破壊を狙っていきましょう。 ぶっ飛ばし,乗りダウン等々、頭部を攻撃できるチャンスを増やせる構成・立ち回りを意識する事が大事です。 テク:徹甲榴弾がいると1人いると頭部破壊が滅茶苦茶楽になる 頭部の2段階破壊には、徹甲榴弾がとても有効です。 ピンポイントでダメージを与えられる他、気絶によるダウンまで狙えて良い事尽くめ。 ボウガン1,近接3の構成で行けば、今までの苦労が嘘のようにラクチンです(気絶3回位狙える)。 是非お試しあれ! 頭の部位破壊がとにかく大変 頭部以外を攻撃し過ぎて部位破壊出来ない!…なんてこともしばしば。 野良で安定させるのは結構大変なので、出来ればptを編成してボイチャしながら連携していきましょう。

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モンスター/アン・イシュワルダ

モンスターハンター アンイシュワルダ

そこには太陽と永遠の時だけがありました。 永遠の時のおかげで、人々は何も失いませんでしたが、 何かを得ることもありませんでした。 渡りの凍て地の中心部で五匹の古龍と人間が共に共存していたという意味かな。 すると竜たちは、口から水を吐いて海と空を作り、 泳いでいってしまいました。 一匹は、空を見上げて 山となりました。 一匹は、うずくまって 湖となり、 うろこは雨となりました。 一匹は、眠りについて 森となりました。 そして最後の一匹は空に昇って 青い星となり 島の真上でかがやきました。 五匹の古龍は渡りの凍て地から外に出て行き、海の真ん中でそれぞれの体を島の一部に変えたようだね。 二匹目 ジエンモーラン ラオシャンロンの大きさを超えて、岩山のようにそびてる古龍はジエンモーランではないか?と思われます。 空を見上げて船を飛び越えてジャンプするので空を見上げて山になったというフレーズがしっくり来ました。 三匹目 ダラアマデュラ うずくまって湖となったのはダラアマデュラと一番信憑性が高いと思います。 瘴気の谷には酸の泉が湖のようだからです。 ステージ全体がダラアマデュラで且つ、巨大な亡骸があり硫酸が含まれていると考えられます。 さらに「うろこは雨になった」の部分は、瘴気の谷では天候が変わると酸の雨も降り注ぐので辻褄も合います。 湖からネロミューロを候補に挙げたいのですが新大陸を創造する巨体ではないので却下しました。 四匹目 アンイシュワルダ アイスボーンで新モンスターであるアンイシュワルダが森 古代樹 を創造した巨大な古龍だと推察しています、 大蟻塚とは比較できないほど緑に生い茂った古代樹は地下から栄養を与えているモンスターが居たのだと考察できますね。 アンイシュワルダは大地に根を張る巨大な古龍なので「眠りについて森となった」に当てはまる気がします。 五匹目 ゼノジーヴァ 「青い星」という表現はラスボスに使われる表現だったりしますね。 【考察】• 【回線エラー対策】• やがて 一人の青年が、竜たちにその訳を訪ねようと、 質素な外套をまとって、冥の海に 小舟を出しました。 ついに青年は、青い星を頼りに、 竜の島へたどり着きました。 この一人の青年とはアイスボーンのPVでもおば様が語っていた「 新大陸を目指した冒険家」の事だと考察しています。 人々は訪ねました。 「やあ、竜に会えたかね?」 青年は答えました 「ああ、竜たちに会えたよ」 さらに人々は訪ねました。 「では、竜たちが島に変わった理由は分かったか」 しかし青年はそれに答えず、 外套から 竜のかけらを5つ取り出しました。 そして人々にかけらを渡すと、 どこかへ行ってしまいました。 戻った青年が無言なのは五匹の古龍は既に新大陸に姿を変えていた 亡骸だった 事での悲しみが伝わってきます。 最後に青年を導いた星が寂しくないようにと、 明るい月をつくりました。 渡りの凍て地を出て、現新大陸の場所に向かい、五匹の古龍が死をもって創造した部分にさらに肉付けして壮大な一つの大陸を新たに生み出したと受け取れます。 山と湖と森は、季節を生みました。 月は海に波を生みました。 こうして世界に時が生まれました。 時が流れ出すことで人々は死を得ましたが、 同時に命も得たのです。 「永遠の時」だった新大陸に時の流れが始まり、循環を初めたのでしょうね。 人々は竜を忘れ、時が生まれたわけを忘れました。 しかし五匹の竜が姿を変えた島は、 海の真ん中のもっと大切な場所として、 その後も人が移り住むことなく、 変わらぬままであり続けました。 ここで新大陸のルーツから一万回の朝が過ぎたとされていますね。 10000日を365日で割ると 新大陸形成から約27年間の時が過ぎてると考察できます。 アイスボーン ラスボス 大いなる存在 はアンイシュワルダ? 海外からリーク情報によると、アン・イシュワルダ Shara Ishvalda がラスボスということになると思われます。 モンハンシリーズのラスボスはジエン・モーランなど前後で区切られた横文字の名前が多かったのと、 おそらくモンスターの絵型などからして信憑性が高いような気がします。 アイスボーンでは「大いなる存在」を倒したというトロフィーも存在してるので大いなる存在がラスボスである事は間違い無さそう。 アンイシュワルダ の外見の特徴は下記の通り.

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