マドンソク ドクター ストレンジ。 マーベル・シネマティック・ユニバース「フェイズ4」ラインナップ総まとめ ─ 2020~2021年に映画・ドラマ10作品、その後の計画も

まるで韓国の『アベンジャーズ』!? スター俳優総出演『神と共に』に悶絶者続出

マドンソク ドクター ストレンジ

新型コロナウイルス感染予防対策が各地で講じられる中、昨年のカンヌ映画祭を熱狂の渦に巻き込んだバイオレンス・アクション映画『悪人伝』主演のマ・ドンソクを起用したソーシャルディスタンスパネルが、シネマート新宿などに設置されることが決定しました。 今回のパネル設置は、徐々に営業が再開された映画館で、来場客に楽しんでもらおうと企画されたもの。 観客席を1席ずつ空けて販売する事を逆手にとり、空いた座席にパネルを設置することでソーシャルディスタンスを確保すると共に、本作主演俳優のマ・ドンソクが、隣の座席に座っているという疑似感覚を味わう事が出来ます。 マ・ドンソクが前面に押し出されたオリジナルデザインが採用されており、「ここは俺の席だ」という強烈なワードが、大きく掲載されている事も印象的です。 本パネルは、東京・シネマート新宿、大阪・シネマート心斎橋そして福岡・KBCシネマの全国3劇場にて、6月19日(金)より順次設置予定。 設置の判断を決めた、シネマート新宿/心斎橋の番組編成担当・野村武寛氏は「間違った席に座ったら、マブリーに怒られるかも! めちゃくちゃ威圧されますよ!! 是非体験してみてください!!!」と、本施策の楽しみ方を語っています。 == 『悪人伝』(英題:The Gangster, The Cop, The Devil) 凶暴なヤクザの組長チャン・ドンスが、ある夜何者かにめった刺しにされる。 一方、捜査にあたるのは、暴力的な手段も辞さない荒くれ者のチョン刑事。 彼は事件がまだ世間の誰も気づいていない連続無差別殺人鬼によるものであると確信し、手がかりを求めてドンスにつきまとう。 互いに敵意を剥き出しにしながら自らの手で犯人を捕らえようとするドンスとチョン刑事。 キャスト/マ・ドンソク、キム・ムヨル、キム・ソンギュ 監督・脚本/イ・ウォンテ 2019年/韓国/110分/カラー/シネマスコープ/5. ENTERTAINMENT ALL RIGHTS RESERVED.

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そんな中、世界でも有数の脳機能学者である苫米地英人氏が、「脳を進化させる初めての3D映画」と本作を絶賛。 『ドクター・ストレンジ』は、『アイアンマン』や『アベンジャーズ』シリーズなど続々とヒット作を繰り出すマーベル・スタジオが贈るファンタジック・アクション映画。 そんな彼を甦らせたのは、魔術だった。 指導者エンシェント・ワンのもと、過酷な修行をかさね人智を超えた力を手にしたストレンジだったが、世界を破滅へと導く闇の魔術の存在を知ったとき、彼は壮絶な魔術の戦いに巻きこまれてゆく。 このシーンには「多次元空間把握能力」という、脳が進化をする上で必要不可欠な能力を活性化させることがあるというのだ。 このような映画は長い歴史で観ても初めてではないかと思う」と語る。 さらに、本作を「最低3回は見て頂きたい」と話す。 1回目はマーベルのエンターテインメント作品として純粋に楽しみ、2回目はドクター・ストレンジ目線で鑑賞。 また、受験を控えた学生が観るのに適した映画というのはもちろんのこと、「高齢な方々にとっては認知症予防にもなるでしょう」とどの年代にもオススメできるという。 「人間の脳を活性化させる」という『ドクター・ストレンジ』。 ぜひ、3回の鑑賞でその効果を体感してもらいたい。 映画『ドクター・ストレンジ』は現在公開中。 関連記事• エンタメ最新記事一覧•

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ついに公式発表されたMCUフェーズ4!ソー4、ロキ、ストレンジ2、そしてブレイド!│今日も映画ですか?

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1月28~29日の全国動員ランキングが興行通信社より発表され、ベネディクト・カンバーバッチ主演の『ドクター・ストレンジ』が初週土日動員23万8000人、興収3億9400万円をあげ、初登場1位に輝いた。 本作では主人公ドクター・ストレンジの宿敵、闇の魔術を操るカエシリウス役のマッツ・ミケルセンが来日し、舞台挨拶に登壇するなど、大いに作品を盛り上げた。 2位も初登場の『キセキ -あの日のソビト-』がランクイン。 全員が歯科医師という謎の覆面グループ「GReeeeN」の代表曲「キセキ」の誕生秘話を描いた本作は、松坂桃李や菅田将暉ら人気俳優の出演も相まって初週土日動員18万2000人、興収2億3300万円という好スタートを切った。 4位、5位も初登場組。 4位の『恋妻家宮本』は人気脚本家・遊川和彦初監督作品。 初週土日動員8万5500人、興収1億500万円を挙げる結果となった。 5位は『破門 ふたりのヤクビョーガミ』がランクイン。 こちらは初週土日動員8万4000人、興収1億800万円をあげた。 東宝、東映、松竹というメジャー配給3社のガチンコ対決は、東映の『キセキ -あの日のソビト-』に軍配が上がった。 その他、公開23週目の『君の名は。 』は初登場組が上位を占めるなか3位に健闘。 12週目を迎えた『この世界の片隅に』も9位をキープしており、まだまだ数字を伸ばしていきそうだ。 1月28~29日全国映画動員ランキングは、以下の通り。 第1位:ドクター・ストレンジ 第2位:キセキ-あの日のソビト- 第3位:君の名は。 第4位:恋妻家宮本 第5位:破門 ふたりのヤクビョーガミ 第6位:新宿スワンII 第7位:本能寺ホテル 第8位:沈黙-サイレンス- 第9位:この世界の片隅に 第10位:マグニフィセント・セブン この記事の写真を見る•

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