あつ森 迷路。 【あつまれどうぶつの森】迷路のベル引換券を全部回収する方法|メーデーツアー【あつ森】

【あつ森】迷路の作り方|床や地面のマイデザイン【あつまれどうぶつの森】

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メーデーツアーについて 手順 内容 1 案内所のたぬきちから説明を受ける 2 飛行場からメーデーりょこうけんのツアーへ 3 離島の迷路を突破する 4 みしらぬネコから「 みしらぬネコのかばん」を貰う 5 島に戻ってたぬきちに報告して終了 メーデーツアーの流れは以上。 迷路はみしらぬネコに話しかけるとゴールとなります。 みしらぬネコのかばんはみしらぬネコから。 ベルひきかえけんは迷路中に拾います。 ツアー終了後にポストに届いています。 ちなみに ベルひきかえけんは1枚3000ベル。 たぬき商店で売りましょう。 メーデーりょこうけんの有効期限• 手ぶらの状態でスタート• 迷路に落ちている道具を使って進む• リンゴを食べて木を抜く・石を壊す• 迷路の中のDIY作業台でオノを作成する• 緊急脱出サービスでやり直せる 100マイル必要• ヒントが欲しい時はロドリーに話しかける 溝の飛び越え方、フルーツの活用法、道具の使い方、DIY作業台のやり方など、島生活の基本的な知識で突破するチュートリアル的な内容です。 もし行き詰まったら、ゲーム内スマホを開いて、緊急脱出サービスを利用しましょう。 島の状態がリセットされ、やり直すことができます。 100マイル必要ですが、マイルがゼロでも利用できます。 ベルひきかえけんを全部取る手順 迷路にあるベルひきかえけんは全部で9枚。 ゴール付近に4枚。 残りはスタート地点の左側に5枚。 このスタート地点左側にある5枚は、リンゴを3個所持した状態でゴールし、生垣を左へ回り込んで入手します。 基本的にリンゴは石を割るために食べる• リンゴを食べて抜く必要がある木は2本のみ• 壊れかけのオノはリンゴと枝が拾える場所で使う リンゴを食べて スコップで木を抜く必要があるのは2箇所のみ。 最初にある木と、DIY作業台の横の木の2箇所。 他の木は壊れかけのオノ、またはDIYで作ったオノを使用します。 これで9枚すべて入手できます。 みしらぬネコは勧誘できない 残念ながら勧誘はできません! 今回のメーデーツアーにいたのは、たぬきちに誘われたから。 たぬきちとみしらぬネコは旧知の仲なので、その内、別のイベントでまた会えるかもしれませんね。 以上、 メーデーツアーについてでした。

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【あつ森 攻略】メーデー イベントは「迷路」!メーデーりょこうけんを貰ってツアーに参加しよう!【報酬はベル引換券】

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メーデーの迷路攻略 迷路の攻略動画 メーデーの離島にある迷路の攻略動画です。 「ベル引換券」を全て入手する道順をご紹介しています。 迷路をクリアする際にぜひ参考にして下さい。 ベル引換券を全て入手するゴール手順 メーデーの攻略方法手順• スコップを拾って左の低木を掘り出し、先に進む• 壊れかけのオノを回収して、一番左奥の木を切る• オノの素材を全て集める• 左真ん中の石を壊して鉄鉱石を拾い、戻る• 木材を3つ拾う• すぐ下の石を壊し、木を掘り出し作業台へ• オノを作る• フルーツが2つあるところの木を切りフルーツを拾う• 木を切りながらゴールへ進む• 島の裏を回り込んで左の砂浜へ進む• フルーツを3つ使い岩を全て破壊する• これでベル引換券を全て入手! 1. スコップを拾って左の低木を掘り、先に進む まずスコップを拾って左の低木を掘りましょう。 落ちているフルーツを拾ったらそのまま食べて、真ん中の木を掘り出して先に進みます。 メーデーイベントの報酬 みしらぬねこのかばんとベル引換券9枚 メーデーイベントでは離島の迷路をクリアすることで、限定家具「みしらぬねこのかばん」と「ベルひきかえけん」を9枚入手できます。 4月に実装されたを全部持っていこうとしても、消えてしまうので注意しましょう。 メーデーの開催期間はいつまで? 5月1日朝5時~5月7日まで開催 開催期間 5月1日朝5時~5月7日 メーデーは、5月1日朝5時から5月7日まで開催されています。 メーデー離島に行けるのは1度きりなので注意しましょう。 ネット回線があれば誰でも無料アップデートで遊べるようになるので、準備しておきましょう。 メーデーのイベントの進め方 たぬきちからメーデー旅行券を貰う メーデーの日になると、たぬきちから日頃の感謝の気持ちとして「メーデーりょこうけん」を貰えます。 案内所に行ってたぬきちに話しかけましょう。 メーデー旅行券でイベントの離島に行く 「メーデーりょこうけん」を手に入れたら、飛行場に行ってイベント用の離島に行きましょう。 マイル旅行券で行ける島とは別の、特別な離島に行くことができます。 迷路をたどってお宝を手に入れる 「メーデーりょこうけん」で行ける離島は低木と木で迷路のように作られており、正確なルートを進まないとゴールにはたどり着けないようになっています。 アイテムは出発時に回収され、島に帰ってくるまで返してもらえないようになっています。 迷路のクリアにも「オノ」や「スコップ」が必要になりますが、これらの クリアに必要なアイテムは離島落ちている素材を使って離島の「DIY作業台」で作りましょう。 緊急脱出サービスを使うことで最初の地点に戻され、島の景観もスタート時に戻してもらえます。 みしらぬネコに会う メーデーの離島では、みしらぬネコが登場します。 迷路のゴールにいて、迷路をクリアして話しかけるとイベント限定家具がもらえます。

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【あつまれどうぶつの森】メーデーイベントの攻略まとめ|迷路ゴールまでの手順解説【あつ森】

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まず私のあつ森プレイ歴をお話ししますすと、3月20日の発売日に購入してから一週間は熱心にプレイしたのですが、本体時間を調整する早急な金策などした結果すぐ飽きました。 ちょこちょこ、イベントがあって顔を出すと住民たちが私を見かけて「久しぶり」と驚くことがデフォルトになっていたのです。 そんな私が最近何時間もぶっ通しであつ森をプレイしました。 それが島全体の迷路化です。 あつ森には島の土地を自由に設定できる島クリエイターという機能があり、それを利用しました。 これで迷路が作れるのでは?と誰しもが思うでしょう。 それを実行したのです。 1か月前ぐらいに作業を開始したのですが「工数が多すぎる!」と気づいて放置。 しかし、最近やるゲームが無くなったので「最高の暇つぶしなのでは?」と思い、迷路完成に向けて本格的に作業を開始したのです。 島名は私が大好きなサッシメーカーYKKから取りました。 今回の迷路化にあたっては、木を全て伐採して河川を埋め、島全体を1段ぶんの崖で覆いつくしました。 加えて迷路全体の立体感をだすために、もう1段高い崖の迷路も2か所設置しました。 低木や柵を利用すると簡単なのですが、立体感への謎の憧れがあったので基本的に迷路に用いるのは崖だけです。 迷路を掘り進めること自体は楽しい作業でしたが、前段階である島を崖で覆う単純作業がキツい。 マインクラフトのブロック配置と比較すると操作性や精密性が低くく、どんどんフラストレーションが貯まっていきました。 単純作業による飽きをNetflixなどでごまかしつつ完成した迷路がこちら。 完成後に友人に我がYKK島に遊びに来てもらいました。 崖の上に登れる「はしご」の使用と、マップの確認を禁止してプレイしてもらうことに。 単純な道筋にならず、文字通り迷うように工夫したのでそこそこ苦戦してくれたので良かったです。 単純な迷路以外にもかくれんぼ的な遊びをしました。 私は、一時期カブによって大幅に利益を上げており、それなりの額のベルがATMに貯まっています。 なので、島の至るところに99000ベルの袋をばら撒いてそれの争奪戦を開催したのです。 これは単純な迷路よりも白熱しました。 とまあ、島の迷路化は友人達と遊ぶぶんにはそれなりに楽しかったです。 しかし、実際に暮らすとなるとデメリットしかありません。 虫取りや魚釣り、各施設までの移動がめんどくさいです。 無粋ですが、移動には時は、はしごを利用しています。 訪れた友人のズル防止の目的ですべての崖の上に低木や家具を設置しようとしていましたが、いち住民としはそこまでシビアに設定しなかった過去の自分に謝意を送りたいです。 加えて、住民との親密度向上の面ではこの地理が大きな障害となるでしょう。 以上、誰もが思いつくであろう島の迷路化を実行した場合の現実です。 オンラインで友人と遊ぶぶんには楽しいですが、完成までの単純作業が辛い上にめちゃくちゃ住みにくいので普通にあつ森をプレイしたいのであれば絶対におすすめしません。

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