アクアジェット ふいうち。 「さぶうぇいサーチ」の使い方ガイド

先制攻撃技決定力ランキング【USUM】

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【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】 こんにちは 44 です。 発表当日からランクバトルで使っているトレーナーもいますが完全に壊れ性能ですね。 リベロエースバーンの対策方法が謎なので調査していきたいと思います。 リベロエースバーンに困っているトレーナーはぜひ読んで参考にしてみてください。 これミミッキュの化けの皮も無効化すると噂のキョダイマックスリベロエースバーンがまだ解禁してないんですけど、それですらこの強さは史上最大の異常事態かもしれません。 一瞬にしてすべてのパーティがリベロエースバーン対策必須になりました。 リベロと変幻自在とは リベロエースバーンはタイプこそ違うもののサン・ムーンで猛威を奮った変幻自在ゲッコウガと同じ性能を持っています。 そもそも高速高火力のステータスなのに すべての技をタイプ一致(=威力1. 5倍)でうつことができ、タイプも変化するので 相手の技を読んで無効化するという立ち回りまでできる攻守万能なポケモン屈指の壊れ特性の1つです。 リベロエースバーンは素早さはゲッコウガより3低い119であるものの 攻撃種族値は21も高いです。 (反面特攻は超低いですが) ゲッコウガのように両刀ではなく物理型一辺倒ですが火力がさらに上がっている点は注意したいですね。 さらに、 リベロによって現状すべてのポケモンでタイプ一致ダイジェットをうてる最速ポケモンになります。 (ファイアローが解禁されたらファイアローが最速になると思いますが。 ) つまりギャラドス・トゲキッスなどでよくあるタイプ一致ダイジェット命の珠型が、さらに強力なポケモンになりました。 変幻自在ゲッコウガの対策から学ぶ【対策10選】 そんなゲッコウガの対策から学べないか、ということで変幻自在ゲッコウガ対策としてどんなものがあったか見ていきましょう。 さらなる高速ポケモンで上から殴る• タイプ一致弱点技を1発耐えて返しの一撃で葬る• すべての技を等倍で受けられるポケモンで1発耐えて返しの一撃で葬る• 高耐久先制技持ちで1発耐えつつ1撃、2ターン目の先制で葬る• 特性おみとおしで型を見てから安全な処理ルートで立ち回り• たすきミラーコート・カウンター• 物理型には威嚇でタイプ一致による火力アップ相殺• ミラー対面(変幻自在ゲッコウガには変幻自在ゲッコウガ)• ミミッキュ まだあるかもしれませんが切りが良いので10選で。 次は剣盾環境のリベロエースバーンにも同じように対策できそうか、どんなポケモンならできそうか調査していきたいと思います。 【リベロ対策1】超高速ポケモン 高速ポケモンで上から殴るのはポケモンの基本中の基本ですよね。 ただし S119族のリベロエースバーンの上を取れるポケモンはかなり限られています。 テッカニン:S160(弱点をつかれる)• アギルダー:S145(弱点をつかれる)• ドラパルト:S142(弱点をつかれる)• カマスジョー:S136(準速でも最速エースバーンと同速ライン)(エレキボール型に弱点をつかれる)• サンダース:S130• コオリッポ:S130(弱点をつかれる)• マニューラ:S125(弱点をつかれる)• アブリボン:S124(弱点をつかれる)• オンバーン:S123• パルスワン:S121• ダグトリオ:S120• インテレオン:S120(エレキボール型に弱点をつかれる) これらのポケモンはS種族値で勝っているので最速にすればこだわりハチマキやこだわりメガネ、命の珠、達人の帯といった火力補強アイテムをもたせても上から殴れます。 ドラパルト以上は性格補正がない準速でも最速エースバーンを抜くことができますね。 ただしドラパルトはリベロエースバーンの ふいうちでタイプ一致弱点からの一撃でやられるのでかなり気をつける(ドラパルトにふいうちを覚えさせておく、ダイマックスを切る、半減実を持つなど)必要があります。 ( 他のポケモンも弱点つかれまくりますが) 一撃で倒せないとリベロによるタイプ一致のふいうちor電光石火で2ターン目にやられてしまいます。 スカーフポケモンの場合も最速エースバーンを抜くことができ、そのラインは実数値S188を抜けるかどうか。 ここは性格補正で火力重視の準速(いじっぱりやひかえめのS252)ならS74族(カジリガメやガマゲロゲなど)以上、素のステータス重視で最速ならS64族(マホイップ。 実際はもう少し低くていいがポケモンがいない)ライン以上で、最速スカーフバンギラスがギリギリ抜けないラインになってます。 高速ポケモンはあからさまにリベロエースバーン側も対策を考えると思いますが、ドラパルトラインが抜けない中速ポケモンによるスカーフ奇襲は基本的に考慮外のはずなので対策として刺さりそうです。 ただ、上から殴る対策はダイマックス型エースバーンには(ダイジェットでS上昇されるので)弱いです。 むしろトリックルームで逆転してしまう方が有効でしょう。 【リベロ対策2】高耐久 いわゆる数値の暴力です。 これに当てはまるのはやはり• カビゴン• ドサイドン• ギガイアス• ハガネール• ドヒドイデ(高耐久のみ)• クレベース(高耐久のみ) あたりでしょうか。 ただ、 ここに上げたすべてのポケモンが残念ながらエースバーンに2倍弱点をつかれてしまいます。 命の珠リベロエースバーンは HB特化カビゴンすらとびひざげりでもっていくくらいの火力です。 恐ろしいですね。 上から殴られてしまうとこれらの高耐久ポケモンですらやられてしまいますが、逆に考えるとトリックルームによってリベロエースバーンがふいうちでしか上を取れない状況にできれば、トリルエースで高火力弱点をつきやすくなるともいえます。 また、一応今作剣盾ではダイマックスがあるのですべてのポケモンがこの対策を取ることができますね。 リベロエースバーンのダイマックスをこらえるやまもる、いたずらごころみがわり、後攻のしっぽトリック、きあいのタスキなどで流してからこちらのダイマックスを展開しましょう。 有名実況者の1人バンビーさんが バンバドロによる耐久対策をしていたので貼っておきますね。 たしかに地面タイプかつ物理受けのバンバドロは技範囲的にもエースバーンメタとして非常に有効です。 【リベロ対策3】等倍受け エースバーンがうつことができる技範囲は威力70(リベロで実質威力105)以上のものだけでも下記の通りです。 炎:火炎ボールなど• ノーマル:すてみタックルなど• 飛行:とびはねるなど• 虫:とんぼがえり• 格闘:とびひざげりなど• エスパー:しねんのずつき• 毒:ダストシュート• 鋼:アイアンヘッド• 悪:ふいうち 一応特殊技も入れれば 電気技のエレキボールやゴースト技のシャドーボールなども使えます。 (ただ、特攻種族値は65と低いのでかなり特化させたエースバーンや4倍弱点相手じゃないと使ってこないと思います。 特殊地面のマッドショットは威力が弱すぎて除外。 ) この中で よく採用されるのは• 炎:火炎ボール• 格闘:とびひざげり• 飛行:とびはねる• 悪:ふいうち の技構成でしょう。 (たまにとんぼがえりやしねんのずつき採用も見かけますが) この4つの技範囲を等倍以下で受けられるのは下記のタイプのポケモンです。 水(エレキボールに注意)• 毒(しねんのずつきに注意)• 飛行(エレキボールに注意)• ドラゴン• フェアリー(アイアンヘッドやダストシュートに注意) これらのポケモンは弱点をつかれるわけではないのでリベロの火力でも1発耐えて切り返せる可能性があるでしょう。 詳しくはこちらの記事をどうぞ。 【リベロ対策4】先制技 リベロエースバーンの攻撃を1発耐えて切り返しつつ、さらに2ターン目に先制技をうてるポケモンを採用するのも1つの対策になるかもしれません。 とはいえそんなポケモンはほとんどおらず、• ニャイキング(ねこだまし):炎弱点• グソクムシャ(ふいうちアクアジェットであいがしら):飛行弱点• ローブシン(マッハパンチ):飛行弱点• カイリキー(マッハパンチ):飛行弱点• シザリガー(アクアジェット):格闘弱点• ギルガルド(かげうち):炎・悪弱点• ラプラス(こおりのつぶて):格闘弱点• グレイシア(こおりのつぶて):格闘弱点• カポエラー(各種先制技):飛行弱点• キリキザン(ふいうち):炎・格闘弱点• パルシェン(こおりのつぶて):格闘弱点• etc… 途中であきらめましたが、 鈍足で耐久ステータスがそこそこあるようなポケモンでも必ず弱点をつかれてしまいます。 というのも先制技のレパートリーが• であいがしら(虫):炎弱点• ふいうち(悪):格闘弱点• マッハパンチ・しんくうは(格闘):飛行弱点• こおりのつぶて(氷):格闘弱点• ねこだまし・しんそく・でんこうせっか・フェイント(ノーマル):格闘弱点• かげうち(ゴースト):悪弱点• バレットパンチ(鋼):炎弱点• アクアジェット・みずしゅりけん(水) といった具合に水タイプのポケモンが使う アクアジェット以外すべて物理型エースバーンの技範囲で抜群を取られてしまいます。 (一応アギルダーが使えるみずしゅりけんもありますがアギルダーは炎・飛行弱点です。 ) そしてアクアジェットを覚えるポケモンは悪や虫タイプを複合でもっていて結局エースバーンに弱点をつかれてしまうという具合になっているので、ゲッコウガと違って先制技で対策するのはなかなか難しそうです。 とはいえ• しんそくウインディ• アクアジェットカメックス• アクアジェットアシレーヌ• アクアジェットインテレオン• アクアジェットカマスジョー これらのポケモンはメジャーな炎格悪飛エースバーンの技範囲で弱点をつかれず先制技をうてるので、対策になりえるかもしれません。 ただ、これもウインディ以外は一定数いるエレキボール型エースバーンにタイプ一致で弱点をつかれたあとのふいうちで狩られてしまいます。 【リベロ対策5】おみとおし 一撃耐えて切り返す対策は命の珠ダイマックス型やハチマキ型やきあいのタスキ型エースバーンに弱く、素早さで抜いて上から殴る対策は命の珠ダイマックス型やスカーフ型エースバーンに弱いです。 なので、1体目にはSで勝っているおみとおし最速メガネ(orハチマキ)オンバーンを置いて型を見てから処理ルートを考えるという作戦もあります。 きあいのタスキエースバーンならとんぼがえり、スカーフ型なら相手の技を読んで交代しこだわらせつつ起点化、そうでないならばくおんぱやりゅうせいぐんをうつといった感じですね。 ただ、読みが必要なので立ち回り的には比較的上級者向けになるかもしれません。 【リベロ対策6】電磁波無限回復 電磁波で麻痺らせてSで上を取れるようにしつつ、2ターン目からは高速回復技で無限回復してエースバーンが麻痺するまで待ちます。 麻痺したら削って、ダメージを受けたら無限回復の繰り返しでエースバーンを削って行く戦法です。 最速エースバーンも麻痺すると無振り74族(ガマゲロゲやカジリガメライン)まで遅くなるので、ほとんどのポケモンが上を取れるようになります。 サン・ムーンでは電磁波羽休めサンダーがいましたが、剣盾ではまだいないのでこれができるポケモンといえば電磁波朝の日差しエアスラッシュ型トゲキッスやピクシーですね。 トゲキッスもピクシーも強いポケモンなので対策としては十分と言えそうですがこの2体は汎用的なエースとして使いたいことも多いので悩みどころですね。 ただ、ゲッコウガと違って エースバーンはダイジェットによってSを上げてくるのでダイマックス型には弱いでしょう。 一応エースバーンが抜群をとれない地面タイプかつ物理受けができて蛇にらみで100%麻痺らせることができ、努力値をSに振ることで麻痺エースバーンを抜けるようになるS71族のサダイジャがいたのではっておきますね。 一応脱皮眠るで無限回復もできます。 「」 【リベロ対策7】襷カウンター 物理高火力のエースバーンには襷カウンターが効果的かもしれません。 この対策がいいところはエースバーンだけではなく他の相手の物理ダイマックスへの切り返しにも使える点でしょう。 ルカリオなど 先制技+カウンター持ちはこの対策がおすすめです。 なお、ライバロリさんいわく解禁直後の今は「初手チンパンダイマ型」が多いのでカウンターで簡単に対策できるとか。 追記:1週間ほどたっているのですでにこの対策は古い可能性があります(順位帯によると思いますが少なくともある程度上位ではビルドアップ+にどげりなどの餌になる可能性まであります。 また環境がまわってカウンター対策が薄くなったら使えるでしょう。 ) 【リベロ対策8】威嚇・やけど エースバーンはゲッコウガと違って基本的に物理型なので、ギャラドス・ ウインディ・ガオガエンなどの 威嚇が効果的でしょう。 ただしギャラドスを使う場合は一応エレキボールを撃たれる可能性、ガオガエンを使う場合はとびひざげりを警戒しておきましょう。 (後続に引きさきを用意しておくなど) また、リベロによってほのおタイプがはずれれば鬼火によって火傷させることでリベロであっても物理火力を半減させることができて対策になるでしょう。 ウインディはエースバーンに抜群を取られない炎タイプで、ステータスも高く、先制技の神速が使えて、威嚇もまけて、朝の陽ざしによる高速回復もでき、鬼火もうてるので対策として結構いいかもしれません。 【リベロ対策9】ミラー対面 エースバーンメタのエースバーン この場合は準速スカーフにして火炎ボールを打ち合ったり、相手のリベロふいうち読みで準速ハチマキタイプ一致弱点とんぼがえりという選択もあります。 ただしこだわり系アイテムは立ち回りを工夫しないと、こだわるがゆえに苦手対面になったとき必ず1ターンのスキを作ることにつながって起点化されてしまうので注意しましょう。 また、命の珠ダイマックス型相手の場合はダイマックスタイミングが非常に重要になってきます。 先にダイジェットによるS上昇で展開されてしまうと一方的な試合になってしまいます。 一応メタモンでも同じようなことができて、こちらはビルドアップやダイジェットを積んだエースバーンに後出しから強くなれるでしょう。 【リベロ対策10】ミミッキュ 特性化けの皮は火力無視で1発流せるのでやはり強いですね。 アッキのみミミッキュも物理型エースバーン対策としてマッチしています。 (アッキのみビルドアップで1ターンでB2段階上昇も面白そうです) ミミッキュの場合ゴーストタイプで剣の舞と化けの皮があるので、エースバーンが取れる技は火炎ボール・とびはねる・ふいうち・とびひざげりの中だと火炎ボールしかありません。 (とびひざげりは無効ですしとびはねるやふいうちはミミッキュに剣の舞を選ばれたら終わるので。 ) リベロでタイプが変化するといってもうてる技はほのおタイプなので、ゴーストがうちやすいですね。 また、ダイジェットにはトリックルーム+ゴーストダイブで流すこともでき、エースバーンはダイジェットで勝手にトリル下弱体化してくれるので後続でドサイドンなどのトリルエースも展開しやすいです。 ただ、ミミッキュはアイアンヘッドリベロエースバーンにはとても弱いです。 そもそも鋼単タイプの耐性は下記のように凄まじく優秀な上にダイスチルでBもあげられるので、アイアンヘッドリベロエースバーンは結構ヤバいと思っています。 まとめ:【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】 いかがでしたでしょうか。 ゲッコウガに比べると物理に偏っているのもあり技範囲が狭く感じますが、 リベロエースバーンは環境を変えるポケモンの1体になることは間違いないでしょう。 使う側も対策する側も楽しいポケモンの1体ですね。 解禁直後の現時点ではまだまだ対策や型も確立していないのでリベロエースバーンを使えば順位爆上げできるかもしれません。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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ウーラオスのやることがバレたので公開

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ただし、 相手が攻撃技を選択していない場合は失敗する。 英語名 Sucker Punch 概要 第4世代で登場した、あくタイプの先制技。 他の先制技より威力が高い反面、 相手が攻撃技を選択していた場合のみ技が成功するという、なんともあくタイプらしい捻くれた条件が備わっている。 あくタイプを中心に、や・など 相手を欺く習性を持つポケモンが習得する傾向にある。 第4世代限定で教え技になっており、や、果ては までこの技を使えたりする。 第5世代以降習得する術は無くなったのだが、『』よりレーティングバトルにおいては過去作産のポケモンの使用自体ができなくなったため、現在では意識する必要性も薄れてきている。 その反面、いかにも不意討ちが得意そうなは習得できず、教え技の対象からも弾かれていたりする。 攻撃や効果を活かす上で相手の行動を読む必要があるというのはこのタイプには珍しくない事なのだが、「ふいうち」はPPも5(最大8)しかないため、特に正確な読みを要求されるの技と言える。 ちなみに「」を始めとした溜め技の溜めターンは「攻撃技を選択」と見なされるが、「」を始めとした反動技の反動時はそう見なされない。 ただし第4世代では反動中も「攻撃技を選択」扱いとされていた。 具体的には「」・「」・「」・「」の4種類となる。 「ふいうち」同士てかち合った場合も速い方のみが不意討ちできる。 基本的に 既に行動している相手にふいうちは通じないという認識で問題ないだろう。 一方、発動条件が「攻撃技を選択」である事から、・・においては 自分が攻撃対象でなくとも成功できる。 第6世代では等の兼ね合いから、トップメタであるやが本家あくタイプと同等かそれ以上にこの技を使い環境を席巻するという現象が発生した。 特に先制技を持たないアタッカーにとってはかなり辛かった。 さすがに問題視されたのか、第7世代では威力が70に下げられた。 それでもまだ並の先制技よりは威力が高いのだが、巻き込まれたあくタイプの心境やいかに。 ポケダンでは2マス先から攻撃可能になっている 倍速行動状態なら一方的に攻撃も可能、角抜け攻撃も可能なので使い勝手はなかなか 関連タグ 他の先制攻撃技 関連記事 親記事.

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グソクムシャの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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初めに 皆さん初めましてノーネームです。 今回はマリルリの育成論を書かせていただきました。 初めての投稿なので疎かな点もあると思います。 それでもよろしいという方はどうぞ読んでいってください。 注意事項 こちらの育成論は非公式な(HABCDS)などと言った略語を使わせていただきます この育成論を思いついた経緯 先日鎧の孤島が配信されせっかくなので新しいポケモンを使いたいと考えたところ、このポケモンにたどり着きこの案ができました。 そもそもマリルリって? 第2世代で初登場したポケモン。 とってもかわいい当時はフェアリータイプがなく水単体のポケモンだったが、第6世代でフェアリータイプを獲得したポケモン強力な特性ちからもちを持ちながらも第8世代ではあまり見かけませんでした。 この育成論のコンセプト ちからもちとはらだいこの強力なコンビそして先制技のアクアジェットで相手のパーティ圧をかけていこう、上手くいけば全抜きを狙っていけるようにしました。 持ち物 オボンのみ はらだいこの後、安定して回復することのできるため確定。 特性 ちからもち 今回のコンセプトのため確定。 性格・努力値 性格 意地っ張り 出来るだけ火力を上げたい&メインウェポンがアクアジェットな為陽気ににする必要がないので確定。 努力値 H244 はらだいこを使った後すぐオボンのみが食べれるようにする為(実数値206) A252…火力を削ぐ意味が無いのでブッパ S12…余り 技構成 確定技• アクアジェット コンセプト状確定、これが無いと相手に上から殴られて倒されるだけになる。 はらだいこ コンセプト状確定、これとちからもちが強いからこの型ができたと言っても過言では無い 候補技• じゃれつく タイプ一致の最大火力などの水を受けに来るドラゴンに刺さる。 ばかぢから 無いと不利になる、これから増える可能性の高いなどに刺さる• アクアブレイク タイプ一致技、マリルリのほうが速いときなどに撃つ• とびはねる ダイジェットになったり苦手な草タイプやDMターン枯らしなどに使える• からげんき 鬼火や最近増えた電磁波などを打たれたときに• 4 % 確定4発 (可) フリーズドライ 57. 5% 確定2発 (可) ダイサンダー(かみなり) 76. 8% 確定2発 (不可)その他書いてほしいダメージ計算があったらコメントでお待ちしてます。 相性の良い味方• ステルスロックを撒いてトゲキッスを確定1発圏内に入れたりあくびで起点を作れたりできる。 なおかつ苦手な電気タイプへの引き先に。 壁を貼れればはらだいこを積むタイミングがかなり増える。 万が一相手のエースポケモンに積まれても切り返しができる。 (巨大個体) DMを切ってキョダイセンリツで壁を貼りつつダイストリームで雨を降らして火力を上げることができる、草と電気の一貫が強くなるのでドリュウズなどを入れるといい。 最後に 今回は鎧の孤島で使用できるようになったマリルリの育成論でした、はじめての投稿であるこの育成論を最後まで読んでいただきありがどうございました 追記 6月19日…巨大ラプラスについてコメントで指摘されたため追記 6月20日…エースバーンのふいうちのダメージ計算を追記&ダメージ計算の間違いを訂正。 つまりA252H250S8 になります。 先にインドメタシンを1つ与えてから野生でS努力値を2上げてから、 マックスアップを25個与えることをお勧めします。 野生のSを2振るのはココガラ2匹でOKです。 お役に立てたら嬉しいです。 Zはらだいこが出来なくなった点とダイマックスでアクアジェットが受けられてしまう点が弱くなった部分だとは思いますが、現環境では十分パワーのあるポケモンだと感じます。 確かにエースバーンの不意打ちのダメージ計算はあったほうが良いですね、追記しておきます。 またアドバイスと評価もありがとうございます、参考にさせてもらいます。 その調整は考えましたが、はらだいこを積んだあとのことを考えるとこっちの調整の方が耐久が若干高いのでこちらのほうが良いと思います、また、ポリゴン2対策に関しては、そのように振っても10万ボルトの確定数は変わらないのでその調整にする利点が見つかりませんでした、ですがアドバイスはありがとうございます。 ごりむちゅうは技がを一つうつとそれ以外ダイマックスきる意外他のタイプが打てなくなるし、ダルマモードでも、結果的にHPを半分削ります。 第一、タイプや覚える技が違っていたりするという面で、しっかり差別化されているので、ヒヒダルマで良いとはならないと思います。 確かにヒヒダルマでいいでは説明が不十分でしたね後ほど訂正しておきます。 とても読みやすくていい育成論だと思いました! 自分もはらだいこマリルリを作るときは参考にさせていただきます。 確かにそのとおりですね、ですが努力値を他に振りにくいのでエースバーンを意識するならオーロンゲでも入れて壁を貼ればうまく行くと思います、ぜひ試してください。 ポリゴン2を意識するなら、 H164A252D4S84 がいいと思います、 (努力値が4余りますがBに振るとポリゴン2の前で積めなくなるので振らないほうがいいです) 載せておきます。

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