ガンダム ブログ。 ガンダムグッズのブログ

HG リーオー(フルウェポンセット) レビュー

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SDガンダムオペレーションズをお楽しみの皆さんハロー。 Retoです。 本日の100連は56000ポイント付近です。 パイロット2枚GET MSイグルーというOVAの作品からのパイロット。 ヅダがそもそもガンオペでは使える機体では無いので育てる事も無し。 機動戦士ガンダムサイドストーリーズと言うPS3のゲーム作品からのパイロット。 今回は2枚GETという事で、今まで100連やってき… SDガンダムオペレーションズをお楽しみの皆さんハロー。 Retoです。 本日2回目の100連となります。 JPポイント36000辺りでした。 今回は3-5レイン・ミカムラのアタックフルブースト1枚のみ。 適正ユニットも4体と使いどころが全く無いパイロット。 そういえば今回の8周年記念ですが、既に皆さんお気づきかと思いますけど Zの文字がオーラ?で繋がって8となってたんですね~。 実は今気づきました。 超パイロットガシャチケットがもう1枚あったのでやってみました。 即エサです。 以前どこかで記述した事があったのです… SDガンダムオペレーションズをお楽しみの皆さんハロー。 Retoです。 本日JPポイント30000辺りでの結果は以下の通りです。 今回の景品当選本数が凄い数なのに当たる気がしません。 毎日10 人以上は景品貰ってると思うんだけど、私の出番はいつの事やら。 この初期パーツ、ビーム軽減とビーム増加が一緒に入っていると言う、こりゃ強いわぁ~。 戦闘時のモーションがとっても気になるのでGBの対戦とかで早く観たいです。 今後ゲームバ….

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ホビー事業部の開発ブログ

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2004年からこのガンプラブログを始めて、はや16年が経ちました。 当初は30代だった自分も今や50代半ばとなり、未就学児だった長女もこの春大学を卒業し社会人となりました。 いやはや、時の経つのは早いものです...。 子供が巣立った今、我が家のライフスタイルも変わりつつあり、今後どのように過ごしていくかを考える時期に来ています。 そのための時間を確保するために、ガンプラ製作及びブログの更新は当面の間、お休みすることにします。 (復帰するかも含め、今後の予定は完全白紙状態です。 ) これまで、当ブログを閲覧してくださった皆様。 大変ありがとうございました。 ではまた、いつかどこかで会える日が来ますように...。 2020年4月8日 カンプラブログ管理人、かずちゃん記す。 「FAZZ」は、「月刊モデルグラフィックス」の企画「ガンダムセンチネル」に登場した機体である。 本機はダブルゼータガンダムのフルアーマー・システムの評価を行うために試験的に開発された機体で、変形・合体・コアブロックシステムは省略されている。 さて、本キット「MG FAZZ Ver. Ka」の特徴としては ・ベースのZZダブルゼータガンダムに追加装甲を加え、さらにマッシブな機体を再現。 ・にもかかわらず、プロポーションはいかにもVer. Kaらしいスマートなフォルムで再現 ・巨大なハイパー・メガ・カノンを再現 ・各部の色分けは成型色でほぼ完璧 と、なっている。 FAZZといえば、ダブルゼータガンダムの到達点!といった感じがするが、巨大ロボが好きな人はぜひ手にとってみることをおすすめする。 ・塗装必要個所 成型色でバーニア内部などの細部まで色分けされており、部分塗装が必須の箇所は見当たらない。 ・合わせ目はほとんどがモールドとして処理されているため、あまり目立たない。 ・武器、付属品 ハイパー・メガ・カノン ダブルビームライフル コアファイター 握り手、ライフル用右手 ・可動 ベースはダブルゼータガンダムのため、可動はほぼ同じ。 ただし追加装甲があるため、一部可動が制限されている。 ・ヒジ、ヒザは120度近くまで可動する。 ・前腕にロール可動を採用し、幅広い可動を実現。 ・腕を水平に上げた際には追加装甲が干渉しないよう、連動して可動するようになっている。 ・フロントアーマーの追加装甲を上に展開すると可動域が広がる機構あり。 Ka」と「MG ZZガンダム Var. Ka」を並べてみました。 うーむ、中身は同じダブルゼータガンダムですが、色が違うと全然別物に見えますね。 さて、今日でシール貼りも終わり、ついに「MG FAZZ Var. Ka」が完成しました。 ではその雄姿をご覧下さい! 写真は「MG FAZZ Var. Ka」基本の立ちポーズ正面です。 ただでさえゴツかったダブルゼータガンダムに、追加装甲が付いて何だかスゴい状態になっています。 写真は「MG FAZZ Var. Ka」のサイドビューです。 肩のハイパー・メガ・カノンは、なかなかの存在感です。 写真はFAZZのリアビューです。 バックパック右側には、ハイパー・メガ・カノンが接続されています。 写真は頭部付近のアップです。 これを見ると、各部に大型のシールが使われています。 こちらは右手に装備したダブルビームライフルです。 このビームライフルは、ダブルゼータガンダムのものに比べると、バレルがかなり太くなっています。 写真はハイパー・メガ・カノンを構えたところです。 ハイパー・メガ・カノンはグリップを握ることができますが、ほぼバックパックで支えています。 写真は各ミサイルハッチをオープンしたところです。 ミサイルは写真の左腕と... バックパックの上部 そして左右の胸部にも搭載されています。 まあでも、頭の少し下にミサイル満載というのは、ちょっと危なそうですね。 【 このガンプラを管理人と一緒に作る 】.

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RG RX

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913SH G TYPE-CHAR(タイプ シャア)は、人気アニメ「機動戦士ガンダム」に登場するキャラクター「シャア」を題材にした、シャープ製のスライド型3G端末。 機能的には、夏モデル「913SH」と同等だが、デザイン面やプリインストールのコンテンツでは、サンライズや創通が監修し、バンダイの完全協力を得たデザインとなっている。 なお、シャア専用を謳ってはいるが、ソフトバンクではシャア・アズナブル以外の人も購入・使用が可能としている。 メインディスプレイ横に「PRINCIPALITY OF ZEON」(ジオン公国)などと刻印されている、バッテリーカバーや操作部の静電パッドにジオン公国のマークが、ディスプレイ左上には「A」をモチーフにしたシャアのマークが描かれているなど、細部までこだわったデザインとなっている。 「機動戦士ガンダム」のジオン軍における士官向けの官給品、とされており、背面にはザクのメーカーでもあるジオニック社のロゴなども描かれている。 ボディカラーは、シャアのシンボルカラーである「C. Red」を採用している。 メインメニューや待受画像、絵文字はシャアやジオン関連のオリジナルコンテンツとなっている。 また、シャアが発した有名なセリフ、効果音なども用意されている。 内蔵コンテンツとデザインが異なる以外には、通常仕様の913SHと機能面での違いはない。 おサイフケータイやワンセグ、Bluetooth、各種ソフトバンクのサービスに対応している パッケージには、「機動戦士ガンダム」の劇中でシャア・アズナブルが登場したモビルスーツ(人型ロボット)「MS-06S シャア専用ザクII」の頭部をかたどった充電台「シャア専用ザクヘッド充電台」が同梱される。 同充電台は、「機動戦士ガンダム」のプラモデル、いわゆる「ガンプラ」と同じバンダイのホビー事業部が制作している。 この充電台もプラモデルとなっていて、販売時はパーツ状態で、ユーザー自身が組み立てて楽しめるようになっている。 スナップフィット方式のプラモデルで、組み立てに接着剤や工具は不要だという。 充電は、充電台を開け、内蔵する本当の充電台にケータイ本体を置くことで行なう。 ケータイ側は充電時、待受画面としてザクの目である「モノアイ」が表示されるようになっていて、充電台を閉じればモノアイが左右にアニメーションする様子が見られるようになっている。 内蔵する充電台は通常仕様の913SHと同じで、この充電台だけを取り出し、卓上などで充電しながらワンセグを視聴するといった普通の利用方法も可能となっている。 パッケージ全体の外装箱も、通常の外装箱6つ分の大きさになり、ザク頭部のイラストが描かれたデザインになる。 その中にさらに通常デザインに近いパッケージが入っているが、ソフトバンクカラーの中にジオン公国のエンブレムが描かれるなど、通常とは異なる仕様となっている。

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