どろろ 22 話。 どろろ 第22話 『縫の巻』ラストの盛り上がりが凄かった。

どろろ 22話「縫の巻」感想考察 死なないんかい!

どろろ 22 話

百鬼丸が人間捨てていた• 多宝丸も人間捨てていた• 陸奥と兵庫も人間捨てていた 人間捨てましたカーニバル開幕だ。 どんだけお前ら人間やめてんねん。 みたいな感じではありました。 もうねやばいんじゃないかと。 クライマックスに向け戦う気マンマンやん。 しかも人間捨てる気マンマンやん。 俺は人間をやめるぞって感じで。 彼らは一体何になっていくのか。 百鬼丸は馬連れて暴走するし。 多宝丸はなんかグロくなってるし。 陸奥と兵庫も魂売ったな。 もうこれは大怪獣バトル。 始まりそうな予感ではあります。 まあどうせ最後には百鬼丸勝つんやろなと。 そうは思うんですが。 そこは胸にむせておきます。 縫の巻• 百鬼丸サブタイちゃうんかい• 多宝丸サブタイちゃうんかい• なんでおっかちゃんなんや サブタイ見てびっくりですよ。 縫の巻っていうね。 いや確かに縫の方出番多かったけど。 そこは人間捨てた百鬼丸ちゃうんかいと。 それか同じく人間捨てた多宝丸ちゃうんかいと。 色々捨てるもの多かった方々差し置いて。 まさかの縫の巻。 まあ彼女にフォーカスあてるとですね。 百鬼丸に対して後ろめたい気マンマン。 民を助けてもその心は埋められんぞ。 きちんと百鬼丸と向き合え。 今なら間に合うぞ。 まあ完全に百鬼丸暴走してるけど。 いまなら大丈夫。 多分だけど。 保証率50%くらいはある。 多分だけどそのくらいはある。 とりあえず母は百鬼丸の味方でございまするくらいいってあげて。 まあ無理か。 もう醍醐とっちゃったもんね。 だったらもう百鬼丸追いかけるのやめなよ。 どっちかしかない。 どっちかしか。 陸奥の巻• 陸奥の尽くし加減よ• 努力賞あげたい• 本当にいい配下を持った 陸奥の巻。 勝手にサブタイトル付けました。 理由は頑張ってたからです。 それだけかよと。 それだけだよと。 だって明らかに縫の方より頑張ってたじゃん。 最終的に鬼神に身を捧げようとしてたし。 流行り病に侵されていても頑張ってたし。 もう何もかも健気すぎる。 絶対多宝丸に恩返しますウーマンじゃん。 こんなできた女いないよ本当に。 めちゃくちゃできる女だよ本当に。 せめて陸奥の巻にしてやれと。 そう思わなくもない。 母の愛より部下の愛を感じてしまった。 個人的には多宝丸ファーストを貫いた。 彼女こそサブタイにふさわしい。 そう思っちゃいます。 百鬼丸は人間捨てたか• 鬼神の炎が大きくなる• やはり百鬼丸も妖怪化するのか• 縫の方が犠牲になるのか 百鬼丸さん人間捨てましたよね。 いや何度も人間捨ててるって言いましたけど。 どろろ的にはまだ間に合う雰囲気ですね。 もうだめだぁ。 おしまいだぁ。 そういう感じではあるんですけど。 どろろが鬼神の炎って言ってましたよね。 ということはもしかしたらどろろも魂の形が見えている。 そういう風にも捉えられる発言でした。 百鬼丸と一緒にいるうちに感化されたんでしょうか。 そして最大に気になるのは百鬼丸が鬼神になるのかということ。 ここでこそ母の愛が活かされる。 そう思うんですよね。 個人的には百鬼丸と多宝丸が戦いになった時。 縫の方が犠牲になるんじゃないかなと。 だからこその今回のサブタイ。 そういう風にも考えられます。 この辺は次回にならないと分かりませんが。 嫌な予感がするんですよね。 多宝丸は鬼神に体を捧げたか• 鬼神は百鬼丸の体がほしい• 多宝丸は百鬼丸を倒したい• ウィンウィンの関係といえる 多宝丸は鬼神と契約を結んだみたいですね。 鬼神は百鬼丸の体が欲しい。 そして多宝丸は百鬼丸を倒したい。 陸奥と兵庫はそれについていきたい。 というわけでこれ以上にないウィンウィンの関係。 百鬼丸を倒すために体も与えられていましたね。 多宝丸は目。 陸奥と兵庫は腕。 ただ非常に悲しい運命ではありますけれども。 これって恐らく百鬼丸のものですよね。 だから彼らが一気に倒された時。 恐らく百鬼丸の体が戻るということ。 そして彼らを倒すということ。 それは百鬼丸の業も深まるということ。 ここに私が予想した母の死。 これも加えれば百鬼丸の鬼神化は免れなさそう。 非常に厳しい展開がまた見えてきました。 無事に終わればいいんですが。 そうもいかなさそう。 辛み深いです。 まとめ• 百鬼丸も辛い運命• 多宝丸も辛い運命• 次回は地獄か というわけでまとめてみました。 正直言って次回はやばそう。 唯一の救いはどろろかな。 解放されたどろろがストッパーになる。 それで百鬼丸も自我を取り戻す。 多宝丸達も百鬼丸が本当の敵ではないことを思い知る。 そして一緒に鬼神を滅ぼす。 その姿に縫の方は涙。 そういう展開になってくれないかな。 そういう展開にはなってくれないよな。 だってこれどろろだもん。 絶対やばい展開になりそう。 なんというかどろろはダークすぎる。 とにかく誰かが犠牲になるデスゲーム。 この地獄に終わりは来るのか。 とりあえず次回を正座して待ってます。 カテゴリー• 179• 1,040• 868• 113• 201• 110• 2 アーカイブ•

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海外の反応 【どろろ】 第22話 バッドエンドの予感しかしない…

どろろ 22 話

どろろ24話適当あらすじ:刃を交えながらも問答を続ける二人の兄弟。 百鬼丸を追うどろろ。 彼らの長い旅が遂に終わる。 縫の方と寿海の死 いやあしかし、多宝丸はただただ可哀想です。 母からは碌に愛情を注いでもらえず、好いてたっぽい幼馴染は殺されて怒りに燃えたけれども兄貴に完敗して諦観の内に死ぬ。 諦観という感じではなくて情けを掛けられたことから何だか和解風になっていましたけど、それも何だか情けなしですよ。 多宝丸が死ぬのは個人的には既定路線という気がしていましたが、まさか縫の方と寿海まで死ぬとは予想外でした。 寿海は百鬼丸のおかげで生き返って死に場所を探していたんでしょうか、侍だった頃に人の命を殺めたことの贖罪ですかね。 ここもまた個人的には多宝丸悲しみポイントです。 寿海によって火災から助けられ、どろろの元へと誘われた百鬼丸に対してお前は私達と死んでもいいやろ!ってな具合で仲良く心中ですよ。 折角百鬼丸が命を奪わなかったのにその情けは無意味でしたからね。 縫の方も寿海も無傷で体力バリバリなんだからなんとか助けてあげてくださいよ。 百鬼丸の親父である醍醐景光もアレですよね。 百鬼丸は憎くても殺さない道を選んだのだけれども、結局は戦で負った傷で死にかけ、というかたぶんすぐに死ぬことが示唆されたわけですが、これはどうなんでしょう。 不殺ヒーローだと極悪的存在が主人公以外の別要因で死ぬというのはまあありがちなんですけど、バッタバッタと斬り倒してきた百鬼丸に今さらそれはちょっとズルいですし10分くらい前の多宝丸の件の焼き直しでもあります。 醍醐方も一人くらいは前向いて歩きだすキャラクターがいてもよかったと思うんですよねえ。 最後の成長したどろろと黄金の大地 その者青き衣をまといて金色の野に降り立つべし 上のナウシカの台詞は欠片も関係ないですが、物語は百鬼丸がどろろを置いて旅に出るという原作通りの終わり方を迎えたんですが最後は夢か現か成長しためちゃ可愛いどろろと若干大人になったと見える男前百鬼丸の姿が重なって終わりました。 背景の黄金はアレですよ、ミオ溜め込んでた種籾が実って農民だけのハッピーパラダイスが完成したというウルトラハッピーエンドなんですねえ。 しかし暴力ではなく最終的に行き着くのが金の力とは。 世知辛い世の中を渡っていくためには金があればいいんだなあ。 ただその金を護るためにもやはり武力は必要だと思うんですがそれは外部委託すればOKという考え方なんでしょうか。 やはり根本的解決には至っていない気がしますが、しょうがないですね。 戦国の世でみんなハッピーなんて土台無理な話やったんや! なんだかんだ最後まで面白かった 色々最終回に文句は付けましたが、ここまで予想もつかない展開で楽しませていただきました。 優れた原作の力があったのはいうまでもありませんが、そこからぐーんと膨らませて1話1話が面白いは先が気になるわで良いアニメでした。 1話ずつ感想を書くってことをやっていきましたが、こんなに書き甲斐がある作品は中々ない気がいたしますね。 それだけ深みを持った作品でした! ラストを見るまではホント毎回毎時間ワクワクとドキドキとハラハラで楽しかった。 1クール目までは取り戻す部位にワクワクたまらなかったです。 しかし終わってみたら…。 鬼神も全て倒して部位も全部取り戻し人の心も得て…「人として大丈夫か確かめる為の旅」? 罪を贖うのは必要だとは思うけど、人として〜って、しかも次なんかあったらお前さん(どろろ)の命が危ないって、何で?次なんかあったら何になるの?もう人でしょ?心に菩薩を宿せる身になったんでしょ? よくわからないから誰か教えてください。 こういうのを含め、原作・旧作に色々詰め込み過ぎた感が否めないです。 難しそうに見せかけて案外適当な作りも見え隠れ。 もう小林氏の作品は見たくないですね、せっかく素晴らしいアニメだったのに、最後の最後でドン引き。 モヤモヤが引きずって後味悪過ぎます。

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どろろ 第22話 『縫の巻』ラストの盛り上がりが凄かった。

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国の繁栄のために体を奪われ取り戻そうとする百鬼丸と醍醐の国を守ろうとする多宝丸、どちらが勝ってもそこには戦乱の世の「地獄」がただ残るだけなのか?。 しかしどろろはそんな「運命」を切り開くことを決め百鬼丸のもとへと走るのですが・・。 「力と情け、どちらに振り切っても人じゃなくなっちまう・・」劇中の琵琶丸のセリフが染みます。 いよいよ次週は最終回、どうか「穏やかな」結末であればと思っていましたが・・。 「人」を捨て斬り合う百鬼丸と多宝丸のぶつかるその「思い」に、どんな結末であっても受け入れるべきかも、と覚悟を決めて次週の最終回に臨みたいと思います。 【TVアニメ「」最終回「どろろと百鬼丸」】 第二十三話「鬼神の巻」ご視聴ありがとうございました。 予告映像は近日公開予定となっております。 皆さま、二人の旅路を最後まで見守っていただけますと幸いです。 口当たりがよいとは言えない「辛口」な最後となりそうですね・・(涙)。 『どろろ』twitterまとめ・商品情報等 2019. 17 TVアニメ『』 本日 6月17日 月 TOKYO MX 22:00 BS11 24:30 第二十三話「鬼神の巻」 此処まで来てしまった、、、 残り二話です。 必ず、心して。

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