ロングロード 千鳥。 『千鳥のニッポンハッピーチャンネル』エピソード1〜3

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ロングロード 千鳥

概要 [ ] もっと日本を幸せにしたい!そんな大義のもと、千鳥・大悟が立ち上げた仮想のオリジナルテレビ局で制作したVTRを、ノブとゲストととももに見ていくバラエティ番組。 ノブは終始ツッコミをいれていくが、ゲストは次第に大悟の世界観に引き込まれていく。 2019年11月29日、3話を同時配信で放送開始。 日本に今足りないものとして挙げた「トレンディ・ドラマ」を大悟が主演・監督で制作。 タイトルは「ロング・ロード」。 第4・5回、除霊しないと災いが起こると言い出した大悟は自ら除霊しにいくロケ。 第6・7回、大悟から思わぬ告白を受けることになったスタッフは大悟を密着したドキュメンタリーを撮影する。 配信リスト [ ] 回数 初回配信回 企画 スタジオゲスト VTR出演者 第1回 2019年11月29日 トレンディドラマ(前編) (ピース) 津田篤宏() ユースケ(ダイアン) (特別出演、前編・後編のみ) (特別出演、中編・後編のみ) (、中編・後編のみ) 第2回 トレンディドラマ(中編) 第3回 トレンディドラマ(後編) 第4回 2019年12月6日 大悟が心霊スポットを除霊 前編 山内健司() 第5回 2019年12月13日 大悟が心霊スポットを除霊 後編 第6回 2019年12月20日 ドラマ カニヤ 前編 (ピース) 津田篤宏() ユースケ(ダイアン) 第7回 2019年12月27日 ドラマ カニヤ 後編 第8回 2020年1月3日 偉人が愛した絶品グルメマルッと食べ尽くしツアー! 前編 村田秀亮() 濱家隆一(かまいたち) 第9回 2020年1月10日 偉人が愛した絶品グルメマルッと食べ尽くしツアー! 後編 第10回 2020年1月17日 第1回お笑いサミット ダイアン、かまいたち スタッフ [ ]• 総合演出:• 構成:、岸本尚久• ナレーター:(第4 - 10回)• 『ロング・ロード』『カニヤ』ドラマスタッフ• 撮影:平田修久• 美術プロデューサー:木村文洋• アートコーディネーター:村瀬大• 衣装:横田尊正• 持道具:土屋洋子• メイク:清家いずみ(『ロング・ロード』)、飯塚七瀬(『カニヤ』)• 助監督:信永浩志(『ロング・ロード』)• 作詞・作曲:Tetra Elstain(『カニヤ』)• 編曲:(『カニヤ』)• 音楽:• 音楽プロデューサー:千田耕平、宮川阿子• 音響効果:森江亮太• 技術協力:• キャスティングプロデューサー:壁谷悌之• 監督:(『ロング・ロード』)、(『カニヤ』)• CAM:小林孝至(第1 - 5回)、佐藤厚誠(第6・7回)• AUD:後藤龍幸(第1 - 5回)、立元捺美(第6・7回)• メイク:北原由梨• 編集:林迪晴(第1 - 7回)、渡邉敬(第1 - 3回)、葉柴栄次(第4・5回)、藤田拓斗(第6 - 9回)、伊藤賢俊(第10回)• CG:松下剛士• オープニング音楽:doooo• 整音・MA:中村貴明(第1 - 3回)、高橋誠一郎(第4 - 7回)、大浦克寿(第8 - 10回)• 音響効果:西方裕弥• 技術協力:、• 衣装協力:Mimi GranT、LIP SERVICE(両社ともに第1 - 3・6・7回)• 映像協力:Shutter Shock(両社ともに第1 - 3・6・7回)、Afio(第8・9回)• 法務:小林良太• プロジェクト経理:溝上篤史• アシスタントディレクター:木村佳奈、長嶺由一郎、白木騎士、宮城大一郎• ディレクター:落合圭太、小原靖広、木島雄大、三ヶ尻龍之介• アシスタントプロデューサー:武藤佑樹、清原覚、伊東栄一• プロデューサー:鈴木一慶、神田啓太• チーフプロデューサー:神夏磯秀• 制作協力:LARGEST ARMY• 制作:• 製作著作:YDクリエイション 外部リンク [ ]•

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ロングロード 千鳥

スポンサーリンク どうも、おときちです。 にて新たにお笑い芸人【千鳥】の2人のバラエティ番組【 千鳥のニッポンハッピーチャンネル】が配信開始されました。 【ニッポンハッピーチャンネル】とは「もっと日本を幸せにしたい」という目的の元に千鳥の大悟が立ち上げた仮想のテレビチャンネルで、大悟が考えた今一番面白いと思うコンテンツを具現化するという番組です。 ようは大悟がやりたいことやってノブがそれに対してツッコむといったシンプルな内容と思って間違いないと思います。 最初に配信された1~3話の内容は、千鳥・大悟が監督、脚本を担当した昔懐かしの トレンディドラマをイメージして作られたオリジナルドラマをスタジオゲストにピース又吉と北原里英を加えて見るという内容でした。 そのオリジナルドラマのタイトルは 「ロングロード」。 このドラマがホントにくだらなくて笑えるけど何か続きも気になってしまう傑作だったので紹介いたします。 ロングロードの出演者 ロングロードのメインの出演者は以下の通り• 大悟 早乙女流星役• 足立梨花 武藤南役• ダイアン津田 津田恭平役• 佐伯恵 吉川友• ダイアンユースケ シゲさん役 吉川友ちゃん、可愛いですよね。 ロングロードあらすじ 新社会人の大悟が会社の初日から遅刻し、自転車で会社に急ぐ途中に足立梨花とぶつかってしまい転倒。 その際に痴漢扱いされ逃げられる。 その夜に同僚の津田と吉川友とおとずれたユースケの営むバーにてアルバイトをしていた足立梨花と再会を果たし、最低な出会いをした2人の恋物語が始まる…。 といった感じの内容です。 話は1話~6話まであり、1話10分そこらですがまあまあのボリューム。 キャストもそろえてちゃんとお金をかけて作られているドラマという印象です。 内容についてですが、昔のトレンディドラマをかなり意識した作りになっていて、どこか見たことあるようなシーンや展開が多く、懐かしい気持ちになれました。 ただ、やはり芸人大悟が作っただけあっておかしな点が多く、ツッコミどころ満載のドラマになっていました。 ロングロードのツッコミどころ スタジオで見ているノブのツッコミも相まってかなり笑えるロングロードのツッコミどころをまとめてみました。 OPがダサい上にかなり長い、そして毎話流される。 C 2019 YD Creation ユースケが巨人の設定で、ユースケのみ喋ると字幕が出る。 C 2019 YD Creation 津田のシャワーシーンが何度もカットインする C 2019 YD Creation ユースケと津田のシーンは思わず笑ってしまいました。 他にも• 大悟が「さげぽよ」を連発• 津田のキンタマが見えている• 西岡徳間が意味もなく出てくる• 強引に長渕剛の「とんぼ」の名シーンをねじ込む などなど、全体的にふざけたシーンが多いのに、まじめに展開するところもあったりして気が付くと続きを見たいと思わせられていました。 歌詞は番組ディレクターが書いているそうです。 この歌もホントにトレンディドラマにありそうなメロディでクソダサいんですが、ドラマを見終わった後はしばらく仕事中とかも 口ずさんでしまいました。 ちなみにsingmanは実際にその名前で歌手活動をされている方の様です。 スタジオの又吉の意見が秀逸 この番組が面白かった要因として、スタジオでしっかりとドラマをこき下ろしツッコミを入れるノブももちろんなんですが、又吉がすごくいい仕事をしていました。 一見ハチャメチャなこのドラマに対し、凄腕の作家としての視点で登場人物の心情や物語の伏線についてなど深読みしすぎなコメントをくりかえすのがこの番組の良いテイストになっていました。 この企画で又吉のキャスティングはかなりハマっていましたね。 まとめ 千鳥の大悟が制作したトレンディドラマ「ロングロード」。 かなり面白かったです。 正直ドラマとしては伏線も丸投げでまともに見れるような内容では無かったですが、笑えるシーンはかなりありました。 それにそのむちゃくちゃな内容にノブがしっかりツッコミをいれ、そして又吉はドラマに対してめちゃくちゃ肯定的にまじめに考察をしているのが対照的で面白かったです。 作家としての側面を生かしたその立ち振る舞いを見ていると、又吉は芸人としての仕事をしっかりこなしていると感じましたね。 【千鳥のニッポンハッピーチャンネル】の第1回目の企画として始まったこのドラマはいったん終わりですが、また機会があれば続編なんかも見てみたいですね。 そしてこの番組の次回からの企画も非常に楽しみにしているところです。 【千鳥のニッポンハッピーチャンネル】は で見ることができますので、気になった方は試しに無料登録で見てみてはいかがでしょうか。

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千鳥のニッポンハッピーチャンネル・大悟脚本の「ロングロード」「カニヤ」の感想

ロングロード 千鳥

1番面白いシーズンから見たいのであれば、5から見るのが正解。 ただし、ドキュメンタルは圧倒的な破壊力と面白さがあるものの下ネタが多く、交際歴の浅いカップルや ファミリーでの視聴には向かない。 この記事では、ドキュメンタルの神回と、見逃せない芸人を紹介する。 ドキュメンタル以外の番組も含め「結局お笑いに1番強い動画サービスはどこよ?」という疑問は ドキュメンタル【ルール】 参加費100万。 10人の笑わせあいバトル、笑ったらOUT。 1人の勝者が1000万総取り。 (参加費で支払った100万円を松本人志が自腹負担するので、勝つと900万ではなく1000万の賞金が入る) ドキュメンタルの特徴と視聴の【ポイント】• モザイク多め• ハリウッドザコシショウが強すぎる• ジミー大西が不衛生• クッキーの笑いが芸術• 宮川大輔の「お尻早出し」が楽しい• 千鳥ノブがゲラ ドキュメンタルの神回(シーズン)は『シーズン5』 シーズン5が神回。 千原ジュニア参戦で程よい緊張感があるのも良い。 全員で会話しながら笑いを作っていくのでバランスも良い。 シーズン3までは「戦い」の要素が強く、協力して生み出す笑いが少なかった。 シーズン4以降は芸人同士が協力し、戦いながらも会話も盛り上がるようになる。 【芸人出演回早見表】シーズン別出場回数 お気に入りの芸人がどのシーズンで出ているか解る一覧表。 最多出場は、ジミー大西とフジモンが4回。 続いて野性爆弾くっきーが3回。 残りは2回出場が多数となっている。 ジミー大西 シーズン 1・ 2・ 5・ 6 藤本敏史 シーズン 1・ 2・ 4・ 6 宮川大輔 シーズン 1・ 2 くっきー シーズン 1・ 3・ 4 ダイノジ大地 シーズン 1 ハチミツ二郎 シーズン 1・ 7 久保田 とろサ シーズン 1 天竺鼠 川原 シーズン 1 トレエン 斎藤 シーズン 1 アントニー シーズン 1 バナナマン日村 シーズン 2 アンジャ児嶋 シーズン 2 小峠 シーズン 2 森三中 大島 シーズン 2 ノブコブ 吉村 シーズン 2 ダイアン 津田 シーズン 2 ジャンポケ 斎藤 シーズン 2 極楽 山本 シーズン 3 TKO 木本 シーズン 3 ケンコバ シーズン 3 ・ 5 フット 後藤 シーズン 3 ・ 7 サンド 伊達 シーズン 3 RG シーズン 3 ロバート秋山 シーズン 3 ・ 5 春日 シーズン 3 プラスマイナス岩橋 シーズン 3 宮迫 シーズン 4・ 7 ずん飯尾 シーズン 4 スピードワゴン井戸田 シーズン 4 森三中 黒沢 シーズン 4・ 6 千鳥 大悟 シーズン 4・ 6 千鳥 ノブ シーズン 4・ 7 ダイアン ユースケ シーズン 4 クロちゃん シーズン 4 千原ジュニア シーズン 5 陣内智則 シーズン 5・ 6 たむけん シーズン 5・ 7 ザコシショウ シーズン 5・ 7 サバンナ高橋 シーズン 5 狩野英孝 シーズン 5 かまいたち山内 シーズン 5 村上ジョージ シーズン 6 友近 シーズン 6 ハリセン春菜 シーズン 6 スリム真榮田 シーズン 6 ゆりやん シーズン 6 小藪千豊 シーズン 7 ザブングル加藤 シーズン 7 トムブラウンみちお シーズン 7 霜降り せいや シーズン 7 神回【3選】ドキュメンタル(個別の名場面) 全体の完成度としては、シーズン5が面白いが、個別の名場面として抑えて欲しい場面を紹介 サバイバルの性質上、なかなか常に面白い状態を続けるのは難しい。 ここでは爆発的に笑える名場面を紹介する。 ドキュメンタル立ち上げ時の功労者なので、是非また出場してほしい。 厳密には、肛門をいかに早く披露できるかという競技を宮川が持ちかけ、そのスピード感とフォームがスポーツ競技のようで楽しい。 イッテQの宮川探検隊を見た後に是非見て欲しい。 追い詰められすぎて、思考をフル回転したのちに生まれる奇跡と、その刹那に生まれる笑いを見る事が出来る。 松本人志が興奮している様子を見る事ができる。 個人のモノマネの爆発力から「いっちまいそうです」という謎の掛け声が他の芸人に伝染していく笑い。 偶然を引き寄せるハーモニカのくだりも強運を感じる。 ハリウッドザコシショウのミスチルが凄い が最終話だなんて… n. デフォルトが上半身裸なので、広義においての下ネタ感がある。 しかし、その笑いのスタイルは超正統派のストロング。 ただ面白く、ただただ強い。 松本仁志がその強さを 皇帝と表現したほど。 女性に反感をかってしまうのだが番組内でザコシショウが披露する誇張モノマネ 「どうも!Mr. Childrenの櫻井です」は是非チェックしてほしい。 こんなに似ていないモノマネは他にない。 ドキュメンタルのキーマンとなる芸人。 出演頻度も高く、熱い活躍をみせるので、クッキーファンには是非チェックしてもらいたい。 宮川大輔はあらゆる番組で面白い 【 名場面集Vol. 2】 まさかあんなカタチで決着がつくなんて!ついに優勝者が決まったシーズン2から、名場面集第2弾です。 宮川大輔は真顔のアップだけで笑えるが良い。 シーズン2で宮川大輔が披露する 「いかにお尻を素早く披露するか」というゲームが面白いので、お笑い偏差値が小学生レベルの人には是非見ていただきたい。 筆者は毎度ケタケタ笑ってしまう。 宮川大輔のネタは活字に起こすと全く面白くない。 ただ、イントネーション・動き・顔面でもっていかれる。 マテンロウのアントニーのお尻がすごい汚いという事もあり思い切り笑ってしまう。 とても低俗なので参考にしないでほしい。 ジミー大西は爆発または不衛生 年末のガキの使いでも、圧倒的面白さで笑わせてくれるジミー大西。 ドキュメンタルでは全体的に汚い。 時折爆発したように面白いが、 とにかく汚い。 シーズン6に女性芸人がたくさん出演する回があるが、そこにジミー大西を当てたのは失敗に感じる。 男性のみの空間で許容される下ネタと女性がいる空間で使い分けのできる芸人さんを揃えたら、女性が多いシーズン6は更に盛り上がったと感じる。 個人的に 宮川大輔との絡みが面白かったので、その組み合わせは是非また見たい。 ドキュメンタルで千鳥が見られるのはシーズン4. ギリギリで耐えていくノブのディフェンス顔にも注目 ドキュメンタルの笑いが好きなら、千鳥のローカル番組が相性抜群。 【見放題】ができる動画サービス アマゾンプライムで 全話見放題。 すでにシーズン7が完結し、トータル35話を超えている、1本だいたい50分程度。 【無料】で見られる動画サービス アマゾンプライムで最初の30日が無料。 【見逃し配信】が見られる動画サービス ドキュメンタルはアマゾンプライムのオリジナル作品なので、 見逃し配信はない。 まとめ• モザイク多め• ザコシショウのミスチルは男子必見• ジミー大西が不衛生• クッキーの笑いが芸術• 宮川大輔の「お尻早出し」が楽しい• 千鳥ノブがゲラ ドキュメンタルは、 モザイクのシーンも多いので、カップルで見るには注意が必要。 笑えるシーンと、そうでない場面にムラがあるが、深夜枠のお笑い番組が好きな人、下ネタに抵抗のない人にはお勧め。 出演者同士のボケに無条件に笑いあうバラエティに飽きてきている人は、相手のボケに一切の愛想笑いをしないドキュメンタルを見てほしい。

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