動画 ダウンロード twitter。 保存アプリ『Clipbox+』でTwitterの動画をダウンロード保存する方法

Twitterの動画をダウンロード保存する方法!(iPhone/Android/PC)

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おすすめの動画保存webツール• twi-douga• あくまで自己責任で利用しましょう。 「twi-douga」も「ビデオダウンローダー」も、PCだけでなくスマホでも利用できますよ。 (safariでもGoogle Chromeでもok) アプリなしで「スマホだけ」で動画保存する方法【iPhone・Android】 3つ目は、アプリなしで「スマホだけ」で保存する方法を紹介します。 それは・・・「」です! 「画面収録」をご存知ですか? かんたんに言ってしまえば「動画版のスクショ」です。 画面収録して最初と最後をでカットすれば、あっという間に動画をスマホに保存できてしまうんですよ。 iPhoneは最初から機能が入っていて、Androidはアプリを使って録画します。 は別記事にまとめているので、そちらを見ながら試してみてくださいね。 dmのダウンロード・保存や相手が鍵垢の場合【twitter】 続いては、ツイッターのメッセージ内の動画の保存や相手が鍵垢 (非公開)の場合の保存方法を見てみましょう。 以下の順番で紹介していきますね。 DM(ダイレクトメッセージ)内の動画を保存する方法 まず、保存したい動画が通常の投稿(ツイート)ではなく「DM(ダイレクトメッセージ)」の中の場合です。 そして、残念ながら「アプリ」や「webツール」でも保存できません(涙) ダイレクトメールの動画を保存するには・・・やはり 「画面収録」なら可能です! dm内の動画もなら余裕で保存できるので試してみてくださいね。 相手が鍵アカウントのときも動画保存できる?自分が相手のフォロワーになっていれば可能 そもそも鍵垢に対しては「フォロワーの人」だけがツイートを閲覧できる仕組みです。 つまり、自分が相手のフォロワーとして承認されていなければ、アプリやwebツールを使っても投稿自体を見ることができません。 アプリやwebツールを使う場合は投稿動画の「URL」が必要です。 だから 鍵がかかって近づけない相手の動画は保存できないので覚えておいてくださいね。 Twitter動画を保存できない場合の3つの原因と対策 なぜか動画を保存できない場合の原因と対策も紹介しておきます。 もし動画をダウンロード・保存できない場合は以下の3つの原因を疑ってみてください。 動画をダウンロード・保存できない3つの原因・可能性• アプリ・ツールの不具合• ツイッターから禁止された• 画面収録の設定ミス アプリやwebツールの不具合が起こることは珍しくありません。 アプリの場合は最新版に更新したり、webツールの場合はブラウザの「キャッシュの削除」などを試してみてください。 また、アプリやwebツールは非公式なので、ツイッターから「保存できるようにしないでね」と禁止されてしまう場合もよくあります。 その場合は・・・仕方がないですね。 別記事のに注意点をまとめているので、参考にしてみてくださいね。

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TwitterのDMに届いた動画を保存する方法を解説![iPhone/Android/PC]

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楽しい動画をアップしたい! Twitterには写真だけでなく動画を載せている人が多くいます。 人が話しているときや動くものは、動画のほうがわかりやすく、インパクトもあります。 この記事では、スマートフォン(iPhone・Android端末)とパソコンで動画を投稿する方法と注意点を紹介します。 <目次>• サイズ・形式・時間などアップロードできる動画の条件 Twitterにアップロードできる動画には条件があります。 2018年1月現在の条件は次のとおり。 ブラウザでは MP4(H264形式、AACオーディオ)をサポートしています。 39~2. 39:1の範囲 最大フレームレート: 40fps 最大ビットレート: 25Mbps 参考: スマートフォンから動画投稿する方法 ここではiPhoneの画面で紹介しますが、Android端末でも最初の投稿アイコンが右下にあるだけの違いであり、大まかな流れは共通しています。 スマホから動画を投稿する方法は2つあります。 Twitterアプリ内で動画を撮影して投稿する方法と、撮影済みの動画を投稿する方法です。 投稿画面で[カメラ]をタップすると撮影モードに切り替わります。 [ツイート]をクリックすれば投稿できる。 なお、[トリミング]をタップすれば前後の切り取りが可能 Twitterに動画投稿するときの注意点 最後に、動画を投稿するときの注意点を3つ紹介します。 まず、著作権を侵害するものを投稿することは厳禁です。 テレビの映像をそのまま流したり、他人が撮影したものを無断で投稿したりすることなどは、著作権法で禁止されています。 次に、友達が写っているときには注意しましょう。 人によっては、Twitterに載ることに抵抗をもつかもしれません。 最後に、Twitterに限ったことではありませんが、動画を撮るときには周囲に気を付けましょう。 特に街中で撮るとき、画面に集中していると周りが見えなくなりがちです。 周囲の人の迷惑にならないように心がけてください。 【関連記事】•

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Twitter の動画をダウンロードする Chrome 拡張機能 Twitter Video Assist

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Dropboxは無料で2GBの容量のクラウドストレージを利用できるほか、WindowsPC・Mac・iPhone・Androidスマホなど、どの端末とも連携がとれる、使い勝手のいいクラウドストレージサービスです。 Dropboxはクラウドストレージサービスの先駆的なサービスでまだこうしたサービスが一般に定着していない頃から同サービスを手掛けてきているので、ユーザーフレンドリーで簡単操作で機能を利用できます。 今回はこのDropboxを利用して、TwitterのDMに届いた動画を保存する方法を紹介します。 Dropboxは基本的にデータ保存を担当するサービスなので、他に 「TwiDropper」という実際にTwitterから動画をダウンロードするツールと連携して作業を進めます。 まずは、Dropboxに会員登録しましょう。 Dropboxに会員登録するには、それぞれの端末で専用アプリをインストールする必要があります。 iPhoneであればAppストア、AndroidスマホであればGoogle Playから専用アプリをインストールし、PC・MacであればDropboxの公式サイト(dropbox. com)で会員登録・アカウント作成を行うと、手順の中でアプリのインストールも行われます。 会員登録・アカウント作成の作成はどの端末で行っても基本的に要領は同じで、iPhone・Androidスマホであればアプリを立ち上げ、PC・MacであればDropboxの公式サイトをブラウザで開いて、 「氏名・メールアドレス・パスワード」を入力して「アカウントを作成する」を選択します。 規約に同意し、 無料で2GBを利用できる「Basic」コースを選択して、その後は任意に手順を進めれば難しい手順なく会員登録・アカウント作成が完了します。 次にTwitterとTwiDropperを連携します。 TwiDropperはアプリではなくWeb上のサイトツールなのでそれぞれの端末でブラウザを通して利用します。 手順としては、まず、TwiDropperの公式サイト(twidropper. appspot. com)を開きます。 サイトを開くと画面上方のメニューがあるので、 「DM」タブを選んで 「ログイン」をクリック(タップ)します。 Twitterに外部アプリケーションを認証・連携する画面が表示されるので、自分のTwitterアカウント(もしくはメールアドレス)・パスワードを入力して「ログイン」を選択すればTwiDropperと自分のTwitterアカウントの連携は完了です。 連携すると、自分のTwitterアカウントのDMに保存されている動画が一覧で表示されます。 iPhoneの場合には、iOS11より標準で画面録画機能がついています。 ゲームの実況中継や、アプリ操作の説明によく利用されている機能ですが、この画面録画機能を利用して、 TwitterのDMに届いた動画の再生のありさまをそのまま録画するという方法があります。 TwitterのDMに届いた動画をうまく保存できないときは活用してみましょう。 「+」マークをタップするとiPhoneのコントロールセンターに「画面収録」のアイコンが追加されます。 アプリの準備はできたので、TwitterのDMに届いた動画を保存する手順に移ります。 chromeでTwitterサイトを開いて自分のアカウントにログインし、ダウンロードしたい動画のDMを開いて、動画を再生します。 chrome画面右上の 「Video DownloadHelper」のアイコンをクリックします(保存できる動画を認識するとアイコンの色がモノクロからカラーに変わります)。 次の画面で保存方法を選択すれば動画のダウンロードを開始します。 保存方法は「ダウンロード」(自分で保存先を指定)、「クイックダウンロード」(ブラウザに保存場所として設定されている場所に自動保存)から選びます。 シンプルな方法として、 外部アプリ・メールに動画を添付して再送信してもらうというやり方もあります。 LINEなどのメッセンジャーアプリ・チャットアプリを利用したり、動画のファイル容量がそれほど大きくなければ 一般的なメールに添付して送ってもらいましょう。 動画ファイルの容量が大きい、もしくは動画ファイル数が多い場合は、 ファイル転送サービスを利用してもらうのも1案です。 無料で利用できるサービスがいくつかあります。 一般的に良く知られているサービス例では、「Giga File便」「Firestorage」「FileMail」などがあります。 ファイル転送サービスをTwitterのDMの送信元(動画提供者)に利用してもらえば、後日ファイル転送サービスからメールが届くので、そのメール内に記載されているリンクを通して動画ファイルをダウンロードできます。

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