リップル いくらになる。 リップル(XRP)の2020年予想!価格はいくらになる?

リップル(XRP,Ripple)に半減期はあるの?|半減期のメリットやデメリット、必要性などを徹底解説!

リップル いくらになる

リップル(XRP)とは? リップル(XRP)の時価総額は第5位前後の仮想通貨で、将来価値が高くとても注目されている仮想通貨の一つです。 2017年に仮想通貨バブルも相まって1XRP=約50円にまで暴騰しました。 5円から50円なので 1年で100倍!! そのあと一度、20円くらいまで下げて低迷期が続いていますが、 リップル(XRP)の価値はまだまだこんなものではないと考えてます。 このチャートを見ると、Rippleの暴騰に乗り遅れた…。 今買うと損する…とリップル(XRP)を買うのを諦める方も多いのですが、ぼくは本格的に上昇する相場は2018年以降にやってくると考えてます。 ぼくの予想では2018年後半から徐々に上昇し、 3~5年以内に大暴騰すると考えてます。 Rippleが目指すもの Ripple は「国際送金」を変革すべく、世界中の銀行と協働しています。 私達のビジョンは、今日情報が瞬時に移動できるのと同じように価値が移動することを可能にし、「価値のインターネット」を実現することです。 引用元: イメージはこんな感じです。 日本円など法定通貨を直接送金するのではなく、一旦リップル(XRP)を経由して送金してしまおうということです。 それを世界規模で。 理由は後ほど説明します。 投資信託でコツコツ積立てている僕がなぜリップル(XRP)を買ったのか? 答えはとてもシンプルで リップル(XRP)なら暴落しても、今後また暴騰すると思うから! どうしてこんなにもリップル(XRP)の今後に期待できるのか? 個人的な見解をザザッと紹介しますね。 (間違ってたらコメント欄で指摘してください汗) リップル(XRP)の特徴 リップル(XRP)へ自信をもって投資するためには、まずRipple社が構築しているRipple Net(リップル・ネット)を知らなければなりません。 次世代の送金プラットフォームの覇者を目指すべく、Ripple社は送金システムを構築し、世界各国の金融機関をRipple Net(リップル・ネット)へ参加するように呼び掛けています。 特徴1:送金速度が速い 海外送金するときの、送金速度を比べてみましょう。 従来の銀行システム 3~5日 リップル XRP 4秒 ビットコイン BTC 15分 イーサリアム ETH 2分 日本国内で他の銀行口座にお金を振り込むとき数時間くらいは時間がかかりますよね。 海外送金となると振込手数料を何千円も払う上に、数日かかるのが一般的です。 こうした既存の送金システムを改革し、世界中どこにでも数秒で送金してしまうのがリップルなのです。 特徴2:毎秒1500件以上の処理能力 世界中の送金に対応するためには、同時にたくさんの取引を処理する必要があります。 いくら送金速度が速くても、渋滞して処理されなければ、結果的に送金が遅くなってしまいます。 そうすると、みんな使ってくれないですからね。 まだVISAにはおよばないものの… リップル XRP の処理速度は実用性の高い水準にまで既に達しているんです。 特徴3:世界の金融機関がRipple Netの国際送金実験に参加 リップル社は地道に金融機関と提携交渉を続けてきた結果、今では各国の中央銀行やメガバング、大手金融機関、あわせてなんと100社以上と提携しているんです。 現時点ではまだ各銀行においてリップルのサービスを基盤としたシステムの実験段階です。 Ripple Netを本当に使えるのか、国際送金実験にたくさんの金融機関が参加しているんです。 バンク・オブ・アメリカ、メリルリンチ、JPモルガン、アメックス…三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行など日本のメガバンクも参加していますよ。 イングランド銀行、インドネシア銀行、シンガポール金融管理局…といった 中央銀行も参加しているのが驚きですよね! リップル(XRP)の価値 世界各国で実証実験をしているRippleNetで使われる仮想通貨がXRPなのです。 橋渡しするための通貨なのでリップル(XRP)はブリッジ通貨ともいわれています。 で、ここからが重要! ブリッジ通貨なので、たとえば1XRP=100円とした場合、100円を送金するのに1XRPが必要になります。 問題は1XRP=100円のレートで世界中の送金を網羅できるのか?…です。 答えはNo! RippleNetが金融機関の送金に採用された場合、1XRP=100円のレートでは対応できないのです。 リップル(XRP)が将来暴騰する理由 ブリッジ通貨XRPには数に限りがあるからです。 リップルの決まり事で、1,000億XRPしか存在しないのです。 つまり、1XRP=100円のレートのままだと10兆円しか送金できないのです。 米ドル円が1日で取引される量だけでも100兆円弱あるので、1XRP=1000円くらいのレートにならないと100兆円規模の送金ができないことになるわけです。 これが、リップル(XRP)が将来暴騰して当然といわれている理由です。 リップル(XRP)の今後 あくまでも個人的な見解です!と前置きした上で、 リップル(XRP)の今後の予測について好き放題書きますね。 実証実験で実用化が見えてくると暴騰する 世界各国の金融機関がRipple Netの実証実験を行っています。 「Rippleの構想はすごいけど、本当に使えるのか?」と実験をして見極めている段階です。 実証実験をしている中で、「お!Ripple使えそうだね」となるだけでも間違いなく暴騰すると思います。 1XRP=100円 は軽く超えるはず。 で、もし 投機が入れば、1XRP=300円くらいまですぐに跳ねると考えています。 注意点としては…超短期間で急騰した時の動き!短期間に急騰して1XRP=300円を超えるようなことがあれば、その後一旦調整が入るはず。 暴落に見える調整です。 その時はたぶん「リップルはやっぱり詐欺だ」といったコメントも増えると思います。 でも、暴落してもリップルのプロジェクトは進行しているんです。 暴落しきったなー、だいぶ調整されたなーと思ったら買いがいいと思います。 たぶん。 Rippleが送金システムに採用されると、さらに暴騰する 1XRP=100円を超えると100~300円くらいをウロウロすると思いますが、やがて国内外の送金にRippleNetが使われるようになると実需が入ってきます。 その時は、大暴騰でしょう。 1XRP=1000円は超えると思ってます。 さすがに1XRP=1万円 にはならないと思いますが、 1XRP=2000円、1XRP=3000円になってもおかしくはありません。 これが現実的に起こる可能性があるから、仮想通貨の世界は夢があるんですよね。 ぼくの今後の投資方針 リップル(XRP)については、将来性を感じて中長期視点での投資です。 保有している間には、 リップル(XRP)は詐欺だ、 リップル(XRP)よりも良いサービスが現れた。 …などいろいろなことがあると思います。 そういう風潮になったときは一時的に大暴落するかもしれません。 というか、たぶん定期的に暴落する。 でも! リップルは創業して以来、多額の開発コストをかけながら全世界の金融機関と関係性を構築してきているので、 簡単に潰れるようなプロジェクトではありませんし、リップル社を上回る企業が現れるようには思いません。 技術的に実現できても、世界各国の金融機関と関係性を築くには時間がかかりますから。 だから、ぼくはガチホールド。 海外取引所だと少し安いのですが、ビットコインを経由するので確定申告が複雑になります。 (昔ほどレート差がなくなりましたし。

次の

リップル(XRP)の2020年予想!価格はいくらになる?

リップル いくらになる

リップル(XRP)とは? リップル(XRP)の時価総額は第5位前後の仮想通貨で、将来価値が高くとても注目されている仮想通貨の一つです。 2017年に仮想通貨バブルも相まって1XRP=約50円にまで暴騰しました。 5円から50円なので 1年で100倍!! そのあと一度、20円くらいまで下げて低迷期が続いていますが、 リップル(XRP)の価値はまだまだこんなものではないと考えてます。 このチャートを見ると、Rippleの暴騰に乗り遅れた…。 今買うと損する…とリップル(XRP)を買うのを諦める方も多いのですが、ぼくは本格的に上昇する相場は2018年以降にやってくると考えてます。 ぼくの予想では2018年後半から徐々に上昇し、 3~5年以内に大暴騰すると考えてます。 Rippleが目指すもの Ripple は「国際送金」を変革すべく、世界中の銀行と協働しています。 私達のビジョンは、今日情報が瞬時に移動できるのと同じように価値が移動することを可能にし、「価値のインターネット」を実現することです。 引用元: イメージはこんな感じです。 日本円など法定通貨を直接送金するのではなく、一旦リップル(XRP)を経由して送金してしまおうということです。 それを世界規模で。 理由は後ほど説明します。 投資信託でコツコツ積立てている僕がなぜリップル(XRP)を買ったのか? 答えはとてもシンプルで リップル(XRP)なら暴落しても、今後また暴騰すると思うから! どうしてこんなにもリップル(XRP)の今後に期待できるのか? 個人的な見解をザザッと紹介しますね。 (間違ってたらコメント欄で指摘してください汗) リップル(XRP)の特徴 リップル(XRP)へ自信をもって投資するためには、まずRipple社が構築しているRipple Net(リップル・ネット)を知らなければなりません。 次世代の送金プラットフォームの覇者を目指すべく、Ripple社は送金システムを構築し、世界各国の金融機関をRipple Net(リップル・ネット)へ参加するように呼び掛けています。 特徴1:送金速度が速い 海外送金するときの、送金速度を比べてみましょう。 従来の銀行システム 3~5日 リップル XRP 4秒 ビットコイン BTC 15分 イーサリアム ETH 2分 日本国内で他の銀行口座にお金を振り込むとき数時間くらいは時間がかかりますよね。 海外送金となると振込手数料を何千円も払う上に、数日かかるのが一般的です。 こうした既存の送金システムを改革し、世界中どこにでも数秒で送金してしまうのがリップルなのです。 特徴2:毎秒1500件以上の処理能力 世界中の送金に対応するためには、同時にたくさんの取引を処理する必要があります。 いくら送金速度が速くても、渋滞して処理されなければ、結果的に送金が遅くなってしまいます。 そうすると、みんな使ってくれないですからね。 まだVISAにはおよばないものの… リップル XRP の処理速度は実用性の高い水準にまで既に達しているんです。 特徴3:世界の金融機関がRipple Netの国際送金実験に参加 リップル社は地道に金融機関と提携交渉を続けてきた結果、今では各国の中央銀行やメガバング、大手金融機関、あわせてなんと100社以上と提携しているんです。 現時点ではまだ各銀行においてリップルのサービスを基盤としたシステムの実験段階です。 Ripple Netを本当に使えるのか、国際送金実験にたくさんの金融機関が参加しているんです。 バンク・オブ・アメリカ、メリルリンチ、JPモルガン、アメックス…三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行など日本のメガバンクも参加していますよ。 イングランド銀行、インドネシア銀行、シンガポール金融管理局…といった 中央銀行も参加しているのが驚きですよね! リップル(XRP)の価値 世界各国で実証実験をしているRippleNetで使われる仮想通貨がXRPなのです。 橋渡しするための通貨なのでリップル(XRP)はブリッジ通貨ともいわれています。 で、ここからが重要! ブリッジ通貨なので、たとえば1XRP=100円とした場合、100円を送金するのに1XRPが必要になります。 問題は1XRP=100円のレートで世界中の送金を網羅できるのか?…です。 答えはNo! RippleNetが金融機関の送金に採用された場合、1XRP=100円のレートでは対応できないのです。 リップル(XRP)が将来暴騰する理由 ブリッジ通貨XRPには数に限りがあるからです。 リップルの決まり事で、1,000億XRPしか存在しないのです。 つまり、1XRP=100円のレートのままだと10兆円しか送金できないのです。 米ドル円が1日で取引される量だけでも100兆円弱あるので、1XRP=1000円くらいのレートにならないと100兆円規模の送金ができないことになるわけです。 これが、リップル(XRP)が将来暴騰して当然といわれている理由です。 リップル(XRP)の今後 あくまでも個人的な見解です!と前置きした上で、 リップル(XRP)の今後の予測について好き放題書きますね。 実証実験で実用化が見えてくると暴騰する 世界各国の金融機関がRipple Netの実証実験を行っています。 「Rippleの構想はすごいけど、本当に使えるのか?」と実験をして見極めている段階です。 実証実験をしている中で、「お!Ripple使えそうだね」となるだけでも間違いなく暴騰すると思います。 1XRP=100円 は軽く超えるはず。 で、もし 投機が入れば、1XRP=300円くらいまですぐに跳ねると考えています。 注意点としては…超短期間で急騰した時の動き!短期間に急騰して1XRP=300円を超えるようなことがあれば、その後一旦調整が入るはず。 暴落に見える調整です。 その時はたぶん「リップルはやっぱり詐欺だ」といったコメントも増えると思います。 でも、暴落してもリップルのプロジェクトは進行しているんです。 暴落しきったなー、だいぶ調整されたなーと思ったら買いがいいと思います。 たぶん。 Rippleが送金システムに採用されると、さらに暴騰する 1XRP=100円を超えると100~300円くらいをウロウロすると思いますが、やがて国内外の送金にRippleNetが使われるようになると実需が入ってきます。 その時は、大暴騰でしょう。 1XRP=1000円は超えると思ってます。 さすがに1XRP=1万円 にはならないと思いますが、 1XRP=2000円、1XRP=3000円になってもおかしくはありません。 これが現実的に起こる可能性があるから、仮想通貨の世界は夢があるんですよね。 ぼくの今後の投資方針 リップル(XRP)については、将来性を感じて中長期視点での投資です。 保有している間には、 リップル(XRP)は詐欺だ、 リップル(XRP)よりも良いサービスが現れた。 …などいろいろなことがあると思います。 そういう風潮になったときは一時的に大暴落するかもしれません。 というか、たぶん定期的に暴落する。 でも! リップルは創業して以来、多額の開発コストをかけながら全世界の金融機関と関係性を構築してきているので、 簡単に潰れるようなプロジェクトではありませんし、リップル社を上回る企業が現れるようには思いません。 技術的に実現できても、世界各国の金融機関と関係性を築くには時間がかかりますから。 だから、ぼくはガチホールド。 海外取引所だと少し安いのですが、ビットコインを経由するので確定申告が複雑になります。 (昔ほどレート差がなくなりましたし。

次の

【Twitter版】リップル(XRP)の将来予想価格まとめ!10000円!?10万円!?100万円!?国家予算超える!?

リップル いくらになる

国際送金に強いとされるリップル XRP の将来性 仮想通貨はビットコインが代表格とされており、ビットコイン以外の通貨をアルトコインと呼んでいますが、リップル XRP はイーサリアム ETH と並んで代表的なアルトコインとしての立場を確立しています。 リップル XRP はアメリカの企業であるRipple社が開発した仮想通貨で、 主に国際送金での使用を想定して開発されたとのことです。 現在の国際送金ではswiftコードという銀行を識別するコードを用いて実施されますが、送金に時間を要することや高額な手数料からなかなか容易に行えるものではありません。 Ripple社では自社のもつ送金ネットワークであるRipple netを用いて、現金を仮想通貨リップル XRP に一時的に変換してRipple net内で送金をする仕組みを整えようとしています。 Ripple netを利用することができれば、既存の国際送金の問題点となっていた送金時間や手数料が大幅に改善されるとのことです。 Ripple netには各国の主要銀行が参加を表明しており、実用化に向けて着々と進捗しているように思われます。 テクニカルのみでなく、実用化に向けたファンダメンタル面での期待感からもリップルには投資妙味があるように思います。 リップル XRP はいつムーンし、いくらになるのか リップル XRP のポテンシャルから将来価格が暴騰することを期待する投資家は多いようです。 仮想通貨界隈では暴騰することをロケットが月に向かって発射するのに例えて、ムーン moon と呼んでいるようですが、リップル XRP のムーンを待ち望む声は多いですね。 自分もリップルのムーンを夢見て1,500 XRP程保有しています。 そんなリップル XRP ですが、ムーンした結果、最終的にいくらになるのかについては諸説あるようです。 使用目的である国際送金の規模とリップル XRP の発行枚数から価格を予想する声が多いようですね。 中には1 XRPが1万円や10万円になるという強気の予想もあるようですが、本当にそこまでいくのかは怪しいかなと思ってますw 最も有力? 2018年初頭に400円近くまで上昇していたので、もう一度当時のように仮想通貨が高値を追っていくような市場環境となれば達成も不可能ではないように思います。 10 USDになったとしても現在の価格からすると30倍近い値上がりになるので、実現すればかなり美味しいですね。 早くムーンしてほしい! まとめ 2018年はほぼ全ての仮想通貨が年間通して下落傾向となっており、仮想通貨は終わったかのような風潮でしたが、2019年4月にビットコインが突然の暴騰をしてから流れが変わったように感じます。 2019年は2017年のような仮想通貨バブルが再来するのか、期待しながら見守りたいと思います!.

次の