河井案里 きれい。 河井克行の評判は悪い?妻(嫁)の不祥事が問題に?派閥はどこ?

河井案里容疑者、生まれ育った宮崎での「評判」と叔母が明かした「素顔」(週刊女性PRIME)

河井案里 きれい

能町みね子さんが2020年6月20日放送のの中で『女帝 小池百合子』や週刊文春の河井案里さんインタビューについて話していました。 (能町みね子)都知事選もですね、私の希望で候補の22人、全員の名前を出水さんに言ってもらったんですけども。 (出水麻衣)はい。 読み上げました。 (能町みね子)出水さんの負担が大きいと思ったんですけども、あえて言ってみようっていう。 どうしても4人が5人とかに絞られちゃうじゃないですか。 それって、ちょっときれい事といえばきれい事かもしれないけど、平等じゃないなって思っていて。 で、この考え方って選挙をすごい追っているライターさんで畠山理仁さんっていう方がいらっしゃるんですけど。 その方の『黙殺』っていう本がすごく面白くて。 今、たぶん普通にすごい売っていると思うんですけども。 一部の記者に記者会見日程の連絡をせず (能町みね子)そう。 「その会見をする日をあとで連絡します」って言われたんだけど、その連絡が来なかったから出席ができなかったらしいんですよ。 そこでシレッと卒業証書を小池知事が出したという。 【学歴詐称疑惑】小池都知事、カイロ大の卒業証書を公開 会見終了後に「政策論争よりも、卒業証書の話ばかり先に出てくるのはふさわしくない」とした上で、自ら疑惑の払拭をアピールした。 — ライブドアニュース livedoornews (能町みね子)で、それは「事務方のミスです」って言ってはいるんだけど、本当かな、みたいな感じがどうしてもしちゃうので。 なんかそういうところも突いてくるライターさんがいると頼りになるなと思って見ていましたね。 なんか他にもいろんな候補がいろんなことを言ってるので、できるだけ目を通して選挙に行った方が面白いなと私は最近、思っていますね。 (塙宣之)加藤紗里さんとかもね、応援演説に行ったりしていましたね。 (能町みね子)加藤紗里が応援に出ているのがあるっていうね。 (塙宣之)スーパークレイジー君。 (能町みね子)そうなんですよね。 どこから金が出ているんだろう?って思いますよね。 あれ、すごい結構お金をかけていて。 不思議なんですけども。 あとは政治がらみでもう1個、行くと河井克行・案里夫妻。 これも今週の週刊文春に河井案里さんの方のインタビューが載っているんですよ。 (塙宣之)ええっ? 週刊文春・河井案里インタビューがすごい (能町みね子)で、「はあ?」ってなるじゃないですか。 そんなとこから始まって「今、小説を書いてる」って言ったり、「本当はファッションの勉強をしにイタリアに行きたかった」とか、なんかテンションがおかしくて。 で、検察が飛び込んできた時に「やましいことなんかないから全部調べれば?」って言って全裸になった話とか。 すごい饒舌に語っているんですよ。 (土屋伸之)本当ですか。 『週刊文春』の河井案里インタビュー。 「私、三月に自殺を図ったでしょ」「鬱病があるんで、すごく強い睡眠薬を持っているんです」発言に始まり、夫・河井克行のセクハラ報道に対しては「あれには怒った。 『ちゃんと最後までやらないからこんなことになるのよ。 途中でやめちゃダメ』って」とコメント。 — 吉田光雄 WORLDJAPAN 週刊文春の常井健一さんのインタビュー、すごい。 テレビで案里氏の受け答えに異様さを感じていたけど、全行がその異様さに満ちている。 夫の、女性記者へのセクハラ疑惑について、「ちゃんと最後までやらないからこんなことになるのよ。 途中でやめちゃダメ」と怒ったとか…。 濃密でゾッとする5ページ。 (土屋伸之)ちょっとあれですよね。 偏っていますけどね(笑)。 (塙宣之)小池さんの本、僕も読みましたけどね。 割とその生い立ちとかね。 ある意味、そういうなんだとか。 まあ、そこコンプレックスにして頑張ってたんだとか、そういうのがいろいろ知ることが出きましたけどね。 (能町みね子)もしかしたらこういう独特のバイタリティーとかに憧れる人もいるかもしれないけど……でもまあ異常といえば異常なんですよね。 なのでこれはすごいおすすめのインタビューですね。 (土屋伸之)選挙前にね、そういうところが分かればいいんですけどね。 (能町みね子)そうですね。 なかなか出てこないですからね。 <書き起こしおわり>.

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統一教会に支配される日本 ~河井克行、案里の逮捕の裏側~

河井案里 きれい

本日は2020年6月23日火曜日です。 Blog更新が滞っています。 忙しいです。 すみません。 ウエッブサイトBEST T! MESに、コラム記事が2つ掲載されました。 お気が向いたら読んでやってください。 いや、お読みになる方がいいと思いますが…… ところで、今朝はぶっ飛んだ。 目が覚めて、寝床の中でiPadでいろいろチェックは起床前の私の習慣であります。 チェック先のひとつは、「副島隆彦の学問道場」。 そこの「重たい掲示板」の副島隆彦氏の最新投稿を読んで、私はぶっ飛んだ。 思わず勢いつけてガバッと起きた。 副島先生、また暴露なさった!! しかし、真実暴露系言論人として、黙っているわけにはいかないのです! さすがです!! 私は、唸ってしまいました。 そうだったのか!と。 ほら、例の河井克行元法務大臣と奥さんの参議院議員の河井案里さんの、あの選挙んときに金をばらまいたって疑惑の事件。 選挙活動資金が破格の1億5000万円だったという事件。 私がこの事件で思ったことは、まず新聞に載った河井夫妻の顔の漫画性。 浅はかと傲慢と無知と世間と人生を舐めまくってる顔。 志なんか、なんもない通俗な顔。 よく、こんな顔の人間に票を入れるよな……広島県の有権者も……一眼でおかしい人物たちだと、わかるのに…… と、私は思った。 普通さあ、あんな顔した人間に票を入れるか? 私は広島県福山市に住民票も移して6年間働いていたからさ、こーいう夫婦に票を入れる有権者って、まっこと広島らしいわ…. と思った。 まあ、しかし、愛知県もひどいもんだからね、広島県を嗤えないんよ。 ただ、河井夫妻が地元の政治家に金をばらまいたってことは、よくあることで、なんで今回は問題になるんですかねえ?と不思議ではあった。 だいたい、金もらったら、もらっただけで、「あんがと」で済ませて、投票の時は別の名前を書けばいいんだからさ、買収にもならんだろ、って思っただけだった。 ところが!!! なああああんと、すごいことが起きているのでした! みなさま、是非ともお読みください! クリックしないで読まない人もいるから、副島先生のご投稿を転載しちゃうね。 長めに載せてしまいます!! でも、クリックして全部を絶対に読むべきですからね!! 私って親切ね! 転載はじめ 河井克行は、統一教会の創立者の文鮮明(ぶんせんめい。 ムン・サンミョン)の奥様の韓鶴子(はんはくじゃ。 かんつるこ)を日本に招いて、東京の有明のビックサイトで開かれた、「お母さま(聖母様)に献げる会」の一万人集会の主催者である。 そこにいた6人の自民党の衆議院議員の筆頭である。 河井は、法務大臣(法相)になったとき、「これで(私たちが)法務・検察の上に立った」と言ったそうだ。 このことは、後ろに乗せる、一昨日(20日)発売の日刊ゲンダイに載っている。 5月22日に、賭けマージャンで、幕を引いた、黒川弘務(くろかわひろむ)東京高検 検事長が、検事総長になろうとして、遂に失敗した。 この黒川が、この日本の最高検と法務省に、「裏口入学」で、着々と潜り込んだ潜入者(インフィルトレイターinfiltrator )の統一教会の検察官たち100人ぐらいのトップだ。 日本の官僚機構は、このように、反共右翼の、恐ろしい政治宗教団体に、よって激しく汚染、ウイルス感染している。 外務省も、財務省も同じく、ムーニーたちが、幹部たちの中にまで、一杯いる。 東大法学部に入学する前から、父親に連れられて、そういう秘密の勉強会に入っている。 日本会議や、神社本庁(じんじゃほんちょう)などは、そこから見れば、下っ端の、出先の、フロント団体に過ぎない。 私、副島隆彦は、このキチガイ集団に狙われている、と知っているので、あまり、彼らのことは書かないようにして、この20年間を、慎重に生きて来た。 それでも、河井克行が捕まったので。 そのお祝いとして、今日は、どうしても書く。 この後ろの方に、3日前の、6月19日のネット上(ウエブサイト)の、週刊新潮の記事を載せる。 「去年の12月10日に、広島地検に赴任して、河井案里の選挙違反の捜査の、担当検事だった、30歳前後の、若い、(おそらく優秀な)検察官が、自死している」 という記事だ。 それが、19日発売の、週間新潮に載った。 それは、どうでもいいことばっかり書いてあった。 ウグイス嬢たちと河井が性交をしていたとか、広島の市議や、県議たちに、数十万円ずつ、ポケットの中に入れた、とか、そういう、どうでもいいような、記事にしてあった。 「公職選挙法違反の、賄賂の犯罪が、どうして、どうでもいいことなのですか。 大変なことではないですか、副島先生」と、私に向かって言うな。 この低脳のバカ人間めが。 どうでも、いいんだ、そんなことは。 1億五千万円の選挙資金を買収に使った、とかは、表明のことだ。 問題は、東京から派遣した、真面目な若い検察官が、去年の12月10日に、殺されて、日本の法務省=最高検察庁=最高裁 のトップたちが、煮えたぎったように、怒り狂って、「もう、あいつら、許さん」と、なったのだ。 週刊新潮も、文春も、統一教会(ムーニ-)と言うコトバを1行も書かない。 このことが問題なのだ。 今、日本の国家体制で起きていることは、最高権力者たちの間で起きている、狂乱状態だ。 私は、ずっと冷ややかに、この事態を見ている。 この映画では、日本共産党の超インテリ知識人だった宮崎駿でも「ウォーム」と呼んだ。 日本のインテリも全員「ウオーム」と発声する。 バカなんだこの土人たちの国は) ・・・この虫の子供一匹を、虐めて殺した、大魔神の巨人ロボットに向かって、怒り狂った虫(ワーム。 発声がひっくりかえる。 私の英語勉強の本を読め。 「英文法の謎を解く」筑摩新書 全3巻 ) カブトムシのような虫たちが、大群となって巨人兵に襲いかかり食い掛かっていった。 自分たちがいくら殺されても、虫たちの進軍は続いた。 そして巨人兵ロボットを打ち倒した。 今、法務省=最高検が、やっていることは、これだ。 河井が言ったのだ。 「私たちに手を出すと(つまり、私を捕まると)、お前たち(検察官ども)みんな、あんな風にしてやるぞ」と。 統一教会というのは、こういう凶悪な組織だ。 震え上がったあと、怒り狂った 日本の法務省、検察の主流派の、稲田検事総長と、林(次の検事総長に就任した)派は、全国の法曹(ほうそう)を結集して、立ち上がって、法曹内の黒川派=統一教会を叩き潰すと決めたのだ。 弁護士会も、裁判官たちも団結した。 目を血走らさせて、「私たちの絶対に、汚してはいけない、日本の法秩序という、お城、祭壇を守れ。 あいつらを叩き出せ」となった。 このことが、黒川広務が、突然、例外の、65歳の定年延長で、閣議決定までして、次の検事総長にする、という、異様な事態に対して、日本の法曹(ほうそう。 裁判所、検察庁、弁護士会)が、一丸となって絶対反対を唱えだした、その真の理由だ。 日本の検察、法務省は、これまで長いこと、戦後もずっと、アメリカの手先となって、愛国者の田中角栄を捕まえた(1976年7月)。 それから自民党のハト派 のすぐれた政治家たちを、「逮捕するぞ」と脅して痛めつけた。 それをテレビ、新聞、週刊誌(大手の出版社たちが発行)という、アメリカの手先の別働隊が、「カネと女の問題」で、痛めつけた。 「日本は、アメリカ、西欧ばかりでなく、ロシア、中国とも話し合いをして、仲良くする」という考えで動いた、温厚な保守の自民党政治家たちを、スキャンダル攻撃で、辱(はずかし)め、追い落とした。 法務省、最高検は、悪いことの限りを尽くして、互いに「部長、部長」と呼び合って、威張ってきた。 国民の代表である政治家たちよりも、自分たちの方が、上なのだと。 このお前たち自身が、反共右翼の砦(とりで)となって、悪いことをずっとしてきた。 それなのに、今、その内部に、さらに凶悪な、ウイルス、病原体が蔓延(はびこ)っていることが、満天下に暴かれた。 それで、全身、膿(う)みだらけになって、掻(か)き毟(むし)りながらながら、身もだえしながら、獅子心中の害虫の駆除を、今、やっている。 最高裁の長官だった、三好達(みよしとおる)はじめ、いっぱい、いっぱい、歴代の統一教会の大幹部たちがいるではないか。 そのうち、私が、名前を列挙する。 私は、まるで、今のこの様子は、「2.26」事件(1936年)の叛乱将校たち(皇道派、こうどうは)と、戒厳令司令部(統制派)の、つかみ合いと同じだと、考えている。 激しい形相をした、血みどろのつかみ合いが、今、起きているのだ。 と、腹の底から私は知っている。 そして、じっと見ている。 「2.26」の叛乱軍(昭和維新の断行)の青年将校たちのトップの、磯部浅一(いそべあさいち)と、統制派の、石原莞爾(いしはらかんじ)の、ギリギりの睨み合いのような感じだ。 このあと、「世界最終戦争」まで書けた、満州国の設計者の、石原莞爾が、反乱軍の本部に乗り込んで、「貴様(きさま)ら、何をやってんだー」と、 対峙したときの、あの気迫と同じだ。 石原莞爾は、陸大(りくだい)出 の白い銀のバッジを付けていた。 叛乱軍の将校たち、ただの陸軍士官学校卒の、部隊付きの将校では無い。 彼らは、双方、軍刀を持ち、腰に拳銃(ピストル)を下げている。 双方が、この拳銃の蓋(ふた)に手を掛けている。 一触即発だ。 怒鳴り合いのあと、掴(つか)み合いで、どちらかが、拳銃を抜いたら、その場で、撃ち合いの殺し合いだ。 今、日本で起きていることは、このことだ。 日本の法務省官僚(赤レンガ組という)と最高検は、自分たちが、日本の最高権力者だ、と、本当に、死ぬ気で思っている。 頭のてっぺんから狂っているのだ。 「自民党のよごれた政治家どもを、たとえ首相であっても、私たちが捕まえて、牢屋にぶちこんでやる」と信じ込んでいる。 今の法務省と最高検の検察官は、軍刀と拳銃を持っていないが、それと似た強い権力をもっっているのだ。 アメリカが、そのように仕組んだ。 だから、日本の愛国者の政治家(議員、大臣)たちでも、検察を、ひどく恐れている。 どこが、何が、デモクラシーだ。 こんなものは、デモクラシー(自分たち民衆、国民の代表に本当の権力を握らせろ。 だから、今の、新聞記事は、「次は、安倍晋三首相の事務所や、自民党の総裁室が、捜索されるだろう」と、公然と書いている。 それでも、私、副島隆彦の、日本で一番の、最高の頭脳から、すれば、「おまえたちなあ。 法務、検察ごときが、日本国民というほんとうに大事な人々を、軽く見て、自分たちが、威張り腐って、アメリカの手先をやりながら。 その挙句に、こんな、恥ずかしいことになったんじゃないか。 恥を知れ」 と。 「統一教会に、ここまで内部に潜り込まれて、それで、目を剥(む)き出して、つかみ合いのケンカをしている。 お前たちの、苦悩を、私は、じっと間近で見ていてやるよ」と。 本当の、殺し合いは、素手でやると、ボクシングみたいな、きれい事の、パンチの応酬という訳にはゆかない。 きたない、血だらけの格闘技(K-1、とかアルティメット、グレイシー柔術とか)だ。 本当に殺し合いの、最高度の憎しみが高まったら、すぐに、クリンチしあって、地面に転がって、互いに羽交締(はがいじ)めになって、相手の指を歯で、食いちぎる、目に指を突っ込む、ことをする。 それが、本当に殺し合いだ。 今、統一教会と、日本の法務検察が、やっていることは、そういうことだ。 私、副島隆彦は、本当のことを、平然と書くぞ。 今の、この河井克行、案里の逮捕の、真実を知っているのは、自民党の幹部たちで、上の方だけだ。 各省官僚の中でも上の方だけだ。 テレビ、新聞でも本社の上の方だけだ。 あとは、本当の政治とは何かを、分かるだけの頭の無いのばっかりで、ただの真面目なサラリーマンで終わる連中だ。 だから、副島隆彦の学問道場に、結集してくる、本当に、副島隆彦の本を、血眼(ちまなこ)になって真剣に読んできた、生来、高い知能をした者たちだけが、今、私が、書いていることを理解できる。 それ以外は、平和な、お庶民(しょみん)で、穏やかに平穏に生きて、死んでいけば、それで、いいんだ。 それが、最上の生き方だ。 平穏無事の人生がなによりだ。 ローマ・カトリック教会の裏側の恐ろしい姿など知ってはいけない。 近寄ってはいけない」 だ。 本当に、副島隆彦は心底、そう思いますよ。 血だらけの、穢(きたな)らしい、権力者たちの、いがみ合いの、この世の真実なんか、知ってしまって、何が、楽しいことがあろうか。 大坂(おおざか)と、京都の、上層の町人(市民、金持ち層、商人)たちは、「おお、ついに、この御方も、こうして、四条河原に、お首(くび)を、晒(さら)しなさった。 一時は、あれほどの権勢を誇られたのに・・・」 と、橋のたもとから、みんなで、その、首が切り離された 死体を、眺めるのだ。 無惨な、権力者たちの、権力闘争の、末路だ。 転載おわり 要するに、統一教会に乗っ取られた日本の検察とか最高裁とかの司法界において、反対勢力によるクーデターが起きたってことですね。 クーデター起こされて粛清されつつあるのが勝共連合の反共右翼。 アメリカの手先。 クーデター起こしてるのが、左翼系 中国の手先 と、中立穏健良識派ってことかな? いやいや、アメリカも中国も一枚岩じゃないからなあ、この辺はちょっとわかりません。 ところで、中立穏健良識派なんているのか? どちらの司法人脈も、国民のことは考えていなくて、自分らが国民から選ばれた国会議員よりも偉いと思っていることは同じで、ろくでもない。 この際、徹底的に互いを潰しあってください。 日本人のための司法人材のみ生き残ってください。 右派も左派も要らん!! 統一教会とは安倍首相もお祖父さんの岸信介時代から繋がっている。 つまり、この河井夫妻事件は、安倍さん潰しの一環。 場合によっては、安倍さんも逮捕されるかも。 検察庁ってのは、自分らが日本で一番偉いと思っているらしいです。 問題はさあ、安倍政権が崩壊しても、次に媚中派が政権とったら、同じっていうこと。 前はアメリカ、次は中国で、日本が日本人のための国家であろうとする道は、やはり塞がれる。 東京都知事選に出馬の小池百合子さんも、統一教会とは繋がってる。 まあ、こっそり二階さん媚中派とも繋がっているから、さすが百合子さんは見識もなんもないヌエですが。 それでも、小池さんが都知事選リードだそうですが。 これが事実ならば、東京都民もすごいよね…… でも、他の候補者も感心しないから、東京の有権者も辛い。 ところで、佐藤優氏が、収監される前の河井克行氏に、いろいろご助言なさったそうで。 佐藤さんはプロテスタントだから、統一教会の人にも共感があるのでしょうね。 そもそも統一教会だろうが、漫画みたいな人格だろうが、寄生虫みたいな国会議員だろうが、人権はあるからね。 いくらなんでも、全裸にして、性器やお尻の穴まで調べるなんてこと、するのはどうかと思いますが。 と、いろいろ対立はありますが、ほんとうのところは、右派も左派もない。 反共系と親共系を戦わせて、この世界に対立構造を作り、分断して支配する超特権的支配層がいる。 アメリカと中国の対立なんて、ほんとはない。 みなシナリオです。 アメリカと中国は、ちゃんと繋がってる。 対立があると信じて戦争させられる庶民はたまったもんじゃない。 右派も左派も、彼らの手駒pawnでしかない。 で、左派も右派も一般国民を自分たちの手駒pawnにして酷使する。 ろくでもないですねえ… 21世紀は真実暴露時代。 バレる時代。 この超特権的支配層の顔や生活もガンガン暴露されるといいね。 TVで毎日ニュースの時に放送されるの。 何を食って、何やって、誰と会って、どこに行ったかって。 まあ「皇室ニュース」みたいなもんよ。 「今日のマトリックス」でもいいけど。 ああ、この人たちは、こういうふうに人類世界を動かしたいんだねえと、言いながら庶民はカレーライス食ってるわけ。 ところで、以下の3冊最高に面白い! ああ、イスラエルに生まれたかったわ、私。 イスラエルは、また行くぞ! あの国の静かな緊張感が好き。 私は、日本に生まれて育ったんで、ラクだったけど、脳足りんの軟弱になってしまった。 主体性なきヴィジョンなき国家に生まれて育つと、だいたいほとんどの国民は馬鹿になるんでざます。 だもんだから、私なんか67歳になってもガツガツ独学よ。 失われた60年を取り戻さなきゃ。 高校卒業後は数年間軍隊で訓練受けてから、大学に行くべきだわ、ほんと。 軍事教練を受けて、銃弾の込め方や、射撃訓練に、銃撃戦の訓練を受けたかったわ。 義務教育から大学院まで、私が受けた教育学習内容は、非常に無駄が多かった。 この「悪魔のレシピ」の著者のリュウジさんは、YouTubeで料理をいろいろ紹介しておられます。 私もいくつか作ってみた。 1枚目は牛肉のシャリアピン。 2枚目は豆腐のガーリックステーキ。 3枚目は牛肉と玉ねぎのトマト煮。 みな簡単で美味しかった! 忙しいから、料理に時間などかけていられない。 家事は最低限で本読んでいたい。 しかし、うまいもんは食いたい。 だから、「悪魔のレシピ」です。 今のところ、はずれなし!この本もYouTubeもお勧めです! あ、我が家に食卓ないんです。 単身赴任から名古屋に21年ぶりで帰宅した私は、書斎なんてないので、食卓にパソコン置いて仕事するんざます。 で、食卓の上にはいろいろ積み重ねられてしまって何ともならない状態なのでございます。 食卓は、ワゴンです。 広めのワゴンをダイニングテーブルにしております。 あらためてダイニングテーブルを買う気はなし。 老夫婦の食卓は、こんな感じの少ない品数でよろし。 ほほほほ。 本日の夕食は、これを作ります! ほほほほ。 藤森先生 十数年ご無沙汰しております。 16年前「副島隆彦の学問道場」の会員になってから、日本アインランド研究会に初めて参加させて頂きます。 覚えてらっしゃいますか? 学問道場だけは日々欠かさず読んでいましたので、副島先生やっぱすごいという感想です。 つぶされないように慎重に生きてきたのだと改めて感服です。 2年半前から都内在住です。 小池百合子にも仰天と同時に表現する言葉も見当たらないほど無力感が湧き出てきます。 私は殆どYouTubeで情報を拾っています。 結構裏を拾えます。 自分がいかに情弱か、色々な勉強会に参加しても副島先生の情報を伝えられる人は なかなかいません。 出版関係で東京にお出かけの折は是非とも御会いしたいです。 ぜひご連絡ください。 柳澤節子 いいね:.

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能町みね子『女帝 小池百合子』と文春・河井案里インタビューを語る

河井案里 きれい

衆議院議員の河井克行前法務大臣と妻・案里参議院議員は去年7月の参議院選挙で地元議員らに票の取りまとめを依頼するなどの趣旨で、約100人に総額2600万円を超える現金を配った公職選挙法違反の疑いがもたれている。 河井夫妻をめぐっては広島地検が今年3月、案里議員の選挙でウグイス嬢に法定額を超える報酬を支払っていたとして秘書らを逮捕、起訴しているが、この捜査の過程で地元議員らに幅広く現金を配っていた疑いが浮上。 関係者の事情聴取や家宅捜索を行い捜査を続けてきた。 検察当局は既に河井夫妻を任意で事情聴取しているが、いずれも買収行為を否定した。 検察当局は既に河井夫妻2人の逮捕状を請求していて、今日午後にも2人を逮捕する見通しで、大規模な買収疑惑の実態解明が進められる見通し。 去年の参議院選挙を巡る河井案里議員陣営の選挙違反事件で、検察当局は夫の克行前法務大臣と案里議員の2人の逮捕状を請求した。 2人は去年の参議院選挙で票の取りまとめなどの依頼目的で複数の県議などに現金を渡した疑いが持たれている。 克行前法務大臣は90人以上、案里議員が5人前後に現金を配ったとみられ、買収の総額は2500万円以上にのぼるもよう。 2人はこれまで買収について否定しているが、2人の自宅からは現金配布先とみられるリストが押収されていて、東京地検特捜部と広島地検は立件に向けた捜査を進めていた。 検察当局はきょうにも2人を逮捕するものとみられる。 広島県内の議員のコメント。 (中継)東京地検前。 自民党に言及。 河井克行前法務大臣と河井案里参議院議員の参議院選挙における買収容疑について。 今後の焦点について、元東京地検特捜部・若狭勝は「1億5000万円が買収に使われた可能性については相当突っ込んで捜査すると思う」、政治アナリスト・伊藤惇夫は「自民党本部からの1億5000万円についても責任を問われる可能性もある」、政治ジャーナリスト・田崎史郎は「河井夫妻が有罪になるかどうか」とそれぞれ分析。 自民党・二階俊博幹事長は「1億5000万円は広報誌の配布費用に充てたと報告を受けている」とコメント。 元東京地検特捜部・若狭勝、政治アナリスト・伊藤惇夫、政治ジャーナリスト・田崎史郎がスタジオコメント。 下村博文、政党助成、週刊文春、検察に言及。 河井夫妻による買収疑惑について。 河井案里は「ちゃんと争わないと他の人が困るって言われている」。 去年7月、参院選で河井陣営の選挙資金となった自民党本部からの1億5000万円について、これが地元議員らに配ったとされる現金2000万円以上の原資になったのではとの見方もあるが、河井案里は「まったくきれいなお金。 買収したなどと言われているが一切そんなことはない」と全面否定。 清原博弁護士によると、公職選挙法違反の買収罪に問われる可能性がある。 4年以下の懲役もしくは禁錮、または100万円以下の罰金。 今後の人生について、「ここでひと区切りにしてドロドロとした政界と距離を置きたいな」。 政治評論家・有馬晴海、清原博弁護士、キャシー中島、フジテレビ・上席解説委員・平井文夫、薬丸裕英のスタジオコメント。 知事選、麻生財務相、ミラノ、コロナに言及。 安倍首相の映像。

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