リーフィア 技構成。 リーフィアの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

リーフィアについてリーフィアでメタグロスや鋼で止まらないようにしたいで...

リーフィア 技構成

注意すべき技は、スペシャル技の「じゃれつく」です。 かくとうタイプを選出した際に大ダメージを受けてしまうため、シールドを使わされてしまいます。 偵察後に「じゃれつく」の個体だと確定した際は 、はがねタイプのポケモンを採用してシールドを節約する戦術がおすすめです。 はがねタイプを複合しているため、通常技のひっかくに対して耐性がある点も評価できます。 グロウパンチをシールドで防がれても攻撃が上昇するため、継続的に効率よくダメージを稼げます。 育成コストが低いため、上記2体が育っていない際は採用しましょう。 サカキのダグトリオは、じめんタイプのポケモンなので、 みず、くさ、こおりが弱点です。 じめん技が中心なので、じめん技を半減で受けられるポケモンを採用すると攻略がスムーズに進みます。 カイオーガの育成が終わっている方は、優先して編成しましょう。 3匹目に出てくるポケモンにはシールドを使われたくない方は、ラグラージを採用しましょう。 ニドキングの技構成 タイプ1 タイプ2 通常わざ スペシャル技 サカキのニドキングは「どく・じめん」タイプのポケモンなので、 みず、こおり、じめん、エスパー技は弱点です。 ニドキングの耐久がそこまで高くないため、ミュウツーなどの高火力アタッカーを採用して一気に倒しきりましょう。 カイオーガの育成が終わっている方は、優先して編成しましょう。 しかし、耐久はそこまで高くないため、シールドの使用を視野に入れた戦い方が必要です。 高火力アタッカーですが、耐久はそこまで高くないため、2重弱点のこおり技で一気にHPを削りにいきましょう。 マンムーやフリーザーを育成できていない方は、グレイシアを採用して倒しましょう。 育成難易度は高いものの、バトルリーグで活躍できますので、最低1匹は強化しておきましょう。 3匹目のポケモンの対策 スイクン タイプ1 通常技 スペシャル技 スイクンは耐久が高いため、くさ技かでんき技で弱点を突いてHPを削っていきましょう。 くさタイプのポケモンだと、スイクンのこおり技で弱点を突かれるので、基本的には でんきタイプのポケモンを採用するのがおすすめです。 でんきタイプの中で最もおすすめなので、育成が終わっている方は採用してください。 耐久は心許ないものの、高火力アタッカーとして活躍できます。 関連記事 ロケット団の関連記事 サカキ対策.

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ブイズ考察

リーフィア 技構成

【良いところ】• 物理耐久がとても高いです。 弱点は多いですが、物理受けとしてなら結構機能します。 弱点を突かれてもそこまでダメージを受けません。 防御特化にすれば攻撃特化ヘラクロスのメガホーンすら耐えます。 ただ、ブラッキーの方が物理・特殊耐久が高く、タイプ的にも弱点が少ないので受けに向いています。。 ブイズで唯一「つるぎのまい」を使えます。 攻撃特化にして「つるぎのまい」を積んで攻め込むのもよいと思います。 天気が晴れだと、特性「リーフガード」が発動して状態異常になりません。 相手の「さいみんじゅつ」「どくどく」「でんじは」「おにび」などの状態異常技を無効化できます。 リーフィアの素早さを調整しておけば、リーフィア自身が先手で「にほんばれ」を使って状態異常を防ぐこともできます。 また、リーフィアをブイズで使用する場合、天気が晴れ状態になることでリーフィアの「こうごうせい」による回復量やブラッキーの「つきのひかり」による回復量が増えます。 ついでにブースターの炎技の威力も上がるので、晴れパブイズの晴れ起動要員としても使えます。 【悪いところ】• 単草タイプなので弱点が5個と多く、防御が高いとはいえ単純な耐久型にはできません。 特殊耐久がないので役割破壊の特殊技に弱いです。 「だいもんじ」、「れいとうビーム」など• メインウェポンが草技なので半減されやすいです。 半減メインウェポンやタイプ不一致サブウェポンで相手を強行突破するには、「つるぎのまい」を積まないとほぼ無理でしょう。 「しぜんのめぐみ」「あなをほる」を除くと、習得可能な全ての攻撃技が鋼タイプに半減されてしまいます。 リーフィアの技 赤文字は最もメジャーな技です。 メジャーな技を組み合わせれば強い訳ではありません はリーフィアと相性の悪そうな技です。 弱点が多いので、受けは難しいとよく言われてしまいますが、タイプ不一致弱点物理技くらいなら余裕で耐えます。 しかし、特殊攻撃には非常に弱いです。 後続に炎ポケモンや特性「ようりょくそ」持ち草ポケモン、「こうごうせい」or「あさのひざし」or「つきのひかり」持ちの耐久ポケモンを入れておくとよいと思います。 相手が特殊アタッカーのときやリーフィアにとって不利なタイプのときは交換し、それ以外のときは「こうごうせい」で回復しながら物理受けをしつつ「リーフブレード」で削っていくといった感じです。 攻撃特化ガブリアスの「げきりん」で 38. 攻撃特化「こだわりハチマキ」持ちガブリアスの「げきりん」で 59. 3~70. 「こだわりハチマキ」持ちガブリアスクラスの物理アタッカーは厳しいですが、それ以外は結構受けられます。 7~40. 攻撃種族値135のメタグロスの「れいとうパンチ」でもこんな感じなので、大抵のポケモンのタイプ不一致「れいとうパンチ」「ほのおのパンチ」は大丈夫です。 晴れると「ほのおのパンチ」のダメージが上がってしまうので辛いですが・・・。 それよりも、ドラゴンポケモンなどが役割破壊に持っている「だいもんじ」に気を付けましょう。 攻撃特化マニューラの「れいとうパンチ」で 48. 8~56. 攻撃特化ゴウカザルの「フレアドライブ」で 67. 4~81. 攻撃特化ヘラクロスの「メガホーン」で 77. 9~91. 1発は耐えるので「シザークロス」「つばめがえし」があればなんとかなる・・・かと思い計算してみると、• 攻撃無振りリーフィアの「シザークロス」で耐久無振りマニューラ確2• 攻撃全振りリーフィアの「シザークロス」でも耐久無振りマニューラ確2• 攻撃無振りリーフィアの「つばめがえし」でHP振りヘラクロス確2• 攻撃全振りリーフィアの「つばめがえし」でもHP振りヘラクロス超低乱数1 ・・・無理そうです 個体値はVを仮定。 これらの相手が出たら他の誰かで対処したいところです。 対処しにくい相手をまとめると、• 「こだわりハチマキ」持ちガブリアス、メタグロスなど• ゴウカザル、ヘラクロスなどのタイプ一致物理技で弱点を突いてくるポケモン達• 特殊アタッカー全般 となります。 また、特性「リーフガード」発動により状態異常にならなくなるので、催眠・「どくどく」対策になります。 相手が状態異常を撒くことで強化されるパーティのとき、特性「リーフガード」は強いです。 ブイズでの使用なら、晴れになることによりブラッキーの「つきのひかり」、ブースターの「オーバーヒート」などの炎技も強化されます。 草タイプのリーフィアが「にほんばれ」するので、相手の炎技を呼びやすいです。 特性「もらいび」のポケモンを、リーフィアからの交換用にパーティにほしいです ブイズならブースターなど。 読みが必要ですが。。

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【ポケモン剣盾】初心者向けリーフィア育成【ブイズ好きの方へ】

リーフィア 技構成

注意点• 当育成論では、【努力値】や【種族値】などの非公式である呼称を用います また、ステータスはH(体力)A(攻撃)B(防御)C(特攻)D(特防)S(素早さ)の略称を用います。 与ダメージ及び被ダメージ、素早さの計算は全て理想個体で計算しています。 ダメージ計算にはポケマス様のツールをお借りしました。 はじめに はじめまして、うみねこと言います。 剣盾ランクマでコータスリーフを使い続けていますが、このリーフィアで3タテする場面も少なからずあり上位でも十分使えるポテンシャルを持っていると感じました。 剣盾環境のリーフィア育成論の決定版となれれば嬉しいです。 リーフィアについて 草タイプを致命的な弱点として持つポケモン(など)が一定数存在する現環境において、草タイプによる攻撃は大きな価値があります。 しかしながらサブ技として搭載しづらいタイプでもあるのが草タイプ。 その中で葉緑素リーフィアはダイマックス状態でも超高速を維持できる草アタッカーとして唯一性を確立できます。 ブイズパの中でもハブられがちでランクマはおろかカジュアルバトルでもほとんど姿を見ないこの子ですが、夢特性「葉緑素」により晴れ下なら超高速を手にすることができます。 火力面も強力な積み技である「剣の舞」を持ち、持ち前の物理耐久を活かして物理アタッカー相手なら強引に積んでいくことができます。 これにより、高速物理積みエースとしての活躍が可能です。 反面サブ技が「アイアンテール」や「あなをほる」などお世辞にも使いやすいとは言えないものが多いのですが、今作はダイマックスによりサブ技も安定して撃っていくことができるようになりました。 草タイプであるということで、バタフリーなどの害悪戦術や、やどりぎのたねが無効になる点も地味に嬉しいところ。 しかし前述のように夢特性「葉緑素」により、晴れ下ならば無振でも実数値230を叩き出します。 物足りないAは剣の舞はもちろん、本育成論では弱点保険を使って上げていきます。 特性 葉緑素一択です。 持ち物 この育成論のコンセプトでもある「弱点保険」を推奨します。 ダイマックスすることで現環境で猛威を振るうダイジェットを始めとした草タイプに多い弱点技のほとんどを受けることができるため非常に弱点保険との相性がいいポケモンです。 とんぼ返り読みで交代していきなり発動を狙うこともできます。 環境に多い、、、であれば1回積まれてもまだこちらが上を取れているため、対面からでも二連打すれば突破でき、高速A二段階上昇でダイマックスターンを残した状態で次を待てます。 は流石に他のポケモンで対応しましょう。 努力値、性格 H:252 A:252 S:4 いじっぱり 実数値 172-178-151-72-85-116("葉緑素"発動時 S:232) Aは悠長に積んでいられない場面も多いので、いじっぱA252で考えていきます。 剣舞前提でも後述の乱数的にぶっぱが欲しい場面が多く感じました。 耐久面は、特殊弱点サブウェポンに対しても安定するH252が無難です。 物理意識してBに割くと、の攻撃がかなり危うくなります。 余りはSに4振ることで最速スカーフを丁度抜けるようになります。 また検討します。 技構成 確定技 ・ リーフブレード... 基本技です。 ダイソウゲンでグラスフィールドにして火力アップできます。 ソーラーブレードと悩みますが、天候変化されると厳しいのでこちらの方が広く安定します。 急所ランク高いのもgood。 ・ 剣の舞... コータスで火傷にしたりして隙あらば積みましょう。 ・ アイアンテール... に刺さります。 ダイスチルでBをあげれば大抵の物理攻撃は目じゃなくなり、物理アタッカーからの弱保発動チャンスもぐっと増えます。 おすすめ。 選択技 ・ ウェザーボール... コットンに。 弱保発動でCが上がっていればにも高負荷をかけられます。 ・ シザークロス... ほぼ用。 特殊アタッカーに対してダイワームとして撃つことでCを下げ、返しの弱点技を確実に受け弱点保険発動が狙えます。 パーティ構成的にが重い方にはおすすめ。 ・ 穴を掘る.. 確定技が通らない炎や鋼、などに。 D上昇もgood。 ただ、環境に多いには当たらないので注意。 炎タイプを始めとした広いポケモンに雑に撃てる技ではありますが、H振り、初手ダイマックスするに撃てども倒すことはできないので、この技を選ぶくらいなら穴を掘るにした方が刺せる相手が増えます。 ・ あくび... 交代読みで苦手を流せるのはgood。 ・ にどげり... ダイナックルでのA上昇は嬉しいのですが、には大草原の方が入り、にもダイマックスされると反撃で負けてしまい、氷にはアイアンテール、鋼には穴を掘るや晴れウェザーボールが選べるので、この威力の低い技をあえて入れるかどうかはお任せします.. 使い方 ・晴れ下では基本的に上をとっていけるので、物理アタッカー相手では大きく削られてでも強引に剣の舞を積んでいきましょう。 後続に先制技持ちがいても剣盾環境では先制技のほとんどは物理なので、リーフィアの物理耐久ならほとんど食らいません。 不安であればダイスチルでBを上げておくのもありです。 ・ダイジェットアタッカーとの対面では初手からダイマックスを切り弱保発動して突破の動きが非常に強力です。 ・襷持ちやが意識される場面では先発コータスでステルスロックを打っておくことで、安定撃破が狙えます。 ・相手のとんぼ返りが読める場面では積極的に受け出しして弱点保険を発動させていきます。 相性の良い味方 ・ひでりコータス やはりこいつですね。 物理アタッカーは鬼火でリーフィアの起点に 襷持ちや意識でステルスロック あくびループも可能で、晴れ下でのオバヒの火力で負荷もかけられます。 出すだけで天候上書きができるので、相手の大天候アタッカーのダイマックスを切らした後再度場に出すことで晴れを取り戻すことができるのもgood。 ・ウォッシュロトム、 リーフィアの苦手とするに対して強いのでパーティに入れておくと役立ちます。 (晴れ下で水技半減になるのは注意。 ) ・特性「もらい火」のポケモン 晴れ下運用するおかげでなどの特殊炎技で大ダメージを受けてしまいます。 特性「もらい火」のポケモンを見せ合いや先発で見せておくと、相手に択を迫ることができ勝ちを引き寄せることにつながります。 ダイマックスを切れば晴れ起動も可能で、サイクル戦のラスト掃除役としてリーフィアを使うといった戦い方も展開できます。 (ブースターと組んで夢のブイズ不遇タッグができるかも!?) ダメージ計算• 被ダメージ(基本とするダイマックス状態の数値を記載します。 ) A極アイアンヘッド(18. 与ダメージ(多くの試合で剣舞か弱保が発動できたので、A二段階アップでの値です。 ) ・リーフブレード H4(121. ) H252(68. 初めての育成論投稿ということで至らない点しかないとは思いますので、バシバシコメント書き残していってもらえたら嬉しいです。 リーフィアは光合成から栄養を得るという体質のために食べるための争いをしないブイズの中で最も穏やかな性格と言われており、立ち振る舞いからも余裕と気品を漂わせる本当に愛せるかわいいポケモンなので、この育成論を機にリーフィア使いが増えてくれることを願っています。 選択技のうち、実際に覚えさせた技2つの採用理由をもう少し詳しく知りたいです。 特に弱点保険を持たせるなら、ダイアースでDを補強できるあなをほるも優先度が高い技に思えますが、そちらの不採用理由も合わせて教えて頂けると嬉しいです。 読みやすく、分かりやすい育成論でした。 質問なのですが、蒸気機関セキタンザンがリーフィアコータスとの相性が良いと考えました。 もし宜しければ投稿主さんの意見がお聞きしたいです。 修正しておきました。 不採用理由を数点述べさせていただくと、リーフィアの穴を掘る(ダイアース)は読まれやすく、対面打てる場面でもリーフィア相手に選出されやすいダイジェット持ちなどのひこうタイプで透かされる可能性が高く、安定して打つことができない場面が多かった点。 苦手な炎タイプを見るための技であるはずなのに環境に多いヒトム、リザードンに当たらないため、基本炎は相性の良い味方で書かせていただいたミトム等で見るパーティ構成が安定する点。 ふなぼりんさんが仰るようにD上昇で広く安定して特殊技を受けれる点は非常に優秀なのですが、乱数的にも特に苦しいサザンドラとトゲキッスに対し当たらないのが致命的で、D上昇を活かすためには事前にダイアースを積む動きが必要になり、透かされる危険性と合わせて考えると使いづらいという点などが挙げられます。 ウェザーボールは書き忘れていたのですが、アイアント、ナットレイ以外にも、ジュラルドンや、コットンガードを搭載したエルフーンにも意表をつくことができ、使っていて意外と使用場面が多かった印象でした。 蒸気機関セキタンザン面白いと思います。 リーフィアに対してサザンドラ、ドラパルト、トゲキッス、ヒトムなどの炎技が飛んでくる場面は多く、蒸気機関の発動機会は多いと思います。 ただ、トゲキッスはもちろんドラパルトも最近ダイジェットから積む型が増えてきているので、そこを読めるとより蒸気機関の発動が安定しそうですね。 またヒトムは交代読みボルチェンを撃ってくるケースも多いのでそれも考慮に入れられるといいかもしれません。 ただ何れにしてもセキタンザンには大きな負荷にはなりませんが!タイプ相性の補完性に加えて、コータスリーフの天敵であるリザードンに対する牽制になる点でも効果的だと思いました。 トナカイさんも仰っている通り、自分は襷持ちにはコータスのステルスロックを撒いてしまうので気付きませんでしたが、タネマシンガンならA二段階上昇なら襷が流行ってるパルドリュあたり3回当たれば確1取れますし、ミミッキュも乱数で倒せますね。 ただ、たくさん当ててくれる可能性に勝ち筋を残せるのはいいですね。 リーフィアとの違いとしてはSに努力値を割かなければいけないことも相まって、耐久ラインがかなり低い点ですね。 弱点が多いことも合わせると、強引に剣舞や悪巧みを積むことが難しくなるため、弱保発動機会が多いとは言っても安定感に欠ける印象があります。 自分で積んでからダイマックスすることが難しいので、弱保発動のために攻撃を受けることになり、大マックスターンを消費しやすくなります。 さらにミミッキュに対して弱い点も挙げられます。 A2段階上昇していなければ剣舞から入られると負けますし、A2段階上昇していても化けの皮が剥がれている状態にダイマックスターン残せていないとダイマックス切られて負けます。 とはいえ、リーフィアよりはるかに優秀な技範囲で上から叩き潰せる敵が大きく広がるので、ダーテングほんといいポケモンだと思います。 ブイズの中ではリーフィアが一番好きなので大変参考になりました! 聞きたいことがあるのですが相性のいいポケモンにコータスが居ますがおすすめ性格や技構成持ち物、努力値振りを教えて貰えると嬉しいです!.

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