ロマサガ rs せんせい。 スタイル考察 SSイベントせんせい

ロマサガRS(リユニバース)攻略Wiki

ロマサガ rs せんせい

素早さ依存の熱属性攻撃となるので熱属性属性弱点の敵に対して素早さが上昇する陣形での運用も選択肢になります。 例としては「カラフルレンジャー」での素早さが上がる位置に配置して運用させるのが想定できますね。 体術使いとして素早さ補正も高めなので行動順位が高く、先手で「ケアル」を使い倒れているキャラを復活させる役としても使えるでしょう。 回復は後手の方がいいと思われる方もいらっしゃると思いますが後手で回復役が倒れてしまえば意味がなく、 倒れているキャラがいるならば先手で復活させた方が場持ちする状況もある為高い回復力を望めずともPTの継戦能力を高める役目の一端を担えます。 そもそも SSかつ配布で回復役ができるスタイルは数少ないので無課金の方等には十分戦力になるスタイルです。 現状スタイル経験値はスタイルLv上昇や裏能力にしか使っていませんが、今後新しい成長システム等が導入されスタイル経験値が多く必要になった時にも対応できる為無駄にはなりません。 Rankは現状スタミナ回復ぐらいしか意味合いがありませんが逆に上げて損があるものでもない為多く貰えるならありがたいものです。 まさに新規の方の成長を促す原作での役割と似たような性質をもったスタイルですね! SSせんせい(わたしの出番かね?) 総評「初心者にはありがたいスタイル、中級者以上の方であればSLv42止めでOK!」 スタイルLvを50にしやすい事やプレイヤー、キャラの成長の効率を上げるアビリティを持っている為初心者の方にうってつけのスタイル 戦闘面ではアビリティが戦闘に向いておらず技も少々貧弱、配布特有の補正値の低さと戦力としては心もとないスタイルですがニッチな部分を埋める能力はあります。 先に紹介した先手での回復や素早さ依存の熱属性攻撃における陣形補正位置が被らないメリット等、決して利便性が高くなくとも「 育てていたら意外な場面で役に立った」という事が十分ありうる能力です。 いやわかる、思っている事はわかりますよSSせんせい弱いです ただやはり待ち望まれていた方も少なくないであろう SaGaシリーズから初登場のキャラですからね、原作でも人気のキャラの一人ですから今後新しいスタイルの登場は十分可能性高いのでとりあえずこのスタイルで育てておく価値ははあると思います。 とりあえずスタイル経験値の必要性が高まれば出番があるかもしれないスタイル、 育成で勝手にカンストすると言ってはいけません 以上SSせんせい(わたしの出番かね?)の評価と考察でした! ありがとうございました!.

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とかすも体術です。 よって知力は関係なく、腕力と素早さが重要なキャラですね。 ロールはサポーターですが、一般的なサポーターとは少し意味合いが違う気もします。 しかしこれらは前述の通り、体術扱いの技です。 よって、 体術水+や火+を装備させる意味はありません。 そもそもせんせいには術適正がないので。 わたしは速+を装備させています。 スタイル補正 スタイルレベル50の状態です。 素早さはそこそこですが、腕力は低め。 愛と魅力も微妙。 せんせいの評価 せんせいを使っていくならSSスタイルが本体。 とは言っても、ガチャ産の体術キャラと並べると火力不足は否めません。 あくまでサポーター。 今まで急速成長と英才教育持ちを編成しようと思ったら2枠が必要でした。 これが1枠で済むのは画期的。 序盤は活躍できそう まだロマサガRSを始めたての頃に重宝しそうなスタイルだと思います。 戦力になろうがなるまいが、編成しているだけでプレーヤーEXPやスタイルEXPが増加するのは大きいです。 SSスタイルが十分に揃っていない序盤に、頭数を揃えるために編成すればそれなりの活躍ができそう。 連携名の幅が広がる どうでもいい小ネタですが、とかすを連携させると連携の名前の幅が広がります。 面白そうな連携名を作りたい場合に使えるかもしれません。 まとめ 以上、まとめるとマスターレベル上げ要員が第一感。 大して育成はしていませんが、上限付近まで育てても強くなるビジョンが見えませんでしたね。

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【ロマサガRS】せんせいの集中特訓講座のオート周回と攻略について

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集中特訓講座攻略のコツ 答案用紙集めは低難易度クエストがおすすめ 集中特訓講座の報酬と交換する「答案用紙」の収集は、メイン1-1-3 N がおすすめです。 高難易度のクエストと比較すると、ドロップ量に対して消費スタミナが少なく、1周にかかる時間も短いため、答案用紙を効率的に集められます。 初級・上級挑戦の前に予習に挑戦 7種類存在する集中特訓講座予習では、報酬のドロップはありませんが、それぞれ集中特訓講座と同じ敵が出現します。 予習で練習してパーティを編成をしてから、本番の集中特訓講座初級・上級に挑みましょう。 上級の方が報酬が豪華 集中特訓講座には、初級と上級の2つのクラスがありますが、上級の方が報酬が豪華です。 初級より多くのSSせんせいのピースにくわえ、ガチャチケットなどを獲得できるため、クリアが可能であれば高難易度の特訓講座を受けましょう。 全体攻撃を習得するキャラを編成しよう 集中特訓講座では、複数の敵が出現するWaveが存在するので、効率的に敵を撃破するためにも、全体攻撃を習得するキャラを編成しましょう。 特に集中特訓講座 突 では、一度に9体の敵が出現するWaveがあるため必須です。 集中特訓講座敵データ 集中特訓講座 斬 ラウンド1 ラウンド2 ラウンド3 【シュラーク】 弱点:斬 【シー】 弱点:斬 【ジャン】 弱点:斬 集中特訓講座 斬 では、1Wave目と2Wave目に縦一列で斬弱点の敵が出現するので、全体攻撃以外に縦範囲攻撃を習得するキャラの編成もおすすめです。 スキル継承で「水鳥剣」を習得するや、「ぶった斬り」を習得するは、縦範囲攻撃と単体攻撃どちらにも優れているため攻略に適しています。 集中特訓講座 突 ラウンド1 ラウンド2 ラウンド3 【グリフォン】 弱点:突 【グリーンドラゴン】 弱点:突 【ストーマー】 弱点:突 【ブレイザー】 弱点:突 集中特訓講座 突 は、集中特訓講座 斬 と異なり3Wave目に複数の敵が出現します。 1Wave目、2Wave目を単体高火力の突属性キャラで撃破し、3Wave目に全体攻撃を使用するのが理想的です。 また、弱点は突けませんが、強力な単体攻撃と全体攻撃を習得し、ダメージ効率の良い陰属性キャラの編成もおすすめです。 攻略おすすめキャラ スタイル 集中特訓講座 斬 スタイル 詳細• ・全体攻撃「風斬り」を習得• ・「超高速ナブラ」で単体火力も高い• ・『皇帝守護』で被ダメ軽減• ・「梅開き」継承で継続火力向上• ・3種のアビで与ダメが高い• ・「ぶった斬り」継承で範囲攻撃に優れる• ・2種の全体攻撃で殲滅力が高い• ・『反攻回避』で生存力が高い• ・「水鳥剣」継承で縦範囲に強い• ・3-5回攻撃が単体・複数共に強力• ・全体攻撃と範囲攻撃で殲滅力が高い• ・『幻影』で敵の攻撃を回避• ・『斬の号令』で斬キャラの与ダメアップ• ・「残像剣」継承で全体攻撃可能• ・「水鳥剣」継承で縦範囲攻撃習得• ・『反攻回避』で生存力が高い• ・全体攻撃「メガホーク」を習得• ・ランダム2回攻撃が強力• ・低コスト全体攻撃を習得• ・『弱点集中』で与ダメが高い• ・単体攻撃・全体攻撃共に強力• ・『反攻回避』で生存能力が高い• ・「針千本」の単体火力が高い• ・「でたらめ矢」で全体攻撃が可能• ・2回攻撃「ダブルブーブー」が強力• ・『吸収攻撃』で自己回復可能• ・強力な単体攻撃・全体攻撃を習得• ・自己回復アビ『回復呼吸』で継戦能力が高い• ・縦範囲の威力Sスキルが強力• ・強力なカウンター性能で生存能力が高い• ・他の追随を許さない単体火力• ・「双龍破」で横一列攻撃が可能• ・自己蘇生アビリティで生存能力が高い• ・全体攻撃「鴉」で殲滅力が高い• ・「ダークブリンガー」で継戦火力が高い• 1Wave目と2Wave目は、エレンとアセルスやビューネイの範囲攻撃で殲滅し、3Wave目は最終皇帝 男 の強力なスキルで撃破します。 全体攻撃に優れたサラを素早さが低下する位置に配置することで、3Wave目までサラのBPの消費を抑えられ、効率的に突破できます。

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